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金曜日、朝一で「嫌な雰囲気」を察知しました。人事の管理職が、突然、私の職場にやってきたのです。これは、かなり異例なこと。「何があるのかな」と不安になりました。予想は的中し、すぐさま、私と上司が呼ばれました。「急な話だが、月曜日からasahiは新しい部門に行ってもらう」と。せっかく、過去の経験の活かせる今の部署で頑張って、いい流れも掴めてきたところなのですが。この前の人事担当者との面談でも、そのように伝えていたのですが。まあ、希望は絶対に叶わない、ということなんでしょう。上司からは、大した言葉もかけられず、引継ぎを済ませるようにも言われませんでした。でも、たとえわずかでも、私にも、引き継いでおかなければ、次の人が困る仕事があります。大慌てでその仕事を片付けて、昼から、担当者に引継ぎことができました。上司から「引継ぎをしてくれ」と言われていないので、上司の目を盗んで、こっそりとやりました。そんな私を知ってか知らずか、今の職場の若手独身数名と食事を取る機会に恵まれました。全く声を掛けたことのない若手・中堅が半数以上いる現状で、彼らは、数少ない存在です。嫌な顔をせず、付き合ってくれました。バカ話に花が咲き、最後には「ゴルフに連れて行って下さいよ~」なんて方向に。暖かくなれば行こうか、なんてことを言って、その食事会を終了しました。わずか数名でも、彼らのような人間と知り合えたのは、とても嬉しいことです。彼らは「今の私」だけを見て、「一緒にゴルフに行こう」と誘ってくれたわけですから。早ければ、月曜から、彼らと違うところで働くことになる私です。が、彼らとのゴルフを楽しみに、これからも、腐らずに努力をしていかないと、と思っています。マラソンだけでなく、ゴルフも努力しなければならなくなりました。やることがいっぱいです。頑張らなくっちゃ!
2009.01.31
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昨晩、早寝したものの、起きたら相変わらずの状況で。仕事には行ったものの、腰痛はひどくなるし、だるさはピーク、椅子に座っているのもしんどい。思い切って、昼休みに、主治医を訪ねました。血圧は至極正常、私も主治医も、体調不調に思い当たるフシがありません。ここ数日の状況を伝え、とりあえず検温を。そこに答えは隠れていました。「36.9℃」微妙な体温ですが、平熱が35℃ぐらいの私にとっては、立派な「微熱」このせいで、体がだるく、腰痛がひどかったわけです。昨日、おとついも、自分で体温を測っているのですが、偶然、低かったのでしょう。それでも、36.2、36.4と、平熱よりは高かったのですが。一応、原因らしきものが見つかったということで、それなりの薬をいただきました。「ゆっくりと休んで下さい」これが主治医の指示でした。という訳で、今日も早寝することになりそうです。
2009.01.29
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今朝は、起きた瞬間からおかしかったです。何とかいつも通りに家を出たものの、とてもしんどい感じです。ただ、熱が出ている感覚はなくて。お昼前からは、強烈な「腰痛」に悩まされました。この痛さは、運動やいわゆる「腰痛」ではなくて、熱が出ている時の痛みです。帰宅して、すぐに熱を計りました。頭もダルダルだし、腰は限界を迎えているようだし。でも、不思議と熱はありませんでした。嬉しいやら、それならなんで腰が痛いのやら?ここ最近、あまり体調がよくなさそうなので、いつもの通り、早寝作戦でいこうと思います。とにかく睡眠、そう信じてやってみようと思います。
2009.01.28
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「うつ病を装って5600万円騙し取る」新聞で読みました。医者や役所をだまし、このような事件になったようなことが書かれていました。正直なところ、「イヤだなあ」という感じです。ますます、世間や社会の「うつ病」に対する目線が、悪化するように思うからです。少なくとも、好転することはないのかな、と。本当に苦しんでいる人がたくさんいる状況で、このような事件は残念です。私が、地域や会社でどう思われているか、は別として、とても残念に思います。悪いことをする人は、いつの時代にもいるのだろうけれど、やっぱり・・マスコミも恣意的にか、「うつ病」「だます」といったあたりを誇張表現しているように感じます。私の読んだ記事には、「精神科医は患者の言うことを信じるしかなく・・」とありました。まるで、うつ病は「自主申告」の病気のような表現だなあ、と思います。ますます世間の目が厳しくなるかもしれませんが、私は私と割り切って、日々努力しようと思います。
