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職員バス旅行で潮干狩りに出かけあさりをとってきた。あさりの砂出しのために、塩と水道水をボールに入れて一晩そっとしておいた。今朝そのボールの中を覗くと、あさりが砂出しダンスを踊っていた。ゆったりとしたダンスであるが、伸びたり縮んだり、頭を左右に振りながら砂出しダンスを踊っていた。十分砂出しが出来たので、新しい水に取り替えた。あさりをぐるぐる回して洗っているとダンスをやめて、貝殻を閉じた。この砂出しダンスを見たら、食べてしまうのがかわいそうになってきた。
2017.05.30
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職員バス旅行は渋川市を朝6時に出発。8時頃には今騒がれている豊洲市場やフジテレビの建物を見ながら、東京湾アクアラインの海ほたるパーキングエリアに向かう。豊洲市場。フジテレビの建物。9時に海ほたるパーキングエリアに到着、トイレ休憩のみでスパ三日月に向かい9時20分到着。スパ三日月でのバイキング料理や入浴の手続きと引換券を受け取り、潮干狩り会場に向かう。10時少し前に第2駐車場にバスを止め、潮干狩りの支度を整える。入場券を受け取り海岸に向かう。潮干狩りは10時からの入場と聞いていた。既にたくさんの人が潮干狩りを楽しんでいる様子が見えた。私が潮干狩りをした場所はかなり沖の方で、これ以上海方向に行かないようにとの赤旗ポールが立っている場所であさりの採取をした。さすがにここまで来る人は少ないので、広々としていた。肝心の潮干狩りの成果は、あまりよくなかった。あさりを入れる網は職場のスタッフから2つ借りてきて、それをいっぱいにするのがやっとこ。予定では網4個ぐらいを予定していたが、12時迄の2時間を頑張ったが2個までだった。スパ三日月で、入浴とバイキング料理を楽しんで帰路についた。
2017.05.29
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5月28日勤務先の職員日帰りバス旅行があり、千葉県木更津の竜宮城スパホテル三日月に行く。スパホテル三日月で潮干狩り、昼食、入浴を楽しんでくるのである。詳しい旅行日程は下記です。私のメインは潮干狩りである。そのために色々と準備をしました。長靴は少し長目のものが良いそうだ。手袋は必需品とのこと。貝殻のかけらがたくさんあり貝殻で手を切ってしまう恐れがるという。熊手はあれば便利だというが、手でほって取ったほうが能率が良いという。貝の入れ物は広口のあみがあると便利という。但し2Kg以上は有料になるという。料金は1Kg800円ぐらいだという。それとクーラーボックスを持参すると良いらしい。明日は朝が早い。早めに寝る予定である。
2017.05.27
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元勤務先の会社では、毎年7月7日に会社OB会の「社友会定期総会」が開かれる。 定期総会に先立ち、社友会役員及び幹事が渋川市の料亭「うたしあ」に集まり定期総会の議題について会合を持った。 役員改選、会社概況について、退会者の取扱、その他について話し合い承認された。その後は懇親会に移り、一年間の出来事や近況などを話し楽しい時間を過ごした。帰り際に、幹事会の写真を私のブログに載せても良いかと問い合わせると、会長より快く承諾をいただけた。嬉しくなり私ははしゃいでしまった。最後に、松村幹事の三本締めでお開きとなった。私と元同僚は用意されたタクシーに乗り、いつもの「インバーハウス谷川」に立ち寄りカラオケを楽しんだ。
2017.05.26
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今日は雨が降ったり止んだりの天気。雨が降らず連日30度を超える夏の日差し、今日の天気は家庭菜園には良いお湿りとなった。我が家の西にある家庭菜園の野菜達はみずみずしさを増している。写真の一番手前はレタス。生育状況は、レタスの玉が巻き始めるところである。収穫は少し先になる。次は、サニーレタス。葉っぱが赤く染まって、ぐんぐんと成長をしている。下部の葉っぱを摘んで野菜サラダで食べている。次は春菊。種の巻き方だ密だったために、混み合って成長している。混み合っている場所を収穫して食べている。次は小松菜です。こちらも混み合っている。今が食べごろの大きさである。無農薬にしては虫もつかずによく出来たほうだ。この畑では、夏野菜のナス、ピーマン、ししとう、ミニトマト、きゅうりを風よけをつけて育てている。
