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クーラー付けてどびんむし??昨日今日急に涼しく クーラー無しの夕食が楽しめそうだが 先日パソ教室の帰りスーパーの入り口でマツタケを見つけた。先ず値段を見る 思ったよりお安い 手にとって見る。「中国産」とある 思案していると売り子が 「自然のものですし 今は厳密に審査していますので・・・」 と言う 皆同じ疑問をぶつけるのであろう。「それに今が一番お安い時期ですよ」と付け加える。この言葉に弱い私は小ぶりの蕾2個入りを買って帰る。銀杏は毎年の事ながら この日のために昨年から冷凍してある。小さくはあるが1本ずつ入れて贅沢した クーラー付けて・・・少し変な気分。中国産は香りが薄い おまけに季節外れ お安かったわけだ・・・。その時期時期に季節ものを食することの喜びを 何時までも味わいたい と思う昨今である。土瓶むしの材料 マツタケ・銀杏・はも・さわら・海老・ほうれん草(サッとゆにして)それにすだち土瓶に 小ぶりに切った魚(はも・さわら)と海老1匹(頭と皮を取り)をいれ 上からだし汁を注ぎ ガスコンロに金網を敷き小さな火にして土瓶をかける。煮立ってきたら 銀杏3粒 ほうれん草少々をいれ 上からマツタケを入れて吹き零れてきたら火を止め 巣立ちを添えて供する。注・・・魚は白身なら何でも良い 鶏を入れるところもあるが私は脂が気になるので省く。青みはきくなでもよいが せっかくのマツタケの香りと重なるので私はほうれん草をお勧めする。あとは銀杏に栗等の季節のものを・・・。(何を入れても良い)だし汁はお吸い物よりやや濃いい目に。本来は魚が煮えたところで1人前ずつ醤油を注ぐとよいのだが手加減があやしくなってきたので昨今は先に味付けしている。(土瓶の無い方・・・年に数えるほどしか使わないが是非人数前だけ御購入を・・・。食卓が楽しくなること請け合います。)
2007.08.31
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昨日デジカメ先生に褒められた花火の写真 (一昨日掲載) をプリントして主人に見せた。主人曰く 「旨く撮れているがこれは偶然だナ・・・花火は多分に運・不運があるからナァ」ですって・・・。他に2~3枚見せると 「よっぽど運がよかったんだナ」と・・・。(確かに仰せの通りです。)昨日からルンルンだったり クシュンとなったりと忙しい。プリントしてみて気が付いた 私のパソコンは明るさを最大にしている。と画面が濃く映る。パソコン上では綺麗に見えても 花火をプリントすると余計な光が入ったものは汚いことが分かった。(色んな勉強になった。)花火を200枚写した中で2割はボツ (真っ黒だったり真っ白だったり) さらに2割は試し撮り 何とか見れるのは2割と言うとこだった。そのなかで私が始めから気になり 最後まで気になっている写真が左上のだ。先生のお目には留まらなかったから良い写真とはいえないのだろうが・・・私は気に入っている。そこでエレメンツで遊んでみた。題して 「月と花火(太陽)と地球と・・」 如何であろう?。
2007.08.30
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白い花を写真に写す。 白い花を日本画で描く時 白(胡粉を膠でといたもの)にいろんな色を加えて白に変化を与える。これと同じように同じ白なのに変化があるように写すには??・・・難しい。ヘタをすると真っ白になるか汚いグレーになる。幸い白のむくげが庭に咲いている。色んな角度から挑戦して見る。 白に白は難しい。露出補正も(+)でよかったり(-)でよかったり・・・光の具合で違うことだけ分かった。チョッとやソットで旨くなるわけ無いのに・・・。
2007.08.29
