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6月から挿し木苗の水耕栽培を始めた。その成長具合を観察してきたが、苗が枯れてきたので撤収を決めた。今までの成長過程を写真にまとめておいた。6月24日(水耕栽培開始) posted by (C)田舎の自由人7月15日(ハイポネックス) posted by (C)田舎の自由人7月31日(トマト色ずく) posted by (C)田舎の自由人8月7日(葉っぱが黄色くなる) posted by (C)田舎の自由人8月22日(トマトが瀕死状態) posted by (C)田舎の自由人9月30日(枯れたので撤収) posted by (C)田舎の自由人発泡スチロールでの水耕栽培で収穫できたのは2個、ペットボトルでの水栽培では1個の収穫が出来た。
2009.09.30
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今日は還暦野球の練習日、朝取り野菜の収穫品を階段市場に持っていく。春菊とチンゲン菜 posted by (C)田舎の自由人春菊3袋、チンゲン菜3袋、杓子菜1袋、小松菜1袋、ミニトマト4袋来月は大会が3つあり、頑張らないと。
2009.09.29
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サイクリングで走行経路を事前に調査(距離や高低差)したり、自分が走行した経路を確認したり出来る便利な地図つくりです。まず、ALPSLABのホームページにアクセスする。 http://route.alpslab.jp/ホームページが開いたら、ルートの作成をクリックするnn-1 posted by (C)田舎の自由人「住所または施設名を入力して地図を移動」をクリックし空白になったところに、目的の住所を入力し、地図を移動ボタンをクリックする。nn-2 posted by (C)田舎の自由人目的の地図が標示されたら、拡大縮小レバー、道に沿って結ぶ、直線で結ぶを操作しながら地図上に線を描いてゆく、間違えた場合は「一つ戻る」をクリックしやり直す。nn-3 posted by (C)田舎の自由人目的地までたどり着いたらそこでWクリックする。標示にしたがい「OK」をおす。nn-3-2 posted by (C)田舎の自由人自分で描いた経路図のタイトルを決めて入力する。nn-4 posted by (C)田舎の自由人タグ、編集キーを入力し、「投稿」ボタンをクリック。nn-5 posted by (C)田舎の自由人投稿が完了した旨の表示が出たら、「投稿したルートを見る」をクリックnn-6 posted by (C)田舎の自由人高低差グラフの下にある左端の矢印をクリックすると、矢印が動き始める。今回例題にした函館の元町散策(その-1)はこちらから見れます。
2009.09.28
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今日は、ツミ菜の種まきをしないといけないので、春に採取して乾燥をしておいた物から種取をした。インゲン類のサヤも十分に乾燥していたので一緒に種をとった。ツミ菜の種は細かいので篩を準備した。準備 posted by (C)田舎の自由人ビンで叩く posted by (C)田舎の自由人種が飛び散らないように軽く叩くのがコツのようだ。篩い分け posted by (C)田舎の自由人4種類のインゲン類は手でサヤを割りながら種を取った。乾燥サヤ posted by (C)田舎の自由人種 posted by (C)田舎の自由人上左=つる無しインゲン、上中=つるありインゲン、上右=まんずなるインゲン真ん中=メズラ、下=ツミ菜の種
2009.09.28
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今日は、里芋を掘り上げて収獲した。堀上 posted by (C)田舎の自由人今年初めての堀上で3株ほど堀上げてみた。結構大きな里芋が出来ていた、世間でも今年の里芋は天候に恵まれて出来は良いそうだ。我が家の里芋も世間並みに大きくなっていた。早速ポリバケツにいれ水をかけながら板切れでごしごしとイモ洗いをした。イモ洗い後 posted by (C)田舎の自由人今後の写真掲載は、フォト蔵になります。目障りなものが表示されますがあしからず。楽天の50MBがいっぱいになったためです。(987枚で50MBを使った)
2009.09.27
