2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全32件 (32件中 1-32件目)
1

霊峰、秀峰、名峰、紫峰などと多くの美名で呼ばれてきた筑波山です。ここの名物に、ご存知四六(しろく)のガマがありますね。あらゆる傷、解毒に効能ありと古来から言われてきた名物中の名物です。でも、ちょっと画像が問題。そこで知られざる名物をひとつ。そのひとつはしょうゆです。「紫峰」といいます。土浦で製造されている事をつい最近知りました。少々高価ですが優れものです。家では昔から使っていました。
2006年10月31日
コメント(0)

好きな詩人の作品より。わずか24歳で結核に散った天才詩人立原道造です。その彼が、愛も幸福もすべてここにあると言い切っています。 夢見たものは‥‥ 夢見たものは ひとつの幸福ねがったものは ひとつの愛 山なみのあちらにも しずかな村がある明るい日曜日の 青い空がある日傘をさした 田舎の娘らが着かざって 唄をうたっている 大きなまるい輪をかいて田舎の娘らが 踊りをおどっている 告げて うたっているのは青い翼の一羽の 小鳥低い枝で うたっている 夢見たものは ひとつの愛ねがったものは ひとつの幸福それらはすべてここに ある と----立原道造「優しき歌 II」より先週日曜日に、霞ヶ浦水郷公園に行き、オランダ風車の途中まで上がって、そこから霞ヶ浦の海側を望んだ風景です。雲が特に素敵でした。この景色を眺めていると、唐突に「夢見たものはひとつの幸福」という冒頭のフレ-ズが浮かんできました。
2006年10月30日
コメント(4)

赤い屋根の家々、おとぎの国の小人達が中で楽しく住んでいるのでしょうか?耳を澄ますと声が聞こえるかも(^^)。マダガスカル水晶、実に楽しいです♪
2006年10月29日
コメント(8)

ピンクのハイビスカスです。ブ-ゲンビリアです。シコンノボタンです。これ、姫の沢公園と先に書いてしまいましたが、大間違い。初島の写真でした。謹んで訂正です。黒潮のせいか、海の色も黒と水色が波間で交差する景色も堪能できました。とてもお手軽でしかも素敵な島でした♪
2006年10月28日
コメント(0)

夢の島=初島は、花の島でもありました♪赤いハイビスカスです。南国の花の代表ですね♪極楽鳥花です。生け花によく使われるようです。先月の龍生派花展でも見かけました。この花、花展でも見かけたのですが名前は分かりません。(続く)
2006年10月27日
コメント(4)

ここは熱海、一昔前の日本の香港ですね♪でも結構お客さん多くて、ルネッサンス熱海です。見所も沢山ありました。で、海の上から眺めています。という事は?そうです。ここは日本のサイパン。初島です♪なんとソテツの花が~これは雌花だそうです。シルエットでもおわかりでしょうが、日本ではないようです。私の印象は、日本のベトナム♪初島、なかなか良いところですね。一日で香港とサイパンとベトナムが味わえます。(続く)
2006年10月27日
コメント(2)

蕗(ふき)のようなつやのある葉っぱとこのあざやかな黄色の花が素敵です♪ ここの紅葉もそろそろ鮮やかになってきたことでしょう。
2006年10月26日
コメント(4)

日本三大名湯のひとつ、静岡県東部に位置する熱海の山の手姫の沢公園にて撮影。とても綺麗な「紫紺の牡丹」です。かつて我家にも咲いていました。この色合いがたまらないですね♪
2006年10月25日
コメント(3)

なんていう花でしょうね。北海道の実家に咲いていました。他にもあちこちで咲いていました。ヒガンバナと同じく、葉がなくて、地面からにゅうっと花茎が伸びて咲いています。とっても綺麗な色合いです♪補足:帰宅後調べて分かりました。ゆり科の球根植物であるコルチカムです。別名イヌサフラン。葉はヒガンバナと同様に花後に出てきます。らむさんのおっしゃるようにちゃんと植えなくても花が出てきます♪カズ姫1さんのおっしゃるように、水晶群晶に似た美花群生です♪今植えると来年楽しめますよ~
2006年10月24日
コメント(6)