2017.05.25
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我が家に4年ぶりにツバメが巣作りを始めた。5月10日、自宅近くの電線に2羽のツバメが止まっていた。ひょっとして4年前に巣を作り5羽の雛を孵した場所をみてみると、僅かに土を運んだ跡が確認できた。5月16日には巣はほぼ完成しているようだった。巣を作った場所は赤丸で囲んだところの壁。5月21日には、1羽が物干し竿に止まっていて、もう1羽は巣のところにいた。まだ卵を産んでいる様子はないようだ。3年前には巣が完成間近という時に、忽然とツバメが姿を消した事があった。今回は無事に卵が孵って、元気な雛が育ってほしいと願っている。
2017.05.23
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我が家の田んぼにうわっている麦が色付いた。毎年この田んぼで我が家のコメを作っている。コメの収穫が終わったあとに麦作農家に田んぼを貸して、その農家が大麦を栽培し収穫するのである。だから麦は私が作っているわけではない。我が家の田植えは6月10日頃であるので、それまでにこの麦を刈り取り、畑を耕耘し肥料をまき、代掻きをして初めて田植えになる。そろそろ麦を刈り取る時期である。麦刈りが終わると米作りの第2ステップになる。
2017.05.22
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5月21日(日)の今日、息子の家の地鎮祭が行こなわれた。昨日から住宅建設メーカーが地鎮祭の準備のため建設敷地内にテントを張っていった。建設敷地は我が家の西側の畑のとなりの宅地造成地である。テントの後ろには水沢山が見えています。息子の家が立つとこの水沢山を畑から見ることができなくなる。9時から地鎮祭をはじめるという。テントの横には盛り土が準備されていた。神主による地鎮祭が始まった。地鎮祭とは、建築などで工事を始める前に行う、その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得るのだという。四方祓い、地鎮でカマ、鍬、スコップなどで盛土を崩した。お神酒で参列者全員で乾杯をして地鎮祭が無事に終了した。住宅建設メーカの方から色々と説明をうけた。北西の敷地からは水沢山がよく見える。明日から工事が始まるとのこと。
2017.05.21
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今日、栃木にいる末娘の孫が遊びに来た。庭の芝生がチクチクするのだろうか、幾分不機嫌な顔つきである。5日前にFaceTimeのTV電話ではご対面は済んでいる。今日は日差しが強いので帽子をかぶって庭で遊んでいた。芝生にも慣れてきてお母さんにつかまり立ちをしたが、手をそっと離して一人立ちを促した。すると手を離しても立っていた、しかも笑顔もとびだした。私も、娘も拍手で喜び合った。
2017.05.20
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5月17日、稲苗が成長してきたので雀よけの寒冷紗を外した.5月10日に農協から稲苗を引き取ってきた、その時は稲の芽が出たばかり。寒冷紗を掛けて雀対策をしておいた。3日後には寒冷紗のあいだから緑色の芽が伸びていた。拡大してみると、寒冷紗の網目から稲の葉っぱをした芽がたくさん突き出ている。編み目に挟まった葉っぱをなくすため、寒冷紗を上に引き上げて網目から葉っぱを抜いた。再び寒冷紗を上から掛けて成長を見守った。1週間後には苗も成長して、寒冷紗が丸みを帯びている。ここまで成長すると雀に荒らされることもなくなるので、寒冷紗を外した。苗の長さは6Cmぐらいに伸びていた。そして苗箱の底からは白い根も出ていた。今度は寒冷紗に変わって穴あきビニールシートを張り、少しでも温度を稼いで苗の成長を促進させることにした。穴あきビニールシートの中で稲がすくすくと成長して欲しいと思う。
