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2007年11月30日
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医事課の一連の不手際を乗り越え,ようやく最終手順着工…完成。 あとは,このファイルをベンダーの技術者に提出するだけです。 ドラマが気になりながら,ぎりぎりの時間まで作業して完成させました。 これを月曜日に提出すれば,ほぼ完全体であり,細かな「配慮」の機能を設定するだけですので,基本的な動作はします。 テストも,今日までの作業であれば,問題なくできるはずです。 あとは運用次第ですが,もう文句は言わせませんので…昨日の通り…。 やっと解放された気分です。 宿題は,突貫作業の再チェックだけですから。 あとは,さまざまな技術者の方々の作業になります。 現場スタッフ側からの作業はこれでだいたい終了。あとは「配慮」に相当する「付加機能」の設定なので,これは稼働後でも十分間に合います。 「再チェック」と言う宿題を除けば,あとは楽に過ごせそうです。 でも…来週末は講習会の講師の仕事ですが…。 とりあえず…俺様…乙。
2007年11月30日
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昨日の続きです…。 一応,運用について,医事課から正式(らしい)話が出たらしく,ウチの上司から報告を受けたので,それを元に作業を進めます。 週明けにはテストが控えており,ベンダーの技術者からも「ここからの作業でできたモノを,"ほぼファイナル"としてテストします」とのこと。 と言うわけで,これを元にファイナルの設定をします。 あとは,部門内のスケジュール管理の設定だけ。これはほぼできてるので,一覧にして提出できれば完了です。 さぁ,もう何も言わせませんからね。 「運用を変えたい」 「こう言う運用にしたい」と言うのは,もう聞きません。 「先日の結論のように組み上げましたし,それで"決定"としてベンダーの技術者に全てを提出しましたので無理です。技術者からもそろそろ期限とも言われてます」と突っぱねてやるつもりです。 もちろん,運用開始後の変更など受け付けません。 「そう言う想定はしてない。じっくり詰めなかった責任を取ってもらう。これ以上のカスタマイズは無理です」と突っぱねてやる。 「じっくり検討もしないで,各部門との連携も考えないで,放置してた責任を無視して,運用を変えたいという要望は簡単にはできません」と言ってやります。 「今さら無理です。ちゃんと詰めなかったのが問題でしょ,と,制止を振り切ってでもぶち切れて良いですか?」と主任に念のために確認したら, 「そこまで言えないクセに…」と言いつつも, 「その前に私が突っぱねる」と言ってくれたので,心強いです。 と言うことで…見直しや不備などがあれば…それなりの手続きと謝罪がなければ受け付けません。 これは上司命令でも受け付けません。 このために,自分の心身を犠牲にしてきたのですから。
2007年11月29日
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ウチの部門だけで済むなら,かなり順調ですよ。 なんせ,システム準備の経験者ですから,先読みもできてるので,指示が出なくても,やるべきことは分かってますし,ウチの部門の範囲内のことはほとんど完成してますから。 他部署との絡みがある部分が滞っていて先へ進めず…。 今日は医事課叩きですw はい,電子カルテの準備中です。 普通に,診療科から依頼を受けて看護部に指示表示ができて検査を実施できて結果を返す所まではできてますよ。 んが…健診ドックに関してはどうなんでしょう…。 健診は医事課が担当してますが…。 全然話が出てません。 ってか…健診のワーキングは既に済んでるそうですが…そのオーダーについての話は全然出てないらしいです。 ウチの上司に聞いたのですが「何も話は聞いてない」と言うこと。 同じような立場にある放射線科に聞いたら「何も話を聞いてない」とのこと。 ちなみに…システムに関する部署…医療情報部門は医事課の下位組織ですが…全然機能してないです。 担当係長はまるで分かってないらしく,人員としてカウントできないくらいの無能さ。 構成員の一人は健康上の問題で病欠。 残るのは一人ですが,まともに引き継ぎを受けてないらしいです。 んで…とりあえずは健診に関して医事課に問うもまともな返事なし。 ウチの上司が半ギレで,医事課の担当係長を呼びつけたら逆ギレして立ち去られたらしい。 それなら…と…現場担当スタッフからの進言を期待したのですが…どうも「進言してもそれは我々管理職が考えること」と突っぱねられるらしい。 しかしながら,管理職は無能な上に逆ギレ。 そして…医療情報部門の欠員が出てるにもか変わらず補充もなし。 当然,さばききれないので,「各部門がどれだけ想定できるか?」ということにかかってる。 まぁ…システム構築の経験者なのでいくらでも想定できるので問題点はいくらでも出て来ます。 んが…それを投げかけても返ってこない。 はい,あまりのお粗末さに,ウチの上司と,放射線科の担当係長が小一時間の問い詰めにかかり,あらためてワーキングを開いたらしいです。 んが…まともな回答はなし。 電カルのベンダーの技術者さんが先回りして「想定ケース」を提示してくれて,どの様なケースにも対応できる準備はしました。 あとは医事課の「決定・結論」次第です。 担当職員の進言には耳を傾けず,かと言って仕切るわけでもなく無能な管理職,一連のライン上の管理職が使い物にならないので,「更に上層部に…」と言うのが通用しない事態です。 欠員補充や,人員の差配ができず,スタッフの進言も聞けず,能力も欠如している一連の部署。 そして,その医事課の問題だけが取り残されてて,後は完成されてる状態。 どこへも訴えようがないのに期限だけは迫る。 逆鱗に触れる前にどうにかした方が良いですよw
2007年11月28日
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ツラい…ツラい…もうツラい…。 本来は耐久力を失っているというのに,回復のための休みも取れず,「早く帰って寝る」と言う野望も果たせずに残業続き…。 泣き言にしかならないのは分かるけど…。 ほいでも「仕事の一つ」なのだから,そのための時間は少しは分けて欲しい。 なんで,普通の仕事をこなした上で,+αの仕事があるのか…。 みんなは,それで普通に,「普通の仕事」を終えて帰っていく。 んで…「普通の仕事」を詰め込まれながら「+αの仕事」があるから,それを残ったり,持ち帰ったり…。 元気な頃ならいざ知らず…元気でもないのにそれを強いられ…普通の仕事も強いられる。 「加減をしなきゃ」 「自己管理をしなきゃ」とは言われる…。 んが…「加減をする」と言うことができるほどの余裕を与えてくれてるのか? たとえ元気でもほどがある。 「自己管理をしなきゃ…」…限界を超えてる状態でどう管理しろと…。
2007年11月27日
