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過払いとなっていた前車デミオの、自動車税還付通知書が今日届く。思ったよりも多く戻ってきたのでラッキー(笑)。今度の有休の日にでも受け取りに行こう。しかし、りそな銀行でしか受け取れないというのはちょっと不便だなあ。
2006.11.29
みずき舞ちゃんが所属する芸能プロダクション「ボイスミュージック」の看板であり、舞ちゃんにとっての頼れる姉貴分である伍代夏子さんの、第57回紅白歌合戦への出場が発表されました。http://www3.nhk.or.jp/kouhaku/news/news_061129_1.html\(^O^)/ばんざ~い!五年ぶりの紅白復帰、本当におめでとうございます!!今年の紅白は久しぶりに「美人歌手・四天王」(香西かおり・伍代夏子・坂本冬美・藤あや子)が揃い踏みするということでもあるので、今から大晦日が楽しみだ。
2006.11.29
今日の「歌謡コンサート」では、あさみちゆきさんが「青春のたまり場」で出演。十月に出演してから間隔を開けずに、同じ曲での再登場である。すばらしいことです。この「青春のたまり場」という曲、曲調は昔ながらの歌謡曲であるが、内容は今の時代へのテーゼとなっているのがいいのですよ。あさみちゆきは、演歌・歌謡曲というジャンルに対してあまり興味を持たない世代の人たちを引きつける魅力がある歌い手だと思っている。私は、すっかり閉塞化してしまっている演歌・歌謡曲というジャンルのワクを突き破った活躍を、彼女には期待しているのだ。あさみちゆきなら、かならずやってくれるはずだ。それにしても、ワンハーフとはもったいない。もっと時間をとってほしかったなあ・・・。
2006.11.28
2日・3日 某グループのFCツアーへ。これがおそらく最後になるかも。これ入れてなかったら、2日は迷うことなく彦根へ行っていたのに・・・・・・orz9日 神園さやか・鳳ウイングス。時間が13時からと早いので、掛け持ちがないか注意。10日 某ラジオ番組のイベントで中之島公会堂。ここは何年ぶりだろう。16日・17日・23日は今のところなし。家の掃除でもするか。24日はみずき舞ちゃんのコンサートで愛荘町へ。これが今年最後の遠征のはず。30日・31日は家で死んでると思う(爆)。*****先週の反動で(笑)昨日・今日と引き籠もり。19日以来ほったらかしにしてあったカメラ機材を片づけつつ、来週持っていくツアーの機材を確認。11-55のレンズキャップ、どうやら無くしてしもーたようだ(泣)。レンズを拭きながら、24日にオンエアされた「セーラー服と機関銃」最終回を見る。無理やり時間を稼いだ感じの演出・・・(^^;映画版と結末はほぼ一緒だったのに、こっちはキスシーンが無かったのね(笑)。そんなことはさせないか(笑)。
2006.11.26
今日から始まったバラエティ番組「明石家さんちゃんねる」はすごい。とにかく面白くない。というか「サムイ」。画面から空虚さが流れてきていた。出演者をやたらと取り揃えているのに、それが全く機能していない構成はもはや芸術的といっていいかも。一番笑えたのが、大写しにされた小学生時代のラサール石井の写真だというのがなんともはや・・・。ていうか、これでOKが出るTBSのセンスって一体何!?いっそ、毎日放送(MBS)とキー局を交代した方がいいかも知れないよ。スポーツ・バラエティ・報道・・・どんな内容であろうがMBSの方が全然センスの良い番組作れるぜ。はっきり言って。
2006.11.22
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=MYZ&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2006112101000527この会社ってぇ、新聞にやたらと広告を出していたしぃ、関○テレビの昼のニュースのスポンサーにもなっていたしぃ、マスターズリーグのスポンサーにもなっていたんだしぃ。だからみんな騙されちゃったんですねぇ。広告は、風紀良俗に触れない内容で、スポンサー料を出したらまず出してくれるの。断る理由がないから。だから「新聞やテレビで広告を出しているから大丈夫だ」と判断するのは大きな間違い。そこをみんな分からないとね。
