全26件 (26件中 1-26件目)
1
ありがとうございます♪ふと気付けば偶然にも、うっかり始めたブログが今日で、2年間たちましたこんなに続くとは・・それもこれも、皆様にご訪問していただいたり、いろんなコメント残して下さったりのおかげですありがとうございますきっかけなので?またまた、頭の整理をしたいと思います。レッスンをしていて、たいていの、熱心なお母様の悩みは似ていました。そんなお母様の悩みに、毎回答えるよりも、ブログを見て、理解していただけたらいいな。そんな思いだったのですけど(笑)結局、発表するのも恥ずかしくて、自分の記録や独り言的なブログに早変わりしてしまったのですけどね(笑)習いたてのお母様こそ、ピアノの噂??に流されます。 毎日何時間練習しなくちゃいけない。 何歳で何を弾けなくちゃいけない。 うちのこは絶対音感がない(ある)ようなんですけどこれ、あんまり重要じゃない気がします。でも、実際お母様方と、わが子にどんな風にピアノとかかわってもらいたいのか聞くと教養として。とか、悲しい時や嬉しい時の気持ちをピアノにむけられたら何か出来ることで自信につなげてもらいたいとか、大きくなった時、素敵な趣味として、とか、いつか親になった時、わが子と話が合わせられるように。とかそんな素敵な思いをお持ちです。そんなお母様と未来のある生徒たちのために我慢も必要だけど、我慢ばかりじゃダメな事、今はあんまり練習しなくても、いつか練習するときも来る事もあること、何歳で何が弾けるよりも、何歳になった時に、どれだけ関わっていられるかの方が素敵なんじゃないか?そんな事を伝えたかった気もします。私の自慢の大人になった生徒では、講師になってしまった生徒もいるのですが、●大きくなって、海外出張の多い生徒。 彼女は、現地の人と、音楽の話題で盛り上がれている。 その地域の音楽を勉強したりしています。●大きくなって社会人になり、発表会に職場の人を招待したり 大人のコミュニケーションをとっています。●保育の仕事について、得意のピアノを披露しています。 ●看護師さんになった生徒は、院内コンサートの重要スタッフをしています。●お子さんを4人も産んで、もう、完全にレッスンが自分の時間。 そんなお母さん生徒もいます。まだ、発展中の生徒は、●お医者さんになりたいこは、音楽療法を意識しだしたり●精神面で、ダメージを受けやすい子で、 学校もやめてしまったけど、かろうじてレッスンに顔を出してる子、●理数系専攻の子は、なんだか、音楽に関わる難しい話をよく教えてくれます。 子どもたちは●学校の伴奏にデビューする事で、モチベーションがアップしたり 自信につなげています。●もてもて要素のつながりで、急に燃える中学生もいます。(これは、予想(笑))●勉強は苦手だけど、音楽のテストは頑張ろうという子。●ホームステイに行って、共通話題にする子もいます。●発達障害をもっていて、レッスンプロセスを日々の成長に変えているお子さんもいます。そんなプロセスを大事にしている子はたくさんいて、ピアノ=弾ける事それだけでは、はかれないことってたくさんある気がします長いスパンで見ると色々広がっている事を実感しているのです。だから、才能がないみたいで、とか練習全然しないで、とか私から見たら、あんまり重要でない気もするのです。かといって(笑)なんでも、いいよいいよ~~じゃないですよ(笑)それなら、それで、物足りなくなって刺激もなければそれはそれで、つまらない物体に早変わりもするでしょうから。もちろん、がっちりやりたい子や、音大コースに行きたい子もいますから、そんな気になった時、取り返しがつかないって事のないように、基本はきちんとつけさせたいとは思うのですけどね。そんな事を思いつつ。ブログを始めたのですけど(笑)そんなこんなで、せっかくはじめた音楽が最大限に、その子の人生の潤いになってくれるのが多分、私の願いなのだと思います。結構、地味かもですけど~~~(笑)ピアノ習っていて、よかったって思う事が出来るようなレッスンを提供していきたいな~そう、思うのです。そして、何十年やっていても、右往左往しつつなんですけど。そして、謎のアイテム作成にも時間を費やしつつ、失敗に終わる事も、多々ありなのですけど(笑)そんな日々なのですが。みなさま。ありがとうございます!
2009年09月29日
コメント(40)

「アルファードの曲がやりたい」そんな事を小学2年生の男の子に言われました。アルファードは、車の事なんですけど、彼は、相当な車マニアなのです。その2年生の生徒は、見よう見まね?いえ、なんとなくの耳コピで、弾いてくれるのですけど、ごめん・・・わからないよ・・・・テンポは??汗、、まったく、判別不能です(T_T)でも、同じ音を連打してる感じなんですよ。なんだろうか??そして、帰宅して、我が家にも車オタクの息子がいますから、アルファードの歌、歌ってみて~!!ということで・・!!なんとか判別できました!(笑)魔笛です!モーツアルトの!!こんなところでオペラだ~~(笑)実際コマーシャルではアレンジされてるのですけどこれでした~~(笑)これか~~(笑)トヨタアルファードのCM私、この曲ドキドキします(笑)すご~~く高音部がありますけど、この部分に近づくと、大丈夫なのかな??って、思いつつ聞いてしまいます。オペラ版ではこちら↓1分目くらいから、CMとおんなじ部分が出てきます♪失敗すると、こわれたバイオリンみたいに、苦しすぎる感じで、人間の限界なんじゃないか??って思う、魔笛の夜の女王のアリアです。でも、成功すると、なんか息をのんで聞いてしまう歌なんですよ~。これか~~。好き好き~~。好きですよ。私も~♪当分耳に残りそうです。でも、これ弾きたいんだ~(笑)どうしようか~~~??まあ、それはさておき、判別できた時はうれしいです。結構、ごめん、わからなかったって結構あるんですよね。生徒の情報量が少なすぎると、もう、最難関のなぞなぞなんですよ。来週は、もう、自信持ってレッスンで判別報告してあげよう。やっぱりCMソングはあなどれないな~。テレビ、たくさん見なくちゃ~~(笑)ちなみに、アルファードもってます!ミニカーですけど~
2009年09月28日
コメント(14)

ママ達が「もうそろそろ勉強教えられなくなるだろうな~」そんな話が聞こえてくる、小学3年生・・(笑)ちなみに私も、一瞬戸惑う・・小学3年生の勉強(笑)「デシリットル」とか・・一瞬あれれ??です。そんなこんなで、小学3年生の音楽の、本来の学校指導基準も、結構理屈もでてきています。ちなみに息子の学校の音楽の先生と先日軽く?話したのですが、先生は「昔に比べたら、音楽の授業数が減ったんですよ~だから、 リコーダーも、3年生のうちにド~高いドまで、マスターしないと だめなんですよ。 4年生からは、パレードとかもやってもらうから、授業では教える時間ないですからね」そして、話のまとめで「現実は、みんな出来ない子もいますから。まずは、簡単なものから、好きな曲を見つけて 遊び感覚でどんどん、慣れることが、上達の近道ですよ」ふふふ♪そうそう。ピアノもですよね、、そんな気持ちもしながら、楽しく話しました。私が、音楽やってることは、音楽の先生には伝えてないのですけどね。息子のハードル上がりそうじゃないですか!ところで、小学3年生の国語の本のなかできつつきの商売という話があります。森の中で聞こえる音や会話を考えて、友達と一緒に音読しましょう(注釈より)あらすじは森の中にすむ、きつつきが商売を始めました。お店の名前は「おとや」商売の内容は、「できたての音、素敵な音、おきかせします。 4分音譜1個分、どれでも100リル」きつつきが、森の中の極上の木を、コーンとたたくのです。その音を、森の仲間たちが、買いに来るお話です。その授業の中では、「うっとり」という言葉もでてきて、教科書にも赤線がひかれていました。うっとりとは、どんな気分でしょう。そんな、国語の授業のようです。私も、うっとり♪しましたが、そして気になったのは(笑)「4分音譜1つ分・・」ってところ。結構、学校音楽の授業では、習うようで、習わないようです(忘れもあるかも??)音符の名前なんて、たいした話でないですけど、この話、4分音譜は1拍分。これ理解してた方が、なんか、楽しい。3年生の国語の授業で出るということは、簡単にいえば、4分音譜=1拍分。日常化として、知っている前提なんだな、そんな事も思いました。ということで。私の2年生までの生徒たち。うっかり、音符の名称忘れさせてはもったいないな。って。なんだか、かわいいお話です♪でも、きつつき、って。ピアノの楽譜でも、歌でも、でてきますね~。初期のピアノでは、スタッカートを学習するのにでてくる曲ですし。きつつきの存在は、結構大きいかも(笑)??
