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記入漏れがあると判った人に届くという、ねんきん特別便。もらうまでにはかなりあるのですが今からやらないと支給が間に合わなくなるのでしょうね。通知を見ると独身時代から結婚して今の仕事に就くまでの国民年金175ヶ月がありませんでした。途中で数ヶ月厚生年金のこともあったのですが年金番号などはわかりません。専用ダイヤルへ電話をしました。「すべて納付になっている記録があります」の言葉にホッとしました。途中の数ヶ月の厚生年金はそちらが優先されるとのこと。(話によると重複して納付になっているとか)それにしてもこんなに簡単に判ることが記入漏れになっているとは・・こちらが云わなければ判ることも調べないということなのかな。私の場合、記録も領収書も手帳もない。でも五分もしないで数ヶ月の厚生年金加入まで判明した。「年金番号もこちらでは判りますよ」と話していました。ただ電話ではその番号を教えられないということです。あらためて通知が来るのでしょう。ただ言えることは「ねんきん特別便」が届く人は必ず記入漏れがあると判った場合だということだそうです。記憶がなくても調べてもらうべきです。たった一ヶ月の未納で出ない場合もあるのですから。重い詩のあとの現実的な日記・・私って一体というところです・・・
2008.03.31
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心の奥へ折りたたんだ想いをしまい込むどうしても拭い去れないことを消しゴムで少しずつ消してゆく消しゴムのくずがほろほろと涙と一緒にこぼれる杭を打ち込まれたような胸の痛みは笑い物にしかならない雪解けだと思ったのは錯覚だったのかも知れない桜の季節にも雪が舞う北海道だもの当然なのだ悔しさは私を意地悪にしてゆくこんなに私は意地悪だったかと思うほどにでも一言も言葉には出来ない自分を暗黒の闇の中へ投げ入れて封印してしまいたい誰も恨む事が出来ないように
2008.03.31
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昨日は息子の誕生日でした。別に住んでいますので忘れてしまうところでした。夜になってから食事に誘いました。誕生日ということもあり遊びに来ていた「彼女付き」です♪以前本州からの知り合いを連れていった事のある小さなお店です。予約すると「上カルビ」はサーロインになったりするので度々行きます。彼女とはもうかなり長く付き合っていてそろそろけじめを付けなければ申し訳ないです。今年は母の一周忌と父の三回忌なので無理ですが来年には・・それまで彼女は待っていてくれるでしょうか。全くの偶然ですが彼女は私の亡くなった弟の同級生のお嬢さんでした。バツイチの息子なのにずっと支えてくれた彼女を幸せにしてあげなければ・・今日は息子に買い物のアッシーを依頼。昼食にお蕎麦を食べたのですが以前「白いエゾリス」の写真を飾ってあったお店です。私はカメラを持ってなかったので息子に携帯で撮ってもらいました。息子の影がしっかりと入ってしまって・・♪白いエゾリス。食事に入ったお店のマスターが撮ったらしいのですが・・秋の忘れ物・・マルメロの枯れ葉。枝から落ちずに残っています。
2008.03.30
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昨日の通院の帰りのバス。ランドセルを背負った小学3年生くらいの少年と幼稚園の通園カバンを肩にかけた少年。そしてさらに小さい少年がひとりの三人兄弟がバスターミナルで楽しそうにはしゃいでいました。一番小さい少年は「お兄ちゃん、お兄ちゃん」とお兄ちゃんを信頼しきっています。偶然私の住む町へ来るみたいでした。バスに乗り込んでも、お兄ちゃんの「二人は僕の後ろにすわりなさい」という言葉も聞かずお兄ちゃんの横に座りたくて大騒ぎ。でも、ほどなく疲れたのか静かになりました。席は私の前、二人とも眠ったようです。周囲の席の人も次々に降りて少なくなりました。私も少しウトウト。ふと気が付くと通路を挟んだ席にバッグに大きなカメラを忍ばせた人が少年達を撮っています。お兄ちゃんの前の席にもコンパクトカメラを持った人が座り寝顔を撮っています。子供達だけの旅という番組を見たことあるけれどそれなのかな。気を利かせた人が「起こしてやらないと」というとカメラを持った人が「着いてから起こしますから」と制止しました。私はバス停でそそくさと降りましたが周りに座っていた人はバスの入り口を取り巻いてカメラマンの困った表情がなんとも同情もの。いつの日かもしかしたら番組になるのかな。可愛い、ちびっ子兄弟の旅・・どこから来たのかな。苔の露が、まあるくて可愛かった。ムラサキケマンは庭中にはびこっています。露は葉の上でコロコロと春を呼んでいるみたい。
2008.03.29
