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忙しくて生活に追われている人ほどつけるべき・・・日記若い人こそ、つけることに大きな意義がある・・・日記 日記は書くものであるが「読むものである。」 読み返さない人は、「苦痛なことを」書いている。日記は単純な行動記録にして、怒りやネガティブな感情は書かない。"感動・嬉しかったこと"等は記録する。 「日記の魔力」の著作 表三郎氏 自分のやりたいことを見出し、自己認識が深まりつつ夢を実現していけるとしたら素敵なことだ・・・と 届いたばかりの記事から嬉しい触発を得ました。 と言いますのも、これからの20年を具体的な「目標と行動計画」を定めていく中で「5年区切りの日記」を書き続けようと心友に話していたからです。(彼は次の新たな5年日記へ)求めれば願いは叶うのですね。今年は最良の締めくくりと大いなる出発の新年を迎えることに、心にドキドキ感が満ちて来ています。 毎日が再会&新たな出会いがいっぱいです。どん底の人、喜びの人、出会いは様々ですが、全てがチャンスの時節到来と決めて関わる。明年のわたしの一文字は、『関』としました。皆さまはいかがでしょうか?
2009.12.17
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中之島へ行った日にお見舞いに伺った。 機材が携帯できるものに変わり歩行が楽になっていたので安堵した。が、「先程ドクターから右肺に空洞が・・・これが自然に回復しない場合は、開胸手術になる。」と一週間後の様子見で判断ということになった。 奥さまに招かれて、先日ご自宅を訪問、色々と聞かせてもらえた。嬉しいことにそのお礼とともに、ご自身の想いを込めてお手紙をいただいた。 身近でも"人間"人と人との間は言動を通して繋がり、離れるもの・・・常々、わたしも大切にしている箴言に『言葉いうのは、心の響きを顕すことを声という』どのような想いで人とそして全ての生あるものに接するかで結果が異なると心底感じています。「差異を認め合う勇気」が肝要と信じます。「信頼され尊敬しあえる」ほどの幸せはないのですもの・・・ そして、検査の結果、自然回復しているとの連絡に喜びを分かち合った。 昨日、戦友の声が電話口で明るく響いた。「退院することになったと」 掲載の写真は「錦秋の大阪市中央公会堂」嬉しくも私たちの共通の原点の地 このたびのことで"信頼のトライアングル"としてお互いに蘇生し人生の大きな一歩となった。 明日の朝、戦友は自宅へ 感謝 合掌
2009.12.03
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