2009年09月27日
コメント(14)
ところで。虫の声(文部省唱歌)あれ 松虫がないている チンチロチンチロチンチロリンあれ 鈴虫もなきだしたリンリンリンリンリ~ンリン秋の夜長をなきとおすああ おもしろい 虫の声松虫とか、鈴虫とか、見わけつきません。見分けはつかないながらも、多分そんなような虫たち見たとき、ごきぶりっぽいんだ~~って思った思い出ありです・・・汗、、これ、リアルに分からないから指導できないな(笑)そんな事も思いつつ・・??幼稚園の先生をしている、私の生徒がいるのですが、彼女は、かえるとか、むしとか、相当嫌いだって言ってるのですが仕事上、どうやら、わんぱく幼稚園的なところに就職したため、日々、虫も、かえるも、手づかみらしく・・汗、、、以前(笑)お店で弾いていた時代なのですが、なんか秋のイベントで、そこのオーナーはお客様に、むしかごに入れたコオロギだか鈴虫をプレゼントしてましたよ~(笑)普通に、不評~~(笑)こんな音でる虫、電車に乗せて持って帰れないって。そんなこんなで。虫って、夏のものの気もしますが、秋のものでもありますね!(???)むしかごや、むしとりあみ、今や、100円ショップでも売っています。でも!!夏には、大量においてあるのに、秋の今の時期には、さっぱりおいてありません。そんなこんなで。ついこの間。息子の学校の明日の持ち物で、「むしかご・むしあみ」え~~~~!!そんなの持ってないよ!!夏に言ってよ~~。なのですが、持ち物持ってかない時の、子どものショック度はかわいそうですから、夫に、電話して、仕事帰り探して買ってきてもらう事にしました。夫は、盛り場に(笑)自転車で通勤?してるのですが・・笑帰宅は真夜中なのですが・・・笑案の定。おまわりさんにつかまりました。職務質問ですよ~見た目があやしめで、自転車で、さすべえついてて、むしかごとむしとりあみもって、仕事柄、スーツできちんとはしてますけど、盛り場から、そんな人が自転車こいできたらそりゃ~~つかまりますよね~~(笑)電話がかかり、「それ、息子の明日の持ち物です!」弁解する私も、なんだか微妙ですけど~。職務質問・・今・・旬ですか??汗、、、虫の思いでが、増えていきます・・・(笑)翌日、息子が理科の時間でとった虫は足がもげた、しんでいる虫が2匹・・あ~~、、、虫の声・・そういえば、息子は知ってるのかな??せみは、どこでも鳴いていますけど。唱歌のリアルさがわからなくなる、今日この頃。でも、思い描ける楽しさもあるかもです。
2009年09月26日
コメント(12)

右手と左手がどっちがどっちだか微妙な、小さい子は結構います。これは、発達と成長の部分もあるなっていうのは感じましたが、でも、うっかりすると、わかっているようで、わかってない低学年もいたりします。ほんと、ピアノのレッスンは子どもの発達と成長ははなせないです。小さいうちからはじめる子は特に、です。以前、退任した教室の幼児の生徒のお母様が、「ちょっと後任の先生は・・・、、」と、クレーム申されてた時があるのですが、何が、っていうと、「音符の線は、音符のたまの2倍ね!」この事を、相当こだわってらして、まあ、いろんな流れのあった中の一つだと思いますが、お母様は、「幼児に2倍なんて使うんですよ!!」お怒りでした。たしかに、○倍って、掛け算の入ってきた2年生くらいで習います。まあ、日常もつかいますけど。この、お母様のお話は印象深くて、こういう事で、先生に不信感を抱くんだ、って。小さいうちはいきなりピアノ演奏するのではなくても、リズムうちだったり、リトミック的な事もしたりしますが、そんな中、右手左手が理解できているか?を確認して、覚えていってもらいますが、「お箸持つ方どっち??」もう、これ、混乱しますから!(笑)特に幼児は。空間に何かを思い出すことは、結構難しいです。らくらく思い出せる子もいますけどね。しかも、左ききの子もいるから~(笑)私の経験で、左ききの子は、混乱しやすい場合もありました。たいていのテキストでは、右手からはじまるものも多いですし、テキストによっては、曲の冒頭にみぎて、とか、ひだりて、とかそこから始まっていて、それがわからないと、混乱してしまう事もあります。整理して話してあげれば、左ききだからどうって事は全くないですが。そんなこんなで。髪の毛を結う、太いタオル地みたいなゴムを右手に腕輪のようにしたり、○シールを右手にはることからはじめる時もあります。まだ、そんなに弾かないですから邪魔にはならないでしょう。数回そんな作業をすれば、かなり、確実に覚えてくれます。もちろん、その子の発達と状況に応じてですけど。右左の感覚がわかると、音の高い低いも、理解しやすくなったりもします。成長と発達がバラバラなゆえに、うっかり見落としやすい部分でもあったりします。この子はスルーしながらできたけど、この子はきちんと左右理解をさせてあげないと、混乱してるとか。ほんと、小さな小さな話で、子どもたちは(大人もですが)つまらなくなるきっかけづくりにしてしまうことも、あったりします。でも(笑)右手左手で戸惑う子もいたと思えば、家庭事情は、結構話しますよ!子どもたち(笑)もう、注意ですよ~お母様方~~。(私も含むですけど~汗・・・)「昨日はお父さん飲み会で、遅かったからお母さん怒ってる」とか(笑)↑この子のご家庭のパパは・・この子情報によると、水曜日は仕事が早く終わるからどうやら、飲み会率が高いらしい・・(笑)もう、私にとっては不必要な家庭状況まで~~しっかり把握できてしまう事もあります。そんな情報を、私に伝えられるのに、右手と左手が微妙ってこともありますから。子どもたちは、よくみてあげないと自分の予想のものさしで測っていては、いけないですね~。
2009年09月24日
コメント(14)
すっかり日が短くなりましたね~。連休も終わり、今日から日常モードです。夕方の風景って、それぞれの地域によって色々でしょうけど、お豆腐屋さんのラッパの音も、昭和の夕方っぽい感じ~。秋って感じ~。違います??(笑)でも、これって、私が子ども時代、お豆腐屋さんってリアルにいたかな??その風景は予想できても、現実では体験してない気もするんですが・・・。やっぱり、3丁目の夕日とかテレビの中の風景とかが刷り込まれてるのかな??でも懐かしい感じがします。チャルメラの音も、音的にはよく知っていて、小学生の時クラスの男子は、あたりまえのように、リコーダーで、吹いていた気もします。そういえば。ラッパ吹きながら自転車とかで、お豆腐販売するお兄さん。(おじさん??)これ、最近都内にもあるのですけど、御存じですか??結構お高いお豆腐なのですよ。たしか、野口屋さんでしたか??1丁500円くらいだったような、気がしますがでも、おいしかったです。たま~~に遭遇するのです。つい先日も、そんな♪ぷ~プ~ぷ~~~♪お~~連休だし、スーパーの豆腐でなくてお高い豆腐でも買っちゃおうか?せっかく遭遇したしなんて、考えていると、遠くに見える、蛇行運転している自転車が・・お豆腐屋さん??ではなくてーーーー息子じゃないですか!!!おもちゃのラッパ片手に~ですよ!!もう、やめて~~!!(笑)素敵な風景、秋の気分風景が一気に母怒る風景に早変わりでした、、(涙)確かに、そのラッパ。買いましたよ。100円ショップで。息子友達と一緒に・・・というか(笑)私の耳も当てにならないか??ところで、お豆腐屋さんのラッパ。これ、リードつきの楽器らしいのですよ。明治30年頃吸風琴と言う玩具を元にして、豆腐ラッパが生まれたと予想されているそうです。豆腐ラッパといえば東京の「宮本喇叭」が有名と・・・豆腐ラッパにも、なんだか、本家とかいろいろあるのですね~。そして、今も、復刻され販売されています!なんとなく調べてみたのですけどね~(笑)お値段9800円~♪いかがでしょう??(笑)お買い上げされたい方はこちら↓↓・・(笑)通販長谷川結構、売りきれ多いらしく?今はここしかなさそうです??とりあえず。今日から、またがんばらなくちゃ~~。
2009年09月23日
コメント(10)

楽器展示のしてある楽器やさんに、もう、うっかり息子と息子友人たちと入ったのですが。もう、全然ダメだこりゃです(涙)なんで、こんなに興奮するのかしら??3人よれば、6手連弾でなく、ガーガーガンガン!!わははは~~~みたいに!!!もう、やめて~~もうほんとにやめてってば~~売り物なんだから!なんなの??!!もーーーーー!!!そんなこんなで、母達怒る図です。まだまだ、君たち連れておしゃれレストランにはいかれないじゃん!なんでこんなに疲れるんでしょう(涙)まあ、それはそうと。私は私でしっかり見てしまったのですけど(笑)今回初めて知ったのですが、これ、何に見えます??美しい絵画の譜面台に、やたら小さい鍵盤数。よくみると、電子チェンバロなのです!価格は30万円ちょっとです。へえ~~。こんなのあるんだ!でも、これを購入する人はどんな人なんだろう。購入した人のリストが欲しいくらいです(笑)あと。前から私的に意識していた、ローランド製品で、譜面台に液晶画面が付いていて楽器名が、ローランドHpiー7sというらしいのですが楽譜が液晶に出て、弾くごとにどんどん進んでいくのですがこれ、ほんの少し(笑)前から興味があったのですけど・・以前はモードを変えると、弾いたものがそのまま譜面が出てくるのもありました。その時に、学生時代アレンジしたものが、そのまま楽譜で出てきたらいいな~そんな事を思った思い出があるのですが、その希望がかなう、ドラえもんみたいな楽器が~~~!!!なんて、ほんの少し、興奮した思い出もありますが(笑)多分、そのバージョンアップなのでしょうか??カラオケの点数みたいに、どれだけ正確に弾けたかで、点数がでるのです!これ。試してみたかったです!(笑)でも、試すには勇気がいるしなんといっても、大変な息子たち一緒じゃ、チラミが精一杯なのですけど。でも、この点数出る楽器も、一種お楽しみ感覚としてなら相当おもしろく活用出来そうですけど、100点とれたからいいだろう的だと、まあ、ちょっとね~って事もありますね(笑)でも。なんかちょっとだけ、欲しい気も(笑)・・・したんですけどね~。しかし、いろんな事考えますね。考える人はなんかすごいです。
2009年09月21日
コメント(20)
よく・・我が家には間違い電話がかかるのですが、その間違い電話も、「○○さんですか?」でなくて、以前は・・「先生・・お薬が合わなくて・・もうダメです」みたいな留守電とか・・汗、、老人用イス2ケ大至急とかの注文FAXとか・・・(笑)まあ、そんな事もありましたが、先日は、普通に電話がなって出るとまあ、それなりの年齢の男性の声で、「キティーちゃんいますか??」はい???キ、キティー!!???息子も私も、キティーでないし~!!まして、夫なんて、キティーなんて呼ばれないし~みため、おっかな系なのに??(笑)実は、キティーって呼ばれてたりとか??(笑)一瞬、こういうのって、なんか、答えられなくて(笑)どうやら、どこかのお店と間違えてたみたいですけど・・・って・・どんな店??(笑)そんなこんなで、その勢いで(どんな勢い??(笑))マッサージにも行ったのですけど、50代くらいの男性のマッサージ師さんなのですが、「○○さん(私の事)、ピアノやってるんだよね~シャカタクとか知ってるの??」え~~突然、シャカタクですか??(笑)その脈絡のなさに、かなり(笑)、でした。ピアノやってる=たいてい、生徒は何歳からか?だとか家にピアノあるのかとか絶対音感あるのかとか何歳から習ってるのかとか・・・まあ、定番質問が多いものなんですが。「シャカタクとか知ってるの??」もう~~イレギュラー!!(笑)そんなこと聞かれた事がなかった!(笑)ショパンとかじゃなくて??なんで??シャカタク??(笑)そして、知ってるって言ったらその、マッサージの先生は「やっぱり、さすがピアノの先生だな~」やけに感心・・汗、、、(笑)んんん???さすがピアノの先生って(笑)なんか違う気もしましたが(笑)そして、お祭り行って、緩~~く楽しい1日でした。ちなみに、シャカタクってフュージョン部類になるのかな?何十年もまえ、その人たちの曲のナイトバーズがなんか?の主題歌で有名になったと思うのですけど。なんか、くだけた1日で。いい感じです(笑)今日も、がんばろう~♪??
