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アジア雑貨は、とっくに終了し新しい商品に変更しました。
2010年04月11日
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昨日、人と車のテクノロジー展なるものを見学しに、横浜の’みなとみらい’迄行ってきました。その中で、中国のメーカーが展示していたブースに立ち寄って見ていると、中に興味を引くものがありました。説明委員もすぐ傍にいましたので、この材料は何ですか?と指を指しながら質問しましたところ。日本語わかりません、と言われたので。ああ~~。中国人か~、と思い。じゃあ、英語は通じるだろうと思って、次はWhat is this material?、と質問したら、私日本人ですから、日本語は解ります、だって。なんだ~中国の人かと思った。それなら、日本語解りませんでは無いだろう。と思いながら。じゃあ、中国語では?と聞くと。解りません。なにーーーーーーーー。何を話しているのか、こっちがおかしくなった日でした。
2003年05月23日
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先々週、久しぶりに家の片付けを手伝いました。たまったごみを、外のごみ置き場に運ぶのを女房に頼まれて持っていきました。庭には色んな花が綺麗に咲いていましたので、眺めていたら草もずいぶん生えていましたのでついでに草むしりも手伝ってやろうと思い全部とって綺麗にしました。丁度取り終えた頃を見計らったかのように、女房も庭にごみを持ってきて何やってんのと言うから、ついでに草もむしってやったよと得意げに言ったら、女房の顔色がみるみる変わっていくんです。また、いやな片づけを逃れて、、、、、、というのかと思ったら。草むしりの積りが、なんと~~~、、、花むしりだったんです。だって~~だって~~。どう見ても、草に見えたんだもん。どう見ても、草に見えるよな~~~~。そしてやさしく一言、それは、草花なのよ~。草花も草のうちだよな~~と心の中で、、ホ~~~ッ~~。
2003年04月27日
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久しぶりに日記を書きます。関東と関西では、色んな事で比較されます。一番大きな違いは、電化製品の周波数。今では、色んな電化製品が、50Hz60Hz兼用になっておりあまり不便は感じなくなりましたが。関西は納豆を食べない事や、うどんの汁が醤油味と塩味の違い。挙げるとキリがないかもしれません。先週、何十年かぶりに大阪、神戸に仕事で行きました。駅のエスカレーターに乗ってビックリしました。関西では、エスカレーターに乗って追い越す人は左側を歩くんですね。関東とは全く逆でした。関東に長く住んでいた為か、エレベーターで追い越す人は右側を歩くもんだと思っていた私には、テツ&トモではありませんが、何でだろ~という感じでした。そういえば、伊丹、大阪空港は何度も行きましたが、そんな事は一度も感じた事がありませんでした。空港のエスカレーターは、どうだったかな~。知っている人がいましたら、誰か教えてーーーーー。先週、仕事で大阪と神戸に行きました。新幹線に乗るのも、何年ぶりかな~という感じでした。
2003年04月20日
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月曜日休暇をとった為に、今日はもう水曜日?という感覚です。休み前には、あれをしようこれをしようと考えてはいるが、ついダラダラと過ごしてしまい結局何もせずに終わりました。
2003年02月12日
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他の人への訪問ばかりして、ここのところズ~と日記をサボってます。来客者には、申し訳ありません。
2003年02月07日
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一週間経っても直らないしつこい風邪。ああ~。 ああ~。
2003年01月07日
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青森で風邪を引いてから、まだ治りません。
2003年01月04日
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新年明けましておめでとうございます。昨日、深夜に青森から戻りました。無事戻ることが出来てホッとしています。やっぱり雪道の運転は、こわっかた~。
2003年01月03日
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今日から、青森の実家に家族で帰ります。車で帰るので、東北自動車道が混んでないのを祈っています。
2002年12月28日
