2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全25件 (25件中 1-25件目)
1
鬱から立ち直った有名人たち。社会学者・宮台真司、オタキング・岡田斗司夫らの体験談が載っている。いかにして鬱と「つきあっていくか」。この体験記は参考になります。是非、一読を。
2006.10.31
体調最悪で仕事。おまけに立ち通し(泣)。昼休みは休憩室でたまらず寝転がって休む。テレビに映し出されるここ最近の「いじめによる自殺」ニュースが、重い頭をさらに重くさせやがる(怒)なんなんだ、あのその場しのぎの言葉しか出てこない校長は。ええい、葛根湯飲んでもう寝ます。
2006.10.30
友人のブログにこのような性格診断が紹介されていたので、やってみました。http://www.nimaigai.com/howto.htmlこれによると私は「さう男」という判断。「無理と感じたらあきらめも早く、無難な線で決着をつけようとします」 「オタクの素質も備えています」って・・・当たってるなあ(^^;
2006.10.29
昨日借りてきた「走れ!歌謡曲」「歌うヘッドライト」記念アルバムに収録されている、ちょい懐(私の手による造語(笑))歌謡曲をi-podに押し込んで流しているのだが、これがいい。渡辺真知子「かもめが翔んだ日」ジュディ・オング「魅せられて」桜田淳子「しあわせ芝居」小林麻美「雨音はショパンの調べ」村下孝蔵「初恋」岩崎宏美「聖母たちのララバイ」など。歌謡曲で育ってきた人間としては、こういうのがしっくりくるんだよねぇ。
2006.10.29
今日はホムセンやら百均、レンタルCD屋やらをハシゴ。帰ってから、i-tunesの編集に没頭。夕食後、みずき舞についてしたためているブログのスキンチェンジを行う。ところが、これがいいのが無いのだ。考えに考えてにコスモス柄のやつにした。ttp://moon.ap.teacup.com/mizuki-st/理由は「年輩の方でも見やすい」配色だから。しかし、タイトルの上部分が開きすぎているのはデザイン的に実に不細工だ。なんとかならんかったのか>お茶碗
2006.10.28
今日発売の「歌の手帖」12月号チェック。表紙はあさみちゆき。ついに巻頭か。やったねぇ。みずき舞ちゃんの新曲発表会記事も確認。「二十歳の原点」に収録されている二曲。M2「かぐや姫」M4「想い出はたからもの」は書き下ろしだと思っていたのですが、実はデビュー曲の候補だったようです。認識不足だった・・・(^^;一人の歌い手をデビューさせるときには、ありとあらゆる方向性を検討するものだということを改めて確認しました。
2006.10.25
今日は早く仕事が終わったので、帰り道にレコード店へ寄り道。一日早く、みずき舞「大和撫子」を購入する。ジャケ写も中身も「いいねぇ(#^o~#)」。(ちなみに実際のジャケ写は、掲載した画像よりもバックの色が薄いです)
2006.10.24
今日は一日中鬱陶しい天気。今も激しく降っている。こんな日は体の調子が良くない。偏頭痛が出るのだ。仕事が早めに終わったのが救い。もう寝よ。
2006.10.23
昨日買ってきた、神園さやかちゃんのセカンドアルバム「二十歳の原点」ですが・・・。結論からいうと「うーむ・・・」。新曲一つ一つの出来は悪くないのですが。通して聴くと「うーむ・・・」。聴く前、歌詞カードに目を通して「ジャケ写といい、「初恋」の世界を軸にしたコンセプトでこのアルバムは出来ているのだな」と思ったのですが、以外とそうではない。このアルバムに「初めてのひと」は、いらないでしょう。「初めてのひと」でしか彼女のことを知らない演歌ファンのことを考えたのだとは思いますが。また「いろんなことにチャレンジしている」といえば聞こえがいいかも知れませんが、曲ごとにアレンジというか曲調がかなり違うため、結果として散漫に感じられるのです。なんかこう、「神園さやかという歌手は、これからどうあるべきか」という方向性を不明瞭なままで作ってしまった。