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9月25日に渋川市北橘町へサイクリングに出かけた。走ったコースは下の図で詳細はここをクリックする。 瀧沢川サイクリングロードで利根川自転車道に出て坂東橋から大正橋を渡って北橘町に入った北橘歴史資料館を目指したが道を間違えて薬師堂に着いたが、ここで「天井絵(間引き絵)」の存在を知る。 やっと目指した北橘歴史資料館に到着。展示物は過去から現在そして未来へのコンセプトで近くの道訓前遺跡から出土した縄文式土器や昭和時代の農村生活民具が展示されていた。入館料は大人200円だった。資料館横には縄文時代の復元住居が建てられていて、中の出入りが自由だった。 次に木曽三社神社に向かったが、関越自動車道の利根川橋下に「八崎千手観世音」の看板があり寄り道をした。其処には明治時代に製造された直径120糎(1.2m)の大きな鰐口があった。大きいのにもかかわらず歪が無く、当時の最高青銅鋳造技術で作られたと言う。木曽三社神社に到着。 ここは小学校時代の遠足に来たなつかしい思い出の場所。境内には清水が湧き出ていて、縄文時代からあった湧き水の為、やじりや土器の破片を見つけた覚えがある。阪東橋の緑地公園では、偶然にもドクターヘリの緊急出動に遭遇。吉岡町にある長松寺に向かう。 寺の西側には矢落観音があり、地元では別名ざる観音と呼ばれている、縁日に竹で出来たざるを売るお店が並ぶ。寺の仁王門の東には、六地蔵が並んでいた。フィニッシュは三宮神社から南下の古墳群を見て自宅に戻った。 今日の走行距離は 25.4Km 所要時間 8時間(ソフトボール観戦含む)
2009.09.27
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昨日、渋川市の利根川沿いにある阪東橋緑地公園で、第23回全日本シニアソフトボール大会が開催されたので観戦に出かけた。群馬県からは4チームが出場、そのうちの1チーム「渋川シニア」チームに渋川の還暦野球仲間の選手が4名出場していた。 群馬県で全国大会が開催されるのは初めてだそうで、全国48都道府県のチームが集った。ほとんどのチームが伊香保温泉に宿泊した、旅館やホテルの関係者も応援に来ていた。渋川シニアチームは、高知県チームに7対2で敗れてしまった。参加選手は60歳以上であるが、皆さんが若く感じられた。軟式野球と攻撃や守備体系、守備方法などに大きな違いが有った。今日、明日と試合がまだまだ続く。
2009.09.26
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今日は渋川市でシニアソフトボールの全国大会が開かれるというので、ゆっくりサイクリングに出かけた。利根川の阪東橋緑地公園で日本全国からシニアの選手が集まり試合をしていた。地元の渋川シニアチームは午後の試合との事で、時間が有ったので利根川の対岸にある北橘地区のサイクリングに出かけた。途中で道を間違えたが、薬師堂の案内板があり寄ってみた。 田舎の古びた薬師堂で建物もあちこち痛んでいる。案内板があったので読んでみてびっくりした。たぶん学生時代の社会科で教わったことがある「間引き」についての事が書いてあった。写真を拡大して案内板を読んでみてください。この天井絵のことは、八崎(はっさき)地区史跡案内図にも取り上げられていて、有名な史跡だった。絵のなかで、手をかけている母親らしい人の顔が鏡に映っているが、角を生やし、奥まで切りあがった口に牙がある鬼の顔になっている。言葉よりも絵のほうが訴える力が大きいように思った。この後もあちこちに寄り道をしながら、12時に緑地グランドに着き「渋川シニア」の試合を応援した。
2009.09.25
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今日は、渋川市の阪東橋緑地運動公園でシニアソフトボール全国大会が開催されるというのでゆっくりサイクリングに出かけた。午後の1時ごろにグランドの上空をヘリコプターが低空で旋回していた。全国大会の取材ヘリコプターと思っていたら違っていた。「Docter-Heli」の文字が書かれたヘリだった。公園の駐車場に消防車が3台とテントが3張り立っていたので訓練だろうと思っていた。公園の管理者に話を聞くと訓練ではなく緊急にヘリが出動したとの事。本来ならば、ソフトボール会場のグランドに着陸するそうだが、グランドにはホームラン用のネットが4面張られていて、着陸面積が狭くなっていたために、隣のグランドゴルフ練習場に急遽変更したとの事。グランドゴルフをしていた人たちは隅の方に移動していた。其処にヘリコプターが着陸したんだそうだ。先にドクターヘリが到着し、救急車を待っている状態。遠くから救急車のサイレンが聞こえヘリコプターの乗員らしい人の誘導でヘリの横に救急車が止まった。