2009.01.27
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昨日は、マラソン大会に参加しました。子供の走りを見ていた昨年も、本当は参加したいところだったのですが。種々の事情で、見学せざるをえませんでした。そして、ようやく、初めての「レース」参加!と言っても、正確には20数年ぶりのマラソン、ということになるのですが。20歳の時、何も考えずに、一人で「ホノルルマラソン」に挑戦しました。ロクに練習もせず、当然ながら、結果は悲惨なもの・・それ以来、「走る」ということに、何も興味もありませんでした。そして、当時から肥満体だった肉体は、さらに超肥満へと進化?していきました。痩せたことの自信、そして、テニスで培ったそれなりの体力。たった3kmのレースですが、それなりに目標と決意を持って挑みました。メインは「小学生」の大会なので、1年、5年、6年で参加する子供に、刺激を与える意味もあります。無理を承知で、子供達には「優勝」を狙うように言いました。長男は「絶対無理」と反発していましたが、私は「レースなんだから、何があるかわからない」と。そして、作戦を授けました。正しい作戦でないのはわかっていましたが、これしかない、と。スタートダッシュを決めて、とにかく先頭集団で走ること。これを絶対に守るように言いました。どんなに早いライバルが存在したとしても、100mや200mなら、ついていけるだろう、と。食らいついていけるところまではついていって、あとは根性で走れと。残念ながら、3人とも、スタートの瞬間から「ゆっくり」とマイペースで走っていたようです。私は、子供にそう言った手前、それを実行しました。200m走のようなダッシュを耐え、スタート会場を「2位」で出発しました。ここまでは、約束を達成していることになります。その後、マイペースに落として、先頭の選手についていくつもりでしたが。体力は裏切らないというか、練習不足がモロに出て、走力はもう残っていませんでした。その後、ゴールまで、ひたすら抜かれる連続。作戦が大失敗だったということです。「言うは易し」を、自分で証明してしまいました。レースの雰囲気に飲まれないこと、自分のレベルを認識すること、いろいろと学びました。来年の大会に活かせるように、早速今日から工夫してみようと思います。
2009.01.26
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今日は、待ちに待った、マラソン大会です。エントリーするのは「35歳以上男子3km」です。まあ、マラソンというよりは、ジョギングという感じです。結局、走り込みをしなかったので、ぶっつけ本番ということになります。去年は、子供の走りを、沿道で応援しているだけでした。あれから1年、ようやく「走れる」状態になったと思います。ランニングこそサボっていたものの、ウオーキングやストレッチ、スクワット。家でできる筋トレなんかを継続してやってきました。今日の目標は、タイムや上位入賞(したくても絶対に不可能ですが)、ではなく、「自分の満足」。バテバテになることなく、自分なりにいい走りができれば、それが最高の結果だと思います。朝食をとって、もうすぐ出発します。妻は体調が悪いので留守番ですが、小6、小5、小1の子供と、一緒に楽しんできたいと思います。
2009.01.25
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ここ最近は、体調が悪いせいで早寝をしています。昨晩も、9時過ぎに寝たので、朝は5時過ぎに起きました。でも、しっかりと8時間睡眠ができています。今日の奈良は快晴、でも気温は0度。日中も3度ぐらいまでしか上がらない見込みです。というわけで、私の鼻水はポタポタに。ひととおり、朝の仕事(子供の朝食、風呂掃除、掃除機がけ等)を終えましたが、鼻水が・・こrたいかん、ということで、不本意ながら、朝一で耳鼻科に行ってくる予定です。のどの痛みもあるので、ちょうどいいかもしれません。眼の充血は相変わらずですが、痛み、かゆみもなく、ゴロゴロの違和感もなくなっています。もうしばらく、結膜炎用の目薬で様子をみようと思います。さて、今日は、三男の7歳誕生日。欲しいゲームがある(wiiのマリオカート)ので、昨年から指折り数えて楽しみにしていたようです。これまた、朝一で、近所の家電店へ買いに行くことになるでしょう。クリスマスに食べ損ねた(ノロウイルスで)ケーキも、今日は予約済みです。「テレビチャンピオン」優勝者のお店のケーキです。これも、楽しみにしているみたいです。来週から、また、来月は、少し仕事も大変になる見込み(私は変わらないのですが)です。疲れをすっかりととって、月曜日に備えたいと思います。
