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ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.07.01
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カテゴリ: カテゴリ未分類
7月1日(水)、曇り~雨~曇り~晴れ…。

天気予報では朝の8時頃には雨が上がって、その後は曇りのはずだったのですが…。

そんな本日はホーム1:GSCCの西コースで開催の水曜杯に参加させていただきました。

9時40分スタートですから、7時00分に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時10分頃には家を出る。

8時40分頃にはコースに到着。

フロントで記帳して、8月の土曜杯にエントリーして、先日の研修競技での競技内コンペの入賞賞品をいただいて、着替えて、練習場へ…。
ショット…マアマア…、パット…マアマア…。



ご一緒するのはいつものO君(17)、T君(20)です。
本日の僕のハンディは(10)とのこと。
M君はお休みです。

OUT:0.1.2.1.0.1.-1.1.1=42(18パット)
1パット:2回、3パット:2回、パーオン:4回。

1打目のミスが1回、2打目のミスが4回、3打目のミスが1回、パットのミスが4回…。

曇りと思っていたら、3番ミドルでいきなりの豪雨です…。
ここでまず3パット…。
2打目のトップが多発…。
へこみます…。

10番のスタートハウスで冷や麦をいただく。


1パット:4回、3パット:1回、パーオン:1回。

1打目のミスが4回(池ポチャあり)、2打目のミスが3回、3打目のミスが1回、アプローチのミスが1回、パットのミスが2回…。

後半になると天候は回復してきましたが、ショットは回復しません…。

42・42=84(10)=74の33パット…。

何の期待もできませんが、握りに勝ったので良しとしましょう。



本日のフィジカルチェック…170.0cm,63.9kg,体脂肪率20.0%,BMI22.1,肥満度+0.5%…でした。

帰宅すると15時を少し過ぎた頃。

和菓子と冷たいお茶でおやつタイム。

在宅アルバイト業務を処理。

夕方からはいつもの美容室で気分転換のヘアカット。
ポイントでヘッドスパも併せて行う。

帰宅して夕食。

休憩しましょう。




1USドル=107.47円。

1AUドル=74.12円。

昨夜のNYダウ終値=25812.88(+217.08)ドル。

本日の日経平均終値=22121.73(-166.41)円。

金相場:1g=6826(+64)円。
プラチナ相場:1g=3218(+38)円。




(会社四季報オンライン)(ロイター)
米国株はダウ217ドル高、S&P四半期ベースで98年以来の上昇率
ダウ終値は2万5812ドル
[ニューヨーク 30日 ロイター] - 米国株式市場は続伸し、ダウ平均株価<.DJI>は217ドル高で終了した。経済指標の改善が買いを後押しした。S&P総合500種指数<.SPX>は四半期ベースで19%強値上がりし、1998年以降で最大の伸びを記録した。
ダウ平均の伸びは四半期で約18%と87年以降で最大。ナスダック総合指数<.IXIC>も30%強と99年以降で最大となった。一方、S&P500は6月全体では2%の伸びにとどまったほか、年初来では依然として約4%の値下がりとなっている。
TDアメリトレード(シカゴ)のチーフ市場ストラテジスト、JJ・キナハン氏は「新型コロナウイルス感染を収束もしくは抑制できれば、米連邦準備理事会(FRB)がこれまで大量に資金を投入したこともあり、確実に急反転すると市場は期待している」と述べた。
6月の米消費者信頼感指数は98.1と、前月の85.9から上昇した。コロナ禍による景気の落ち込みにひとまず歯止めがかかった格好だが、感染再拡大が回復の道筋を阻害する恐れもあり、先行きへの不安は根強い。
FRBのパウエル議長もこの日の議会証言で、経済の道筋は「著しく不透明」だと強調した。
米国立アレルギー感染症研究所のファウチ所長は30日、安全で有効なコロナワクチンが得られる保証はないと警告した。さらに国民が一丸となって感染防止に取り組まない場合、一日の感染者数は2倍以上に膨らむ恐れもあるとした。
航空機大手ボーイングは5.75%安。ノルウェーの格安航空会社(LCC)ノルウェー・エアシャトルはボーイング製の航空機97機の注文をキャンセルしたと明らかにし、737MAX型機の運航停止および787型機のエンジン問題を巡りボーイングに補償を求める考えを示した。
配車大手ウーバー・テクノロジーズは4.9%高。食事配達のポストメイツの買収に向け協議中と報じられた。
ニューヨーク証券取引所では値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を2.02対1の比率で上回った。ナスダックでも2.09対1で値上がり銘柄数が多かった。
米取引所の合算出来高は107億2000万株。直近20営業日の平均は135億5000万株。