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寒い一日でしたが今日は通院。頭痛が消えず不整脈がひどく寒さは追い打ちをかけますね。帰宅すると部屋は10度以下になっていて冬の寒さそのものです。ストーブの目盛りをあげてポカポカにしました。夜になって、小学校・中学校と同じクラスだった友が二人遊びにきました。それぞれが年老いた親を看て居ますし、また亡くしていますからその話に・・・葬儀のやり方は宗教によっても違うのでそれは別として知っておいた方がいい事が多いですね。ここは田舎なので葬儀場はありません。しかも商店は日曜日はお休み。何ひとつ買えません。たまたま両親とも日曜日を挟んでの葬儀だったので私の手配の経験を話しました。都会と違い田舎はその点で本当に大変です。久しぶりに会って三時間ほどでしたが再会を約束して見送りました。昨日に続いて幸せを感じた一日です。
2008.03.28
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無事に幹事の仕事を終えて戻ってきました。一人は退職、管理職の人の御栄転ということで「送別会」ではなく「お祝い会」になりました。進行役の人の私への心づかいだったように思えて胸が熱くなりました。送別会なら「お祝い会」を開かなかったというレッテルは消えません。でも、「今日は送別会ではなくお祝い会です」と最初の挨拶で云ってくれたのです。別にどちらでもやることは同じなのです。でも気持ちがそのひとことで軽くなりました。退職者には私が花束を渡しました。心から、ご苦労様とありがとうを言える精神状態になれたことに感謝でした。きっと「一」が見つかっていたのかも・・それだけでいいです。私が気づかないところにも「一」があったのでしょう。私を責めた人は、きっと苦しんでいるかも・・・大丈夫だよ・・いままでどおりの貴女でいいからと心で呟いた。
2008.03.28
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今日は朝から霙混じりの雨で外はびしょびしょです。ちょっぴり寒い。送別会用の花束を準備してみました。あしらいのスイトピーの香りがとても柔らかく優しい気持ちになれます。スイトピーの花言葉は「旅立ち」健気な風合いのこの花が好きですが喜んでもらえるでしょうか。辛いという文字は「一」を足すだけで「幸せ」になります。明日からはどこにでもある「一」を感じ取ることが出来るように大人になります。
2008.03.27
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それで私のいたらなさが帳消しになる訳ではないことは知っている。歓迎会までは今年度の幹事の役目である。それが済んだら親睦会を退会する。すべての責任への私に出来る唯一のけじめ。強制ではないのでやめるのは自由な会ですし。気にせずに笑って忘れられるようなことではないのだ。たかが親睦会の飲み会である。そういう考えは良くないかも知れない。身動きとれない仕事の状況にあったことは誰もが知っているはずだった。もう一人の幹事のご主人は生死を彷徨っていた。そんなときに「お祝い会」あり、でいいのだろうか・・本来なら「有志」でおこなうべきではないだろうか。私は迷いながら「時」を待っていた。その結果がこうなっているのです。でもこの義務のような親睦会のありかたに石を投げてみる。「お祝い会をしないという前例が出来る」といわれた。結構ではないだろうか。本当に祝ってあげたい人が集まって祝ってあげるほうがいい。いろいろアドバイスをありがとうございます。最後の私のわがままかもしれません。逃げのようにも思います。私が責任をとっても解決する事でもありません。でも、それ以外に思いつきません。
2008.03.26
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退職する同僚がいる。今年の幹事は私を含め三名。でも一人は初めての幹事。一人はご主人が病で倒れ入院中。当然私が動かなくてはいけなかった・・気にはなっていた。忙しさに追い回されているうちに時を失った「退職お祝い会」・・今日、周囲から叱咤された。時を失ったと気づいた時に初めての幹事さんと「転勤する人の送別会と一緒でもいいのでは・・」と話し合っていた。他の人は別にするべきだったという。確かにそうだ。言い訳はすまい。申し訳ない・・すべて私が悪い。彼女には謝ったけれど、知り合いに「送別会の席でも謝ったほがいい」と云われた。分校の職員もいるなかで私はお詫びをしなければならない。お詫びはする・・私がすべて悪いのだから。でも「お祝い会」をしたくなかった訳ではないのです。・・・帰宅して自分が何も出来なかったことを考えていたら目眩がして倒れてしまった。ごめんなさい・・
2008.03.24
