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日本シリーズ、昨日はソフトバンクが勝って、対戦成績は1勝1敗1分の五分になりましたねぇ。セ・リーグのチームが敵地に行っての敗戦になったわけですが、これで13連敗となってしまいました。福岡で行われる日本シリーズは残り2戦。1勝1敗なら2勝2敗1分の五分ですから、広島としては本日か明日で1勝すれば、五分になって広島に帰ることができますから連敗を止めることができれば、悲願の日本一が見えてくるかも?交流戦は18勝6敗でしたよ。ペナントレースでの順位は4位のままですが、3位とのゲーム差は8。しかし、5位とのゲーム差が5.5になったので、気分的に少し楽になりましたなぁ。本日から後半戦、5位とのゲーム差が縮まなければいいですねぇ。打率はペナントレースよりも悪かったんですが、防御率がペナントレースよりも良かったことが、好成績につながりましたなぁ。現在のチーム打率は.272、防御率は2.24なので、両方の数値が良くなるように、これから全カードのチェックを毎日欠かさずやるようにしないとですねぇ。では
2018/10/31

ワールドシリーズ、ドジャースは負けてしまったので1勝4敗となり2年連続で敗退という悔しい結果になってしまいましたなぁ。日本シリーズは本日から舞台を広島から福岡に移して、第3戦が行われますねぇ。昨日は13勝9敗でしたよ。上位とのゲーム差は広がる一方で、5位とのゲーム差は僅差ですなぁ。こうなると本日の交流戦の成績が大事になります。
2018/10/30

今回も女子野球のジャパンカップです。準決勝の2試合と決勝戦。そして、トーナメントの最終結果まで、一気に見ていただきましょう。トーナメント表を見て頂ければ一目瞭然ですね。最初にプロが負けるというスタートになりましたが、最後はプロが優勝する結果になりました。大学とクラブのレベルが上がってきているのか?プロのレベルが下がっているのか?愛知ディオーネと埼玉アストライアは悔しいところでしょうねぇ。初日は14勝8敗でしたよ。上位との対戦を見ると、3位とは0勝3敗。2位とは1勝2敗。首位とは0勝2敗。これで優勝争いは厳しい状況なので、今シーズンの目標は4位になることですなぁ。残留するぞぉ~。上位3チームと比較すると、打率も防御率も劣っているのが一目瞭然です。4位になるのが目標ですが、打率と防御率の数値を上位チームに近づかせることも今シーズンの目標になりましたねぇ。これが、クリアできたら、優勝は厳しいでしょうけど4位以内に入っての残留が見えてくると思います。では
2018/10/29

今回も女子野球のジャパンカップです。昨日は準々決勝の4試合が行われました。それでは4試合の結果を一気に見ていただきましょう。高校が全滅という結果になってしまいましたねぇ。これはしょうがないかなという気がします。そして、本日は準決勝の2試合と決勝戦が行われる予定になっています。準決勝第一試合は大学vsプロ。第二試合は大学vsクラブ。プロが負けた以外は順当にきていますね。さぁ、どうなるのか?やはり1勝も出来ずに1回戦敗退になってしまいましたなぁ。こうなると強化試合になります。全勝だったのはありがたいこってす。本日からは再びSランクに昇格しての新シーズンです。通用するのかな?では
2018/10/28

本日から日本シリーズが始まりますが、一足先に昨日から始まったのは女子野球のジャパンカップです。前回に書いたところから、間隔が空きましたのでトーナメント表のおさらいです。昨日に行われたのは3試合、アサヒトラストvs京都フローラ、尚美学園大学vs愛知ディオーネ、ハナマウイvs埼玉アストライアです。それでは、試合結果を見ていただきましょう。京都は勝ちましたが、愛知と埼玉が敗れるという波乱と言いますか、アマのレベルが上がったと書いたほうがいいんでしょうかねぇ。プロは京都だけになりましたから、今回はアマが優勝するチャンスがやってきたことになりますなぁ。今回が8回目になりますが、2回目から前回まではプロが優勝しています。第1回大会が唯一アマが優勝しています。果たして今回はどうなるのか?シーズン最終日は13勝7敗でしたよ。3位とのゲーム差が広がりましたねぇ。3位との直接対決は0勝2敗でしたから、全然ダメでしたなぁ。まぁ、それでも個人タイトルの打撃部門は4部門、投手部門は2部門の合計6部門で獲得できたので良かったです。本日はクライマックストーナメントです。組み合わせは以下の通りになっています。首位との対戦成績は2勝8敗なので、勝ち上がる可能性は限りなく低いです。1勝できたら御の字です。1回戦敗退なら、そのあとは強化試合が4試合です。ここで負け越すことがなければいいですなぁ。では
2018/10/27