日経平均は反落、166円安 コロナ感染再拡大への不安根強い
1日の日経平均株価大引けは前日比166円41銭安の2万2121円73銭
[東京 1日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は反落。米国株市場で主要3指数が続伸したことやドル/円の円安基調を支えに寄り付きでは続伸したが、その後マイナス転換した。新型コロナウイルスの感染再拡大への不安は根強く、総じて軟調な展開となった。
 寄り付き前に発表された6月日銀短観では大企業・製造業の業況判断指数(DI)はマイナス34と、前回調査から26ポイント悪化した。業種別では、自動車がマイナス72(前回比55ポイント悪化)と09年6月調査以来の低水準となった。
 日経平均は前営業日比50円16銭高の2万2338円30銭となり、続伸スタート。その後は積極的に買う材料に乏しく小幅高での一進一退が継続したが、徐々に値を消し後場では安値圏での推移となった。朝方円安基調となっていた為替が円高に動いたことや、時間外取引での米株先物の軟化が嫌気された。
 加えて、菅義偉官房長官が午前の会見で再び緊急事態宣言の可能性もあり得るとの考えを示したことや、前場のTOPIXが0.45%安にとどまったことで日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待が後退したこと、東京都内で新たに60人以上が新型コロナに感染していることが確認されたことなども、売りを加速させる要因となった。
 市場では「日銀短観、新型コロナの感染再拡大への懸念、香港国家安全維持法の成立など、複数のネガティブ材料が嫌気される1日となった。市場は4─6月の業績見通しに関心が向いていたものの、きょうの日銀短観を受け先行きへの不透明感が高まった。徐々に売られていく展開となる可能性がある」(みずほ証券のシニアテクニカルアナリスト、三浦豊氏)との声が出ていた。
 TOPIXも反落。東証33業種は全業種が値下がり。中でも医薬品、繊維業、不動産業、ゴム製品、パルプ・紙、水産・農林業などが値下がり率上位となった。
 個別では、トヨタ自動車<7203.T>、ホンダ<7267.T>などの自動車株が軟調。日銀短観で自動車の悪化が目立ったことが嫌気された。市場では「自動車については足元の悪化よりも先行きの回復期待から比較的堅調な動きとなっていたが、さすがにこれだけ悪い数値が明らかになると、株価の頭を抑えられるようだ」(国内証券)との声が出ていた。
 東証1部の騰落数は、値上がり274銘柄に対し、値下がりが1849銘柄、変わらずが46銘柄だった。