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昨日は会議があってでかけていました。途中、知り合いと昼食に入ったお店の箸袋。なんか心に残って持って帰りました。庭の花も芽を吹いてきた元気な仲間がいます。キンポウゲの仲間で長い羽毛で身を守って冬を越します。羽毛の中からだんだん緑の葉を見せてきて春は本番になるのです。
2008.03.23
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今夜は職場の送別会でした。相席のメンバーは普段話した事もない職員ばかりで辛い時間でした。で、途中で席を外しホールで休んでいました。おひらきまではかなり時間があったので本を。そこへ上司が来て、二言三言声をかけてきました。いつも出勤はその上司よりも早い日も多く辞令の時間より早出していることを見ています。私は今まで我慢して頑張っていたものが一度に爆発するのを感じました。「私達二人が早出して超過勤務してそれでもそれが当然という状態なのは問題ではありませんか?」「毎日1時間、2時間と超過しても手当もなくそれに代わる休みもとれない事をどう思いますか」「一年でどのくらいの超過時間になるか考えたことありますか」と・・。これから先、私の後につながる人達に「頑張ってね」と声をかけられないしやり甲斐をもって働く意欲を失ってしまいます。上司は「判った、考えてみる」と云ってくれました。すぐには無理かも知れません。でも、判ってもらえたならいつかは・・・と思っています。
2008.03.21
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霧雨が降り霞がかかりどんよりした一日でした。出かけていましたが夕方庭でフキノトウを数個採りました。夕餉に早速天ぷらを。買い物で見つけた空豆と牡丹海老。南瓜とシシトウ。空豆は莢から外し豆の皮を剥いて下ゆでし、たたいた牡丹海老とかき揚げにしました。フキノトウは花の部分を取り除いて天ぷらに。南瓜もシシトウも美味しく頂きました♪空豆と牡丹海老のかき揚げは大ヒット。フキノトウはもちろん春の味そのもので最高です。春って元気を貰えそうです。
2008.03.20
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福寿草が咲きフキノトウがふくらんできました。買い物への散歩道ではコゲラやシマエナガが賑やかでした。カメラを持ってなくて残念・・・シマエナガすごく可愛かったです。時間がとれたら撮りに行きたいけど最近の忙しさは異常だもんなぁ・・・庭はヒヨドリの大群。意外に可愛いけど鳴き声は騒がしい。数が二桁となるととても賑やかとかいう悠長な感想ではないのだ。
2008.03.16
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私は学校調理員をしています。今この仕事は衛生面の管理で「料理を造るだけ」では成り立ちません。先日某給食センターで加熱不足による食中毒がありました。ノロウイルスも多く道からの通達がありました。私達の仕事は「代替え」がいなければ仕事を休めません。その代替えも予算が限られていて思い通りに入れることが出来ません。事実、体調の悪さを我慢して仕事に就かなければならないことが多いのです。それが危険なことは知っていても代替えを入れることが出来ない。すでにノロウイルスだと判っていたら休めめるのですが・・・それに体調不良のときのノロウイルスかどうかの検査は1万円ほどかかりそれは公費はでませんから大きな出費になります。不調の度に検査を受ける必要がありますがそれって出来ることではありません。第一その日も休まなければならないのですから。それをきちんと出来る状態を作ってくれずに何か起きるとそのすべてが現場の責任になります。某給食センターの加熱不足は少し意味合いが違いますが現場の責任の重圧は察するにあまりあるところです。今朝の新聞にそのセンターの栄養士さんの自殺が報道されていました。重圧に追い込まれてしまったのでしょう。哀しくて辛い報道です。落ち度は確かにあったけれど上からは責めの言葉ばかりです。何もない現場にも、これでもかというほどに来る通達ファイル。もっと気持ちに余裕を持って働ける現場をつくって欲しいです。ノロウィルスは調理員からだけとは限りません。でもいつも責められているのは食の現場。栄養士さんは、どんな思いで命を絶ったのでしょう。哀しすぎます。
2008.03.14
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北海道も10度を超える暖かい日でした。今朝は北へ帰る白鳥の群が見えました。これから一ヶ月ほどは近くの河川敷の田んぼに入れ替わり立ち替わり降りるのです。特に朝夕はたくさんの群を見かけます。南へ渡るときと違って低く低く川を上るように旅立って行きます。近いうちに撮りたいです。蒼い空を行く姿もそれはきれいで大好きな光景です。いつか、見せることが出来るかなぁ。昨年のだけど・・今年も時間がある時にと思っていますが・・・