今年のドラフト会議、1位指名の詳細はいろんなところで報じられているので、ここでは割愛させていただきます。ただ、中日ファンとしては大阪桐蔭の根尾内野手を指名できたことはありがたいこってす。もうすでに起用法はどうするのか?嬉しい悲鳴ですなぁ。自分が注目したのは、独立リーグから何名が指名されるのか?6位でDeNAと阪神が新潟と富山の選手。育成ドラフトで、ヤクルトが栃木と福井。日本ハムが富山。ロッテが徳島。阪神が福井。ルートインBCリーグからは6名。四国アイランドリーグプラスから1名の合計7名が指名されたのは良かったですなぁ。皆、活躍してほしいです。昨日は20勝3敗でしたよ。3位との直接対決で、1勝2敗と負け越しましたが、ゲーム差が2になりシーズン最終日の本日に3位になれるのか?3位との直接対決は残り2試合。2試合とも勝てば3位になれる可能性は上がりますが、1勝1敗ではダメでしょうねぇ。個人タイトルの打撃部門6部門のうち、4部門は確定かな?あと2部門のうち本塁打はトップと3本差の2位タイ。打点はトップと19打点差の2位。本塁打は可能性がありますが打点は厳しいでしょうなぁ。投手部門はセーブがトップと3差の2位。ホールドがトップタイ。さぁ、合計で何部門のタイトルが獲得できるんでしょうかねぇ。優勝はないけど、ちょっと楽しみですなぁ。では
2018/10/26

いよいよ本日はドラフト会議です。そこで、今回は各球団の1位指名が予想されている選手を書いていきますね。公表をしている球団としていない球団があります。ウェーバー順は楽天 根尾内野手(投手もできる二刀流)大阪桐蔭阪神 根尾内野手 大阪桐蔭ロッテ 藤原外野手(10月23日公表) 大阪桐蔭中日 根尾内野手(10月3日公表) 大阪桐蔭オリックス 小園内野手(10月23日公表)報徳学園横浜 根尾内野手?大阪桐蔭 上茶谷投手?東洋大北海道日本ハム 根尾内野手 大阪桐蔭巨人 根尾内野手(10月24日公表) 大阪桐蔭福岡ソフトバンク 小園内野手(10月24日公表)報徳学園東京ヤクルト 根尾内野手(10月24日公表) 大阪桐蔭埼玉西武 吉田投手?金足農 根尾内野手?大阪桐蔭広島 小園内野手 報徳学園どちらか決めかねている横浜と西武が根尾内野手を指名した場合、根尾内野手は8球団が指名されるかも?という予想ですねぇ。小園内野手はオリックスとソフトバンクと広島で抽選決定かな?公表していない球団は、抽選を避けるため違う選手にいくかも?果たして、今年はどんなドラマが待っているんでしょうかね。昨日は19勝4敗でしたよ。途中で3位になることもあったんですが、4位になってしまいましたなぁ。3位との直接対決がなかったんですが、最後に首位との対戦で3タテを食らったのが痛かったです。防御率がようやく2点台の前半に突入です。これで、3位との直接対決で勝ち越すことが出来れば、まだ3位になる可能性は残されていると思っています。3位との対戦成績は3勝2敗とここまでは勝ち越し。残り5試合を4勝1敗なら可能性あり、3勝2敗なら絶望でしょうかねぇ。ゲーム差を縮めたいですなぁ。では
2018/10/25

ドラフトで指名されると予想されている選手をピックアップするのも今回が最後になります。明日はいよいよドラフト会議です。明日は各球団が1位指名する選手の予想を書いていきます。ピックアップが最終回の今回は、社会人です。社会人で評価が高い選手は投手のみです。投手生田目投手 日本通運齋藤投手 ホンダ勝野投手 三菱重工名古屋今年はどんなドラマが待っているんでしょうかねぇ。交流戦は15勝9敗でしたよ。ペナントレースでの順位は4位のままだったことは一安心です。さらに気になるのは、上位チームとのゲーム差ですねぇ。首位とのゲーム差は9になり、やはり優勝争いは絶望になりましたなぁ。ただ、3位とのゲーム差が1で、5位とのゲーム差が10なので、5位に落ちる心配は軽減されましたねぇ。3位か?4位か?打率と防御率をペナントレースと比較すると、防御率はほんの少しだけ良くなりましたが、打率が3割に到達しなかったことが残念でしたなぁ。さぁ、本日からの後半戦。5位に落ちる心配が軽減されたことで次のシーズンはSランクに昇格の可能性が高くなりました。個人タイトルは、打撃部門の3部門でトップ。あと1部門はトップと2差の2位。投手部門も1部門で2差の2位。この2部門も合わせて獲得したいです。では
2018/10/24

