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昨日に楽天と広島でトレードがありましたなぁ。広島からは福井投手、楽天からは菊池投手の1対1のトレードなんですけど、この「菊池」というワードにえっ?広島の菊池内野手?と勘違いしまして、よく見たら広島から福井投手がトレードなので菊池内野手は関係ないと一瞬だけ慌てた自分にガックリきてしまいましたよ。ほんとに自分は勘違いが多いので、情けないところです。昨日は18勝5敗でしたよ。5位になるのは厳しい?と思っていたので、あっさり5位になったこともビックリしましたなぁ。6位のぬまにぃたいがーすさんとの直接対決で2勝0敗だったのが大きいです。打率も防御率も昨日に書いた目標をクリアしたこともビックリしましたねぇ。本日はシーズン最終日。この数値がもっと良くなってくれるといいですなぁ。このような成績なので、個人タイトルは無縁だろうと思いながらチェックしたら、打撃部門は盗塁がトップ、しかし2位とは1差。投手部門はセーブがトップで2位とは2差。ホールドポイントが首位タイ。可能性があるのは、この3部門なので、3部門全部獲得できたら、次のシーズンは降格になりますが、いいお土産になるんですけどねぇ。では
2018/11/30

昨日にここで、FA宣言している丸外野手と西投手のどちらかがそろそろ決まるんじゃないでしょうかと書きましたが、決まりませんでしたなぁ。そんな中で、オリックスの金子投手の退団が決定しましたねぇ。オリックスは西投手に続いて、金子投手の離脱は大打撃ですなぁ。金子投手はまだまだやれると思いますから争奪戦になるんではないでしょうか。それから、昨日に残留はないと思いますと書きましたが、丸外野手は、広島の残留条件に少しでも上積みがあれば、残留するかも?と書いてあったのを見てしまいました。西投手は、一部の報道で阪神入り濃厚と書かれていたことに対して、否定してましたねぇ。阪神の谷本本部長も「進展はありませんから、そっとしておいてほしい」ちゃんと発表があるまで、待ってほしいところですなぁ。昨日は13勝10敗でしたよ。5位との直接対決で1勝2敗と負け越して、5位になるのも厳しくなってまいりましたねぇ。まぁ、4位になれなければ、5位も6位も一緒なんですけど。できれば、1つでも順位は上で終わりたいですなぁ。でも厳しいのぉ。コスト低めのカードを強化すると同時に、打率を2割7分台、防御率を2点台にしたいという目標でやっているシーズンです。シーズンは残り2日間になりました。果たして、目標は達成できるのか?では
2018/11/29

FA宣言して去就が決まっていないのは広島の丸外野手とオリックスの西投手。まず残留はなさそうですなぁ。丸外野手は巨人に行くんでしょうか?できれば、千葉ロッテに行ってもらいたいですねぇ。西投手はソフトバンクではなく、阪神に行ってもらいたいですなぁ。そろそろ、どちらかの結論が出るんじゃないでしょうかねぇ。まだかな?交流戦は18勝6敗でしたよ。順位表を見ると8位までが自分が所属するリーグでしたなぁ。対戦相手のリーグとの実力差があったということでしたねぇ。打率も防御率もペナントレースよりも良かったですなぁ。しかし、順位は5位タイになって得失点差で6位になってしまいました。4位とのゲーム差が12なので、交流戦に入る前と変わっていないような…次のシーズンはAランクに降格する可能性が高まったので、後半戦はコストが低めのカードの強化をしたほうがいいような感じがしますねぇ。Aランクに降格するとコスト枠が少なくなりますから。では
2018/11/28

西武からFA宣言していた炭谷捕手の巨人入りが決まりましたなぁ。来季から阿部選手が捕手に戻るとのことで、巨人ファン以外からもいろんな意見があるんじゃないでしょうか。炭谷捕手の加入に賛成の方々の中で、捕手の競争が激しくなっていいと言う方もいるでしょう。捕手というのはインサイドワークが大切です。それにプラスして、各球団は打てる捕手が欲しいわけです。炭谷捕手の場合、失礼ですが打てる捕手ではないと思います。その点では、この補強には疑問が残りますねぇ。巨人ファンではないので、好きなようにやってもらったらいいんですが、ちょっと引っかかったので取り上げさせてもらいました。昨日は9勝12敗1分でしたよ。負け越したのに順位が1つ上がったのは、上位4チームと下位のチームとでは、戦力差が歴然としてるという証明になってますねぇ。4位になるのは厳しいなぁ。打率も防御率もまだまだ満足する数値ではありません。メンバーを入れ替えたり、カードの強化もしているんですが、数値は良くなりませんなぁ。この悪い状態で、本日は交流戦に突入しますねぇ。この交流戦で、4位とのゲーム差が縮まれば、4位になるのはまだまだ諦めないぞとモチベーションが上がりますが、ゲーム差が広がれば諦めの境地に達してしまいますなぁ。いやっ、その可能性のほうが高いような感じがしますねぇ。そうなるとコスト低めのカードの強化に重点を置くしかないですなぁ。では
2018/11/27