2006.11.21
NHK「歌謡コンサート」チェック。先日、芸能活動を再開したばかりの市川由紀乃さんが「歌コン最前線」コーナーに登場。復帰第一弾シングル「海峡出船」を歌う。うむっ。この力強さ。この凛々しさ。ギャップを感じさせないこの技量。大したものだと感嘆した。
2006.11.21
昨日帰ってからすぐに寝るも、風邪の発熱は朝になっても引かず。職場近くの病院で点滴投与というハメに。やっぱ、歳取ったら無茶したらあかんわ~(笑)。それにしても3000円は痛い。点滴のおかげで熱は引いたが、腸が完全にやられてしまい、この日から夕食はお粥続きであった・・・。
2006.11.20
11/25(土)16:00-16:30オンエア分の東海ラジオ「天タクのハウジングドリームステージ2006」公開録音を観に行く。ゲストはもちろん、みずき舞ちゃん。まー、この日は波乱万丈な一日でしたわ(笑)。しとしとと降りしきる雨の中、愛車・インプレッサで粛々と東へ走る。12:30に目的地の「豊橋中日ハウジングセンター」に到着。公開録音が行われる「イベント広場」の場所を確認。雨の中でも予定通り行われるようだ。ステージにはテントが立ててあるが、ベンチが並ぶ客席にはそのような気の利いたものはない(笑)。そんな中でも熱心な番組のリスナーたちが雨の中、待っていた。車に戻って待機。ラジオを適当にチューニングしてみるとCBC「カトレアミュージック」が流れてきた。この番組、昔は名古屋へキャンペーンに来た歌手が生出演する公開放送番組であったが、現在はスタジオからの生放送になっている。細江真由子時代、近鉄特急に乗って何度かこの番組を観に行ったことを思いだす。この日は近々来日するということで、「ボブ・デュラン特集」をやっていた。「カトレアでボブ・デュランか、似合わないよ・・・」。「「カトレアミュージック」は、公開放送じゃないとやっぱりつまらないや・・・」と寂しさを感じるのは、私だけであろうか。「カトレア」が終わったので、車を降りてイベント広場へ。知り合いの方に取ってあった場所をもらったのでセンター二列目という絶好のポジションでステージを見ることが出来た。本当にありがとうございますしかし、座っている人は傘を差せない。後ろで座って見ている人の邪魔になるからで、頭にタオルを乗せてしのぐことにする。レインコートを持ってくるのを忘れたのは失敗だった。リハが始まる。舞台袖から舞ちゃん登場。今回の衣装は心斎橋で見たときとは違って、生地の色がアイボリーっぽいものであった。私的には、こちらの方が好みだなあ。袖から出てくるときに少しでも衣装を濡らさないよう傘を差しかけるマネ氏の何気ない動きに、演歌屋の凄みを感じた。リハ終了後、本番撮禁が告げられる。がっかり。しかし、この雨では撮影なんてムリだからね。本番スタート。まずは「あなたがそばにいるだけで」でごあいさつ。最初のMCでは、細江真由子からみずき舞に名前を変えた話となる。みずき舞という芸名は、姓名判断で「き」「い」の文字が入る名前を・・・ということで考え出されたようです。「結構活動的なんです」と、スポーツウーマンぶりを紹介するところでは「K-1かなんか?」とボケる天野さん(笑)。二曲目「長いつきあい」の後で「タオルを頭に乗せている方がいますけど、大丈夫ですか?」と舞ちゃん。すかさず「大丈夫ー」と答えた。しかし実のところ、本当は結構参っていた・・・。この番組、MCである天野良春氏とタクマ氏の掛け合いが実に面白い。一番笑ってしまったのが、天野さんがハミングで歌を歌い、その曲を客席のみんなが当てるというコーナーだったが、とにかく何を歌っているかがさっぱり分からない。歌う天野氏。「ふぅ~~~んっ!」。全然、分からない・・・。「?」って顔をしている舞ちゃん(笑)。「私は実は答えを見ているんですけど、それでも分からない(笑)」。「イントロから」といいわけする天野氏に「イントロもクソもない!」と突っ込むタクマ氏であった(笑)。正解は八代亜紀の「舟歌」だった(笑)。三問目はもっとすごかった。「ふんっ、ふんっ、ふーふふんふんっ!」。これはすぐに手が上がり「ホタル」と答えが出る。しかし、タクマさんと舞ちゃんは、またもや「???」と言う顔。だって、問題用紙には「ホテル」(島津ゆたか)と書いてあったんだから・・・。すごいボケだなあ(笑)。途中、タクマさんと天野さんとのお笑い系マジックショーもあり、舞ちゃんの歌を6曲も聴けたので満足の一日でした。