全68件 (68件中 1-50件目)
う~~ん。今週はそれほどキュンキュンしなかったぞ。でも、一つ収穫!「青春貴族」昔ドラマの中で中村雅俊さんが歌ったと調べ上げました。今度カラオケで歌いたいな・・・入ってるかな・・・ ★★
2015年08月31日
コメント(0)
火事で重症の老夫婦の娘がディレクの妹アメリアの薬物依存症のことを知っていて、病院中に知れてしまう・・・アリゾナの上司の脳腫瘍。出産時の死亡…様々な患者と医師の人間模様。今回の内容は濃い。出産は命がけ・・・ ★★★
2015年08月31日
コメント(0)
内容(「BOOK」データベースより)この子の未来を応援しよう、と決めた子がわたしたちにはいた。オリンピック代表の彼女に期待し、夢を託したが―(第一話)。産む女を国家全体で支援する世界に住むスミレ。“志願母”の彼女は今日も国営のサロンへ通う(第二話)。どこかで誰かがあなたの味方。でもストレートには受けとれない、届かない、なぐさめや励まし…ビターで不思議な7つの世界。 いや~、第1話でやられましたね。国民みんなが思っていたこと。そこまで。。 懐かしい思いもしました。そして、一つ一つが独特な個性あり。 朝倉かすみ・・他のも読みたいです。 ★★★
2015年08月30日
コメント(0)
内容紹介いつも通りの夏のはずだった。その事件のことを知るまでは……。海辺の小さな町で暮らす高校生・光介。夏休みに入ったある日、母の姉・芹とその娘の双葉がしばらく一緒に暮らすことになった。光介は芹から、心中と聞かされていた祖父母の死が、実は「どちらかがどちらかを殺した」無理心中事件であり、ここで生きていくために事実をはっきりさせたい、という決意を聞かされる。カメラマンであった祖父とそのモデルも務めていた祖母。二人の間にいったい何が起こったのか。残された写真が語るもの、関係者たちの歪んだ記憶、小さな嘘……。そして真相を追う光介が辿り着いた、衝撃的な事実とは……。『サクリファイス』『タルト・タタンの夢』などで話題の著者が、海辺の町を舞台に、青年のひと夏の冒険と成長を描く、切なくてさわやかな青春ミステリー 青春ミステリーか・・・読みやすいけれども、さほど面白くない。 そんな感じ。青春にもミステリーにもワクワクしなかったなぁ。 ★★
2015年08月29日
コメント(0)
『ヒステリア』(Hysteria)は2011年のイギリス・フランス・ドイツ・ルクセンブルク合作のロマンティック・コメディ映画。 「大人のおもちゃ」として知られる電動バイブレーターが19世紀末に女性のヒステリーを治療するために発明された医療器具だったという実話をベースに、1人の青年医師の発明と恋愛をめぐる珍騒動を描いている わ~。すごい映画でした。役者さん達もようやるわ~。だけど、全然いやらしくない とても真面目な映画なんです。面白かった! ★★★★★
2015年08月28日
コメント(0)
へ~。殺人未遂じゃん!でも、安定した面白さですねぇ。キャストが良いから。「相棒」みたいにずっと続いて欲しいなぁ。でも、刑事ものじゃないから長々とは無理かしら。 ★★★★
2015年08月28日
コメント(0)
20話ってあっという間でした。毎週一番楽しみでしたが終わっちゃった・・・最後はめでたしめでたしで超満足。続編ないかなぁ。 ★★★★★
2015年08月28日
コメント(0)
一人暮らしの人妻。夫以外の男との秘め事。彼女たちが連続して殺される。狂気は高級な黒いストッキング。モースの上司、フレッド警部補の戦時中の恋愛の思い出を入れ込んでとても上等なお話にしあがりました。 ★★★★★
2015年08月27日
コメント(0)
地位ある男たちの慰めものになるためにの人身売買。その事件が裏にあるのをかぎつけ恋人の心配をしり目に奮闘するヴァルグ。かっこいいんです。ひたすらに。 ★★★/b>
2015年08月26日
コメント(0)
合宿での校長先生の別荘でのお話…友情っていいな。歌っていいな。仲間って良いな。さわやかで心洗われる良いドラマです。 ★★★★★