今回もドラフト会議で指名されるかも?の選手のピックアップなんですが、本日は大学生の投手の予定でした。ところが、ドラフト会議は明後日になり、このまま明日が大学生の野手、明後日が社会人とすると1位指名予想が間に合わなくなりますから、本日は大学生の評価がAの選手のみにします。投手小島投手 早稲田大甲斐野投手 東洋大梅津投手 東洋大上茶谷投手 東洋大清水投手 国学院大松本投手 日体大東妻投手 日体大捕手太田捕手 大商大内野手該当者なし外野手辰巳外野手 立命館大昨日は17勝5敗でしたよ。徐々に上位とのゲーム差が広がっていきます。原因としては、3位とは1勝2敗。2位とは2勝1敗と勝ち越したものの首位とは0勝2敗。トータルで3勝5敗ですから、そうなるわなぁ。う~ん、中々防御率が良くなってくれませんねぇ。理想は1点台になってくれたらいいんですけど、せめて2点台の前半にならないと、特に首位とは勝負になりませんなぁ。と思っていると本日は交流戦です。このペナントレースでの打率と防御率の数値が、交流戦では良くなってほしいですねぇ。では
2018/10/23

今回もドラフト会議で指名されるかも?の評価の高い選手をピックアップしていきます。今回は高校生の野手です。評価がAは2位以内で指名されそう、Bは3位から下位で指名されそうと予想されている選手です。これを踏まえて、まずは。捕手評価がAの選手 石橋捕手 関東第一評価がBの選手 益子捕手 青藍泰斗 田宮捕手 成田内野手評価がAの選手 野村内野手 花咲徳栄 根尾内野手 大阪桐蔭 小園内野手 報徳学園 太田内野手 天理 林内野手 智辯和歌山評価がBの選手 増田内野手 明秀学園日立 野村内野手 早稲田実 松井内野手 折尾愛真 小幡内野手 延岡学園 宜保内野手 未来沖縄外野手評価がAの選手 藤原外野手 大阪桐蔭評価がBの選手 山口外野手 明桜 山下外野手 健大高崎 万波外野手 横浜明日は大学の投手をピックアップしていきます。初日は17勝5敗でしたよ。4位で首位と3ゲーム差は上出来かな?上位チームとの対戦を振り返ると3位とは1勝1敗。2位とは対戦なし。首位とは0勝2敗。首位と2位に勝てないと、優勝争いに参加するのは厳しいことになりますなぁ。数値は正直です。上位チームとの差は、これを見ると一目瞭然で投手力の差ですねぇ。自分のチームも防御率が1点台にならないと、上位チームとは勝負にならないということですなぁ。投手陣のメンバー、成績の悪いカードは即刻入れ替えをして、どうなるかを見極めないといけませんねぇ。では
2018/10/22

昨日に書いた通り、ドラフトで指名されるかも?という選手をピックアップしていきます。まずは高校生で、評価の高い投手からです。と同時に1位指名される可能性が高い投手です。各球団の1位指名予想は、ピックアップの紹介が終わってから書いていきますね。評価がAの投手(ドラフトで2位以内で指名されそう)吉田投手 金足農 渡辺投手 浦和学院勝又投手 日大鶴ヶ丘柿木投手 大阪桐蔭引地投手 倉敷商評価がBの投手(ドラフトで3位から下位で指名されそう)古谷投手 習志野米倉投手 埼玉栄矢沢投手 藤嶺藤沢垣越投手 山梨学院直江投手 松商学園田中投手 菰野土居投手 松山聖陵市川投手 明徳義塾川原投手 創成館戸郷投手 聖心ウルスラ全員指名されるといいですなぁ。明日は高校生の野手です。残念ながら負け越してしまいました。4試合が終わった時点で勝てなかったので、ガックリきてましたが、3連勝で何とか落ち込んだテンションを盛り返しましたよ。本日からは、SランクからAランクに降格したシーズンが始まります。では
2018/10/21

