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3年生で読みました(読んだ本の作者は後日、追加します)おはなしの世界に入るために・・・「がたんごとん」 童心社電車にのって、がたんごとんと列車は次の駅に向かってはしります。そして駅につくとお客さんがおりる。このパターンで、何度も繰り返す内容を利用して、わたしが「はい」と音頭をとるごとに子どもたちに「がたんごとん」と言ってもらいました。はじめは、声が小さかったけど、段々とノリノリに声を出してくれ、わたしの指がなかなか次のページをめくるのに、まごつきました(笑)ずっとやっていると時間がなくなるので、最後までやらず途中の駅に下車したところで、お話に入りました。そして、お話を読んで、(「たまごとひよこ」 福音館書店)時間があまりましたので導入で使った本をひらき、続きから「がたんごとん」と子供達に声をだしてもらいました。最後の駅はちゃんばら駅で終わるので、これでお話の時間を区切ってみました。次回は「たまごとひよこ」のお話を選んだ理由をかきたいと思います。
Feb 27, 2005
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正職員として試験をうけてみようと、なんだか勢いで試験を受けてきた。おっこちた~。私は挫折に強いかも・・・だって、だって、同じところを二度も受けたんだから。おなじ所にうけにいくだろうか(笑)環境がいいから、条件がいいから・・・あきらめたくなかったのだ。受かればラッキー!という安易すぎる考え。どこを受けたかというのは、かけないけど、再び試験を受けた自分はすごいと思った。次回もチャンスはあるだろうか・・年齢が問題だ。こんなことをしていて、日記をさぼっていました。でも、読み聞かせ活動は順調にマイペースで続けています。
Feb 26, 2005
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ワガママ出勤できる環境にあって恵まれているが、もうちょっと世の中で動きたいという主婦の小さな野望が芽生えている。そこで就労相談コーナーにでむいてコンピューター診断をしてもらい、自分にはどんな仕事があっているのかを調べてみた。学生時代の頃の就職活動していたころと、今。現在は結婚、子育てという機会に出会い人生をより深く考える時間が多かった。今までと、昔との自分にどんな違いがあるのだろうかと考えた。でも、診断結果はむかしから変わっていなかった。私は人が好き!自分で考えて行動することにやりがいを感じる私が今もいる。しかし!!頭がついていかないな~(これも変わっていなかった)基本的に人が変わった様だというかんじでないことも判明した。しらべに行った先で、履歴書の書き方指導をするからともってくるように言われた。。。あれやあれやと、言われるままに履歴書指導をも受けた。昔、学校の先生に指導されたのと今ではちょいと違うことを知ることになった。コレだけでも世の中の動き、学生の方々の就職氷河期というのも見えてきた。なまぬるい履歴書の書き方は、書類の時点で落ちる可能性が大きいというのがわかる。いかに自分を紹介できるか、まるでスーパーのチラシのようだ。就職試験はどんなものか・・・一般常識の中の読み書き、計算、そして時事問題がおおい。時事問題に関して言えば、普段は新聞(独り言で自分の意見を言うトレーニング)ですむけど、計算がくせもの・・ちょっと勉強しておかないと、とけない問題あるものね。何しろ、普段から備えておくという事なんでしょうね。私は字がものすごく汚いのだ、考えと指がの動きのペースがちぐはぐったら、ありゃしない。という事で、前回にっきにも書いたが、通信を始めました。一週間に一本、筆ペンのインクが減ってしまうほど、楽しいのだ。良かった、以前は挫折しちゃったから、こんどこそは最後までやれそう。多分、続いているのは、カリグラフィーをして文字についてしっかり追求したいという想いがでてきたからなんじゃないかと思うなー。
Feb 12, 2005
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昨日の続きで、本の題名をお約束どおり書きます。。。一通り声にだして読むと30分はかかってしまうので、解説も間に入れたり、あらすじ読みにちかい飛ばし読みをして、なんとか15分で読み切りました。「彼の手は語りつぐ」パトリシア・ポラッコさくあすなろ書房このお話の中で母親が子供達を守るために死んでしまった場面に出くわします、私はさらりと読んで次のページへと移りました。子供達の反応は、悲しげと自分たちが想像していた通りだという声が上がりました。ここで気をつけたいのは・・・・・『死』の場面についてです。学年によっては悲しさにひたってしまいそうだし、クラスの様子や、場合によっては本当に親御さんを亡くされているケースもあります。『死』の場面があるときは気をつけて読むか、避けるか、色々方法があると思うのですが、慎重に考えて判断していく、先生に一言相談することをおすすめします。よく残酷シーンのある本は読んでいいものかどうかという質問項目を見かけますが、こういうものは親子で、または一人読みのときに感じ取る程度でいいのではないかという回答を読んだ事があります。読むにあたっては、明るく、楽しいお話が無難なようですが、読み手が読みたいものでいいという基本姿勢でわたしのところは取り組んでいます。長くて飛ばし読みしましたが、この飛ばして読む事にも賛否がでてくるかもしれないなーと心配します。でも、短い時間でなるべく一回で読み切りたいので、この方法にし次第です。息子の感想続編です。「こういうタイトルはうちのクラスは興味を持つんだ。それと道徳の時間にキング牧師のことをやったので、クラスの皆も多分だけど、かなりきいていたみたい」偶然にもマッチングしたからだと思うが、学校授業で学ぶものに関する本を選ぶというのも,ひとつの方法だということを思い出しました。そういえば、学校図書司書のかたも学校授業に関する本を先生からきいて、図書室に飾るように置いてあったっけ。最近の六年生は卒業を意識し始めているのか、仲間とか友情というキーワードのもに特に惹かれるというのがわかる。友達観というものについて今までとは違って深いつながりをもとめているかのように思う。学校行事にしろ、色々とみてきたが中学生っぽさがチラリとみえる機会が増えてきた。
Feb 11, 2005
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そろそろ、重みのある話にもだいぶ共感できる雰囲気を感じているので、わたしからおすすめの一冊を読んできました。南北戦争の最中に出会った少年の出会い、別れが書かれた友情のお話(実話)です。息子が何度も、今日のお話はすごく印象に残った、よかったと感想をめずらしく話してくれました。読んでいてとても、真剣な空気も伝わった時間でした。読んでよかった。。。子供達の心に強くのこったように私も感じます。さて、タイトルは明日書きます。。。@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@明日と約束すれば、きっとBBSのレス時間もできるとおもうから・・訪れてこられる方々に感謝申し上げます。そして、間あけちゃったことお詫びします。きらりこは元気ですから~~~では遅いので グッド ナイト
Feb 10, 2005
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