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ちょっと太めのじいさん@ Re:9月10日(木)…(09/10) ルーミエのボンヌマールありますが、あと…
ドクターケイ @ Re[1]:9月3日(木)…(09/03) ちょっと太めのじいさんさんへ そうです…
ちょっと太めのじいさん@ Re:9月3日(木)…(09/03) 桑名、桑国、スリーレイクス、六石と並ん…
ドクターケイ @ Re[1]:8月31日(月)…(08/31) ちょっと太めのじいさんさんへ 名古屋市…
2020.07.02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
7月2日(木)、晴れです。

朝はさわやかな外気ですが、午後には…。

そんな本日は7時頃に起床。

新聞に目を通し、朝食を済ませ、ロマネちゃんと戯れる。

身支度をして、8時05分頃に家を出る。

ゴルフではありません…、アルバイト業務です。

本日は8:40~16:30とのこと。

とってもハードでした…。

ランチタイムにとろろ定職をいただきましたが、これまたハードというか、ボリューム感満載というか…。


帰宅していただきものの千成アイスを遅いおやつに…。

それではしばらく休憩です。




1USドル=107.48円。

1AUドル=74.44円。

昨夜のNYダウ終値=25734.97(-77.91)ドル。

本日の日経平均終値=22145.96(+24.23)円。

金相場:1g=6754(-72)円。
プラチナ相場:1g=3210(-8)円。




組み替えたプライベートファンドは思惑通りには展開しませんね~!!!




(会社四季報オンライン)(ロイター)
米株はナスダック・S&Pが続伸、コロナワクチンへの期待で

[ニューヨーク 1日 ロイター] - 米国株式市場ではナスダック総合<.IXIC>とS&P総合500<.SPX>が続伸。国内で新型コロナウイルス感染者数は増加しているものの、安全かつ有効なワクチンが開発され、新たなロックダウン(都市封鎖)措置は回避されるとの期待が追い風となった。
ダウ平均株価<.DJI>は小反落。航空機ボーイングが1.6%下落し、ダウへの重しとなった。
米疾病対策センター(CDC)によると、米国の新型コロナ新規感染者数は4万3644人となったものの、ワクチン開発を巡るニュースが市場のセンチメントを押し上げた。
製薬ファイザーは3%強上昇。独ビオンテック<22UAy.F>と共同開発中の新型コロナワクチンが、初期段階の臨床試験(治験)で有効性や十分な忍容性(副作用への耐用性)を示したことが買い材料となった。
ビオンテックの米上場株は一時18.9%急伸したものの、終盤にかけて下げに転じ、3.9%安で取引を終了した。

朝方発表された6月のISM製造業景気指数が4カ月ぶりに上昇し、2019年4月以来の高水準となったことも好感された。同指数は52.6と、景気拡大・縮小の節目となる50を超え、市場予想の49.5も上回った。
一方、企業向け給与計算サービスのオートマチック・データ・プロセッシング(ADP)とムーディーズ・アナリティクスが発表した6月の全米雇用報告は、民間部門雇用者数が236万9000人増加した。予想の300万人増には届かず、新型コロナウイルス禍からの回復には時間がかかることが示唆された。
2日発表される6月の米雇用統計が注目される。
午後に入り公表された6月9─10日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨からは、新型コロナ感染拡大に起因する景気後退(リセッション)からの回復に向け、FRBがあらゆる手段を行使することに広範な合意があったことが分かった。
フェデックスは11.7%急伸。新型コロナ流行を受け、宅配需要が急増し、3─5月期の利益と売上高が市場予想を上回った。
ニューヨーク証券取引所では値上がり銘柄数が値下がり銘柄数を1.15対1の比率で上回った。ナスダックでは1.19対1で値下がり銘柄数が多かった。
米取引所の合算出来高は105億7000万株。直近20営業日の平均は134億6000万株。