メジャーリーグのポストシーズン、ブリュワーズとドジャースの試合は昨日に行われるわけではなく、本日でしたね。失礼しました。そして、プロ野球のクライマックスシリーズのセ・リーグは広島が制したのに対しパ・リーグは2勝2敗なので、西武か?ソフトバンクか?どちらに勝利の女神が微笑むのか?わからないことになってまいりましたなぁ。こうなるとソフトバンクのほうが有利ではないか?と予想してる方もいます。本日に勝ったほうが王手をかけることになるので、有利になるのは間違いないです。さぁ、果たして王手をかけることになるのは西武か?ソフトバンクか?それから、今年のドラフト会議は25日です。近づいてきましたので、明日から25日までは自分が覚えておくために、注目されている選手をピックアップして各球団が1位指名する選手はこうなるんじゃないかな?を書いていきますね。シーズン最終日は12勝8敗でしたよ。やはり、4位になることは出来ませんでしたねぇ。正直、4位との直接対決で連敗した時点で、もうダメだと思いました。これで、次のシーズンはAランクに降格です。前回の無敗で終えたシーズンはもういいので、優勝争いに参加をして最終で優勝できれば、それでいいです。4位以内に入ることが出来なかったので、本日は強化試合が8試合です。5割以上で終わってくれると、気分良くAランクに行けるんですがねぇ。では
2018/10/20

メジャーリーグのポストシーズン、前田投手が所属するドジャースが昨日に勝って3勝2敗とし、王手をかけましたね。クライマックスシリーズでは、広島が巨人に勝って、こちらも王手をかけて、本日に勝てば共に次への進出が決まります。すんなり決まるのか?それとも決まらないのか?昨日は16勝7敗でしたよ。4位とのゲーム差が広がってしまったのは、4位との直接対決で0勝2敗だったことが反映されてます。この状態になって、本日がシーズン最終日。残留は厳しくなりました。やっと打率が2割8分を超えて、防御率が2点台に突入しましたが、シーズン当初からこれだったら4位になれていたかも?なんて思ってしまいますなぁ。それは自分が勝手に思い込んでいるだけで、実際は違うかもしれませんけど。個人タイトルは無冠で終わる可能性が非常に高いので、残留が出来ないと寂しいシーズンなりますねぇ。奇跡が起きないと4位になるのは厳しいですなぁ。では
2018/10/19

今回も野球つく!!のみです。昨日は18勝5敗でしたよ。6位とのゲーム差が、広がって6位に下がる可能性は低くなりましたねぇ。しかし、4位とのゲーム差が縮まりませんなぁ。広がるよりはいいんですが、ちょっと焦るよなぁ。シーズンが残り2日間になったので、上位チームとの対戦成績をチェックしましたよ。首位とは0勝5敗。2位とは1勝6敗。この2チームには勝てる気がしませんねぇ。3位とは2勝3敗1分。4位とは2勝3敗。3位と4位に勝ち越すことができれば、4位が見えてくると思うんですけど、現状は厳しいのぉ。では
2018/10/18

今回は、野球つく!!のみです。交流戦は13勝11敗でしたよ。正直、思ったのはやっちまったなぁ、でしたねぇ。これはヤバイと思っていたらペナントレースでの順位は5位のまま。4位とのゲーム差は2のままで、6位とのゲーム差が4.5。防御率の数値は悪くなりましたが、打率はペナントレースでの数値とそんなに変わらなかったのはラッキーでしたねぇ。さぁ、本日から後半戦。4位になるという目標を掲げて、毎日4位とのゲーム差とにらめっこが続きますなぁ。では
2018/10/17

今回は、26日から始まるジャパンカップの組み合わせが決まりましたので、お伝えしますね。どうなるかなぁ。今年は、初出場が4校と例年と比較すると多いです。今年で22回目を迎えた全国高等学校女子硬式野球選手権大会の上位4チーム。8回目となる全国大学女子硬式野球選手権大会の上位2チーム。13回目になる全日本女子硬式クラブ野球選手権大会の上位2チーム。そして、女子プロ野球リーグから3チームの合計11チーム。このジャパンカップは、今年で8回目。最初の頃はプロが負けるということもありました最近はありませんが、番狂わせがあると面白いんですがねぇ。今年は波乱があるんでしょうかねぇ。昨日は13勝8敗1分でしたよ。4位とは2ゲーム差なので、まだまだ可能性を秘めています。そこで、昨日も上位との対戦を振り返ると、4位とは1勝1敗1分。3位とは対戦なし。2位とは1勝1敗。首位とは0勝3敗。首位には勝てる気がしませんなぁ。3割に到達していた打率が急降下、防御率が良くなったら打率が悪くなる。中々うまくいきませんねぇ。この状態で、本日は交流戦です。4位とのゲーム差はどうなるのか?打率と防御率の数値はどうなるか?この2点が最大に気になるところですなぁ。4位以内に入るためには、重要な戦いになりますからねぇ。では
2018/10/16