2015年08月26日
コメント(0)
ラバードールの世界。その世界の一人が殺された。そして、真犯人は思いがけないところから現れる・・・いろんな趣味の人がいて、全く別人になれる快感と言うのに少しわかる気もしましたが。 ★★★
2015年08月25日
コメント(0)
なんとパーフェクトのハッピーエンドだ。その割に感動なしでしたが・・・あの元彼が3代目の人なんですね。いい男でした。 ★★
2015年08月25日
コメント(0)
わ~、めちゃくちゃ面白かった。2組の入れ替わり・・・これは新たなパターン。草刈さんも笑える。「まっとう」を「まったり」大笑い! ★★★★★
2015年08月25日
コメント(0)
だって、彼は独身なんだもの。彼女が好きになっても無理はない。課長は結婚してるのだから資格なし・・・でも、不倫を平気でしてた男は、また平気で浮気するだろうなぁ。それにしても、人目の多い場所の路上キスはないでしょ。ねぇ。 ★★★★
2015年08月25日
コメント(0)
あんなにアリゾナに厳しかった胎児外科医の上司・・・何かあると思ったら、厳しくするには理由があった。強い。そしてもったいないなぁ。 ★★★★
2015年08月24日
コメント(0)
今回はホント、犯罪もいいところ。そして、松井君が飛ばされるのは理不尽ですがこのままでいくと舞とどうにかしなくちゃいけないからいなくならせたのかな~。成宮君苦手だから私なりには良いけど。 ★★★
2015年08月23日
コメント(0)
角川書店が映画製作に乗り出した“角川映画”の第1回作品。旧家の名士犬神佐兵衛の遺言状が公開されるが、莫大な遺産の相続者は佐兵衛の恩師の孫娘である野々宮珠世と結婚した者と記されていた。佐兵衛の孫にあたる3人の男はそれぞれ珠世を我が物にしようと企むのだが、やがてそれは連続殺人事件へと発展していく……。 金田一役が石坂浩二。高峰美枝子、三木のりへい、地井武男・・・とにかく キャストがすごい。半分以上はもうなくなられているかな・・・名優ぞろい。 昔、横溝作品にはまったのが懐かしい。 ★★★★
2015年08月23日
コメント(0)
内容紹介“稀代の悪女"=蒲生美智留(がもう・みちる)。 天賦の美貌と巧みな話術で、人々の人生を狂わせる――野々宮恭子のクラスに、従姉妹の蒲生美智留が転校してきたのは中一の秋だった。 美智留によって、イジメと再生不良性貧血という難病から 救われた恭子は、美智留の美貌や明晰さに憧れ、心酔していく。 やがてある出来事をきっかけに、二人は大きな秘密を共有するに至った。 時を経て、27歳になった美智留は「生活プランナー」を名乗り、 経済的不安を抱える顧客へのコンサルタント業を行なっていた。アシスタントは恭子だ。 ストレス解消の散財によって借金を抱える銀行員の紗代、 就職活動に失敗して家業を手伝う弘樹、 働かない夫と育ちざかりの娘を抱え家計に困窮する佳恵…… 美智留は「あなたは悪くない」と解決法を示唆するが……。 いや~悪女でしたね~。残酷な描写が多くて驚きましたが それを押しても先が読みたかった・・・だまされる人々があまりにも愚かでしたね。 ★★★★
2015年08月23日
コメント(0)
いよいよラスト2話となりました。20話って長いと思いましたがあっという間。面白いからもっと続いて欲しいくらい。今回は紅白。お~、喫煙室のおじさんは結構お偉いさんでしたね。こういう仕込みが面白い。どんでん返しもさすがです。 ★★★★★
2015年08月22日
コメント(0)
やはり、どんなに演技力があれ片瀬那奈の20年後が渡辺えりと言う不自然さについていけない。と言ってお笑えるわけでもない。渡辺えりがロン毛の若づくりのシーンを見てリタイアです。 ★
2015年08月21日
コメント(0)
アルコール依存症を治す施設のプールで見つかった女性患者の遺体。彼女は美しい悪魔だった・・・・次々と変わる容疑者。人にあまり悪いことをしてはいけないわね。 ★★★
2015年08月20日
コメント(0)
