全39件 (39件中 1-39件目)
1
具体的な個々の事例に対する対処法や善し悪しではなく、私が知りたかったのは、そう、根底にある、基本となる考え方。これを念頭に置いて、行動すればよいというそれ。今まで、日々の出来事の中で、これは良いのか悪いのか、ずっと暗中模索で。「いいんじゃないですか。」と言われてもピンとこなかったのは、肝心の軸が分からなかったから。目の前で起こった事象に対する処置を教えてもらっても、私が欲しかった答えは、それではなかったのだ。やっと分かった。やっと分からせてくれた、あの一冊の本。私の欲するものをいとも簡単に提示してくれた。その基本さえ教えてもらえれば、あとのやり方、方法は自分で迷いなく選択できる。その根っこにそぐわないことは選ばないはずなのだから。私か、あの本か、どちらが引き寄せたかは分からないが、タイミング良く現れた救世主は、出会うべくして、出会ったに違いない。そういうものは大事にしなければこれからも。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.31
コメント(0)

君なしでは・・・君がいなければ・・・君がいないと・・・何も始まらない何も終わらない君がいたら、君しか君がいなければ、ほかのことはもう何も・・・ただ、もし、君がいてくれたら君と一緒なら君が僕を連れ出してくれるのならこの世界は、ひどく美しく姿を変えて僕の目にきっと映るはず君が世界を操る君が世界を変える君がすべてを決めるそう、君が詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.31
コメント(0)
君なしでは・・・君がいないと…君がいるから・・・君僕美しい夜に三日月詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.30
コメント(0)
第一回目は、それこそ山を貸し切り。第二回目は、ペンション貸し切り(このペンションは、泊まるスタイルが自由自在で、私はコテージと同じように使わせていただいた)。シーズンオフの素晴らしさよ!あっぱれ、あっぱれBBQ。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.30
コメント(0)
明日、いよいよ、BBQ Party第二弾。今回は湖のそばへ。暑くなるらしいので、ますます気分が盛り上がる兆し。準備もまた楽し。パワーはかかるが、これが上手にできると、BBQ自体も、ぐんぐんと楽しくなる。心の底から楽しさがふつふつと湧いてくる。新しい芋焼酎と新発売のビールも買ったし。これは、楽しくないわけがない。行ってきまするる。
2007.07.26
コメント(0)

「ごめんね」なんてさっきの涙は、足早な太陽が持ち去ってくれたから「ごめんね」なんてあなたを悲しくさせるわたしの涙は、もう拭い去ったから詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.24
コメント(0)

こころころころどこへこころころころどこへどこへ行こうとかまわないけれど太陽へ向かって行くのならこころころころこころころころ私のこころはいつもころころ山のてっぺんから海の端っこまで勝手気ままにころころころころ、ころころころころ詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.22
コメント(0)
27日(金)から1泊で、BBQ Partyをしにコテージへ。今週はその準備週。今年の夏は、どかんと大きな旅行をするのではなく、毎月BBQ PArty開催。外ごはんと、芋焼酎と、ビールを楽しむ夏。6月2日からスタート。9月まで計4回は開催したい。いろいろ考えている時間が、すごく楽しい。あ~、しかしまた、睡魔。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.21
コメント(0)
一緒にいるのに悲しいのなら、いっそのこと遠くに。寂しくないよう、君は満天の星の中に。僕は、君に悲しい思いをさせてしまった僕は、どこへ行ったらいいのだろう。まだここにいるのに、もう途方に暮れているよ。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.21
コメント(0)