(株探ニュース)
【市況】明日の株式相場戦略=半導体フィーバー、相次ぐ出世株
 名実ともに7月相場入りとなった1日の東京株式市場は、日経平均が朝方はやや買い優勢で始まったものの寄り付き直後に上値の重さが露呈し、前場中盤以降は漸次下値を探る展開を強いられた。前日の米国株市場ではNYダウなど主要株指数が揃って上昇した。パウエルFRB議長の下院金融サービス委員会での議会証言に耳目が集まったが、米経済の底入れを示唆する発言が効力を発揮したもようで、取引終盤に株価水準をスルスルと切り上げた。本来であれば東京市場でも“強気スイッチ”が入る場面だ。為替も朝方は1ドル=108円台のドル高・円安で推移、取引開始直前の6月日銀短観の内容の悪さもマーケットはほぼ織り込み済みという印象だったから、「外部環境を総合するときょうの日経平均は200円高くらいでもみ合うイメージだった」(準大手証券ストラテジスト)という。しかし、今の相場は東京市場と併走する米株価指数先物の動きに左右されやすい。米国での新型コロナウイルス感染拡大に対する警戒感を引きずりながら、冴えない米株先物を横目に買い気が削がれる格好となった。
 後場に入ると全体薄商いのなかで先物に売り仕掛けが入った。前引け時点のTOPIXは0.45%安。「ここ最近は(TOPIXが)0.5%安なら、後場に日銀のETF買い発動というコンセンサスがあった。きょうは微妙なところだったが、どうやら入らなかったとの観測が強まり、先物売りを誘発した感がある」(ネット証券マーケットアナリスト)という指摘。値下がり銘柄数も全体の85%を超え、業種別指数でみても33業種すべてがマイナス圏に沈んでいる。ここまでの話の流れからすると、きょうは見るべきところなしの相場に思えるが、さにあらず、輝きを放つセクターがあった。
 半導体関連株だ。前日の米国株市場ではFPGA開発の先駆であるザイリンクスが7%高に買われる人気となったのをはじめ、半導体セクターが軒並み高に買われ、フィラデルフィア半導体株指数も大きく上昇した。東京市場もこの流れを引き継ぎ東京エレクトロン<8035>が一時1300円高超に買われ上場来高値を更新したほか、レーザーテック<6920>、アドバンテスト<6857>などお馴染みの半導体製造装置メーカーが買いを集めた。半導体設備投資需要は5Gインフラ構築やデータセンター増設需要で構造的な追い風が吹いているとの認識はこれまでと変わらない。これに加わる社会的変化として、コロナ危機を契機に導入が加速しているテレワークがある。これが5Gやデータセンターとともに企業のデジタルシフトの象徴となっており、その縁の下を支える半導体需要も一段と押し上げられるというシナリオが意識されている。マスクブランクス検査装置のオンリーワン企業であるレーザーテック<6920>の時価総額はほぼ1兆円。EUV露光装置が新たな市場として立ち上がったことで中期成長期待が更に高まったことが株価大躍進の背景だ。ちなみに露光装置大手で世界に名だたるブランド力を持つニコン<7731>の時価総額は3300億円。既にレーザーテックはニコン3社分の時価総額で評価されていることになる。
 当欄でも随時株価を追ってきた半導体関連としては野村マイクロ・サイエンス<6254>、マルマエ<6264>があるが、きょうはいずれも年初来高値を更新した。野村マイクロについては2007年11月以来12年8カ月ぶりの高値圏で、実質的には戻り売り圧力のない青空圏を駆ける展開となっている。出遅れ組では半導体商社でFPGAを取り扱うPALTEK<7587>や、同じく半導体商社で人気に火がつくと快足を発揮する栄電子<7567>などが挙げられる。ただし、今の地合いは上ヒゲをつけやすい地合いであることをよく踏まえたうえで、仮に動意づいた際には深追いはしないというスタンスも大切だ。
 このほか、株価3ケタ台にまだまだ魅力的な銘柄は多い。プリント基板真空プレス機のメーカーで5G関連でもある北川精機<6327>はまだ400円台。デジタルシフトで重要性が増しているセキュリティー関連では、認証サービス分野で需要獲得が見込まれるショーケース<3909>に着目。更にAI顔認証ソリューションで存在感が高まるネクストウェア<4814>は上ヒゲを形成しやすい低位株の典型だが、トレンドにうねりが出ており、需給相場に発展する可能性も少なからず内包している。
 日程面では、あすは6月のマネタリーベースが朝方取引開始前に日銀から開示される。また、10年物国債の入札も予定されている。海外では5月の豪貿易収支、5月のユーロ圏失業率などが発表されるほか、米国では6月の雇用統計、5月の貿易収支、5月の製造業受注と重要指標の開示が相次ぐ。(中村潤一)
出所:MINKABU PRESS