大相撲九州場所、貴景勝と高安の優勝決定戦はありませんでしたね。貴景勝は緊張で体が動かなくなり、押し込まれるところがありました。ところが、対戦相手の錦木が引いてくれたところを押し込んでの勝利。高安は右上手を取ってから寄りに行けば勝てたところを右上手を一瞬掴みましたが、切れてしまい逆転のすくい投げをくらっての敗戦。優勝決定戦が見たかっただけに残念でしたが、貴景勝は称賛の活躍になりましたねぇ。貴景勝が優勝した22歳3カ月は、年6場所制になって史上6番目の年少記録。初土俵から26場所目の優勝は4番目の早さです。引退した貴乃花親方と移籍した千賀ノ浦親方に優勝の報告ができたのは良かったですなぁ。おめでとうございます。これで来年の初場所は、横綱が全員揃うのかな?そこで、貴景勝がどうなるか?次の場所で、真価が問われるのは間違いないところですなぁ。そして、稀勢の里が出るのなら進退をかけることになります。初場所はどうなりますかねぇ。初日は12勝10敗でしたよ。4位以内に入るのは厳しいシーズンになるでしょうなぁ。首位とは0勝2敗。2位とは0勝3敗。3位とは0勝2敗。4位とは0勝2敗。ただ、5位とは2勝0敗なので5位になれるかも?ですが、それ以上は厳しい。2位のチームの打率が3割を超えていますが、首位の打率も3割には到達していなくて投高打低です。自分のチームは2割5分台なので、もう少し上げないと上位には太刀打ちできないでしょうなぁ。防御率も1点台になったら通用するかもしれませんが、現状では厳しいのは間違いありませんねぇ。打撃陣と投手陣、両方とも立て直しが必要ですが、まずは投手陣の立て直しに重点を置こうと思ってます。何とか4位になることを目標にして、やるだけですなぁ。さぁ、どうなるのかな?では
2018/11/26

大相撲九州場所、注目の貴景勝と高安の一番。立ち合いは五分と書いてある記事がありましたけど、自分は貴景勝の当たりのほうが強かったと思いましたね。それでそのあとの貴景勝の押しが有効でそのまま押し出すのかな?と思ったら高安の体勢が崩れた時に的がなくなった貴景勝もバランスを崩し、土俵に落ちましたなぁ。これ、高安が体勢を崩していなかったら貴景勝が勝っていたでしょう。貴景勝は相撲内容では高安よりも良かったんですが、勝負に負けたという一番だと思いましたよ。展開としてはこれで2人が2敗で並び、本日にどちらかが勝って、どちらかが負けると勝ったほうが優勝。どちらも勝つ、またはどちらも負けると優勝決定戦になりますなぁ。こうなったら、優勝決定戦になってほしいと思いますねぇ。1回戦を勝ち上がって、ホークスさんとの初戦に勝ったので、あれれ?ひょっとして?なんて一瞬思いましたけど、それだけでしたねぇ。奇跡はやはり起こりませんでしたなぁ。気持ちを切り替えて本日からはSランクに昇格してのシーズンになります。今度は残留できるんかなぁ?どうやろ?では
2018/11/25

大相撲九州場所、貴景勝と高安の取組は千秋楽じゃないか?と書きましたが、本日に組まれましたねぇ。予想が外れてしまいました。高安は大関の豪栄道が休場で、大関の栃ノ心とはすでに対戦しているので、千秋楽に大関同士の対戦はありませんから、貴景勝と高安の取組を千秋楽にしたほうが盛り上がると思うのと自分の願望も入ってました。本日に貴景勝が高安に勝つと、千秋楽を待たずに貴景勝の優勝が決まってしまいます。こうなると千秋楽は盛り上がらないので、何としても高安に勝ってもらいましょう。そして、貴景勝と高安が相星のままで千秋楽を終えて、優勝決定戦に突入してもらいましょう。やってるほうは大変ですが、見てるほうはこれを一番期待しますねぇ。シーズン最終日は17勝3敗でしたよ。3敗の内訳は首位に連敗、3位に1敗。初めて3位に負けました。優勝できずにSランクに戻るのは残念ですが、個人タイトルは打撃部門を独占できたのがせめてもの幸いでしたなぁ。さぁ、本日はクライマックストーナメントです。組み合わせは以下の通りです。南海ホークスさんとの対戦成績は9勝1敗なので、大丈夫だと思います。ただ、ホークスさんとの対戦成績は2勝8敗なので、ここで終わりでしょうなぁ。波乱が起きることはないと思いますねぇ。では
2018/11/24