昨晩は、眠りに落ちている意識なく(普通ないか)、すっかり眠りこけた。眠るつもりはさらさらなかったのに、気付いたら朝の3時半。PCも開くつもりでいたのに。で、昨日は何も書かずじまい。残念。ま、もう今日は今日だからいいのだけど。「電子療法」をうけたからなのか、は分からないが。向かいのスーパーの駐車場で、宣伝のために無料で開催している。まとめて言うと、血をきれいにしてくれて、それにより体全体のサイクルが順調に、スムーズにいく、とのこと。快眠ももちろん期待できる。どうだろ。さっきも恐るべき睡魔に襲われ、テーブルからむくっと顔を上げたら、メモ紙が頬にぺたっとくっついてきて、笑った。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.21
コメント(0)
気分の変わるものサンドイッチの具材を考えること BBQ Party!ほぼごはん食なのです。何かイベントがないと、ほかの炭水化物食にはあまりならないので。外ご飯の季節、大好き。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.19
コメント(0)
自分の欲しているものほど、そう簡単には手に入れられないのかな。そういうものほど、コツコツ努力が必要で、毎日持続することが一番の近道。そこに向かって、日々、心と時間を注ぎ込まなければ、自分の元にはやって来てくれない。逆に言うと、そういうふうに心を砕いて、常に頭の中にあり、それに対して働きかけをしているものこそが、自分の最も手に入れたいもの、ということか。簡単に手に入れたものほど、もろい。なかなか手に入らないものほど、強固だ。自分を長期間にわたって引き付ける、そういう求心力のあるものこそ、自分と相性が良いはずだ。形あるものはいつかこわれる、うん。だからよく割ってしまうのかしら、食器類、あ~あ。気に入っていればいるほど、短命だ、かなり。努力せずして手に入れたものには、「そうは問屋が卸さない」ってな力がどこからかやってきて、私の手を狂わせる、なんて。これは、単純に私自身の問題か、とほ。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.19
コメント(0)
気分の変わるもの敬語 宅配便試しに・・・と思って買ってみたけれど、この次は、野口英世をもう一枚出してもいいから・・・ってたかだか1000円札ですけど、やはり好きな焼酎を買おう。好きな・・・つまり、芋・・・ってこと。飲みたい気分が半減するので、お金のない時に節約するには使えそうな技、ではあるけれど。でもでもでもでも。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.19
コメント(0)
手に入れられなかったからいつもあと少しのところで、手に入れられなかったからこれほどまでに美しく、光り輝くのそおっとすくうと、手の中で、きらきら、きらきらでも、そおっと握ろうかと指を動かしたら、さらさら、さらさら砂のように指の隙間をこぼれ落ちていったこれはもう記憶の中で輝く宝石だから、手の中にあるように見えて手の中にはないの残像をいつまでも追っているのよもうそこにはないのよって、分かってるわ分かってるけど、たまに 夢にでてきたとしても それ以上考えてはいけないのよね 追いかけるべきものではないのよねそうなんでしょう?そうよね?「そうだよ」と誰かに背中を押されないと踏ん切れないなんて 詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.18
コメント(0)
遠くて、美しいもの海、空、雲、星、山、地球、蛍、桜、砂浜、黄金色の田、若草色の田、一本道、あどけなかった頃の恋、思い出、虹、波、花畑、雪、自然界には遠いからこそ、美しいものがたくさん遠くて、美しくて、はかないもの蛍、桜、あどけなかった頃の恋、はかないからこそ、美しさが際立つものたち遠くて、美しくて、はかなくて、切ないものあどけなかった頃の恋そして、なくなったものあどなけなかった頃の恋詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.18
コメント(0)
気分の変わるものズッキーニ 黄色地に緑のぼかしが入った私の振袖 しばらくお外に布団を干せなくて、そういえば・・・と使った布団乾燥機によって生まれ変わったお布団詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.16
コメント(0)
そう、君の選択する権利をいつも奪っていたんだね。君の権利を預かったまま、ずっと預かったまま。とっくに渡すべき時はやって来ていたのに預かっている事すら忘れてしまうほど固く、深くしまい込んだままだった。君に渡してしまえば責任の一部も同時に僕の手から離れるのだからいくらか身軽になれたはずなのに。二人とも身動きがとれないようにしていたのはこの僕詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.16