ヘリの後ろの扉が開きタンカーが救急車の所に移動した。ドクターが救急車の中にいる患者を診察しているらしくなかなかヘリに患者を移動させなかったが、ブルーのシートが準備され、患者をヘリのタンカーに移動しているのが見えた。ブルーのシートで見えないが後ろのドアから患者を乗せているようだ。この間ドクターと救急隊員とで何か打ち合わせをしている様子が見られた。患者が収容され後ろのドアが閉まり、ヘリの乗務員2人が別々に機体の点検などをしたあと操縦士らしい人が、グランドの周りにいた人たちに協力してくれたお礼のお辞儀をして機体に乗った。エンジン音が高くなりプロペラの回転が速くなっていく、エンジン音が重たい音から軽い音に変わった瞬間にへりの機体が浮き上がり、前かがみの状態で高度を上げ飛び立っていった。テレビドラマでドクターヘリのシーンを見たことがあるが、まさか本物が見られるとは思ってもいなかった。
2009.09.25
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9月の14日に玉ねぎの種を蒔い物が発芽した。昨年はほとんど発芽せず、やむなく苗を200本購入して植えた。今年はうまく発芽しているようなので一安心。普通の玉ねぎと紫色をした玉ねぎを蒔いた。サラダにすると美味しかったので、種を蒔いてみた次第だ。
2009.09.24
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ここに来て、秋の野菜が収穫でき始めた。7月の末には、虫に食われてしまい収穫があやぶまれていたキャベツやブロッコリン虫退治が功を通したらしく玉が大きくなり収穫できるまでになった。それぞれの状態はこんな状態であるキャベツはもう少し先の収穫となる。
2009.09.24
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先日義姉から、梅干を大きな容器で頂いた。まだ土用干しがしてない梅干だったので、ザルに揚げて天日干しを始めた。今日で4日ぐらい経過しているがまだ水分が多い状態である。ビニールの使い捨て手袋でそーっと掴まないと梅干の形が崩れてしまう。以前は、かりかりした小梅が好きだったが、今は歯に優しい、柔らか目の梅が好きになった。特に梅のおにぎりがいい。
2009.09.23
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昨日、チャリでヒガン花を撮りに行った帰り道、自宅近くの四つ角の隅にヒガン花に囲まれた石仏が有った。いつも其処にあるのはわかっているのだが、今日はなんとなく気になり写真に収めた。周りの雑草も頻繁に刈られ石仏が埋まってしまうこともないので、どなたかが手入れをしているのがわかる。何かの文様が彫られている丸い台座の上に石仏がある。この日は500円玉の賽銭が台座に乗せてあった。
2009.09.23
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今日は、先日会社の元同僚の死を新聞のお悔やみ欄で知った。すでに葬儀は済んでいた。現役および退職組みの同期入社4人で自宅に伺い線香をたむけた。体調を崩し4,5日の入院が必要とのことだったが、入院2日目の朝急になくなったとの事。帰りに我が家の近くに自転車も通行できる歩道があり田んぼの土手にヒガン花が並んで咲いているのを発見。自宅に戻りカメラを持ち出し撮影した。ヒガン花の赤と稲穂の黄金色が見事に調和していた。ヒガン花は生き生きと上向きに花をさかせ、稲穂はお米の重みで下へ下へと頭をたれる。土手の雑草の緑も赤と黄金色を目だ立たせている。
2009.09.22
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昨日、第3回県会長賞熟年軟式野球大会支部予選が渋川市総合公園野球場で行われ、準決勝2試合と決勝戦があり観戦した。我が町の熟年野球チームは「吉岡球愛倶楽部」である。準決勝戦を榛東野球クラブ熟年チームと対戦したが3対1で破れ決勝進出はならなかった。還暦チームと県大会アベック出場を目指したがかなえられなかった。榛東野球クラブ熟年は決勝戦でエスシービー熟年チームと対戦して5回10点差のコールドゲームで優勝して支部代表を決めた。最優秀選手賞と打撃賞は榛東野球クラブ熟年の選手が選ばれた。このチームには還暦野球チーム「シルバー榛東」に籍を置く選手3名がおり活躍していた。最後に優勝記念の写真を撮った。
2009.09.22
