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↑レストハウス(管理事務所前)前より、根岸磯子方面を望む↑本牧ふ頭方面を望む(麒麟の様なガントリークレーンが見えます)今日は朝から爽やかな秋晴れ!岡村公園からは、富士山も丹沢山系もくっきり見えました。このところ、時間があると団栗の葉っぱと睨めっこしています。今日もその予定だったのですが、こんな日に机の前に座っているのはもったいないと、少し足を伸ばして、お使いがてら本牧山頂公園へ行って来ました。近くに自転車を置いて階段を登っていくと、予想通り山頂からの眺めは最高でした。根岸、磯子方面、本牧ふ頭方面もよく見えました。嬉しいことに、レストハウス前の花壇はコスモスがちょうど見頃、風に揺れてとても綺麗でした。可愛いピンクの「ハッピーリング」という品種で統一されているのも素敵でした。本牧山頂公園
2015.09.30
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庭の花たちこのところ、日替わりで目まぐるしく気温が変わります。今朝は寒いかと、長袖を着てウォーキング&ラジオ体操に出かけたら、暑くて一汗かいてしましました。うららかな初秋の陽射しを浴びて、庭の花たちが元気です。チェリーセージ、ホトトギストレニア、ブルーサルビアブルーベリーの紅葉、サルビア・コクネシア
2015.09.28
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岡村公園↑葛の花いま、公園の中の歩道はドングリの実でいっぱい!とても避けきれる数ではなくて、仕方なく踏み潰して歩いています。。このところ寒暖の差が激しいからでしょうか、今朝は真っ赤に色づいた桜や楓の葉が落ちていました。雨に濡れて赤の色が鮮やかでした。葛の花も咲きはじめています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆ 散歩道 ☆↑コリウス↑シロシキブ
2015.09.26
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☆ 入園口付近 ☆↑食虫植物鮮やかな色の美しい網目模様が目を引きました。調べてみると、どうやら食虫植物の「サラセニア」の交配種らしいと言うことが分かりました。入り口を入った正面の鉢植えの影に置いてありました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆ 温室 ☆↑アルピニアプルプラタ(ショウガ科)↑バナナ↑コダチヤハズカズラ(キツネノマゴ科)・・・・・・・・・・↑ブーゲンビリア 色々模様替えのためだったのでしょうか、しばらく荒れ果てていた温室が、とても綺麗になっていました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・:☆ 芝生広場 ☆↑葉鶏頭
2015.09.24
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↑アケボノショウキラン'おおすみ'・ヒガンバナ科今日は朝から抜ける様な青空。週末は又天気が崩れるとの予報が出ています。急に思い立って、フラワーセンター大船植物園へ行って来ました。8時過ぎに出発、開園時間の9時少し前に到着。昼前には帰って来ました。爽やかな秋晴れのもと、園内を気ままに歩き回るのは気分爽快!たくさんの蝶が忙し気に花から花へと飛び回っていました。花には余り期待していなかったのですが、嬉しいことに黄色い彼岸花(アケボノショウキラン)が満開でした。牡丹園の前の遊歩道沿いに植えられていて、ちょうど見頃に遭遇出来たのはラッキーでした。自然交雑種なのだそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑パンパスグラス↑サンシュユ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑コウヨウサン(広葉杉) まるで紅葉している様に綺麗でした。てっきり、落葉松と同じ「落葉針葉樹」かと思いましたが、帰宅して調べてみると、スギ科の常緑針葉樹でした???・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑オキナワスズメウリ(右上)、恐竜ヒョウタン(左下)、ヘビウリ(右下)
2015.09.23