今回も日本独立リーググランドチャンピオンシップです。群馬が逆転勝ちで、3勝1分で1回も負けることなくチャンピオンになりましたなぁ。何となく群馬がチャンピオンになるんじゃないかと思ってましたが、まさか1回も負けることなくチャンピオンになるとは思っていなかったので、この結果にはビックリしましたねぇ。これで独立リーグの試合は終了。あとは、今月25日のドラフト会議で、何人が指名されるのか?注目したいところですなぁ。Sランクに昇格した初日は14勝8敗でしたよ。気になるところは、上位チームとの対戦結果です。4位とは1勝2敗。3位とは対戦なし。2位とは0勝3敗。首位とは0勝2敗。う~ん、厳しいのぉ。Sランクでの打率は良くても2割8分台が多かったんですが、3割に到達したのは嬉しいですねぇ。しかし防御率が4点台では、上位に勝てないのは納得ですなぁ。投手陣全部のカードをチェックして、成績の悪いカードは入れ替えて、防御率の数値が良くなるのか?様子見をしないといけませんねぇ。では
2018/10/15

今回は、日本独立リーググランドチャンピオンシップです。群馬と香川の対戦は、群馬の2勝0敗で迎えた第3戦です。11回までしか行わないというルールなので、決着がつかない場合は引き分けになってしまいます。8回表に香川が逆転しましたが、その裏に群馬が追いついてその後は膠着状態のままでしたなぁ。香川としては、勝てそうかな?だっただけに、この引き分けは痛いですねぇ。香川は負けたら終わりなので、必死でしょうけどここから3連勝は厳しい。この試合で決まるのか?香川が踏ん張るのか?一気に載せました。クライマックストーナメントもチャンピオンシリーズも負けなかったので、目標を達成しましたよ。交流戦、ペナントレース、クライマックストーナメント、チャンピオンシリーズ、すべてで優勝、全部で負けなし、ペナントレースで1試合だけ引き分けという完全優勝。もう2度とないような気がしますので、少しだけ余韻に浸ろうかな。本日からSランクに昇格、通用するんかなぁ?では
2018/10/14

寝てしまって更新が遅れてしまいました。ごめんなさい。なので、今回は野球つく!!のみになります。シーズン最終日は、20勝0敗で負けなしでシーズンを終えるという目標を達成しましたので、感無量です。2度目があるとは思えませんので、これはもう本当にありがたいこってす。もうないやろなぁ。感謝感謝。おまけに防御率が0点台に突入したこともありがたいこってす。さらに、個人タイトルでは10部門で獲得できたのも嬉しいですなぁ。このあと、いつもならクライマックストーナメントの組み合わせを載せるところですが、すでに1stラウンドが終わってまして、組み合わせに結果が入ってますので、申し訳ありませんが、明日になります。あとはクライマックストーナメントを制して、チャンピオンシリーズも制することができれば、交流戦、ペナントレースに続いて、初の完全優勝になります。まさかとは思いますが、チャンピオンシリーズを負けなしで勝てたら、オール負けなしで終えるシーズンというのも初めてになります。ここまで来たら、そうなってほしいですねぇ。では
2018/10/13

今年のプロ野球、監督の辞任が多いですなぁ。セ・リーグは巨人と中日と阪神の監督交代が決まっています。巨人は高橋監督から原監督。中日は森監督から与田監督。阪神は金本監督から誰になるのかは、まだ決まっていません。パ・リーグはオリックスと楽天の監督が交代です。オリックスの監督は西村監督で楽天の監督はまだ決まっていません。つまり、5球団の監督が交代することになります。特に阪神と楽天の監督は、来季は誰になるのか?ネットでは盛り上がっているようです。中日ファンとしては、与田剛氏が新監督就任で期待しますなぁ。監督経験はありませんが、WBCではコーチの経験がありますから何の心配もしていません。投手陣の底上げを大いに期待しますね。昨日は23勝0敗でしたよ。無敗でとうとうシーズン最終日を迎えましたねぇ。無敗でシーズンを終えたことは過去にはないので、実現したいですなぁ。優勝が決まりましたから、あとは個人タイトルの行方です。一度書きましたが、打撃部門の6部門の独占は間違いないと思います。投手部門は、3部門での獲得は間違いないと思います。ただ勝つときは接戦が少ないので、ホールドとセーブも少なくなります。そのため、最優秀ホールドとセーブ王は獲得できません。あと最多奪三振がトップと1個差の2位なので、ここは獲得できる可能性は残されています。10部門獲得できれば、最高のシーズンになるんですがねぇ。さぁ、どうなるんでしょうか?では
2018/10/12