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朝から最寄のJRの駅まで一人で来た孫を送って・・・ 急ぎパソコン教室へ・・・。新しく「素材帳」なるHPを開きたく 悪戦苦闘!来月も続きでよいとか・・・。ならば何とか成るだろう。午後からのデジカメ倶楽部では「広角レンズの基本」について学ぶ。色んなレンズの使い方を学び 少しだけ写真に幅が出来てきたように感ずる。頭の中で もう少し理論が整理されれば より興味が増すように思うが・・・。(あせらずじっくり構えよう)最後に花火の写真を見てもらう。一緒に行ったゆずさんの全景のステキな写真が目にちらついて 部分を狙った私の写真はあまりよくないので気落ちしていたが デジカメ先生に褒めて貰ったのが上の写真。そのた先生のお目に留まったいくつかを・・・ 勢い付いて載せて見た。(私には来年があてにならないので・・・)
2007.08.28
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今日は何十年も師事している 日本画の先生の展覧会(寝屋川市の主催)の受付当番で朝から出かける。年寄りが多い。私は今までいくつかの習い事をしてきた。そのなかで昨今 教わる人の気質の変化を感じる。先生の展覧会 何かお手伝いできることは?・・・と考えるのは昔人間ばかりなような気がして成らない。世の中が世知辛くなったのかも・・・。
2007.08.27
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昨夜は花火の音がお腹に響くような場所で夜空のショーを楽しんだ。その代わり待つこと2時間・・・人人・人の中に埋まって。 デジカメ先生の講義を受けていなかったら1枚も撮れていないのでは?と思われる。習った順に試みてみたが・・・私はうまくいかなかった。暗闇の中 実験しているうちに終わってしまった と言う感じ・・・。 来年もし又行く事が出来たら もう少しマシな写真が撮れるのではないかと・・・・諦める。孫に昨夜は付き合わせたので 今日は私が付き合う・・・。
2007.08.26
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朝から陸上競技の幕開け・・男子マラソンのテレビに引っかかって・・・掃除・洗濯何処へやら・・・応援の皆さんもさぞ大変であろう・・・家にいてさえ汗だくだのに・・・。今日から息子の所の末息子(中3)が一人で遊びに来てくれる。いつもお兄ちゃんと連れ立ってくる子が・・・。磐田からだが(勿論青春切符で・・・。)6時間ぐらいかかる。おかしなもので上の子が中3で一人で来ても「偉い!偉い!」てなもんだが・・末の子となるとなんとなく顔を見るまで心配だ。変な心理である。今夜は花火大会 写真を写しに行きたいので荷物もちに連れて行こう。このくそ暑い日差しの中 隣の庭の苔むした梅ノ木が気になる。同じように老体であるからか? カメラを向けても写真にはならないが・・・。 私はこの老木に美しさを感ずるのだが・・・。カメラマンの腕の悪さか?伝わりにくいようだ。まだまだ暑いが確実に秋は近い・・・虫の声に自然の移ろい 日本人としての感性を堪能したい。(コメントを頂く若い人たちも同じように感じていなさるのを知りほっとする。すべてに感謝!。)
2007.08.25
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蝉の声も少し静かになったような気がするが 何年か前までは今頃になるとツクツクボウシの声が聞かれた。娘が小学生の頃 「私 ツクツクボウシ嫌い!」と言う。何故かと問うと 「何時も夏休みの終わりごろに出てきて 『シクダイセイ・シクダイセイ』と言うモン!」とぼやいていた。私は山へいくと夕暮れ時 「カナカナ・カナ・・・」 となくヒグラシが物悲しく聞こえたが 蝉も声も聞く人によっていろいろに聞こえるのであろう。今日は朝から千里のお医者まで主人のお供で出かけたが雑踏の中 蝉の声は聞かれなかった。(なんとなく千里=少し山手 ナンテ勝手に思ってしまって)今朝は目が覚めると気になって すぐVistaを立ち上げブログを覗いて見た。そしてコメントを書いてみた。(初めて文字を・・)旨くいった。さてこれならブログもと思いきや 入れたいイラストが無い!やはり古いので書くことになる。(写真その他を共有することが出来れば問題は解決しそうだが・・・)もう少しじっくり勉強しよう。(私はせっかちで困る・・・わかっチャいるが・・・)(写真はくろゆり さくやこのはな館にて)
