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9月28日、秋じゃがの「デジマ」を下野田の畑に植え付けた。「デジマ」。下野田の畑の穴あきマルチの畝が開いていたので穴を掘り植え付ける。穴の中にデジマを植えつける。全ての穴にデジマをうえつけた。覆土をして、植え付けが完了した。
2026.09.30
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9月27日、下野田の畑のにんじんの土寄せをした。9月3日のブログで、にんじんがうまく発芽したことは紹介済み。その後苗は順調に成長をしている。草丈が伸びて来たので土寄せをした。苗の成長具合。これからも順調に成長をしてもらいたい。2回目、3回目に種をまいたにんじんもうまく発芽をした。2回目の発芽品、3回目の発芽品。
2026.09.29
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9月27日、玉ねぎ4種類の種をプラグトレイにまいた。プラグトレイに種まきをする方法を説明してみます。トレイを準備して、底に新聞紙を敷き、プラグトレイをセットして種まき土をトレイに詰めてゆく。プラグトレイに種まき土を均一に入れる。セルトレイに種まき用の穴を一個一個棒で穴をあけてゆく。穴あけが完成。この穴に玉ねぎの種を1粒ずつ落とし込んでゆき、覆土を掛けて種まきが完了する。種をまいたプラグトレイに品種のラベルを付け、十分に潅水をしておく。「ターボ」の種まきが完了。早生種の「じゅんこ」の種まきが完了。4種類の玉ねぎの種まきが完了した。これからは、玉ねぎの育苗場で育苗して発芽を待つ。約1週間程度かかるとおもわれる。
2026.09.28
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9月24日、鶏糞、化成肥料、苦土石灰、蛎殻石灰などの肥料を購入し、畑にすき込み耕うんした。近くの園芸店で肥料類を購入した。古いビニーマルチをはぎ、肥料のすき込みの準備をする。肥料をまき、すき込む。畑のあいている畝にも肥料をすき込み耕うんをしてゆく。順次「空いている畝を耕うんしてゆく。
2026.09.27
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第30回 群馬県秋季古希軟式野球大会が開催されている。9月25、我が吉岡クラブ古希は大胡足軽球場で、前橋還暦ボーイズ古希と3回戦を戦う。12時40分、大胡足軽球場に到着。サブグランドでストレッチをして試合に備えた。大胡足軽球場は、農林水産省所轄の補助事業で作られた施設である。大会本部には、今大会の今までの試合結果が張り出されていた。すでに4チームがベスト8入りを決めていた。試合の方は、吉岡クラブ古希の先行で試合が始まった。対戦相手の前橋還暦ボーイズ古希は、前年度準優勝チームである。吉岡は4回まで3対0で健闘していたが、5回には入ってすぐに、エースの角田投手が腰痛になりリリー投手と交代したが3点を失ってしまった。しかし吉岡は6回に、5回からレフトの守備についている10番永田選手がレフト前ヒットを放ち、3番池田選手がセンター横に2塁打を放ち、永田選手がホームを突き1点を挙げた。吉岡はさらに7回にも、4番立見選手がセンター横に2塁打を放つ。7番湯沢選手のサードゴロの間に立見選手が3塁を奪った。8番冨岡選手の初球がワイルドピッチになり、立見選手が穂ムインして1点を挙げた。吉岡の攻撃はこれまでだった。結局吉岡は 7対2 で負けてしまい、3回戦敗退となった。
2026.09.26
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下野田の畑に植えてある小豆に房が出来た。7月25日に発芽した苗が伸びてきたので、土寄せをした。9月に入り苗が大きく成長した。9月9日、黄色の花をたくさん咲かせた。その後も成長を続けている。9月24日たくさんの房をつけていた。これから葉っぱっが黄色くなり、房も黄色くなり大豆の収穫になる。
2026.09.25
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以前に入山きゅうりの種取り用の実が大きくなった事は紹介済み。9月23日、きゅうりの実から種を採取する事にした。きゅりの実を半分に切り開き、中にある種を網の容器に入れる。種を水洗いしやすいように網容器を使う。網の中の種を水洗いして、実のかすを洗い流し種だけにして、水に浮いた種を取り除き、種採取が完了する。採取した種は、天日干しをして乾燥させて来年の種とする。
2026.09.24