大相撲九州場所、貴景勝と高安は勝って貴景勝は1敗を守り、高安は2敗を守りました。しかし、2敗だった大栄翔と碧山が共に負けてしまいました。何となく貴景勝と高安の一騎打ちになるんじゃないのかな?と思ってましたけど。本日の取組は3敗になった碧山が貴景勝と対戦。同じく3敗になった大栄翔が高安と対戦。碧山と大栄翔が勝ってくれると、再び混戦模様になりますが、それはないでしょうなぁ。最悪なのが貴景勝が勝って、高安が負けることです。貴景勝が負けて高安が勝つのはいいですが、貴景勝と高安の星の差が2にならないことを願います。どうやら、貴景勝と高安の取組は千秋楽になりそうなので、千秋楽を迎えた時に、どうなっているんでしょうかねぇ。残り3日間です。昨日は21勝2敗でしたよ。ホークスさんとの直接対決は1勝2敗。これで逆転優勝の可能性はなくなったわけではありませんが、限りなく低くなったのは間違いないところですなぁ。諦めモードですねぇ。優勝できなければ、あとは個人タイトルしかありません。シーズン最終日を迎えて、幸いなことに打撃部門は独占状態です。あと投手部門の最多勝が1勝差なのはムリでしょうねぇ。獲得できたらラッキーですけど、それよりも打撃部門独占をしたいところですなぁ。さぁ、どうなるのかな?では
2018/11/23

大相撲九州場所、昨日も貴景勝が勝って1敗を守り2敗で追うのは高安、大栄翔、碧山の3人。高安が貴景勝に勝って、大栄翔と碧山と共に千秋楽まで、勝ち続ければ4人での優勝決定戦になるわけですが、大栄翔と碧山の直接対決の取組がまだ組まれていません。負けたほうが優勝争いから脱落になりますから、現状は最大で優勝決定戦は3人の可能性があります。自分の理想は、4人以上での優勝決定戦ですから、今場所も自分の理想の展開にはならないことが決定しましたねぇ。貴景勝と高安の一騎打ちか?大栄翔と碧山、どちらが勝つのか?昨日はホークスさんとの対戦がなかったので、23勝0敗でしたよ。ホークスさんも負けませんなぁ。本日にホークスさんと3試合、これでこちらが3連勝しなければ優勝はありませんなぁ。3連勝すればゲーム差が1になり、最終日の2試合で連勝すれば逆転優勝になります。これはあくまでも青写真で、現実は本日に再び3タテを食らって終わりになるんでしょうねぇ。こうなると、個人タイトルの行方が気になります。打撃部門は全6部門を独占できるかも?という状態ですから、独占したいですなぁ。
2018/11/22

西武からFA宣言していた浅村内野手の移籍先が決まりましたなぁ。ソフトバンクは4年総額28億円という条件、楽天は4年総額20億円という条件で、浅村内野手が入団の意向を固めたのが楽天。この移籍を決めた背景には、西武で共に戦ったプレイヤーが楽天にいること、特に兄貴分として慕っていた渡辺内野手の存在が大きかったようですねぇ。あと、交渉の席に球団社長と共にいたのが石井GM。石井GMも西武で5年間一緒にプレーをしていますし、岸投手もいます。リーグ優勝を果たした西武から最下位の楽天に移籍先を決めたことが自分は嬉しいですなぁ。西投手、ソフトバンクには行かないでくれぇ~。交流戦は23勝1敗でしたよ。8位のチームに1回負けてしまいました。ホークスさんは負けません。交流戦は全勝でしたからねぇ。1敗したことで、ゲーム差が縮まるどころか広がってしまいました。交流戦で優勝したホークスさんの防御率はスゴイことになってます。0点台の前半というのは、過去にあったかなぁ?ホークスさんの投手陣、ますます磨きがかかってきたということなんでしょうねぇ。本日はホークスさんとの直接対決はありません。ホークスさんが、どこかで負けてくれることを願うしかないというのは情けないですなぁ。それが期待できないとなると、直接対決で勝つことです。ホークスさんとの対戦成績は1勝4敗。残り5試合を全部勝たないと優勝はありませんねぇ。では
2018/11/21