2017.05.19
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5月10日に第21回群馬県春季古希軟式野球大会が、伊勢崎市野球場とあずまスタジアムで開幕した。我が吉岡IQ古希は赤堀古希野球クラブと対戦し14対1で勝利して2回戦進出を決めた。私はこの開幕戦にはデイケア勤務の都合で出場できなかった。5月15日2回戦が伊勢崎市野球場で行われ、我がチームは第2試合で上州玉村古希と対戦した。試合前に監督から、ほぼ互角の試合になる、細かなサインを出すので見逃さないようにとの話があった。試合の方は吉岡が先行で始まり、3回表2連続ヒットと3番中島選手の2塁打で2点を先制して試合を有利に進めた。しかし4回裏、上州玉村に四球とデットボール、2本のヒットを打たれ、その後3塁打を打たれて5点を失い逆転されてしまった。更に6回裏には2本のヒットとフィルダーチョイスのあと3塁打を打たれ3点を失う。その後ヒットを打たれ3塁のランナーがホームインして7点差となりコールドゲームが成立。試合後の監督の話で、負けてしまったがノーエラーの試合ができてしっかり守りの野球が出来た。相手投手の速い球に押されて、打撃の差が出た試合だったと。スコアーブックを見ても打撃の差がはっきりとしている。残念ながら県大会は2回戦敗退となってしまった。 私の成績は8番セカンドで出場、2打数1安打であった。新聞記事の情報から途中経過をまとめてみた。
2017.05.18
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5月14日、芸能ボランティア喜楽会の演芸祭りが無事に終了し、町内の宴会場「角藤」で17時30分から慰労会が開かれた。喜楽会副会長の角田さんの司会で慰労会がスタートした。喜楽会の斉藤晃会長の挨拶で、今日はとてもよかったとのお褒めの言葉をいただいた。見に来てくださった皆さんに大いに笑っていただき、喜楽会のモットーである一生懸命に演じて皆さんに感動をしてもらうことが出来ていたとのこと。斉藤歌謡教室金曜会の笹沢会長の乾杯で宴が始まった。慰労会は2時間の予定である。喜楽会に所属する各団体の方とは普段は会えないが、今日はいろいろな団体の方々とおしゃべりができ親睦が深まった。19時20分、緑初会の斉藤寿美江会主の三本〆でお開きとなった。気のあった10人ぐらいでスナック「おもかげ」で二次会をしてから帰宅した。翌日の地元新聞に「椅子を楽器に地元児童が演奏」「演芸まつり」の見出しで、第12回演芸まつりの「明治ッ子太鼓」の記事が掲載されていた。そして本日、勤務先のデイケアの利用者様の息子さんがいろいろ写真を撮影して下さり印刷した物を何枚もいただいた。その中で、座頭市の場面の写真が数枚有り1枚を紹介させていただきます。雪が降る中、角田さんが「座頭市子守唄」を唄っていて、私が下手から股旅姿の通行人で登場空から降ってくる雪を眺める仕草してから座頭市の後ろを通過する。ふと足を止めて座頭市の姿をのぞきこむ。そして道中合羽を肩に背負って上手に引っ込んだ場面。この場面、ただ通行人として通過しただけでは物足りなかった、最後に斬り合いの場面があればよかったとの感想が多く寄せられた。
2017.05.16
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5月14日、吉岡町文化センター大ホールで芸能ボランティア喜楽会の「演芸まつり」が本番を迎えた。 芸能ボランティア喜楽会は、吉岡町でいろいろな習い事をしている団体が集まり、介護施設や デイサービスに慰問に出かける団体である。 参加団体は、斉藤歌謡教室(5グループ)、銭太鼓、フラダンス、新舞踊(比呂の会・伊寿波会)で総勢77名で構成されている。 本番当日は、9時から舞台づくりと11時からの打ち合わ会議迄リハーサルを行い本番に備えた。プログラムNO1のリズム体操のリハーサル風景。11時から照明、音響、司会者、及び出場団体代表者が集合して打ち合わせ会が始まった。プログラムに従い最終確認をして一部を入れ替えて開演することとなった。 