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多くの方々にご来店いただき、やっと700人のご来店まで来ることが出来ました。有難う御座いました。次の、ご来店人数の連絡は、運の良い数字のラッキーナンバーだそうですので、これを記念して上記プレゼントを考えました。ラッキーNO.777人目のご来店の方には、3セブンラッキー記念としまして、アライ・リーアジア雑貨よりハート型の素敵なソープフラワーをプレゼントします。
2002年12月19日
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今回は、最初に紹介したシーロム通りのお店に付いて書きます。タイで有名な、タニヤ通りの一角に美里というお店があります。ここは、ビルの中にあり、椅子やテーブルが白木調の明るい感じで整えたお店です。店に入ると直ぐ右手に、美川憲一と主人が撮った写真が飾ってあります。その他、タイの有名人の写真も何人か飾ってありました。店主は日本人で、たまたまハワイの帰りにフラリとタイに寄って今のお店を出したそうです。ここの名物は、なんといってもとんかつと掻き揚げです。味といい、ボリュームといい、値段といい日本でもそう食べられるものではありません。タイ在住の日本人の中には、週に一度はこれを食べないといって家族で遠いところから通ってくるという人もいます。ここのとんかつは無菌豚を使っているのが特徴で、肉厚もぶ厚く口に入れると肉汁が滴り落ちなんともたまりません。これだけ書いただけで、私もまた食べたくなってきました。値段は、日本円にして600円ぐらいですが、ボリュームもたっり!大皿で出てきますので、一人では食べれません。飲みながらですと、2~3人ぐらいで丁度良い量です。それから、カウンターで一人で食べる時は、掻き揚げや天ぷらを揚げているのを見ながら食べるのもあきません。掻き揚げの値段は忘れましたが、これまたぶ厚い上に大きくその割りに中までパリッとしていて歯ごたえがなんともいえません。夕方7時ぐらいに行くと、もう満席で入り口には待ち客で並んでいます。9時過ぎ位になってくると、少しずつ座れるようになってきますので、行く時は予約したほうがベストです。二階には、明るい雰囲気の足を伸ばせるテーブル席が5部屋ありますので4~5人の場合は予約したほうがゆっくり出来ます。しかし、部屋量1500円かかります。ここのウエいトレスは、ほとんど忙しく動き回っていますので、タイ語の勉強も注文する時ぐらいです。その代わり、マスターが回ってきて話し相手になってくれますが、話が好きでついつい長話しになるので、友達との会話を楽しみたい時は要注意。タイに旅行したら是非寄って見てください。
2002年12月18日
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先回、スクンビット通りにある”花子”というお店について書きました。今日は、その続きです。ここのお店では、常連の客さんが行くと何処からか聞きつけて馴染みのウエィトレスが挨拶にやってきます。○○サン、オシサシブリ~と言いながら、笑顔でやって来てお酒をついでくれます。こちらが、一杯注ぐまでは、早く注いでよと言わんばかりに機関銃のように日本語で喋り捲ります。お酒を注いでしまうと、口をつけただけで”チョットー マッテーネー”と言ってまた100バーツを狙って常連さん探しに行ってしまいます。今日は、ジックリ飲みたい時は、直ぐにお酒を注ぐしタイ語の勉強の時は、注がないように粘ります。挨拶に来るウエィトレスは、ベテラン格で年も25~26歳UPぐらいの年齢です。10年ぐらい勤めているので、日本語も上手に喋ります。最初はのうちは、タイ語の勉強にもってこいです。日本の諺までも知っています。ここのお店でで習った日本の諺。コッコ ロー コッコ ニー アッラ ズー。(心ここに在らず、タイ語では、ジャイムーローイ)日本語の区切る位置がまちまちなため、最初何を言っているのかわかりませんでしたが、それがまた印象深くタイ語もいっぺんで覚えられました。彼女達は、話をしていて判らない事があったら、オーダー用表の裏に直ぐメモをとるんです。こういうところが、生きていく上での必死さを感じます。日本だと直ぐに、語学スクールとなる訳ですが。オーダー用紙といっても、日本の再生紙よりもう少し黒い古びたような紙で10年ぐらい押入れにしまっておいたような粗末なものです。そして、店が終わったらオーダー用紙より少し大きめの古ぼけたメモ帳に、きれいに清書して必死で勉強するそうです。これが生きた勉強だと感じて、私も彼女達から貴重なメモ用紙を貰っては、タイ語をメモするようになりました。帰任するころには、アパートの食卓の上には小さなメモ用紙が山のように積んでありました。日本に持ち帰った今では、大事な記念品です。初めてタイに行った方は、ここで食事しながらタイ語を勉強するのもいいものですよ。同じような会話をして昨日の復習にもなるし、時間の節約にもなるし、一挙両得のような感じがしてよく通っていました。是非、タイを訪れたら行ってみては如何でしょうか。値段の方ですが、飲んで食べて1800円位です。