【特集】コロナ危機で構造変化、「半導体関連株」新たな成長ステージへ <株探トップ特集>
―市況底入れと加速する微細化投資、第2のレーザーテックを探す時がついに訪れた―
 ここへ来て、3月の底値から堅調に推移してきた日経平均株価だったが、米中貿易摩擦や依然として収束の気配が見えない新型コロナウイルスの経済への影響を見極めたいとの思惑から上値が押さえられる展開となっている。しかし、半導体関連株は強い値動きを示すものが多い。米国株市場では半導体銘柄で構成されるフィラデルフィア半導体株(SOX)指数が過去最高値に近い水準で推移している。また、東京市場では東京エレクトロン <8035> が連日で上場来高値を更新した。
 こうした流れは、世界の半導体大手の投資意欲にも反映されている。米インテルや台湾積体電路製造(TSMC)などが相次ぎ2020年の設備投資を積み増している。 新型コロナウイルスの感染拡大に伴う世界規模での外出自粛を受け、テレワークや動画配信、ゲームなどの利用により通信量が急増した。各社はインフラ整備に積極的であることからデータセンターに使用される半導体の関連企業には追い風が吹いている。株式市場ではこれを織り込む形で半導体関連株の物色人気が演出されている。とりわけ、半導体製造工程で主力となるマスクブランクス検査装置でほぼ商品シェアを独占するレーザーテック <6920> は、投資家から熱い視線が注がれている。
●ニッチ分野の王者レーザーテックの株価は10倍に
 レーザーテックは10年6月期から抜本的な事業構造改革に取り組み、自社の強みを最大限に生かせる分野として半導体関連事業に経営資源を集中してきた。その結果として、17年6月期には収益ともに過去最高を更新した。ニッチ分野においてほぼ独占的ともいえるシェアナンバーワン企業となったことから、この頃から株式市場でも注目を集め始めた。これは17年秋口以降の同社株の長期上昇トレンドにも映し出されている。
 同社は今年4月、今20年6月期の受注計画を従来の700億円から850億円へ引き上げた。半導体メーカーが次世代EUV(極端紫外線)リソグラフィーを用いた先端ラインの設備投資を継続するなか、マスクブランクス欠陥検査装置などの需要拡大が収益を押し上げている。17年前半の株価は1000円にも満たないが、今年6月には1万950円の最高値を形成しており、約3年で10倍以上に上昇したことになる。半導体関連で第2のレーザーテックとなる可能性を持つ銘柄を探し出すことは、投資する側にとっても大きな課題といえる。
●レーザーテック変身のきっかけとなった「EUV」
 5G・AI時代では従来の4Gに比べて膨大なデータをスピーディーに処理する最先端のCPUが必要とされている。CPU性能向上のためロジック半導体の高集積化が必要不可欠となり、回路を描く線幅の微細化が進展している。その際に次世代技術として導入が進められているのがEUV露光技術だ。現在最先端の線幅は5ナノ(ナノは10億分の1)メートルだが、TSMCでは4月までにその量産を始めたとの報道もある。韓国のサムスン電子や米インテルも5ナノ半導体の量産に向けた投資に積極的な姿勢をみせている。
 最先端のEUV露光装置が普及することにより、周辺の半導体製造装置や材料も更新されていく。レーザーテックはそのシンボルストックだ。同社は19年、微細化に加え、新材料・新構造の導入で高度化が進む半導体製造プロセスになくてはならないEUV用フォトマスクブランクス検査装置というニッチ分野を完全制覇した。