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昨日、第55回群馬県町内対抗軟式野球大会の支部代表を決める準決勝、決勝戦が渋川総合公園野球場で行われた。我が上野田自治会チームは準決勝戦を行幸田(みゆきだ)チームと戦い、同点で迎えた最終回に劇的なサヨナラ勝ちを収め決勝戦に駒を進めた。2点を先行したが追いつかれ、1点リードするも2度目も追いつかれ、最後はサヨナラで試合を制してほっとする選手もいた。次の試合で相手が決まる準決勝戦を見つめた。相手チームは下南室(北橘)と決まった。上野田は2点先行するも6回に逆転を許し、最終回に追いつくことが出来ず敗退した。県大会出場を目標にしていたが果たせなかった。しかし選手の活躍にはすばらしいものがあり、打撃賞には桜井祐樹選手、敢闘賞には斉木和久選手が選ばれた。自治会役員と選手全員で慰労会を上野田集落センターで開き選手の労をねぎらった。慰労会の後、選手全員で二次会に繰り出した。角田キャプテンの乾杯で縁がはじまった。歓談が始まり、野球談義に花が咲いた。その中で数年前に上野田チームは4年連続県大会に出場した実績がある。そして今年は若い選手が入って来て活気のあるチームなっている。県大会出場経験者が半数しか残っていない。若い選手を県大会に連れて行こうとベテラン選手は考えていたがそれが果たせなかった。来年は県大会に連れて行くことを約束して。斎木監督の締めで二次会を締めた。
2009.09.21
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昨日、北毛リーグ戦で利根郡川場村で野球をした。その野球場はてんぐ山と言い、いろいろな木に囲まれた場所に有った。林の中を歩いていたら、ナラの林がありどんぐりがたくさん落ちていた。まじまじとどんぐりを見たのは久しぶり、10年ぶりぐらいだ。緑色のどんぐりは、風で枝ごと折れた新しいどんぐりみたいだった。ナラの木の樹液を吸っているカブト虫がいるか見て回ったが、残念ながら見つけることが出来なかった。
2009.09.20
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今日は、利根郡川場村のてんぐ山球場で昭和還暦野球チームと対戦した。てんぐ山球場は山間の林の中に作られた野球場であるが、天然芝のグランドでとても綺麗な野球場である。試合まで時間が有ったので、球場の周りの遊歩道を散策した。山栗の木、山桜の木、ナラの木などが生えている。山栗やどんぐりの実がたくさん落ていた。試合のほうは、前半に相手のエラーなどで6点をいれ有利に試合を進めるも、後半打たれて2点差まで追い上げられた。最終回に1点を追加しその差は3点。裏の攻撃を0点に抑え、8対5で勝利した。この試合に勝ったため、10月3日のリーグ最終戦、シルバー榛東戦でも勝利するとリーグ戦第3位が見えてきた。本日の個人成績は 4打数1安打 不調だった。帰り道、関東地方でも一番の道の駅「田園プラザかわば」に寄り、「飲むヨーグルト」と「なめこ」「手つくり高菜まんじゅう」の特産品を買ってきた。
2009.09.19
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昨晩19時30分から八幡山グランドのナイター練習をした。紺の練習は、9月20日に町民野球大会の支部予選があり、我が上野田自治会が吉岡町の代表として出場するので、そのための練習をした。グランドは、どこかのサッカーチームの練習に使っていたが、空いている場所を借りての練習である。身体をほぐした後、内外野のノックをたっぷり行い、ハーフバッティング、バンド練習をした途中に10分の休憩をした。選手たちは、20才から40才台。私は65才である。球のスピードは還暦野球のスピードとは大違い。支部優勝を目指して、心地よい汗を流した練習はきっと良い結果をもたらすだろう。
2009.09.19
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庭に植えてあるアケビが熟してきました。以前このブログで紹介したアケビの木の実が熟してきて、いくつかの実が真ん中から裂けてきました。アケビは紫色らしいが、我が家の山取りしたアケビは写真でもわかるようにおおど色です。裂けた中にある白いゼリー状のものの中に黒い種がたくさんあります。皮を折り返してゼリー状のものにかじり付き、口のなかで甘いところを味わい種は勢い良く吹いて遠くに飛ばします。今年は豊作のようでたくさん収穫できました。この量と同じぐらいの実が熟すのを待っています。私はゼリー状のところしか食べませんが、皮の部分を食べる地方が有ると聴いたことがある皮の部分はなめると苦味がありますので、何らかの処理をして食べるのでしょうか。