大相撲九州場所、貴景勝は栃ノ心を圧倒して勝ちましたねぇ。立ち合いの当たりの鋭さが素晴らしかったですなぁ。自分の理想は千秋楽に大勢で優勝決定戦という展開になることですが、現実の優勝争いは貴景勝と高安の一騎打ちのような感じがしますねぇ。このまま貴景勝と高安が千秋楽まで勝ち続けて、もしくは貴景勝が1回負けて、貴景勝と高安が2敗で並んだ場合は千秋楽に対戦したら盛り上がるんじゃないでしょうか。昨日は19勝3敗でしたよ。この3敗はホークスさんとの直接対決で3タテを食らってしまいました。痛いですなぁ、ホークスさんに勝てないと優勝できません。自分のチームはホークスさん以外には負けませんがホークスさんは全勝ですからねぇ。厳しいですねぇ。防御率がホークスさんよりも悪くなってきたところが、ホークスさんに勝てない原因でしょうなぁ。そして、本日は交流戦です。ここでホークスさんとのゲーム差が縮まってくれれば、まだ優勝の可能性は残されますが、やはり直接対決で勝てない限り、自分のチームが優勝するのは厳しいです。再度、投手陣の見直しをして、交流戦を乗り切ってホークスさんとの対戦に備えないといけませんねぇ。では
2018/11/20

大相撲九州場所、1敗力士3人のうち勝ったのは貴景勝だけであとの2人が揃って負けたため、再び貴景勝が単独トップになりましたなぁ。このまま貴景勝が千秋楽まで勝ち続ければ優勝ですが、それはないと思うんですよねぇ。というのは、大関の高安との直接対決が、何日目に組まれるのか?貴景勝は高安に勝てば、優勝に大きく前進するでしょうねぇ。それと貴景勝の本日の対戦相手は、体調が万全ではありませんが大関の栃ノ心。相撲内容で圧倒して貴景勝が勝つと、優勝の本命になっていくでしょうなぁ。さぁ、どうなるのかな?初日は21勝1敗と最高のスタートになりましたよ。ただ、2位のホークスさんも自分のチームと同じ勝敗です。ホークスさんとは1勝1敗だったんです。これはホークスさんとのマッチレースですかねぇ。打率も防御率もホークスさんとは、そんなに変わりはありません。現時点では下位のチームに負けると優勝ができないという図式になってますなぁ。要するに取りこぼしたほうが負けということですねぇ。では
2018/11/19

大相撲九州場所、自分が注目していた御嶽海と貴景勝の1番は御嶽海が勝ちましたなぁ。御嶽海は大関どりへ首の皮一枚が残りましたねぇ。これで全勝力士がいなくなり、1敗力士が貴景勝、阿武咲、大栄翔。2敗力士が高安、栃煌山、千代大龍、阿炎、碧山。ちなみに大関の豪栄道は4勝3敗。栃ノ心は3勝4敗。番付から見ると、高安が有利かな?なんて思いますが、今場所は誰が優勝するのか?まったくわからない展開になってますなぁ。10日目以降にならないと、優勝争いの予想はできませんねぇ。本日からAランクに降格のシーズンになりますが、その前に強化試合を全勝で終えたのは、気持ちいいですなぁ。この勢いをシーズンに持ち込んで、優勝したいですねぇ。では
2018/11/18

大相撲九州場所、貴乃花部屋が消滅し千賀ノ浦部屋になった貴景勝が昨日で単独トップの6連勝。本日の対戦相手は、今場所に11勝すれば大関昇進の目安となる33勝になる御嶽海。御嶽海は3勝3敗と負けが許されるのは、あと1回のみというところでの取組。貴景勝が単独トップをキープするのか?できれば10日目以降まではもう負けたくない御嶽海。この取組は気になりますなぁ。勝ったほうが、勢いに乗りそうです。最終日は6勝14敗でしたよ。長いと感じていたシーズンがようやく終わりましたねぇ。4位以内ではないので、次のシーズンはAランクに降格です。結局、打率も防御率も希望通りの数値にはなりませんでしたねぇ。Sランクで3シーズン連続だったので安心していたわけではありませんが、油断はしていましたなぁ。強化したカードをもっと多く持たないと勝負になりませんねぇ。ちょっといいチームになったかな?なんて過信していたらダメでしたなぁ。自分のチームよりはるかに強いチームがゴロゴロいるということを再認識したシーズンでしたねぇ。では
2018/11/17