せっかく入社したのに、合併、リストラ騒動。それに元彼との関係。詰め込み過ぎじゃないでしょうか。元彼を狙う後輩。何てベタな方法で手段を選ばず・・・と思いましたね。すぐばれそうなことだし、ばれたら元も子もないのに。でも、彼女も苦しんでいました。悪い子じゃない。余ほど好きなんだ・・ ★★
2015年08月20日
コメント(0)
田舎で婚活。こんな番組ありますけれど、人数少なすぎ。本気とは思えない女性たち。まぁ、毎回、結構ぬるい印象のドラマですけど。 ★★
2015年08月18日
コメント(0)
意地悪女王「ゆりあ」の悪が露呈。それから一気に合唱部に入ることになりましたね。青春だなぁ。 ★★★
2015年08月18日
コメント(0)
1997年公開のアメリカ映画。ジョディ・フォスター主演。 地球外知的生命体と人類の接触を描いたカール・セーガンのベストセラーを映画化。地球外知的生命体の存在を研究している天文学者エリーは、ある夜、未知の電波をキャッチする。それはヴェガ星からのものであり、地球上の映像と謎の設計図が納められていることが判明。それはヴェガ星への輸送機関であった。急ピッチで基地が建造されるが、エリーはパイロットの選考から洩れてしまう。だがテロリストによってヴェガへの発進基地は無残にも破壊されてしまう……。 う~~ん。娯楽映画というのではなく何だか宗教や道徳がらみの 小難しい映画でしたねぇ。 ★★
2015年08月18日
コメント(0)
劇場に足を運んで映画を見たのは久しぶり。だってジュラシックワールドじゃないですか!もう一度あの世界が見られるなんて!3Dは吹替えだけでしたのでしょうがなく2Dで見ました。前半眠くて・・・ところがドキッとする場面が一度出たらもう止まりません。あっという間の2時間でしたね。この迫力はやはり劇場ね。ヒロインがずっとピンヒールで野山を走り回ったのがね・・・こういうのにうるさい私。ストーリーは良くできていましたね。今回は最後の恐竜同士の戦いのあいだ、笑いながら見てました。既視感。だけどなぜか胸が熱く涙ぐんでた・・・ ★★★★★
2015年08月17日
コメント(0)
大好きな三上博史さんの主演。 孤高の弁護士・御子柴礼司(三上博史)は世間を騒がす殺人事件の国選弁護人を買って出る。保険金目的で夫を殺したとされる東條美津子(とよた真帆)は圧倒的不利に立たされながらも無罪を主張。御子柴は車いす生活の息子・東條幹也(染谷将太)の協力を得て事件を再調査する。そんな中、あるフリーライターの水死事件を追う刑事・渡瀬(リリー・フランキー)は被害者の遺留品から御子柴の知られざる過去を知る。 暗く考えさせられるドラマ。弁護士の手腕。法廷シーンも見ごたえあり。 物語もどんでん返しだらけで一気見しました。 ★★★★
2015年08月15日
コメント(0)
今回のお話はヴァルグの私生活として彼女の妊娠。そして、彼が原因といえる流産。親友の死。特殊部隊。何を信じていいのか・・誰を信じていいのか・・・重い回でした。ハンガリーのブタペストのシーンが多くて楽しめました。 ★★★
2015年08月15日
コメント(0)
あの男の子が誘拐された赤ん坊だということは途中からみえみえでした。どういう風にそうなったのか・・・どういう風にわかっていくのか興味津々で見ていました。わかれば、色々不明なことは残ります。乳児誘拐なんてそんなに思い付きでできるのかしら。いくら会っていなくても自分の子供の顔が変わったのも気づかないのか・・炎天下に赤ん坊を置いて美容院に行くか?最終回は疑問符だらけ。それから、男の子のその後。そっちが見たかったけど。 ★★★
2015年08月15日
コメント(0)