2007.08.24
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今ならまだ少々ぼけかけた頭でもVistaなるパソコンも使えるようになるのではないかと・・・。とりあえずは立ち上げ方と終了の仕方だけ習う。さて今から恐る恐る触ってみることにする。これが今あるパソコン同様に使いこなせるかどうか 非常に心配だ。新しいパソコンからこのブログを書くことが出来たら又お知らせする。夏休みも終わろうとしているのに忙しくなりそうだ。(お世話いただいた先生に感謝。)
2007.08.23
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昨日のデジカメ倶楽部での撮影の勉強は 主に300ミリの望遠レンズの面白い使い方にあった。前ボケの幻想的な写真の撮り方であった。私は200ミリしか持っていないのでこの二つのレンズの違いがよく分かった。同じような写真を200ミリで撮るなら ぼかすべき前のものに近づけばよいのだが 近づくと前ぼけのカスミソウが単純になり少しイメージが違う。離れて撮り同じような効果を期待するならカットするより無い。200ミリの標準レンズで・・・ 左は先生のカット 右は私が絵を描くなら・・・とカットしてみた。皆の写真で勉強させてもらった。
2007.08.22
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先日「さくやこの花館」に小さな人工滝があった。早速ウェブアニメーターで作りたかったアニメを作るべく 連射で撮影したのだが腕が伴わづ・・・光が足りなかった。でもアニメは簡単に作れて面白い。これから之でいこう。もう一枚水の流れを撮ってみたが こちらは3枚しか撮らなかったのであまり動いてくれない。主人にぼやいたら 「馬鹿だなぁー 昔と違いフイルム代要らないのに・・・・沢山の中からピックアップするぐらいの知恵は無いのか?」 (御もっともなれど・・・言はなきゃ良かった・・・)私はマクロレンズを持っていないので私流にカットして これはパステル画にしたらよさそうだ。(何時か遊ぼう。)昨日は一日パソコンで楽しんだ。(グログの写真の上にマウスを持っていくと花の名前が出ると思う )
2007.08.21
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この暑さ何時まで続くのか・・・残暑ではなく 酷暑と書きたいぐらい・・・(今度はエレメンツで描いてみた)クーラーにつかりっ放しの生活をしているから 昨日の撮影会でありったけの汗をかいた。今日はお陰で体はしゃきっとしているのに 太ももに身が入り階段がつらい。洗濯物を干しにテラスへ・・が・・・これまたいつもより沢山ときている。遊んできたのだから仕方ない・・頑張ろう。
2007.08.20
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デジカメ教室から「さくやこの花館」へ連れて行ってもらう。私は始めてゆえ 花・花・花・・・とカメラで追っかけてみた。汗びっしょりになりながら・・・ぬぐうこともわすれて・・・(や)先生からの差し入れの水分補給が無かったらどうなっていたことやら。其のうちに目がよってきてテンになりそうになり 急いで高山植物の方へ移動する。皆さんの上手な写真を見てからだとブログに載せる気がしなくなるので先ず・・・。入り口の睡蓮から・・・ パキスタキス・ルテァ と ウンナンショウマ いずれも素敵な色をしている。 ギンケイソウ と 大きなしだの仲間 私は年のせいか花より葉ものの方に目がいく。写真の出来ばえはどうであれ 楽しい一日であった。デジカメ先生に感謝。
2007.08.19
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「水彩」と言うソフト 水彩画風の絵が描けるから「水彩」と言うのだろう。ところが幾度描いても 私が描くと油彩風になる。水彩の透明感が無いのだ。水彩でスケッチするとき 白は使わない。白は塗らずに残し 紙の白さのままである。確かにパソコンの水彩も同じことが出来る。ところが背景を塗ると透けてでてくる。(ここへ一枚白のレイヤーを花のところだけいれるとよいかも・・・・今頃気が付いた。)もう一度挑戦してみよう。