2009.09.18
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写真をクリックすると拡大します。以上ハガキの木からの便りでした。
2009.09.17
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今日、親戚の葬儀があり東京からおじさんが見えた。帰りに妻の実家に立ち寄り庭にあった「タラヨウ」の木の葉っぱで遊んだ話を聞いた。もう70年前の話である。昔の炊事はかまどで火をたきながら作った。子供はかまどで火の番をさせられた。その時にタラヨウの葉っぱを取ってきて、かまどの火を葉っぱに乗せて移動させる。そして葉っぱの裏側を見ると、絵が書けているというのだ。このタラヨウの葉っぱの事を「にんぎょっぱ」というそうだ。早速葉っぱを取ってきて、マッチ棒を燃やして葉っぱに乗せたが火が弱いのかうまくいかない家に持ち帰り割り箸を燃やして乗せてみた。あちこちに火を当ててから裏側を見た、話のように絵が描かれていた。ネットでタラヨウを調べてみると、葉の裏側を尖ったもので文字や絵を描くとだんだん黒くなり絵や字が浮き出るとの事。実際に書いてみた。尖ったもので字を書いてゆくとだんだんに色が濃くなっていくのが良くわかった。尖ったもので書くよりも火を使ったほうが予期せぬものが描ける。黒くなった模様からいろいろのものを想像する楽しみもある気がする。別名「ハガキの木(葉書の木)」といわれるそうだ、納得する。
2009.09.16
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今日は、自宅裏の畑にスプリンクラーで散水した。幸いにも畑前に農業用水が来ていて止水弁の先端に水道水用の蛇口を取り付けてスプリンクラーに水を供給し散水する。家庭園芸用のスプリンクラーの為散水面積が狭いので、2箇所に移動して畑全体に散布。水に関しては恵まれているので、畑の乾きすぎはない。自宅の西側にも少しの菜園があり、先日チンゲン菜と春菊を蒔いておいた。チンゲン菜は、そろそろうりぬかないといけないほど成長している。春菊のほうは芽が出てきたばかり、隣は寒ねぎの苗で一回目の土寄せが済んでいる。 それと昨日は、2種類の玉ねぎの種を蒔いた。普通の玉ねぎと紫色をした玉ねぎである。玉ねぎの撒き時は大変微妙で、早すぎると春のトウ立ちが多くなり遅いと球が大きくならない我が家は毎年9月の15日±3日に種まきをしている。
2009.09.15
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3時間半の自治会マス掴み取り交流会が終了、帰りは榛東村経由のサイクリングを楽しんだ。バーベキュー広場から南に向かい榛東村入ってすぐ、榛名モーターランドあり見学した。すさまじいエンジン音を響かせてカート車が何台も疾走していた。しばらくすると、白黒の旗(フッラッグ?)が振られると10台あまりのカート車が次々とピットインしていた。 大会が開かれている様子もない。日曜日なので、走行練習に来ていたらしい。小学生と思われる子供も運転していた。ハルナグラスというガラス工房があり見学した。カラフルな花瓶、お皿、飾り物などが作られていた。今度は東に下って、榛東ワイナリーによりワインの試飲を楽しんだ。吉岡町に近ずいたところで、屋根が作られている中に双体道祖神と庚申塔があった。 何気なく記念写真を撮っていたら、シルバーマークを付けた自家用車が止まり、中から品の良い古老が降りて来て、手に持った資料の写真と道祖神を比べていた。資料を見せてもらうと、右側の双体道祖神が群馬県の道祖神関係の書物に掲載されているので確かめに来たというのだ。 古老は、道祖神の頭の上の飾りがまったく資料の写真と同じであることを話してくれた。左側の女神の頭の長い飾り物(?)が写真と同じだった。別れ際に古老は、書物に載っている石仏のある場所を探し出すのが又一苦労なんだそうだ。
2009.09.14
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今日、船尾自然公園バーベキュー広場で我が上野田自治会の「マス掴み取り交流会」が開催された。11時より開会式があり主催者、来賓挨拶と交流会のルール説明の後、老人会代表の乾杯で交流会のバーべキューが始まった。広場内にある小川にマスが放されていて、主に小学生と保護者が11時15分からと12時45分の2回掴み取りが行われた。 子供達は掴み取ったマスを自慢げに母親に渡していた。7台のバーベキューセットと2箇所の塩焼き場が設置されて肉や野菜、魚が焼かれていた。 マスは竹串に刺され、炭火でこんがりと焼かれている。これに甘酢をかけ食べたが、大変美味しかった。ただ塩で焼いただけのものに比べると各段にうまかった。 地域の交流を目的に昨年より開催されているこの行事、昨年の参加者は170名で今年は220名ほどの参加があったとのこと。年々参加者が増えて、地域の交流と活性化が図れればよいと思う。担当役員の方達は朝8時30分より会場の設営やら調理の準備やらで大変だったようです。この人たちのおかげで楽しい交流会となったと思っている。