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9月22日、伊勢崎市の鈴木惣太郎記念球場で第22回鈴木惣太郎杯関東選抜古希野球大会が、台風の影響で日程がずれ、22日、23日、24日で開催された。鈴木惣太郎の横顔。プロ野球の生みの親と言われている、鈴木惣太郎記念球場に10時に到着、試合に備えた。今日の対戦相手は境スターズとの試合である。試合の方は、我が吉岡クラブ古希の先行で試合が始まった。吉岡は初回に、2番湯沢選手がライト前ヒット、4番DHの飯塚選手が2塁打を放ち、湯沢選手がホームインして1点を入れた。その後試合が4回まで進んで、7対3で吉岡は4点をリードされた。吉岡は6回に1点を挙げられ、その差を5点に広げられてしまう。最終回の吉岡は、三者凡退に打ち取られ点を挙げられなかった。結局吉岡は、8対3で 負けてしまい、1回戦敗退となってしまった。次の試合が始まる前にグランドでは、前年度優勝した前橋古希野球クラブチームより優勝旗並びに優勝カップの返還式が行われた、
2026.09.23
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9月21日、吉岡町にある、多目的福祉施設「百」に「喜楽会」として芸能ボランティアに出かけた。私設に訪問すると、たくさんの「ようこそ喜楽会」の歓迎ポスターが壁に張り出されていた。慰問は午後2時より、プログラムの順番でスタートした。施設長の挨拶と地元自治会長の挨拶の後、慰問が始まった。歌唱 旅姿三人男。舞踊 智恵子抄。歌唱 時代劇挿入歌4曲。フラダンス クウトリ アフ。歌唱 月がとっても青いから。歌唱 比叡の風。歌唱 涙の連絡船。舞踊 岸壁の母。歌と踊り はぐれコキリコ。歌唱 榛名湖の愛。フラダンス ケマロハ オリノ。スコップっ三味線 浪花節だよ人生は をやって慰問が終了した。施設の利用者様からたくさんの拍手を頂き、無事に芸能ボランティアが終了した。
2026.09.23
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我が家の近くの露地の交差点の角に野仏があり、そこに毎年彼岸花が咲く。彼岸花が咲いていない時期はほとんど見向きもされない野仏である。年に一度、自分をアピールするがごとく彼岸花を咲かせている。大昔からこの場所で、忍耐強く風雪に耐えている感じである。
2026.09.22
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9月19日、上野田の畑で栽培している宙吊りかぼちゃを収穫した。かぼちゃは4個なっている。妻が収穫を始めた。収穫したかぼちゃ。けっこう上手に作れたかぼちゃと思う
2026.09.21
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9月19日、宙吊りかぼちゃを収穫した。宙吊りかぼちゃは4個なっている。4個のかぼちゃ。妻が4個のかぼちゃを収穫をした、収穫したかぼちゃの大きさは多少ばらつきはあるが、立派なかぼちゃであった。
2026.09.21
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9月2日のブログで、枝豆の莢が大きく成長した事は紹介済み。9月19日、枝豆を収穫した。成長を続けている枝豆。莢が大きく成長している。3回目の枝豆を収穫した。収穫した枝豆。莢をもぎ取り、妻がゆでてくれた。1回目の枝豆よりも莢が不揃いで、豆の成長具合も不揃いに見える。原因は気候のせいか、枝豆の品種なのかはわからない。
2026.09.20
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9月16日、、下野田の畑に第3回目のニンジン種まき鵜をした。大根の種まきをした畝の西隣に、新しく20Cmの畝高の策を作り、にんじん2条撒きの種まき溝を作った。まき溝に種を落としてゆく。うすく覆土かっけて。手で軽く押しておいた。その上に、乾燥防止や、種が雨で流されないっように、敷く藁をしておいた、
2026.09.19
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9月17日、下野田の畑に大根2種類の種まきをした。下野田の畑に、種まき畝を2条作った。土を20Cmほど盛り上げて、化成肥料、蛎殻石灰、苦土石灰を畝にすき込み。高畝を作った。冬どり大根の種を、ジャムの空き瓶を利用して40Cm間隔に植穴を作り、1穴に5粒の種まきをして覆土をした。耐病総太りダイコンの種も同様に、1穴5粒をまき覆土をした。2種類の大根の種まきが終了した。
2026.09.18