申し訳ありません、更新が遅くなってしまいました。大相撲九州場所、横綱の稀勢の里が休場になりましたなぁ。横綱の初日からの4連敗というのは、87年ぶりとなる不名誉なことになってしまい、初日の相撲で右膝を痛めたそうで、来年1月の初場所で進退をかけることになりました。先場所に10勝したので復活したのかな?でしたが、再びこの問題に直面することになるとは。ケガが完治しないのなら取り口を変えないと、先が見えてこないと思いますけどねぇ。昨日は9勝14敗でしたよ。借金が1ケタになったのはいいことなんですが、これ以上はムリのようです。本日がシーズン最終日なので、打率と防御率の目標数値をクリアするのは厳しい状況にありますなぁ。おまけに、このような成績ですから個人タイトルも無縁です。悪夢のシーズン早く終わってくれぇ~。では
2018/11/16

プロ野球のFA宣言は昨日で締め切られましたね。本日の午後3時にコミッショナーよりFA宣言選手として公示され、明日から国内外全ての球団と契約交渉を行うことが可能になります。改めて、権利を行使した選手のおさらいです。西武 中村内野手 権利を行使した上で残留広島 丸外野手 移籍先は千葉ロッテか?巨人か?西武 浅村内野手 ソフトバンク・オリックス・楽天西武 炭谷捕手 巨人が興味を示しているようです。オリックス 西投手 名乗りを上げそうなのが、DeNA・ 阪神・中日・ソフトバンク、一部の 報道では阪神とソフトバンクの 一騎打ちか?というのもありましたが それなら阪神に行ってほしいですなぁ。大相撲九州場所、昨日の稀勢の里は3日目までと相撲内容が変わりましたねぇ。左差しにこだわらず、右から抱えて前に出る相撲でした。そのまま強引に寄り切るのか?土俵際で対戦相手の栃煌山がすくい投げ、行司の軍配は稀勢の里の寄りが有利とみて、稀勢の里に上げました。ところが、ここで物言いがつきました。稀勢の里の肩が先に落ちており、行司軍配差し違えで栃煌山の勝ち。稀勢の里は4連敗、しかし昨日の前向きな取り口だったことで初勝利は近づいたように感じましたなぁ。右上手を取ることができれば勝てるでしょう。昨日は8勝14敗1分でしたよ。昨日に書いた通り借金が1ケタの6になったのは嬉しいですねぇ。これはあと2勝していたら、12勝12敗1分の五分になっていたんですが、この2勝が厳しいですなぁ。シーズンが残り2日間になって、打率は初日の2割6分台に近づけたいのと防御率は4点台にしたいところですねぇ。これが残り2日間の目標になりますなぁ。何か目標を立てないとダラダラと無気力でゲームをやりそうなので、それだけはやらないようにしないとねぇ。長いシーズンと感じてますから。では
2018/11/15

大相撲九州場所、昨日も横綱の稀勢の里が敗れ初日から3連敗。稀勢の里は左を差し込んで下手を取れば、勝負になるので当人は何とかその形になろうとしています。ところが、相手はその形になりたくないので、右わきをしめて抵抗します。稀勢の里は強引に左をねじ込もうとすると体がそっくり返り腰高になるので形が悪すぎるんですよ。それで突き落とされるとつっかえ棒がなくなって転倒するような形になってます。左をねじ込むことに執着するのをやめて、右上手を取るような立ち合いを考えたほうがいいと思いますけどねぇ。本日も負けるようなら、休場はやむなしになると思いますなぁ。早くも正念場を迎えたと言っても過言ではないと思いますけどねぇ。交流戦も6勝17敗1分と大きく負け越しましたよ。下にはセガ球団のみなので、交流戦でも事実上の最下位になってしまいました。諦めの境地ですね。ペナントレースでの打率は2割6分台だったのに、2割2分台にガタ落ち。しかし、防御率は7点台から4点台になったのは嬉しいですねぇ。これをキッカケに大きく負け越している勝敗から、せめて5割に近いところにいってくれるといいですなぁ。いやっ、まずは毎日借金が2ケタ以上の勝敗から1ケタの勝敗を目指したいところですねぇ。後半戦はこれを目標にして、やるしかないですなぁ。では
2018/11/14

