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昨日は白梅、紅梅を載せましたが、実際には、梅林の梅は殆どつぼみ状態です。そこで、ちょうど竹林もあったので松・竹・梅と写真を撮ってみました。立派な松の木にも暖かな日差しが注いで、葉も冬より柔らかく感じます。 竹林を通る風も、春の香りがを運んでいそうです。ついでに花粉も、かな?(^^;;;。梅林です。花の姿は見えませんが、地面はもう暖かな色合いですね。満開姿をイメ-ジしましょう(^^)。-----今日で2月がおしまい。待ちに待った春は目の前ですね(^^)。PS:昨日書いた日本式。否、偽装日本式(^^;;;。早速試してみました。もっと良い半欠片があったのですが、見当たりません。でもこれでもなかなかです。(笑)
2006年02月28日
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1.このバトンを回してくれた人を花に例えると?らむ115さん。やっぱりスノ-ドロップのイメ-ジですね。あと桜つながりで、ソメイヨシノというイメ-ジもあります。これはお名前(別ハン)からそう連想しているのかもしれません。2.春の花といえば?(三月から五月)桜、ライラック、福寿草、チュ-リップ、プリムラ、クンシラン、ムスカリ、かいどう、山吹、エニシダ、、3.夏の花といえば?(六月から八月)紫陽花、クレマチス(鉄線)、百合、しょうぶ、ひまわり、蓮、ペチュニア、ききょう4.秋の花といえば?(九月から11月))菊、コスモス、すすき、金木犀、彼岸花、サフラン5.冬の花といえば?(十二月から二月)シクラメン、スノ-ドロップ、椿、水仙、パンジ-6.貴方が一番好きな花は?ムスカリ、スノ-ドロップ、紫陽花、ぎぼうし、、、きりがない~(^^;;;7.その花のどんなところが好き? ムスカリ 何といってもあの青ですね♪ スノ-ドロップ 冬の庭を彩ってくれる貴重な花♪ 紫陽花 梅雨を楽しくしてくれる イリデッセンスのような彩色♪ ぎぼうし 高貴な藤色、班入りの葉、大人の魅力♪8.育ててみたいと思う花はありますか?睡蓮9.お花繋がりで好きな香水がありましたら答えてください香水はわかりません。(^^;;;。芳香剤ではラベンダ-が特別に好きです。香では、伽羅でしょうか。10.それでは、最後にバトンを回す三人をお花に例えてみてください。たてば芍薬、座ればボタン、歩く姿は百合の花?(^^)。
2006年02月27日
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土曜日、天気が良いので、水戸の偕楽園に行きました。ここは梅林で有名です。でも行ってみると、実際には、殆どまだつぼみのまま。あと2週間後がベストのようですね。鉄道線路に近い南側斜面の一部に開いた花がありましたのでかろうじて撮影できました♪ ps1:トップには以前載せました、「ふきのとう」のような緑鉛鉱を、飾ってみました♪ps2:そういえば、ここのカウントも無事55555に到達できました。ありがとうございました♪これは梅ではありません(^^;;;。鏡でツインになってます♪まてよ、という事は、日本式もできるんかな~?(^^)
2006年02月27日
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昨日載せた水仙のつぼみが、まだ咲くのは先とおもっていたら、もう咲きだしました♪昨日暖かかったからでしょうか(^^)。さて、こちらは、トリノ五輪で氷上に咲いた荒川選手をはじめ、日本人全選手、いや全世界の選手への「金メダル」です(^^)。でも、こちらには自然金がありません(^^;;;。黄銅鉱で代用ですが、ご容赦を♪
2006年02月26日
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庭の水仙です。夢のつぼみが膨らみます♪春のようなクリソプレ-ズ♪春の優しさを発散しています。ちょむがさんにならい,鏡の上で撮影しました。二枚貝のようですね(^^)。
2006年02月25日