2009.01.24
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ここ数日、右目の充血がひどい状態です。朝になると、目やにでまぶたが固まって開きません。恐らく、結膜炎であることは間違いなさそうです。過去の経験から(私はよく結膜炎になってしまいます)、市販の目薬で何とか対応できます。結膜炎対策の目薬を使えば、何とか治ることがよくあります。これ以上、ひどくなってくれなければいいのですが。子供の通う小学校では、インフルエンザが猛威をふるっているようです。うちも、長男は罹患したから大丈夫でしょうが、次男に三男は??ワンシーズンに複数回のインフルエンザは、とても疲れるので、何とか耐えて欲しいです。会社の同僚や後輩も、奥さんや子供がインフルエンザで、休んだり早退する人が増えているようです。やはり、体のどこかが不調なときには、「睡眠」が一番。そう信じて、今日も早寝することにします。
2009.01.23
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今朝は、体が熱っぽくて、目が覚めました。「熱が出てるなあ」と思いながら体温計で図ると、なんともなく平熱。でも、腰が痛いし、体がだるいです。「インフルエンザだといやだなあ」と思いながら、仕事を休むつもりでした。しかし、出勤時間になっても、熱が上がらず?普通通り出勤しました。会社についても、相変わらず寒気がひどく(実際に寒いですから)、体がだるい感覚。腰の痛さは、どんどんひどくなり、いつでも早退できる雰囲気に。そんな日に限って、トラブル発生で、早退のチャンスを逸してしまいました。結局、普通に勤務できたので、それはそれで「よし」なのですが。自分では、この状況を「カゼの初期症状」と思っていましたが、花粉が飛んでいるのでは?と。そういえば、やたらと右目がおかしい感じで、ずっと充血しています。目に何か入っているような違和感もあります。ひんぱんに目薬をさしているのですが、あまり改善されません。朝起きたら、目やにも出ています。これはこれで、違う眼の病気なのかも?とにかく、あんまりいい体調ではありません。日曜日には、待ちに待った「マラソン大会」なのですが、これでは・・・という感じです。このマラソンのために、1年かけて、運動やトレーニングをしてきたつもりなのですが。今も、寒くて仕方ないので、暖かくして、早く寝ようと思います。
2009.01.22
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今日は、珍しいことに、職場の同僚と外出する仕事がありました。と言っても、私の役目は、単なる「同行」で、本当に一緒にいるだけです。一緒に行った人は、今年で定年を迎える人で、昨年末に、仕事でブチきれされた人です。そういう「キレやすい」タイプの人だということを知っているので、別に恨んではいません。彼とは、独身時代に、同じ職場で一緒に仕事をしたこともあります。少し、2人で話す時間がありました。彼「だいぶ調子がいいみたいだけど、どうなん?」私「自分では戻ってるつもりなんですけどね。まあ、上司の評価は違うみたいです」彼「組織のことだからね。実力や成果で判断しない部分もあるから」私「そうですね。今までいろいろと見てきたから、それなりに理解しているつもりです」彼「君の上司は、仕事中に、とてもよくない発言をしているみたいだけど・・」この言葉の意味は、人を罵倒したり、わざと大声で怒鳴ったり、恥をかかせたり、ということです。確かに、その通りだと私も思っていました。定年前、60歳の男性が、30代の社員に対して思う、率直な感想なんだと思います。「たとえ職場での地位や役職が上であっても、人間としては尊敬できないよ」彼はそう言いました。組織で考えれば、ヒラのまま定年を迎える彼と、30代で昇進を続ける上司、どちらが社会的に通用するかは、答えは明白です。そんな彼と、同じ感覚を持っている自分に、ちょっとだけ「ほっと」したような感じがしました。そんな彼と一緒に仕事をできるのもあと2ケ月、仲良く、悔いのないように過ごしたいです。
2009.01.21