これも、夢の島からやってきました♪下部にファントムがあり、その上部は透明です。やや赤く色付いているのは秋のせいでしょうか(笑)
2006年10月23日
コメント(2)

私の住んでいた神楽岡という土地は、北に向かって右側に忠別川が、左に美瑛川が流れ、その間に挟まれた小高い丘です。旭川市内に面する方向で、忠別川にぶつかり、がけになっています。その反対側(南側)は、緩やかに平地につながっています。南にずっといくと、旭川空港、さらに行くと美瑛、美馬牛、中富良野、そして富良野と続いていきます。この土地は、西の嵐山と対比される小高い丘です。見晴らしもよく、神様が踊って楽しんだ地という事で、「神楽岡」という意味のアイヌ語をアイヌ人が名づけた事が由来のようです。明治になってから、この周辺は上川地方の神社の建設地としてもふさわしいと決まり、上川神社が建立されました。アイヌだけでなく和人も認めた一種の聖地に住んでいたことになります。その忠別川に行って、歩いていたら、石灰岩露頭が見えました。川にも多くの石灰岩が殆ど摩耗しない状態で転がっていました。おそらく珊瑚礁起源でしょう。ここが昔海溝だったという説を裏付ける、雄大なジオラマが浮かんで来ます。茨城県の川とは全く違っていて、花崗岩関係は殆どみあたりません。一方こちらは美瑛川です。オレンジ色のネットと木の間に少しだけ水面が見えます。昔は忠別川と同じように多くの石が転がっていましたが、河川工事で昔の姿は見る影もありません。川の本来の役割の一つは山から出てきた岩くず=石を海に運ぶことです。砂防ダム、発電ダム、堰堤などは、その大切な機能を果たせなくしようとする無謀でおろかなな試みです。美瑛川をたどると美瑛の先ラベンダ-畑の近くまでいけるはずです。この二つの川は旭川で合流し、さらにすぐ先で石狩川に合流します。北海道で一番長い川ですね。実は最近不思議な符合を見つけました。京都にも「嵐山」があることは皆さんよくご存知だと思いますが、実は「神楽岡」も京都にあるのです!
2006年10月22日
コメント(4)

あの結晶は昨日の私、この結晶は今日の私、そちらを向いた結晶は一年後の私?中心母岩から放射された深い想いが赤い彩りになって結晶化したような、そんなナイ-ブな連想をしてしまう標本です。
2006年10月21日
コメント(2)

夢の島マダガスカルからの登場♪やさしい光を携えた、長石群晶です。水晶の鋭角な姿と透明感も良いのですが、時によっては、長石の優しい色合いと、面取された形も、心を癒してくれますね。あわただしい昨今の私にはとてもありがたい石です。
2006年10月20日
コメント(2)

父の見舞いに、急遽故郷に降り立ちました。旭川空港は夕暮れ迫り、JALの機体もおぼろです。遠くにかすむ大雪山連峰はすっかり白装束。旭川市の木である「ななかまど」も、こんなに赤く色づいていました。もうすぐ、故郷には冬がやってきます。おかげさまでとても順調な回復ぶりでした。
2006年10月19日
コメント(6)