2007.08.18
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うだるような暑さ暑いときは暑さで・・・なんて屁理屈付けてエレメンツで遊んでみた。しかし 見ているだけでますます暑い。仕方ないので少し涼しくなるように 看板を立ててみた。枠をブルーにして文字に陰をつけたらもう少し涼しくなったかも・・・。やりかえるだけの元気なし・・・この暑さでは・・・。
2007.08.17
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家の中はクーラーが回りっぱなし故快適であるが 外はまるで蒸し風呂のようだ。昼下がり こんな暑い中生き物たちは何をしているかと カメラ片手に庭へ出て見た。案の定あの蝉でさえ昼寝をしていた。 動いているのはアリンコぐらい・・・。 こがげで夜の蛾が睡眠中。 こちらにも・・・。さすがアブだけは警戒怠り無い もう少しピントを目玉に・・・と近づいたら逃げられた。 こいつは刺すので要注意。沢山張られた蜘蛛の巣でも 主は皆お昼寝中。 のんびりしたものだ。私は早々にまたクーラーのもとへと逃げ込む。
2007.08.16
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62年前の今日 私は家で両親とラジオから流れる 天皇陛下の搾り出すような終戦を告げる声を聞いた。少し前からうわさで 近々戦争は終わるのではないかと・・・ささやかれてはいたが。8月15日 前日学校では「明日は家にいて昼の放送を聞くように」 といわれていた。当時女学校2年(今の中学2年)であった。私は今夜から空襲が無い!ぐっすり寝れる! ということが一番うれしかった。ここに書ききれるものでは無いが その後の生活は いや日本中ががらりと変った。そして今は何よりも 「戦争をしない平和」 がある。長い間の人々の苦労の末の「平和」であることを今の若い人たちにわかって欲しいが 無理な話であろうか?終戦の日に改めて 「どうぞ世界中に1日も早く 平和が訪れますように」 と祈らずには居れない。
2007.08.15
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何を今頃! と言われそうだが・・・昨日生協で見つけた。以前「お松さん」のブログにあった「男前の豆腐」である。男前と聞くと捨て置けない私・・・何処にあるのかと気にかけていた。「男」と書かれた大きな豆腐は今の時期 我が家の人数では?・・・と手が出なかった。昨晩より息子が自分の家に帰ればよいものを 「渋滞につっかかって行くようなもんや ここでテレビにでも(高校野球)浸からせてんか」とやってきた。早速朝食に出してみた。 「手作り豆腐は如何?」男性二人 (男前豆腐と知ってか知らずか) 「やらか過ぎるなぁ・・・」 「うん・・・」やはり女性向か?「リュウイチ」「テツオ」「マサヒロ」何れおとらぬ男前だ。さてもう一つの「風に吹かれて・・ジョニー」君は 変な形をしているが如何料理したものか。
2007.08.14
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庭の地面の上には穴がいっぱい・・・。今年も蝉が沢山出てきた。下の写真左が「ニイニイゼミ」の抜け殻 右が「クマゼミ」の抜け殻だ。(抜け殻でも雄・雌分かるそうだが老眼では・・・)ヌケガラもクマゼミの大きさはニイニイの3倍ほどある。 「アブラゼミ」の抜け殻も探したが見つからなかった。アブラゼミは 大きさはクマゼミとほぼ同じぐらいで色はニイニイににて透明ではない。土の中に7~8年 永いものは13年もすごして後出てくるのだから不思議な生き物だ。 昨晩テレビでアメリカの「17年蝉」の話を聞いた。アメリカには17年にめにしか蝉は現れないとか。クマゼミに似た蝉であった。他に「13年ゼミ」がいて出てくる年が違うとか。(17と13は不思議な素数なんだそうだ)そういえばもう何年も前のことになるが7月ごろアメリカ中部へ行ったとき 夜庭に無数の蛍が現れて驚いたが (日本のとは違い茶色の土螢の1種か) 蝉は1匹もいなかった。野山には 「アメリカのうぜんかずら」がいっぱい咲いて小鳥たちは沢山見かけたが・・・。