1時30分開演となる。出場者は自分の演目を演じる他に、順番札を出したり、雪を降らせる係り、オーバーヘッドプロジェクターの操作、パソコンの操作、降った雪の後始末などなどいろいろ仕事をこなさないといけない。私は3つの演技をこなさないといけない。本番の様子は一部しか写真に取ることができなかった。プログラムNO2、スコップ三味線、出場前の記念写真。舞踊 矢切の渡し。銭太鼓 隠岐祝い音頭。唄 越冬つばめ。唄 北の旅人。紙芝居 カッパの骨接ぎ伝授。唄 高校三年生。民舞 祇園小唄私が、唄 座頭市の子守唄で股旅姿で通行人を演じる。出番を待つ姿を追った。唄を歌う野球仲間の角田さん。私の股旅姿。16時20分。すべての演目を演じて演芸まつりが終了した。見に来てくださったお客様に出口で御礼の挨拶をした。
2017.05.15
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上毛リーグ戦第6節が高浜野球場で開催された。我が吉岡IQ古希は第3試合で鏑古希クラブと対戦する。試合前にベンチに集まり、監督から場面によって攻撃的なサインを出すとのこと。キャプテンよりd先発メンバーが発表された。試合は鏑チームに3回に4点、5回煮1点をいれられ試合を有利に進められてしまう。吉岡は6回に反撃を見せる。ヒットと四球、デットボールで1アウト満塁になり5番の川野選手が右中間を破る満塁ホームランを放った。上の写真がその時の打撃である。ホームに帰ってきてナインに歓迎を受ける川野選手。この回に追加点は取れなかったが1点さ迄追い上げた。最終回も頑張ったが残念ながら追いつくことができず4対5で負けてしまった。試合後のミーティングで監督よりみんな頑張ってくれた、1点が取れなかった悔しさを5月10日から始まる第21回群馬県春季古希軟式野球大会にぶつけてほしいと。試合はスコアーブックを見ても互角の戦いと言える。私の成績は、8番セカンドで出場し3打数1安打であった。5月10日の県大会開幕戦には勤務の都合で試合にが出られない。この県大会の成績により全国大会の出場権が与えられる。全国大会出場をめざしていく。
2017.05.13
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足利フラワーパークのすぐ近くにある世界最大級の陶磁美術館と言われる栗田美術館を見学した。フラワーパークの見学を終わってゲートを出ると、足利市の観光協会の人と思われる人に色々とパンフレットを頂いた。「学び舎のまち足利」「足得パス」「足利市内回遊特別割引券」「着物でまち歩き体験」「栗田美術館割引入場券」などなど。その中の「足利市内回遊特別割引券」の右側一番下の黒田美術館・伊万里金襴手の逸品特別陳列の券を利用して入場した。見学場所と道順を示す。入口から左の坂道を登ると右手に栗田山荘がある。江戸時代の豪農の家を移築したという。食事処になっていた。更に登ると本館にたどり着く。ガラス戸に映った姿を記念に撮影した。本館の次は資料館に寄った。伊万里焼きができるまでのパネルなどが展示してあった。次は歴史館に寄った。この歴史館はフラワーパークの中からも建物が見えていた。今度はぎゃくに資料館からフラワーパークを見下ろしてみた。次は栗田嵐獄記念館を見学、本人が書いたと思われる観音様の絵がたくさんあった。陶磁会館に向かう途中に登り窯の実物が展示してあった。陶磁会館では「伊万里 金襴手の逸品」の特別陳列が行われていた。栗田美術館ニュースの小冊子も発行されている。栗田美術館のパンフレットの写真。その中に「栗田美術館創立者のことば」が書かれていて、最後の方に伊万里と鍋島にお限定して、さらに無名陶工の作品のみの展示にこだわっていると。作品を見て無名の陶工の意気込みがひしひしと伝わってきた。
2017.05.12