●シリコンサイクルに底打ち感も
 米半導体工業会(SIA)が6月に発表した統計によると、半導体の世界4月売上高は前年同月比6.1%増の344億3000万ドル(約3兆7000億円)と3ヵ月連続で前年実績を上回っている。半導体市場はシリコンサイクルと呼ばれるほぼ4年周期で需給が循環することが知られている。今回サイクルの下落局面は18年後半から始まっており、半導体関連銘柄にとって株価との相関関係が高いシリコンサイクルの底打ちが確認できたことは買い安心感にもつながる。直近の株式市場は、業績に安定感のある主力株を中心に買われているが、中小型の半導体関連銘柄は業績変動率が高いことから株価の変貌余地も大きい。今の東京市場には、EUVなど技術革新をチャンスに大化けする第2のレーザーテックが眠っている可能性がある。
 リードフレーム(半導体基板)大手の三井ハイテック <6966> はハイブリットカー用モーターコア金型の超精密加工技術などが世界から高い評価を得ている。リードフレームは半導体パッケージの内部配線として使われる薄板の金属部品。半導体チップを固定し、外部の配線との橋渡しの役目を果たすが、同社はこのリードフレームを、世界で初めて精密金型を使った打ち抜き(スタンピング)により低コストかつ高性能に生産することを可能にしたという。6月に発表した21年1月期第1四半期(2-4月)の連結決算は、経常損益1億8000万円の黒字(前年同期は2億2600万円の赤字)と黒字転換した。電子部品事業の急回復が要因。新型コロナウイルス感染症拡大を背景とする操業停止から早期回復した生産拠点を活用し供給不足に対応したことに加え、生産性向上や原価低減を進めたことも利益改善に大きく貢献したという。
 ホロン <7748> [JQ]はフォトマスクと呼ばれるガラス板に刻まれた微細な回路パターンを、電子ビームで計測する検査装置を中心に業容拡大している。20年3月期は既存顧客からのEUV露光設備投資に関する引き合いが高いことなどを背景に、営業利益は前の期比77.9%増の14億4300万円と大幅増益となった。
 THK <6481> は半導体製造装置や工作機械を動かすのに欠かせないリニアガイド(直動案内)が、世界シェアトップで5割超を誇る。5月に発表した20年1-3月期の連結最終損益が26億5500万円の赤字(前年同期は50億2000万円の黒字)になったと発表。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて中国や欧州の工場を停止したことが響いた。ただ、足もとでは半導体などのエレクトロニクス向けを中心に受注が回復しており、業績の底打ち期待が浮上している。
 半導体や光ファイバーなど最先端デバイスの製造用化学材料を製造・販売するトリケミカル研究所 <4369> は、半導体の微細化を多品種小ロット生産で対応する絶縁膜の材料で世界的シェアを誇る。5月下旬に発表した21年1月期第1四半期(2-4月)連結決算で、売上高22億8700万円(前年同期比10.3%増)、営業利益7億1300万円(同21.8%増)と2ケタの増収増益となった。5Gの商用化に伴い、スマートフォンやサーバーのメモリー容量が増加し、これが同社の高純度薬品の販売増につながっているようだ。
株探ニュース




