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K保育園のお庭の風景が続いている。こどもたちは部屋では素足、暖かくなると外でも裸足とのこと。一通り見渡したが、花壇は少ない。その分遊び道具が所狭しと置いてある。今はプールの水が抜いてあるが、そこでお結びを食べている家族がいた。その傍に鉢植えが一列に並んでいた。 ひと鉢の木苺の咲く保育園 きょうで3月もおわりですね クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月31日
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桜が咲き始めたがこのところの寒さでまた咲くのをやめたようである。今の時期は彼岸も過ぎ春が来たと心では思っているが肌では花冷えを感じる。園庭ではこの日焚き火がしつらえてあった。保育園の思いやりが嬉しい。 をさな児の上着も赤や春焚火 焚き火に見向きもせずこどもたちは元気に遊んでいます クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月30日
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K保育園昨日ちょっと触れたが1歳9ヶ月になるはー君の進級式が横浜市青葉区のK保育園で行われた。保護者以外に申し出れば参加していいということなので、はー君が通っている保育園や保育園でのはー君の様子に興味があったので、お言葉に甘えて出かけた。クリスチャンの保育園で、0歳児から5歳までのこどもを保育している。式典は各クラスが賛美歌を歌ったり、牧師のおはなしがあったりで1時間たっぷりかかった。他の1歳児はすぐにぐずり落ち着いて座っていることができなかったがその点はー君はもそもそしながらも椅子に座っていた。式典のあと園長の話が1時間20分もあり、私もはー君同様もそもそしながら椅子に座っていた。写真は式のあとのこの保育園の庭の様子。高い塔に登る児、独楽を回す児、ゴーカートに乗る児縄跳びをする児等、園児は園庭の道具をフル活用して遊んでいた。 一歳九ヶ月の児も進級す 最後までお読み頂き有り難う御座いました。 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月29日
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1歳9ヶ月になるはー君の進級式に招かれて朝7時45分にでかけ夜7時45分に家に戻ってきた。12時間の外出は辛い年齢になったことが今更ながら身をもって体験したことになった。よってこのことは今夜ゆっくり休んでから考えることにしよう。 諸葛采御鷹の道を逸れてより 諸葛菜は紫のきれいな花です クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月28日
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花の外側は白く絹毛が密生し、内側は平滑で暗紅紫色。花を終えると雌蕊が白い羽毛状のものに変わるので翁草の名がある。猫草ともいう。偶然この写真に花の後の雌蕊が写っている。以前、島木赤彦旧居で見たときから狙っていたが、今回万葉植物園で旬の翁草を見付けた。 明日は父の忌。 父逝きて二十七年翁草 2月は母の忌3月は父の忌と続く クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月27日
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ユリ科の多年草。新葉の出る前に、10~15センチの花茎を伸ばし、淡紅ないし紫のうつ向き加減の花を5~10個つける。花を猩々(中国の想像上の怪獣)の赤い顔に、地面に円形に拡がる葉を袴に見立てた。怪獣にはとても見えないが、中国人が見たら怪獣に見えるのかな~。 私には軍陣で大将が打ち振った采配に見えてきた。 猩々袴一本あればそれで良し やっと今日で声帯が完治しましたご心配をお掛けしました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月26日
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ウグイスがこの木に隠れるるというのでウグイスガクレ、それが転訛したという説がある。花が終わると果実ができるが、果実をつけながら花はつぎつぎに咲く。液果は熟すると甘く食べられる。小流れに沿って歩いていると背山から鶯の鳴き声がしきりに聞こえた。小さな花が水に映ってかすかに揺れた。このままずっと佇んでいたいと思った。 水の辺に咲いて鶯神楽かな なんともゆかしい名ですねうぐひすかぐらとは クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月25日
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先に取り上げた一輪草より丈が低くい。葉の形から別名鵝掌草(がしょうそう)ともいう。白または赤紫のぼかしのある小さな花(萼片は5~7枚)を咲かせる。二輪ずつのことが多いが、一輪のことも、三~五輪のこともある。母子が手をつなぎながら二輪草を見ていた。 きやうだいのやうな母子や二輪草 仲のいい母子を見ているのは楽しい クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月24日
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昨日きょう涅槃西風(陰暦2月15日は釈迦入滅の日でその前後に1週間程吹く西風をいう)が吹き荒れた。昨日は私の近くを歩いていたおばあさんは吹き飛ばされそうになって横歩きをしていた。その点私は哀しいかな吹き飛ばされることはない。 己が身にしがみつく婆涅槃西風今日は歩道にも橋の上にも風は吹かず、ただ上空をものすごい音をたてて強風が吹き荒れていた。兄弟と見受けられる子供が二人川岸を探検していた。弟が足を滑らせてあわや川へ落ちそうになったがすんでのところで踏みとどまるのを見て私は胸を撫で下ろした。 探検の子の上空を涅槃西風 最後までお読み頂き有り難う御座いました。 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月23日
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花びらのように見える白い五弁は実ははなびらでなく萼片(がくへん)である。やはり一輪というのは見るからに淋しそう。彼岸の寺には次々に墓参りの人がきていた。 閼伽水を一輪草に分かちけり 二輪草の写真も撮ってきました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月22日