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昨日は、お母様の介護を頑張って来た友人を誘って、またまたMM21へ行ってきました。この界隈は、横浜駅周辺より建物の配置もゆったりしていますし、何より空が広い・・・。昨日の日本丸には万国旗がはためいていました。最近は横浜駅周辺の混雑が苦手で、何かにつけて、ついついMM21の方に足が向いてしまいます。連休の真っ只中で、こちらも子供連れの人達が大勢来ていましたが、それでも観光客の人たちが少ない場所があるんです。ランチのあと、三婆の行き先としてはいささか(かなり)不似合いな「三菱みなとみらい技術館」へ行って来ました。ここは、ランドマークタワーのすぐ隣にあり、一度行ってみたいと思っていたところです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・入り口を入ってすぐ右手に、H-2Aロケットの模型がありました。その隣に、あの「コミュ二ケーションロボット・ワカマル君」がいました。動くところを見たかったのですが、残念ながらワカマル君の胸には「ごめんね おやすみ中、またあそんでね!」の貼り紙がありました( ; ; )詳しくはこちらをどうぞ → wakamaru[ワカマル]・三菱重工業・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・電車や飛行機の操縦体験ほか、ヘリコプターの操縦体験や月面資源採掘船の開発プロジェクト体験も出来ます。未来ゾーンは到底私たちには理解出来ないことだらけでしたが、乗り物好きの子供達なら目を輝かせて夢中になることでしょう。船の模型の中で一際目を引いたのが「ダイヤモンドプリンセス号」でした。姉妹船の「サファイアプリンセス号(総トン数 115,875トン)」とともに、三菱重工長崎造船所で造られたイギリスの客船で、日本で造られた最大級の客船として2004年にデビュー。今年は、4月に横浜港大桟橋にもやって来ていました。2010年に完成したクィーン・エリザベス(3代目)が、90,400トンですから、それより大きい!来年は又入港するそうなので、ぜひ見に行って見たいと思います。三菱みなとみらい技術館 公式サイト1000円持って公園へ行こう→三菱みなとみらい技術館
2015.09.22
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↑完成作品いつも本を借りに行く、コミュ二ティセンターで、一日講習会の募集をしていました。先生が作られたサンプル作品の中の、唐草模様のグラスに一目惚れ! どんな風に作るのか興味津々!作ってみたくなって申し込みました。唐草模様は自分のために、てんとう虫は孫のために。作り方はとっても簡単!私がしたことといえば、 好きなグラスとシール感覚で使える「転写紙」を貼り付けただけでした。唐草模様を英訳すると、arabesque pattern、arabesque design と言うそうです。唐草模様だと「和」のイメージ、「アラベスク模様のグラス」と言った方がお洒落でした。先生のホームページ ↓ ようこそ、横浜ポーセラーツサロン、ポーセローズへ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1.好きなグラスと転写シールを選びます。2.転写紙を水に浸し、模様が浮いてくるのを待ちます。3.ピッタリ密着する様にグラスに貼り付けます。転写紙をしっかり貼り付けたら、濡れティッシュでグラスに付いた糊を拭き取ります。私がしたのはここまで。あとは先生が電気窯で焼いて仕上げて下さいました。模様の周囲の黄色は、焼き上げると消えました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆先生の参考作品先生の許可を頂いて、掲載させて頂きました。
2015.09.18
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桜木町〜汽車道〜赤レンガ倉庫〜横浜港へ西方寺の彼岸花を見たあと、時間が早かったので、地下鉄で桜木町まで戻りました。桜木町駅前から、汽車道を通り、赤レンガ倉庫に向かいました。ワールドポーターズを左に見て万国橋交差点を渡ると、四季折々の花が植えられた原っぱのような公園があります。ここは、横浜開港から130年、横浜市制100年の節目の年となる1989(平成元年)に開催された横浜博覧会の跡地です。横浜市民として今にして思うに、あの博覧会はいったい何だったのでしょうね。私には、この原っぱのような公園が、なんだか「兵どもどもの夢のあと」の様にに見えてしまうのです。↑大桟橋↑横浜海上保安庁防災基地(左)、海上保安庁巡視船「あきつしま」(右)「あきつしま」ってどんな船だろうと調べていて、思いがけない記事を見つけました。この船は、4月に、天皇皇后両陛下がパラオを訪問された時に宿泊された船でした。興味が有る方はこちらをどうぞ ↓NAVERまとめ 両陛下宿泊の巡視船「あきつしま」は・・・このあと、ワールドポーターズの中のお店で、大観覧車を眺めながらランチ。昨日の歩数は、15745歩。久し振りによく歩きました(*^^*)
2015.09.16
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西方寺の彼岸花友人と一緒に、去年に続き、今年も「西方寺の彼岸花」を見に行って来ました。今年は一週間ほど開花が早く、一番数が多い黄色い彼岸花は大半が咲き終わって刈り取られていました。去年行ったのは丁度お彼岸で、本堂の横のピンクと白の萩の花が咲いていました。今年も期待していたのですが、残念ながらこちらは未だ咲いていませんでした。その年の気候によって、どの花も同じ様に開花時期が変わるのかと思っていましたが、そうでは無かった様です。神奈川県横浜市港北区新羽町2586番地 真言宗 西方寺公式ホームページ
2015.09.15