これで、天気が良かったらいうことなかったのになあ・・・。終演後、タクシーで帰る舞ちゃん一行を見送る。舞ちゃんは待っていた私たちのことを気遣い「三日目くらいから体に気を付けて・・・」と声をかけてくれた。しかし、本番中は気が張っていたので気が付かなかったが、終演後、自分も帰ろうと車を高速に向けて走らせた途端、全身がだるくなっていることに気が付いた。「あー、やってもーたなあー」。帰り道、車のラジオから先週録音された「ハウジングドリーム」の放送が流れてきた。ゲストである真咲よう子さんが一曲目「あじさいの花」を歌い終わった後、開口一番こう言った。「今日はとっても素晴らしいお天気に恵まれて・・・」orz刈谷ドライブオアシスで穴子丼を食べようとするも、とても食べきれず、インプのシートへ。「一刻も早く家について、すぐに寝なくては」。その意志だけで飛ばす。家に着いたのは20:30であった。インプの静かさと安定感でなければ、下手すればたどり着いてなかったかもしれなかったかも知れない。すぐに風呂に入り、風邪薬とビタミンC錠剤を飲んで厚着をし、ふとんに飛び込んだ私であった(泣)。吉田真里子のデビューイベントや高橋由美子の大阪城野音。神戸ハーバーランドのアイドルフェスティバル。昔ならこの程度ではダウンしなかったんだけどなあー。☆セットリスト(この日取ったメモが雨でぐしょぐしょのため読めず、入れ違いがあるかもしれません)1)あなたがそばにいるだけで2)長いつきあい3)夢ゆらら4)夕なぎ岬5)北行路6)大和撫子
2006.11.19
鶴見から家に帰ってきたら、スバルから「購入者アンケート」なるものが届いていた。けっこうびっちり書くところがある。図書カード500円分が同封されていた。時間があったら書こう。
2006.11.18
舞ちゃんが「大和撫子」をリリースした10/25に、同じく新曲をリリースした南かなこちゃんのキャンペーンを見るため、今福鶴見まで足を運ぶ。スタート10分前に到着。衣装がドレスから着物に変わった舞ちゃんとは反対に、着物からドレスへと変わったかなこちゃん。客席からの「可愛い」の声に「回っちゃおー」と言ってくるりと半回転。うーむ、可愛い。この日は今にも降り出しそうなどんよりとした天気だったので、「寒そう」という声があがる。するとかなこちゃん「歌うときは熱くなってくるので、全然平気ですよ」と返す。「人恋岬」では観客の皆さんと握手。しかし、後ろの方に行くことが出来なかったので、代わりにと得意技(?)の投げキッス。それにしても彼女はトークというか、客の心を掴むのがとても上手い。「あらんもー、初めましてー」。ちょっと訛って、甘えた感じのしゃべり方が心地よいのですよ。どちらかというと「ど演歌」路線を進んでいる彼女であるが、割とさらっと歌う「望郷北岬」のc/w「風花だより」が良かったなあ。最後は、投げキッス四連発でお開き。見事なステージングにただただ感心する私であった。☆セットリスト1)居酒屋サンバ2)演歌みち(松原のぶえ)3)人恋岬4)風花だより(「望郷北岬」c/w)5)望郷北岬
2006.11.18
クラウン公式HPより12月9日(土) 『二十歳の原点』発売キャンペーン時間 13:00~場所 おおとりウイングス1階中央広場関西では久しぶりのイベント。お時間ある方はぜひ。
2006.11.16
大阪レコード商組合が月に一度のペースで、演歌・歌謡曲を応援するため心斎橋・ビッグステップで行っている「私を世に問う 演歌ライブ」。今日は、みずき舞ちゃんが出演するので張り切って行ってきた。着物姿で歌う舞ちゃんを見るのは、実に久しぶり。このライブは、毎回三組の出演者が登場する。今回は竹川美子(みこ)ちゃん・みずき舞ちゃん・浜博也さんの三人が登場した(表記は登場順)。以下、セットリストです。☆セットリスト・竹川美子1.雪の海峡 津軽 2.江釣子のおんな3.室津のあなた4.美子の三味線ドンパン(「雪の海峡 津軽」c/w)5.雪の海峡 津軽・みずき舞6.あなたがそばにいるだけで7.夢ゆらら8.大阪しぐれ(都はるみ)9.大阪つばめ(石川さゆり)10.北行路(「大和撫子」c/w)11.大和撫子・浜博也12.ドルチェ・ビータ13.小樽のひとよ(鶴岡雅義と東京ロマンチカ)14.別れても…神戸15.恋の河16.和む酒(「おまえがいたから」c/w)17.おまえがいたから終演後、ちょっとお茶を飲んでから出待ち。舞ちゃんの私服姿がまた可愛いんだ、これが(はーと)。舞ちゃん一行、そしてファンのみんなと別れてから郵便局で用事。その後、カメラのナニワへ行ってみる。今は仮店舗で営業しているのですね。それでも狭いながらも中古売り場は充実していたのが良かった。家に戻る。帰路にてまたポン・デ・ショコラを買って帰る。帰ってからお茶。やっぱり、美味い。その後は車で百均へ行き(もちろん「大和撫子」をかけながらです)、細々と買い物をした。