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句会場となっている殿が谷戸庭園では今片栗の花が盛りを迎え見物客で賑わっている。勿論写真家も次から次えと訪れ武蔵野の春を満喫している。 片栗の花に日の差す殿が谷戸 片栗の花が昨年より増えていました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月21日
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夜来の雨が降り続き野川は水嵩を増している。赤い傘と黄色い傘を差した親子連れが橋を渡っている。風は感じられず、気温もまあまあの気温。野川の岸辺では一羽の鳩が餌を啄んでいる。すると近くの雑木林から鴉の鳴き声がひびいてきた。私は鴉の鳴き声からもうすぐ雨が上がるんだなと感じた。午前11時のことである。 雨に濡れ鳩の啄む彼岸かな お昼にはすっかり雨があがりました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月20日
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2月26日に紫紅色の沈丁花を取り上げた。白沈丁花はそれに遅れること3週間、ようやく花開いた。花といっても正しくは萼であるが。郵便局の往き帰り何度となくこの白沈丁花を見つめた。私とにらめっこをしてとうとう根負けして綻んだのかもしれない。 睨まれて白沈丁花開きけり 薬が3粒から1粒に減ったよ、完治まであと一息 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月19日
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野川の谷戸橋下流で翡翠がみんなの視線を浴びていた。普段ならすぐに飛びたつのに写真を撮っても逃げない。変だなと思っていたが、写真を見ると魚を銜えている上に腹部がふくれている。 翡翠は魚を食べてようやく飛びたった。 孕みたる翡翠のをり魚銜(くは)へ 孕み雀は町なかでも見かけます クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月18日
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文鳥堂文鳥堂から「文鳥点取り占い」(初版)が出版されました。デザインは文鳥堂主人、印刷製本はサンライズパブリケーション株式会社。(定価1,000円+送料80円)ロクさん めめさん みみさん ももさん がモデルです。文鳥の仕草やポーズに思わず吹き出してしまいます。 文鳥の占本や春たのし ヤフーから 文鳥堂 を検索して下さい クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月17日
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ふれあい広場と野川を隔てて野川公園がある。公園一帯に芝が植えてある。昨日は陽気が良かったので、敷物を敷いて野遊びをしている家族がいた。野川沿いの桜の芽はまだ出ていないのに気の早い人もいたもんだ。その家族達をしりめに男の子と父親がキャッチボールをしていた。見ていて微笑ましい光景である。 キャッチボールのグラブは赤や春の芝 7・7・5のリズムの句たまには詠んでみましょう クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月16日
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家にひとりでいるのもなんだし、久々に近くのふれあい広場へ出かけた。日曜日で天気もよく、あちこちで家族連を見た。こども達はこども達で遊び、親は親同士話に花が咲いているようであった。いつもの光景に安堵感を覚える。一グループのこども達はシャボン玉遊びに夢中。お姉さんが吹いたシャボンを小さなこどもが追いかけていた。こどもの仕草が可愛い。 しやぼん玉吹く子追ふ子の笑ひ声 風がやさしく吹いていました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月15日
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ぶらんこは公園に常設されている。春風に身をゆだねてこども達がぶらんこを漕ぐ姿が特にゆかしく感られるので春の季語とされている。今日はあいにく朝から強風雨が吹き荒れた。10時ころ一旦雨が止んだがぶらんこの辺りは水たまりができていた。人っ子一人いない公園はやはり寂しい。ちょっとぶらんこを揺らしてみたくなった。 ふらここを揺らしてみたる雨上り ぶらんこは しゅうせん(革秋 革遷)ともいう クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月14日
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前線をともなった低気圧の影響で強風や大雨のおそれがあり、気象庁は暴風や高波、なだれや河川の増水などへの警戒を呼びかけていると新聞は報じている。マンションの自動ドアが開いたとたん強風に煽られ、驚いた。三月に入ってから天候が不順で風も強い。京都に住んでいたころは奈良のお水取りが終わるまでじっと寒さに耐えていた。そのお水取りが昨日始まった。武蔵野のとある家の裏庭に桜が咲いていた。私にとって今年初めての桜である。この強風に散ってしまわなければよいがと心配している。この家には自動車がなく自転車が五台あった。 ひとつ家(や)に自転車五台初さくら 最後までお読み頂き有り難う御座いました。 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月13日
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原産地は中国・朝鮮半島で、江戸時代に薬用として渡来し、果実を強精剤に用いた。花が咲くと木全体が黄金色に見える。秋になると楕円形の小粒の果実が赤く熟す。武蔵野を歩く日雨が降った。雨は止むどころか益々激しくなってしまった。本降りの中女性たちはひたすら歩き句材を見付けては朗らかに談笑する。一万歩は平気な強者ばかり。 山茱萸の雨にもめげずをんなどち 雨の句は雨でないと詠めないの クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月12日