2009年09月20日
コメント(18)

秋ですね~。連休ですね~~。のんびり、お祭りに行ってきました。この、連休。グレードとか発表会とか、コンクールとかなくて良かった(笑)なんて、のんびりできるんでしょう♪幸せな時間です~~~♪以前の住まいの地域のお祭りに行ってきましたが、もう、同窓会のようでした。息子の幼稚園は、この地域でしたから。すれ違うたびに「○○君~~!!大きくなったね!!」とか、そんな感じで(笑)「今日はママいないの??」「ママは、あっちで、みんなと飲んでる~」おお~~~・・・勢ぞろいの予感??(笑)でも(涙、、、)小学3、4年生にもなると、相当、悪っぽい感じ~~になってる子もいて、、、話しかけても、フン、って子もいて・・汗、、、そうなんですよね。またまた、脳の話なんですが、脳の発達のマックスが小学3,4年生で、その後老化していく・・って聞いた事があります。もちろん、よく、知りませんけど。いえ、成長はあるのですけど、3,4年生ってターニングポイント、これ、分かる気がします!なんか、その後のなんとなくの成長を予想できそうな年齢でもある気もします。そして、女子はもう、「女子」です(笑)もう、ザ☆女子ですね~!(笑)負けてます!私(笑)だって、結構いけてる系の女子?は、普通に、かっこよさそうな、たこ焼き屋さんのお兄さんの所にべったりとか(笑)す、すごすぎる~~~(笑)、、、しかし、息子を含め男子チームは、久しぶりに会って、ハイタッチしてみたり、スーパーボールすくいに夢中になってみたり。そんなこんなで。生徒の年齢と比べつつも、子どもの成長って、早いな~とか、そんな事を考えつつ・・・久しぶりにママ達と話しつつ、学校の情報交換したり、通知表がどうだったとか。まだまだ小学3、4年生くらいの、男の子のママ達は、女の子ママよりも、男の子ママの方が、わりと心配してる気もします。そして、御神輿が、神社に戻ってきて、あの、掛け声のリズミカルさは、なんでしょう。ぼ~~~っとしますね。繰り返しのリズムって。今の、神社のお祭りは演歌歌手の人がゲストできていて日本の、秋、って感じ~~。残念なのが、スピーカーが、よろしくなくて、まあ、仕方ないのですけど、一か所に、ガンガン聞こえてしまう設定にしてあるので、その一か所は、うるさいうるさい(笑)そこで、お好み焼きを開いている人たちは、苦しそうでした。ただでさえ相当うるさいのに、演歌歌手の人の声量はパワフルで、もう、響きすぎ~~~。音割れの手前~~。音響ってよくわからないのですが、音割れになるほど、苦しいものはないですよね。スピーカーのパワーと、合致するかなんですよね?そろそろ、発表会会場探しなのですけど、前回の会場では、音割れしたんですよね。若干・・そんな事も頭によぎりつつ・・・(笑)もう、仕事の事はいいじゃん~~って思いつつ・・・笑、、、夜は更けて~~すっかり、ママ達と宴会しつつ、子どもたちの、もう、帰ろうよ~で、我に返り帰宅する図、って感じなのですけど(笑)秋は、お祭り、真っ盛りですね~~。明日も行こうかな~~(笑)情報交換という名目の宴会も、ありと思うのですけど~~・・????、、、
2009年09月19日
コメント(4)
私は、エレクトーンを結構やっていたからか、エレクトーンからピアノに移行する子、講師の生徒でも、エレクトーンが専門だけど、スキルとして?グレードを?そんな感覚でピアノを習う子。もしくは、ほぼ同僚感覚なのに、エレクトーンもやって、発表会とかにつなげたいそんな講師友人的な仲間?というのでしょうか??そんな生徒(というのでしょうか??)も、います。そんなタイプの紹介はとても多いのです。ず~~~っとエレクトーン1本でやってきた子がピアノを弾く苦労は、よくわかります。でも、それなりにエレクトーンをがっちりやってきているのであればかなりたやすく、ピアノの癖?さえわかればとても、個性的で素敵な演奏をしてくれる事も、よくわかります。ただ、まだ、発展中の、中高生あたりは、苦しいのです。基本のエレクトーンそのものも、曖昧な感覚なのに、ピアノを、となると、なかなか理解に乏しい。最近は、エレクトーンを習いたい子は、以前に比べて、確実に減少しています。私の、エレクトーンの生徒も、子どもの新入会でなくて、育ってしまった大人ばかりです。そこで。数少ない、エレクトーンの生徒の中学生が今秋、合唱祭でピアノ伴奏をするという。そうそう、いい事なんですけど。中高生のエレクトーン専門の子がピアノを弾くのは、結構きついんだって~(笑)彼女は幼稚園から教えている子ですから、大体の癖はわかります。「いつか」のために私のエレクトーンの生徒たちには、かなりピアノ経験もレッスンで組んでいますが、専門楽器でないですから、軽~~くしか弾いてないです。このパターン。久しぶりです。楽譜読みはもう、余裕の子です。だから、勝手に弾くことはやってきている。あとは、ピアノの音の出し方をマスターしたい。そこがそこが難関。「きびしくしてもいい??」「うん。大丈夫~~」「かっこ悪い演奏になったら、いやじゃん~~がんばろうよ~~」「ああ・・はい・・」まあ、そんなのりで~~。久しぶりだったのですけど、発展中の子のピアノ移行。エレクトーンの最近の小技?は、タッチトーンとかがあって、押しこんで音を変えるとかテヌートとかラッパ系の音の押しつつ、テヌート~~みたいな、独特な奏法があるのですけど、それが、定着しているのですね。ピアノで演奏しても全て、押して、押して、押せ~~~って感じになるのです。ピアノは木の楽器で、ハンマーで叩いて音を出すのですけど、その、感覚がない。彼女に分かりやすいように、「木琴を演奏するとき、ぱ~~んぱ~~んって、弾くでしょ~~」木琴とかって、押さえつけたら、音は響かないですよね。いくら、怪力で叩いても(笑)そこなんですよね~~彼女は、エレクトーンは上手です。コンクールに出ると、賞とか取っちゃうような子です。結構、上手だけど、まだ、客観的にはなれないレベルです。だから、ピアノで音を強く出そうとなると、押さえて押さえて押さえまくる感じ?です。だから、響かない。この感覚さえつかめば、かなり曲の雰囲気を出せる子なので上手に弾けるんですけどね~。最近のエレクトーンの子たち。押しこむ感覚が強すぎ~~(笑)それは、エレクトーン的には大事な要素なんですけど。難しいですよね。慣れた感覚は。でも、利点として。彼女は、雰囲気はつかむんですよ。だから、慣れないぺダリングも、見よう見まねでそれなりに上手い!なんとなく、曲全体もうまっぽい!!(笑)でも、聴く人が聴くと、不自然な感じも多い。あと1か月後が本番。どれだけコツをつかめるかな~。でもピアノの弾き方というか、ピアノの特徴もつかめるようになれば、多分、エレクトーンの演奏もパワーアップできるはずです。とてもいい経験になりそう。昔のエレクトーンよりも、今のエレクトーンの方が、タッチトーンとかの独特奏法ができたぶん、移行するときには、奏法で苦労しそうな気がします。私の時代の時は、ただ単に鍵盤が重いか、軽いか、もしくは土台音を、左手の小指で弾く事が多いので、そこの注意。そんな感じでしたけど。変化していくのですよね~。エレクト―ンって、ほんとある意味、とても難しいです。演奏にこだわって、ピアノも弾く事も意識にもっていくのか、創作にこだわって、アレンジやオーケストレーションや作曲を意識していくのか、枝ハが多い。エレクトーンのレッスン。上手に促してあげないと、後々面白くなくなる気がします。上手に促してあげたら、かなりの音楽力がつくと思うのですけどね~。エレクトーンのレッスンって、難しい気がします。教える方の、さじ加減一つ?で、どっちにも転びそうな楽器だな、って。色々、伝授できるように、これは、講師の腕に、かなりかかっているきがします。がんばらなくちゃ~~。楽器が進化すればするほど、その楽器の特性が出てきて、その楽器にどっぷり慣れてしまう。それはありなのですけど。幅広く考えるのであれば、何かのプラスアルファーはなくてはダメですね。ハード面でなくて、ソフト面を、きちんと積み重ねないとな。そんな事を思った、エレクトーンの子のピアノ演奏の話です。
2009年09月18日
コメント(12)
![]()
これ。好きな絵本です。ちょっと、アップ↓で~(笑)カワイ出版の絵本は、かなり素敵なのがたくさんあります。まだ、うまくレッスンで活用していないのですけど、この、絵本は「曲」のお話が書いてあるのです。曲のお話は結構ありますが、たいていの、その名曲絵本的なものって、各自の絵本作家の創作である事が多いのです。そういう創作も、想像力を働かせられるので、すてきなのですが、、でも、この絵本は、たとえば。ショパンの小犬のワルツ。冒頭の話の内容はぼくは「小犬のワルツの」の小犬です。ご主人はサンド奥さんという人で、ショパンさんという友だちがいます。そんな感じで始まります。リアルに作者の名前も出して、作曲の状況の描写的な感じのお話なので、音楽史的な感じ?も、ある。できたら、この内容を話してからレッスンにとりくめてもいいんじゃないか、って思案中です♪この、リアル内容であれば子どもだけでなくて、大人も楽しめるはずなので。カワイ出版の本。結構いいんですよね~。音楽絵本ものは、カワイ出版が私の中でははずれがないです。ネットで買うとなると、内容が見にくいので、本や楽譜は、たいてい、中身見て購入しますが、表参道のカワイで、まあまあ何冊かいつもおいてあります。楽譜を買う時や、そこらへんに行った時は、よく、いい音楽絵本ないかな?ちらっと見ることも多いです。偶然素敵なものに出会えたら、とても、ラッキーですよね~。