2007.08.13
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沢山の写真の中 自分の写真を見つけるのに一苦労!。友達と三人写真に堪能して帰ってきた。急いで帰ってきたが遅い三時となった。コーヒーを飲みながら主人が 「ところで・・人の写真を見て どうやって撮ったか分かるようになったか?」・・・と聞く。そう言えば昨年は ただただ作品の多さとすばらしさに圧倒されて くたくたになって帰ってきただけであった。ところが今年は おこがましくも 諸先生方の写真の前で 「これはBで自動車がここへ来たときシャッターを離したのよね・・・」 「これは1000分の1秒ぐらいかしら?・・・」等々三人で賑やかなことだ。今年は先生方の写真の中に 先日話に出た魚眼レンズで写したのか 地面に写真機を上向に置き写したのであろう 丸い円の中の地球(自然)てのが多く見られた。あれ写してみたい! なんて思いながら帰ってきたが少しは進歩したからか?ボソッと主人が 「それが分かれば似たような写真が撮れる 後は場数を踏むだけだ・・・」と。その場数が問題だ なにせ出不精なんだから・・・。
2007.08.12
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今年は果物が美味しい!食後に必ず果物が欲しい主人には嬉しい事だ。其のことを周りのものは知っているので頂き物は果物が多い。今年は息子も娘も・・・桃を送ってきた。桃付いている。しかも何処のも美味しい!。美味しそうにカメラに収めるには?・・・とやってみたが・・・チトエッチかな? プラス補正をすればよかったのかな?その辺が少しも分かっていない まだまだだ。写真も難しい。今日は「10.000人の写真展」を見に行く。少し人様の写真も見て勉強してこよう。
2007.08.11
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朝から失敗!冷蔵庫からぬかみその入れ物を取り出すとき 横着をして次に漬ける水ナスもついでに取り出そうとして ぬかみその入れ物を持つ手が滑り落としてしまった。タッパーだから壊れはしなかったが・・・・。冷蔵庫の前が・・・・・片付けに一苦労。こんな日は静かにしていよう。毎日暑くて食欲が減る。こんなとき私は梅干を入れてご飯を炊く。(塩分3~5%とかに塩出ししたものはお勧めしない)昔ながらの梅干なら米1カップに1個ぐらい。炊き上がったら種を取ってサッとまぜる。(上の写真)縮緬雑魚や刻み塩こぶを足しても良い。おにぎりを持っていくときはこれに限る。中に何も入れなくても美味しい。またこの他に しょうがを刻んで入れてご飯を炊くと とてもよい香りがして食欲をそそる。新ショウガが出回っているが 新ショウガは2ミリぐらいの輪切りにして少し置き 乾いたら紫蘇梅酢に付けてビンにつめ冷蔵庫に入れておくと 1年中簡単に紅しょうがが楽しめる。先日これを作った際 わざと格好の悪いものやヘタを残しておいた。そしてさいごに皆刻んで鍋に入れ 一度にこぼして味醂・醤油・酒(同量)で佃煮風に煮詰めてみた。匂いと共にピリッとした辛味がこれもまた食欲を出してくれる。(冷蔵庫で1ヶ月ぐらいは充分美味しい)
2007.08.10
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お松さんのようにさらっとお絵かきがしたい!と意気込んでみたが(腕が違うことも忘れて・・)・・・ソウは簡単にいかない。これではエレメンツで描いたのと変らない。 そもそも私は基本に忠実ではない。教科書どうりにすればよいものを 一通り勉強すると次はたちまち我流とあい成る。スケッチブックに鉛筆でスケッチして顔彩で色を付ける。これと同じなのだからここでやめればいいのだ。日本画はこのスケッチを体裁を整えてトレッシングペーパーに写し これを麻紙の貼られたキャンバスに(輪郭だけを)写して さらに絵の具で彩色する。おまけに幾度も塗り重ねて仕上げる。だからパソコンでもなんとなく輪郭線が気になって ツイツイ塗りかさねてしまう。水彩と言えるかどうか?水墨画の勉強をした方なら旨いのではなかろうか?御託を並べるより先ずはもう少し勉強しよう!。