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1ヶ月ほど前の写真です。建物の向こうに見えているのは、これまでも何度か書いた雪入「ゆきいり」です。採石場から本邦初の燐酸塩ペグマタイトが発見され、多数の日本新産鉱物が出てきました。2箇所の採石場両方から発見されました。イオスフォライト、天藍石、トリフィライト、ロックブリッジアイト、ミトリダタイトなど、燐酸塩鉱物好きな方なら、よだれが出る石が出てきたのです。燐灰ウラン石や燐銅ウラン石も出てきました。でも、もうそこには何もありません。片方は「ふれあいの里」となり、もう一方は完全に自然に戻っています。落ち葉の下には、今でも、どこかにイオスフォライトが眠っているのかもしれません。本来の雪入という地名は雪のような桜が山に入っている姿を表したといわれますが、この写真は、本物の雪が入っています(^^)。さて、その雪入のふもとで入手したやや大きな岩石が庭に横たわっています。沢の護岸工事によって、花崗閃緑岩に混じって出てきたものです。白い石英脈が幾筋も複雑に入り、雨にぬれるととても綺麗で、これもひとつの雪入ですね。その向こうにすっくと伸びてきたのが、スノ-フレ-ク♪スノ-ドロップの兄弟です。庭は秋の落ち葉がてんこ盛りで、防寒+肥料+一時置き場として落ち葉を敷き詰めてあります。3月過ぎたら始末しますが、結構重労働。春の球根植物は、その落ち葉を突き抜けて伸びてきます♪
2006年02月24日
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2006年02月23日
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どうだんのつぼみも少し膨らんできたかなと思っていたら、大きな「いが栗」が、実がしっかりはいったまま。秋の忘れ物ですね♪昨日「ろうばい」お写真を載せたと思っていたら、我家のミニ紅梅も花が咲いていました。そういえば昨年は、既に散りかけていて撮影しそこなっった記憶が。少々ピンボケでも、色鮮やかです♪こちらは、茨城県北部花園渓谷付近で見つけたミグマタイトです。片麻岩のような高温高圧変成の岩石が高温のために半溶融状態になったものをいうそうです。溶ろける寸前のミグマチ-ズですね。地底20kmのドラマの証拠といわれます。こういうものが庭にあるのって変ですね♪
2006年02月22日
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空と山花(蝋梅)そして、石庭・・・。日本の原風景ですね。忘れてしまった大切な何かが隠されています。ゆっくり、じっくり、味わってください♪
2006年02月21日
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赤地に白の縞が基調です。不透明だからジャスパ-タイプですね。両面に綺麗な縞模様がびっしり入り、底部にはモスアゲ-トのような樹枝模様まで♪PS 先日の雨の中で撮影したスノ-ドロップです。
2006年02月20日
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上から見た絵です。 横から見た絵です。犯罪者の顔写真ではありません。何じゃコリャですよね(^^;;;。多分端っこについてる物体2ケはトルマリン。バイカラ-ッぽい不透明(^^;;;です。真ん中の六角形部分が階層になってるのは一体???これもおそらくトルマリンではないでしょうか。底にも黒くついていますが、これもトルマリンでしょう。いずれもリチアトルマリンだと思います。その間には(多分)石英が入っています。この表面の白い部分は長石なのか?風化したリチウム鉱物なのか?他の何なのか良くわかりません。なんとなくゲテモノっぽい雰囲気なんですがこの形が面白くて買ってしまいました。マダガスカル産です。
2006年02月19日
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これもボツワナのようなアゲ-トです。モゴク産ルビ-の写真の上に載せて撮影しました。これを光に透かすと亜麻色に近づきます。ドビュッシ-の「亜麻色の髪の乙女」でも聞きながらながめていたいですね♪
2006年02月18日
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裏側です。 ロシア極東「ダルネゴルスクの怪」ともいえる「成長干渉水晶」です。カルサイトと干渉して成長したので、切り刻まれた姿になったといわれています。柱面も全方向からスリットが入っています。まるで大根の輪切り状態です(^^)。でも板状カルサイトそのものを見たことが無いので、一体どのような干渉があったのだろう~?なぜ極薄のスリットを残す成長となるのか~?未だに謎です。怪です♪ぽきっと折れた断面と、完全にカルサイトに行く手を阻まれた断面が、見える部分があります。このカルサイトとの干渉面には、この写真でお分かりのように、三連晶のような三方向交叉線が入っています。きっと何かの秘密を握っているのでしょう。PS昨日からの雨で、軒下に咲いている水仙も今朝は寒そうです(^^)。