2002年12月16日
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忙しくてしばらく休んでいました。今日は、タイのグルメの3回目を書きます。スクンビット通りにある花子というお店を紹介します。ここは、タイ人が経営している日本食のお店です。店の前には車の整理係が3人位いて、狭い駐車スペーでバック駐車の案内をしてくれます。入り口には大きな赤提灯が黒い格子のガラス戸の左右に吊られています。そこだけを見ると、まるで日本の赤提灯のお店に行くような錯覚に陥ります。車を降りて玄関の前まで行くと、駐車案内人とは別の人が待ち構えていて’イラッシャイマシー’と言いながら黒い格子の重そうなガラス戸を開けてくれます。造りは2階建てになっており、店に入ると右にカウンターがあり10名ぐらい座れます。カウンターの中には、4~5名のタイ人のウエイトレスが、話相手になってくれますので、一人で行っても飽きる事なくゆっくりと飲めます。左に掘り炬燵形式のテーブルが大部屋に8個ぐらいだったかなー。。。部屋やテーブル、床の色も黒光りの木で統一されており、本当に日本の赤提灯にいるようでタイに居る感覚が全くありません。。その他に一部屋あり10人から15人程度は入れます。奥に進むと二階に上がる階段があります。二階は大広間の座敷が二部屋あり、人数に合わせてテーブルをセット出来るようになっております。ここの特徴は、テーブルに一人必ずウエイトレスが付くことです。一通り注文するとテーブルの、横に正座してジーッと日本人の話を聞きながら次の注文を待っています。ついつい一杯どうぞといって注ぐと喜んで受けます。何故なら、その一杯でウエイトレスは100バーツ(300円)貰えるんです。一日働いて200バーツ弱しか貰えないのに100バーツは大きいんです。馴染みのウエイトレスになってくると、100バーツを狙って直ぐに挨拶に来ます。こちらも、その辺がわかっているので、わざと一杯注がないわけです。そうすると、、、、。長くなりましたので、続きはまた明日。
2002年12月13日
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日本食のお店がひとつの敷地に6軒程集合して、日本村という食堂街を成している所がスクンビットにあります。その中で、美味しいのが魚昌です。たびたび通っていました。店の造りは、2階建て。一階は、6人座れるテーブルが7つぐらいあります。二階に10人ぐらい入れる部屋が4つ。6人がけの腰掛テーブル5つ。腰掛テーブル以外は、全部掘り炬燵形式です。足を伸ばして座れるので、楽なためついつい長居してしまいます。人数の割には騒々しくなくて、席間も広く取ってある為ゆったりとして料理の味を楽しめます。また、店には入るとお通しが人数分だけ出てきます。その種類が全部違いますので、少しずつ皆でつつきながら味わえるのも、楽しみの一つでした。ここのお薦めは、ソフィトシェルのてんぷらとうなぎ寿司です。ソフトシェルは、カニが脱皮したすぐのものをてんぷらにしますので、甲羅ごと食べれます。甲羅も、こんにゃくのような柔らかさで、酒の肴にはおつなものです。うなぎ寿司は、アナゴ寿司を焼いてすぐに食べるようなしっとりした柔らかさで、ボリュームたっぷりで1000円ぐらいで食べれます。箸でつまむと、ボロボロに崩れてしう様な柔らかさです。量も一人では、多すぎるので2~3人で食べて丁度良くらいです。その他にも、サラダ系も刺身と混ぜ合わせてあり、フランス料理のように凝っています。満腹になるまで飲んで食べて2500円ぐらいですので、美味しい割りに値段も手ごろだと思います。タイに行って、タイ料理に飽きたら行ってみては如何でしょうか。場所は、スクンビットの日本村といえば、たいていのタクシーもわかると思います。但し、夕方の早い時間はは日本人の家族で満席になりますので、早い時間か、9時以降ぐらいだと何とか待たないで食べれますよ。
2002年12月05日
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テスト3日目終了!残り2日。早く終わって欲しいなぁー(^o^)タイトルにも書いたんですが、今おなかが痛いんです。今はやりのおなかをこわす風邪をひいてしまって・・・。この前も一回ひいて、やっと治った~って思ったら、またひいてしまった。。。ご飯食べるとすぐおなかにくるんですよ、この風邪。皆さんも風邪ひかないように注意してくださいね(^_^;特にこの風邪には。
2002年12月04日
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ふー・・・ 1日目終わりました。あと4日もある。。。苦し~よ~(>_<)そういえば今日、うちの家に新しい車がきました!グロリアっていう車の種類(私は車に全く興味が無いからよくわかんないんですけど・・・)で。さっそく乗せてもらったんですが、乗り心地良すぎ!全ッ然揺れない!シート?も本皮!さっすがグロリア(◎_◎)
2002年12月02日