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今日、栃木県の足利フラワーパークの藤を見てきた。以前から素晴らしい藤があるというので、今回初めて見に出かけた。入場料は1500円だった。この入場料は藤の花の咲き具合で変わる。最高は1700円と聞いている。今日は入場料金からして花の状態は最盛期が過ぎていると想像した。パンフレットの写真が満開の時のものと思っている。フラワーパークの西ゲートから入門した。藤色のフジが迎えてくれた。この藤は天然記念物という、樹齢は150年とのこと。大藤は3本あるそうで、花房の長さは1.8mにもなるという。平日ではあるがたくさんの人でがあった。外国の観光客もたくさんいた。手の届くところの花房の長さを実感してみた。1mは軽く超えていた。藤のトンネルも何箇所かあった。大きな衝立風の藤もある。藤色は少し最盛期がすぎたものもあったが、白色はちょうど良いものが多かった。藤の香りに誘われて大きな蜂も飛んで着ていた。白色の衝立風の藤をバックに少し休憩をした。黄色の藤もあった。ここはトンネル状に棚が作られている。花房の長さはあまり長くない。見学時間は3時間を超えてしまった。最後に藤色のソフトクリームを食べて足利フラワーパークをあとにして、次の目的地「栗田美術館」にむかった。
2017.05.11
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今日米作りがスタートした。地元の農協の育苗センターへ稲苗を引取りに行った。稲苗は18箱なので自家用車で引き取ってきた。この苗は田植えができるまで我が家で育てていくのです。今は芽が出てきたばかりの稲苗です。一円玉と比較しても1cmも伸びていない感じです。育て方は庭にブルーシートを張り、水を貯めてそこに苗箱を入れて1っヶ月間苗を育てます。あらかじめブルーシートのプールを準備。苗箱をプールにセットしていく。18箱が並べ切れた。全面に寒冷紗を掛けて雀から苗を守ります。とりあえず今日がお米作りのスタート日となった。
2017.05.10
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5月7日の歌謡最前線in群馬の公開録画後、谷川明ファンクラブの慰労会に参加した。渋川市のスナック「ベラ」を貸し切って40人ほどが集まった。公開録画のスタッフはお揃いのTシャツを着て参加。第2部で歌われたプロの歌手7名と一緒に乾杯をして慰労会が始まった。私や元同僚を含めた第1部で歌を歌った方たちもたくさん慰労会に参加した。そして、谷川明さん、大利根実さんとも楽しく交流した、板倉隆さんとも色々と話が出来た。慰労会の途中で作詞家の礼恭司さんもお見えになり更に賑やかになった。食事を楽しんだり、カラオケを楽しんだりして3時間が経過した。お開きが近くなり、谷川明さんが板倉隆さんの木遣りで〆たいとのこと。木遣りのあとにシャシャシャン、しゃしゃしゃん、シャシャシャンシャンで締めてお開きになった。
2017.05.09
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以前に紹介した歌謡最前線in群馬が渋川市市民会館で行われることは紹介ずみ。そして5月7日に本番を迎えた。私と元同僚、私が習っている歌謡教室の生徒さん、いつもお世話になっているろばた焼きの大盛屋さんとスナック「MIー」さんが第1部で出場した。当日の舞台は、テレビ局6社の公開録画であるので素晴らしい照明に照らされた。私は、四万十川を歌った。元同僚は、惚れて道連れそして大盛屋さんとスナック「MIー」さんのデュエット、魅惑の赤坂シャララ。歌謡教室の生徒同士で、野球仲間でもある角田さんの「座頭市」。この座頭市の中で、私が股旅姿の通行人をセリフ無しで演じた。第2部はプロの歌手が歌い録画撮りをしていたので残念ながらその様子は控えます。第1部で花魁の衣装で「元禄花見踊り」を歌われた方がおられた。この方が歌われた様子が○チューブに5月7日付けでアップされていた。第2部が終了したのが夕方の6時を過ぎていた。朝の10時から18時迄の長時間、聞いているだけだったがたいへん疲れた。このあと19時から谷川明ファンクラブの方々や、運営スタッフの方々の慰労会がスナック「ベラ」で開かれたので参加してきた。
2017.05.08
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いつも通勤に使う道より北側に1本離れた道を通った。小高い岡に赤い帽子をかぶったお地蔵さんがいた。一円玉のお賽銭がたくさんあげられていた。そしてはるか遠くには赤城山が望まれた。赤い帽子と赤い着物は毛糸を編んで作られている。よく見ると太めの毛糸が使われていて、明らかに手編みで作った帽子と着物である。どんな思いを寄せながらかぶせて着せたのでしょうか。きっと心優しい方なのではと思う。このお地蔵さんは、少しはにかんでいるような顔の表情をしていた。