2008.03.10
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私のパソコン・デスク(パソコン用の机)は、娘のお下がりです。小学校入学の時の勉強机。高さ調節が出来るタイプでしたので一番下までおろし座って操作できるようにしてあります。上にあった棚は撤去し広くしました。使い始めたのはパソコン新人の時からなので八年目。あちこち錆びていますがモニターを見るには高さが最適です。でもキーボードを打つには高すぎます。それでホームセンターで買った小さなテーブルを使ってスライドのように下へ納めています。パソコンをするときには引き出す訳で使い勝手はベスト。腕を上げなくて済むので疲れが出ません。パソコンの後ろはCDラック。本も大好きで部屋にいっぱいあり整理に手間取っています。とりあえず落ち着く場所へ移動させたというだけのものもありなかなか思うようにいきません。あと少しあと少しと想いながらも仕事がありますから本当に進みません。でも今日やっとパソコン周りを片づけて明るくしました。パソコンは窓のそばにあり野鳥はパソコンをしていても見えます。そして外から覗く野鳥もいて特等席なのです。娘のお下がりの机はこれからも活躍しそうです。娘のお下がりの机。娘が使った時からは25年経ちます。
2008.03.08
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知的障害の子供が通う職場で働く者として協力を求めています。ニュースでは知っていましたが忙しさに追われてその後を知らずにいました。同じ道内に居ながら本州の人の働きかけのバトンです。☆行方不明の ケイ君を探して 2月11日 朝7時30分頃~ 北海道の伊達市幌美内町の 〔伊達の太陽の園〕から15歳の男児が居なくなりました。11日am9時頃 伊達の黄金砕石場でそれらしい男の子が目撃され 山の方に昇って行ったとのことです。下りてきたのは確認されていません。 もしかしたら,山に入ってしまってるのかもしれません。その目撃情報より後は情報がございません。 ◎ 容貌特徴等について15歳(男) 通称 ケイくん。身長161cm・体重48kg。色白で痩せ型・髪型は黒髪長め。服装は黒のトレーナー・黒ズボン(ジャージ)・紺のスニーカー。ジャンバーを羽織っておらず、お金も持っていないそうです。多少言葉の受け答えに難がありますが会話は可能です。」服装は黒いジャージ(上下)のみ。ジャンバーは着ず外出してます。外見は髪は長め 色白 痩せ型で 女の子に間違われる感じです。ケイ君です。元気で居てくれるといいけれど・・・北海道の方 是非とも捜索協力よろしくお願いします。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 〔伊達の太陽の園〕社会福祉法人 北海道社会福祉事業団 太陽の園〒052-0003 北海道伊達市幌美内町36-1TEL:0142-23-3549(代) FAX:0142-25-378 今の時期の北海道は、まだ気温が低く雪も降るので安否が心配です。何か手がかりを探してます。 <これを見たお友達のみなさんへ>コピペでもいいので日記に上げてくださるようお願い申し上げます。直接の繋がりに北海道在住の方がいらっしゃらなくても、繋がり→繋がり・・・で北海道在住の人にこのことが伝わるかもしれません。何かのきっかけで検索にひっかかり目が留まることを期待いたしたいのです。今一番すべきことは、事件が起こってることを多くの人に知ってもらい情報を求めることです。一方的なお願いですがみなさん協力お願いしますm(_ _)mもし、何かしらの情報がございましたら、上記施設にご一報をお繋ぎくださいますようお願いい申し上げます。どんな些細な情報でもお繋ぎくださればきっかけになることでしょう。
2008.03.04
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昨夜は飲み会でサワーを頂きました。組合仲間ですが私から見ると子供と同年代なので可愛いです。それでいて尊敬出来る素敵な仲間。午前様ぎりぎりの帰宅。で、今日は通院。血圧が高かったのはそのせいかなぁ~暖かくて車窓からの日射しは暑いくらいだったのに午後は吹雪。三月だというのに・・春はどこで遊んでいるのでしょう。でも、庭では雪の中でシメや鶫が遊んでいました。シメは冬になるとたくさん来るようになります。アトリもそろそろかな。シメ。食欲旺盛。
2008.03.01
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