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創元社 楠木新 著 の、このタイトルの本を読みました。40代にして、突如、うつ病を発症。「ビジネスマン」でありながら、転勤によりうつ病を発症した日記形式の本です。多くのうつに関する本を読みましたが、ビジネスマンに特化していて、ある部分興味がありました。著者は、発症から復帰まで、約2ケ月と、かなり早い期間での成功例だと思います。共感できる部分、違うなと難じる部分、いろいろとありました。自分に「都合のいい部分」だけを取り入れようと思います。著者は、こう述べています。薬や医者や高等理論ではなく、生身の経験を持つアドバイスが有効だったと。かといって、著者が「うつ病」のビジネスマンのアドバイスをもらったわけではありません。突然の疾病によって、長期入院を余儀なくされた人等の話を参考にされたようです。また「自分の心構えを切り替えること」が、根本的名解決につながった、と語っておられます。私にも取り入れられるところは参考にして、「いい本だったなあ」と言えるようにしたいです。
2009.01.20
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今日は、月1回の心療内科&カウンセリングでした。相変わらず順調に日々を過ごしていること、職場での出来事等を報告しました。いい感じですね、と言っていたところなんですが。カウンセラーから「突然ですが」と話を切り出されました。とても珍しいことです。すっかり忘れていたのですが、春の人事異動に伴い、私のカウンセリングができなくなるとのこと。3月いっぱいをもって、この医院から退職することになったので、と言われました。そういえば過去にも、毎年4月に新しいカウンセラーに変更になって、関係構築が大変だったなあ、と。またいつものことか・・と思っていたのですが。「ドクターと話して、私の退職とともに、いったん、カウンセリングを終了してはどうかと」びっくりな発言が飛び出しました。認知療法として、自分でも効果が実感できないまま、カウンセリングを4年以上続けてきました。ようやく、だいぶ落ち着いてきたと思っていたところです。まさか、終了宣告をされるなんて、想像もしていませんでした。もちろん、「希望であれば、新たなカウンセラーに引継ぎをしますが・・」と言われました。本当ならば、カウンセリング成功ということで、喜ぶべきところでしょうが、今は不安先行です。ただ「今の状態を維持することができると思うし、大丈夫だと思います」という、カウンセラーの言葉を信じてみようと思います。2月、3月と、あと2回のカウンセリングです。悔いの残らないカウンセリングと、感謝の気持ちを伝えられるよう、努力したいと思います。
2009.01.19
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先日、「勝手な薬の服用中止」について、いろいろとご意見をいただき、ありがとうございました。実は、このことは、以前から密かに考えていたことでもありました。専門外とはいえ、医者から私と似たような考え方を示されたもので、つい・・そして、金曜日の夜に、早速「睡眠薬」についてのみ、実行をしてみました。いつも飲む「ハルシオン」「ロヒプノール」をやめてみたのです。結果は、予想通り、悲惨なものでした。体は疲れているのに、眠ることができない。ようやく何とかうまく眠れたものの、夜中の2時半に目覚めてしまい。それ以降は、全く眠ることができませんでした。おかげで、昨日の土曜日は、かなりの肉体疲労を抱えたままの1日となりました。当然、昨晩は、ちゃんと睡眠薬を飲んで、早々に布団に入ると、ちゃんと眠れました。この1回だけの結果を持って、結論を出すことはできないと思います。無理に薬を止める必要もないし、自分で大丈夫と思うのならば、またチャレンジすればいいかな、と。やっぱり眠れないのはつらいので、当分はチャレンジしないと思いますが・・今日は、少し遅れの、妻の父親の誕生日です。近くのケーキ屋さんで、ケーキを買っていくことになります。70歳ということで、古希ということになるのでしょうか?ただ、大きなお祝いをするわけではなく、一緒にご飯やケーキを食べるだけです。妻も、しょっちゅう顔を見せているので、それで十分だと思います。私は、相変わらず、食べすぎによる「体重増」に気をつけるようにします。
2009.01.18
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当時、私は、大阪の柏原という小さな街に住んでいました。結婚して半年、新婚ホヤホヤの時でした。当然ながら、かつて経験のないような、激しい揺れを経験しました。かなり長い時間だったし、怖い思いをしました。でも、家具の転倒等はなかったし、まさか「神戸」が、あんな姿になっているとは・・・今日も、神戸の「東遊園地」というところで、追悼式典が行われたと思います。そこには、6000名を超える犠牲者の名前が刻まれています。私の母も、親友も、そこに名前があるはずです。と言っても、私は、その実物を見たことがありません。どうしても、「東遊園地」を、訪れる気になれないもので。祥月命日ということで、お寺さんに、お参りにきていただきました。もう14年か・・というのが、正直な気持ちです。また明日からは、普通の日に戻ります。1日だけの、私の「特別なあの日」が、もうすぐ終ります。