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月曜はツラいです…働きづめの三連休でしたし…。 ほいでも,意外に少ない急患の検査。元々の予約患者も少ないし…。 大丈夫なのか? ウチの病院…。 まぁ…お陰で電子カルテの準備作業を着々と進めることができました。残業しながら作業もしたけど。 そして…予想外の事態に遭遇して根本を改修しなければならない可能性にうちひしがれましたが…。 さてさて…先日の柏崎での健診ボランティアの件です。 「地元紙に載ったよ」と言うのを,昨日の講習会の時に,例の先生から聞いたのですが, 「FAXでもメールでも良いので欲しいですっ!」ってお願いしたら,なんと先生もご多忙でお疲れなのに,スキャンしてその日の夜のうちにメールで送ってくれました。 ホントは記事も含めた画像でしたが,大きくなってしまうので写真部分だけ…。 うむ…間違いなく自分です。 この位置,ボサボサの髪,お行儀の悪いあぐらかいた姿勢,補佐に付いてくれた方。そして検査を受けてらっしゃるお婆さまにも覚えがあります。 うぅぅ…しかし…このボサボサ頭はヒドい…。床屋行きたくても行けないんだよぉ…(涙) 地元テレビ局も来てたようですが,同行したウチのスタッフは, 「カメラが気になって,つい振り向いてしまう,カメラ目線になってしまう」とこぼしてました。 ウチは, 「いちいち気にしてるとやってらんないから,ボランティアスタッフが記念写真・記念ビデオを撮ってるんだ,と割り切ろう」ってことにしていたので,そこがスゴく自然に見えたのかも知れません。
2007年11月26日
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2007年11月25日
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三連休の最終日は講習会の講師の仕事…いつ休むのやら…。 これもまた,お世話になってる先生からの依頼だで,やらざるを得ないです。 講義の方は先生がするのですが,実技のデモや指導は我々がするわけで…。 でもねぇ…技能講習の時間が相変わらず短い…。 どれだけ自分のデモで分かってもらえるか,どれだけ実際に実技をやってもらって感覚を掴んででもらうか,このせめぎ合いですよ。 説明も大事,見せることも大事,やってもらうことも大事。 毎回の如く悩むんですな。 …というか…企画側の問題があるんじゃないかと…。 テーマが盛りだくさんすぎるんですよ。集中して学べるプログラムを作って欲しい。 先生も色々質疑が多いし,資料を作るのも大変だろうに…。 ちなみに…先日の学会で先生が絶賛してくれたウチのプレゼンですが…。今回の講義用のプレゼンに織り込まれていました。ちょっと嬉しい。 しかし…毎回思うのは…この講習会で使われるエコー装置の貧弱さ…。なかなか健常者のモデルでも難しいんですよ。これはどうにかして欲しい。 さて…講師の「仕事」なので,講師料は出るのですが…。内容はそれほど変わらず,参加人数も変わらないのに,増額されてた…。 色々と不意な出費が多かっただで,その穴埋めにしておこう。物欲には変えないでおこう。せいぜい書籍にしておこう。 ってか…12月半ばにも別テーマであるらしいですよ…キツい…。 しかも…資料の一部も用意しておかねば…。 ちなみに…先日の健診ボランティアで地元マスコミの取材が来てましたが…ウチがやっている後ろ姿が…地元新聞にカラーで載ったそうです…髪を切っておきたかった…。 さ,また明日から仕事だで,なるべく早く寝ておかねば…。
2007年11月25日
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「寝るっ! 帰ったら有無も言わさず寝るっ!」と意気込んで帰ってきた夕べ。 だって,片道6時間,往復12時間の運転,8時間は検診。 ほいでもって,明日は講習会の講師の仕事で,月曜から普通に仕事ですから。 と言うわけで…ひたすら寝てました。 もっそり起きて,ご飯食べて,薬飲んで,あとは寝るだけ。 明日は朝も早いだでね。
2007年11月24日
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2時半に家を出て,新潟は柏崎まで出掛けました…車で日帰り。 目的は健診ボランティア。 中越沖地震が起きて,それに伴う下肢静脈血栓症(いわゆるエコノミークラス症候群)の検診です。 まぁ,なんでそんなのが必要かというと,被災地での生活では,車中泊・避難所生活・脱水などによって,足の静脈,特にふくらはぎの筋肉の中の静脈に血栓ができやすい状態になるのですな。 これを震災直後に見ていくのはもちろん,この時期に再発することや,ずっと抱えてることもあるので,それを診てあげるのです。 お世話になってる先生の依頼で駆けつけることになりました。 血栓のある人はその治療が必要だし,血栓ができやすい状態の人には血栓症の予防をしなければならない。 この血栓症を抱えてると,肺の血管を詰まらせて肺梗塞という致命的な病態になるから。 中越地震の時も,小千谷に同じように行きましたけどね。 この時期,今年は「日本海側は記録的な大雪」と言われてます。海に近い所は暖かく,柏崎は雨でしたが,関越トンネルを抜けてしばらくは雪でした。 往路でスゴい雪に見舞われたものの写真は撮れず…復路で少し残った雪を写真にしましたが…。 中越地震で住民にもかなり認知はされているようで,検診に訪れた方々は,スゴく心配そうにやってくる。そしてスゴくありがたがってくれる。 「お金をもらって病院で検査する」と言うのも,感謝され,患者に尽くすことではあるけど,こう言うボランティアで検査することは地域住民が心から安心して生活するためのものだから,なおのこと自分の持つ力と資格が活きるわけですよ。 検査を受けながら,今でも切々と当時のことを語るお年寄りなど,ホントに気が気でならないです。せめて自分の体だけでも元気であって欲しい。 ここでは,同じく参集している医師の確認はしてもらうものの,基本的にはその場で判断して,次の手続きや処置に回すので,技師自身の判断が基本なので,病院と違って,即座に受診者に状態を説明することになります。 問診票を診て,色々話を聞いて検査をして,その結果のアウトラインを伝えて次へ回す。 問題の無い人は心から安心して笑顔になる。もちろん注意しなきゃ行けないことも伝えるけど。 心配養素のある人は予防措置が必要なので,状態を説明して,次へ案内する。でも,心配はさせてはならないので,言葉は選んで,今後の注意も伝えて,状態を説明する。それでもありがたく思ってくれて,「そうね,気を付けなくちゃね」って笑顔で次の受付へ。 ホントに血栓がある人は,それも伝えるけど,治療のこと,注意することを伝えて,安心して今後の生活を送れるように促して,次の受付に回す。 そう言うわけで,「自分が見落とすかちゃんと拾うか」にかかっているので,スゴく気は遣う。でも,自分の出した結果には自信を持たないと相手を不安にさせる。 ただ,元々は健常者だった人ばかりなので,いわゆる「検査困難」「判断困難」と言うのは少ないので,手早く済まさなければならないものの,丁寧に診れば分かりやすいのが救い。 たまに静脈とは関係なさそうな症状を訴える方がいらしたけど,それはそれで持ち合わせている知識を総動員して助言するしかない。でも,悲しいことにきちんと診れるような病院があまりこの地域にはないらい…。まぁ,そこは「あそこに立ってる方はお医者さんだから相談してみてね」でまとめられるけど…。 