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↑宮城野萩(ミヤギノハギ)いつもの散歩道の直ぐ近くなのですが、普段あまり通らない道を歩いていて、この萩の花が咲いているのに気がつきました。萩の木のてっぺんから3m近く下の道路に届くほど、まるで頭上から滝が降り注ぐように枝垂れて咲いていました。以前からここに萩の木が有ることは知っていましたが、こんなに見事に咲いているのを見たのは初めてです。子供の頃見た萩は、もっと花の数が少なくて、こんなに枝垂れていなかった様に思います。どういう種類なのか気になり調べてみると「宮城野萩(ミヤギノハギ)」だと分かりました。宮城野萩は東北地方で多く見られる花で、宮城県の県花になっているそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑早乙女花(サオトメバナ)の花と実こんなに可愛い花なのに、葉や茎に悪臭があるために余りにも可哀想な名前が付けられています( ; ; )他の名前が無いかと探してみると「早乙女花」という素敵な名前が有りました*\(^o^)/*
2015.09.12
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近くの峰公園で、綺麗なピンクの朝顔が咲いていました。日本朝顔ではなさそうだし、西洋朝顔ではないかと思い、なんという品種なのか調べてみましたが、見つけられませんでした。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・このところ雨続きで、今日は午後から土砂降り・・・。近くでも、避難勧告対象区域になっている地域が出ています。隣の建築中の家は、雨にもかかわらず作業をしていらっしゃいましたが、流石に午後は作業を続けるのは無理だったようです。基礎の枠にはたっぷり水が溜まっています。
2015.09.09
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☆蓮花の契り(れんかのちぎり)・高田 郁・出世花の完結編・角川春樹事務所・ハルキ文庫、2015年6月18日 第一刷発行15の時から、下落合にある墓寺「清泉寺」の湯灌場に立ち、仏を清めて早や7年、お縁はいつしか22歳になっていた。穏やかな陽射しが降り注ぐ彼岸の中日、桜花堂の店主仙太郎が住職を訪ねて来た。仙太郎は、その昔、お縁を養女にと望んでくれた「桜花堂」の先の店主、佐平の息子だった。佐平の後妻お香が、不義密通のうえお縁を捨てて逃げた実母だと分かって以来、桜花堂とはふっつりと縁が切れていた。「内藤新宿の店を畳むことになり、佐平の後妻のお香も同居する事になった。ついては、しばらくの間、実の母親であるお香と一緒に、お縁も日本橋の店で住んでもらえないか」という。折り合いの惡い嫁姑の仲も、お縁が加わることで、家の中の雰囲気が柔らかいものになるのではないかと考えた仙太郎だが「実の子と暮らす」という体験を母に贈りたい、という思いもあるという。とても受けられる話ではないと思うお縁に向い、住職の正真は「束の間、俗世に身を置くことで色々と学ぶことも多かろう」と告げた。そして半年ののち、寺に戻るか桜花堂に残るか決めるのはお縁自身だと…。師の言葉は重く、お縁には抗うことが出来ない。お香やお縁と同居する様になり、お縁は仏間でお香と共に寝起きすることなった。奉公人たちすら自分の思うままにならないお染の苛立ちは益々収まらない。元々夫婦仲が悪かった上、子供が出来なかったこともあり、諍いをきっかけにお染は実家へ帰された。仙太郎がお染と分かれて、お縁と一緒になってくれることを願うお香。仙太郎は、もしも許されるなら、今度はもっとお互いを慈しみあえる人と結ばれたい、という。一度捨てた娘を今度は嫁として傍に置きたいと願う母。2世を契った相手が違ったので契り直したいという男・・・。いずれも己の気持ちを押し付けるばかりで、そこにはお縁の思いは混じり得ない。-青泉寺へ帰りたい、帰りたい、あの場所へ-ー。葉月最後の夜、お縁は「母上から頂戴したこの命、三昧聖として全うすることをお許しくださいませ」と、深々と母親に一礼して許しを乞うた。「お艶、お艶」と娘の幼名を呼び、お縁を抱きしめる母の熱い涙が、お縁の心の奥に残っていた氷を跡形もなく溶かし去った。清泉寺に帰ったお縁だったが、次々と思いもかけない試練が待ち構えていた。永代橋の崩落の場に居合わせたお縁が、懸命に死体を浄める姿が市中の人々の感動を呼び、読売に取り上げられたことがお上の目に止まり、清泉寺の存続が危ぶまれる事態になった。また、正念の異父妹のあや女が赤子を連れてやって来て「藩主が決まらなければ富澤藩松平家は取り潰しになる。藩は何としても正念に還俗して跡目を継いでもらいたいと考えている」という。そして「兄上が還俗すれば、お縁さんと夫婦になることもできるでしょう。おふたりはまことに似合いの夫婦になられましょう」と・・・。けれど、二人は互いに惹かれつつも、自らの道を全うする道を選んだ。
2015.09.09