これからどうやっていくのかの"迷い"が出てしまったアルバムかな、という気がしました。ただし、保守に走らず、新しいことに挑戦しようとしたスピリットは素晴らしいと思います。私が思うに曲調としては「折鶴」「永遠にSUKI」あたりの方向が、彼女には一番似合っているのではないかと(かず翼先生。「永遠に好き」でいいじゃないですか~。なんでわざわざ「SUKI」にするんですかー(涙))。そして「かげろう坂」を書いた(改めて、いい曲であることを確認しました)丹古晴巳先生が「想い出はたからもの」「風の思い出」とさらに二曲書いています。これまた共に良く出来てます。これらの詞の世界をキーにして、曲調を含めた彼女の総合的なイメージ作りをしていけば、必ずいいものが出来るのではないかと、私は思いました。
2006.10.22
朝、ちっょとだけ早起きして、テキストに目を通す。一夜漬けならぬ、早朝漬け(笑)。その後、業務試験を受けに隣町まで。車で行きたかったのだが、トラブル防止のため電車で。往復400円は高いぞ(怒)。午前中に試験を終え、家へと戻る。帰り道で「歌謡アリーナ」12月号を購入。ペンタックスK10D情報を得るため、「月刊カメラマン」11月号もレジへ。昼食後は、溜まった雑誌のスクラップに没頭。特に「週刊プレイボーイ」が一年分以上溜まっていたので一気に整理。気が付いたら17:30。TX「激走!GT」を見ながら作業。この番組を見る日って、たいていはつまらない日曜の一日を過ごした日である(とほほ)。日本シリーズは、日ハムの勝利で一勝一敗のタイ。明日は雨らしいので、早く寝ないと。
2006.10.22
朝、早起きして、まずはボディーコーティングした車を引き取りに。家に戻り、昼食を取った後、図書館へ。その後、高島屋へ行き進物の発送手配。ちょうど開催されていた「北海道物産展」で"牛乳だけのソフトクリーム"ってものを売っていたので買ってみる。本当に牛乳の味。ウマー。「カラオケファン」「歌謡アリーナ」各誌のみずき舞記事チェック。「アリーナ」は、先月に引き続いての登場。しかも白黒とはいえ、ぶち抜き2ページ。ありがたいことです。さらに神園さやか2ndアルバム「二十歳の原点」購入。家に戻り「二十歳の原点」チェック。感想は明日にでも。その後、ホムセンとトンカツ屋。日本シリーズは中日の先勝。新庄ファンの母がっかり。今日はいろいろ忙しかったなあ。明日業務試験なのに、勉強してないや(核爆)。
2006.10.21
藤岡琢也さんが死去 「渡る世間は鬼ばかり」の父親役ttp://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story/20kyodo2006102001000555/藤岡琢也さんは兵庫県のご出身で、かつての阪急ブレーブスのファンだったそうです。古き良き時代のブレーブスをこよなく愛した方の訃報に際して、ご冥福をお祈りしたいと思います。
2006.10.20
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/ayaya/story/19gendainet07021232/いくら何でも17回はウソでしょう~~~。もし、本当だとしたら、どうやったら17回も落ちるのか知りたいわ。
2006.10.19
今日、オリックスの新監督、コリンズ氏の就任記者会見が行われた。http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20061019040.htmlこれは、これまでの選手と首脳陣の関係を一切断ち切ると言うべき、いわば劇薬の投与ということだ。吉と出るか、凶と出るか。今は静かに見届けたいものである。就任早々、秋期キャンプから精力的に指導してくれるというのは、ありがたいことではある。その情熱に、ひとつ期待したいと思う。それにしても背番号「1」とはびっくり(後藤は「24」になったらしい)。まさか、ボビー(背番号「2」)を上回るぞという意識の現れなのか?