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9月16日、2回目の地元吉岡町にある「デイ・サービスJAげんき」に喜楽会として総勢20人で芸能ボランティアに出かけた。予定時間より15分早く慰問を始めた。施設の責任者の方が「敬老会に喜楽会の方々をお招きいたしました、今日は芸能を楽しんでください」と挨拶をした。プログラム順に慰問がスタートした。舞踊 「花街の母」。フラダンス 「プア・サクラ」」。歌唱 「焔のお龍」。踊り 「めでた音頭。飛び入り歌唱 「さざんかの宿」 デイサービス利用者様。舞踊 「不如帰」。歌唱 「涙の連絡船」。フラダンス 「ハウオリノ・カウア」。デュエット 「榛名湖の愛」。即興劇 「変な診療所」。 おなかが痛い患者に、痛い原因はストレスが溜まっているからだ。 20万円をあげるから、、ハワイ旅行に行ってきなさい。。という 診断が下された。 腰が痛い患者さんには、腰の部分に「KURE556」を注射してから 「イタミトレール」と言う名の飲み薬を処方した。合唱 「北国の春」を全員で歌ってボランティア慰問が終了した。14日と16日の2回にわたるボランティア慰問が無事に終わった。
2026.09.17
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9月15日、下野田の畑のサトイモの試し掘りをした。8月8日のブログで紹介したサトイモが順調に成長をしている。8月に潅水用の水道も開通し。水やりが楽になった。9月14日に、1株だけ試し掘りをしてみた。一株だけ掘りだしたあと。株を家に持ち帰り、泥を落とした。芋はまだ成熟はしていなく、よわよわしい芋である。まだ掘り上げには早すぎたが、食べられない事はなかった。
2026.09.16
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9月14日。地元吉岡町にある「デイ・サービスJAげんき」に喜楽会として総勢20人で芸能ボランティアに出かけた。ボランティアに2日間来てほしいという要望があり、今日の他16日にも慰問予定である。午後12時30分に斉藤歌謡教室に集まり、リハーサルを行ってから「デイ・サービスJAげんき」に向かう。今日の慰問プログラム。私も出演するので、、全部の演技写真に収められませんで閲した、フラダンス プア・サクラ。舞踊 岸壁の母歌唱 瞼の母歌唱 月がとっても青いから。歌と踊り はぐれコキリコ。。フラダンス ケアロハ・オリノ。歌唱 東京だよお母さん舞踊 智恵子抄。歌唱 桑港のチャイナ街歌と踊り イヨマンテの夜。この後に、利用者さまが飛び入りで「川の流れのように」を歌ってくれた。その時にほかの利用者様も一緒にマイクを持って歌ってくれた。一緒に歌ってくれた利用者さまは96歳との事だった。肌もつやがあり、声も出ていて96歳には見えなかった。合唱 青い山脈。この歌を全員で合唱をして、15時ちょっと前に慰問が終了した。
2026.09.15
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9月13日、上野田の畑のオクラが収穫が出来ている。7月15日から順調に背丈を伸ばしている。7月25日ごろからは、収穫をはじめている。一日収穫できる量はさほど多くはない。。今日もたくさん実をつけている。花も咲いているので、しばらくの間は収穫が続けられそうだ。
2026.09.14
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9月13日、上野田の畑のオクラが収穫が出来ている。7月15日から順調に背丈を伸ばしている。7月25日ごろからは、収穫をはじめている。一日収穫できる量はさほど多くはない。。今日もたくさん実をつけている。花も咲いているので、しばらくの間は収穫が続けられそうだ。
2026.09.14
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9月12日、上野田の畑にこぼれ種のとうがんが成長をして、畑の周囲にツルを伸ばしていて、実をつけた。畑の隅にこぼれ種のとうがんが生えてきて、そのまま放任していたら畑の周囲に蔓を伸ばしてきた。とうがんが生えてきたので、目印に篠竹を刺しておいたものが、ツルをたくさん伸ばした。たくさんの黄色い雄花とめ花の子供が咲いている。そして、小さな実も2個出来ている。よく探してみると、長さ10Cmになった大きい実がなっていた。小さな実をつけているので、どのくらいの数が収穫できるか楽しみにしている。
2026.09.13
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9月10日、昨日の続きでスイカのビニールトンネルを撤去した時のビニールを洗浄して、再利用出来るようにした。回収したビニールを庭に広げて、水道水で洗浄してゆく。西側の汚れのひどい部分を強い水圧やシャワー水で泥を洗い流してゆく。東側部分も泥を洗い流してゆく。水圧で落とせない泥は、タオルでこすって泥を落としてゆく。泥汚れは落とし切った、大方泥が洗い流せたら、シートの真ん中あたりに脚立を立てて、仕上げの水洗いを行う。洗浄が済んだ。このまま放置して水分を乾燥をしてから折りたたんで、保管しておく、翌日、穴あきビニールも洗浄を済ませておいた。