2006.11.15
本日発売の 週刊「プレイボーイ」P208「編集後記」より谷の巨人加入は、みんながハッピー♪谷の巨人入団会見が行われた会場では、スポーツ紙や夕刊紙の記者が「奥さんでどう盛り上げるか」を話し合っていたとか、いないとか。視聴率低下に悩む巨人も、五輪中継を狙う日テレも、みんなハッピー♪(珍)日本のマスコミにおけるスポーツ報道の底の浅さと程度の低さがとてもよく分かる、実に心温まるシーンですねぇ(嘲笑)。
2006.11.13
今日は職場の同僚が風邪のため病欠。上司も昨日から熱っぽいという。幸い、それほど忙しくなく無事に一日は終わった。しかし、そろそろこれからシッチャカメッチャカに忙しくなる時期を迎える。体調には気を遣っていかないと・・・気を引き締めよう。とりあえずは、帰ってからの手洗い・うがいの励行と、ビタミンCの摂取を心がけないと(笑)。
2006.11.13
15日の「私を世に問う演歌ライブ」。有休を申請し、整理券をもらってきたので、余程のことがない限り行く予定です。神戸も行きたかったのですが、16日の有休はムリなので・・・。17日の十条でのライブ、行きたかったのですが・・・ orzこのライブ、舞ちゃんが生ピアノで歌うという垂涎モノの内容なのですが・・・。参加される方は、是非楽しんできてください。18日は気分を変えて、小林幸子さんの後輩でラテンのノリがいい、南かなこちゃんの大阪キャンペーン。19日の公開録音は、愛知県でちょっと遠いけど、買ったばかりの車の慣らしドライブも兼ねて行く予定です。12月も事情が許す限りは、行きたいなあと考えてはいますが・・・。
2006.11.12
神戸大学の学園祭へ、某ラジオ番組のイベントを観に行く。今回は午前中から始まるため、朝早起きしていく。梅田駅構内に、マツダCX-7が展示してあったのに驚く。ううむ。やっぱりかっこいいなあ。これ。イベントの内容は前回と同様、オフレコ。その後、ヨドバシ8階「ポムの木」でイベントに一緒したFさんとオムライス。SSサイズだったが、食後に胸焼け。早起きしすぎで体の調子を崩したか?一階に下りて、K100D用にエネループと、ナビリモコン用にボタン電池を買う。Fさんと別れてから紀伊国屋へ。お目当ての本は無し。残念。帰る途中、みずき舞ちゃん関係の友人から電話。15日の「演歌ライブ」と、12月の予定について手短に話す。話している途中に電車がホームに入ってきたので焦った(^^;駅に着き、ミスドでドーナツを買って帰宅。新製品の「ポンデ・ショコラクランチ」ウマー。また買おう。
2006.11.12
http://www.kobe-np.co.jp/shasetsu/0000160906.shtmlhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061109-00000312-yom-sociどこの誰かは分からないけれど、このような方法を取るしかなかったのか。あえて私は言うけど、このような方法を取るという思考こそが、いじめられる原因の一つなのではないかと私は感じるんだけどなあ。
2006.11.09
本日放送のNHK・AM「きらめき歌謡ライブ」に、みずき舞ちゃんが出演。「大和撫子」を生で歌う。フルコーラスで聴けるのは感動モノです。
2006.11.08