メジャーリーグのポストシーズン、ヤンキースは9回に1点差まで追い上げましたが、3-4で惜敗。自分の予想を覆してほしいと願っていましたが、かないませんでしたなぁ。これで、あとは前田投手が所属するドジャースにガンバってもらいましょう。昨日は22勝0敗1分でしたよ。引き分けの試合はヒヤヒヤしましたが、負けなくて良かったです。残り2日間負けなしで終わることができるのか?ここまで来たら、負けなしでシーズンを終えたいという願望が強くなってまいりました。と同時に気になるのは個人タイトルの行方です。現在、打撃部門は全部門でトップなので、独占できそうです。ただ、投手部門は3部門でトップで、残り3部門のうち1部門は獲得できるかも?なんですが、あとの2部門は、候補者のところに自分のチームのカードがないので、獲得は厳しいでしょう。獲得は9部門?10部門?全12部門独占はできたら最高のシーズンになりますが、それは夢物語でしょうなぁ。では
2018/10/11

1泊2日の旅行に行ってまして、昨日はブログの更新が出来ませんでした。今回は、メジャーリーグのポストシーズン、その後と8日に行われた女子プロ野球リーグと日本独立リーグの試合結果です。まずはこれから、メジャーリーグのポストシーズン、ドジャースが2勝、ヤンキースが1勝1敗まではここに書きました。ドジャースのその後は、次の試合は負けて、ドジャースの2勝1敗。その次の試合でドジャースが勝ち、13日からブリュワーズとの対戦になります。ヤンキースのその後は負けて1勝2敗と後がなくなりました。本日の試合で勝たないとヤンキースのシーズンは終わってしまいます。踏ん張れるのか?何と愛知が連勝で女王になりましたなぁ。まさに平成最後の下克上達成です。愛知が女王になったのは2年ぶりになります。これが終わると、次は26日から始まるジャパンカップになります。まだ試合の詳細の発表がありませんので、発表されましたら載せますので、しばらくお待ち下さいねぇ。群馬が勝ったので連勝で、王手をかけましたね。香川のヒット数が1本なので、ノーヒットノーランか?完全試合か?が惜しかったですなぁ。もしも、どちらか達成していたら群馬がチャンピオンになるのは間違いないと思いますねぇ。香川としては、それを阻止したので、何とかいい流れを引き寄せたいです。この試合で群馬が勝てば、チャンピオン決定です。このままストレートで終わりたくない香川、一矢報いることができるか?交流戦は3日目に行われます。2日目の成績をまだ書いていませんから、そちらから書いていきますね。2日目は初日と同じ22勝0敗。交流戦は24勝0敗と3日目が終わって、全勝キープは過去になかったと思いますなぁ。さらに、全勝でシーズンを終えたこともないと思いますから、快挙達成なるか?打率も防御率も何の文句はありません。理想を書かせてもらえるなら、防御率は1点台後半か前半になってくれるといいですなぁ。それから、この状態なので個人タイトルは、セーブとホールド以外のすべてで獲得の可能性があります。可能性があるのなら、すべて獲得したいですねぇ。では
2018/10/10

今回は、女子プロ野球リーグの女王決定戦と日本独立リーググランドチャンピオンシップです。その前にメジャーリーグのポストシーズン、ヤンキースは田中投手の好投で勝ちましたねぇ。本日はレッドソックスとヤンキースの試合はなくて、明日に勝ったほうが王手をかけることになります。王手と言えば、ドジャースは本日の試合に勝てば、次に進出になりますなぁ。愛知の完勝でしたねぇ。京都が勝っていたら終わっていたところですが、本日の試合で勝ったほうが女王になります。愛知が勝つと、京都の優勝は何だったの?になりますし、京都が勝てば、さすが優勝チームで順当勝ちやったなぁになりますねぇ。さぁ、最後に微笑むのはどちらになりますか?ここでも群馬は強いですなぁ。点差は2点ですが、ヒット数では群馬が香川の倍、打ってますからねぇ。本日に群馬が勝つと王手。香川が勝てば1勝1敗のタイになります。どうなるんでしょうか?初日は22勝0敗とぶっちぎってしまいましたなぁ。ただ、2位との対戦がなかったので、優勝争いはその対戦結果によって、変わってきますねぇ。打率と防御率は何の文句もありません。この数値が最後までいってくれたら、優勝する可能性はかなりアップしますなぁ。そうなると個人タイトルの行方が大いに楽しみになってまいりますねぇ。これは久しぶりにテンションが、大いに上がるシーズンになるかも?なんて期待をしてしまいますなぁ。では
2018/10/08