2009.01.17
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今は、毎週金曜日恒例の「ミュージックステーション」を見ています。ということで、長男のインフルエンザも、ひと段落です。今のところは、何とか家族感染を防げています。本当にありがたいことです。今日は、仕事が終ってから、いつもの内科医に行ってきました。2ケ月に1度の定期通院です。「これ以上、体重が増えると、ちょっとヤバイですね」と。自分でも自覚があるだけに、かなり気をつけないといけません。この秋に買ったズボンが、すでにボタンをはずさないと履けない状態に・・ダイエットには、また気持ちを新たに励むとして、気になる症状がありました。「左胸の痛み」これは、場所が場所だけに、とても気になっていました。この前のスキーでも、疲れてくると、締め付けられるように痛むし。循環器が専門の主治医、的確な判断を示してくれました。心臓が悪いのならばこうなる、呼吸器が悪いのならばこうなる、と。何とか、心配なく過ごせるようで、一安心です。それと、心療内科の治療方針、投薬状況についても、ひとことアドバイスがありました。この内科主治医には、もう15年ぐらいの付き合い、心療内科は6年になります。私の顔色や気配、話しぶり、体調、血圧、等々、いろんなものを総合的に勘案して言いました。「心療内科の薬を、勝手な判断でやめてみればどうか」と。もちろん、症状がよくても薬を減らさない、という心療内科医の方針も伝えています。「血圧や糖尿の薬なら命に直結するけれど、今のあなたには、睡眠薬もいらないと思う」「眠れなくても、死ぬようなことにはならない」等々、医者の理論というよりは、一般的な心情論のようなアドバイスでした。これも、ひとつの意見なんだな、と思いました。これについては、自分なりに考えて、チャンスがあれば試してみてもいいかな、と思います。明日は土曜日ですが、妻は仕事に行きます。そして、私にとっての明日は、とても大切な日になります。また「あの日」がやってくるのです。
2009.01.16
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さて、長男のインフエンザ3日目です。どうしても会社を休めない妻に代わって、私が「留守番」となりました。ようやく発熱も峠を越してくれたみたいで、平熱まで下がってくれています。昨日まで驚かされていた、「幻覚、恐怖感」も、今日はないとのこと。ほっと一安心です。しかし、これで「家族感染」が防げる訳ではありません。朝から、食事の用意や掃除、洗濯をして、部屋の換気を行います。窓という窓を全部開放、おまけに玄関も開放して、家の中のウイルスを排除します。(本当にできていいるかどうかは疑問ですが)今日の奈良は、相変わらずとても寒かったですが、そんなこと言っていられません。子供と一緒に昼食をとりました。私に似て、麺類大好きな長男です。今日はスパゲティに決定、冷蔵庫にあるもので作るとなると、いつもの「キャベツスパゲティ」たまねぎにソーセージ、キャベツを適当にいためるだけです。それにスパゲティをあえて、塩コショウ、しょうゆ等、そこらへんのもので味付けです。今日は、少しオイスターソースを入れてみました。めっちゃうまい、とは言えませんが、空腹しのぎにはもってこいです。ただ、自分で作るので、かなりの食べ過ぎになってしまいましたが。明日は、私が仕事に行って、妻が休みます。どうなることか・・と心配しましたが、なんとか1週間を無事過ごせそうです。このまま気をゆるめずに、誰にもうつることなく、もうあとひとふん張りです。
2009.01.15
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長男のインフルエンザから2日が経過しました。懸命の努力?のおかげか、今のところは、家族の誰にもうつらないで過ごせています。さて、このまま収束に向ってくれるのでしょうか?当然ながら、子供に対しては、タミフルは処方してくれません。新たな治療薬を処方してもらったのですが。気になることがありました。小6の長男が、その薬を服用して、数時間後に「幻覚のようなものがある」と。怖くて、何かに襲われそうな感覚がある、と。これは、薬の副作用かどうかはわかりませんが、普段は、そんなことを言わない子です。そんなこと言われたら、やっぱり不安なもので。今日は、妻が仕事を休みました。まだ38度の熱があるみたいで、明日は、私が休みます。ということは、明日もまた、私に感染する可能性がある、ということで。なんとかできるだけのことをして、「家族感染」を防ぎたいと思います。