2009.09.13
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今朝は、朝から良い天気庭にあったコスモスの花が咲いた。 さわやかな風もふいていて、すがすがしさがある。これから町内の「マスつかみ取りとバーベキュー大会が、近くの広場で開催される。自転車で出かけることにした。
2009.09.13
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ヒノキを切り倒したときの次のターゲット候補に上ったツゲの木。あっという間に切られてしまった。 ヒノキの直径20Cmに比べればこのツゲは8Cmと12Cm。手馴れてきたものだから難なく切ってしまった。 柿木の下に2本のつげの木を運ぶのを手伝わされた。妻曰く「手入れも出来ないツゲの木なんていらない」だそうだ。次に狙われるのは、シュロの木と、ハクレンになりそうだ。
2009.09.12
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カイズカイブキの次はヒノキを切られた。(間違い探しの写真です)切り株は直径20Cmはあった。よくも枝きりノコだけで切ったものだと感心しました。切り倒したものは重たく、枝を切って軽くしてかたずける。切った本人曰く「思ったより長かった」そうです。半分に切らないと重たくて、一輪車での移動は出来ませんでした。次のターゲットは「つげの木」らしい。
2009.09.12
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先日、カイズカイブキを切ったときに、引込み線を切断してしまった。今日はその切り倒したカイズカイブキをかたずけた。切り倒したものは重たくて引きずり出せないので、枝をノコギリで切り空坊主にした。1本の枝の重さも結構あり。10本以上の枝を切ったので単純に計算しても100Kgは超えているようだ。全部かたずけるのに2時間を要した。妻もノコギリの使い方が上手になった。又、別の木を切り倒す準備を始めていた。何本切り倒せば気が済むのだろう。引込み線を切断した事も忘れて。妻の言い分「だって、あなたが死んだ後は私が一人になる。年を取れば切れなくなるだから今切るのだそうだ」「俺、長生きできないらしい」。女って、先の先まで考えているんですね。
2009.09.11
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今日、還暦野球の練習日。先週の金、土、日曜日の3連戦はきつかったので火曜日の練習は休養日になった。しばらくぶりに階段市場に出荷した。秋ミョウガがたくさん出たのと、挿し木のミニトマトがたくさんなっているジュースにしても消化しきれない。白菜の種を蒔き混んで来たのでうりぬいた。うりぬき菜はおひたしで食べて美味しかったので出荷した。
2009.09.10
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今日の夕方6時半ごろ、庭にあるカイズカイブキの木を地上2.5メートルのところで切断した。予定では、北側に倒す予定でロープで引っ張りながら切断していましたが、南側の枝が多くありその重みで南側に倒れてしまった。木が家庭用電力引込み線に引っかかり、重みに耐え切れずに接続部分から切れてしまった。電力会社に復旧してもらうため電話をした。20分後に東京電力の方が来て19時半に復旧した。電話の引き込み線もすぐ近くにあり引っかかったが無事だった。料金は有償との事だが明日その金額がわかる。どのくらいの修繕料を払うのか心配だ、最初から業者任せにしておいたほうが安かった、という場合もありえる。復旧までの間の家の中の灯りはローソクを使った。ローソクの灯りで夕食の支度ぐらいは出来ることがわかった。
2009.09.09