内容紹介 現代人の心の襞の奥底に踏み込む、濃密な心理サスペンスの誕生。 なぜ生きるのか? なぜ愛するのか? 人が他者を、自らを支えきれなくなった時代、 「生と性」の意味を問い続けてきた著者が贈る、 渾身の感動長編! 孤独の中を生きてきた男女が辿りついた場所とは―― 幸村鏡子は、長野県軽井沢の外れにある花折町で小さな文学館の管理人兼案内人 の仕事をしながら独りで暮らしている。 夫を亡くしてから心身のバランスを崩していた鏡子は、町内の精神科クリニック で高橋智之医師の診療を受けはじめる。やがて鏡子と高橋医師は恋に落ちるが、 高橋は突然姿を消してしまい......。いや~、面白くて途中から止まりませんでした。主人公が同世代だしあのような形で姿を消されることがリアリティーがあって・・・出来れば、病院をやめるときに同時に鏡子さんに本当のことを話すべきでしたでしょうに。そうすれば、彼女はあんなに苦しまなかったでしょうに。でも、そうでなかったからのこの本なのですけどね。 ★★★★☆
2015年08月15日
コメント(0)
いや~。錦織強くなった・・・ナダルの力も相当落ちている・・・2回戦・3回戦より楽な試合に見えた。ナダルに初勝利。錦織は本当に奇跡の人です。
2015年08月15日
コメント(0)
1話見てやめようと思いましたが、評判聞いてまた3話から見ることにしました。入れ替わりの原因が判明。でもどうしようもない。そして、テレビ討論。そうか・・・こういうシーンが人の心を打つんだね。この手の入れ替わりのドラマは以前も何度か見て見るのも苦労するけれど、やはり、演技力。大変なのか、楽しいのか・・えっ?政敵も入れ替わり?ますます面白い。っていうか、2話続けて池井戸潤の原作ドラマ見てるしどちらも面白いなぁ。 ★★★★
2015年08月15日
コメント(0)
お~。今回は見事な勧善懲悪で気持ちが良かった。東さん、悪役上手いですね。情けないし。パワハラ役。石橋保さん、久しぶりに見ました。友人のためにやってはならないことをするなんて優しすぎた。お金が周りにありすぎるバンカー。お金に惑わされない強い心がいるんでしょうね。でも、監視カメラのこと、普通は気にするよね。 ★★★
2015年08月15日
コメント(0)
野球が終わったと思ったら始まった、おなじみのはずのこの映画。また、つい最後まで見入ってしまいました。 『火垂るの墓』(ほたるのはか)は、野坂昭如の短編小説。野坂自身の戦争原体験を題材した作品である。兵庫県神戸市と西宮市近郊を舞台に、戦火の下、親を亡くした14歳の兄と4歳の妹が終戦前後の混乱の中を必死で生き抜こうとするが、その思いも叶わずに栄養失調で悲劇的な死を迎えていく姿を描いた物語。愛情と無情が交錯する中、蛍のように儚く消えた二つの命の悲しみと鎮魂を、独特の文体と世界観で表現している。戦争は本当にいけません・・・評価のしようがない映画です。
2015年08月14日
コメント(0)
全5話のドラマです。 1995年、横須賀啓陽会病院で新生児誘拐事件が発生。犯人は病院長に1億の身代金を要求するが、大金を手にした後、警察に追跡され、その途中事故死した。そして20年後の現在、東西新聞社にこの誘拐事件の犯人の娘・朝倉比呂子(門脇麦)が内定し、週刊誌にスクープ記事を掲載されてしまう。そのことを受け、元敏腕記者の梶秀和(渡部篤郎)は事件の再調査を言い渡され当時事件に関わった人々を訪ね歩き、取材を重ねていくが… 1話ずつ見ていこうと思いましたが、面白すぎて3話まとめて 見てしまいました。明日続き2話を見るつもり。ワクワクします。 ★★★★★
2015年08月14日
コメント(0)
「まだ32?もう32!」山口梨花役の32歳が片瀬怜奈、52歳が渡辺えり。どう見てもリアリティが無い。でも、お話としてはどう展開するか・・無理だらけだけに面白みもある。見かけはひどいけれど、演技力はあるから。 ★★★
2015年08月14日
コメント(0)
みんなのおかげでヒットしてるけど復讐は大丈夫?高橋ジョージ氏のバラエティ以外の仕事初めて見ましたが演技派そこそこ上手い。でも、声は濁ってるかな・・・そして、3角関係。前川さんも素敵だから気になるなぁ。 ★★★★
2015年08月13日
コメント(0)
今回の主役はカリーとアリゾナ・・・このまま駄目になるのかな。ヤンのいないドラマはやはり寂しい。それにしてもすごい手術が続きますね。 ★★★
2015年08月13日
コメント(0)