2009.01.14
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今日は、疲れた体で出勤・・・と思っていましたが。珍しく、長男が高熱を出していたので、休むことにしました。なんと、診断結果は「インフルエンザ」確かに、のどが痛い、寒い、と言っていました。スキーの間は、なんとか持ちこたえてこれたみたいで、よかったです。加湿器に、家族にうつらないように、いろいろと大変です。白樺湖で、氷の祭り「氷橙祭」が実施されていました。きれいだったのです。
2009.01.13
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昨晩から、ずっと降り続いています。「晴天率80%」のゲレンデですが… 気温はマイナス12度だそうです。だいぶ慣れましたが。 怪我に気を付けて、のんびりゆっくり遊びます。
2009.01.12
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3連休の中日、大雪後と、人が多い条件がそろっています。 程ほどに滑って、怪我しないように気をつけます。
2009.01.11
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3連休初日、いつもの土曜日の朝がやってきました。ただ、ありがたいことに、休日特有?の早朝覚醒もなく、8時間バッチリ眠れました。出遅れたか、と思って、売れ残りのおいしいパンを買いに行きましたが、運よくゲット。半額で家族全員分を購入成功です。これだけでも、リッチな気分が味わえます。昼からは、久しぶりのテニスをしてきました。今年から、コーチが変わり、バリバリのツアー選手が新任コーチです。顔は笑顔でにこやかにレッスンしてくれますが、球が本気で、「さすがだなあ」とうなりました。おかげで、久しぶりの肉体疲労と筋肉痛です。今日の夜中から、長野に行きます。今シーズン初のスキーです。ずっと積雪量を見ていたのですが、あまり雪がなくて。昨日今日の雪で、なんとか滑走できるようになったみたいです。運がいい?ですが、まだまだ降るみたいで、道路の通行止めになるかも知れません。という訳で、今日は無理せず、スキーに備えて昼ね&のんびりモードで過ごします。
2009.01.10
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なんとか、休むことなく、第1週目を過ごすことができました。感想は、素直に「嬉しい」です。1年前、2年前では、考えられないことですから。6回目の新年を迎えて、なんとか、少しの手ごたえを感じることができました。私も、世間と同じく、3連休になります。今は、子供と一緒にテレビを見ています。1週間のうち、テレビを見るのは、競馬を除けば、この「ミュージックステーション」だけです。子供のおかげで、ベスト100の曲は、ほとんど知っています。特に、ジャニーズ関係に絞れば、どの曲もわかります。中年男性にしては珍しく?ジャニーズ系のグループの違いも、ちゃんとわかります。キマグレンの曲は、長男の運動会で、くみ体操の時に流れていた曲だなあ、とか、いろいろと思い出もあるものです。今日も早寝して、生活リズムを崩さないようにして、明日ゆっくりしようと思います。
2009.01.09
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人事担当との面談が終って、今日を迎えました。私の発言や面談詳細については、上司の耳に入っているだろうな、と予想していました。当然ながら、その通りだったようで。早速、いろいろな反応が見られました。「強権発動」とでも言うのでしょうか?まあ、私にとっては、何ひとつ有利になるものはありません。これも、想定された内容ですから、仕方ないところです。思想を持ち出す訳ではないのですが、インドの指導者であった「ガンジー」という人がいます。その考え方に、「非暴力」「不服従」というのがあります。これを、私も、部分的に取り入れてみようかな、と思っています。私は、もう「ケンカ」や「戦い」をするつもりはありません。ただ、そんな私に対しても、ケンカを売ってくる連中もいます。潰しにきているわけですから、それはそれで仕方のないことです。「長いものに巻かれる」という必要もあるでしょう。が、「非暴力」は当然として、「不服従」の気持ちも持っていたいと思います。一難去ってまた一難、といったところでしょうか?無理しない程度に、毎日を過ごそうと思います。
2009.01.08