ただ…非常に強く感じたこと…。 病院で専門職として勤めていても「現場に出ずに,椅子にふんぞり返ったり事務仕事に終始する仕事は自分には向かない」ということ。出世して管理職になって現場から距離が遠ざかることより,一生を平職員で過ごして現場で患者を診ていることがどれだけ自分に向いてるか分かった。 毎日,ツラい思いをしながら仕事をしていても,その中で培ったことが,こう言う場で活きているんだと。 我々は「人を笑顔にすること」が仕事なんだと。 例え,何かが見つかっても「でもね…」って言って,希望や笑顔を与えることが我々の本分なんだな。 毎日「ツラい」と連呼してても,それを耐え抜いて腕と見る目を養い,知識を高めることで,本分を全うし「人を笑顔にする」と言うことができるんだな…と。 そう考えたら…いくらでも「ツラい」と嘆いても良い…でも「頑張らなくちゃ」と言うことなんだな。 そして,そのためには自分も笑顔でいること。 自分で言うのもなんだけど,笑顔は良い方だと思ってる。だから,その笑顔を人に分けていくことが,自分の生きる上での課題なんだな。 上手に息抜きして「ホントの笑顔」で仕事ができるようになりたいと思った。 さぁ…この仕事を終えたら…6時間という長い距離と時間だけど何とか耐えて家に帰ってぐっすり寝るのだ♪
2007年11月23日
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「いつまでも墜ちてる場合じゃない」ってことで,なんとか今日は復活。 でも…正直…ツラいぽ…。 めまいとしびれと動悸を抱えながら何とかやり過ごす。 だいぶ墜ちてることは上司は把握してるようだけど, 「まぁ,三連休でゆっくり休めば平気でしょ」って…。 う~ん…金曜日の祝日に新潟に健診ボランティアに行くことも…日曜日に講習会の講師の仕事もあることは知ってるはずなのに…。 まぁ,それを切り出したら, 「そんな無理をせずに休めよ」と返されそうだけど…。 でも,どっちもお世話になってる先生からの頼みだで,断れないぽ。 そりゃ,理由を話して断れば,お世話になってる先生も分かってくれるだろうけど,自分の気持ちが収まらない。 日常の中で患者・患者家族・臨床医に役に立つこと,自分の持っているものを少しでも多くの人に伝えてより多くの人が救われること,自分の手と頭で多くの人が救われること,これが自分にとっての喜びだから。 そして,そんな技量を与えてくれたのがその先生だし,同行する職場の人たちだし。 でも…みてぃすが亡くなってるから…荼毘に付すために来週はどこかで休むけどね。 重ね重ね…みてぃすの気持ちを「無理の範囲」で感じてやらないと…。 ツラい時は癒してくれて,ホントにダメな時はわがままを言わずに我慢してた。まぁ,その前に見送った3匹とも同じだけどさ。 「無理はしないで頑張ってね」と言う気持ちでそばにいたんだろう。 その思いを大切にするためには,「倒れない程度に全力」なんだな。
2007年11月22日
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2007年11月21日
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少し浮上してきたので,職場へはギリギリで滑り込めた。 ホントは寝込みたかった。 「みてぃすが亡くなったら寝込む」って宣言してたけど,そうもいかない状況だったので…。 ギリギリで職場に滑り込みつつも,みてぃすのことが頭から離れずに苦しい思いで仕事。 そして…本来のスケジュールが混乱するくらい忙しかった。 気が付けば夕方で,何もかもが手一杯でスゴく疲れた…。 でもなぁ…やって岡なっきゃいけないこともある…電子カルテ…。 全ての仕事を片付けた後に,黙々と端末に向かいながら設定作業をする。 この所の醜態に困り顔の上司も,「やってもらわなきゃ困る。でも倒れても困る」と言うところがあるのか, 「お…オーダーマスターかぁ…。頼むよ,でも無理はするなよ」と声をかけて帰っていった。 当面は時間と力の配分をしながら取りかかっていかないと…。 今日はミニリハーサルがあったらしいけど,不具合続出で上司もずいぶんと困ったらしい。 この辺はしょうがないわけで,そもそも予約枠が設定されてないのだから,不具合は出て当たり前。 これは検査科マターではなくベンダーマターだから…。 でもさ,予約枠については全然指示が出てない。あまりに心配なので,先回りして,内々に調整はしているけどね。 ってか…どうもこの辺は…ベンダーの問題より,ウチの医療情報部門の問題かと…。 色々上がってくる問題や課題をさばき切れてないようで,スケジュールがタイトになってるっぽい。 どこかで, 「実行部隊は2人,1人動けない人がいるので…」と聞いたけど,要するに,医療情報部門の係長が使い物にならないらしい。 ってか…たしかに事務系はどの部門に配置されるか分からない。病院畑から税金畑に動いたりはする。 んが…自分が就いた職責には責任とプライドを持ってやって欲しい。 「私は○○をやってきた人だから…」なんてので通用させては困るのだ。 税金とか戸籍とかやっていた人でも,病院に配属になったら「病院の仕事」をやるべきだし,専門分野になったら,部下に教わってでも「部署の責任者」としての使命を果たすべき。 「どこに行くか分からない」と言うのは当たり前のことなんだから「分からない」は通用しないと思って欲しい。 それこそ,仕事ができないのに管理職なのは,ただの給料泥棒でしかない。 部下に「よろしく」と言うのが管理職の仕事ではないはず。 ある程度の理解をした上で,調整をして,部下に指示を出すのが管理職でしょ。 何も理解できなくて,部下任せな管理職がまかり通ってる事態に憤りを感じる。 ウチは何度も修羅場を乗り越えてきたので,そんな言い訳はとてもじゃないけど受け入れられないし,歴代の管理職はそれなりに頑張ってたのを見てる。 あまりに使い物にならないと,ウチの上司の制止を振り切って怒鳴り込むよ?! ウチは新人ながらも,当時の上司に問題がありながらも職務は全うしたつもり。色々な部署に顔を出して色々教わって,頑張ったつもり。 それを,管理職ができないなんてのはお粗末きわまりない。 古株を甘く見ちゃいかんよ,のんびり構えてると出勤拒否になりそうなくらい責め立てるからね♪
2007年11月21日
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2007年11月20日