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3月11日のカレンダーには満月と書いてある。昨夜は月が見られたが、今日はどうだろうと思って空を眺めた。ところどころ青空が望めたが、大方は雲が厚。月の出は17時56分なので、ひたすら待つしかない。午後7時44分ようやく春満月の写真が撮れた。これは奇跡と言って良いくらいの衝撃である。 春満月待てば海路の日和あり 夜空が晴れて月がでました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月11日
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一ノ谷の戦いで平敦盛が熊谷直実に討たれたのは弱冠十六歳であった。落ち椿を見る度に敦盛のことが思われてならない。 敦盛は十六歳よ落椿 一ノ谷にも春が巡ってきたことでしょう クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月10日
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モクセイ科の落葉小低木。葉は深緑色、枝は細長く花は鮮黄色で六弁。ジャスミンの仲間であるが芳香はない。武蔵野を歩いていて、地図に「野の草茶房」とあったのでそこへ立ち寄ったところ、今は自然食品を売っているだけで茶房はやっていないとのこと。雨の中で途方に暮れていた時に店の向かいの黄梅が目に入った。黄梅に慰められたような気がした。 武蔵野の雨や黄梅きはやかに 雨粒はあんパンの形をしているそうです クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月09日
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椿の品種は他種あって椿好きの人には奥の深い花のようである。庭中に椿を植えて楽しむ楽しみ方があるが、私は庭中に咲いた椿を見て楽しむ方がよい。私の頭の中では一重咲き八重咲き、紅椿白椿と簡単に分類している。椿愛好家から顰蹙を買うのは間違いないと思っている。この椿にも名前があるのだろうが……。 閻王の眼に紅椿白つばき 閻魔堂を訪れたときの属目です クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月08日
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菜の花を見かけるとつい摘みたくなるのは私だけでしょうか。京の漬け物に菜の花漬がある。菜の花の蕾を摘んで塩揉みにすると家庭でも簡単に京の味が味わえる。この畑の菜の花は摘まれずにある。じっと見入っていると盗りたくなってきたので、早々に畑を後にした。 菜の花やレースのやうな昼の月 とても蕪村の句にはおよびません クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月07日
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宝蓋草(さんがいぐさ)は仏の座ともいわれるが、春の七草のそれとは別。春小さな紅紫色をした唇形の花が咲く。道端や畔に見られるが名前とこの草とが結びつかない人が多い。 足もとに宝蓋草や雨に濡れ 昨日は暖かく今日は春寒、風邪を引かないように クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月06日
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今日の陽気に誘われて亀が岸辺に這い上がり、かたまって甲羅を干していた。今日は啓蟄、すなわち冬籠もりの虫が這い出る意。そんなことを知ってか、お誂え向きに亀が出ていたので私の面目が保たれた。亀様々である。 啓蟄の亀の日向の野川かな 此処には7匹の亀がいました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月05日
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こどものころ母に作ってもらった草もちにはよもぎが沢山入っていた。草もちを囓るとよもぎの茎が長く伸びてきたのを思い出す。草もちに餡は入っていなかった。私の摘んだよもぎの草もちはそれほど甘くはなかったが今では甘い思い出となっている。 けふ使ふのみの蓬を摘みにけり 明日は啓蟄です、蛇や蛙に遇えるかも クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月04日
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夕方から雪になるというので、銀行のATMのついでに次大夫堀公園民家園に雛飾りを見に行くことにした。歩いても行けるが、未だ声が全快していないので、マスクをして自転車で出かけた。予想した通り民家園に雛人形が飾ってあった。中でも古今雛に目を奪われた。古今雛は江戸時代中期に日本橋十軒店の人形師原舟月の作。目にガラス玉や水晶をはめ込んだものも作られるようになった。誰もいない静かな部屋に座っていると突然雛人形たちのおしゃべりが始まった。 古民家に雛人形のこゑ湧きて 目の保養になりました クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月03日
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先週はず~と曇りや雨が続いたが、今日は雲がなく青空が拡がっている。ところが風が強い。特に川沿いは風の通り道で、散歩の足も止まってしまった。しかし良いことに強風が空の雲を一掃してしまったようだ。 白梅の風止みしかば歩かむや 歩けるときは歩きましょう クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月02日
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柳の枝のようにたれて小粒の花を密に付ける。風が吹くと大きくしない雪が降るように散る。咲いている期間は短いので、散りはじめると寂しさも一入である。 母の忌のゆうべとなりぬ雪柳 いよいよ3月もうすぐ桜も咲くことでしょう クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ
2009年03月01日
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