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今日は、お約束の、人事担当者との面談でした。普段通りに面談までの時間を過ごす事ができましたが、さすがに階段を上る時はドキドキで。喉がカラカラにかわきました。部屋に入り、担当者と管理職が待ち構えるなか、面談は始まりました。与えられた時間は、10分のみ。この時間で、自分の状態や、今後のことを話せるはずはありません。まず、人事側の話を聞きました。「結論ありき」という内容であることがわかりました。想定していた内容通りであったのですが、やはり、4月からの戦力としては考えていないと。現状の給料や待遇で納得であれば、もうしばらく様子をみてもいい・・・という感じです。今の私の所属からの報告である、という前置きがあり(人事の考えではないという言い訳)「50%程度の仕事しかできていない(それも完璧ではない)」「午前中しんどそうにしているとの報告がある」「自分はできる、という感覚はあっても、周りはそう評価していない」等々、私を否定的に捉える発言が続きました。反論しても勝ち目がないし、解雇通告でもないことから、私はすべての要求を飲みました。午前中しんどそう、なんてのは、完全なでっちあげです。一般的な「うつ」の症状として、午前が辛く、夕方になると元気になる、ということでしょう。私の場合は反対で、実際には、夕方になるほどしんどいのですから。「何か言っておきたいことはあるか」と聞かれました。私は2点だけ言わせてもらいました。今いる部門で、過去に経験のある、専門性の高い業務内容なら、自信があると。ただ、その仕事をどうしてもさせて欲しいとは言いませんでした。そしてもうひとつは、自分の状態について、一言だけ話しました。発病して6年、自分自身では、今が一番いい状態に感じる、と。まあ、「自己評価と客観的評価は異なるからな」と、一言で片付けられてしまいましたが。わずかな時間、一方的な話ではありましたが、自分なりに満足できる内容でした。また明日からも、「戦力外」には代わりありません。が、自分なりに満足できる仕事をしていこうと思います。
2009.01.07
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今日は、嬉しいことがありました。職場では不快な出来事もありましたが、それを書くと、暗い気分になるので・・ささいな「嬉しいこと」を書いてみようと思います。珍しく、今朝の奈良は、あまり寒くありませんでした。普通ならば、私は、起きた瞬間から、鼻水との戦いが始まります。布団から出て、着替えるまでのわずかな時間に、既に鼻水攻撃の嵐がやってきます。不思議と、今日はそれがありませんでした。朝食前に、いつも鼻炎薬を飲むのが習慣なのですが、もしかして「今日は飲まずにいける?」危険な賭けでしたが、サイフに鼻炎薬を入れて、いつでも飲めるようにしておきました。なんと、仕事中、帰宅まで、そして今の時間も、鼻水がでていません。奇跡的に、今日だけ鼻水が止まったのです。しょうもないことですが、薬も飲まないで鼻水が止まるなんて信じられません。という訳で、ちょっとではなくて、かなり嬉しい私です。明日はどうなるかわかりませんが、いけそうな予感があれば、またチャレンジしてみようと思います。
2009.01.06
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多くの方と同じく、私も今日から仕事始めとなりました。妻も同じで、三男は学童保育に登校、普段通りの生活がスタートしました。昨日が「日曜日」だったせいか、長期の休暇明けというよりは、いつもの週末と同じ感覚です。やっぱり、昨日、競馬があったからでしょうか?けだるい初日ですが、職場に行けば、若い人らが、年始あいさつをお互いに交わしていました。「あなたの年賀状はセンスがいいね」とか、お互いに年賀状交換等をしているようです。そういえば、当然ながら、私は誰からも年賀状が来なかったなあ、と。住所も知られてないし、当たり前と言えばそれまでですが。ちょっとした疎外感を感じて、改めて自分の置かれている「立場」を再確認してしまいました。3月決算に向けて、年度末の雰囲気が漂います。恐らくですが、調子を取り戻すことのできた今の職場とも、あと3ケ月でお別れでしょう。残された日々を、悔いなく、自分で満足できる仕事をしていきたい、そう思います。朝一で管理職に呼ばれました。今週、人事と私との面談があるそうです。私の命運を分ける内容となるでしょう。想定される質問は、ある程度わかっているので、どう答えるか・・・ただ、事前に「いい答え」を考えず、自分に満足できる回答をしよう、と思っています。その結果、最悪の事態になるかも知れませんが、それはその時のこと。自分に自信を持って、面談に臨もうと思います。
2009.01.05