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最盛期は4匹いたハムスター。 最後に残ったみてぃすちゃんが,29ヶ月の命で天に召されました。 平均寿命が1年半~2年と言われている中で,目の炎症を抱えながらも2年を越えて,もうすぐ2年半と言う所で…。 仕事を終えて,用事を終えて,ふと「餌は平気かな?」と思いつつも…妙なイヤな予感がしてケージの中を覗く。 お気に入りの場所で…うずくまって目を閉じていました。「寝てるのとは違う」と言うのは,歴代3匹を見送ってるのですぐに気付きました。 2年半まではあと1ヶ月。 そして自分の誕生日も同じ月。 だから…自分の誕生日と2年半まで元気でいてくれたことを一緒に祝おうと思っていたのに…。 仕事やら学会やらで,このところはあまり面倒を見てやれてませんでした。 構ってちゃんで,賢くて,気の利くいい子でした。 病気にもめげずに元気で笑顔を振りまいてました。 ツラい時には,大きな丸い目でジッと見つめてくれました。 この子がいるから頑張らなきゃ,って思えました。 ちゃんと面倒を見きれなくて,こんなことになってしまった。 ホントにごめんね。 もしかしたら…今日ではなくて昨日のウチに亡くなっていたかも知れません。 そのくらい,ちゃんと面倒を見てやれていなかった,と言うことです。 ふがいなさが,ここまで及ぶと,もう自分の情けなさに涙も出ません。 ただ…せめて…一緒に過ごした期間が…みてぃすにとってもちょっとでも「幸せだった」と思ってくれて欲しい…「この人に飼ってもらえて良かった」って思ってくれて欲しい。 愛おしく思う気持ちはちゃんとあったよ,小さな体と小さな脳味噌なのにウチのことを支えてくれて励ましてくれた。 もう一回,病院に行って薬をもらってくるつもりだったのに…。 目の所はツラかっただろうね。 せめて,そこだけは良い状態にしてあげたかった。 せめて,ちゃんと面倒を見れていた上で,逝って欲しかった。 上では,一緒に暮らしてきた,てぃふぃと,てたにと,ぴろりがいます。 すぐに荼毘に付してやれないけど,一緒に暮らした仲間と会える様に,ちゃんと荼毘に付して,成仏を祈ります。 ケンカはしちゃダメだよ,みんな家族だったんだからね。 そうそう…会ったことはないだろうけど…ぴろりが知ってるから…あの子にも挨拶してね。 情けない近況報告でもしてね。 みてぃす…ごめんね。でもありがとう。ウチは幸せだったよ。
2007年11月20日
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うぅぅ…醜態を引きずってる…。 今日もまともに起きれなくて…遅れて参上…ある意味…惨状…orz ホントにさすがに続くと自己嫌悪がどんどん高まる…。 ってか…状態もあまり良くない…。 身体的にもめまいとしびれと動悸がツラい…。 上司に改めて頭を下げに行く。 「なんでも根詰め過ぎなんだよ,コントロールをちゃんとしないと…」とお叱りを受ける…。 ごもっともです…。 はぁ…なんだかなぁ…。 一つの「得」を得るためには一つの「損」が必要なのか? 面倒な体だ…。 加減のできない自分も情けないな…。 いつもはおとなしい人も,ちょっと困った顔で, 「遅れるとか,ダメそうとか,それだけで良いからちゃんと連絡しなくちゃ」って…すみません…。 明日からはちゃんと復活しなきゃ。 んで…「新潟行きました…講師の仕事しました…またダメになりました」なんてのが来週に起きない様にしっかりしなくちゃ。
2007年11月20日
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ヤバい気はしてたけど…やっぱりオーバーヒートしてしまったか…。 夕べ,うたた寝のつもりがそのまま寝てしまい…朝も目が覚めなかった…。 学会もあり,そもそも電子カルテの準備もあり,日常ルーチンでもなかなか休めない生活だったから,ついにバッタリ逝ってしまった…。 上司からの電話で目を覚ましました…最悪…。 もうひた謝りで職場に駆けつける…。 ものスゴい罪悪感…。 良い働きをしても,良い仕事ができても,基本的な社会生活を全うできなきゃダメだよなぁ…。 一日…自己嫌悪…。 なんとなく…後ろめたくて…誰の顔もまともに見れなかった。 とりあえず…面倒を見てくれてる先生が, 「学会,どうだった?」と問うや否や,主任が, 「スゴいよ,○○先生にべた褒めされてた」って言ってくれた。 先生もそれで喜んでくれた。 それで少し救われた気はしたけど…。 「日常あっての成果」と言うことが必須なので,しっかりしなくちゃ。
2007年11月19日
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二日目は発表がないので小間遣いばかり。 まぁ,目立つセッションとかシンポジウムは聴講しましたけど…。 でも…発表で褒められて…色々話を聞いて楽しかった至便強になったなぁ。 メインは,会員登録の事務作業…黙々とPCに向かう…。 それから…今日も技術講義があるのでその技術講師担当。 しかし…帰りはフラフラ…。 帰ったら即寝だな…と思いながら帰途につく。 んで…案の定…即寝で…うたた寝のつもりがそのまま寝てました。
2007年11月18日
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いよいよもって発表ですわ。 結構早い時間帯のセッションで,あまり余裕はない。 夕べにちょっと読んで,7分の時間制限ギリギリだった。 質疑応答は…1件だけ…。 細かいデータの内容まで覚えていたのできちんと答えたけど,それに対して更に突っ込むんだけど,どうもトンチンカンなツッコミ…。 ツッコミ質問の内容が意味不明なんですけど…。 あとは座長からは, 「○○とか××のような検討項目を加えると良いですね」と言う助言のみ。 発表を終えて,席に戻る。 後ろにはかねてより良くしていただいている某大学の先生が座ってるのだけど,終えて戻ってくるや否や, 「いいじゃん,面白いよ,これ良いよ。まだ日本ではこう言う話は出てないよ。米国なんかの治療と違うし。次の学会に出さなきゃ。論文も書かなきゃ,英論文にもしなくちゃ。英訳は業者に頼めるよ。研究費の補助もするよ」 そこまで褒めていただきました。 まぁ,「やる気を出させるためのお世辞」だったとしても,褒めどころがなければお世辞の言いようもないし,かなり具体的な話だったので…。 死にそうになりながら頑張って良かった。 ほかの先生方からも「このまま終わりにするにはもったいないね」って褒められました。 そう言えば,主任も, 「そうそう,なんだかんだで,こうやって分析して色々考えて,プレゼン作ってる時,スゴい活き活きしてるよ。いっぱい褒められて良かったね」って言ってくれました。 調子に乗せられた状態で,このまま次の学会を頑張ろうかと思ってます。 さてさて…発表以外にお手伝いもあるわけで…。 初日は発表があったので事務局のお手伝いはパスになりましたが,技術講義の技術部分の指導のお仕事。 毎回,技術講義は一人の受講者が触れる時間が短いのが残念でならないのですが,それでも何とか感触を付かんでもらう様にするのが大変。 その後も,時間が終わってから,色々質疑がありましたけど,こう言う所で顔を売っておくのも悪くはないですな。 元々の講義する先生との繋がりもできますので…。
2007年11月17日
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明日発表だというのに,ようやく夕べの突貫作業でプレゼンを作り終える。 そして,最終較正と,先生やみんなからのチェック。 「…んで…この例を集めるとどのくらいになるの?」 「偏りを補正するには,○○で分類してみてよ」などの指摘を受けつつ,再分析。 おぉ,なんとなく良い傾向になってきた♪ そこで主任が, 「それなら,ほら,○○を調べないと…すぐでしょ?」 う~む…これ以上は疲れるなりよ…。 そう言われながらも,再調査に再分析。 お,お,おぉぉぉぉぉ,一本筋に結論がまとまるっ♪ う~ん…面倒でも細かい分析は必要ですな。 よっし,これをぶら下げて,明日は発表してきます…。 ってか…朝が早いのがツラい…。