コメント(0)
気分の変わるものあらかじめ頼んでおいたフラワーアレンジメントと対面する瞬間そのお花を贈る瞬間昨夜は、4年ぶりに会った元同僚の友人と食事をした。9月に結婚をするので、そのお祝い。彼女がくるまで、おうちでちょっとつまんで、芋焼酎を1杯半。私びいきのそのお店で3杯3時間。実に、実に楽しいひとときだった。これから、また交流をどんどん持つべき人物、35歳キャリアOL。もし、今これを読んでいたら、大口開けて、大笑いしているであろう、愛すべき女性。実に、実に気持ちの良いさばさば感。また、もち豚ソーセージを食べようぞ。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.15
コメント(0)

優しいもの人の死私を見守ってくれた人たちが遠くへ行ってしまったことは、悲しく、寂しい出来事だったけれど。さっきも散歩をしながら、その人たちのことを考えたら、いまだに涙が出て、もう溢れんばかりで歩いていたけれど。確かに、そのくらい十分悲しい出来事だったけれど。同時に、時間は確実に流れているのだということを、しみじみ思い出させてくれました。だからこそ、一瞬たりとも無駄にはするまいと、心新たにさせてくれるのでした。私を大切に扱ってくれた人たちは、そうやって最期までも私を温かく見守ってくれたのです。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.14
コメント(0)

Photo by (c)Tomo.Yun URLhttp://www.yunphoto.net「夢叶えるよ」って言うから、てっきり私の夢だと、そう思い続けてきたのに。どこからそれがあなたの夢にすり替わっちゃったのかしら。あの時、うれしくて流した涙は、あの星に。今、悲しみで溢れた涙は、そちらの星に。こうやって、泣くたびに、空の星たちが増えてゆくんだわ。今夜も、どこかで、どなたか、泣いていらっしゃるの?夜空は、日に日に、美しく光り輝く。私の涙も捨てたもんじゃない。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.13
コメント(0)

彼の美しい湖面を傍若無人にかき揺らしそこでゆったりと浮かんでいる水連の葉が今にもひっくり返りそうになるほどかき揺らし何もかもがありのままに映るという事実をかき消すようにかき揺らしそのことに薄々気付いておきながらもかき揺らしたこんなにも清らかな水の中で、美しく咲き誇っているというのにその自信が萎えることのないよう愛で続け、どんなことがあっても守り抜かなければならなかった水連よこんなに月日が流れてしまって取り返しがつくのかやり直せるのか今さらずるいけれど誰かやり直せるよと誰かおっしゃっておっしゃってくださいませんか詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.12
コメント(0)
お外でお留守番お外でお留守番車さんも、滑り台も、お砂場も、ありんこも、お洗濯物も、しろつめくさも、とうもろこしも、信号機も、ポストさんもだから僕もお外でお留守番詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.11
コメント(0)
降りしきる雨の中ひとしきり泣いて降りしきる雨の中ひとしきり泣く降りしきる雨の中ひとりきり降りしきる雨の中振り切り、振り切るこうして欲しいという願いはもう、ここで、切り離して、さようならこの雨とともに流れておしまいなさい降りしきる雨の中思いを断ち切った私が行く詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.11
コメント(0)
今となっては、全てが岩のような塊あれはあれでよくやったじゃないその時は、確かに方法が良くなかったり、まずいことを言ってしまったり、そんなことばかりで、不安だったけれど記憶の中にだけ残る過去は、皆一緒くたよあんなに苦しかったのにあんなに悲しかったのにあんなに泣いたのにあんなに怒ったのにあんなにこれからの進むべき道が見えなかったのに何もかもが分からなかったのに分からないままここまで来ちゃったけれど、あれらは記憶という形に変えて、遠くで保管してあるの大きな記憶の一部では、細かいところは全く目立たないのよ良いも悪いも全てがそれで一つの記憶だからもういいのよまた今を見て、もがきながら、こなしていくしかないのまずいこともあったけど、よくやったことも、少しはあったわだから、もういいのずるいけど、潔いじゃない詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.10