大相撲九州場所、昨日で2日目が終わりましたね。今場所は横綱の白鵬と鶴竜が休場で、稀勢の里が出場なので稀勢の里の1人横綱の場所になっています。そうなると稀勢の里が優勝するチャンスの場所かな?なんて思っていたら、稀勢の里は初日と昨日で連敗。優勝はおろか一転して休場のピンチですなぁ。大関の3人の中で勝ちっぱなしは高安だけ。全然先が見えてこない場所になってます。どうなるんでしょうかねぇ。昨日は4勝18敗でしたよ。何ともなりませんなぁ。すでに9位と6ゲーム差、今シーズンは10位が定位置になりつつあるところが残念ですねぇ。打率は初日よりも悪くなり、防御率は少しだけマシになったものの依然として7点台。この状態で、本日は交流戦。打率と防御率の数値が少しでも良くなってくれるのを願うばかりですなぁ。では
2018/11/13

日米野球、自分が注目しているソト選手は昨日の試合で再び東京ドームの天井に当てましたなぁ。巨人との親善試合で天井に当てているので、昨日の試合で2度目になるんですよ。そこで検索をして調べましたよ。過去に2回以上天井に打球を当てた打者はいるのか?自分が調べた限りでは2回以上当てた打者はいないようです。凄いパワーですし、スイングスピードが速いんですねぇ。おまけにメジャーリーガーで当てた打者もいないようです。たまげましたなぁ、ソト選手の年齢はまだ20歳、大きなケガをせずに長く活躍してくれたら、凄い記録を樹立してくれるんじゃないでしょうかねぇ。楽しみですなぁ。初日は5勝17敗でしたよ。10位ということは、事実上の最下位。ガックリきてしまいました。成績が悪かったのは、これを見れば一目瞭然ですなぁ。打率が2割8分以上が必要ですが、防御率が7点台の後半では勝負になりませんねぇ。今シーズンは4位以内に入るのは厳しそうなので、少しでも順位を上げるために投手陣の整備をしないといけませんなぁ。4シーズン連続はムリなのかなぁ。では
2018/11/12

日米野球、昨日は用事で見れなかったんですが、日本は昨日も勝って連勝だったんですねぇ。本日も勝つと3連勝になり、6戦なので負け越しはなくなりますなぁ。こうなると勝ち越したいでしょうし、そうなってほしい。船穂ジャイアンツさんにはこちらに1勝のハンデがあったおかげで、勝ち上がれたような感じがします。そして、やはり香川ウドンズさんとの対戦は1勝するのがやっとでしたねぇ。チャンピオンシリーズに進出した香川ウドンズさん、何と0勝4敗で敗退でしたよ。交流戦の時に、ボロボロにされましたから。昨日も書きましたが、本日からはSランクでのシーズンが連続3シーズン目。4位以内に入れば、初の4シーズン連続Sランクになり、新記録達成になります。初日の成績はどうなるんでしょうか?では
2018/11/11

4年ぶりの日米野球、劇的な幕切れで日本が勝ちましたねぇ。自分が注目していたメジャーリーガーはソト選手、東京ドームは狭いですが、反対方向に打ったホームランは見事でしたなぁ。ソフトバンクのルーキー、サブマリンの高橋投手も良かったです。先発だったらどんなピッチングを見せてくれるのか?なんて考えてしまいましたねぇ。6戦行われ、勝敗はどうなりますか?最終日は17勝2敗1分でしたよ。この成績で首位とのゲーム差が広がったということは、香川ウドンズさん全勝だったと思います。優勝はムリでしたなぁ。個人タイトルは、やはり1部門だけでしたなぁ。優勝できずに1部門だけだとテンション下がりますねぇ。気持ちを切り替えて、本日はクライマックストーナメントです。組み合わせは以下の通りになってます。船穂ジャイアンツさんとの対戦成績は5勝5敗の五分なんですよ。勝ち上がる自信はまったくありません。どうなるのかも見えてきませんなぁ。もしも勝ち上がったとしても香川ウドンズさんとの対戦になると思いますから、ここでは勝ち目はないでしょうねぇ。香川ウドンズさんとの対戦成績は3勝7敗。まぁあまり期待をせずに見守るしかないですなぁ。次のシーズンでSランクで3シーズン連続になります。ここまでは過去に経験してますが、4シーズン連続はありません。新記録達成なるか?ですねぇ。では
2018/11/10