2017.05.06
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今日は5月5日の端午の節句、こどもの日。付近で泳いでいる鯉のぼりを探した。見つからなかった。渋川市の幼稚園の庭で鯉のぼりが泳いでいた。今日はほとんど風がない、でもときどき鯉のぼりが泳げるくらいの風は吹いている。大きな吹流しが2本と6匹の鯉のぼりが泳いでいた。我が吉岡町にも鯉のぼりが泳いでいる場所がある。町民文化センターの横を流れる吉岡川にたくさんの鯉のぼりが泳いでいた。私が写真に収まると、鯉のぼりは泳ぎをやめてしまう。その場所から離れると元気よく泳ぎだした。この鯉のぼりは、家庭で鯉のぼりを上げなくなったので役場が引取り、みんなでこいのぼりが見られるようにとのことで毎年この場所に飾るのだという。
2017.05.05
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いつも通勤に使っている高速道路の側道沿いにポピーの花が咲いている。毎年のこの場所でポピーが咲いている。今年は株がまだらになっている感じで、花一面の感じは少し薄れる。ある日、この場所に私と同年代位の方が手入れをしている姿があった。この綺麗な花はその方の手入れがあるから咲いているのだと思った。
2017.05.04
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5月14日、吉岡町町民文化センター大ホールで芸能ボランティア「喜楽会」の演芸まつり が開かれる。プログラム。 本番を前に今日5月3日、文化センターを借り切ってリハーサルを実施した。 午前9時からリハーサルを開始した。午前11時には明治っ子太鼓(明治小学校の3年生による太鼓の演技)が終了。その後12時迄個人の歌のリハーサルを行う。順番を待っている出場者。 舞台では、踊りの立位置の確認やら、細かい演技の打ち合わせなどが行われていた。 昼食を挟んで午後1時から再びリハーサルを開始。主に団体演技のリハーサルをした。 私は送迎の勤務のあいだをぬってリハーサルに参加。幸いにも時間調節をしていただき、すべての演技のリハーサルを終えることができた。 そしてこの演芸まつりで、股旅姿の通行人を演じる(セリフは無し) 生まれて初めての股旅姿になった、衣装は全て借りたもの。 本番までには通行人の演技を覚えなければならない。
2017.05.03
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5月1日は子持神社例大祭と子持山山開きが行われる。事前に勤務先のスタッフから山開きの神事とお神楽の開演時間の情報を頂いた。勤務と野球の練習時間の都合で山開きの神事は見られなかったが、午後2時から始まったお神楽は見ることができた。子持神社に行くには大きな赤い鳥居をくぐり参道を1Km歩く、子持山山頂は5Kmほど歩く。私は自動車で向かったので、参道とは別ルートの自動車道で神社手前200mの駐車場に止めて徒歩で神社に向かった。神社入口には2本ののぼり旗が上がっていた。二つ目の鳥居をくぐり階段を上がると神社が見えてきた。 正面に子持神社、左に神楽殿が見えた。まずは子持神社にお参りした。神社の額物には、内閣総理大臣 岸 信介 書の文字が。午後2時から神楽殿で神楽舞が始まった。しばらくすると神楽を踊っている人が、餅やお菓子を見物人に向けて投げ始めた。小学生に混じって幾人かの大人もお菓子や餅を取り合っていた。20分ぐらいで踊りと餅投げは終了した。この子持神社は、子宝の神様として信仰されている。こんな石像も神楽殿の前にたっていた。私は今回初めて子持神社例大祭を見た。子持地区出身の60歳のスタッフは子供の頃から子持神社の山開きに参加していたという。地域に密着した伝統行事を大切に守って行って欲しいと思った。
2017.05.01
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