PR
フリーページ
サイド自由欄

今日は、秋山さんによる羽根の生えたオーブちゃんの写真鑑定結果をご紹介します。
上の写真のオーブですね。以下、質問者は私で、回答者は秋山眞人さんです。
ー静岡県のビク石で、羽根の生えたオーブの写真を撮ったので見てください。
「ティンカーベルですか。ちょっと見せてください。(写真を見る)ああ、これはよく写っていますね。妖精に間違いないですね」
ーやはり妖精ですか。
「ええ、西洋ではピクシーと呼んでいる小さな妖精です。鹿みたいな顔をしています」
ー鹿のような顔!? 羽根が生えた天使みたいな妖精ではないのですか。
「ええ、鹿みたいな顔です。書いてあげましょう」
(ルーペを取り出して、写真を見ながらスケッチを始める)
「こんな形をしています」


ーええっ! 秋山さんにはこのように見えるのですか。顔も足も見えるのですか。
「ええ、このように見えます」
ーこの妖精は男ですか、女ですか、それとも性別はないのですか。
「性別はありません。かなり古くからいる妖精みたいですね。若い妖精ではありません」
ー実は水のみ場でもこのような変なオーブが写っているのですが。

「これも同じ妖精が写っています。ずっと付いてきていたんですね」
ーなぜ、私たちに付いてきたんですか。
「興味があったみたいですね。。しかし、よくこうした写真を撮られますね。ほかにもないか見てみましょう」
(写真を一枚一枚ルーペで調べ始める)
「ああ、ありました。珍しいですね。海の妖精が写っています」
ー海の妖精? どこに写っているのですか。
「分かりづらいかもしれませんが、この写真の波のところです」

「これも書いてあげましょう。そうすれば分かるはずです」


ーえっ、秋山さんにはこのようにみえるのですか! これは霊視ですよね。
「ええ、このように見えます。ここだけ時間が遅れているというか、ほかとは異なる時間の流れがあるんですよね。それでわかります」
ーこの写真に写っている方は誰ですか。
「海に住む妖精だとしかわかりません」
ーこの尖った三本の長いものは何ですか。
「わかりません」
ー和服のように見えますが、着物か何か着ているのでしょうか。
「そう見えますね」
ーこの写真からほかにはなにが見えますか。
「沖のほうには、亡くなった人の霊がたくさん浮いているようです。葉山の海にもいるんですね」
ー大山寺で光の玉のような写真を撮ったので、見てください。

「光の玉・・・? どこですか」
ー屋根の上です。

「ああ、本当だ、ありますね。これはUFOですね」
ーUFOですか。
「ええ、これぐらいの(両手で20センチぐらいを示す)小型UFOです」
ー20センチぐらいですね。偵察のためのUFOですか。
「そうです」
ー見張られていたわけですね(笑)。どこのUFOだかわかりますか」
「大山ですから、ゲルだと思うんですけど・・・」
ーゲル・・・だからワンちゃんがしきりに吠えていたんですね。このワンちゃんは何かに憑依されていたとしか思えないんですよね。このワンちゃんが吠えなければ、この写真は撮りませんでした。意図的に撮らせたのでしょうか。
「そうかもしれませんね」
ー同じ写真には光の点もたくさん写っているのですが、これは何ですか。
「UFOが現れるときによく写るんですが、放射線みたいな光線がカメラに向かってまっすぐ飛んでくるところを捉えているのだと思います。本当は光の線なのですが、まっすぐ飛んでくるので光の点になるんですね」
ー放射線!? 人体に有害なのではないですか。
「いや、そういうことはないと思います。何なのかはわかりませんが・・・」
以上が秋山さんによる写真鑑定結果でした。ご参考にしてください。
世を忍ぶ仮の姿(大山寺のUFO写真) 2026.04.04
世を忍ぶ仮の姿(空に現れる印) 2026.04.03
世を忍ぶ仮の姿(日本の神霊界と宇宙界の… 2026.04.01
キーワードサーチ
コメント新着
カレンダー