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御節にトライ。大阪におるときは、おばあちゃん。こっちでは、義母にいただいてた御節にトライ。う~ん。作りすぎたので貰ってもらお。 今年も終わりか~。日付が変わるだけで特別な感じがするね。ありがとう、2007年。前半、個人的に苦しかったなぁ。よく乗り越えられてエライよ、あたし、と思う。『今を精一杯生きる』どっかで聞いたことあるやろう、厚子さん。20数年前、ゆうてたよな。朝美。(覚えてる?)今も変わらんとおるアタシらは最高や。ほんで、オカンありがとう。それから、家族。家族って素晴らしい。 自分一人で生きてると思ってたのに、今は、周りのみんなに感謝しながらおれるって、幸せやなぁと思います。この2007年、とっても、とっても、とっても、とっても、ありがとうございます。そして、関わりのあった皆さんの幸せを本当に心からお祈りして、今日を終わりたいと思います。 ちょっと特別な日。またまた正観さんの言葉で、『今日』は二つの『特別日』。過去の人生、最後の日。楽しい未来の最初の日。明日からもステキな日々が続きますよう。ありがとうございます。
2007年12月31日
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ひとまず大掃除の目標が達成。あ~しんどっ。掃除をしながら、こんなこと考えてます。 小林正観さんの言葉で、『ありがとう 一千回で つぎつぎの奇跡。ありがとう 一万回で たくさんの奇跡。奇跡が多過ぎて嬉しくて、またまた 言ってします《ありがとう》。』 信じるものは救われる、、、と思う。今年のテーマ、愛と絆も達成、、、したはず。 今日の朝、長男くんに、『ママ 宝くじ当たったん?』と聞かれました。『当たってないで~』の返事に、『うそやん、当たってるやろ?』と。。。『31日に発表やから、まだやって』『当たってるんちゃうん?』『そやな、当たったらええな~』 (なんやねん、まだや~ゆうてんのにと思ってたら) 『じゃあ、何で?宝くじ当たりましたって書いてんの?2007年12月末って書いてある』(字が読めるようになったから)『ああ~、それか(笑)そういえば書いてあったわ、こうなったらええな~と思うこと書いといたらええねんて』『ふ~~~ん、じゃあ当たってるな!』『当たってると思うわ!!!』 とゆうなんてプラスな会話。当たってる、当たってる、当たってる。こんなけゆうたら、当たってるやろう。信じる者は救われる。 当たったら嬉しいけど、当たらなくても、ありがとう。
2007年12月28日
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オーガニックレモンをいただきました。全部で8個。何つくろかな~。 スダチ、柚子、橙、レモン、蜜柑、、、いただけてありがとうございます。あとは、カボスくらいやな。柑橘系は食べるのも香るのも明るいイメージでいいよなぁ。
2007年12月26日
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今日は長男君の誕生日&冬至&キャンドルナイト。いっつも思うねんけど、もちろん息子の誕生日は『おめでとう!』やねんけど、あたしも『おめでとう!』やねんな~~~。密かに呟いてる。。。あたし、『ようやった!』って。。。 彼に、誕生日のディナーは何食べる?と聞いたら『高級ステーキ』。。。どこで覚えてきてん。今から予約でけへんと思うねんけど、、、他には?と聞いたら『肉!!』。。。ちょっと可愛げないで、アンタ。せやけど、7年間かけて成長した証拠なのか(笑)SURPRISEを準備してお祝いします♪
2007年12月22日
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ビールがいっぱいある~~~ありがとう~~~
2007年12月21日
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SWAROVSKIリトルスターは今日も朝からキラキラ♪
2007年12月20日
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ほんまは有志6人の定員のはずが。。。病欠などで3人になってしまい、車で送ってきてくれた旦那さんもカムバックプリーズとゆうことで、なんとか4人でハーティーパーティー???OKやんなぁ。ひととおり、喋ったあとは準備疲れのせいか?(年のせい?)スパークリングワインで寝ていたあたしはどないやねん、やけど~。べっぴんさんばっかりで、よろしゅうございましたわ。
2007年12月17日
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ハーティパーティーの準備に、家にあるものをかき集めてミニツリーを作ってみまして。アイスブルー、ヒバ、ローズマリーたち。
2007年12月17日