有明先生の過去、そして真実。意地悪マリアの真実・・・口パクレベルで自殺するのが先生のせいなのか?傷つきやすすぎ。もっと強くないと・・・吃音の演技が下手すぎてなくて良かったのでは?合唱をしようとする子どもたちはあんなにマナー悪くない。有明先生の前髪が長すぎる・・・突っ込みどころは満載だけど、見てて楽しいのは変わらない。フォークダンスが懐かしかったなぁ。 ★★★
2015年08月13日
コメント(0)
ノルウェードラマ。ヴォルグって昔が児童福祉のしごとしてたんだ・・・。その時に取り扱った赤ん坊が育ての両親を殺した罪で捕まる。そのうえ、脱走してまた殺人…彼を信じて動くヴォルグ。意外な真犯人・・・彼女ができたのに元カノと思わず・・・のヴォルグ。危機一髪でした。かっこいい俳優さんです。 ★★★
2015年08月13日
コメント(0)
盗み撮り。犯人探し。元彼との仲。私、元彼好きなのに・・・でも、子ども出来るようなことしておいて元に戻りたいなんて虫がよすぎだわ。あの飛び蹴りは大けがものです。 ★★★
2015年08月11日
コメント(0)
素晴らしい!大きな、大きな相手を次々と破り堂々の優勝。本当に彼は素晴らしいです。/b>
2015年08月10日
コメント(0)
第1話で出てきた未解決の連続殺人。容疑者の双子の謎・・・この回はそのお話の続編で、何ともややこしい。そしてまた真実はまだまだ先のよう。 ★★★
2015年08月10日
コメント(0)
「絶望」と向き合う・・・私の絶望についても考えさせられたこの回。それでも人は生きなくては。主題歌、最高で良かった!予告ではいまいちみたいだけどヒットしますように。 ★★★★★
2015年08月10日
コメント(0)
今回は滝壷レストラン。雨が降ったらどうするの?って思ったりしたけれどそこはドラマ。とりあえず感動的に!梅沢登美男さん、沢村一樹さん。バラエティに出ない方が良いなぁ。演技に共感できなくなるから。沢村さんのようなイケメン市長なら、それだけで大ニュースね。 ★★★
2015年08月10日
コメント(0)
織田裕二主演の池井戸潤原作の銀行舞台のドラマ。ってだけで雰囲気はわかる。少しお堅いお話でしたが、最後は勧善懲悪ですっきり。さすがでした。 ★★★
2015年08月10日
コメント(0)
全8話、視聴完了です。いかにもイギリスドラマ、暗くて暗くて、真面目で、でも嫌いじゃない。悲劇でしたねぇ。犯人は一番らしくない人でした。これじゃ、最終回までわからないわ。知ってもう一度見た方が良いかなぁ。真実を知ってから見るのもありかな。コロンボみたいに。 ★★★★
2015年08月09日
コメント(0)
内容紹介 「私、ハルコさんに会えてよかった。何だか元気出ました」 「でしょう? みんなそう言うのよね」 厚かましさ世界一! 痛快無比、無敵のヒロイン中島ハルコが、男と女の恋愛のもつれた糸を、ばっさばっさとぶった切る! 読むとためになる、元気になる、いい女になれる(?)、超実用的恋愛小説 林さんが遊びで書いたの?このハルコさん、痛快かもしれないけれど すごく仲良しだったらとても頼りになり楽しいかもしれないけれど 嫌な奴ですね、思い切り・・・ ★★★
2015年08月09日
コメント(0)
3話「父親の嘘」4話「記者の正義」母親・父親・両方の嘘。夫の浮気と息子の死。大事なものを同時に亡くした女性の嘆きが身にしみる・・・けれど、まだまだ、怪しい人々。真相が楽しみです。 ★★★
2015年08月08日
コメント(0)
さだまさしの歌と同様に優しく穏やかで癒される物語の最終回は集大成。いろんなこと、様々な人がかかわってあがい間、沢山の人を力づける歌を届けてくれたグレープ・・・さだまさしが生まれたのだとそして、それはあの長崎から生まれたのだと原爆の日を前にしてしみじみと思いながら見ました。劇中に最初に聞かせる長崎の歌が良かったなぁ。満員であっただろう会場も見たかったなぁ。 ★★★★
2015年08月08日
コメント(0)
全68件 (68件中 1-50件目)