弁天堂から先には、上醍醐にいたる道が伸びています。地図ではそれほど遠くではなさそうなので少しだけのぞいてみようかと思い立ちました。道は結構急坂です。道にはこのように石英脈が露出している場所もありました。道はまだまだ続きます。一体どこまでつづいてるのやら~(^^;;;。道の脇は急峻な壁です。せめて紅葉の時期なら(^^;;;。黒い層状チャ-トも散見されます。茨城県高取鉱山でもありました。中世代末期の恐竜絶滅時代には、海洋も大酸欠に陥っていたそうです。そのためにチャ-トも遊離炭素が混じって黒いタイプが出るのだそうです。木曽川上流で発見されていて有名です。同じく中央構造線の内側ですから、似た時代かもしれませんね。やっとの思いで、本に記載の不動滝までたどりつきました。その付近で休憩を取っていた方々にあとどのくらいで上醍醐かを聞きましたら、「そうやな~ちょうどなかばやな~」・・・二の句が出ませんでした。上醍醐は修行好きな皆様におまかせし、不動滝に父の回復をお祈りして、私は山を下ることにしました。補足:醍醐って昔のヨ-グルトの様な美味な食べ物だそうで、そのような味を醍醐味というそうです。山頂部から出る水がとてもおいしい事からいつしか醍醐水と名づけられ、そこから醍醐寺というようになったとか。醍醐水の出るのが上醍醐の開山堂です。でもある本によれば、その著者もだまされて上って3時間かかり、靴もつぶしてしまったそうです。やっとの思いで飲んだ醍醐水、それほど美味ではなかったとか。
2006年10月18日
コメント(0)

朝日に映える琵琶湖の遠景です。さて今日も京都三昧日記です♪山科からバスで世界遺産の醍醐寺に向かいました。醍醐寺といえば、太閤の醍醐の花見で有名です。行ってはじめて知ったのですが、醍醐寺は山の頂上部にある上醍醐と山すそにある下醍醐に分かれています。ここ五重塔は下醍醐です。それにしてもこの五重塔は美しい!東寺のそれにも匹敵する美しさです。少し上に行くと、左にあるのがこの石でできた不動明王像です。なかなかかっこよいお姿です。ここで、今も役行者の修行の護摩炊きが毎年行われているそうです。もっと上に行くと、綺麗な池に姿を写す弁天堂が見えてきます。池には金色の鯉も優雅に泳いでいました。ここまでが下醍醐です。(続く)
2006年10月17日
コメント(0)

永観堂に到着したのですが、すでに拝観時間を過ぎていました。次の南禅寺で一休み。結構足がくたびれました。ここ南禅寺は結構大きな禅寺で、室町時代には京都五山の一つに数えられたそうです。残念ながら応仁の乱で焼失。現在の建物は桃山以降の再建だそうです。父の完全回復を祈念しました。この三門を多くの古人もまた祈りを携えて通ったのでしょう。南禅寺から蹴上までさらに歩いて、地下鉄で京阪三条で降りて、加茂川にかかる三条の橋を渡ると、河原町方面の空は夕日に染まっていました。
2006年10月16日
コメント(2)

新宿IMAGE2006、アフガンブラザ-スより入手。パキスタンアメシストって、見たことあるようで、なかったような~。以前アップしたザンビアンに似ています。最近旅日記で埋まっているので、少し戻して石日記復活♪
2006年10月15日
コメント(2)

道半ばにして振り返ると・・・前にも後にも道があります。途中コ-ヒ-ブレイクしてからまた歩いていくと、白猫のお出迎えです(^^)。ふたたび花も励ましてくれます。若王寺も過ぎ、永観堂も過ぎ、少し陽も傾いてきました。おっと「ゆどうふ」のちょうちんが♪南禅寺は近いです。そろそろ終点でしょうか。
2006年10月14日
コメント(6)

二日目は、石展はランチ前までにして、その後、銀閣寺に出動♪正式名は慈照寺です。その観音堂が銀閣と呼ばれます。その上に、金閣と同じく鳳凰を発見♪宇治平等院ともソックリです。そして、これまた不思議なのが、この砂の芸術(sand art)です。これって一体な~に?個人的には、雲と月という解釈もありかな?棚田より富士を望むかな?いやいや琵琶湖からみた比叡山かな?色々な解釈を発見できそうですね♪ここも兼六園と同様に苔が美しかった!これはまるで北山スギですね!ミクロな借景はまるで石の世界です。遂にプル-ムアゲ-ト発見!?ではなくて優美なヒノキごけです。(笑)そして足の下にある踏石にも、化石なのか、班晶なのか?面白い模様を発見♪なんといっても東山文化の精髄である銀閣のおちついたたたずまいが金閣よりも私には向いている事を発見しました。
2006年10月13日
コメント(4)