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クリスマス用のアロマランプのプレゼント。おとつい、親友から『ツキを呼ぶ魔法の手帳』と前から欲しかったスワロフスキーのチャームのプレゼントが送られてきました。 しかもしかも、チャームは欲しかったやつ!!やったから、めちゃくちゃ嬉しかった。 プレゼントは嬉しいな~~~。サプライズやな~~~。 今日=英語でプレゼント。神様からは今日もプレゼントなんかぁ。 そう思うと、今を大事に生きることをもっと意識しないと。
2007年12月13日
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年中お世話になってるのは、スダチさんなのです。果汁はとっくに冷凍してありますが、ハウスもんをいただいたので。自分で絞ってや!と、こんな風に切って食卓へ。
2007年12月11日
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10個分絞りました。 コップ1杯分。 これを、醤油で割ってドレッシングにしたり、お水とはちみつでホット柚子ジュースを作ったりしたら、めっちゃ、美味しかったわ。 とっても贅沢な使い方かもしれへんし。 季節柄、ゆず、ユズ、柚子、、、ゆずネタ多いねんなぁ。
2007年12月10日
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毎日お弁当作ってます。だいたいこんな感じです。うちは土曜日も仕事あり、なので子どもたちは学童に行ってもらうためお弁当が必要なんです~。今日は自分の勉強会もあり、毎回お弁当持参で参加。と、ゆうても晩の残りものを活用しているので朝からはタマゴ焼きと魚を焼くくらいで。 夫は黒米。わたしらは玄米。
2007年12月08日
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近所のレストランでランチの待ち合わせ。歩いて行ってみた。5人中、あたしが一番やろうな~と思いながら。 やっぱり一番やわ。 山の上から広~い紅葉の景色を眺める時間ができて、ちょっと得した気分。 きっと、この待ち合わせがなかったら、見られへんかったな。ありがとうございます。 今日は3組のウエディングカップルが教会での前撮りしてはって、そない見んでもええんちゃう?ぐらい見とったからな。 う~ん、恥ずかしそう&初々しい。 お幸せに、と手を振る。 わたくしも、幸せなお昼のひととき。
2007年12月07日
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植えた一年目は、真っ赤っ赤~に紅葉してたのに、徐々に枯れ枯れになっていた、この木。 (名前は忘れました、、、カナダディアンなんとか?やったかなぁ~、まぁ外国産) リビングのキッチンから見える位置に、わざわざ植えていただいたんやけど。。。 ほんま、去年なんか葉の色がドス黒くなって、なんでなん???状態やし、虫はいっぱいやし、なんかホッタラカシやし。どないすんねんって感じやったのに。 だけど、植物は、ようわかってる。。。 今年は、特に肥料をしたとか、無いにもかかわらず。 とってもキレイに色づいて、感動やわ!魂のレベルがあがると↑ ↑ ↑ ↑こんなにも変化するねんな!!!とゆうことを教えてくれた木でした。 不思議や~~~。不思議なことが、いっぱいや。 再生。復活。感謝します。 木の傍を通り過ぎるとき、こうゆうてます。『キレイに紅葉してくれて、ありがとう』『教えてくれて、ありがとう』
2007年12月05日
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矢野さんからゴスペルコンサートのお誘いです。当日は残念ながら、参加できませんが、l子どもを持つ母として、ブログ掲載等で影ながら、応援させていただきたいと思います。(文字数制限のため、一部割愛させていただきました) 以下、コピーです。↓ ↓ ↓ ↓ G O S P E L ☆ X` m a s 音と光☆癒しのクリスマスコンサート バリアフリースタイルベビーカーや車いすでもそのままに 動いても声を出しても大丈夫♪個性を尊重してみんなで楽しむコンサートです。かなりご家族で そしてお友達とともに また大切な人と楽しめる内容です。心にぬくもりを感じて頂けるコンサートなのでぜひこんなのあるよ、、と周りの方々にお知らせ頂けたらとても嬉しいです。12月16日(日)午後2時スタートです。19日前ですが 集客はまだまだこれからです。どうかみなさんのお力を貸して頂けませんか今 一生懸命親子で動き回っていますが私たちだけの力では伝えることができません、、どうか どうか よろしくお願い致します。内容は本当に奇跡!