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明日から中間テスト!なぜ中間?っていうと、私の高校は今年から二期制になったからなのです。だから今回のテストは、後期中間テストにあたります。それにしても、二期制って辛い(>_<) テストが一回減った分、その分範囲が広くなって...明日から6日まで、10教科。どうなることやら(-_-) 日記書いてる暇があるなら、勉強しなさいって感じなんですけど...ね。
2002年12月01日
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急用で、一週間長崎の田舎に帰っていました。今日から、また日記を再開します。読んで下さい。
2002年11月30日
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昨日は、猿岩石がユーラシア大陸横断をした時、タイでアルバイトをしたお店のとん清の話をしました。昨日に続いてとん清の話です。この店はこじんまりしており4人がけのテーブルが、通路を真ん中にして右側に3つ左側に4つ配置されております。また、前後のテーブルの間は、ガッチリした木の格子で仕切られております。また、テーブルや椅子、格子は、煤で磨かれたたような黒を基調にしており、更に日本の雰囲気を醸し出しています。店に入るとタイ人の若い女性が、片言の日本語で’いらっしゃいましー’と笑顔で迎えてくれます。店は、タイ人が経営者であるにもかかわらず日本の家庭の味を出しています。私のお勧めは、とん汁です。白菜と豚肉しか入っていませんが、味は日本のとん汁だ~という感じです。なにしろ安くて美味い。値段は、飲んでおなかいっぱい食べて1200円ぐらいだったかな~。エビフライ、かきフライ、サンマ塩焼き定食等は、360円ぐらいで食べられます。また、東北出身で18歳の可愛い○○ちゃんがそばに来て、話し相手をしてくれますので、一人で行っても退屈しませんでした。彼女は、色が白いので喋らなければ日本人といっても、誰も疑わないくらいです。日本のガイドブックにも載っているのか解りませんが、旅行者がガイドブックを片手にここだ!ここだ!と言いながら探しているのを何度か見たことがあります。タイに行ったら是非寄ってみてください。
2002年11月21日
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’タイ語は面白い’は少し休憩し、今日からタイのグルメについて書いてみたいと思います、グルメとは言っても、私がよく行ったお店の事です。。タイに行く機会がありましたら、是非覗いてみて下さい。私が住んでいたのが、シーロムと云ってタイで一番の繁華街で、且つビジネス街といわれているところでした。日本で云うと銀座みたいなところかな~。最初は、私生活で最も思い出の場所から。パッポン通りからチャオプラヤ川の方に歩いて、100メートルぐらいのところに、とん清という日本料理屋があります。ここは、休みの日に一人で夕食に行っていました。ここが有名なのは、日本テレビで猿岩石がユーラシア大陸横断の旅をしたとき、アルバイトをしたお店だそうです。長くなりましたので、続きはまた明日。
2002年11月20日
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私の秘書でニックネームで、ウーさんという女性がいました。彼女のことを皆ウー、ウーと呼んでいましたので、私も自然と同じようにウーと呼ぶようになりました。ある日のミーティングで、一人の女性にウーさんを呼んでと頼んだところ、彼女の発音の仕方が少し違うことに気がつきました。口をすぼめてウーと呼んでいるんです。何回か発音してもらうと、私のウーという発音とは確かにすこ~しだけ違いますが、耳を研ぎ澄ましていないと気がつかないぐらいです。それでは、私は彼女のことを何と言って呼んでいるのか、聞いてみました。その女性は、少し顔を赤くして私には言えませんと言うのです。言えないと言われると、聞きたくなるのが人間の本性というものです。しつこく聞きますと、今度は男性に聞いて下さいと言われ益々聞きたくなりました。なんと~。ウンコと呼んでいたんです。ウーちゃんごめんね。最後まで、ウンコちゃんと呼んで。
2002年11月19日
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今日は、久々に書くような感じがします。タイ語は面白いの続きです。仕事でタイ人と話すときは、当然英語か片言のタイ語ですが’そうか~’と云う日本語をよく使っていました。私が’日本語で’そうか~’と言うと、皆が楽しそうに笑うんです。何故笑うんだと聞いてみると、タイ語では’悲しいー’と云う意味なんです。そう言われて、思わず自分で笑ってしまいました。悪い報告のときに、よく真剣な顔で’そうか~’とうなずいてました。その為に、シチュエイションもぴったりだったんです。私の送別会でも、’そうか~’で爆笑しました!
