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ドラマをあまり見ない私も、居間にいるとずっと見ている飲兵衛さんがいるので、PCの打ち込みがてら流してみています。面白いと評判の朝ドラ。朝から可愛らしい主人公二人を見られるのはいいですね~「ばらかもん」は漫画のファンなので見ています。一階に降りると階段からTVの音が聞こえるので、飽きもせずよく見てるなぁ~と笑ってしまいます。その中で、「VIVANT」は話題になっていたので見たら、ちょっと流れは定番な感じですが、スケールは映画のようで面白いです。ここに出てくる「別班」これは漫画で知っていました。本当にあるのか恐怖の方が強いんですが、アメリカのドラマなどでもモサドなど、登場しているのであるのかも?この物語がどのように進んでいくのか、この先が少し楽しみです。「CODE-願いの代償-」は、アプリをテーマにしています。正規のアプリでも危険が潜むと言われている、無料アプリ。無料で使うという事は、楽天然り、ポイ活然り、何かしらこちらの情報を渡しているわけですから、私達も理解して使っているので、情報漏洩の危険は仕方がないのかもしれません。無料だからとあれもこれもと登録するのは、ちょっと怖いのであまり使用しませんが、便利な世の中なので気にされない方も多いですよね。このCODEアプリは政府が開発しているのか、その辺は分かりませんが、今はAIの時代。もしAIが作ったアプリだったりしたら怖いですよね。どこもデジタルデジタルと騒いでいますが、人間がAIに翻弄される時代が来るのかなぁ~「ターミネーター」やアニメ「サイコパス」のような話もあるので、そう遠くない未来にはやってくるのかもしれませんね。他にも、「最高の教師」「ハヤブサ消防団」など………皆さんは気になって見ているドラマってありますか?そういえば私の場合は、時間がある時にドラマチャンネルなどで、連続放送されたものをまとめてみています。なので評判の良かったドラマを、時間差で見ている感じですね。皆さんは好きなドラマは毎週楽しみに見る派か、録画してまとめて派か、どちらでしょう。いつもテディに会いにきてくださり、ありがとうございます。テディは2020年にお星様となりました。今までテディを可愛がって下さり、本当にありがとうございました。テディの歴史に、ふらりと立ち寄って、笑っていただけたら嬉しいです。
2023/07/29
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家族の心配事が無くなったので、今年はいくつかマルシェに参加しています。と言っても、中型のイベント中心ですが。コロナからいつの間にか、ハンドメイダーさんが急増。十数年ちまちま活動してきたので、最近のマルシェ事情にもビックリ。今回参加された方とのお話でも、客がこんなに来ないのって初めて~と、皆さん驚かれていました。参加した日のある一日は、同日、最大規模のヨコハママルシェがあったからなんですが、それでもお買い上げくださった方々には感謝です。中型イベントでも夏の日のマルシェは、やはり避けた方がいいんだろうな。アリーナやスタジアムが近いマルシェは、ライブ客も通り過ぎるので、足も止めていただきやすいんですが、目的は歌手ですからね。暑いのでおばさんにはきついです( ̄▽ ̄;)汗さて、唐辛子がなくなったので、帰りにスーパーで買って帰ってきました。我が家は、一味や七味唐辛子をよく使います。なのでそれともう一つ、食べる唐辛子が売られていたので、その瓶も購入してきました。お蕎麦、うどんの他にも、炒め物や煮物、何かにつけ使うんですが、昔は神社などの屋台でよく買っていました。最近はスーパーですが、あの売り口上の中での調合は、見ていても楽しいし、香りも何とも言えず好きでした。辛さも選べるし、たまには調合してもらおうかな皆さんは唐辛子って食べられますかいつもテディに会いにきてくださり、ありがとうございます。テディは2020年にお星様となりました。今までテディを可愛がって下さり、本当にありがとうございました。テディの歴史に、ふらりと立ち寄って、笑っていただけたら嬉しいです。
2023/07/23
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優里のビリミリオンが話題になっています。これは若者に向けての応援歌のような歌詞で、お金で何でも買える世の中でも、お金で買えないものが若さ。この歌詞は一つの物語になっていて、プロモを見るとアニメーションで、分かりやすく描かれています。この歌の事で、ある50代の男性が、「50年で50億だろ? もし神様が俺の命を50年あげても、まだ残り5年くらいあって、それが今の健康状態で、体も元気に動いて、美味しく物が食べられて死ねるなら、あげてもいいかな?」と言っていました。まあ、人生半分以上生きてきたら、そういう風に思う人もいるんでしょうね。100歳過ぎても50代の健康な体なら、動くことも苦じゃないでしょうし、50億で好きなことをして死にたいそうです。ただ、私がここで「ん?」と思ったのが、老人はあなたの残りの50年をくれと言ったんですよね。この50代の男性の残りの50年は、いわば50歳~100歳の人生。貰ったところで人生やり直しにはなりません。この歌の主人公は20代くらいの若者。老人は彼と自分を入れ替えたかったのかな?でも若者は、毎日同じことの繰り返しの人生でも、そんな値段では売れないと、老人の申し出を断ります。そこで老人はさらに、100億で家族と豪邸と仕事も付けるから、50年分の命をくれないかと持ち掛けます。それでも主人公はいらないと言います。最後まで歌を聞いた人は分かると思いますが、優里さんの若者へのメッセージがあります。僕らの生きる時間は決して安いものじゃないから、後悔しない選択を選んで欲しい。頑張ろう 頑張ろう 頑張れ頑張っている人に頑張れと言うのは残酷ですが、それでも諦めずに、壁にぶち当たっても乗り越えられたら、きっとその先に小さくても光はあるはずです。誰でも日々、多くの思いを抱えて生活してます。震災の時にも感じましたが、同じような日常でも、それはとても大切な日常で、今が大事なんだと、この歌は思い出させてくれます。アニメーションのラストに、申し出を断った青年の姿に、老人は満足して天に昇っていきます。彼は神だったのですが、この申し出、私には神様ではなく、悪魔の囁きのように感じました。もし青年が50年分の命を売ったら、どうなったんだろう。よく考えたら老人は、「残りの寿命を買わせてよ」と言っているのです。残りの寿命…?ということは、若者の寿命は残り50年という事?ふと、そんなことを考えてしまいました。選んだ時点で恐ろしいことが起こりそうですよね。いい歌なのに、ちょっと見方を変えるとホラーにも思えます。皆さんはこの歌、聴いたことありますか?いつもいつもテディに会いにきてくださり、ありがとうございます。テディは2020年にお星様となりました。今までテディを可愛がって下さり、本当にありがとうございました。テディの歴史に、ふらりと立ち寄って、笑っていただけたら嬉しいです。
2023/07/06
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