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随分冷え込んできました。皆さん風邪をひかないように気を付けて下さい。 先日、野菊を拾ってきた時に一緒に拾ってきました。可愛そうにきれいな時に描くことが出来ませんでした。
2008.10.30

菊の仲間だと思います。名前は分かりません。花弁はすごく細くて、少しだけピンクがさされています。 花の直径は2センチありません。 この花は焼き物に絵付けをされているのをどこかで見たことがあります。どこでだったかな? だけど、野に咲いている姿に華やかさはありません。 昼過ぎに絵を描き始めたのですが、のんびりしていると花弁がどんどん開いていきます。そして夕方には閉じていってしまいます。
2008.10.26

19日、あいちエコカレッジネットの環境学習指導者養成講座に行ってきました。今回は川での環境学習です。場所は名古屋市北区上飯田、あいち環境学習プラザというところです。すぐ北側に黒川という川が流れています。その川での生物調査です。先生は名古屋市水辺研究会の國村恵子先生。 都会の川ですね。だけど実にさまざまな生き物がいるものです。タモアミで魚やえびや貝をすくうのですが、めちゃめちゃ楽しい。時間がたつのを忘れてしまいます。きれいに見える川でも、この黒川は上流の工場の排水が定期的に流れてくるそうです。その時は川が白く濁ってしまうそうです。 川の水質を四つに分けますきれいな水少し汚い水汚い水大変汚い水黒川は「少し汚い水」から「汚い水」になるのでしょうか?水質によって住んでいる生物が変わります。それぞれが住んでいる環境に対して役目があるみたいに。そしてメッセージも発信しているのでしょう。 ここで勉強したことを、将来、主に子供たちに伝えていきます。これをインタープリテーションといいます。 インタープリテーションとは、自然の発するメッセージを分かりやすく人々に伝える作業を意味します。自然とのふれあいを通じて、感動や喜びを知ってもらうための「解説活動」をこのように呼びます。環境省環境カウンセラー 篠田 陽作 将来、子供たちにきれいな地球を残していくためには、海の水を守ることがキーワードになる、と聞いたことがあります。川の水は海に流れていきます。海の水を守ることは、まず川の水をきれいに維持すること。私たちが今すぐできることはいっぱいありそうです。
2008.10.20

昨日は妻と上の娘と娘の彼氏とでMISIAのライブへ行ってきました ライブハウスです。運がいいのか悪いのか、一階のスタンディング。娘たちはいいけど、おじさん、おばさん夫婦にはちょっとヘビー。だけど久しぶりに49歳のおやじののどかかれました。 今日の朝、気がついたのですが、妻のふくらはぎにシップ薬がヒラメ貼りしてありました。(笑)内緒です。 チャイルド アフリカ
2008.10.13

名古屋市内のイベントのもの作りのコーナーで、マイはしを作りました。 素材は岐阜県中津川市の桧の、間伐材や材木を取った後のあまった材料だそうです。箸袋は名古屋のつゆはし作業所というところが作った手作りです。うれしい。 桧は柔らかいので、汚れが付きにくいように表面に柿渋を塗って仕上げています。マイはし運動は日本各地であるようですが、実際、日本での割り箸の製造量は、材木の総生産量の1パーセントだそうです。マイはし運動とともに、他にももっと材木を使わない工夫とか植樹の運動が必要ですね。しかも森に住む動物のために広葉樹が必要だそうです。私達人間も動物の仲間です。日本熊森協会 クマともりとひと(二冊買っちゃいました) また いきなり箸の需要がなくなることはないでしょうが、箸を作っててきたメーカーさんの仕事の確保も必要だと思います。もちろん自己努力が一番大切なんでしょうが。
2008.10.10

久しぶりに台湾に行ってきました。20何年ぶりかな? うそです。名古屋に住んで見える方ならすぐ分りますね。 名古屋の大須にある、台湾料理の味仙と言うところです。 日曜日に上の娘と娘の友達に、イベントの手伝いをお願いしたので、夕ご飯を一緒に食べに行きました。めずらしく上の娘のリクエストです。 リクエストがあって連れて行ってあげれるって、すごくうれしいです。また、連れて行ってあげれることに感謝です。
2008.10.07
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