2006年02月17日
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冬来たりなば、春遠からじ=If Winter comes, can Spring be far behind?日本古来の言葉かと思っていたら、イギリスの詩から来た言葉のようですね。庭のスノ-ドロップが満開です♪ひっそり、やさしく、清楚に、無垢な美しさに、満ち満ちています♪春の足音が、しだいに大きくなってきました。 これは、またまたアゲ-トです。黄土に近い色合い、かなり透明なタイプです。刻まれた模様は、同心円にゆれる水面のようでもあり、静かに燃えるろうそくの炎にも見え、古木の年輪のようでもあります♪
2006年02月16日
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昔の縄文土器の一部にありそうな、アイヌ織物模様にもありそうな、繊細でかつ大胆な曲線です。岡本太郎が、ピカソが、葛飾北斎が、古今多くの天才達が、苦闘の末に探し出したかのような、不要なものをすべてそぎ落として、必要最小限につきつめたような類稀なる曲線です。それが、この自然の中で、タンブラ-で研磨剤と一緒にころがるだけで、このような美しい模様を惜しげもなく現す。自然の偉大さを感じてしまいます。 ちょっと誇大広告ぎみでしょうか(^^;;;。PS 春待つ沈丁花は現在こういう状態です(^^)。
2006年02月15日
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銀紙に包まれたチョコのようにも見えますか?それとも教会のステンドグラスに見えますか?この欠片は、バレンタインデイにちなんで、宇宙からの直送品、隕石の一種です♪石鉄隕石=パラサイトといいます。銀色に光る鉄ニッケルの金属部分と、黄色っぽいかんらん石(ペリドット)の組み合わせってとても奇異ですが、面白いです。産地は宇宙(^^)。それが、今ここにあるって?驚き桃の木ですね♪姿から推測すると、ロシア業者からの購入でもあり、1810年ベラル-シに落下したというブラヒン隕石の可能性が高いですが、他のものかもしれません。補足1:鉄部分には鉄ニッケル合金が、有名なウィドマンステッテン構造になっており、石は鉄リッチなかんらん石で出来ています。これには針状や金属粒の内包物があるそうで、それらから宇宙で出来たと鑑定できるそうです。パラサイトは地球でいうと、マントル(かんらん石など)と核(鉄ニッケル)との境界領域に相当する石だといえますが、本当のことはまだ不明な点が多いそうです。謎の銀紙に包まれているロマンで良いのかも♪実物はもっと緑が少なくて黄茶っぽいです。補足2:http://plaza.rakuten.co.jp/snowsword/はSword of snowさんのブログです。ここに、行間調整のタグが書いてあります。これをトップ自由欄編集の一番下につけると、行間が開いて見やすくなります。お試しあれ~♪
2006年02月14日
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2005池袋展で、いつものインドブ-スから購入したヒマラヤクラスタ-(緑水晶)です。鉄の赤、鉄の緑、おまけに水晶表面にまで鉄さびが付着しています。購入時は塩酸か蓚酸で除去するつもりでしたが、今は、これも風情があるなぁと、そのままです(^^)。全景です。蛍光灯下撮影。ぽっと浮き上がって見えます♪こちらは拡大図、自然光下撮影ですが、西日のために、かなり黄色が入っています。光の状態によって様々に変わる石の色、これも面白いですね♪
2006年02月13日
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海入りアゲ-ト♪水入り瑪瑙は良くありますが、これはまるで浅い南国の入り江の砂浜や海中をそっくりこの中に入れたような、そんな雰囲気のアゲ-トです。日差しがやわらかいですね~♪
2006年02月12日