(岐阜新聞)
美濃加茂市で新規感染者 40代男性
 岐阜県と岐阜市は1日、美濃加茂市の40代男性が新型コロナウイルスに感染していることを確認したと発表した。県内での感染確認は11日ぶりで、感染者は157人となった。




本日の競技の成績速報が出ていますね。

本日の競技には42人が参加して、トップは89(24)=65とのこと。

僕は84(10)=74で19位。

T君が96(20)=76で26位。

O君が98(17)=81で34位。

お疲れ様でした。




(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-全面安もリスクオフ色は薄い、あすも不安定な地合いが継続か
 7月1日の日経平均は反落。終値は166円安の22121円。米国株高を受けて上昇して始まったものの、ダウ平均の3桁高の割には初動が鈍く、上値の重さが嫌気されて下げに転じた。前場では押したところで持ち直す動きも見られ、前引けは小幅な下落にとどまったが、後場に入ると売りの勢いが強まり、下げ幅を3桁に拡大。値下がりに転じる銘柄も増える中、200円超下げる場面もあった。ただ、22000円を割り込むかというところでは切り返し、大引けにかけては若干値を戻した。東証1部の売買代金は概算で2兆0300億円。業種別では後場に入って全業種が下落となっており、下げが軽微であったのは石油・石炭や鉄鋼、証券・商品先物など。一方、医薬品や繊維、不動産などが大きく売られた。6月度の月次が良好であったKeePer技研が急騰。半面、前期の見通しを引き下げたパソナグループが大幅安となった。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり274/値下がり1849。米国で半導体株が買われた流れを受けて、東京エレクトロンが5%近い大幅上昇。レーザーテックやアドバンテストなどにも買いが入った。証券会社が目標株価を引き上げたダイキンが上昇。1Q大幅増益のパイプドHDや上方修正を発表した日本農薬が急伸した。「ZOOM」とのサービス連携を発表したDDSはストップ高まで買われた。一方、アンジェスが8%超の大幅下落。海外公募増資やユーロ円建てCB発行が嫌気されたそーせいGが10%安となり、マザーズの主力バイオ株の下げが目立った。総務省の裁定を受けて通信価格引き下げへの懸念が強まり、NTTやドコモ、KDDIなど通信大手が軟調。下方修正を発表したダイセキ環境ソリューションが急落した。事業再生ADRを申請したサンデンHDはストップ安となった。上場2日目で公開価格比4倍の初値をつけたグッドパッチは、その後は売りに押されて終値は初値を大きく下回った。
 7月初日の日本株はかなりいびつな動きとなった。後場に入って日経平均は大きく値を崩したが、その中で東京エレクトロンだけは失速することなく買いが続いた。業種別では全33業種が下落したが、それでも騰落率で上位に来たのは石油・石炭や鉄鋼など景気敏感業種で、最下位はディフェンシブ業種の医薬品であった。米雇用統計を週中に消化(発表は木曜2日、東京市場で織り込むのは金曜3日)するというイレギュラーなスケジュールが不安定さを増幅させている印象。米国株高は好感できる材料のため、リスクオフには傾きづらい。ただ、全体として3月以降の戻りの勢いは鈍っており、重要イベントを前にしては利益確定売りも出やすい。今晩、米国では6月ISM製造業景気指数が発表予定。これも注目度の高い指標だけに、内容や米国株の反応が注目される。米国株が強い動きとなれば、きょうの下げ分は早々に戻す展開も期待できる。一方、米国株が弱かった場合には、雇用統計の発表を前に手じまいムードが強まるだろう。ただ、日経平均がきょう先んじて下げていることを鑑みると、そのような場面があれば、雇用統計後の反転をにらんだ押し目買いに妙味があると考える。
トレーダーズ・ウェブ


NY株見通し―6月ISM製造業PMIなどの経済指標に注目
 今晩のNY市場は経済指標に注目が集まる。昨日は米中対立の激化懸念やコロナ感染再拡大が警戒されたものの、経済指標の改善を受けて景気回復期待が高まったほか、ワクチン開発期待や財政・金融政策への期待も続き主要3指数がそろって続伸した。今晩の取引でも外部環境に大きな変化はなく、景気回復期待が引き続き支援材料となりそうだ。
 一方、主要3指数がそろって2日続伸し、ナスダック総合が史上最高値まで1%未満に迫ったことで上値では利益確定売り圧力が高まりそうだ。経済指標では6月ADP民間部門雇用者数、6月ISM製造業PMIなどの注目度の高い済指標の発表があり、市場予想を下回る結果となった場合は、景気回復期待の後退で、売りが強まることにも要警戒か。
 今晩の米経済指標は6月ADP民間部門雇用者数、6月ISM製造業PMIのほか、5月建設支出、EIA週間原油在庫、FOMC議事要旨など。このほか、エバンズ米シカゴ連銀総裁の講演も予定されている。企業決算は寄り前にゼネラル・ミルズ、コンステレーション・ブランズなどが発表予定。(執筆:7月1日、14:00)
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(モーニングスター)
今晩のNY株の読み筋=ADP雇用統計やISM製造業景気指数に注目
 1日の米国株式市場は、米6月ADP(オートマチック・データ・プロセッシング)雇用統計や、米6月ISM(サプライマネジメント協会)製造業景気指数などが注目となる。市場予想の平均値は、ADP雇用統計が285万人増(前月は276万人減)、ISM製造業が49.7(同43.1)と、いずれも改善が見込まれている。新型コロナウイルスの感染再拡大が経済活動へ与える影響は懸念されるが、足元で米経済指標への反応は鈍くない。市場予想通りであればいったんは好感した買いを誘いそうだ。ただ、週末は3日が独立記念日(4日)の振り替えで休場となり、米6月雇用統計はあす2日に前倒しで発表されることから、早い段階で様子見ムードへ切り替わることも予想される。
<主な米経済指標・イベント>
米6月ADP雇用統計、米6月ISM製造業景気指数、6月開催分のFOMC(米連邦公開市場委員会)議事要旨
(日付は現地時間)
◎投資関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
提供:モーニングスター社