2007年11月16日
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「勢い」というものはスゴい。 学会を控えていて,土曜日に発表だというのにまだスライドができてなかったんだけど,「ヤバい」と言う気持ちだけで一気に作ってしまった。 まぁ,抄録以上のことは書かなかったんだけど…。 さてさて…明日…持っていってどうなることか…。
2007年11月15日
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8700人目のアクセスを頂きました。 毎度ごひいきに。これからもよろしう。 キリ番ノートはフリーページから確認できます。
2007年11月14日
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夕べ…根詰めすぎたので…今日は眠い…。 加減はしてもらった様だけど仕事はあるし,気が付いたら面倒な仕事が降ってきた。 なので,例外中の例外でリタ2T投下。 ホントにそのくらいしないと,気力が湧かないし,眠くてしょうがないので…。 んが…お昼を過ぎたらソワソワしてきた…でも眠い。 非常に悩む所である。 ソワソワしてるのは不安症状だしマイナーを入れるべき所。でも,眠いので覚醒系を入れたい所。 さすがに,朝っぱらからリタ2Tは「リタ処方時代」だったとしても例外措置だったので,反動が来るもんだ。 それでいて,精神的にもツラい磁気なので不安定。だから下手に持ち上げると感度が高まりすぎて落ち着かなくなる。 でも,沈静させたら眠くなりそうだし…。 と言うことで…強引な作戦。 「眠気はベタナミンで抑えて,不安はデパスで抑える」という暴挙に出た。つまり,昼食後に「ベタナミンとデパスを1Tずつ入れる」と言う,意味があるのかないのか分からない対応策をとる。 結論ですか? 眠くてソワソワして喉が渇いて冷や汗・脂汗の出る午後でした。 そう,両方の薬は確実に効いた状態…もしくは打ち消し合った状態w まぁ,やることがてんこ盛りなので,そんなことは言ってられない状況で…。 ってか…これで大丈夫なのか? 相反する症状が出た時に,こんな対処ではおかしいでしょ。うん,おかしい,絶対におかしい。職業生命を賭けてでも「おかしい」と言って良い。 でもさ,そうでもしないとダメなんだよなぁ…。
2007年11月14日
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ホントはスゴいピヨピヨで,仕事も色々抱えてるけど…。 「そろそろ学会の準備をしないとね」と主任に言われ,重い腰を上げようかと…1週間切ってますが…。 んで…今日のウチへの仕事の割り当てが加減されてるのですが,割り当てをしたのは同僚君。 「アイツ,学会が週末だろ,準備しなきゃいけないだろ」ってつぶやきながら割り当てをしてたらしいです。 正直…ビックリ…。 主任ともう一人の人はたぶん分かってるので,思わず, 「え? 気が効くじゃん? 珍しく気が効くじゃん? どうしたの?」とか言ってしまいました。 まぁ,やっぱり分かっているので,主任ももう一人の人も, 「そうね,珍しいね」って笑ってましたけど…。 んが…よく考えると笑ってられない…ヤツは根に持つに違いない(疑心暗鬼w) 「こりゃ,毎日,職場にPC持ってきて,開けてくれた時間に作業をしなきゃ…と言う覚悟だな」と…。 と言いつつ…その勢いで帰るや否や,仕事系を一気に片付けた後に,学会の準備へ…。 やり出したら止まらないのが典型的B型です。 そのまま一気に「結語」までスライドを造り上げました…完成♪ なんか…どこかで手を抜いてる気がするけど…まぁ…形にはなった。あとは職場のみんなや先生達の意見を聞こう。 でも…一気に根詰めたら眠いし疲れたのだ…。
2007年11月13日
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半週遅れで通院して…予想通りの結果…。 「だいぶ間があいたけど…どうだったかなぁ…」 「いっぱいいっぱいです…休むに休めず…。でも…さすがに疲れてるので寝付きだけは良いです…睡眠の持続はできませんが…」 「仕事はだいぶ忙しいのかい?」 「電子カルテの準備と,9月から産休の分のアルバイトの子がいるで半人前な状態で休むに休めないです。帰っても,まぁ,自分が出そうと思ったからしょうがないですけど学会の準備もあって…」 「だいぶ厳しいねぇ…」 「でも,張りつめてる分,なんとかやってはいます」 「それなら良いけど…ムリはしないように…」 「はい」 「それから…う~ん…薬なんだけどね…分かってるよねぇ?」 「はい,10/26付で厚労省から正式に出ましたね」 「うん,なので今日からはリタリンは出せなくなるんだけど,大丈夫かな?」 「かなり前から覚悟はしてましたし,日頃から"少なくて済む者は少なく"を心掛けてますし,先生からも減薬・断薬の話はありましたから努めましたけど…。昼は大丈夫です。でも朝がダメです。眠剤の残眠感と,一日を安定させるためのマイナー,無理矢理気力を持ち上げなきゃいけない状態。どうしても朝だけは抜くことができませんでした」 「そうかぁ…。まぁ…前にも話したように…とりあえず朝にベタナミンで行ってみるかねぇ。ただ,リタリンとは比較にならないよ?」 「元々はベタナミンでやってきてましたから,あとは慣れの問題と自己暗示です。どうであろうとそれしかないですよね?」 「まぁね。一応,じゃぁ,ほかはそのままで,リタリンの代わりに,ベタナミンを朝1錠ってことで様子を見ていきましょう」 サヨナラ…リタリン…。でも…元に戻るだけよね…ヨロシク…ベタナミン…。 そう言えば…ベタナミン…前はハルみたいにアルミじゃないけどビニールの包装だったのがPTPシートになったのね…。
2007年11月12日
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やっと…やっと…半週遅れで通院できた…。 正直…薬が足りなくて…。 まともに意識があると…ヤツが…。耳鳴・めまい・しびれ…etc。 「具合悪そうだねぇ…まだ風邪が治まってない?」 「いや…風邪は全然平気…それ以上に深刻…薬…欲しい…」 「市販薬じゃダメなの?」 「処方薬だし,普通の薬じゃないから…」 マジで…パキ切れの恐ろしさに参る…。 景色がグルングルン回りそうな状態で…いや…回った状態で仕事をする。休む間なんてないですよ,休み明けですもん。 そして…最悪だったのが…肺機能検査…。俗に言う「肺活量」なんて項目が入っています。 これ…検査をする側も一生懸命にならないと検査を受ける側も一生懸命にならない…なので同じくらいの勢いで, 「もっと大きく吐いて,まだ吐いて,もっと吐いて…はい,吸って,もっと吸って,もっと,もっと…はい,そこから全部吐いて,まだ吐いて,まだまだ,もっともっと…」ってかけ声をかけなきゃいけない。かけ声をかけてるウチにこっちも必死で同じような勢いで呼気吸気をする状態になるんですわ。 んで…結果として…薬の足りてないヘロヘロの状態なので自分が過呼吸発作に見舞われた…_| ̄|◯ 口をタオルでふさいで,空いてる検査室のベッドに倒れ込んでしまいました。 「どしたの?」 「過呼吸発作起こした…」 「なんで? そこまで一生懸命やったの?」 「いや…普通…。でも…薬が足りてないから…色んな発作を起こしやすいの…」 しばらく放置してもらえたので安心です…と言ってももう夕方さ…。