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昨日、久しぶりにカブト虫の幼虫観察をした。卵保管容器の中身を新聞紙に広げてみると卵が2個と幼虫が5匹いました。先月の18日に初めて幼虫を見つけたときの幼虫と大きさを比較してみました。順調に大きく成長しているように見えた。この幼虫以外に卵が30個ぐらい有りますので、まだまだ幼虫が増えると思います。成虫のほうは、オス5匹とメス4匹が健在です。今日からそれぞれ男の館、女の館に分けて飼育しています。そのほうがたくさん卵を産むらしい。
2009.09.09
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今年初めてツルムラサキの種を蒔き、それが今ではつるが伸び放題。そばにあった木に絡みついているだけ。" インゲン用のワクをツルムラサキ用に転用することにした。いんげんのワクは2種類あり移動が簡単な天井が丸いものを移動することにした。" ツルムラサキのどんなところを食べるのかもわからない。つるの先端10Cmを煮て食べたのが1回だけ、後はそのまま放任状態である。ワクを移動して、適当にワクのネットに絡み付けて完了である。" 今のツルムラサキは、花が咲いているようだ。葉っぱを食べるという人もいるが、まだ食べていない。初めて作る野菜は、食べ方も収穫の仕方もわからない。同じような物でオカヒジキがある。これも作っては見たが食べ方がわからず、一度味噌汁にしただけだ。
2009.09.08
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田んぼの稲穂が膨らんで垂れ下がってきた。スズメに穂の米を食べられないように、テープや細紐などを田んぼのめぐりや中のほうに張り巡らすのである。これをスズメ追いを張ると言う。田んぼの側面と上面に網を張る農家もある下の写真の右側が網を張った田んぼの例である。我が田んぼはすでにスズメの被害に遭っていた。稲穂に白いものが多く見られる、スズメが実の液を吸いとってしまうと白くなる。左が食害を受けている稲穂である。軽いので垂れ下がりが少ない。食害の程度は、昨年とほぼ同じくらいだ、テープや紐では食害はある程度かくごがいる、網を張るとほぼ100%防止できるが、手間と費用がかかる。
2009.09.07
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ブロッコリンの苗が大きくなり、植え付けが出来るようになったので植えつけた。キャベツの苗もそろそろ植えつけないといけない。
2009.09.06
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今日、渋川市の総合公園野球場で第3回県会長賞渋川・北群馬支部予選大会が行われた。我がチームは渋川オールドボーイズトと対戦。初回にいきなり1点を取られたがすぐに取り返した。又3回には2点を入れられ2度目のリードを許す。その裏に2点を返し同点にしたが勝ち越せない。5回に又2点を失う。3度目のリードを許してしまう。5回裏にベンチ前で円陣を組み、1点ずつかえそうと気合を入れる。連続ヒットが出て2点を奪いまたもや同点、ここでも勝ち越せない。ピッチャーが踏ん張り、最終回裏を5対5の同点で迎えた。1点を取れは勝ちになる。先頭打者が内野フライ、しかし相手がミスして内安打になり出塁、ノーアウト1塁。今日も4番打者に座った柴崎内野手が左中間を抜くタイムリー3塁打を撃ち、1塁ランナーが懸命に走りホームを踏みサヨナラゲームが成立した。試合後に表彰式が行われ、清水支部長より優勝の賞状とトロヒーを授与した。会長賞創設以来、3年連続の優勝を果たした。最優秀選手には柴崎内野手、打撃賞には4打点をあげた大谷キャプテンが選ばれた。県大会は、11月4日から上毛新聞敷島球場で始まる、支部の代表に恥じない戦いをしてくる。読売新聞社がアットヒューマンに掲載するために朝から取材をしていた。記念写真も取った。
2009.09.06
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今日は、畑の空いたサクを耕して、クド石灰をまいた。いつでも種がまけるように準備しておくこれからは、ほうれん草を3回に分けて種まきをしていきます。小松菜なども2~3回に分けて同じようにします。苗床のキャベツやブロッコリンなども空いたサクに定植していきます。
2009.09.05