オリックスの谷佳知外野手(33)と巨人の鴨志田貴司投手(22)、長田昌浩内野手(22)との交換トレードが7日、両球団から発表された。http://news.www.infoseek.co.jp/topics/sports/orix/story/07yomiuri20061107ie24/まず、よしくんがトレードでオリックスを出されること。これは、仕方ないかな・・・と思う。正直、彼の試合におけるモチベーションの低さ。(あんなチャンスに弱い、しかもチームバッティングが出来ない主力打者がいるのか?)そしてここ二年間の不振。これを考えると、環境を変えた方が彼にとってはプラスになるのではと思うからだ。っていうか、西宮に家を建てたときから、出る腹つもりだったんでしょ?しかし、だ。何故、一軍で実績のある選手を取れない!?かつて、松永選手を阪神にトレードしたときには、年齢的にもまだまだ若く、成績も毎年安定して残していた野田投手が相手だったから、悲しいけど、なんとか納得は出来たのですよ。二人とも、言葉は悪いけど二軍でくすぶっている選手じゃない。しかも、長田選手はガチガチの巨人逆指名で入団したのでしょ?これで来年以降やる気出るの?とはいえオリックスは、勝呂選手や高田捕手など、巨人から移籍してきて活躍した選手も多い。今回やってくる二人は共に22才だし、まだまだ延びしろはあるから大卒ルーキーを獲得したと思えばいいのかもしれないね・・・。今は期待するしかない。それにしてもオリックスって、本当に若手王国になってしまったなあ(^^;
2006.11.07
今日のスポニチに「鉄板少女アカネ!!」12日オンエア分で拝むことが出来る堀北真希のウェディングドレス姿での写真が掲載されていた。しかも、デカデカと。すーばーらーしーいーーー。これ見て感動しない男は、男なんかではない!と思う(笑)。ちなみに、堀北真希いわく「結婚願望がないので、プライベートで着ることはないかも」とのことだ。
2006.11.06
通勤に使っている電車に、全日空タワーゲートホテルでやるクリスマスディナーショーの釣り広告がぶら下がっている。出演するピーターと工藤静香の写真が並んで載っているのであるが、ピーターが女性に見えて、工藤静香が男に見えるのがなんともはや(^^;;;;;。
2006.11.06
「セーラー服と機関銃」と共に、「Dr.コトー診療所」も見るようになってしまった。理由は、ガン治療のために東京へと行った星野彩佳(柴咲コウ)に代わって、診療所で働く看護士・仲依ミナ役の蒼井優がもう、とにかく素晴らしいから。http://www.fujitv.co.jp/kotoh/staff/index.html負けました(またかよ!!)。彼女って、写真のように[静止している画]は普通なんだけど、テレビや映画で見る[動いている姿]は恐ろしく魅惑的なんですよ。ううむ。岩井俊二が惚れ込んだのも分かるなあ。「コトー」出演で一気に注目を集めることとなった彼女であるが、一過性の人気に終わることのない、知る人ぞ知る玄人好みの名女優でありつづけてほしいと思う。
2006.11.05
愛車のグレードアップ作戦[PHASE1]を行う。今回は「AV関係強化作戦(初級編)」がテーマだ。まずは、前車から引き続き使用するポータブルナビ用のスタンドを自作。これはマジックテープで留めるようにしているので、不要時はスタンドごと取り外すことが可能だ。ナビ、ETCのコードをコルゲートチューブに通して見栄えを良くして配線。そしてナビをセットしてみる。素人工作なので出来は(>_
2006.11.05
インプの一ヶ月点検に行く。お客さんだれもいない(笑)ので、あっという間に終了。インパネ中央部に、フォレスター用の2DINケースを着けることが出来ないか聞いてみたが、ムリだとのことだった。
2006.11.04
昨年買ってからず~~~~~っとそのままにしていた、AVラック兼パソコンラックの転倒防止金具を今日ようやく取り付けた。家具側はネジではなく両面テープでの取り付けになっている。付け終わった後で「大丈夫か、これ?」と思ったが、まあ、気休めだと思っておこう。
2006.11.04
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2006/11/02/02.html良い、悪いは別として、梨園の常識は、世間の非常識なのよ。梨園の世界で育った獅童さんと、梨園の常識についていけなかった結子さん。やっぱり噛み合わなかったのねぇ。
2006.11.03