日経平均は小反発、国内外のコロナ感染再拡大が重荷
終値は24円高の2万2145円
[東京 2日 ロイター] - 東京株式市場で日経平均は小幅に反発した。前日の米国株高は支援材料となったものの、投資家心理は盛り上がりに欠けた。国内外で新型コロナウイルスの感染増加が伝わっていることが重荷。今晩発表される米雇用統計や週末の東京都知事選の結果を見極めたい向きもいるという。
ロイターの集計によると、米国の新型コロナ感染者は1日、5万人近く増加し、1日当たりの感染者としては過去最多を記録。一部の州で経済活動の再開中止や制限措置の再導入の動きが出ている。日本株も鉄鋼、パルプ・紙、化学工業など景気敏感セクターがきょうは軟調な推移となった。
国内でも、NHKなどが東京都内できょう新たに107人が新型コロナに感染していることが確認されたと報じ、米株先物高に歩調を合わせて上昇していた日経平均も上げ幅を縮小した。市場からは「さすがに100人は多い。コロナがキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引で先物が売られたようだ」(国内証券)との観測も聞かれた。
現在、東京都知事選の選挙戦が行われていることが手控えの一因になっているとの見方もあった。国内証券の関係者は「小池都知事は選挙戦中ということもあり静観を決め込んでいるものの、再選した場合はコロナ感染拡大を理由に再び各種自粛要請などを言い出す可能性がある。リスクを取りづらい」と話した。
TOPIXは反発。東証33業種では空運、輸送用機器、保険、海運などが値上がりした。陸運もしっかりした動き。前日の米国株式市場でフェデックスが前日比11.7%高と急伸し、連想的にヤマトホールディングス<9064.T>が買われた。
このほか個別では、ガンホー・オンライン・エンターテイメント<3765.T>が大幅高。海外収益拡大期待が高まったことを評価し、大和証券が1日付リポートでレーティングと目標株価を引き上げたことが材料視された。富士製薬工業<4554.T>は反発。1日、2020年9月期の連結当期利益予想を引き上げると発表し好感された。
東証1部の騰落数は、値上がり753柄に対し、値下がりが1343銘柄、変わらずが73銘柄だった。




(会社四季報オンライン)
富士製薬が上げ幅縮小 今期予想増額も買い続かず
 注射剤主体の後発薬メーカー、富士製薬工業(4554)が強い。午前9時9分には前日比125円(10.9%)高の1263円まで上伸し、前引け時点では83円(7.2%)高の1221円だった。 
 前日の取引後、今2020年9月期業績予想を増額修正。ただ、投資有価証券の時価回復に伴う純利益の修正であり、本業の儲けである営業利益は据え置き。一時的要因との見方が支配的で、買い続く勢いはない。純利益を従来予想の4億9200万円から16億6400万円(前期比43.8%減)に増額した。第2四半期末の時点で投資有価証券の評価損を見込んでいたが時価が回復したため、投資有価証券の評価損11億7200万円を戻入計上した。
(取材協力:株式会社ストックボイス)


アンジェスが4日続落、臨床試験開始も利益確定売り優勢
 遺伝子治療薬を核にした創薬ベンチャーで東証マザーズ上場のアンジェス(4563)が4日続落した。午後1時54分現在、前営業日比132円(6.46%)安の1912円で推移している。一時は1659円まで下落した。 新型コロナウイルス感染症向けDNAワクチンの第1・2相臨床試験を6月30日に開始したが、市場では織り込み済み。2月28日の年初来高値375円から6月26日の年初来高値2492円まで株価は6.6倍化しており、最近では利益確定売りに上値を抑えられる展開となっている。ただ、週足ベースでは13週移動平均線を瞬間的に割り込み高値圏での攻防となっている。本日午後1時に、高血圧DNAワクチンが日本に続き米国でも特許を取得したと発表しており、押し目買いが活発化した。
(取材協力:株式会社ストックボイス)




(岐阜新聞)
美濃加茂市の男性感染 県内11日ぶり
 岐阜県は1日、新たに美濃加茂市の40代男性会社員の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。県内での感染確認は11日ぶりで、感染者は計157人となった。
 県によると、男性は6月23日に可児市内の勤務先から帰宅後、38度台の発熱と全身の倦怠(けんたい)感の症状が出た。同居家族2人のうち1人に38度台の発熱の症状が出ており、県は2人ともPCR検査を行う。
 男性は発症前の15~16日に神奈川県、19~21日に東京都に出張で滞在していた。発症前後の22、23日に出社しているため、県は接触のあった同僚らの把握も急いでいる。県によると、男性は不特定多数の客と接触する職種ではないという。
























