2007/03/20
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カテゴリ: 釣り雑談
 渓流ゼロ大会もそうでしたが、 ダイワ鮎マスターズ
 (D社の大会は渓流のみ期限ギリギリで応募してみましたが、音沙汰ナシです)

 以前は釣り具屋さんや記入用紙に書き込んでFAXで送っていましたので・・・だいぶ楽になりました。応募された方、頑張って下さい。

河原.jpg

 話はタイトルに戻りますが、実は数年前から「シマノ渓流」のキャッチコピーです。

 ですが、新しくヤマメ釣りを始めた友人などへ説明するのに・・・イメージしやすいのでは?と思っています。

 改めて詳しい説明は省略しますが、開けた渓流域のヤマメは基本的に「線の釣り」でしょう。
(極初期の低水温時など、低活性時は点の釣りになる場合もあります)



 当然、ヤマメの付き場「フトコロ」のイメージも鮎釣りをしてから、見方が変わりましたが・・・これは後日。雑感でまとめます。

 先週、なんとか釣れた件ですが・・・その場は一度、3投ほど餌を投入して探った箇所でしたが、日記で書いた通り・・・後で挑戦した時に釣れています。

 何故か考えてみました。

 一つは自分の釣りは短時間で見切るような(魚影が多いのが前提)釣り方で・・・雑であること。

 もう一つはタイトル通り、川の筋にしかヤマメが定位していなかったこと。

 いずれにせよ、探りをもっと丁寧に攻める必要があるのを痛感しました。


 そんな事を・・・古くから使っているウェーダーの補修をしつつ、前回の釣りを振り返ってみました。








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最終更新日  2007/03/22 06:02:58 PM コメント(10) | コメントを書く


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