(yahoo)(時事通信)
〔NY外為〕円、107円台前半(1日午前8時)
 【ニューヨーク時事】1日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、午前8時現在1ドル=107円41~51銭と前日午後5時(107円88~98銭)比47銭の円高・ドル安で推移している。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1199~1209ドル(前日午後5時は1.1226~1236ドル)、対円では同120円34~44銭(同121円20~30銭)。(了)
時事通信


〔NY外為〕円、107円台前半(1日朝)
 【ニューヨーク時事】1日午前のニューヨーク外国為替市場の円相場は、米雇用関連指標への反応は薄く、1ドル=107円台前半から同半ばの水準で小動きとなっている。午前9時現在は107円40~50銭と、前日午後5時(107円88~98銭)比48銭の円高・ドル安。
 新型コロナウイルスの感染再拡大などへの懸念から、海外市場では円買い・ドル売りがじりじりと進行。こうした流れを引き継ぎ、ニューヨーク市場は107円46銭で取引を開始した。
 米民間雇用サービス会社オートマティック・データ・プロセッシング(ADP)が朝方発表した6月の全米雇用報告によると、非農業部門の民間就業者数(季節調整済み)は前月比236万9000人増加。また、5月実績は276万人減から306万5000人増に大幅上方改定されたが、相場は引き続き107円台前半のレンジで推移している。この後は、米サプライ管理協会(ISM)が発表する6月の製造業景況指数に注目が集まりそうだ。
 ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.1210~1220ドル(前日午後5時は1.1226~1236ドル)、対円では同120円45~55銭(同121円20~30銭)と、75銭の円高・ユーロ安。(了)
時事通信


〔米株式〕NYダウ、続伸=ワクチン開発期待で(1日午前)
 【ニューヨーク時事】1日のニューヨーク株式相場は、新型コロナウイルスのワクチン開発への期待から続伸して始まった。午前10時3分現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比104.95ドル高の2万5917.83ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数は23.14ポイント高の1万0081.91となっている。
 米製薬大手ファイザーと独ビオンテックが朝方、新型コロナのワクチン開発をめぐり、初期段階の治験で参加者に抗体が確認されたと発表した。市場では、ワクチンの早期開発への期待が広がり、買いが先行した。ファイザーは3%超上昇した。
 米民間雇用サービス会社オートマティック・データ・プロセッシング(ADP)は6月の全米雇用報告の発表に合わせ、5月の非農業部門の民間就業者数を改定。276万人減から306万5000人増へと大幅に上方修正した。6月の就業者数も増加が継続しており、雇用情勢の改善も株価を押し上げた。
 アメリカン航空グループやユナイテッド航空、ボーイングなど航空関連銘柄が高い。カーニバルなどレジャー株の上昇も目立っている。フェイスブックも買われている。
 ただ、米国では、南部や西部を中心に新型コロナの感染者数が増加している。一部の州は、経済活動の再開中断に追い込まれた。感染が再拡大しつつあり、株価の上値は重い。(了)
時事通信




2020年も中間点となったために、個人的な投資ファンドの組み換え作業中。

銘柄が流動的です。

本日の東京市場ではチェック中の日本株30銘柄中の2銘柄が値を上げて終了しました。
配当・優待期待6銘柄ではすべてが値を下げて終了しました。

今夜のNY市場ではチェック中の米国株20銘柄中の14銘柄が値を上げてスタートしました。
重点4銘柄では2銘柄が値を上げてスタートしました。





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Last updated  2020.07.01 23:38:15
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