2002年11月17日
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~~~ため閉店。
2002年11月16日
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お父さんがタイ語のことについて書いているので、私はタイ料理について、ちょっと書こうと思います。タイには昨年と今年、2回行った事があります。2回行った中で一番おいしかったのものは、〝パップン ハイデン〟っていう(であってるよね?)ほうれん草に似た青菜の野菜炒めです。これはタイ料理の特徴である香辛料がたくさん使われているものではないので、日本人に結構好まれる料理だそうです。 皆さんもタイに行ったら1度食べてみてください(^_^)あと、タイのデザートで私が一番おいしかったものは、甘く炊いたもち米とマンゴーを一緒に食べるデザートです!あれはホントおいしかった~♪また食べたい!いろいろ食べたけど、これぐらいしか覚えてないゃ...(笑) また何かおいしかったもの思い出したら、書きますね☆
2002年11月15日
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昨日も書いたんですが、私は吹部に入っています。レベルはというと...部活としてはちゃんと成り立ってていいんですけど、演奏面は大した事なくて(-_-;8月に、横浜のみなとみらいホールで行われた高吹連主催の全国大会を見に行ったんですが、あれはホントに凄い!演奏はもちろんのこと、何といっても演出が。見てる人皆楽しませてくれるものばかりで。うちの高校も3月の定演に向けて色々演出考えてるんですが、過去に大した事をやってなかったから、新しくやってみるってのがとても難しくて、苦労してます。。。横浜大会のようなステージができたらほんっと楽しいだろうな:-〉
2002年11月14日
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初めて日記書きました!私もこれからちょこちょこ書くつもりなので、見ていってくださいね☆あと、お父さんがやっているタイ雑貨のお店もぜひ!見ていって下さい。さて、プロフィールにも書いてあるんですが、私は吹奏楽部に所属していて、フルートをやってます:-)今は3月にある定演に向けて練習しています。これからどんどん忙しくなっていくなぁ...。頑張るぞ--!!
2002年11月13日
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今日は、タイの結婚式の事を書くつもりでしたが、タイ語について’きれい’だけで次に進むのも面白くないので、もう少しタイ語の面白い事を書きます。タイで’きれい’と言うとブスの意味があるということを書きましたが、その他にも面白い言葉がいっぱいあります。ローソクというと日本語ではキャンドルのことですが、タイではちょっと待ってという意味になります。また、チンチンといえば日本では子供のチンチンのことですが、タイでは本当という意味です。タイではチンチン?(意味は本当?)はよく使います。チョイチョイと言えば、~だけと言う意味です。(英語はonly)例えば、マンゴー チョイチョイと言えばマンゴーだけと言う意味になります。関係ないは、パンティーのことです。関係は、ズボンのことです。日本語とタイ語で発音が同じで意味も同じものがあります。それは、数字の3と4です。これは、タイに行ったときには驚きましたが、覚えるのに便利だだなーと思いましたが、そのほかの数字が中々覚なくて苦労しました。苦労話は次々回で。
2002年11月12日
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タイで女性に’キレイ’というと怒られます。タイで’キレイ’と言う発音は、ブスの意味です。この言葉を、ついつい結婚式の主賓の挨拶で言ってしまいました。すかさず司会の方が、’キレイ’と言うのは、日本ではスウワァイの事ですよ!とフォーローしてもらい助かりましたが。最近では、日本語を少し判る人は、キレイと言うと今のは日本語ですよね。と言ってくるようになりましたが。そう云うときには、タイ語で発音したんだけど発音が悪かったかな~と言いながら惚けられるようになりましたが。ちなみのタイでは、きれいという事をスウーワァイと言います。結婚式の話が出ましたので、次回はタイの結婚式の様子をかきますね。お楽しみに
2002年11月11日
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娘に書かせようと参考の積もりでホームページを作って見ました。しかし多くの方がアクセスしてくれて、申し訳ありません。代わりに私の3年間のタイ生活のあれこれを書きます。まず、最初は言葉について。タイで女性に、’きれい’というと怒られます。何故なら、タイ語できれいというと、ブスのことなんです。この続きは、また今度。
2002年11月10日
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私の初めてのホームページです。
2002年11月09日
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