今回は、野球つく!!のみです。昨日は19勝4敗でしたよ。首位との直接対決は0勝3敗と3タテを食らったのが痛かったですねぇ。ところが、ゲーム差がこれだとまだ逆転優勝の可能性があるのかな?なんて期待をしてしまいます。首位との直接対決は終わりましたから、本日に全勝だったら或いは?でしょうなぁ。しかし、首位との直接対決が1勝2敗だったらまだ可能性はあるかも?と昨日に書いたことが現実味を帯びているような感じがしますけどねぇ。優勝争いに参加しているので、個人タイトルは期待できるのかな?と思いチェックしたら、何と打撃部門で1つだけでしたよ。これはショックでしたなぁ。個人タイトルで多くの期待はできないので、優勝ができたらいいですけどねぇ。厳しいのは間違いありません。では
2018/11/09

今年のFA動向なんですが、とうとう広島の丸外野手がFA権を行使しましたねぇ。千葉県出身なので、千葉ロッテが獲得に意欲を見せていますが、これに巨人が加わり争奪戦は必至でしょうなぁ。西武の炭谷捕手、オリックスの西投手もFA権を行使しました。西投手に関心を示しているのは、DeNAと阪神と中日とソフトバンク。ソフトバンクには行ってほしくはないですなぁ。中日が獲得できればいいですけど、ソフトバンク以外なら納得ですねぇ。評価が高い選手で、どうするか熟考しているのはオリックスの金子投手、日本ハムの宮西投手、ロッテの角中外野手、日本ハムの中田内野手。さぁ、本日にこの4選手の中で、動きはあるんでしょうかねぇ?昨日は18勝5敗でしたよ。わずか1日で首位陥落になってしまいました。首位の香川ウドンズさんとの直接対決で0勝2敗だったのが痛かったですなぁ。そして、3位の東京パンサーズさんにも0勝2敗だったんですよ。これも痛かったですねぇ。この2試合を戦う前は5戦全勝だっただけにショックは大きいです。首位の香川ウドンズさんとの対戦成績は3勝4敗。ということは直接対決が残り3試合。3タテできればベストですが、3連敗したら優勝争いは終わってしまいますなぁ。本日に対戦があって、最終日は対戦がないという日程になっています。ならば、本日が正念場になりますねぇ。1勝2敗ならまだチャンスはあるかも?さぁ、どうなるんでしょうか?では
2018/11/08

今回は、野球つく!!のみです。交流戦は9勝15敗と大きく負け越してしまいました。何となく交流戦は危ないんじゃないかという予感が当たってしまいましたねぇ。打率と防御率は?両方とも酷いもんですなぁ。打率が2割7厘?防御率が4点台?ガックリきてしまいましたよ。こうなるとペナントレースでの順位も相当悪くなったんだろうなと思いチェックしたら、何と首位になってました。ペナントで優勝を争うライバルチームも苦戦しましたねぇ。2位とは0.5ゲーム差、3位とは1ゲーム差。4位とは4ゲーム差なので、4位が上位チームに勝ってくると大混戦になります。本日からの後半戦で、勝敗は勿論のことゲーム差がどうなるのかも気になるところですなぁ。果たして、本日はどうなる?では
2018/11/07

昨日は西武の選手に動きがありましたねぇ。菊池投手はポスティングシステム利用を球団に容認されましたなぁ。これで、メジャーリーグ挑戦の表明になりましたねぇ。それから浅村内野手、FA権を行使した選手の第1号になりましたなぁ。移籍先の予想としては、ソフトバンク、オリックス、楽天が候補と見られています。浅村内野手の出身地は大阪なので、オリックスは熱心になるでしょう。他球団の評価を聞いてみたいという意思が固いので残留の可能性は低いかもしれませんねぇ。阪神は名乗りを上げんのか?昨日は19勝3敗でしたよ。自分のチームを含めて3つ巴の優勝争いになってくれるんかなぁ?昨日に2位との対戦がありました。2勝1敗と勝ち越して対戦成績は2勝3敗。首位との対戦成績は3勝2敗。優勝争いに参加できそうです。しかし、本日は交流戦。ここを乗り切れば優勝争いに参加かな。防御率がトップになったことで、現在の順位に反映されたようです。打率が少し下がったことが、気がかりです。上位2チームと比較すると打率は低いし、本塁打数も少ない。この両方が少しでも近づけることが出来れば、優勝が見えてくるかもしれませんなぁ。打線を再度チェックですねぇ。では
2018/11/06