2009年09月17日
コメント(6)
企業系では、大人のための教室で、月2回レッスンとかあります。子どもの通常のレッスンは、年間制であっても、まあ、月に3,4回で、ほぼ毎週レッスンがあるような感じです。私は個人で出張レッスン系もやっているので、こういう回数部分の決まりは、相談して、ある程度臨機応変に対応はできるのですが、一応、決まりとして、月2回や、月1回のレッスンは、子どもにはしていません。大人や大きい子であれば、まあ、ある程度出来上がっている部分もあるし、レッスンが息抜きであったり、講師の生徒であれば、刺激の部分でもあるし、初心者の方であれば、お楽しみの時間でもありますし、仕事をされながら月1,2回のレッスン日を捻出されるのも、大変です。着実に計画を立てて、上達をされる方もたくさんいらっしゃいます。ただ子どもの場合。やっぱり、身体の成長もあるし、継続の部分もあるし、そんなところから、子どもの場合は、基本ほぼ毎週を決めているのですがでも、現実家庭の状況も色々あります。どうかな~~??と思いながらも、現在小学高学年で、月2回レッスンの子がいます。月2回と言っても、月によっては3週間あくこともあります。ここへきて。ちょっと実感です。彼女の場合は、よく出来る子なのですが、でも、まだ、子どもです。手の形、指の使い方、腕の使い方。そんなフォームの事ですが、レッスンで、ずいぶん弾きにくい弾き方するな~そう思って、弾き方やフォームを伝授します。子どもは、覚えたら早いです。でも、癖がつくのも早い。仮に、全然家で練習しなくても、毎週レッスンに来れば、修正ができるわけです。でも、彼女の場合は、修正する前に自己流に弾きやすく変換したところで、レッスンになってしまう。そうだよな~こういうことだよな~~そんな事を思いました。発展中で、成長中で、身体的にも変わっていく時。以前、子どもの発達心理の先生の話を思い出したのですがその話をリアルに実感しています。自転車を例にあげて話されていたのですが、身体(脳)は、記憶していて、仮に、毎日練習しなくても、1週間後に思い出せるまあ、そんなような??話しをされていたのですが、その一週間って、要、なのでしょうか?全然練習しなくても、毎週休まずレッスンに通ってきている子は結局、練習時期がやってきたときにぐ~~んと伸びる子も、います。ごく、あたりまえのように。彼女の場合、忙しいから、ってこの時期に1年も2年もブランクがあるよりは絶対によかったと思うのですが、自己流な癖を思いきり慣れさせて、レッスンにやってくる。これまた、変な話賢い子であって、それなりに自分で解決もできるがゆえに、弾けてしまう。だから、弾いてしまう。そして、子どもであるがゆえに、変な自己流な癖を自分のものにしてレッスン期間があく分弾き慣れてしまう。ここに、もったいなさを感じています。どうしてあげたら、一番いいかな?それぞれの生活スタイルがありますから、その中のいい形でチョイスしていくのがベストではあるのですけど、う~~ん逆に全く練習しなくても毎週レッスンにかかさず来る、っていうのは、なんだか大ありかもしれない。いえ、練習はした方がいいんですけど(笑)今回、彼女の成長見て、色々感じています。特に、子どもの毎週は、大ありなんだろうな。休まない事に意義があるって感じかな?継続は力なり。って感じかな?
2009年09月15日
コメント(14)
前々回ヤナーチェクの話題で、ブログでお世話になっている、どらままピアニストさんから「イタリア人友人ピアニストの弾く、ヤナーチェクのソナタのいいCDがあるよ、」その、友人は、カルロ・グアイトーリさんというイタリア人ピアニスト、って教えてもらったのですが(笑)そんなこんなで、イタリア人の友人ピアニスト~~??なんて、華やかなんでしょう♪なんかワクワク気分だったのですけど、答えはそういうことか~って、どらままピアニストさんのブログを見に行ってわかりました~♪なんてラブリーな音大留学話♪♪なんだか、かわいい~恋愛話が~♪結果は、まだまだこれからも続く・・・??のかもしれないですけど、どらさんは、留学先で、素敵なイタリア男性と出会って、って話で、帰国してから、恋愛パワーで沢山練習して、そして、きっと、今のパワフルどらさんができているのですね~~(*^_^*)よくわからないのですけど、絶対うまくなりたい!!パワー。もっと練習したいパワー。結構恋愛関連、大ありな気がします♪どうでしょう??絶対心当たりのひとつくらい、あるような気がするのですけど(笑)私はそんな華やかな話ないですけど~一つ上げるとしたら~~和声の先生が大好きで和声を一生懸命勉強しましたよ、、、ほめられたくて~~♪そんな地味なところですが・・まあ、結果。ありですよ。つまんない(?)和声も、私には一時恋愛ツールのような感じでしたし(笑)その知識は、結局今も残ってる。(かな~??、、汗)でも、ありました!!私は仕事場で!当時バンドの仕事のとら(メインのピアノ弾きがいて、その人が出れない時にでるもの)でその、メインの人は私とは比べ物にならない、すばらしくかっこいい演奏するんですよ~。カッコイイ演奏が、また、その人をさらにかっこよく見せてしまう~~(笑)その人は当時、華やかな芸能人のバックやってたりしてたので、あんまり仕事に来れないから私がほとんどお仕事頂いてたんですけど、久しぶりに来て、演奏してくれるともう~~うっとり♪演奏してる姿も、また、かっこいい~~(涙)私もこんな風に弾きたいし、これまた、ほめられたいし~~~(笑)かなり、この時は練習しました~。研究もしたし~♪そして、無駄に質問も(笑)したし~~完全恋愛パワーなんですけど。その効果か???おかげで。かなりバンドの仕事は続いたんですよね~。ジャンルの事とか、曲の事とかも、ずいぶん、勉強させてもらった時代です。ピアノでもエレクトーンでもですけど、普段ワンマン演奏しかしないですから、まあ、連弾、とかアンサンブルとかあっても。だから、たいてい、嫌われるんですよ。仮に、いくら上手でも、バンドとなるとつかえないよね~みたいな人山のようにいるので。同じ鍵盤仲間なのに、似て非なるものジャンルですしね。恋愛パワー(たぶん(笑))で、のりきった?私の一時代なんですけど~。恋愛パワー大きいかもですね。どらさんの話もそうですし~。結局レッスンも、私は生徒たちが好きだから。色々教えてあげたい、ってはりきるわけですよね~。ここが結構大きいです。あ、これは恋愛ではないですけど(笑)もはや、家族愛??(笑)そんなこんなで。どらさんの、素敵な青春時代を聞かせて頂いてちょっと若~~~~い時を思い出しました(笑)
2009年09月14日
コメント(10)

スリランカ。う~~んインドの近くで、紅茶って感じですけど、あと、ウィッキーさんなら知ってます!!これまた、アラフォー世代まであたりしか、知らないかたかもですが・・・笑そのウィッキーさんも司会で来ていました~。朝のテレビ番組で、突撃英語で質問するコーナーなんですけど~~、、ご存じの方は、ご存じなハズなんですけど~~、、笑土曜日曜で、スリランカフェスティバルを、代々木公園でやっていました。もう、お祭りなので、代々木公園の、○○フェスティバルとか、○○フェアは大好きです♪でも、面白いんですよ。ほんとに。こんなに、スリランカの人がど~~っと集まって、ここは、日本か??って勘違い出来るのも、結構好きです。旅行にはなかなかいけないですから~。でも、やっぱり、インドの近くだからかな~。インドっぽいんですね。独特のお香とかの香りが結構広がっていて、イベント広場の舞台では、民族舞踊が披露されていました。かなり、息子はノリノリで、メロディーよりも、リズム先行の雰囲気がノリノリ要因なんでしょう。ほんと、民族音楽って、なんだろう。うっとりして、時間忘れさせてくれます。旅行、って感じ~~♪スリランカ料理も、ほんの少し体験させてもらって。というか、辛っ!!旅行気分が味わえます。でも、インドカレーやナンもあったりして、スリランカとインドは、切っても切れない感じなのでしょうか??お隣りさんだからか~。スリランカの伝統的なドラムで、オリエンタルな女性たちの踊りが、とても素敵でした。舞台意外でも、スリランカの人たちが、仲間たちとプライベート?で踊ったりしていたのですけど、もう、お国柄なのですね~。なんだか、熱い感じのリズムが、楽しそうでした~。とりあえず、お土産にスリランカビール(笑)は・・・やや微妙でしたけど、なんとなく♪あ~~旅行行きた~~い♪スリランカの伝統舞踊
2009年09月13日
コメント(6)
![]()
