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8月19日に撮影した葉山の植物をご紹介します。
すでに何度か取り上げましたが、葉山の海岸に咲くリュウゼツランとカンナの風景写真です。

このように海岸の花壇のような場所でリュウゼツランが花を咲かせています。
リュウゼツランの花です。

黄色い部分が花だそうです。
実もなっています。

花茎はアロエのような葉の中央から伸びています。

これは同じく葉山の海岸で咲いていたオシロイバナ。

熟した種をつぶすと白粉(おしろい)のような白い粉が出てくることから、こう名づけられました。港の猫ちゃんがいるそばに咲いています。
最後は芙蓉です。

同じアオイ科のムクゲと似ていますが、葉の大きさと中央のめしべの長さなどで区別するそうです。中央のめしべが一番長いのはハイビスカスです。このほか似ている花としては、以前紹介したハマボウがあります。

天神島で咲いていました。
このほか、いくつか花を撮影したのですが、名前が分からないので分かり次第ご紹介しようと思います。
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