メジャーリーグのポストシーズン、ドジャースは昨日も勝って、王手をかけましたねぇ。1日挟んで、明日に勝てば次に進出です。ヤンキースは4-5と惜敗。本日は田中投手が先発なので、勝って1勝1敗のタイに持ち込みたいところですなぁ。頼むよぉ~。前のシーズンでは1勝7敗でしたから、今回で逆になったのは嬉しいですねぇ。これが、本日から始まる新シーズンに、いい影響を与えてくれるといいんですけど。どうなるかな?では
2018/10/07

メジャーリーグのポストシーズン、ドジャースは6-0と快勝でしたなぁ。予想が当たって、勝ち上がってくれるといいですねぇ。そして、本日からヤンキースも始まります。初戦にヤンキースが勝って、第2戦は田中投手が先発ですから、第2戦にいい流れを持っていきたいところですなぁ。最終日は15勝5敗でしたよ。残念ながら4位になることは出来ませんでしたねぇ。無念ですなぁ。上位との対戦を振り返ると、2位とは0勝2敗。3位とは1勝2敗。4位とは2勝0敗。トータルで3勝4敗。やはり4勝3敗だったら4位と同率で並んでいて、得失点差ではこちらのほうが上だったので、あと1勝に泣いてしまったということになってしまいました。これで、Sランクに昇格できないので、久しぶりにAランクで2シーズン連続になります。次のシーズンこそ優勝争いをしたいです。4位になれなかったので本日は強化試合が8試合行われます。すっきりした気分で、次のシーズンに入りたいところなので、勝ち越したいですなぁ。まさに、有終の美を飾ることができるのか?ですねぇ。では
2018/10/06

メジャーリーグのポストシーズン、ヤンキースは勝ちましたなぁ。明日からヤンキースは、レッドソックスとの対戦になります。ヤンキースがレッドソックスに勝てれば、ワールドシリーズまで行けるかも?なんて期待をしますが、自分の予想は正直なところそれは厳しいでしょうねぇ。ドジャースは本日からブレーブスとの対戦です。アメリカではドジャースが有利と予想されてますので、その予想が当たってくれるといいですなぁ。どこまでいけるかな?昨日は16勝7敗でしたよ。3位とは1勝1敗で、4位とは対戦がありませんでした。この状態で、本日はシーズン最終日。4位になれる可能性があるのか?上位チームとの対戦成績と試合数を見てみると、首位とは0勝10敗で対戦終了。2位とは1勝7敗で残り2試合。3位とは4勝4敗で残り2試合。4位とは3勝4敗で残り3試合。そりゃ、この残り7試合を全部勝つことができれば、4位以内に入れるでしょうけど、全勝はムリですからせめて4勝3敗と勝ち越してくれたら、まだ望みはあると思うんですよ。希望も入ってますけど。さぁ、どうなるんかなぁ。では
2018/10/05

今回は、メジャーリーグのプレーオフの組み合わせと女子プロ野球リーグです。ダルビッシュ投手が所属するカブスは負けてしまいましたなぁ。本日は田中投手が所属するヤンキースの登場です。ここは勝ってほしいですねぇ。10月26日から始まるジャパンカップに向けた試合は埼玉アストライアが制しましたなぁ。女王決定戦は、先に2勝したほうが女王です。京都フローラには1勝のハンデが与えられるので、この試合で京都フローラが勝つと終了です。愛知が女王になるためには、連勝しかありません。昨日は17勝5敗1分でしたよ。念願の5位になり、3位と4位との対戦では共に2勝1敗と勝ち越しましたが、首位に3タテを食らったのが痛かった。4位とのゲーム差が3で、6位とのゲーム差が4.5になって、自分のチームは成績が良ければ3位になる可能性も出てきました。本日で4位になることができれば、最終日で3位になれるかも?ですなぁ。では
2018/10/04