2007.08.09
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又今年も延びたと報道された。近頃まであまり気にならなかった平均寿命であるが・・・年のせいか昨今は違う。「男子80歳・女子85歳近く」と・・・言うことは?「我々は後何年ある?」と言うことに成るからである。私の場合後十年足らず・・・とは言え今と似たような状態で居れるのは多くても5年であろう。主人は「平均寿命までは生きていたい」と言う。私も生きていて欲しいと願う。(今日は「高校野球が始まれば元気が出る」・・・と言いながらテレビの前で居眠りしているが・・・)そこで私は後5年を考えてパソコンを買い換えることにした。最初のXPを使っているが後5年は持つまい。とすると今のうちに買ってビスタになれておかないと・・・。反対にデジカメは今のままでよいことにする。デジカメ倶楽部の皆さんはマクロレンズに引き続き今度は望遠レンズを購入された。私にはカメラと3脚の他に重いレンズを持って野山に出かけるだけの体力が無い。今でも撮影会のとき皆の足手惑いに成らぬよう精一杯頑張っているつもりだが・・・。何せすることがのろくなった。これで途中レンズ交換でもやっていたら・・・迷惑は目に見えている。(皆さんどうぞドンドン上達してください。私は自分のペースでついていきます。そしてなるべく足手惑いにならぬよう気をつけます。)出来れば後5年80歳までは元気でパソコン(にデジカメ)を楽しみたいと願う。
2007.08.08
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私の 「美枝のアトリエ」 なるホームページ このブログのすぐ上に書いてあるところからリンクできるが 昨日更新した。「おすすめNo3」なるページに アニメを載せてみた。どうかご覧頂きたい。そしてこのHPは一応完結とする。今日のパソコン倶楽部で新しく「mieの素材集」として立ち上げるべく新たなHPを作りかけてみた。長年描きためた色んな素材のパーツを集めて載せて見ようと思う。出来上がった節にはご利用頂きたい。
2007.08.07
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子供たちが中学生の頃 夏休みに広島の原爆資料館を訪れた。戦争の恐ろしさを語ったつもりであるが二人に通じているだろうか?。人類はやがて自らのおろかさのために滅びるのではないだろうか?背筋の寒い思いがする。祈ることしかなすすべを知らないが・・・。表現について少し次元が異なるが最近感じたことを・・・上の写真は先日訪れた某ホテルのシャンデリァである。入るなり目に付いた光のアーチを 私は横の大理石の壁への映りこみも含めて写真に収めた。 (なんとなく物足りなさを感じながら・・・)先日デジカメ先生が「下は要らない上半分にカットしたら・・・」と・・・「ソウなんです!私の表現したかったのは・・・」私は昔人間だから写真を写すとき 私なりの構図を描いて画面いっぱいにこれを表現したいと思う。ところが出来たものは余分なものがいっぱい入っている。未熟だからであろう。いつも先生に「貴女が表現したかったのはコウでしょう。」とカットされると思わず「ソウなんです」とうなずく。 ここにも表現の難しさがある。「もみじあおい」と白の「むくげ」の芯私の表現したかった部分だけにカットして・・・。
2007.08.06
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妹のホームページに 可憐な草花の次々現れる綺麗なアニメが載っていた。見ているうちに自分も作ってみたくなった。丁度先日のデジカメ倶楽部で撮ったケーキの写真が三枚ある。そこで三枚のケーキの写真を同じ大きさにして挑戦してみた。(フォト・エレメンツで) 「どのケーキにいたしましょう?」 「ではカップに入ったマンゴウのケーキにいたします。」あの日私は誕生日を祝っていただき これを頂戴した。次は綺麗な花の写真でやってみよう。少し手間だが面白い。