コメント(0)
好きになってなんて言わないわこれだけあなたのことを苦しめて、言いたいこと全てをぶちまけておいて好きになってなんて言わない私だって、そこまで虫がよくないわ私はきっと直らないからどうかあなたが逃げてあなたが私から遠く離れたところへ逃げてちょうだい遠慮なんかしないで、苦しいときには、あなたこそ大きい声で私のことなど「大嫌い」って言っちゃってよ私は全然もろくなんかないから、平気なのあなたがいつかこわれやしないかと心配でたまらないわだから、どうか逃げてねせめて抜け道くらいは教えてあげるわ本当は言いたくないのに、引き返せなくなって、抜け出せなくなって、口をついて出てくる言葉たちを自分で聞きながら、悲しくて、悲しくて、どんどん暗がりへ沈んでいくのどういう理由でこれほどあなたを攻撃しているのか、それを説明したって、あなたにとってはただ話が長引いただけに違いない。余計にふたりの心を遠くへ追いやっているにすぎないんだわ詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.10
コメント(0)

ここから見えるのは風の形さらさら、さわさわ、稲穂を揺れ動かす柔らかな淡い緑、濃い緑、そして淡く、また濃やかに変化していく風の色自由奔放な風さえも見まごうほどの、美しい緑の海原さえぎるもの一つない大海原そこを揺り動かすことだけただそれだけのため何のためらいもなく、何の躊躇もなくただひとしきり駆け巡ってあまりにも自由すぎるこの風は、それだからこそ見とれてしまう極めているものは、すがすがしい貫き通す孤独のかけらが凛とした冷たさがこのアスファルトの熱をも正常に戻す詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.09
コメント(5)
そう、この風一瞬、ここがどこだかあやふあやになってしまうこの風が頬をなでると目の前には海が広がって、潮の香りとさざ波確か、今は、緑色に光る稲穂の間を歩いていたはず私を海へ導く、いつもの。この風が私をさらう、いつも。この風の通り道をいつでも選んで歩いてしまっているのねそうなのね詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.09
コメント(0)
嫌になって、ソファにしゃがみこむそうしたら、涙が後から、後から出てきて「泣かないで。拭いてあげるからね」ってティッシュでぬぐってくれるのわたしがこんななのにあなたはどこでそんなことを誰からそんなことを教わったのかしらとても、とても久しぶりに本屋で立ち読み。大好きな作家の詩集をパラパラ、パラパラ。ふと気になった言葉たち↓↓遠くて美しい・はかなく・切ない連想↓↓・・・蛍・・・おいで、おいでほら、ここにあそこに、ここにそぉっと、ここから見ているからね驚かせたりしないよだから、思いきり生きて思いきりその美しさを知らしめてその生きざまを見せつけて詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.08
コメント(0)
気分が変わるものふたがぱたぱた開くバスケット ガラスの器 大きな石のついたリング 散歩中、小学生の女の子がくれた「こんにちは」の挨拶 夏29歳、女性だけれども、『筋肉あるね』と言われると、うれしい。なんか、すがすがしい。相手のふとした行動にイラッとして、怒りを抑える余裕はあっても、平静を装う余裕はないとき、私は駄々っ子になるということが分かった。「やだ、もうやりたくない」とかって、それで、何とか怒りを抑えている。結局は嫌な気持ちを吐露しているのだけど。怒りの形を変えて、歪ませて、ストレートに相手にぶつからないように、できるだけやんわりぶつかるように、なんて。とっさの苦肉の策。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.07
コメント(0)
このブログが『詩人の計画』という名前のノートだった時に、お世話になったある社長と、久しぶりにメールを交わした、昨日。楽しかった。社長のお店のHPには、いまでも私がかいた詩がちょんと載っている。本当にありがたい。昨日、『余りにも大それていて、息苦しく・・・』とか何とかって書いたけれど、この社長とのやり取りは決してそんなことはなかった。苦しさを感じたのは、社長との一連の動きが一段落し、その後に第2弾として自分で考えた計画に対してだ。取って付けたみたいに書いているが、走り書きノートなので、これで、いいのだ。けれど、社長がご自身とのことも含まれるとお思いになって、悲しい気持ちになりませんように。どうか、それだけ。
2007.07.05
コメント(0)