近現代好きな方です。が、詳しく語れるほどは、たぶんよくわからないと思います。あまり、マニアックになりすぎると、とたんに、わからなくなる世界な気がしています。そんなこんなで。ブログ訪問中に(笑)村上龍とか春樹とか、目にしたときに(すみれさんのところのぷりさまさんコメントなんですけど、)思い出しました。村上春樹小説は音楽つながりのもの、多いですよね。私が初めて読んだのが、ノルウェイの森でしたが、この本を手に取ったのも(それほど小説はよまないのに・・)ビートルズのノルウェイの森??そのタイトルつながり?そう思って、なんとなくひかれたのがきっかけでした。結構最近、とても、本やマンガ好きの生徒に「先生、ヤナーチェク知ってますか?」これを言われたのを思い出しました。ヤナーチェクは知っているけれども、詳しく知らなくて、シンフォニエッタと、オペラに明るくて、チェコの人。もう、その程度の意識しかない私もさみしい知識なのですが、、、このとき、ギリギリセーフでした(笑)生徒が言うには、最近出版された、村上春樹のIQ84これに、話の中で出てくるという。彼女は、ヤナーチェクのシンフォニエッタは、実在するのか?小節の中の話なのか、そんな感覚だったようで、聞かれたのですが、ギリギリセーフです(笑)これは、知ってましたから~。この曲は、好きです。管楽器が特徴的なんでが、民族的な気もするけれども、頽廃的にも聞こえたりもするし、逆に、飛んで行きそうな幸福感にも聞こえるしなんとも、不思議な感じが漂う曲なのですが、(私の感想ですが。)ヤナーチェクって、チェコのスメタナと、曲の雰囲気とか似てないですよね??チェコといえばチェコだし、なんか、独特感が漂う気がしています。ヤナーチェク・シンフォニエッタ・曲ヤナーチェク:シンフォニエッタ/タラス・ブーリバ / ノイマンCDふときづけば、ここ最近、このヤナーチェクもそうですがハチャトゥリアンとかストラヴィンスキーとか、そこらへんの人たちが意識に出てきています。ついこの間は、プリペアードピアノとかもそうですし。今秋は、近現代系なのかな~~~(笑)でも、のだめカンタービレも、ピアノの森もそうですけど、小説やマンガで出てきた音楽って、なんだか、強いですね~。多分、CDも、売れてるんじゃないでしょうか??どうかな~~??ひさしぶりに。読書の秋だし。読んでみようかな。小説。どうなんだろう。おもしろいのかな~?読みやすいのかな~。春樹ワールド全開なのかな~~。ちょっと時期を逃した感もありますけど、いまから、読んでみようかと思います。この、シンフォニエッタが、どんな感じで絡んでくるのかな?小説きっかけで、音楽聴くのも面白そうですけど、音楽先行で、小説読むのも、ちょっと、期待大です♪
2009年09月13日
コメント(10)
P>私の恩師の話は、日記にもちょくちょく書いていたのですけど、簡単に言うと・・今でも、普通に怖いかも?(笑)ですレッスン前後で、前のレッスン生とか、泣いてたりもありで・・・。その姿見て、あ~~きちんと練習していかないとありえないわ~~。そんな危機感ももちつつの学生時代・・汗、、学生時代の思い出の一つにある日、ショパンを持っていくと、「あ~~まあ、きれいに弾けてるけど、う~~ん、、この曲やめなさい!」え~~~~~!!!!アドバイスなしですかーーーー!!!時間かけたのに??~~~!!!(笑)もはや、うける・・・当時は、なんか、かなり強引にやらされた感もあったのですけど、確かに、確かに、占いのように、恩師がこれどうか?って言う曲は、確かに、はまって弾けた気もします。さらに。恩師の自宅レッスン室は結構大変な事になっていて、わりと・・いえ、かなりきたない(笑)ありえないくらいに、散らかっています・・汗、、、恩師の発表会や、演奏会のお手伝いでは・・私は、恩師(女性ですが)の妻か!の勢いで脱ぎっぱなしの服をたたんで歩く図・・とか・・そしていつもあれがない、これがない、どこかしら~~~・・とか、あたふた探されているので、すかさず、マネージャーのように差し出す図とか・・そして、「最近ちょっと太ったわ。この服大丈夫かしら~~」って、衣装着て見せてくださるのですけど、「・・・・・・先生・・それは・・どうでしょうか、、・・」そんな時もあるのですけど、、、結局「まあ、いいわ、新しいのないから」結局、意見はあんまり聞いて下さらないのですよ。そして、舞台ですごい感じになられて、お、お客様ひかれてますよ!!せんせ~~~い恩師として、とても尊敬してるのですけど、友人にはちょっと無理~とかもしも、母親だったらありえないな~~~とか、そんな感じの~~(笑)恩師です。そんな恩師も、もう還暦をとうに、すぎられて、恩師は、お子さんが生まれたと同時に離婚されたようで、ずっと何十年もお一人でした。バイタリティーあふれるパワフルな、偉大なる恩師なのですけど。なんと・・もうびっくり♪今日のお昼頃、用事があって恩師のお宅に行ったのですがえ~~~~~~~!!!!!!!「せ、せ、せんせいこれ~~~~!!」ニコニコした先生とお隣には・・お~~~!!!きのよさそうな・・こ、これは、だんな様ですか???いつのまにか、御結婚を!「そうなのよ~~。どうかしら??結婚しちゃったのよ~~」まあ、そんなこんなで。いつも驚きにあふれる、私の恩師です。恩師つながりの私の友人達は、みんな、恩師の事を困った困った、って言いながらも、結局、みんな勢ぞろいするくらい、なんだか、パワーがあるのですよ。不思議な先生です。困ったちゃん的な、恩師(失礼・・)なんですけど、恩師のまわりには、結局いつも人がいっぱいです。あ~、びっくりした。恩師知ってる人は、絶対びっくりです。あ~どうしよう。多分、私が一番先に知ったかも。今日は、これは、連絡綱(ないけど(笑))まわさなくちゃ~~あ~どうしよう(笑)なんか、わからないけど、忙しくなりそうです☆
2009年09月12日
コメント(8)
何度も話題にしている、よその教室で、1年間レッスンをして、移動してきた低学年の女の子の生徒の話です。まだ、低学年なのに、その時やっている楽譜は、ほぼ理解してないまんま、どんどんテキストが進んでしまって、本人は、自信もなく、、、そんな子の話なのですが。結局、最初の2か月くらいは、私も、様子見つつ、今までのテキストの流れをくみつつ、彼女の本来の能力を見つめつつでした。結果、かなり、わかっていなかったのですが、その分、ご家庭で、手とり足とり、強引に宿題をさせてとりあえず「できてます」そんな状況で、日々やってくる生徒でした。本来の姿をようやく、私もわかりつつ、お母様に、宿題を一緒にしないこと、教えないこと、とにかく、自分で解決する事からスタートにしたい。そんな話をしたのが、あらすじなのですが。現在移動してきて、4か月くらいでしょうか。色音譜導入しつつ、復習しつつ、音当てしつつ、わかっていなかった事を、穴埋めするように、復習感をもたせないように、レッスンをしていたのですが、ここへきて、いい感じに変化です!!どうやら、「意味」がわかってきたようなのです!!今回のレッスンでは、随分といきいきとしてきて、笑顔も出てきました。今までは、「これは、わかる??」ときいても、絶対に「わからない」(仮にわかっていても)と、否定的にしていたのですが、自分から、「やってみる!」そんな言葉も見え隠れです♪やっぱり。自分で解決する力は、ほんとに大事ですね。彼女は、解決する糸口を見つけたのか、確かに、今までやっている楽譜に比べたら、ずいぶんやさしいものですが・・しっかり、自分自身で、解決してやっているのがわかります。思いのほか、早そうです。子どもたちって、小さければ小さいほど、その子の身体も含めて、成長や発達は差があります。理解力の高い子もいれば、身体がしっかりしている子もいますが、もちろん逆もいます。ついつい、神童的な子って、優秀扱いされます。たとえば、エリーゼを1年生で弾いた、でも、○○ちゃんは、6年生で弾いた、もう、こんな事で比べてはダメだと思うのです。つい、神童にむけて、おいつけおいこせで、1年生のうちにはここまで弾けるはず!!そう、教えこんではダメだと思うのです。いわゆる、言葉は悪いですけど、さるまわし、になっちゃダメだと思う。やっぱり、基本は大事だと思う。今回の彼女を見て、またまた実感できました。ヨーロッパでは、ピアノそのものを始めるのが、わりと遅いとも言われています。8歳とか9歳とか。でも、ソルフェージュをしっかりやっているとも言われています。お国柄もあると思うのですけど、身体が小さくて、まだ、個人レッスンに耐える力も弱くて、でも、○年生だからこれくらい弾こう。そう考えては、よくない。自分でわかった!!そういう成功体験を積み重ねていく事が、やっぱり大事だと思う。一見のんびりに見えたとしても、私は、この方式を、とっていきたいな。そう、実感しました。一瞬の競争心よりも。一般の優秀の弾ける子たちのレパートリーよりも。きちんと土台がつけば、自分でやろうとするから、早い子は、早くその気持ちも芽生えるでしょうから。のんびりしている、という事にはならないと思うのです。やらせる、弾かせる、その前に、土台を付けて楽しませる、自信をもたせる。その方が、絶対(あえて絶対(笑))上達する気がします。気が抜けない彼女のレッスンでしたが、思いのほか、早く、めどが立ちそうです。その根底には、意味不明でも弾いていた経験、お母さんが手とり足とり弾かせていた経験、これが、今なら、間に合った?いい勢いで、いきている、気がします。多分、彼女は、大丈夫。よかったよかった。ちょっと、肩の荷がおりている、、、(笑)でも、まだまだ、これから、いろいろあるはずなんですけどね。