2026.09.12
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9月9日に上野田の畑の最後の小玉スイカを収穫したので、それに使用していたビニールトンネルを撤去した。最期の小玉スイカを収穫した。トンネル用のビニールを回収する。ビニールの端っこを風呂敷のように広げて、ここにビニールをまとめるようにたぐりよせる。ビニールの端っこ同士を結び風呂敷に包んだようにして回収した。長いビニールがコンパクトになり、取り扱い安くなった。回収したビニールは、きれいに泥を落とし再利用をする。
2026.09.11
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9月5日、下野田の畑に綿の木の苗を植えたものが大きく成長して、白い花を咲かせた。7月20日畑の土手に苗を植えつけてから9月5日まで成長した。土手の中間部分にある電柱のところも成長をしている。よく見ると、白い花を咲かせていた。綿の木のあちこちで花が咲いている。
2026.09.10
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入山きゅうりとは、群馬県中之条町の入山地区で長年栽培されている地場きゅうりである。今年も入山きゅうりの種取りをした。きゅうりがなり始めて、その中に取り忘れのきゅうりが黄色くなっているのを種取り用のきゅうりとして栽培をいてゆく。8月8日、収穫見逃し品があった。8月31日から葉っぱも枯れ始めてきゅうりの実も黄色く色好きながら大きくなって来た。結局5本の種取り用のきゅうりが取れた。収穫したきゅうりと比べてみた。今年も入山きゅうりの種取りが出来そうだ。
2026.09.09
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9月7日、前橋市総社町のスナック「あん」で斉藤歌謡教室火曜日会の納涼会を開いた。斉藤歌謡教室は、月曜日会、火曜日会、水曜日会、木曜日会、金曜日会、五つの会で構成されていて、歌謡曲・演歌を習っている。土曜日会は踊りだけを練習している会である。我が火曜日会は男子5人で構成されている。それだけだは少し寂しいので3人の女子生徒をお誘いをして、8月の発表会の時の照明や音響を担当してくれたTさんもお誘いをして合計10人での納涼会となった。このスナック「あん」はカラオケを歌うと歌の採点をしてくれるカラオケで、77点、88点、99点のぞろ目が出ると賞品をもらえる仕組みになっている。その歌の採点機能を利用して、自分の歌を歌う前に何点を出せるかを事前申請して歌い、その点とぴったりで歌えた場合は、斉藤晃先生がご祝儀を出す条件でカラオケを楽しんだ。カラオケの申請点数と採点点数表。榛名湖の愛は、85点⇒89点で×。はぐれコキリコは、82点が90点で×。浪曲子守唄は、93点⇒93点で祝儀ゲット。祝儀をゲットをしたのは私である。任侠子守歌は、85点⇒93点で×。斉藤晃先生はママとデュエットして、88点のゾロ芽を出し、お店の賞品をゲットした。ママが95点で挑戦したが残念ながら祝儀はゲットできなかった。A氏は88点のぞろ目で賞品をゲットした。A氏とS女史はデュエットを歌い祝儀をゲットした。斉藤晃先生も挑戦して、点数が一致すれば、私の祝儀を返却する条件で歌を歌った。祝儀の返還はしなくても済んだ。3時間の納涼会も終わり妻に車で迎えに来てもらったが、妻は斉藤晃先生とママからお土産を頂いた。
2026.09.08
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9月3日、上野田の畑のシートハウスのへちまの花が沢山咲いている。8月2日、畑のシートハウスにへちまのツルが絡み始めていた。そのつるがどんどん伸びて、今は黄色の花をたくさん咲かせている。シートハウスの側面。シートハウスの天井。黄色の大きな花が沢山咲いている。シートハウスは花だらけ。へちまもなっていた。
2026.09.07
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9月5日に渋川市新町五差路を中心にした「第43回 渋川へそ祭り」が開催されたので見学に出かけた。へそ祭り本部で「第43回 日本のまんなか 渋川へそ祭り」のパンフレットをもらった。へそ祭りのメイン会場には、大きな看板が立てられていた。会場に到着した時は、ストリートダンスが終わって、記念写真を撮っていた。和太鼓演奏。創作ダンス-1。創作ダンス-2。新町五差路から四つ角までの道路が歩行者天国になり、多くの露店が並んだ。歩行者天国-1歩行者天国-2へそ祭りパレードを見た。へそ踊り-1。へそ踊り-2へそ踊り-3へそ踊り-4へそ踊り-5へそ祭りは午後1時からはじまっていて、午後8時30分までだが、あたりがやや暗くなってきたので帰り道を歩いていたら、たくさんのごみ袋が置かれていた。そのごみを片付けて整理をしている人がいた。帰り道、渋川駅前のレストランで妻と食事をしてから岐路についた。