○コンサートの詳しい内容はこちらhttp://kids-heart.net/mbc/index com.html/○熱い想い(少し長いのですが読んで頂けたら嬉しいです)「すべての子どもたちに(大人たちに)本物の音楽を聴くチャンスを」☆ないなら創ろう、一人でもバリアフリーなコンサートを始めた理由☆「どうして車イスだと会場で場所を指定されて後方の隅で 介助者一人しかつけなくて家族と離されてしまうの? 友達や家族と前方でそのままにみんなで楽しめるものがあったらいいのに」車イスだけではなく、バギーの子どもたちも 鼻からチューブのお友達や股関節の手術でずっとねたきりのこどもたちだって そのままで気楽に参加できたらいいのに、 私の心には体のことや色んな事情で 幼い頃からずっと病院に入り特殊車イスで生活をしている ある女の子が浮かんでいました。 病院、その世界しか知らない彼女。 娘が4歳の頃、長期入院中のこと。 毎週末、お迎えに行くと彼女はいつも不安になる娘の手をにぎりいっしょに私が来るのを待っていてくれていました。 「ほら、ももちゃん お母さんきたで よかったなあ」娘が大丈夫になるとまた新しく入院してくる子どものお世話をして、 私はそんな彼女をよく見ました。でも彼女はお盆とお正月しかおうちに帰れない様子でした。どんな想いで子どもたちを見送っているだろうと、病院の近くに住む 我が家にぜひお泊りにきてもらえないかと 提案したことがあります。カウンセラーの先生に 「気持ちはとても嬉しいけれど 外の世界を知ったら彼女がつらくなるだけだから知らないほうがいい」と言われてなんともいえない気持ちで帰り道 泣きながら娘ももかの車イスを押して帰ったことがあります。 知らないほうが しあわせなことってあるの? 友達の家にお泊まりする体験が。なんだかとても悲しかったのでした。 普通にみんなが子どものうちに体験する、友達のおうちに泊まる体験。 そんなことが知らない方がいいしあわせなんて。 でもそれは現実 彼女の病気のことを考えたら厳しいものでもあり 看護婦さんも 必要で軽はずみだったかもしれないと反省しました。 でもそのときに私は心に誓ったことがあるのです。 というよりもあふれてきたのです。 お泊りがだめなら 私は彼女が参加できる もっと喜んでもらえる、 なんらかの素敵な体験のプレゼントをしたいと。 彼女にあうたびに 私はいつかきっと何かのカタチで彼女にスペシャルプレゼントを届けたいと思ったのです。3年前のクリスマス前。 私は想いがあふれて一人でこのコンサートを企画しはじめました。 大ホールを、企画もなにもやったことがない私が。 誰もサポートをしてくれる人も人脈もまったくないのに、 誰も知らない大阪に娘と二人できて5年目のこと。 昔からの友達や知り合いもいるわけでもなく 本当に無謀だったと思います。 いきなり600席の大ホールを予約をして始めたのですから。 でも 不安や恐れはたくさんありましたが 静かで広い舞台の上に一人で立ったときに 会場の前方に私には彼女の笑顔が見えたのです。 たくさんの車イスの子どもたちや家族の姿が見えたのです。 ああ、彼女が微笑んでいる、、、抽選の人気の大ホールは なぜかクリスマスの一週間前の日曜日だけが 嘘のようにぽっかりと空いていました。 「空いているということはやりなさいってことなのかもしれない、」と。 私はその場でドキドキしながらも予約をしました。 娘に障害があるとわかったときから 私はあることを心に誓って行動してきました。 それは生きる 気力を与えてくださった医師との出逢いからです。その出逢いで医師が与えて下さった言葉は 障害をもちながら素敵に生きている方々がたくさんいらっしゃるということ。そしてこの子に障害がある ならば あるからこそ 経験や体験の積み重ねを一回でも多くしてほしいということでした。 実際に 成長がゆっくりの娘にはみんなの何倍もの経験の積み重ねが必要でした。 人見知りが人一倍強い娘にはできるだけたくさんの人にあうことで 人になれることが必要だと思ったのです。 私が動けるうちに 彼女の手足となり 経験というプレゼントをいっぱいにしてあげたいと。 あんなに泣き虫で大変だった娘 今は物怖じしない、人が大好きな子に育っています。 私は経験の積み重ねと人との出逢いが人生を豊かにしてくれる最高のプレゼントだと思っています。 車イスに乗っているとじろじろとみられることが現実多いと感じます。 鼻からチューブをつけていたり 彼女のように寝たきりの特殊車イスにのっている場合 もっともっと見られることが多いのかもしれません。 私はだから気楽にそのままに参加できる空間を創りたいと願いました。 そして私が創りたいと願ったのはただの音楽会ではなく温かさやぬくもりを心に感じて頂ける空間でした。 そんなずっと描いていた夢がカタチになった時 一年目 私は会場で看護婦さんといっしょに参加してくれた 笑顔の彼女を会場で見つけました。 それがいちばん嬉しかったことでした。 でもこの真実のお話にはもっと温かいエピソードがあるのです。 私がチケットをプレゼントしたいと病院に向かったとき 受付で彼女へのチケットはある医師がもう用意して看護婦さんの分も一緒に彼女に届けたと。 ブログにそっと書いていた心の中の想い、それを聞いて 本当にありがたくて心から感謝でした。 