2006.10.19
川野夏美ちゃんのキャンペーンを見終わった後、家に帰って遅い昼食を取りながら「Dr.コトー診療所」の再放送を見る。うーん、柴崎コウって、タイプじゃないけど、悪くないよねぇ(^o^)22時からの本放送も見てみよう。って、まんま策略に乗せられているじゃないのよ(^^;時間があったので、先日撮ったままにしてあった、ドラマ「セーラー服と機関銃」をチェック。一言。長澤まさみのセーラー服姿に"負けました"。「おじさん達の望む清純さ」をあますことなく体現した彼女が(あの東宝が、会社始まって以来初めてソロのカレンダーを作るぐらいですから)に、白い生地に黒いセーラーカラー、深紅のスカーフという、実にオーソドックスなデザインのセーラー服を着て、おじさん達が若かりし頃の大ヒット映画をリメイクする。画像も、徹底的にセーラー服姿&メガネっ子の彼女を、光の加減を駆使してこれでもかとばかりに美しく撮っている。おまけに、隠れ○○と言われるプロポーションがバッチリ分かる(笑)!!もう、卑怯丸出しなのは分かっている。分かっているけど、"負けたものは仕方ありません"(爆)。負けた以上は、徹底的に楽しませていただきます(核爆)。なんて書いてしまったけど、これ、ドラマとして良く作ってありますよ。小泉今日子演じる謎の女や、最後に出てきた政界の大物(?)緒方拳など、伏線も一杯張っているし。笑いあり、涙ありで金曜の夜に楽しめる作品として期待できますね。友人からは「14才の母」の志田未来がいいとメールが入りましたが、これはまだ見ていない。なんかこれは見たい気が起きないのです。
2006.10.19
今日は有休。偶然にもこの日は見たいと思っていた、川野夏美ちゃんの新曲キャンペーンがあるので、早速行ってきた。衣装は、ジャケ写と同じオレンジ色の絣。なかなか似合っている。ただ、この子は、ジャケ写と同様に髪を結わない方が可愛いと思うんだけどなぁー。*セットリスト1:「港町恋唄」(2ハーフ)(MC 着物を着て歌うようになったことについて)2:「じょんがら恋唄」(MC NHK「BS日本の歌」出演について)3:「京都慕情」(「BS日本の歌」にて歌ったそうです)(MC 「紙のピアノ」について)4:「紙のピアノ」(MC 「港町恋唄」について)5:「港町恋唄」改めて生唄で聞くと「「港町恋唄」って、やっぱりいい曲だなあ」と思った。あと、「紙のピアノ」が聴けたのはうれしかったなあ。
2006.10.19
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/bullying_2/時々、まとまったように報道される「いじめによる自殺」のニュースを見ると、本当に嫌な気分になる。だから鬱憤晴らしに書きます。あのね。学校なんて、あてにならないの。そりゃ、全部が全部とは言わないけどね、中には「人間を育てる資格がない人間ばかりが教師でいる学校」が存在するのだから。自分の生徒を「偽善者」呼ばわりする。そんな教師がいる学校に果たして何を期待できるのか。やっばり、家族だよ。どんな時でも味方になるのはさあ。全国のいじめらっれ子諸君に告ぐ。「死ぬな。絶対に自ら死ぬな」。死んだらそこで「永遠に負けてしまう」のだぞ。「人生は、必ず最後には帳尻が合うように出来ている」と思って歯を食いしばって生きろ。たかが3年。長い人生のほんの一期間ではないか。その間、牙を研げ。何十年後かにはかならず幸せを掴めるよう、自らを鍛えよ。勉学でも、スポーツでも、商才でもなんでもいい。好きなこと、得意なことを見つけて、それを磨くのだ。そうしたら、必ずなんとかなるって。とにかく、生きてみな。
2006.10.16
インプのボディにガラスコーティングをするので、ボディコートのプロショップへ。 費用は63.000円と多少高いが、5年間ノーメンテOKだし、必要経費か。 次週の土曜日に完成予定。代車として用意してくれたのは、五代目プレリュードのSiRであった。DOHC V-TEC。2.2リッター。当時としては垂涎物のスペックをひっさげたクーペである。おまけにホイールはレイズ。オーディオはギャザズのTVが付いたフルシステム。昔、我が家ではアコード・インスパイアに乗っていたことがあり、その流れを汲む「ホンダ製高級車」の文法に則った内装デザインに懐かしさを感じた。また、このクルマが発売された当時は、バブルが崩壊してから間もない時期だったため、今のクルマと比べると作りが豪華である。とはいえ、バブル全盛期に発売されたインスパイアに比べると落ちるのだが・・。しかし、所詮は低年式の代車。あちこちがボロイ・・・。ボディはさすがにピカピカであったが、内装がやれている。かつて乗っていたコンチェルト同様、ワイパーが錆びていたし。エンジンの吹けも、もっさりしていた。とは言え、思ったよりも見切りが良くて運転がしやすかったのはびっくりであった。ここはさすが「スペシャリティーカー」だなと思った。クーペで在る故にリア視界が悪いのだが、そこはド派手なリアウイングでカバー出来ていた。帰り道、昼食を取ろうと、ショッピングセンターにクルマを入れる。入り口ゲートで駐車券を取ろうと、窓を開けて身を乗り出す。車高が低いから、ぐぐっと手を伸ばさないといけない。ゴッ。思いっきり、頭を窓枠にぶつけた(爆)。やっぱり、俺には向いてないや、このクルマ(笑)。しかし「セカンドカーを持てるようになったら、こんなの一台あってもいいなー」なんて思ったりもした。