(yahoo)(トレーダーズ・ウェブ)
明日の戦略-日経平均は萎みマザーズは大幅安、米雇用統計頼みも下振れを警戒
 2日の日経平均は小幅反発。終値は24円高の22145円。まちまちの米国株を受けて終日不安定な動きが続いた。前場では序盤に上を試した後に失速したが、アジア株高などを追い風に盛り返し、マザーズ急落を横目で見ながら上げ幅を3桁に広げた。しかし、東京でのコロナウイルス感染者が1日で100人を超えたと伝わり、後場は値を消す展開。再び下げに転じる場面もあったが、押したところでは買いが入り、小幅な上昇で取引を終えた。アンジェス急落で値を崩したマザーズ指数は、後場は一段と売り込む動きとはならなかったが、それでも5%近い下落となった。東証1部の売買代金は概算で2兆2300億円。業種別では空運や輸送用機器、保険などが上昇した一方、鉄鋼やガラス・土石、繊維などが下落している。通期の純利益見通しを引き上げた富士製薬が大幅上昇。半面、東京の感染被害拡大を嫌気して串カツ田中や鳥貴族など外食関連の一角が後場に入って大きく売られた。
 東証1部の騰落銘柄数は値上がり753/値下がり1343。米国で「巣ごもり関連」が買われたことを材料に任天堂やソニーが上昇。証券会社が投資判断を引き上げたガンホーが急伸した。トヨタの動きの良さが目立ったほか、スズキやSUBARUなど自動車株が総じてしっかり。上期の見通しを引き上げたエスプールが大幅高となった。一方、アンジェスが12%近い下落となり、マザーズでコロナ相場において存在感を出していた銘柄の多くが急落。オンコセラピー・サイエンスやナノキャリアなどバイオ株やPCR検査装置関連として注目を集めたPSSが急落した。中小型の地合いが悪化する中、月次好調のワークマンや上方修正を発表したテイツーは買いが先行したものの続かず下落。直近IPOのグッドパッチ、エブレン、フィーチャ、ロコガイドが大きく値を崩した。
 日経平均は小幅高。前引けの時点で日経平均が強い一方、マザーズ指数が失速するというパターンは6月30日にも見られた。ただ、この日のマザーズ指数が後場に盛り返して長い下ヒゲをつけたのに対して、きょうはほとんど戻せず、実体の長い陰線を形成した。日経平均も、6月30日は後場に伸び悩んだものの293円高と前日比では大幅高となったが、きょうは24円高と上昇分がほぼ吹き飛んだ。マザーズ指数はきょうで6日続落で、25日線も明確に下に抜けており、目先は調整色が強まる可能性が高い。ここで日経平均が踏ん張ってくれれば大型株への資金シフトが進む展開が期待できたが、6月30日同様に萎んでおり、こちらも伸び悩む可能性がある。あすは今晩の米6月雇用統計を受けた米国株の動向に大きく影響を受けるだろう。5月の同統計を受けた6月5日のダウ平均は829ドル高と急伸したが、この時並みの強い反応が出てこない限りは、目先は上値の重い展開が続くと考える。
トレーダーズ・ウェブ


NY株見通し-6月雇用統計に注目
 今晩のNY市場は米6月雇用統計に注目が集まる。昨日は新規コロナ感染者数が過去最高を記録するなかダウ平均が3日ぶりに反落したものの、経済指標の改善などを背景にS&P500とナスダック総合は3日続伸し、ナスダック総合は過去最高値を更新して終了した。週末となる今晩の取引では引き続きコロナ感染拡大状況や経済指標を睨んだ展開が予想され、なかでも寄り前に発表される米6月雇用統計に注目が集まる。5月に続き改善が予想されているが、予想ほど改善しなかった場合は失望売りが強まることに要警戒か。市場予想は非農業部門雇用者数が300万人増(前回:250.9万人増)、失業率が12.3%(前回:13.3%)、平均賃金(前月比)が-0.7%(前回:-1.0%)、平均賃金(前年比)が5.3%(前回:+6.7%)。
 今晩の米経済指標は6月雇用統計のほか、新規失業保険申請件数、6月乗用車総販売、5月製造業新規受注など。企業決算は寄り前にカーニバルが発表予定。(執筆:7月2日、14:00)
トレーダーズ・ウェブ




(yahoo)(モーニングスター)
今晩のNY株の読み筋=米6月雇用統計に注目
 きょうの米国株式市場は、米6月雇用統計が焦点となりそうだ。
 5月の米雇用統計は非農業部門雇用者数が前月比750万人の大幅減の市場予想に反し、同250万人の大幅増という結果だった。新型コロナの感染拡大の影響で一時雇用解雇された労働者の再雇用が大幅増につながった。6月の市場予想は同300万人増。市場予想を上回る結果となれば、素直に相場は買いで反応するとみられる。ただ、足元でも全米の感染者拡大は収まっておらず、ニューヨーク市では6日に予定していた飲食店の店内飲食の再開を延期すると発表している。雇用統計が市場予想を下回るようだと、3連休を控えていることもあり、手じまい売りが出そうだ。
<主な米経済指標・イベント>
5月貿易収支、6月雇用統計
(日付は現地時間)
◎投資関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。
提供:モーニングスター社


