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本日、民進党の結党集会が行われたらしい。民主党と維新の党が合流して、民進党になった。私は、「岡田と松野と仲間たち党」が良いと思っていたが、面白みのない名前になった。どうせ社民党の二の舞になるだろう。社民党の前身社会党は、一時期、かなりの党勢を持っていた。それが党勢は衰え、社民党に名を変え、今は、風前の灯だ。民進党の議員は、明日は我が身ということが、わかっているのだろうか?
2016.03.27
少し前は、朝のニュースのスポーツ担当、最近はあさイチのレポーターをしていたNHKの西堀アナウンサーが、名古屋に異動するらしい。しばらくテレビで見ることができなくなるだろう。残念だ。最近は、なぜかすっかりおばさんっぽくなったが、お気に入りのアナウンサーだったのに・・・それと、NHK京都の番組「京いちにち」の異動がどうなるか注目していたのだが、今のところ情報はない。小野田真由美さんが、そろそろ卒業かと思っていたがそうではないようだ。この人も、おばちゃんぽいが、なかなか魅力的だ。NHKのスーパースター井上あさひアナについては、京都に所属しながら、忙しく飛び回りそうだ。先日もヒストリアのロケで、ドイツに行ったらしい。有働アナにしても、小野文惠アナにしても、NHKは、一部のアナウンサーを、酷使しすぎだと思う。
2016.03.26
昨日書いたcrondを用いたandroid(minix x8-h)の自動終了方法が冗長な気がしたので,修正する。ついでに、ほかのアプリと同様の場所(/data/data/)を使うことにする。Minix x8-hのrootは取ってあり、busyboxがインストール済み。x8-hには、rootでログインしておく。まず、crontabファイルの作成。フォルダ/data/data/crondを作成し、そこに、rootという名前のファイルを作成。# mkdir -p /data/data/crond# vi /data/data/crond/rootrootファイルの中身は以下の通り。================55 23 * * * reboot -p================毎日23:55にreboot -p (シャットダウン)を実行するという意味。/system/etc/passwd ファイルの作成。まず、以下のコマンドで、/systemを書き込み可能にする。# mount -o remount,rw -t auto /system# vi /system/etc/passwdpasswdファイルの中身は以下の通り================root:x:0:0::/data/data/crond:/system/bin/sh================次に起動スクリプトの作成。(/etc/init.dを使うのはやめた)# vi /data/data/crond/crond-startcrond-startファイルの中身は以下の通り================#!/system/bin/shcrond -c /data/data/crond================(起動するたびに、passwdファイルの作成と/system/binを/binにリンクするのはやめた)実行可能なファイルに変更。#chmod 755 /data/data/crond/crond-startテスト# /data/data/crond/crond-start確認# pgrep crondうまく動いていれば、PIDが表示される。/data/data/crond/crond-startをSManagerに登録(オプションは、su,boot,bg)。
2016.03.21
===後日追記この記事より、効率的な方法については、「Minix x8-hを自動終了させる2」に書いた。===就寝中に使うことはないので、Minix x8-hを、自動終了させるようにする。Minix x8-hのrootは取ってあり、busyboxがインストール済み。x8-hには、rootでログインする。まず、crontabファイルの作成。/data/cron/に、rootという名前のファイルを作成。#mkdir -p /data/cron#vi /data/cron/rootrootの中身は以下の通り。55 23 * * * reboot -p次に起動スクリプトの作成。まず、以下のコマンドで、/systemを書き込み可能にする。# mount -o remount,rw -t auto /system次に、/etc/init.dがなかったので、作成する。(/etcは、実際には、/system/etcにリンクされている。)# mkdir /etc/init.d/etc/init.dに、crond-startというファイルを作成# vi /etc/init.d/crond-startcrond-startの中身は以下の通り。====================#!/system/bin/shmount -o remount,rw -t auto /systemecho "root:x:0:0::/data/cron:/system/bin/sh" > /system/etc/passwdmount -o remount,ro -t auto /systemmount -o remount,rw -t auto /ln -s /system/bin /binmount -o remount,ro -t auto /crond -c /data/cron=====================実行可能なファイルに変更。#chmod 755 /etc/init.d/crond-startテスト# /etc/init.d/crond-start確認# pgrep crondうまく動いていれば、PIDが表示される。うまくいっていれば、SManagerに登録。
2016.03.20
シェルスクリプトで、ある文字列に、特定の文字列が含まれるかどうかを調べる方法を知りたかった。grepを使う方法を見つけたのだが、どうも計算機の環境によってうまく動かない場合がある。そのほかに、caseを使う方法があることを知った。例えば以下では、ファイルタイプによって、挙動を変える。check=`file testfile`case $check in*Non-ISO*)echo "shift-jis";;*)echo "else";;esac
2016.03.06
awkで変数を使えないかと思っていたら、-vオプションというものがあることを知る。例えば、以下のようなシェルスクリプトを書くと、#!/bin/shdate=`date -I`seq 1 10 >filesawk -v date=$date '{print date,$1}' files出力結果は以下の通り。2016-03-06 12016-03-06 22016-03-06 32016-03-06 42016-03-06 52016-03-06 62016-03-06 72016-03-06 82016-03-06 92016-03-06 10
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