そしてもうひとつの心に感じた嬉しかったことは 知的障害の30代の 娘さんの年輩のお母様に 「ずっとこのようなコンサートに娘を連れて行ってあげたかったけれどうちの子は大きな声を出すので連れて行ってあげることができませんでした」「初めてのことでした」 「ありがとう」といわれて 涙を流されたことでした。私もその場で涙が頬を伝いました。「初めてのこと」、その言葉に驚いたからです。 個性を尊重してみんなで楽しめるものを創りたい、 そう思ったのでした。 今年は夏にもコンサートを企画したいと願いました。 今年夏、クリスマスと 2回にしたのには理由があります。 下記のメールからです。 「本当にステキな歌に涙がでて、子どもから不思議そうに見られて ちょっと恥ずかしかったです。もっとこの輪が 広がることを望みます。 来年はもっと沢山の人に声をかけて伺います。 車椅子やバギーの子供たちはたくさんいます。 だからいろんな場所で(大阪だけでなく近畿各府県、全国も視野に入れて) 開催していいと思います。命の限りが迫っている子供たちもいます。年一度と言わず、二度でも、毎月でも、そしていずれすべてのコンサートが バリアフリーになる、そんな夢を抱かせてくれたのが前回のクリスマス コンサートなのです。でもいずれ、輪は広がり、実を結び、また広がる。 そう信じています。 みゆきさん、ももかちゃんのエネルギーが大きな波動を呼んだのだと思います。 どの子もみんな個性として相手を受け止められるそんな子供たちが 1人でも多く育って欲しい。 みんな同じ、じゃなく、みんな違うんだって、それで当たり前だって、わかって欲しい。そんな風に思っています」 と、「ちっぽけな私にそんなパワーはない」と心の中で打ち消したけれど 命が間もない子どもたち、という文章に 純粋に心が響いたのです。 難病の子どもたちの夢をかなえる団体があります。 とても素敵だと思います。 でもそれにプラスして 私は普段の生活でもっと当たり前にそのような子どもたちとご家族が 気楽に参加できる、心に感動を得られるイベント等がもっと増えたらと願うのです。ももかが幼い頃 24時間体制でママがつきそっている鼻からチューブの小さな男の子がいました。 彼はずっと赤ちゃんくらいの大きさのそれは可愛い男の子でした。 イノチがなくなる前 彼とママは その頃一緒だった施設のこどもたちででかけた 草すべりを楽しみました。 何回も、何回もとっても笑顔で ママも彼も楽しんで、それは嬉しそうで 幸せそうでした。 それからしばらくして彼は天使になりました。 「もっともっとAちゃんに色んなことをしてあげたかった」 ママが言われた私の中の 忘れられない言葉です。 「天国のYちゃんと今年は親子3人で参加します」 ももかを通してであった 10年の色んなたくさんの出逢い、ドラマ、みんなの気持ち、このコンサートのベースには そんな 子どもたちや天使になった子どもたち&ママたちがいます。 私はたった一人でスタートしたあのときの純粋な気持ちを決して忘れずに、今回4回目のクリスマス コンサートを開催したいと思っています。 バリアフリーコンサート 代表 矢野 未友木(cona)PS サンタさん今年も募集中です。あなたも子どもたちにHAPPYを届けませんか?~心をつないだらみんなでできることがきっとあるはず~長期入院中、療育中、虐待やご両親の都合で施設に入所中の子どもたちへ(入院中のお子様をサポートされるファミリーへ) サンタさんとして今回のコンサートチケットをこどもたちに贈らせて頂く制度です。子どもたちに 心が癒される時間、楽しい経験の積み重ねを。大人も子どもも小さな経験や体験の積み重ねで成長していきます。 障害や病気でカラダが不自由であったり、入院や施設に入所していると どうしても一般の子どもたちよりも経験不足になりがちです。またそういう機会がないと 参加することができない子どもたちも少なくはありません。子どもたちに一回でも多く笑顔になる瞬間や心に感じる体験をプレゼントするのがこの制度のねらいです。詳しくはこちらをお読み下さい☆http://heart.net/mbc/chcket info.html/最後まで読んで頂きありがとうございました。ただ今スタッフ、前日&当日スタッフも募集中です。限りない感謝の気持ちをこめて矢野 未友木&百花
2007年12月03日
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マクロビ講座で、全然関係のない柚子味噌の作り方を聞いていたら、ご一緒したN美お姉さまより、『お母さま特製ゆずみそ』をいただきました。ラッキーーー! 手作りとゆーだけあって、開けた瞬間、とってもとっても温かい感じがしました。 ディップ感覚でブロッコリーにつけたり、お味噌汁にしても柚子の香りがさっぱりして、今の季節にとっても合っている感を堪能できますよ~。ありがとうございます♪
2007年12月03日
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