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2月6日(金)@渋谷PLUGイベントタイトル:fizzy voiceopen18:30/start19:00charge:adv\2000/door\2500(+1D)出演:capusulenote/ka.lei.do.scope/Hooxi/yolisyolis出番21:25~22:05の予定いつものバンドメンバーです♪チョコレートメモリーにつぎ皆さんに好評な「For you」という昔からちょこちょこ歌って来た歌をお披露目したいと思っております!!「For you」聞きに来て下さいっ(笑)てくらい大好きな曲です ところで話題変わりまして…こないだ「ラースと、その彼女」って映画観ました。なんかねジワジワと心が温かくなっていくとっても良い映画でしたよ思ってた以上に良かった始めは「え?え?マジすか?大丈夫すか、ラース?」って感じでちょっと笑えちゃうんですけど段々と謎が解けていって彼の行動にはちゃんと理由があることが分かっていくんですよあと、また話飛ぶんですけど映画に出てくる私的に萌え~な人あげさせてください(笑)「ニューヨークストーリー」って3つのお話が入ったとっても素敵な世界観の短編集の映画があるんだけど(スコセッシ・コッポラ・ウディアレンがそれぞれ監督)それの1話目に出てくるロザンナアークウェットがカワユすぎますこの時、1番カワイイな~あと「華麗なるギャツビー」のミアファロー(ちなみに前者のウディアレン作品にも出てます)この映画は言わずと知れた名作ですが20年代の貴族を描いてるからその当時流行ってたパーマスタイルなんだけどまたそれが良く似合う!!「シザーハンズ」のウィノナライダー子供の頃こんなに綺麗な人がいたのかととても魅入ったものです「ブレックファストクラブ」のモリーリングウォルドなんしかもうめちゃキュート憧れたなぁ…いやいや綺麗な人とかキュートな人とか可愛い人とか雰囲気ある人とか見るとワクワクしますね性格良いならモアベターやね私は、女性はヨーロッパ・北欧系の外人やハーフやクォーターの人がめちゃ大好き美しいなぁって思う人はほとんどそうですね!男性に関してはそうじゃないけどね~ん
2009.01.30
相手を思いやることの出来ない自分のことしか見えてない人の時に、突き刺さるような軽はずみな言葉や文章ほど嫌な気持ちになるものはない大抵そういう人は一貫性がなく損得勘定でしか動いてなくって自分が価値あると思った人の言いなりになっているので自分というものが、あるようでない。全部、誰かの受け売りだそしてあたかも自分に権力があるかのように偉そうぶりバカにしている人やチョロイと思ってる人に対しては明らかな上から目線でモノを言う悲しいかな、そのような人種は自分の浅はかさに気づくわけもなく…悩むこともあまりなさそうだでも逆にそういう人たちって人を動かすのヘタだと思うんです。言い方1つでどんなことでも相手を気持ちよくさせることもできるし嫌な気分にさせることもできるんだからさ。私は言葉や文章を軽視してる人間がイヤだ。尊敬できない。それってすなわち相手を思いやる心がないってことだからさ。でもそういう人にはどう頑張って言ったところで本当の意味では理解もされないししてもらおうとも思えないからこっちは適当に合わせておくしかないわけです。そういうストレスがたまりたまっていくと沈んだり落ち込んだりするんだと思う。私は言葉をなるべく選ぶようにしてる。特に文章を書くときは余計に!!相手の表情がまず見れないし些細な行き違いで自分の意図とはしてない方向に文章を受け取られてしまって誤解されたまま溝が出来てしまうのはとても悲しいし、怖いことだと思うから…ので、ケータイの絵文字というのはとても素敵だと思うあれは見えない表情や感情を可愛く表したものなのでどういうフィーリングなのか分かりやすいからだ。文章を書くとき誰が読んでも分かりやすい文章を書くことを心がけているつもりです。自分が意図とはしてない風に相手に伝わってしまったら元も子もないしとにかくこっちがどんなに努力しても相手からは努力の色が伺えない感じで自分とはどう考えても相容れない違う人種の人っているわけで…「そういう相手を思う気持ちのない奴は俺はサルやと思うようにしてる。サルに何言っても分からんし。てかそんな奴ら、サルに申し訳ないわ」…とは、O兄さんがしてくれたアドバイスですが私はそこまでまだ悟り開けてないやぁなんか色んな人のこと考えすぎて色んな人の立場とか気持ちとか考慮しすぎてしまう傾向にあってでもそんなことしても別にそこまで周りは理解してくれるわけでもなく…って時がたまにあって。自分の性格だからまぁ、しょーがないんだけどなんかちょと悲しくなってしまう時があるんですぅ。でも分かってくれる友達もいるから救われてるんだけどね感謝&感謝
2009.01.27

ブログのフォトブックに入ってたやつ。なんとなく年代順に並べてみたおんなじ人??(笑)