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今日は、北毛リーグ戦で長野原OBクラブと対戦した。長野原OBは、ダムをつくる作らない、の民主党のマニフェストでニュースになっている八ツ場ダム建設予定地の地元のチームである。試合の方は、初回に先頭打者にデットボールを与え、盗塁、ヒットなどで3点を失う。その裏、先頭打者から4連続ヒットと相手エラーなどで5点を入れ逆転した。その後もヒットが出て、12対4で勝利した。監督からはひさびさの連続ヒットが出てチーム本来の姿が出た展開だった。この状態をつずけるようにとの事。貢献度3点を獲得したのは、2安打2打点をあげた野田外野手であった。(中央が野田外野手)貢献度2点は、私がいただきました。2安打と好守備が評価された。1点は5回からリリーフし好投した、金田投手が獲得した。(中央が金田投手)明日は、県会長賞還暦大会支部予選会で渋川オールドボーイズと対戦する。先ほどユニホームを洗濯して干したが、明日までには乾くのだろうか心配だ。
2009.09.05
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今日、群馬県市町村還暦野球大会でベスト4入りを掛けて「ウイニングおおた」チームと対戦した。「ウイニングおおた」はすでに全日本還暦野球大会の出場権を獲得している、群馬の強豪チーム。5回までは0対0の投手戦、6回表吉岡が1点を入れて試合を有利に進めた。6回裏先頭打者にデットボール、次打者にヒット、バンド処理後の送球ミスなどで3点を献上。結局3対1で負けてしまいベスト4入りはならなかった。次の試合では、我が高等学校の体育の恩師が選手として出場していた。すでに古希の年齢で有るが、還暦チームの一塁手で5番を任されている。2回表、左中間を抜く3塁打を放ち次打者の浅いセンターへの犠牲フライで、間一髪ホームインして同点にした。恩師がいつも元気に活躍されているので励まされている。今日を含めて3日連続で試合がある。明日は、北毛リーグ戦で長野原OBクラブとの試合。明後日は、第5回県会長賞還暦大会の支部予選で渋川オールドボーイズと対戦。ユニホームを洗っている時間がない。
2009.09.04
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我が家の家庭菜園も次の野菜の準備が進んでいる。8月28日には白菜と大根の種を蒔いた。大根が発芽して、双葉から本葉が出始めている所だ。茎の部分が延びていて、風などで折れたり、曲がったりしてしまうのを防ぐために苗の周りに土を寄せておくのだ。この土寄せは、苗が大きくなるたびに実施する作業です。特に土寄せをしなくても大根は出来ますが、これをする事により比較的まっすぐな大根になるような気がしています。
2009.09.03
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今日は、我が家に有ったスズメ蜂の巣を取り除いたので、記念に巣の飾り物を作った。大変な思いをして、やっとスズメバチの巣の駆除に成功。巣を枝ごと切り取った。この巣を記念品として保管しておくには現状のままだと表面は薄くて脆いので崩れる心配がある。表面に透明ラッカーをスプレーで吹きつけて透明な膜を作り補強しておくと長く保管できるらしいので、ラッカーを吹きつけておいた。巣の中には蜂の子が残っているので出来るだけ取り出してみた、蜂が2匹と蜂の子が22匹これを紐で吊るしておけば、飾り物になる。我が家にとっての、小さな思い出の飾り物になると思う。
2009.09.02
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昨日の夜スズメ蜂の巣の駆除をした。今朝、あらためてスズメ蜂の巣があったところを見てみた。駆除前の垣根に巣があるのがわかるだろうか、垣根の向こう側は小学生の通学路。火炎放射器方式で駆除をしたので、巣があった周りの垣根の葉っぱが黄色く焼けている。焼け方から、標的にした巣よりも上のほうに放射してしまっていたことがわかる。巣があった下にはスズメ蜂の死骸やまだ手足や身体を動かしている蜂がいた。巣の下半径50Cm以内にほとんどの蜂がいた。1匹は巣から5メートルも離れていた。蜂の死骸を集めてみたら、巣の下には20匹がいた。その後、巣があったところにスズメ蜂は現れていない。夜駆除したので、全部の蜂が巣の中にいたと思われる。拾い集めた数が20匹を超えていたのは予想外に多い数だった。巣からの出入りを観察している限りでは、1,2匹ぐらいと思っていた。もし駆除に失敗して20匹のスズメ蜂に襲われたらどんな事になっていただろう。今朝まで身体を動かしている蜂がいたという事は、ぎりぎり成功した事を意味する。巣がまだ小さかったのでこの程度でも駆除できたと思っている。大きなものは専門業者に任せたほうが良いと感じた。
2009.09.01
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