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☆ 横浜イングリッシュガーデン☆(ローズ&シュラブガーデン )↑ユーホルビア・ダイヤモンドフロスト↑ギボウシ & ユーホルビア・ダイヤモンドフロストハマナス & ユーホルビア・ダイヤモンドフロスト↑ハマナス(白) & ユーホルビア・ダイヤモンドフロスト↑ ユーホルビア・ダイヤモンドフロスト今回、行った一番の目的が、この花でした。一つ一つの花は小さくて、ふわふわ〜っと群れて咲いている様は、何に例えれば良いのでしょう?これまで見たことがない、ちょっと不思議な花でした。白い花びらの様に見えるのが「苞(ほう)」で、先端の小さいのが「花」なのだそうです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑ミソハギと柳↑アマクリナム(アマリリス・ベラドンナ と、クリナム(ハマユウ)との雑種)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↓↑秋明菊・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・↑ハンギングバスケット↑花キリン↑↓ジニア↑rosa glauca(バラ)の実
2015.09.07
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・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジャングルガーデン ↑ベーシックタイプ・ゴールドジャイアント シソ科コリウス属の非耐寒性多年草。ベーシックタイプは、比較的葉が大きくて生育旺盛な品種が多いそうで、普通のコリウスと比べると葉が大きかったです。園芸ネット→栄養系コリウス:ゴールドジャイアント今年の夏は、ローズトンネルの中は、木々が生い茂るジャングルガーデンに変身、涼しげな日陰を作ってありました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・夏の名残りの花たち↑純白のガウラ↑↓ クレマチス・センニンソウ(仙人草)↑バラ・バレリーナ(一枝だけ咲いていました)↑クレマチス↓↑ブットレア↑西洋ニンジンボク(ブットレアに似ていますが、違う花でした)↑ブルーウィング or ブルーバタフライブッシュ(blue butterfly bush)久し振りに、横浜イングリッシュガーデンへ行って来ました。バラの時期の華やかさはありませんが、見学者も疎らな園内で、ひっそりと咲く花たちを堪能して来ました。
2015.09.05
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↑ 珠簾(たますだれ)涼しくなって、庭の花たちが元気を取り戻して来ました。庭の玉簾が今年は、たくさん花を咲かせてくれました。西側の隣家との境の塀に沿って咲いています。↑秋海棠(しゅうかいどう)一度咲き始めたのですが、暑さのせいか生きも絶え絶えになっていました。今年はもう駄目かと思っていたら、涼しくなって息を吹き返したのか、元気に咲き出しました。
2015.09.05
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☆ 岡村公園 ☆↑彼岸花 一輪↑↓ 桜↑ ケヤキ↑Wikipedia→マテバシイ(馬刀葉椎、全手葉椎)今日は、午後から久し振りに青空が広がりました。野球場のネット脇に、慌てん坊の彼岸花が一輪だけ、咲いていました。公園の木々も、先日の冷え込みで、薄っすらと色づき始め、どんぐりも茶色くなって来ました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・これは、楠(クスノキ)でしょうか? この木は、公園の境界線の柵のすぐそばに植えられています。おそらく、十数年前までは伸び伸びと枝を伸ばしていたことと思いますが、すぐそばまで住宅地が押し寄せて来たため、枝だけでなく太い幹もバッサリ切られています。それでも、めげずに次々と新芽を出しています。私には、生きようと必死に頑張っているように思えて、毎朝、この木のそばを通るたびに、元気付けられています。
2015.09.04
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☆ 朝の酔芙蓉 ☆めしべの赤い縁取りが、なんとも可愛い・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・☆ 白い芙蓉 ☆雄しべの後ろに虫が潜り込んでいました(゚o゚;;酔芙蓉も、白い芙蓉も、どちらも朝の7時ごろに写しました。朝早い時間の、酔芙蓉の花びらは真っ白です。ところが、写真を拡大してみると、雌しべがほんのり色付いていました。肉眼で見ている時には気がつきませんでした。最新型のiPhoneならもっとくっきりした画像が写せるらしいのですが、私のは古い機種なのと手ブレで、ぼやけた画像なのが残念です。このところずーっと、頼まれ物の縫い物をしていました。もっと早くに仕立て上がる筈だったのですが、7~8月は色々と、予定外の用が入ったため、忙しくて遅くなってしまいました(^^;;やっと明日には仕上がりそうです。ギリギリになりましたが、なんとか間に合いそうでほっとしています。
2015.09.01
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