哲学の道は、銀閣寺から南禅寺辺りまでの約2キロ弱の琵琶湖疎水の支流にそって歩く小道です。哲学に縁遠い私にとっては、綺麗な花を散見できる花の道です。いつか桜の季節にも歩いてみたいです。碑の表面には、京都大学の哲学者西田幾多郎博士の人生哲学である「人は人、吾はわれ也、とにかくに吾行く道を吾は行くなり」の文字が刻まれていました。とても心にしみる言葉です。花の道での出会いです。ここにもそこにも道はまだまだ続きます・・・)
2006年10月12日
コメント(0)

あれれ?10/8朝京都のみやこめっせに行く途中で向かいの京都市美術館にて、ル-ブル美術館展が開催されていました。そういえばらむ115さんが先週こられたとか書いてありました。なんと、目と鼻の先まで来ていたんですね。そして、そのすぐ近くでもプライスコレクション=伊藤若冲が開催されています。なんだか芸術の秋に京都にあわせて日程が決まっていたかのようです。10時開場まで1時間弱あり、立ち寄ってきました。ギリシャ時代の紀元前500年前後を中心とした、大理石彫像が主体です。ちょうどソクラテスの時代ですね。個人的にはライオン像、金のブレスレット、イアリングゲネトリクスのヴィ-ナス(アフロディテ)ボルゲ-ゼのアレス、アルルのヴィ-ナス(アフロディテ)などが良かったです。あと入り口近くにあった、首飾りをつけたミネルヴァが実際のサイズは12mでおいてあるのはその1/6のコピ-だと書いてありました。凄いですね!京都でもしっかり芸術の秋楽しめました♪
2006年10月11日
コメント(6)

今回は別室展示まであリました。中には大好きなマダガスカル業者と、益富地学と、後はあまり覚えておりません。そしてその奥に、奇石が沢山ありました♪いくつか紹介させていただきます。別室の入口光景です。蛇眼石=「じゃのまなこいし」です。チャ-トだそうですが、この模様。只者ではありません。放散虫などがストロマトライトのように球状にもこもこ成長した形が残ったのでは?といわれますが、はたして~?発見者からのお話が直接聞けて驚きでした。金平糖石です。自然砒の特殊なもの?寺田寅彦をふと思い出しました。方孔石と言います。四角い穴が開いてるんです。実はこれは玄能石とのペアだといわれます。そのわけがおわかりでしょうか?玄武岩溶岩の滴り落ちた形です。麺の石と名づけられました。これはまるで豚肉、もしくはベ-コン。その名も豚肉石です。正体は何なのでしょうね?肉の化石ではないです。(笑)
2006年10月10日
コメント(6)

かわせみどんさんと昼食を共にしてから、ようやく石不思議展に到着です。いつもの看板のお出迎えですね♪これが会場内部のヒトコマです。昨年よりも幾分人が少なかったような~。今回別室もあり、業者は多いようですが、原石好き、珍品好きにとっては、少し魅力が足りなかったような~。眼力不足によるマンネリかもですね。例年よりも値段も高いというルチル猫さんの評価もあり、先が心配です。といいつつ、いくつか買いました。綺麗品ではありませんが、あとで紹介しますね。さて5時ころ会場を出ると、古都を潤す琵琶湖疎水が夕空を写して、人の心も写してゆったりと流れていました・・・。最近身の回りで色々あり、それを癒してくれそうな深い流れです。(続く)
2006年10月09日
コメント(0)

風に乗って、と思ったら、風が強すぎて、列車が立ち往生。出発が1時間遅れてしまいました。それでも9:20の新幹線のぞみに乗り、いざ京都へ~♪富士山が風の帽子をかぶっています。4年前に撮影した場所と、偶然にも全く同じ建物が写っていて驚きでした。浜名湖ですね。岐阜あたりの採石場です。山が半分なくなっています。関が原の名山で知られる伊吹山です。(続く)
2006年10月08日
コメント(2)