2007年11月12日
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2007年11月12日
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雨にも…雨がどうだったかは分かりません。でも,夕方に買い物に行ったら雨が降り始めたなぁ…。 風にも…いや…風邪にも…負けました。 はい…ぶり返しをくらって寝込んでました。 昨日の続きでそのまま寝込んでました。精神的にも非常に悪い状態です…明日こそは通院します…あぁ…リタが…。 夢なのか現実なのか妄想なのか幻覚・幻聴なのか分からない色んなものに支配されながら寝込んでました。 夕方に買い物に行って,また寝込んで,今さらのように21時頃から起きてますが…。 風邪の症状は良くなってるようです。 精神状態は余り良くないです…だいぶ良くないです。 明日…グジュグジュになりながら我慢して出勤しても風邪薬をたんまりと盛られて「頑張って」でお終いでしょう。 いや…本気で「ヤバいから休みます」って言わないと…。 ってか…学会まで1週間を切ってるし…。 一日が24時間じゃ足りなくなってきた…。
2007年11月11日
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8500人目のアクセスを頂きました。 毎度ごひいきに。これからもよろしう。 キリ番ノートはフリーページから確認できます。 非常に気になるのは,掲示板とかはしょうがないんですけど,足跡で同じ楽天ブログながら,出会い系とかアダルト系に繋がってしまう。 今回もそうなんですわ…。 こればかりは仕方ないですね。
2007年11月10日
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精神的にも肉体的にも病んでるんだけど…研究会へ行くことに…。 「肺塞栓症研究会」と言うヤツで,まだスライドができあがってないのに1週間後に学会を控えている立場として,「行かなあかんやろ」と言う気分で出掛ける。 ホテルのホールで催されることになってるんだけど,電車とバスだとスゴい面倒そう…電話で聞いたら宴会とかと同じ扱いで9時間まで駐車場無料なので車で行くことに。 雨もかなり降ってるので車で良かった。 んが…いかんせん…風邪薬を放り込んでて…リタを節約してるので所々記憶が…。 一応は,今度の学会で突っ込まれた時に色々使えそうな感じになったので,それはそれで良しとする。 んが…帰ってきてからダルい…。 ガッツリ薬を入れたら眠くなってきてヨレヨレになりながら眠りにつく。 やっぱりムリな状態ではあったんだなぁ…。
2007年11月10日
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朝…なかなか起きれず…。 気が付くと…ギリギリと言うか…10分ほど遅れそう…。 ってか…鼻はズルズルで喉は痛いし咳は止まらないし痰が絡むし…風邪っぽい…。 とりあえず…「10分遅れで参上します」と電話して支度をして出掛ける。 なんか,相当ヤバく見えたらしく,全員が「大丈夫なのか?」と言う顔で見てる。 上司が, 「あんまりヒドければ,帰るとか,午前だけにするとか…」と言いかけた所で,主任が, 「いや,今日は困る」って待ったをかける…。 正直…風邪は実はどうでも良くてメンタル的にしんどいんだけど…。 それでも,そう言われればしょうがないし,ありったけの薬をじゃんじゃん出されて, 「とりあえずこれ」とか言われ…。 しかしまぁ…悲しいかな…体だけは良くなっちゃったよ。昼頃には風邪の症状は落ち着いてしまった。 そして「ヤバそうな時は早めに薬を盛っておくと大丈夫」と言う神話ができあがってしまった…_| ̄|◯
2007年11月09日
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ん~…たぶん…そろそろヤバいんじゃないでしょうか…。 思えば9月半ばから「休息用の休暇」と言うのを取ってない。 「2週に1度,または1ヶ月に2回は休暇を取る」と言うことで体調を保つことにしたんだけど,気が付けば11月も半ば近くですよ。 連休が多かったから助かった気もしますが…。 でも,最近はギリギリ到着が多い。着替えもままならずに「とりあえず出勤」みたいな日も…。 そろそろ休まないとヤバいことになりそうで心配です。 う~ん…そう言えば薬も変わるだろうしなぁ…通院すらできてないしなぁ…。
2007年11月08日
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はい,仕事を終えて引き取りに行きました,セキュリティー装置追加完了です。 色々説明を受けつつ…ん~…思ったより振動に対する感度が鈍い…。 かなりガンガンコツかないと鳴らないやw 一番感度を高くしてもらうことにしたんだけど,感度を一番高くしてもあまり感度が良いとは言えない…。 まぁ,本体ユニット1個で車体の振動を感知するには限界があるか…下手に感度が高すぎても誤動作ばかりだろうし…。 軽い振動なんかの「警告」レベルだと,「ピュッ,ピュッ」となる。「なんか付いてるんだろうなぁ…」と言う気にはさせるな。「標準のままの作動ランプは小さいので,作動表示を示すLEDの追加はほぼ標準だと思って下さい」って言われたのでそれを付けたけど,それはかなりあやしげなオーラを出している。「何か付いてるぞ」と言う感じがいかにも匂ってくる。 それから…強めの衝撃やドア開けなんかで鳴るような「警報」レベルだと「ヒューン ヒューン」とかなりうるさい。CD屋さんでうっかり警報装置をズラしてしまった時並に気まずい気分になる。 ぶっちゃけ,最初からこのくらいで警告してくれるとありがたいんだがw ま,「なんか付いてる感じだから下手にいじるとうるさいかもな」と思わせる心理的効果に期待しよう。何が付いててもやられる時はやられるんだから(開き直り…でもドア1枚13万はツラい…)。 いざとなれば,追加で「周りをうろつくだけで作動するセンサー」とか色々拡張できるらしいので…。 さて…元の愛車で家に帰る…。 あー…やっぱ…車重云々…1,400ccだわ。前に1,500ccに感動したけど,それどころじゃないや。 それと,やっぱり,今のMTモード付のCVTを知ってしまうと,4ATには戻れません。 加速のスムーズさと,段階的な減速とか…。 MTモードなしの1,500cc CVTの方が加速するにも減速するにも素直な走りだったもんなぁ…。
2007年11月07日