今回は、メジャーリーグの順位表と女子プロ野球リーグです。メジャーリーグの順位表は今回が最終回ですので、日本人選手の成績とポストシーズンの行方です。ヤンキース田中投手 防御率3.75 12勝6敗 ワイルドカードでアスレチックスとの対戦になります。エンゼルス大谷投手&野手 打率.285 本塁打22 打点61 シーズン最終戦から一夜明けた1日にいわゆる トミージョン手術を受けましたね。来季は打者に専念することになります。ブリュワーズとカブス、ドジャースとロッキーズ、どちらも同じ成績だったので、ワンデイプレーオフでブリュワーズとドジャースが地区優勝を決めました。カブスがロッキーズとワイルドカードで対戦です。ドジャース前田投手 防御率3.81 8勝10敗2Sダイヤモンドバックス平野投手 防御率2.44 4勝3敗3Sパドレス牧田投手 防御率5.40 0勝1敗これで、全日程が終了しましたね。女王決定戦は京都と愛知の対戦になりましたなぁ。女王決定戦が行われる前に、勝ったほうがジャパンカップに出れる試合が本日に行われる予定です。交流戦は16勝7敗1分でしたよ。順位は可もなく不可もなくといったところでしょうねぇ。交流戦は、ペナントレースと比較すると打率はそんなに変わりませんでしたが、防御率が良かったことが安心しましたなぁ。ただ、ペナントレースでの順位は6位と変わらず、4位とのゲーム差は4.5と縮まるどころか、広がってしまったことが残念でしたねぇ。まずは5位になって、4位とのゲーム差を縮めたい。4位との対戦成績は1勝2敗。これから勝ち越せるのか?これが最大の焦点になってきますなぁ。では
2018/10/03

今回は、女子プロ野球リーグとルートインBCリーグです。愛知が勝って2位に上がり、女王決定戦に出るための最低条件はクリアしましたなぁ。ここで、埼玉が勝つと愛知と同率で並びます。年間順位を決めるルールを確認してきましたよ。優先事項の1番目は勝率、これは同率なので決められない。2番目は対戦成績、10勝10敗なのでこれも決められない。3番目は得失点差、愛知は+7で、埼玉はー28。ということは、埼玉が36-0で勝たないとダメということかぁ。これで、年間2位は愛知でほぼ決まりということです。群馬が7回に一挙4点、福井も7回に3点取って追いすがりましたが、群馬が逃げ切りましたねぇ。これで群馬が、日本独立リーググランドチャンピオンシップに進出決定です。もう1つの四国アイランドリーグプラスの優勝チームが決まっていませんので、全日程の詳細の発表はありません。こちらの日程は、第1戦は10月7日、第2戦は10月8日になっています。愛媛か?香川か?どちらになりますか?昨日は13勝9敗と初日よりも1勝多かったんですが、順位は6位のままでしたなぁ。本日は交流戦です。大きく勝ち越して、順位が上がってほしいですねぇ。打率は変わりませんが、防御率は3点台の後半から前半になって、2点台に突入してくれるかも?なんて期待したくなる数値になりましたなぁ。5位とのゲーム差が1ですが、4位とのゲーム差が5というのが気がかりですねぇ。本日の交流戦で、これが少しでも縮まってくれることを願うばかりですなぁ。では
2018/10/02

本日もルートインBCリーグのリーグチャンピオンシップだったんですが、昨日に続いて中止になりました。昨日の試合は台風がやってくるということで、最初から中止にはなってました。群馬が2勝1敗と王手をかけてから、中5日で試合を行う予定になっていましたが、2試合が中止で、間隔が丸一週間開くことになりましたなぁ。本日の試合で群馬が勝てば、群馬がチャンピオン。福井が勝てば2勝2敗のタイになって、最終戦にもつれることになります。どうなるのかな?初日は12勝10敗でしたよ。えっ?ここはAランクだったよなぁ~?と一瞬考えてしまいましたねぇ。Aランクでは常に優勝争いをしたいと願っているのにこれでは、早くも黄信号が点灯してしまいました。打率は、Aランクでは3割に到達しているのが当たり前と思っていたところで2割8分台。最大の問題点は防御率が3点台の前半だったことですなぁ。初日に3点台の前半だったことは、しばらくなかったんじゃないかと思いますので、これはかなりショッキングでしたねぇ。まずは投手陣の整備が急務ですなぁ。では
2018/10/01
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