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山から川へ、川から海へ、さざれ磨かれ果てぬ旅♪山の地底で出来た水晶が砕けて川に流されます。これはまだ砕かれた直後のような石ですね。山の川原で採集しました。水晶は白いものと茶色のものがあります。頭はぶつかり削れて丸くなっています。表面の緑は黄銅鉱から変化したマラカイトです。左上にも付いていますね。おそらく内部は黄銅鉱のままだと思います。これがさざれのはじめ、山から川へ~です。まだまだ角張っていますね。サイズは10cmX6cmです。これは日立海岸で拾った石です。瑪瑙脈のような模様が付いていますね。その中にぽっかりと、薄い紫水晶がありますが、結晶の形はさざれてしまい、見えません。磨くと結構きれいになるとおもいます。サイズは10.6cmX6.0cmです。さざれの終点ではありませんが、川から海へ~です。かなり丸くなっています。円熟の境地にあとすこし♪これは先日出しました中国瑪瑙の続きです。詳細は後日としますが、とりあえずのお披露目♪これも瑪瑙球顆がさざれて、小石のようになっているのを採集してそれをタンブラ-で磨いたのでしょう。いずれも個性的で魅力があります。まるで一人一人が磨かれた人間のようですね。今日は2月11日、建国記念日。誕生日石は、「川流れさざれ」。上記の写真はそれに関連して載せてみました。
2006年02月11日
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青い石のひとつカバンサイトは、近頃とてもお安く入手できるようになりました。しかも、母岩付きが定番だったものが、最近は青い玉だけで売っています。なんだか味気ないですよね。ところで、こちらはその同質異像といわれる、ペンタゴン石=ペンタゴナイトです。小さいながら青の石塔♪色はバナジウム発色といわれる美しい青!カバンサイトと見分けが付きませんが、ただし結晶の形が違っています。特にこの石は繰り返し双晶によって、五角形が形成される場合があり、名前もその特徴に由来します。集合形もタワ-になる事があるのですね。この標本は、ペンタゴナイトに、更に方解石が付いているとのラベルですが、立方体なので私には蛍石に見えます。(ちょっとピンボケですみません)更に真白な針状の鉱物が付着しています。石綿や沸石のようにも見えますが、これが方解石だと言ってるのでしょうか~?重箱の隅はともかく、この青はアウインのようにきれいです♪捕捉ここには五角形の完全形はありませんでした。あるものは、恐ろしく¥が高いです。
2006年02月10日
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縞々依存症のついでに出します♪タンブルです。おそらく球顆の周囲の母岩が脱落して、小石状態になったものではないでしょうか。それを採集してタンブルにしたものと思います。金魚鉢にいれてはどうですか?と売っていました。もったいない~産地は中国だそうです、それ以上はわからず。どこから見ても綺麗な模様が見えて、錦の柄が麗しいな~と見ていたら、チャイナドレスというタイトルになりました♪ほぼ間違いなく天然で、縞模様の複雑さも1級ですね。
2006年02月09日
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有名ブランドですね。ボツワナで採れる、アゲ-トです。モノクロレ-スがなんとも地味派手です♪水晶にもファントム水晶という、縞が幾重にも重なったタイプがありますが、これは瑪瑙のファントムバ-ジョン。縞の時間間隔はどの程度なのか?一体何がこのような周期をもたらしたのか?考えると不眠症になりそう。。。どうも近頃、縞々依存症のようです(^^;;;。
2006年02月08日
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地球ができたとき、大気中にはほとんど酸素はありませんでした。植物があるから酸素ができるのは本当ですが、植物は呼吸のために酸素を消費もします。最初に酸素が殆どなかった原始大気の状態から、どうして酸素が大量に出来たのか?植物が放出したでは説明が付きませんよね。では何が酸素をもたらしたのでしょうか?岩から出てきたのでしょうか?その秘密が、光合成をする嫌気性生物です。酸素がないところで生きる生命体ですね。その名はランソウ類(シアノバクテリア)。今から25億年前ごろ地球の海岸線一帯には、この写真のようなストロマトライトがいたるところで作られました。 その表面に付着しているシアノバクテリアが、昼間は光合成で酸素を発生させ、夜間には分泌する粘液に泥が混ざって石の層が形成されたのだとか。シアノバクテリアはその上部に分裂して翌日再び光合成するのだそうです。このようにして縞模様が作られたようです。そう思ってみると、この土臭い縞模様、地球を命豊かな惑星に転じた大恩の要ですね!何ともありがたく見えてきませんか?無理かな~?USAはワイオミング州エデンヴァレイ産です。エデンの谷ですね♪土っぽいところで、最近(2/5)のスノ-ドロップの状況を添えてみました。もうかなり満開です♪