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金曜日に追加取り付けを決めたセキュリティー装置。それを取り付けてもらうべく「超自動後退」に行きました。 仕事を終えて,それから車を預けて,代車を借りて帰って,明日の夜に代車で引き取りに行く,と言う段取りです。 とりあえず…借りた代車はK10型マーチ 1,000cc 4AT。 それなりに走るし,古いモデルの割に機敏だったので,1,300ccかと思ってました。 興味津々のヲタクさんなので,ボンネットを開けたりしてたら,型式にK10との刻印。今の形の前の形ではあるけど,更に一世代古いのね…izとかあの辺より古いんだな…。 と言うことは…hyper CVTになる前のN-CVTの時代か…と言いつつ4ATだから関係ないな…。エンジン形式が…CG-10DEと…。 あれ…CG-13DEじゃないんだ…ってことは1,000ccじゃん。それでもよく走ったけどなぁ…。 車検証を見てみると,車重自体が非常に軽い。1tに満たないんだわ。それなら1,000ccでも余裕があるんだな。 でも…しかし…どうもこの4ATは2ndに入るまでが長い。変速ショックはK11 or K12マーチよりは軽いけど…。 おそらくは,排気量が小さい分,力がないので,それほどガツンとこないだけなんだろうなぁ…。 「CVTのリニアな加速感」に慣れきってるので,「う~ん…よっこいしょ…う~ん…よっこいしょ…」っていう変速をしながらの走りはあんまり気持ちよくないな。 ただ,レスポンスは鈍いけど,アクセルワークでシフトアップを意図的にコントロールできる感じはする。これはK11マーチ以降よりも素直に反応してるような気がする。 んが…シフトダウンでの減速がなぁ…。OD offだと「気持ち程度」しかシフトダウンした気がしないし,2ndだと車速によって足りなかったりかかりすぎたり,1stまで落とすとかなりショックが来る。 なので,アクセルワークでコントロールしながらDと2でコントロールするしかないなぁ…。 アクセルペダルはちょっと重めだけど,その重さが,ちょうど加速と変速をコントロールするにはちょうど良いかも知れない。 それにしても…驚いたのは備え付けのオーディオだった。 「どうせ店との往復だけだしラジオが聴ける程度の状態だろう」と思ってたら,さすがカー用品店,展示品の余りなんだろうか,KENWOODのまともなオーディオが付いてた。スピーカーは純正のしょぼいまんまだったからシャカシャカした音だけど,HUが優秀なので音の広がり感はある。 もっと弄んでやろうと思ったけど,ガソリン代がもったいないし,ヒマもないので,普通に家に帰ってしまった。
2007年11月06日
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2007年11月06日
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「今週あたりが通院日じゃなかったかなぁ…」って思ってたら今日が通院日だった。 ホントは「少しでも時間があったら予約日にとらわれずに通院して,いざという時に備える」ってことで,3週処方にしてもらったんだけど…。 「3週処方で2週目で通院する」ってのが目標だったのに…3週経ってしまった上に予約日もサボってしまった。 なんとなくタイミングを逃してしまったのと,何となく「仕事があるかも知れない感」があったのと,「何となく行くのがツラく感じた」という感じ。 一応,休みの日には寝込んでたり,休薬・減薬しているので,薬は間に合うんだけど…。 でも…明日の火曜がダメ…明後日の水曜がダメ…明々後日の木曜は休診日…となると金曜日までは耐えなきゃ…。 さすがにそれ以上耐えるのはツラいな…。 「月曜のわりに楽だった」とみんなが口にしている。 確かにその通りなんだけど,今日の感じだと「いつもの月曜のように押し寄せられても苦しい」と言うのが本音。 素敵なくらいの「ネガティブキャンペーン開催中」ですわ。 今日は雑談もツラかったなぁ…。 中年族は家庭の話,若年層は彼氏・彼女の話…。どうせ独りぼっちですよ…モテない男代表ですもん。 「前のさぁ…」とか「昔のさぁ…」とか言っても虚しいだけだし「今は?」と言うことになるし…。「いまのうちにしっかり捕まえておかないと…」「ふとしたことでその手から離れるから…」…なんて説教じみた話もなんだし…。 参戦せずに静観するだけ…それはそれで背中に「哀愁」が漂っている気もする…。 まぁ,今の状況で相方ができたとしてどれだけのことがしてやれるんだか…それでも相方がいることで安らぎを得たい気もするけど…。 もうすぐどうでも良くなる日が来るんだなぁ…。
2007年11月05日
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2007年11月05日
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ホントにウチの原チャリのSuperDio62がどうしようもない状態になってきました。 あ…登録上は62ccですが二輪免許を持ってるので二種原付にしてもらって黄色ナンバーにしてもらうために書類上は62ccに改造したことになってます。これ…合法ですから。 自分でレバーを戻さないとブレーキが戻らない,それでも常にブレーキがかかりっぱなし,レバーを反対方向に押さえておかないとストップランプが付きっぱなし…。 かなり前から機になってたけど…普通にブレーキ一式がぶっ壊れる気がしたので…修理に…。 でも…持っていったのが夕方遅く。 「う~ん…なんとか閉店までに間に合わせますよ,大丈夫です,部品もあります」ってことで,修理をお願いした。 「えと…家まで遠いんですけど…。その割に時間のつぶしようもなく…」 「あー…ミッション付きは乗れますか?」 「元々は400転がしてましたから…」 「それなら,私個人のものですけど,50ccですが,黄色ナンバーのオフロードがあります。それをお貸ししますよ」 ありがたやぁ♪ HONDAのCRM50でしたわ。 しかし…ミッション付きのバイクなんて1年半乗ってないぞ…大丈夫なのか? 立った…クララが立った…。じゃない…乗れる…ミッション付きに乗れたよぉ♪ さすがに10年も乗ってれば体が覚えてるもんなんだな。初っぱなから何事もなく順応して運転できたよ。 ってか…すげぇ良く回るエンジンだ。2速発進じゃないとコエェくらいだ。 50ccだけど…住宅街の道路だし…幹線道路に出ても50km/h制限なので余裕。ってか…メーター見ると振り切ってるどころじゃないし…。 いいなぁ…この感覚♪ ブォーン ブォンブォーン♪ あーダブルクラッチも無意識にやってる…。 楽しいよぉ,正直,あちこち乗り回して遊びたいくらいだよ。 普通二輪AT限定免許…( ´,_ゝ`)プゲラ マナーが悪い上に,楽しみを知らないんだな…。 維持費がツラいからもうバイクには戻れない…でも戻りたくなったよ。 春先の決算期になっても独り身だったら,趣味に生きよう。またバイクを買うんだ。車検がツラいから250ccにしよう…でも点検はマメにしようっと♪ つかの間の楽しみを満喫して,バイク屋に戻る…。 おぉ…絶好調じゃない。やっぱスピードが出なかったり加速が悪かったのはブレーキが問題だったんだな,快調に走る。しっかりブレーキも効く。 でも…いつかはバイクにするんだ。
2007年11月04日
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2007年11月04日