かねてから大リーグ球団への移籍を希望していた、ライオンズ・松坂投手のボスティングによる移籍交渉が始まった。ヤンキースを始め、複数の球団が獲得に名乗りを上げるといわれている。今春のWBCを始め、数々の国際試合で素晴らしいピッチングを見せてきた投手であるが故、当然のことであろう。パ・リーグファンとしてはすごく寂しいことではあるが、大いなる活躍を期待したい。出来ればマーリンズに入って、イチローと一緒にプレイしてくれたらいいなあ・・と、個人的には思うけど。日本のプロ野球で大活躍したトップ選手が、何故ぞくぞくと大リーグに行くのであろうか。大リーガーという名誉や、日本球界では到底望むべくもない高額な年俸。もちろん、それもあるであろうが「そこに大リーグがあるから」という気持ち。やはり、これではないか。思い起こせば、野茂英雄のドジャース入りによって夢ではなくなったいわば"世界最高峰の舞台"。「世界最高峰の舞台で、自分の力を試したい」という、トップアスリートとしてごく自然な、沸き立つような気持ちがそうさせるのだろう。ここで、漫画家・水島新司について言いたいと思う。大リーグへ移籍する選手に対しての彼の持論はこうだ。「言い方が悪いかもしれないけれど、(大リーグに)行ったヤツらは裏切り者ですよ。各チームのファンに無責任なことをして、何が最高の野球を目指すだと。自分たちが日本で最高の野球を作ればいいんです。で、時期が来たときに、メジャーのチームと真剣勝負をやればいいじゃないかと言いたいね」 『週刊プレイボーイ』インタビューよりこのような、現実を認識できずに「鎖国論」を振り回すアホが、日本を代表する野球漫画家だというのは、実に情けない。マリーンズのバレンタイン監督は、今回の松坂移籍について「日本球界からの人材の流失であり、憂えるべきこと。対策を考えないといけない」と言っている。これは的確な指摘であり、日本球界においての課題といえる。一度開かれてしまった大リーグへのパイプ。一方的に選手が出ていくのは確かにまずい。日本球界と大リーグが互いに発展しつつ存続していく方法を喫緊の問題として考えないといけないのは間違いない。しかし、水島氏の発言はそれとは意味が違う。意味というか、次元が違うと言っていい。彼は単に、大リーグが日本野球よりも上にあるという、今だ存在する現実に対して嫉妬しているにすぎない。そこには全く建設的な議論をしようとする姿勢はなく、愚痴を言っているだけである。こんなことをぐちぐち言っていても何にもならない。日本を代表する野球漫画の大家のやることなのかと思う。大体、二年前、パリーグが消滅するかどうかの瀬戸際に立たされたとき、彼は一体何をしたのか。世論に訴える術を持たない、近鉄バファローズやブルーウェーブ、そして他の十球団のファンが署名や集会という形で出来る限りのアクションを起こし、やがてそれが二リーグ制の存続へとつながったのに対して、彼はせいぜい「一リーグになったらいやだなあ」「大リーグに人気選手が行ったからこうなったのだ」と、「あぶさん」で大虎の客に言わせたぐらいじゃないか。連載漫画を何本も持ち、世論に訴える術を持っていた彼は、日本プロ野球が瓦解しようとする危機において何の定見も持たず、ただ座視していたといっていいのだ。そんな人に「日本球界の味方面」して欲しくないし、ましてや「大リーグに行く選手は、日本球界の裏切り者だ」と言う資格などはないと私は言いたい。最後に。世界で初めて“太平洋無寄港単独帆走横断”という冒険を成功させた堀江謙一氏は「一生に一度でいいから、太平洋を帆走してみたい」という「ヨットをやる人間ならだれでも持っている気持ち」から、あのような冒険に挑んだと著書『太平洋ひとりぼっち』で述べている。彼の「太平洋単独横断成功」が世界中に報じられたとき、アメリカでは一様に賞賛の声が挙がった。しかし、日本では最初はこのことを非難する者が多かったという。「なんて馬鹿なマネをしたんだ」と。だが、世界から賞賛の声が挙がるにつれて、日本でも堀江氏を英雄視するようになったとのことだ。この気質の差が「日本の一流選手が、こぞって大リーグを目指す」理由の一つであるような気がしてならないのだが・・・。
2006.11.02
本日オンエアの「演歌百選」に、みずき舞ちゃん登場!ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ歌うはもちろん新曲「大和撫子」。伍代夏子さんからいただいた着物での登場です O(≧▽≦)O それにしても舞ちゃん、何を着ても似合いますね((o(^-^)o))
2006.11.01
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