2006.10.14
今日、ファイターズが、実に25年振りのパ・リーグ優勝を成し遂げた。ダルビッシュ・八木ら若手選手、森本ら中堅選手、そして稲葉・SHNJYOらのベテランが見事に融合したチーム作りの勝利である。それにしても、実に劇的な幕切れだったなあ。ラスト。稲葉との勝負に勝って試合に敗れたホークス・斉藤投手の無念さと言ったら・・・。歓喜に湧くファイターズナインと、マウンドで突っ伏して立ち上がれなかった斉藤投手の姿は本当に対照的で、これがスポーツの残酷さなのだなあと思った。さて、これで日本シリーズは俄然面白くなった。前身の東映フライヤーズ時代、昭和37年以来の日本一がかかるファイターズ。対するは、昭和29年以来、幾度ものチャレンジを果たすも、これまで日本一の称号を掴むことが出来なかったドラゴンズ。どちらにとっても、負けられないシリーズである。そしてもう一つ。ご存じの通り、来年からは日本シリーズが本来持つべき「日本一決定戦」という価値が半減してしまう。だから、本当の「日本一決定戦」シリーズは、これで最後になってしまうのかなと思う。だから、見逃せない。最後に。旧アルテミス客で、沖縄大好きなSさん。そして、こまばのロビーで合うと、いつもコンサートのことなどそっちのけで、ロッテファンのBさんとともに三人でパリーグ談義になってしまう、SKi客のAさん。本当に、おめでとうございます。来年は頑張るよ(笑)。
2006.10.12
朝晩肌寒くなってきた。長袖を着るようになった。しかし、日中はまだ暑い。そのためかちょっと体調崩し気味。昨日今日と頭が痛くて。はやいとこ寝ることにしよう。
2006.10.11
しょこたんこと中川翔子のお父さんって、昔、兵藤ゆきや北野誠と一緒にMBSヤングタウンに出ていたミュージシャンの中川勝彦氏だったのね。知らんかった・・・。
2006.10.09
天気は曇り気味だが、一応晴れ。 慣らし運転ということで、西名阪道と名阪国道を亀山まで走ってみる。 出る前に、ETCを配線し直す。 贅沢に、始めから高速使用。阪和道堺インターから乗ってみる。 やっばり、高速域でのハンドルの手応えが軽い。 デミオでは片手でも軽く保持しておけば良かったのであるが、インプは少し力を加えておかないとレーンをそれてしまう感じだ。 懸念されていたエンジン出力は、やっぱり加速時は2000-3000回転は回さないといけない。 トルクピークが3000回転以上になっているため、加速できたと思ったら、今度はグンとスピードが乗ってくるというエンジンだ。 吹け上がりはなかなか気持ちいい。ホンダのDOHCのような絹のようなフィールではなく、今、回しているんだよーと言うような感覚。エンジンの存在を感じさせるようなフィールだ。 110キロあたりが心地よくクルージング出来るスピードかな。 名阪国道の難所「オメガカーブ」の登りに入る。 ここは急勾配&急カーブの連続が続く難所である。 昔乗っていたホンダ・コンチェルト1600は、ギアを落としてもなかなかスピードが上がらなかった想い出がある。その後に乗ったデミオ1500は軽量ボディのおかげで結構すいすいと上れた。 で、インプは。 やっぱりギアを落とさないと登らない。 しかし、アクセルを踏み込むと、追い越し車線を力強く登っていく。十分に走行車線のクルマを追い越せる。 出来ればもっとパワーが欲しいと思った。けど、全く無くて大変だということはなかった。十分である。 名阪国道の終点・亀山でUターン。亀山の出口にあるファミマでおでん。こういうときに食べるおでんって、まいうー。 途中、道の駅・針で休憩。 温泉に入って(可も不可もない湯)、地鳥の塩焼きなんか食べて(期待した味ではなかった)まったりと休憩。 いよいよ下りのオメガカーブへ。ギアをシフトダウンさせて下りカーブへと進入。 ボディが安定しているのが手に取るように分かる。 「これはすごい」。ハイスピードで入っても、安心感がある。急な下りカーブに進入してほぼそのままのスピードで曲がれる。 フットブレーキをほとんど使わなくてもいいくらいだった。 「これだけでも買って良かったかも」と思った。 高速を降りてからもまだ余裕がある。 休息を十分とったこともあるのだろうが、あまり疲れなかったのだ。 オートバックスでナビとオーディオを覗いた。
2006.10.08
「制服向上委員会」としての最後のツアーは、12月に京都で行われることとなった。昔、秋野ひとみが京都ツアーを行ったときは、解散後わずか二時間で家に帰れたのでとても楽だったが、今回もその再現となるのか!?