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相変わらず…休日になると寝込む日々です…。 ホントにツラいぽ…動けません…。 夜になってようやく起きれた。 ふと…思い出したようにムカムカして厚労省にメールした。 内容は簡単である…「リタリン」のこと。 かねてより,製薬会社が「リタリンの効能から鬱を削除したい」という申し出があったのを,10/26付で認可されてしまったのだ。 先だっての診察では,主治医から, 「これからはウチでは出せなくなる。リタリンという正規の処方薬であれ,常軌を逸した量を,言われるがままに処方するとは…。正規の処方薬でも中毒状態であれば薬物依存。依存症を治療するのが精神科医・診療内科医の務めなのに…」と嘆いておられ, 「あなたのように,最小限の量で十分で,この薬があって健常者のように振る舞えてコントロール良好な患者さんがほかにもいるので,非常に悩ましい」とした上で, 「残念だけど,減薬に努めて,最終的には断薬できるようにして欲しい」との指示。 んが…減薬中の状態で打ちきりですよ。まだ断薬できてないですよ。 どんな薬でも「急な休薬は反動を生む」と言われているので,正直不安です。 ガッツリ眠剤がいかないと眠れない…ガッツリいくと起きれない。不安症状をかき消すために抗不安薬は目一杯…いきすぎると眠くなる。当たり前に前向きな生活はできない。 さぁて…こんな状態で…職場では「怠惰」「自己管理不良」…などなど…叱責を浴びてきたのをなんとかやりくりできるようになったのに…。 医師の指示通りに減薬の努力はしましたよ。ってか…普段から「なるべく薬は少なくて済むものは少なく…」ってやってきましたよ。 んが…医師の指示通りに頑張ってる最中に打ちきりですか? 某インフルエンザ薬は,なかなか認めたがらなくて,「慎重投与」「要観察」と言うことになりましたが,手間はかかるにしても同等の薬があります。つまり代替措置も代替薬もある,と言うこと。 んが…今回は代替措置も代替薬もなく移行措置もなし。 次の診察では「はい…出せません」ってことになるんでしょ? 「医師の指示の元で,自らを適応できるように努めてる最中で,それもたった2週間しか経ってないのに,代替措置・代替薬もなく打ち切りとは同お考えですか?」とか,色々愚痴ってやった。 「もう,これで,地位低下,解雇,廃人の道ですね」とも締めくくってやった。 一部のアホな患者が廃人の道をたどる…アホな医者がそれに荷担した…「アル中に"酒を飲めば治まります"」なんてのを放置してたおまーらが悪いんじゃ。 んで…その煽りを食って…まともに働いてる人間を廃人に追いやるわけですな。 はい…「飲まなきゃならん,と言う時点で依存」と言う声もあるでしょう。 んが…じゃぁ「眠剤飲まなきゃ寝れん」と言う人への眠剤処方は依存ですか? と…。
2007年11月03日
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疲れた…ヤツが出勤してくるだけでこれだけ疲れるとは…。 なんだかよく分からないけど疲れたよ。 ってか…検査時間に変更があったらちゃんと書いておけっ! って…患者も9:00って知ってたら9:00に来いっ! 「はぁ…よく分かんないけど…今日はドライブしようかなぁ…」 「たまには良いんじゃないの?」 何? この寂しげなみんなの反応…。 まぁ…期待しちゃいないです…。中年既婚子持ち女性2人,20代前半彼氏持ち,同僚君…この組み合わせには期待のしようがないので…。 ま…あんまり考えずに車に乗る…。 う~ん…ラブ My cube♪ カー用品店でセキュリティーのコーナーでずっと腕組みして悩んでおりました。 純正の一番簡単なセキュリティーは付けたけど,これって「何かしらの手段で車のドアを開けたら作動」と言う仕組みなので,「車上荒らし未遂」にはまったく効果なしなんですな。 何も盗られなくても,鍵穴とか…車体に傷を付けられた時点で非常に困るわけですよ。しつこいようですが…鍵穴破壊でドア1枚交換で13万円ですから。 なので…「あやしげな振動を感知したらアラーム」と言うのを探す。 仰々しく配線してやるヤツはやっぱ高いのぉ…_| ̄|◯ 「何かお探しで?」と店員に声をかけられたので, 「車上荒らし未遂にあって鍵穴とドアノブ破壊でドア交換ですよ。なので,ぶっちゃけ,振動を感知して警告・威嚇してくれれば良いんですけど…」って話をしてみたんだけど, 「はっきり言って,車内に置くタイプは,ほとんど効果ないです。周りに音が聞こえません。私も車内に置くタイプを付けて即日やめました」 う~ん…セールストークのような気もするけど…確かに「パトカーのサイレンの音量と同等のアラーム」とか言われても,要するに「運転中に聞こえるパトカーのサイレン」だと思えば聞こえるわけがない。 「基本機能が付いてて,この値段のこれは,お買い得ですが,どうでしょう?」と勧められたのが,HORNET 728Vと言うヤツで,当たり前に配線が必要だけど,ドアこじ開けやら振動やらで128dBのアラームがエンジンルームから鳴り響く。これで本体¥25,000で,工賃¥15,000。ただ,「作動中」を示すランプがないので,これを追加して¥45,000と言う所か…。 13万円よりは安いし,給料日前の状態で計算して,¥50,000以上の貯金に回せる額があるので,思い切ってサインした。 取り付け作業の都合で,火曜日の夜に預けて水曜日の夜に受け取りだけど,代車が出るので楽ではある。 まぁ,触ればピュ~ンピュ~ンだし,それを乗り越えて無理矢理開ければ,純正セキュリティーも作動するので,ピーポーピーポー&プワァーンプワァーンだ。 ちなみに,このモデルは後から,色んなセンサーや警告用のオプションが追加できるので,予算が付けばどんどんハイエンドに近付くことができる。 ま,「いじろうとしたらけたたましく騒ぐ」と言うだけでも良いので,コレで良いのだ。
2007年11月02日
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結構忙しかった…休暇の人が一人いたしね。 んが…なんだろう…妙な気楽さは何? ちなみに…今日の休暇は同僚君…ははは…だから気楽なんだなw 誰にも急かされることなく,目の前に来たものを右から左へ受け流し…もとい…こなしていけば良いだけ。 それなりに効率よくやっていけば,誰も文句も注文もしてこないのだ。 効率云々急かされてやるのはツラい…どうすれば効率が良いのかすら分からなくなるし…言われるがままにやっていくと疲弊感だけが募るし…。 最近は徐々に諦めモードというか…どうでも良い感が漂って参りました。 「男は30から…」と言われてる中で,「35歳が終わったら…」とか考えてたけど,なんだかそれにも疲れちゃって,何よりドア1枚13万円だし,原チャリの調子が悪いから更に出費がありそうだし…。なので「31歳が終わったらもう良いや」とか思ってみたり…。 そうなると…「一人ってのも楽かも…」などと思い始めたり…それでも寂しい…。 いや…やっぱり寂しいのだ…。 99円ショップで買い物して,誰も,あ…ハムスターしか待ってない部屋に帰り,BGMを流しながら一人でご飯を食べて,眠くなったら寝て…。 シャワーを浴びるのは夜なのか朝なのかは気分次第…。 不法侵入されたかのような部屋…。
2007年11月01日
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