2009年09月11日
コメント(12)
ここのところ、合唱伴奏モードですが、なんだかいつもいつも、校内オーディションで落選していた(涙)微妙な?男の子が、選ばれたようで(笑)もう、よかったよかった、そんな気分です。彼の場合は、いつも運が悪い?というのか、いつも、数人の立候補がある中のオーディションらしいのです。彼のレベルは、個性的であるのですけど、暴れん坊のタイプで、集中力がないやんちゃな子です。私としては、ピアノが続いてるだけでも奇跡的な雰囲気を醸し出す子で、これから、何かが起こるのもありじゃないか??そんな期待もあるような子なのです。彼の演奏だけきいたら、きつい部分もあるのですけど、彼の伸び率を知れば、誰もびっくりするくらいの子なのですけどね~そんなこと、言ってもね、、周りは理解してくれませんから。簡単に言うと、小学3年生あたりの時は、川はよんでいるの簡単バージョンいわゆる、左手は、どみそ、どみそ、しれそ、しれそみたいな・・これでも、必死で・・1曲集中持つのか!?そんな子だったんですけど。ちなみに、難しい素敵バージョンの川は呼んでいる(finesさんより)中学1年生になって、ショパンの、華麗なる大円舞曲とかを練習している。そういえば、きっとわかりやすいですよね。もう、どみそ、どみそ、でも、とてもとても、できなくて、いらいらして、ピアノ叩いてたんですから~それが、「おれ、ショパンが弾きたい」とか言うんですよ(笑)演奏は、まあ、その流れをくんでますから、あらいし、きついですけど、そんなことどうでもいいです。まだ、まだ、先があるんですから。正直、教えていても、きつかったですよ。教える以前に、30分もたせなくちゃいけないし。彼がイライラして、私がイライラしたら、ありえない状況になりますから(笑)私が絶対にあきらめなかったのは、ソルフェ部分。5年生あたりになると、弾けるレベルでないのに、弾きたい気持ちが先行してたので、覚えて弾かせる方式をとれば、早く、弾けたと思うのですけど、ここは、我慢比べのように、あきらめたくなかったので、地味に地味に進ませていきました。ここは、結構勝負だったかもです。一歩間違えれば、普通にピアノそのものをやめてしまったかもしれなかったかな。だって、ある意味あきらめてしまえば目先のレッスンはスムーズですし、自分で解決するめんどくさい事を飛ばして、私の真似をして場所さえ覚えれば、きっと楽に弾くことはできたかも。でも、それだと、一過性であるから、彼の5年後10年後には、いい解決策ではないな、そう感じていました。そこを越えて、自分で解決する事がかる。ここまでが第1段階だと思うのですけどね。その時期を越したかな??って感じたとき、この華麗なる~も、譜読みだけをとったら、1週間でしてきましたから、これは、私よりもすごいと思う(笑)あれだけ我慢強くなかった子なのに、よくまあ、我慢も覚えたし集中なければ譜読みも出来ないですし、もう、合格~~!!!(笑)・・・涙涙・・・で。はじめての大ホールで、クラスの子の前で、伴奏をするのも彼にとっては初めてです。自分本位の演奏はダメなんだよ。ソロじゃないから。伴奏って、深いと思うのですが、伴奏の「あるひとつの音」が、歌うための合図の大事な音だったりもします。その、「ある音」を弾く時に「さあ、どうぞ~」の気持ちの音であったりもします。もしくは、歌うメロディーとユニゾンで、歌をフォローしていく伴奏の時もあります。だから、相手の事を考えて、相手をもりあげてあげるのか歌いやすくしていくのかがまんをかさねて、間奏のソロの部分ではじけて弾くとか。彼にとっての伴奏経験は、とても大事なことなのです。彼のテーマは多分やさしいきもち。相手のこと考えることができるかな?強引な伴奏者のピアノ演奏ほど、聴いていて、苦痛なものはないですから。そうならないように。やさしいきもち、をテーマにしてほしい。ピアノって、芸術でもあるのですけど、学習中の子たちにとって、我慢強さだったり、忍耐だったり、やさしさだったり、学んでいるように思います。彼のレッスンを通して、ほんとに実感しています。初期のころは忍耐を学んで、一人で解決した事を覚えて、少し弾けるようになった今、相手の事を考えながら弾く事を覚えようとしている。それは、日常生活にでるのでしょうか??この子がどれだけ、音楽にかかわるかって小さな事でなくて、この子がどれだけ、人生豊かにできるのか、そんな事を思います。音楽って、うまいだけじゃ面白くないんですから。彼の演奏は、素敵ですよ。まだ、荒いけど。たかが合唱伴奏ですがされど、合唱伴奏だな~~彼にはいい経験になりそうです。またまた、いい音楽してくれそうな予感がしています。そんな成長に立ち会える瞬間はやっぱり幸せです。この仕事。
2009年09月09日
コメント(20)
日々、たぶん・・笑思い込みとか、勘違いとか、山のようにあるんだろうな~。これ、気づいたらいいですけど逆に(笑)、気づかないままでもいいですけど(笑)大人になって、気づかされるのも「へえ~~初めて知った~~」感じなら、結構楽しいですけど、もう、指摘するのもはばかれる・そんなのだったら、恥ずかしいです。でも、絶対沢山あると思う、、汗。私が気づいてないだけなんだと思うのですけど・・・そんな時は、ソフトに気づかせてもらいたい気もします。、、、、笑ところで。以前友人が服装について、「ノーマルウェアで~」って、ノーマル、ノーマルっていうのですけどこれ、「フォーマルウェア」の話だったんですけど、、、、これ、普通に信じ込んで、フォーマルな席に、ノーマルな服で行ったら、逆に、かん違い扱いされるの、私ですよね~(笑)レッスンでも、生徒たちのへんてこりんに覚えそうなのは、先まわりして、言おうと思うのですけど、どんなかん違いをしてるかって予想が出来ないんですよね。一応、定番かん違いは「モーツアルトはどこの国??」、「オーストラリア!(正解・オーストリア)」これは、多いですけど、なんか、オーストラリアの方がなじみやすいのかな??ほんと、多いのです。これ、ドイツ、って言ってくれたら、「おしい」って感じですけど「オーストラリア」だと、なんか、完全かん違いっぽくて、やだな~(笑)こんな時は、もう、しつこいか!くらいに「オーストラリアは、コアラだから!!!」日々、生徒が「オーストラリア!」って言う事があると、「だから~、コアラだ、って~」正解しても、「オーストラリアって言わないでね、コアラだから~」もう、私のレッスンでは、「コアラ」ワードでる頻度多しです(笑)多分私の生徒たち、コアラとともに、モーツアルトを思い出すと思う(笑)私の生徒では「くるみ割り人形の作曲者は?」の質問に「松本!!」って答えた、つわものの?生徒もいましたから、あなどれないです!かん違い(笑)クラシックの世界でも、バイオリニストで作曲者のクライスラーも、「ビバルディーの曲を発見しました~」とか言って、演奏活動していたにもかかわらず、30年だか、40年だか経って「実は、これはビバルディーでなく、私が作曲したものです!」そんな話も、有名ですし。これは、盗作でなくて、逆盗作?というのでしょうか??なんだか、世の中、おもしろいです。クライスラーも、なんだかな、ですけど、お客さんこそ、ビバルディーの後光にやられてしまったって事ですよね。どっちもどっちって感じですけど、クライスラーの計算勝ちな気もします♪あ!この話も、もしかしたら、私のかん違いかもしれないので(笑)誰かにお話しされる時は、調べてからにしてください(笑)そして、こっそり、ソフトに教えてください♪笑、
2009年09月06日
コメント(10)
![]()