ドラフト会議で抽選の末、中日が交渉権を獲得した大阪桐蔭の根尾内野手。昨日に仮契約完了です。記者会見で根尾内野手は「ショート1本でと言わせてもらいました」ということは、二刀流はやらないということかぁ。ショートは京田選手がいるし首脳陣はどうするんでしょうかねぇ。楽しみですなぁ。初日は17勝5敗でしたよ。Sランクに残留して次のシーズンは4位になるのは厳しい状況になることが多かっただけに3位は嬉しいですねぇ。上位2チームとの対戦結果を振り返ると、2位とは2勝1敗と勝ち越せましたが、首位とは0勝2敗。首位に勝つことができないと、とても優勝争いに参加はムリです。打率は3割に届きそうですし、防御率は1点台になるかも?という現状はありがたいこってす。これが最後まで続いてくれると、希望の光が差し込んでくるかもしれませんなぁ。では
2018/11/05

日本シリーズ、広島にはガンバってほしかったんですけど、昨日にFAのことを書いたら終わってしまいましたなぁ。ここからは切り替えて、FA宣言の締め切りは日本シリーズが終了した翌日から土・日・祝日を除く7日以内(5日から13日)にコミッショナー宛に文書で申請します。まずMLB(メジャーリーグ)に挑戦するんじゃないかと予想されるのは西武 菊池投手オリックス 西投手。FAの目玉選手と予想されているのは広島 丸外野手ソフトバンク 柳田外野手ロッテ 角中外野手西武 浅村内野手オリックス 西投手あとメジャーリーグから日本球界に復帰かも?マリナーズ 岩隈投手移籍先の予想は、もう少し情報収集しますのでお待ち下さい。自分のチームが1回戦敗退で、尚且つ1勝も出来ないのは予想通りでした。しかし、ビックリしたのは3位のパンツさんが2位の福岡タカミナミさんに勝って、首位の北海道アルバロズさんに善戦だったことでしたなぁ。自分のチームはパンツさんとの対戦成績は5勝5敗の五分でしたからねぇ。1回戦敗退だと強化試合になりますが、1勝しかできなかったことはショックでしたなぁ。4位以内なので、Sランクに残留なんですが、この成績だと本日からの新シーズンに暗い影を落としているようで、嫌な感じがしますねぇ。では
2018/11/04

本日にソフトバンクが勝つと、日本シリーズは終わってしまいます。そうなるとFAの動向が気になりますなぁ。今年は大物が移籍か?と予想されてる方もいます。情報収集をして、そろそろ準備しますよ。シーズン最終日は16勝4敗でしたよ。3位との直接対決は2勝1敗と勝ち越しましたが、たとえ3タテをしたとしても3位にはなれませんでしたね。最終日で打率が2割8分に到達かぁ。到達はムリだろうと思っていたので、嬉しいんですが遅すぎです。防御率が1点台だったら、3位になれたかも?でしたなぁ。本日はクライマックストーナメントです。対戦相手の北海道アルバロズさんとの対戦成績は、何と0勝10敗。戦う前から終わってますねぇ。期待することがないので、逆に1勝したら嬉しいでしょうなぁ。なんて期待したらアカンわなぁ。では
2018/11/03

日本シリーズ、昨日もソフトバンクが勝って、対戦成績を3勝1敗1分として王手をかけて明日から舞台を広島に移しての戦いになりますなぁ。広島は負けが許されないところまで追い込まれました。広島は、本拠地に帰って息を吹き返すことが出来るのか?このままソフトバンクの連覇になるのか?昨日は15勝8敗でしたよ。3位とのゲーム差が5.5で5位とのゲーム差が8.5なので、4位安泰でしょうねぇ。本日がシーズン最終日で、順位がほぼ4位確定になりましたから、あとは個人タイトルの行方ですなぁ。打撃部門は6部門のうち4部門でトップ。投手部門は該当者なし。4部門での獲得は大丈夫だと思いますが万全ではないので、きっちり4部門で獲得できたらいいですねぇ。果たして、どうなるんでしょうか。では
2018/11/02

今回は、野球つく!!のみです。昨日は18勝5敗でしたよ。3位とのゲーム差が縮まり、5位とのゲーム差が広がったので、4位以内が見えてきましたなぁ。シーズンが残り2日間になり3位との直接対決が2勝0敗だったこともあり、ひょっとすると3位になれるかもという可能性が上がったので、モチベーションアップですなぁ。シーズンが残り2日間になったので、打率は2割8分に到達するのは厳しくなったと思います。しかし、防御率は2点台から1点台に突入しそうな勢いなので、こちらもモチベーションが上がりましたねぇ。では
2018/11/01
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