2007.08.05
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(ひ)先生に「水彩」をお習いして久しい・・・。なんとなくフォト・エレメンツのほうが慣れ親しんでいるため どうしてもそちらを開いてしまう。パソコン教室が自由教材になってワードを見返しているが 教科書の中に「パソコンお絵かき 水彩7」 があった。夏休みに丁度良いと先日購入して帰った。上の作品は「基礎1」を勉強しての成果である。なんと情けない作品!まるで子供の絵だ 自分ではもう少しマシに出来上がると・・・たかをくくっていた。どうも私には「基礎2」にあるパーツで作るいろいろの作品の方が興味が向いて成らない。(エレメンツ同様に)しかしコレでは水彩の勉強にはならない。少しこの夏やすみじっくり「水彩」でお絵かきの勉強といこう。
2007.08.04
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昨日買い物から帰ると主人が 「珍しくニイニイがいたから捕まえといたぞ!」 と言う。網戸を見ると止まらせてある。早速ポーズをとらせようと木切れを持って来るが旨く行かない。 いっそ外で・・・と柿木に止まらせたが・・・シャッターを切る前に逃げられた。柿木を見上げると「あぶらぜみ」がいた。コレも今では珍しい。少し高いとこゆえ二階の窓から写す。息子(50歳)が子供の頃は「ニイニイ蝉」と「あぶら蝉」が沢山いた。たまに「クマゼミ」でも捕れようものなら大得意であった。それが今では反対だ。コレも温暖化現象とか・・・。その息子が先週末の夜 玄関横の赤とんぼを驚かせたのだろう その後毎日見ているが帰ってこなくなった。 次にモデルになってくれるものは?・・・・逃げられないものにしなくては・・・。(主人曰く 「ヘッポコカメラマンのモデルはやってられんとさ」 ですって・・・)
2007.08.03
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昨日NHKで「食品添加物」の話をしていた。話を聞いているうちに「安部 司」その人の本を持っていることを思い出す。家のおじいさんは毎日 ○○新聞と○○週刊誌とを欠かさず読んでいる。そしてその中の読書ランで気に入ったのがあれば本屋に注文する。読み終わって 私に読ませたい本は私の机に乗っている。(ありがたい事ではあるが・・・)その中の1冊に「食品の裏側」(みんなの大好きな食品添加物) 安部 司著 (東洋経済新報社)なる本がある。目次だけ見て 「我々年寄りがいまさら気にしたところで・・・」 と「ツンドク」になっていた本だ。あわてて昨夜読んでみた。確かにあふれるほどの添加物 されど毒ではなし 時間との(手間隙かける)相談でいずれを選ぶかはその人の判断で・・・と思っていた。しかし其のことを知っているのと 知らないのとは大きな違いがあることに気づいた。日々の生活の中で便利さ豊かさの陰に 失ってはならないものを確実に失っていることを教えてくれた。私は早速 嫁や娘に話さなねれば・・・と思い皆さんにもお勧めする。本の最後に「スーパーで買い物をするとき、今日の献立を考えるとき、私達は常に小さな選択をせまられています。どうか、自分のために、子供の未来のために、価値ある選択をしてください。」 とあった。食べ物は毎日のことゆえ やはり捨て置けない問題ではなかろうか。
2007.08.02
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見に行きたいと思うが・・・人ごみとこの暑さを思うと外へ出る気がしない。パソコンで花火を描いて楽しもう!。ブログタイトル部分は昔我が家から北の方を向いたときの瞼に残る風景をイメージして・・・。花火は毎年この時期になると「ひな形」を作りたく沢山作った中から・・・横着して・・・。花火の動画は作るのが楽しい。寝るのも忘れるほどに・・・。それより何より考えるのが楽しい。
2007.08.01
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