私は全然ドラマは見ません。だから、生徒たちが「○○で流れてる、○○が弾きたい」って、せっかく言ってくれたのに「うん。わかった~!全然ドラマ見ないからわからないんだけど、調べてみるね」って、ほんとに、調べるモードです。いまは、ユーチューブとかで出てるのでかなり便利ですけどね。瞬間に「わかるわかる!!あの曲カッコイイよね~~」なんて、まったく言えないのが、ややさみしい。でも、ドラマの主題歌は、いつの時代も鉄板モードなんですよね。「テレビドラマヒットソング集」テレビや映画で耳にした“弾きたい”あの曲が載ってるよ!話題の「ごくせん」も大特集!!ピアノで弾くTV&シネマ 2009 (月刊ピアノ2009年8月号増刊)ピアノでもエレクトーンでも、クラシックや定番ポピュラー曲でなく、演奏のためでなくて、ソルフェ的な勉強の話に、いまの流行り曲上手く使えたらかなり、相乗効果で、覚えるのも、いい感じなのは実感中なのですけど、そんなこんなで、たまには張り切ってみました!いまの、ベストテンのドラマの平均視聴率です♪しかし・・・あ~、、、どれも知らない。MR. BRAIN (土曜20時 TBS) 救命病棟24時 (火曜21時 フジテレビ )任侠ヘルパー (木曜22時 フジテレビ) 科捜研の女 (木曜20時 テレビ朝日) ブザー・ビート (月曜21時 フジテレビ) 新・警視庁捜査一課9係 (水曜21時 テレビ朝日) 華麗なるスパイ (土曜21時 日本テレビ) ハンチョウ(月曜20時 TBS) 水戸黄門(月曜20時 TBS) 官僚たちの夏 (日曜21時 TBS) TBS隣接の赤坂サカス広場で、現地野菜の直売の出店を土日や祝日とかで、開催しています。さんざん宣伝していたので、メインは、おいしい野菜を購入しよう!のはりきりモードでしたけど、ちょっと、たてものの中に入って見たんですが、どうやら、TBS一押しは「官僚たちの夏」主題歌はコブクロのステイらしいのですが、がんがん、かかっていました。とりあえず(笑)今のドラマベスト10の主題歌1曲、覚えました~。いまは、政治関係はやってますし(?)こういう系統のドラマはもしかして、もっと人気でるのかもですね??でも、コブクロは素敵です。詳しくないですけど。素敵だな~って、自然に耳に入ってきます。コブクロ・ステイそうそう。広場では、「幸楽ラーメン」も販売していました。渡る世間は鬼ばかりの主題歌流れてましたから~(笑)これは、わかる!!・・・汗、、、すぐに、わかりました!!(笑)渡る世間の曲も、印象的でしかもピアノ音色メインで、ティンパニンもなったりで。なかなか、おもしろいと思うのですけど。でも、話題にする生徒は、いないしな~~(笑)う~~んやっぱり、全く、ついていけてないんだな~~!!汗、、
2009年09月06日
コメント(12)
私が高校生の時。年齢バレバレですけど、バンドブームでした~~(笑)イカ天(懐かしい!!)とかあったはずですから。確か・・。私の学校では当時、えらく、バンド数が多くて、校内オーディションをして、数組が選ばれて、文化祭の晴れ舞台で(汗)演奏をするのです!なんかそういうの好きな友人が集まるわけですよ。おもむろに。たまたま、女子5人集まって、女の子バンドだよね!!みたいな、緩~~~~いノリで、組んだんですけど、みんな勝手に、自分がピアノ担当と思ってる(笑)もちろん私も(笑)そんなノリで、みんな、ピアノしかひけないじゃん!!しかたなくなぜか、あみだ、、、汗、、、あみだで!楽器を決めました。そんな緩い事ができたのも、いい思い出なんですけど(笑)ピアノがだめなら、歌かな、ドラムかな、ギターとベースは絶対ムリ~~~意味わかんないし~~~そう思ってたら・・普通に、私はベース担当に(汗)もちろん、触った事もないです。そんなんだから、全然へたくそなのに、とりあえず、女の子バンドは1チームしかなかったので、文化祭のオーディションでは、1位突破ですよ~~。もう、なんだこりゃ!って感じのユル~~~~い思い出なんですけど(笑)まあ、楽しかった思い出ですが(笑)おかげで、タブ譜も読める!(笑)その時の友人たちとは、たま~~~に連絡きたり程度なんですが、よくある話で、校内バンドつながりで、結局結婚した友人とかもいるんですが、びっくりな風の噂連絡が、つい最近ありました。もう、アラフォーですから~~その時に、お遊びで、バンドやってた友人たちも、普通に進学をし、普通に就職をし、普通に結婚して、子どもも生まれたりもして、さあ、これから、家庭も大変だよな。そんな時期も迎えてる年代だと思うのですけど。その友人の旦那さん・・・・バンドやってた同志の・・いわゆる○○君。久しぶりの同窓会があったきっかけで、急に何かに燃えたらしく!!本格的に、音楽活動をするんだ!!!って、会社やめちゃったらしいんですけど~~~~!!!家庭の収入は、とりあえずアルバイトをするらしい・・汗、、いいのか??○○君!話は、またぎきなんですが・・・奥さん(友人)は・・怒り&悩みの図らしいのですが。子どもは、まだ、幼稚園にもいってない小さい子らしいのですが・・う~~ん。そっか・・夫の希望、って応援したいでしょうけど、子どもも出来て、生活かかってくると、そうも言ってられない事もありますし。まだまだアラフォー。しかし、されどアラフォーですし。う~~ん。コメント不能ですけど~。でもな~。もし夫が、急に、なんの目当てもなく「おれ、バンドやるから、仕事辞めるわ~」って言ったら、私なら、普通にうけますけど(笑)OKだせないですよ~~私は(笑)これ、20代で子持ちでなければ、ぎりぎり応援できるかもですけど~~、、、どうなんでしょう。う~~ん。仕事しながら、活動でもいいのに~~。なぜ、退職まで・・・まあ、色々あるんでしょうけど。詳しい事情はしりませんが・・・。この歳になって、そんな知り合い話、リアルに聞くとは思いませんでした。はあ、、、そっか~。でも、楽しい時代をもう一度もいいのかな。しかし・・・・パワフルです、、、
2009年09月05日
コメント(8)
今日のレッスンで、おもむろに大きい子に、「プリペアードピアノって聞いたことある??」ちょっとラフに、リサーチしてみましたけど、結果はゼロでした。そりゃ、ゼロですよね~~。音楽は、発明である。そんな言葉を聞いたことがありますが、作曲者は、確かに、決まった常識を破った前衛的な事をする人は確かに、発明家ですよね。ところで。なんの授業だったんだろう??和声だったか、なんかソルフェ的な抗議をされていた先生だったのですけど。変わった先生がいて、その先生はいつも、アタッシュケースみたいなのを持っていて、授業が始まると、いつもおもむろに、ケースを開けて、何やらとりだすのです。そして、終わり近くになると、おもむろに、またケースを開けて、荷物をしまい出すので、あ~そろそろ講義も終わりだな。って、時計のような??先生でした。って(笑)どんな先生??(笑)いえ、その先生に聞いたのが初めてなんのですけど、「君たち、ピアノは鍵盤しか音が鳴らないと思ってない??フフフ 弦をたたいても、蓋を開け閉めしても、音楽だって、知ってるかな??フフフ」なんか、いつも、二ヤリという感じで、楽しそうに話すのが、現代音楽の話でした。そういう授業でないのですが、かならず、現代音楽の話をされていました。どうやら、そのての音楽が大好きな先生だったようで。何かにつけて、ひと事付け加えるように「まあ、君たちにはわからないだろうから、話さないけど。フフフ まあ、興味がある人は個人的にいらっしゃい。フフフ チケットもあるから、聴きたい人は、チケットあげましょう。フフフ」なんか、特徴のある先生でした~(笑)で、その時に、あの「無音が続く、タイトル(4分33秒)(作曲者ジョンケージ)」の話もされていたような、気がします。多分、その時に初めて、そんな世界があるって知った気がします。その世界は、もう、音のアートなのでしょう。わかるわからない、でなくて心地いい心地よくない、とか響くか響かないかそんな世界なのかな。新しい何かの、音楽の世界で、音が鳴らないのも音楽で、観客のざわめきも音楽で、う~~~~んぐるぐるする定義で、定義がないのがそれもまた音楽であ~~~ぐるぐるぐるぐる・・・・ところで。プリペアードピアノ。なんか、プリペードカード??みたい♪これは、ピアノの弦に金属片とか、ゴムとか、木片を挟んだりして、ピアノの本来の音を完全に消してしまい、金属音だったり、一台のピアノから、様々な音色をだせるようにしたもの、ですが、私自身得意分野でないので、普通に、よくわからないんですけど。ほんと音楽の分野は幅広いです。歴史があって今がありますが、昔のものがよいのか、今のものがよいのか?芸術なのか、楽しみなのか?教育なのか?この感覚は、人それぞれですね。はじめて、西洋音楽が日本にやってきたとき、オペラ音楽を初めて聞いた日本人が笑いをこらえるのが必死だったように。現代音楽へ発展してきた歴史を見ると、何が普通ってわからないですね。思いだしたのも、現在その分野で、活躍されているハウシュカ(ドイツ)このハウシュカが、コンサートをするようです。日本で。パンフレットによるとメロディックであり、りズミックであり、新鮮で軽妙でとあります。どんな感じなのでしょうね。そんな世界に興味ある方には、たまらないのでしょうね。きかず嫌いは宜しくない気もしますが、まだ、私には理解ができなさそうな気がします。でも、高校生の時にオペラには意味不明でしたけど、今は興味津津。今は、現代音楽意味不明ですけど、10年後には興味津津になっているかもしれないな~~。う~~ん逆に(笑)ジャニーズに燃えてるかも~~????先の事はわかりませんけどね~~。まだまだ知らない世界が沢山ありますねー原美術館9月スケジュールクリックで、ハウシュカ
2009年09月04日
コメント(10)