2026.09.06
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8月31日、我が家の冷蔵庫が数日前から不調で、冷蔵庫の中の温度が冷えにくくなったり、冷凍庫のアイスクリームが溶けたりしていたので、思い切って新調した。冷凍機能が急に低下してしまった我が家の冷蔵庫。近くの大型家電電機店で購入をした、かなり大きな出費になってしまった。電機店の配送が9月の8日との事だったが、冷蔵庫の中身が傷んでしまうので、早く配送してもらう様に交渉をし、9月3日に早めてもらった。9月3日の配送予定時間ぴったりに配送業者が到着し、あっと言う間に不調の冷蔵庫を搬出してしまった。そして新調した冷蔵庫の搬入を始めた。冷蔵庫の下に厚い布を2枚敷き、布ごと冷蔵庫を引きずりながら搬入した。そして元冷蔵庫があった場所に収めてしまった。古い冷蔵庫の搬出と新調した冷蔵庫の搬入設置の所要時間は30分ほどで終わった。配送設置完了報告書に記入とサインをして、家電リサイクル料金8030円の支払いを済ませてた。配送業者は、引き上げていった。新調した冷蔵庫の中の様子。妻はペン習字の習い事から帰ってきて、さっそく取り出しておいた品物を新調した冷蔵庫に収納を始めた。冷蔵庫を購入するときに店員から、メーカーからのキャッシュバックがあることを聞いていた。そのキャッシュバックがある購入期限は9月2日であり、購入期限2日前の8月31日の購入だったので、このキャッシュバックの恩恵を受ける条件が出来た。キャッシュバックの金額は一万円とのことだったので、家電リサイクル料金のたしにできる。このキャッシュバックは購入者自身が申請しないとダメらしく、うまく申請ができるか不安がある。
2026.09.05
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ブロッコリーとキャベツを畑に植え付けて、防虫ネットを掛けたことは8月21日のブログで紹介済み。9月3日、そのブロッコリーとキャベツが大きく成長をしていた。8月21日に植え付けたキャベツとブロッコリーが防虫ネットを通しても成長がわかる。ブロッコリーの成長の様子。キャベツの成長の様子。両方とも、年内の収穫を予定している。
2026.09.04
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8月31日、下野田の畑ににんじんの種まきをしたものがうまく発芽成長した。8月15日に下野田の畑に、1条撒きと2条撒きでにんじんの種まきをした。1条撒きの種まき。2条撒きでにんじんの種まきをする妻。2条撒きの種まきが済んだ。8月31日、2畝ともうまく発芽した。1条撒きの畝と2条撒きの畝。1条撒きの発芽品。2条撒きの発芽品。うまく発芽をしてくれた。今年はけっこうにんじんが沢山食べられそうだ。
2026.09.03
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8月31日、上野田の畑に枝豆の種をまいたものが大きく成長し莢が大きくなって来た。7月14日、上野田の畑に枝豆の種をまいた。7月26日本葉が成長してきた。8月15日、花も咲き始めた。8月22日、莢がて着てきた、8月31日、さらに莢が大きくなってきている。この後、実が膨らんでくれば収穫ができる。
2026.09.02
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8月28日、我が家の田んぼの稲が、夕立の強い風に遭い半分以上倒れてしまった。8月14日のブログで稲穂に花が咲いたことは紹介済み。8月25日、その稲穂の花が咲き終わり、実が入りだし少し頭を下げ始めた。8月28日、田んぼの稲が夕立の風で倒れていた。稲が倒れている様子がはっきりとわかる。稲穂が頭を垂れ始めて、稲の色がまだ青々している時に倒れた経験は初めてである。田んぼの半分以上の稲が倒れてしまった。こんなに若いうち稲が倒れることは、収穫量の減少に直結する。倒れた原因を推測してみたが、田んぼの肥料をやりすぎて、苗が徒長してしまった。雑草退治の除草剤の量が多く、稲の根の成長が阻害された可能性も考えられる。これからは、稲の穂が水につからないよいうに、田んぼの水を少なめに管理してゆく。今年のコメの収穫量は、確実に減ることが予想される。
2026.09.01
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