2009.01.23

素晴らしすぎましたこういう映画を欲してたんだよ…的な前から知ってはいたけど観てなかった。ポールオースター原作・脚本・共同監督ということで興味を持ち観たい!!と思ったしだいですもうほんと、一言じゃ言えない。あえてストーリー説明とかもしないけどとある人々の日常をそれぞれの人生を交錯させながら描いてるんだけどとにかく、深い!!端々から色々と汲み取れる。ジワジワと心地よい風が心の隙間に流れてくる、そんな映画ですよ。俳優も素晴らしかったな。特にラシード役のHarold Perrineau.Jrが良かった。この時でけっこう大人なのに17歳の役をしてるんだけど違和感がない。あと、去年末に関西でやったアコースティックライブを観に来てくれてた尾崎さんが(私の兄さん的な人です)写真が趣味ということで撮ってくれてたみたいで画像を送って来てくれましたサンキューですやぱ白黒写真っていいですね~別世界に見える白黒映画もいいんだよなぁ
2009.01.18
カニエウエストの808s&Heartbreakにやられてますファーストでノックダウンされた以来来たよ、これ正直、セカンドもサードも持ってるけどいまいちピンと来なかったし好きな曲とかはあったけどそんなに聞き込みはしてなかった。今回の4枚目も始めに視聴した時は買おうと思わなかったしあんまりかな~とか思ってたんだけどある時、MTVでハイプウィリアムズ監督なのにアニメーションな感じのHeartlessのPV見てちょっと気になり出したよね。ファーストシングルのLove Lockdownもビデオと曲含めて「おっ、冒険したな」と思って、ちょっとそそられてたんだけど…カニエはあんなにもシンプルで思想的にも深い(私の読み過ぎかもしれないけど)アルバムを作っておいてビルボードで1位にしてるんだよねその自信があったんだろうし。でも、アメリカって国のいろんな意味での懐の深さみたいのを感じずにはいられないなぁ、やっぱ最近ロックモードの私にカニエのアルバムはすんなり入ってきた。「カニエ」というジャンルだからだと思う。R&Bとか1つのジャンルとかそんな小さな枠にははめれないものだ。強いて言うなら「エンターテイメント性のあるアーティスティック」というカテゴリーかな音作りはすっごいシンプル。ビート、ストリングスエイティーズなチープな上モノ。カニエのお世辞にもあまり上手いとは言えない歌。今流行りのオートチューンをかけた声。でもカニエがやると別のものに昇華してしまう。とてもアーティスティックなんだよね。そこにグッとやられた歌詞も最近私がよく考えてることとリンクした。資本主義社会において本当の幸せとはなんなんだろうか…すごく考える。とくにエンターテイメントの世界っていうのは大小あれど競争社会であっていろんな人の思惑が錯綜する世界でしょ。純粋に音楽が好きだから!!で、すまされない部分が多大にある。カニエみたいに地位を確立した人でも「人間の本当の幸せとは何か?」みたいなことを考えてるんだなってWelcome To Heartbreakを聞いて思った。あと、人を好きになるって理屈じゃ片付けられないところがあるなって思うんだけどそれをシンプルなけど太い言葉でたたみかけてくるんだよね。Say You WillHeartless Love Lockdownこの3曲にとても触発された。男と女の性別の差もあるんだろうな。時として好きなんだけどすれ違ってしまう悲しさ。人を好きになったり本当の幸せってなんなんだろうってことは科学じゃ解明できないしまさに人間の人間たる所以の神秘ですね久しぶりに心の創作ポッドが感受性の貯蔵庫が満たされた私は曲を書いてみようと思って軽くメロディを口ずさんでみました。いろいろあって曲を書くピュアな気持ちを失いつつあったんだけど誰になんと言われようがたとえ世に出なかろうがいつかのために作りためておこうって思った。今までもそうして来たんだから…未完な曲いっぱいあるからトリートして整理しないとだなぁ…すぐ人に言われたことをなにげに気にしてしまってそうするとリミッターがかかってしまって自由に飛んでいけなくなる。歌うってことは表現するってことは、究極「どこまで自由に飛んで行けるかどうか」ってことなのに…コアな部分では揺るぎない自分を持っているとはいえでもそれだから故にいろんなものに左右されて余計な色メガネをかけて物事をとらえてしまう時がある。ま、そんなんの繰り返しでドンドン強くなっていくんだろうな。とにかくシンプルで太くて説得力があってぶれてない揺らいでないそんな作品を作りたいしそんな表現者になりたい。いろんな誘惑があるだろう。いろんな人が邪魔をするだろう。でもそれらに打ち勝つだけの強さを私は持ってるような気がする。打ち勝つというのはそれらに逆らうということでは決してない。最終的には自分との戦いだと思う。
2009.01.16
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