「月を閉じ込めるよ」って、あなたがさっと水面を撫でた舞い上がった水の玉は、月の光を吸い込みそして水の中へ深く、深く沈んでいくそこでまた光を解き放つのねそして、そこから私たちを照らしてくれるのね詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.05
コメント(0)
砂の中からダイヤモンドを探すのは、もう下手くそになっちゃったのかと思ったでも、そうじゃなくて、私が砂場に行かなかっただけ足がなかなか向かわなかったから向かい合えなかった詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.05
コメント(2)
気分の変わるものアシンメトリーなヘアスタイル かぼちゃ 電車に乗ること 写真展 いりこと切り昆布と玉ねぎのおやき お隣のよしこさんがキュウリとさくらんぼをお裾分けしてくださるというので、夜の9時半に外に出、そのままついでにおしゃべり うちの小庭にシートを敷いて、お外でごはん今は今のやるべきことをやっているのだから、それで十分じっくり、ゆっくり、どうぞ・・・と思うのだけど、『急がば回れ』って念じるのだけど、急ぐほどに、自転してしまって、いつも目が回る。ほとほと嫌になる。AnywayAnywayAnywayAnywayAnywayとにかくとにかくとにかくとにかくとにかく、という言葉。強引で、面倒くさがりで、大ざっぱで、ささっと次に進みたい私には、とにかく都合のいい言葉。詩をかかせてもらうノート置き場
2007.07.04
コメント(0)
今二つのブログを持っていて、どちらもぷらぷら立ち寄って、好きな時に、好きな方にかくと思っていたけれど・・・。今朝、掃除中に二つのブログの方向性が見えました。やはり、違うノートの使い方をします。また『計画』を復活させます。以前立てていた『計画』の内容を大ざっぱに言うと、いろいろな業界に詩を登場させ、物の動き、人の動きをその「詩」で動かせないかというもの。子ども服のメーカーだったら、その会社の基本的な考えや、服のテーマなどを頭に入れて、そこから生み出そうかと。余りにも、大それています。なので、そんな縛りの中でかくのかと思ったら、それだけで息苦しくなってきたところもあり・・・。そうこうしているうちに、入院・・・、そのまま放ったらかし。そして、あちらのブログでは、ぷらぷら立ち寄って、好きなようにつらつら、つらつら。が、入院・・・、あちらも放ったらかし。しかし、ようやくまた復活させてみようという気がむくむくと湧いてきたので、せっかくなのでどちらも再開させたという次第。で、今回の『計画』は、もっとゆるゆる計画です。・・・と言うより、『計画』のための練習です。そう、『練習』!縛りは(と言うほどではないけれど)、写真と絵ということだけ。それらを見て、そこから思うままにかく。今、こちらは『詩をかくブログ』。消しゴムで消すべき書き直しもそのまま、というような感覚でかいているので、とどのつまり、走り書きノート。だから、あちらは『詩をかかせてもらうブログ』。写真や絵のイメージに乗っ取ってかく練習ノート。
2007.07.04
コメント(0)
北極星の周りをほかの星たちがくるくる、くるくる回るみたいにあなたの周りをほかのみんながくるくる、くるくる回っているのだと思っていたのだけど、わたしが慌ててあなたの周りをくるくる、くるくる回っていたからみんながあなたのことを好きなんだと見えたのね
2007.07.03
コメント(0)
気分が変わるものトイレ掃除 チャイナドレス ドリンクに浮かべる、きらきら星 1パック200円の血合い部分のまぐろ
2007.07.03
コメント(0)
僕と君のあいだを風が追い越したもう公園のブランコ向こうの踏み切りあの高架橋を海岸に並ぶ松の木を抜けて海の彼方へ向かってねえ、待って早く僕らも
2007.07.02
コメント(2)
気分が変わるもの新しいスポンジ ラバーブーツ 思いがけず出会った、心地良い石けんの香り2つ 真っ暗な部屋に差し込む、透き通る月の光気付けば・・・、『気持ち』と『気分』を両方使っている・・・。けど、まあ、この書き違いも気持ちというか、気分の成せる技、だな。心の状態には、「気持ち」「気分」「心地」ともに相通じて使われる。「気持ち」は考え方や考えの内容も表す。「どういうつもりか、彼の気持ちが分からない」の場合は、「気分」「心地」は使わない。なるほど。
2007.07.02
コメント(0)
気持ちの変わるもの芋焼酎 白米から玄米へ替えること 部屋の鏡の位置をずらす 不要になった棚とコンポをそれぞれ処分 昨日書き忘れたけれど、このブログ
2007.07.01
コメント(0)
全39件 (39件中 1-39件目)
1