2006年02月07日
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鹿児島県産鉱物ではまず大隈石が有名です。次には菱刈鉱山の金でしょうか?ここ串木野鉱山も金山ですが、ミネラルマニアにとっては、銀黒のほかにも、方解石双晶、紫水晶で有名です。熱水鉱脈鉱床に時折見られる淡い紫は高貴な香りを発散していますね。
2006年02月06日
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再び火口の活動が盛んになってきたようです。真っ赤なマグマがせりあがってきています。いよいよ噴火でしょうか?って、これ昨日の絵と同じですよね~・・・? で、全体画像です。マダガスカル産のカ-ネリアンです。この石にだけ、このグルグル目玉のようなはたまたオ-シャンジャスパ-のような不思議模様が付いていました。中心の核かららむさんのおっしゃるように年輪のように結晶が球形に成長したようです。2枚の写真でお分かりのように、横から光を入れると、内部が赤く燃えます。普段は茶褐色ですね。本来の表面はぼつぼつがあった様です。これはその凹凸が丁寧に磨かれて平滑ですが、元のぼつぼつの刻んだ深い溝だけは残っています。非加熱か加熱処理品かは、わかりません。でも、とても素朴で味わいのある逸品です。オ-シャンジャスパ-が青春の色彩美ならば、こちらは老練で重厚なたたづまいですね。
2006年02月05日
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こ、これは一体???火山の火口?古代遺跡?土器の模様?フジツボ?細菌?
2006年02月04日
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カザフスタン産です。針状結晶の霰石=アラゴナイトです♪どこもかしこも、針が成長しています。カルサイトも多様な結晶形態を持っていますが、アラゴナイトもそれに劣らず面白いですね♪ほかに斜方晶系で針状になるのが多いのは、たとえば、針鉄鉱(ゲ-サイト)などがあります。針状、繊維状が多いのは、三斜晶系や単斜晶系、針状は六方晶系の一部もそうですが、正方晶系も時々なります。ルチルがその代表ですね。一番なりにくいように思われる等軸晶系でも、環境によっては針状になることがあるようです。たとえば、針銅鉱がそうだといわれます。ただただ眺めては、心が不思議で満たされます(^^)。
2006年02月03日
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まるで日本刀のような、「そり」が美しい水晶です♪その真剣白刃の上に、曲芸で見かけるような何かが乗っています。まるで接着したかのようにちょうど良い位置です♪拡大してみると、ちょっとピンボケですが、なんと蛍です!塁帯模様が麗しいですね♪薄い紫は、きっと源氏蛍です(^^)。何重かの入れ子になって厳重に保管された秘密の小箱が入っていますが、中にはどんな宝が入っているのでしょうか。心の中でそっとあけて見てください♪
2006年02月02日
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ブル-イッシュアゲ-トです。珍しい色合いだ~細かい縞々がいいな~と気に入って買いました。・・・ところが・・・これを透かして見て、はじめてわかったのですが、天然発色だと確認して購入したのですが、・・・とぼやいても後の祭りですが、「が」ばかり沢山飛んでいますが、、、どうも染色の疑い濃厚です(^^;;;。というのは、透かすと黄茶っぽい部分が見えます。。。それがわかってからも、やはりこの色合いは良いです(^^)。染色瑪瑙は「けばけばしい」とばかり思っていたら、違うようですね。やるな、スウェ-デン♪
2006年02月01日
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