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いよいよ、長かった休みも、今日で最終日です。ここ数日は、10時就寝、5時起床と、いつもの休日ペースになっています。いちおうは、リズムが、「普通の休日モード」に戻っているのでしょうか?今年は、元旦から、会社で早朝にやっているトレーニングを、家でも継続してやるようにしています。時間にして30分ほど、トレーニングとはいえ、そのほとんどはストレッチです。ダイエットには、あまり効果がありそうには思えません。でも、去年は、自宅にいるときはやらない、って決めていました。効果がどうの、というよりは、日々の習慣として身についてくれれば、と思います。まだ今日の食事が終っていないので、なんとも言えないのですが。どうやら、想定の範囲内での上限あたりの体重で、休みを終ることができそうです。ここから普通の食事に戻って、通常通りに仕事に行けば、日に200g程度は減量可能かも?なんとか昨夏あたりから続いているリバウンドモードを止めたいところです。恐らく、夕方には、かなりの「ゆううつモード」になっているはずです。それも覚悟して、最後の休日を、ゆっくりと過ごそうと思います。
2009.01.04
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今日は、いつもの休日のように、早朝覚醒で起きました。たっぷりと時間があるので、広告や新聞を、くまなく読みました。心をくすぐるような広告、特に、服飾関係が気になります。毎年、元旦だけの「福袋」が、週末ということもあって、まだやっているところが。でも、福袋には、不要なものも入っているので、かなり悩み中です。ユニクロも、とても魅力的な商品が載っています。さて、5日からの仕事に備えて、この土日は、いつもの生活リズムに戻すことが目標です。食事も当然ながら、掃除や洗濯、買い物、全部を「正月モード」から切り替えないと。そういう意味では、大事な週末になりそうです。お正月だ、と浮かれてばかりもいられないな、なんて思っています。心身ともに、バランスを崩しやすい時期です。しっかりと「地に足をつけて」踏ん張っていたいと思います。「普段通り」これをこころがけて、あと2日を過ごすつもりです。
2009.01.03
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昨日は妻の実家、そして今日は、私の兄の家に年始回り。当然ながら、お正月ということで、たくさんのご馳走をいただくことになります。一応、体重を気にしながらになるのですが、気がつけば、やっぱりバイキングなみの食事量。覚悟していたとはいえ、恐るべし体重になっています。明日からは、かなりの気合でダイエットに取り組まなければ、と思っています。さて、長いようで短い正月休みも、あと2日。カレンダー通りに明日、あさっての土日を終えると、また仕事の日々が始まります。明日、あさっては、特に予定もないし、胃腸を休ませてあげる日にしないと、と思っています。毎朝、職場でやっているトレーニングをやっているものの、わずか30分程度のストレッチ。これでは、どう考えても太る一方です。かと言って、ハードな運動もできないし、やはり、自己節制の難しさを感じます。こんなことを言いながら、明日は「じゃあバイキングに行こうか?」なんて可能性がゼロとは言えません。どうなることやら・・
2009.01.02
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新年早々、奈良の大型SCで「初売り」がありました。毎年、元旦から営業しているのですが、ウワサでは、ものすごい人だと。しかし、チラシに書かれている「限定100個」の福袋が欲しくて突撃してきました。9時オープンのそのSC、開店前に行かないと・・と思い、早めに家を出ました。当然ながら、道路はガラガラ、しかし、目的地に近くなるにつれ、車が多くなります。SCが見えてきた頃には、やはり渋滞になってしまいました。なんとか開店時間とほぼ同時に駐車場に到着、ダッシュでお目当ての店まで走りました。私の狙っていたメンズスポーツウエア(ナイキ)はゲットできたものの、子供の分は玉砕・・戦利品ともいえる福袋を、両手に何個も持っている家族(全員で10個以上あるぞ!)もいたり。その後、ブラブラしながら、ネクタイ福袋なんかもゲットして、まずまずの成績でした。明日は、近所のスーパーで、福袋の販売があります。今日ほど混まないと思うのですが、ナイキのジュニアスポーツウエア福袋です。恐らく、かなりの人気はあるでしょう。朝一に勝負をかけるつもりです。さて、どうなることやら・・
2009.01.01
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