これがプイバの位置です。北極圏が目の前です。もしできるならグ-グルア-スで探して見てください。こんなところで、石を採っているのですね。そうして長~い距離を運ばれて、多くの人を経て私達の手元にやってくるのは、まさに『地球の欠片、地球の宝』♪--ミネレコより引用させてもらいました。此方は我家から2km程のところにある風景。これってそばでしょうか?素敵な風景です。ただいま、朝5時半。外は雨も風も強くて電車が動いていないような~いつ京都につけるか分かりません(^^;;;。
2006年10月07日
コメント(2)

アフガニスタンからやってきました。麗しの藤色燐灰石です。朝からボケボケ写真で恐縮ですが、色合いを愛でてください(^^;;;。結晶は六角形ボタンのような、ベリルにもある形状。燐灰石はよく柱状になりますが、それもベリルと同じですね。そしてベリルやトルマリンと同じく様々な色になります。だますというギリシャ語由来のアパタイト。実にうまいネ-ミングです。ムムちょっと待て、これ本当にアパタイト???それでは明日は京都展ですね~♪アパと聞くとJR京都駅出て左側にあるアパホテルを思い出してしまう私です。
2006年10月06日
コメント(6)

なんだか中島みゆき的タイトルです。おそらくアリゾナ辺りで採れたチュ-ブ・アゲ-トというかカルセドニ-というかはやい話が玉髄(^^)。表からの光では、こう見えます。裏からの光では、こう見えます。後光がさしてる~というか、なんとなくバックライト付きの液晶画面みたいですね(^^;;;。でも映った中身はゴ-ジャス(^^)って思うのは私だけ?
2006年10月05日
コメント(2)

これ、きのこでしょう?って良く見ると、石なのですね。石屋さんにありました。何気に写真を撮って、嬉々♪京都石不思議展、もうすぐそこですね。こちらは玉簾 (たますだれ)。英名=Rain lily=雨百合です。なんとヒガンバナ科だそうです。サフランにも似てかわいい花ですね。
2006年10月04日
コメント(8)

これまた少し前の画像です。ちょうどお彼岸のころですね。天の川という良い名前の川が田を潤して霞ヶ浦に注ぎます。その土手や周囲のそこここに真っ赤なヒガンバナが咲きます。栗の実がたわわに♪これは「かりん」の実♪咳に良いといわれ、のど飴成分でも有名ですね。最後はやっぱりこれ♪頂き物の栗の甘露煮。色鮮やかで、甘くて、ふっくら♪とってもおいしかったです。そう、ここは栗の名産地なんです。
2006年10月03日
コメント(6)

先日行ってきました。TVの日曜美術館30周年記念で上野公園の奥にある東京芸大美術館にて開催された作品展です。素敵な作品が多数並んでいました。全部で175点です。過去に放送された映像展示もあります。中にはこれ見たような~という記憶がかすかにあるものも(^^)。内部の写真撮影は不許可のため、購入した絵葉書を撮って見ました。左がルドン、右がルオ-です。棟方志功(むなかたしこう)の「二菩薩釈迦十大弟子」も迫力満点でした。この顔の表情が優しくて好きです。これは雑誌からです。写真はありませんが、黒田清輝の「読書」の絵もすばらしくて。岡本太郎の作品も、実演のVTRも。他にも沢山・・・。
2006年10月02日
コメント(4)

もう先々週ですが、つくば市にあるララガ-デンという食事や洋服、置物などいろんなお店が集まっているところにいきました。子供の遊び場もあります。健康食材によるバイキングが売りの「ひなの」さんです。京都の柿安と似ています。こちらがこれからいただくところ♪いわゆるbeforeですね。こちらがいわゆるafterです。別名「お見事」とも言います♪木のお皿は2回目の空です。帰りには台風の影響で、空には雲が走っていました。空がラベンダ-カラ-に染まり、夢幻の世界のはじまりです。PS:昨日9/30は本家本元の柿安さんに行きました、それはまたのちほど~(^^)。
2006年10月01日
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1