明日の日本株の読み筋=手掛かり材料に欠けるなか、軟調な展開か
 3日の東京株式市場は、手掛かり材料に欠けるなか、軟調な展開か。日経平均株価は上値の重い動きが続き、25日移動平均線(2日時点で2万2434円)が上値を抑える格好で推移するなど、積極的に手掛けづらい状況にあるようで、主力銘柄はさえない展開を強いられる場面も想定される。また、東京都で新型コロナウイルスの感染者数が増える傾向にあり、緊急事態宣言の再発動が懸念されることも、重しとなりそうだ。
 2日の日経平均株価は、前日比24円23銭高の2万2145円96銭と小幅に反発して取引を終了した。朝方の買いが先行後、不安定な動きをみせたがジリ高基調となり、前場にきょうの高値を付ける場面があった。後場は、東京都できょう2日、新たに新型コロナウイルスの感染者数が100人を超え、緊急事態宣言が解除された後で、最も多くなったと報じられたこともあり、総じて上値が重い展開だった。東京証券取引所が2日引け後に発表した、6月第4週(22-26日)の投資部門別の株式売買状況によると、海外投資家は4852億円の売り越しで、3週連続で売り越しとなった。
提供:モーニングスター社



(yahoo)(FISCO)
日経平均寄与度ランキング(大引け)~日経平均は反発、ソフトバンクGとテルモの2銘柄で約25円分押し上げ
 2日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり133銘柄、値下がり89銘柄、変わらず3銘柄となった。
 日経平均は小反発した。前日の米株式市場では、6月のISM製造業景況指数が好不況の節目となる50ptを上回ったポジティブサプライズがありながらも、新型コロナウイルス感染者数の再拡大が止まらず、アップルの米国内店舗の再閉鎖などネガティブ材料も混在し、主要3指数は高安まちまち。これを受けた日経平均株価は小反発スタートを切ったが、前場からもみ合い展開となった。前引けにかけて、中国政府の景気刺激策への期待感などからアジア市場が強含むと、これに連動する形で日経平均も上げ幅を拡大した。
 ただ、午後に入ってからは、東京都内の新型コロナウイルスの新規感染者が2カ月ぶりに100人を超えたと伝わったことで、国内での感染拡大への懸念が強まり、上げ幅を一気に縮小。その後は、今夜に控える米雇用統計などを見極めたいとする思惑もあり、大引けまで前日終値とほとんど変わらない水準でこう着感を強めた。
 大引けの日経平均は前日比24.23円高の22145.96円となった。東証1部の売買高は13億5725万株、売買代金は2兆2366億円だった。セクター別では、陸運業、銀行業、建設業、その他製品、食料品、情報通信業などが上昇率上位となった一方、鉄鋼、ガラス・土石、繊維製品、機械、パルプ・紙、化学などが下落率上位となった。東証1部の値上がり銘柄は全体の34.7%、対して値下がり銘柄は61.9%であった。
 値上がり寄与トップはソフトバンクG<9984>となり1銘柄で日経平均を17円押し上げた。同2位はテルモ<4543>となり、東エレク<8035>、トヨタ自<7203>、リクルートHD<6098>、アステラス薬<4503>などがつづいた。また日経平均構成銘柄の上昇率トップは証券会社による投資評価格上げが観測されたヤマトHD<9064>で3.86%上昇した。
 一方、値下がり寄与トップはTDK<6762>となり1銘柄で日経平均を約8円押し下げた。同2位はファーストリテ<9983>となり、オリンパス<7733>、信越化<4063>、中外製薬<4519>、エーザイ<4523>などがつづいた。




(yahoo)(時事通信)
〔米株式〕NYダウ、反発=雇用情勢の改善好感(2日午前)
 【ニューヨーク時事】2日午前のニューヨーク株式相場は、米雇用統計が市場予想を上回る改善を示したことを好感し、反発した。午前10時現在、優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比432.99ドル高の2万6167.96ドルとなっている。ハイテク株中心のナスダック総合指数は147.41ポイント高の1万0302.04。前日に付けた終値の過去最高値を上回って推移している。
 米労働省が朝方発表した雇用統計では、非農業部門の就業者数が前月比480万人増加し、市場予想(300万人増、ロイター通信調べ)を上回った。失業率も11.1%と予想を超える改善となった。
 新型コロナウイルスの感染拡大で停滞していた経済活動を再開する動きを背景に、雇用の回復が確認され、買いが先行した。
 ただ、米国では、感染が再び拡大しており、経済活動再開を中断する州も出始めた。市場では「景気回復ペースがゆっくりとなり、雇用改善も鈍化するリスクが大きくなっている」(英調査会社)と警戒する声もある。
 個別銘柄では、737MAXの運航再開に向けた試験飛行を終えたボーイングが2%超上昇し、相場をけん引。4~6月期の出荷台数を好感し、テスラも8%超高となっている。アメリカン航空グループなどの航空株や、レジャー関連も買われている。(了)
時事通信





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Last updated  2020.07.02 23:32:42
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