多い話で、親指が、鍵盤の下に落ちてしまいます。親指以外の4本は、鍵盤の上にのっかっている。よくありがちな話なのですけど、親指だけが、生える位置も違うし、短いし。手の形が、伸びきっていればいるほど、必然的に親指は鍵盤の外になります。文で書くと、意味不明ですけど、、体のつくり的に、そうなりますよね。親指を鍵盤上にのっけるためには手全体を、いわゆる、まるめなくちゃだめなんですが、「はい、丸めて~」これじゃ、丸めない(笑)一瞬ならできるけど。そんなこんなで、各先生方いろんな工夫があるのですけど、その工夫の一つで、親指を、あえて、1の指とかいわず、もうお父さん指~=お父さん感覚で「あ~お父さんかわいそう~崖から落ちてる~」「あ~またまた、お父さんだけ、崖から落ちてる~~」「もしかして、○○ちゃんお父さんきらい??」「はい、お父さんだけ嫌いにならないで~~!!」意識に入れてほしい時期もう、お父さん嫌いか好きかモードに徹するときも、あります(笑)レッスンが終わる時「今日は、おとうさんのこと嫌いな日だったね~~、、」とか(笑)結局は、本人の意識に入る事が先決ですから、レッスンノートにも宿題のポイント=「おとうさん!!!」そう書いておくこともあります。一瞬見て、意味不明?的に書くのも、効果ありです。「おとうさん??」そう思って、思い出すきっかけを作ってもらうのも、意識に入りやすいですから。私のレッスンの場合は、「卵持つように~」こういう、話はしないです。結構生活で子どもたち、卵持つ経験、あまりないし。だからリアルじゃない。あ。でも、これは、まだ習いたて~低学年くらいまでかな。お父さん好きか嫌いかバージョン。これ、リアルにお父さん微妙~~!!そんな思春期あたりの女子にいったら「うん、きらい!!!」そうなって、あえて、親指鍵盤の外側に出して弾かれても、こまりますけどね(笑)逆に、大人にもつかえますけどね。あえての、子どもっぽい注意事項、も、意識に入ります(笑)一瞬恥ずかしい、照れ笑い的に(笑)同じ直すなら、楽しい方が、意識にはいりますから~。
2009年09月03日
コメント(12)
ここ、4,5年でしょうか??7,8年かな~??いえ、どうでもいいのですけど(笑)何かと、私はレッスンで色画用紙の出番があるのですが、生徒たちの何かの表紙とか、台紙とか。もうちょっと前は、女子はピンク、男子は青なのです。何種類かカラーをそろえても、どうせ、その色選ぶんですよ。たまに、黄色を選ぶ子がいると「○○ちゃん黄色好きなの~そうなの~~」とか(笑)あえて声掛けしてしまうくらい、みんな、女子はピンク、男子は青。それが、ここ数年。女子に変化が~~。ほぼ、たいていみんな「水色~~」水色画用紙出番、多しです!!今回の自由研究の時には、ちょっとはりきって生徒たちに、おお~~とか言われたくて(笑)「みて~~金の画用紙も銀もあるよ~~」って、少し、お高いのに(笑)準備したんですけど、普通に無反応~~(笑)残念~~。結局、みんな水色で、水色の画用紙足りなくなる図・・まあ、そんなとこです。これ、あれですよね。女子のファッションの変化からですよね。あの、なるみやファッションブランドのメッゾピアノとか?エンジェルブルーとか??女子のお子さんお持ちの方なら分かると思うのですけど。その頃からですよ。水色人気。私は息子しかいないですから、よくわかりませんけど、その歳頃の女の子に、靴下でも、文房具でも、そのてのプレゼントあげとけば間違いないくらい。以前、息子の友人の女の子の発表会を見に行ったとき、お花束と、多分、このメッゾピアノの靴下かなんかもプレゼントしたのですけど、こんなに喜んでくれるの??くらいの勢いで(笑)というか、とびつくくらい。子供にお花は、わからないわよね~~くらいにお花は知らんぷり~~(笑)メッゾピアノ、音楽用語ではやや弱くですけど(笑)結構、まだまだ根強いヘビーさでやっぱり、女子はすごい!小さくても(笑)一部の女の子とは思いますけど、水色人気、数年前とは違う勢いなのは、気のせいかな??公立小学校の女子の水色ランドセル率も結構いませんか??水色画用紙。好きな色だと、ウキウキするし。とりあえず、必須カラーで、何かと準備しておこう。
2009年09月02日
コメント(14)
今一番、気を抜けない子の話です。以前から、書き続けているのですけど1年間ピアノを習ってきて、移動してきた子です。彼女の1年間の練習スタイルは、「鍵盤の場所」をおぼえて「弾く」そのスタイルだったようです。まだ低学年なのに、きついでしょう。本人も。まず自信がない。ピアノの椅子に座ると委縮感がある。歌を歌うのも、あまりやっていない。もちろん、音符はうる覚えだから楽譜そのものがわからない。う~~ん。きついでしょ(笑)でも彼女の中のピアノ感というのは、習ってきた1年間が全てだから、何にもやってきていない子よりも、先入観が、相当出来上がっています。・・・説明長いですけど(笑)あの手この手で、攻め中です。だから、今は、この子のレッスンが一番気が抜けない。スタート地点に立ってもらいたい。結構現場で担当するのって、厳しいのですよ。言葉で言うのは簡単なのですけどね。言ってみたら、彼女のレッスン、私はホームグランドでなくてアウェイです!習いたてで楽しい!っていう子や、慣れている子は、私のホームグランドですから、色々提供もしやすいですけど、もう、アウェイなのですよ(笑)だから、気が抜けなくてレッスン準備は、きちんとしていって、食いつき悪かったら、こっちで攻めて~~って、得点入れられるように?って感じです。色んな隠し技がないと?負けてしまうのですよ(笑)そこで、新しい技を開発しました。・・って技でも何でもないのですけど(笑)楽譜読んで、鍵盤に移し替えて~彼女の場合、これが、苦難の道のりです。簡単な話なんですけどね。彼女には、未知の話なんです。しかも、委縮感のある子に、どう接するか?で。いい感じでくいついてくれて、復習感なく、復習出来るし、新しく覚えられる。たとえば。ホルン協奏曲(モーツアルト)とか、メロディー譜を書きます。有名部分だけ。大きく、丁寧に(これも重要です)5指でおわれるのか、指くぐりがあるのか、メロディーを左右で分けて弾くか、跳躍音はでてくるか、まあ、色々チェック部分はあるのですけど、彼女の場合は、弾くことはなんとなく経験してるから、そんなに、この部分は心配しなくて大丈夫です。その都度、「今日のポイントは、指くぐり」あえて、ポイントを決めますから、意識もできているはずです。なんで、有名曲で、というのは、普段のレッスン曲では、やろうという興味と意識がでないからです。1まず、CDを聴く。 その曲の、「今の音聞いて~~~これこれ~~」 といって、音色あてにもってきます。 2楽器カードを使って、 1曲につき、1楽器を覚えさせます。 こんな時は、エレクトーンが出番です。 3そして、作曲者写真カードを使って、 このひとが作ったんだよ、と作曲者あてに持って行きます。4そして、地味に音読み、リズム読み、ポイント(ゆびくぐりとか)5音符で歌おうからはいって、弾いていきますこれ、くいつけています。一人でメロディー弾いてものれないので、基本は、私が伴奏しつつの連弾感覚です。(これも、結構重要)4、5、の部分は、普段のレッスンの良くある光景なのですけど、彼女の場合は、ここに持っていく事が至難の業なのです。今まで、それをやってきていないから。自分が出来ない事も薄々気づいていて自信もないし、第一、音符を読むって何??の世界ですからこのパターンだと、まんまと??音譜を読む作業も、わりとすんなりです。思いっきり復習なのですけど、彼女には復習感はないようで、いい感じに、使えています。作曲者も楽器にも意識できるし、興味も広がっているはずです。多分(笑)なんとなく、新しい事をやっているように見せかけてるだけなんですけど(笑)でも油断すると、ぱ~~っと気持ちが飛んでいってしまうので、まだまだ気が抜けません。こう考えると、ほんとに、最初は肝心ですね。弾かせる作業ばかりにこだわった結果がここにあります。その作業にこだわって、うまくいっているように見えて上手くいってない子もいます。彼女の場合は、すぐにうまくいかないところがあらわれましたが、うまくいかないところが、2,3年先に出る子もいるでしょう。それを取り返すのに、倍の時間はかかる気がする。ほんとに、何年教えても、100人教えても、みんな色々で、違いますね~。でも最初に、楽しい事を沢山覚えて、つまんない事も、楽しい事にできたら、多分、大丈夫。あとは、みんなある程度は自分で成長出来ますから。今日もがんばろう♪ホームグランドに早く、もっていけたらいいのですけど。まだ、アウェイだな~(笑)
2009年09月02日
コメント(4)

やっぱりな~(笑)きちんと、ゲットしました。なんか、全種類かごにいれたら、いい感じしませんか?この、説明書。プリントは、CHINAになってたのですけど、なんか、左から4個目の音符が。さかさまだ・・・、、おしい!!なんか、おしい!!最終チェックの人、見ればいいのに~~なんてことないのに、なんで、ミスするのかな~でも、そんなところが、また好きです(笑)そして、一応私は、音楽をやっている身!(笑)家族で、合奏できないか試みました!ええ。このおもちゃで(笑)せ~ので、スイッチ入れるとか、せ~ので、押すとか、かなり、家族に、注文出したんですけど、う~~ん。これはできなかった!(笑)しかも、のってこないし。、、、あ~。でも、なんか平和~。
2009年09月01日
コメント(12)
全26件 (26件中 1-26件目)
1