2006.10.02
いよいよ今日、インプが納車される日だ。天候は朝からあいにくの雨である。朝10:30に家を出る。デミオとの最後のドライブだ。向かうはスバルのディーラー。細い道をいつも以上に気を付けてO駅へ向かう。ここで友人F氏と待ち合わせしているのだ。狭いO駅前にクルマを停めて携帯でメールを打つ。やがて返事が「寝飛ばしました」orz一人でスバルへと向かった。スバルディーラーにデミオを滑り込ませる。8年8ヶ月、無事故でよくここまで頑張ってくれた。ありがとう。納車されるインプは、雨が当たらないよう、屋根の下に置いてくれていた。深みのあるレッド。デミオに積んである荷物を降ろそうとすると、整備マンが「となりに停めてやったらいいよ」と言ってくれたので、インプの横に停めて、荷下ろし。三角表示板や何やらを降ろしていると、別の客の応対をしていた担当セールス氏がやってきた。 フロントガラスに付けていたお守りや、オーディオのCDなどの忘れ物にも気を遣ってくれる。頼りになる人だなあ。 残金を支払い、下取り車の譲渡手続き。 さらにキャンペーンとして行われていた、ガソリン代金のキャッシュバックを受ける。これにて購入完了。 ここで遅ればせながらFさんがO駅についたとの連絡を受けたので、近所のショッピングセンターにて待ち合わせることに。 その後で、ETCの書き換えを行う。 車両を受け取った後、Fさんが待つショッピングセンターへ。 ここは古くからの店なので、駐車場に余裕がない。 気を付けながら駐車スペースにクルマを入れる。 ハンバーガーショップにて鼎談。 しかし、もう一人くるはずのTさんが来ない。 仕事がおそくなったらしく、終わったらそちらへ向かうのことだ。 だったら・・・と、Tさんの住む京都まで行くことになった。 早速、ETCが役に立ったのである。 降りしきる雨は止む気配がない。近畿道に乗る頃には、前が見えなくなるほどの豪雨になっていた。 そんな中を走っていく。雨の中でも走りはなかなか安定している。 京都に着き、メールを入れるが、まだかかりそうとのこと。 京都市内をぐるっと回り、待ち合わせに適当な店を探す。 全ての操作が軽くて、街乗りが楽なのにはびっくりした。 夕方、Tさんと合流して鼎談。 その後、名神を飛ばして帰る。 HIDの明るさは本当に助かる。これは夜道が楽だ。 しかし、高速域でのハンドルの軽さが気になった。 これはまだタイヤがめくれてないからか? 無事に帰宅。一日目から走ったなあと思った。
2006.10.01
24日にエミナースで久しぶりに(^^;)出会った、まゆまゆこと竹田眞弓ちゃんのブログを覗く。あさくらはるか17ちゃんと共にステージを観た彼女の、一アイドルファンとして感じたことを読ませていただきました。「可愛いもの大好き!」というアイドルファンとしてのピュアな気持ちで、この日のステージを観てくれたことに対して「ありがとう」と、二人にお礼を申し上げます。で、返されたコメントとともに私が見て思ったことですが・・・。「やっぱり、制服向上委員会の世界って、他のライブ・ファンから見たら特殊なものなんだなあ」って。そりゃ、そうだろう。普通の感覚なら「そんなのあり?」「ふざけるな」となるところを、制服客は「ふーん」「やっぱりね」「また続けっか」と言ってるのだから(その中には私も入っています)。首を傾げるどころか頭を抱えたくなるぐらいに「なんで?」と言いたくなることがSKiの世界には今だ多いのです。でも、みんな平然として受け入れている。おそらく、釈然としている人は少ないけど。この感覚の違いは一体どこから来るのだろうか。それは、私にも今だはっきりとは分からないのです。ただ一つ言えることは「今でも熱心に制服行っている客の大半は、他のアイドルに興味を持つ人は以外と少なく、特にライブアイドル系はとても少ない」ということだ(ただし、初期の制服向上委員会テイストを色濃く打ち出した「AKB48」は例外のようだけど)。SKiファン=アイドルファンでは決してないのですね。
2006.10.01
全25件 (25件中 1-25件目)
1


