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やまぼうし自然学校主催「根子岳スノーシュー」イベントに参加しての根子岳登頂根子岳山頂(標高2207m)無事に登頂できました。樹林帯を抜けて稜線にでました。最後の登りの前に一息入れます。夏道は左の稜線このルートは夏は笹薮が茂り入れない冬だけのルートです。右斜面が凍りついて滑落の危険があるため露出した岩の間を歩いて山頂へ山頂付近は登山者でにぎわっていました。静寂の四阿山根子岳山頂に着きました。少し雲がでていますが、北アルプスから乗鞍岳、御嶽山、八ヶ岳、中央アルプス、南アルプス一望富士山も確認できました。草津白根山上信越の山日光の山?男体山のような雪が降るとオオシラビソのスノーモンスターになるそうだけどきょうは快晴!雪が融けちゃってます。去年は吹雪だったのでスノーモンスターが素晴らしかったそう山頂から下った広場で昼食です(標高2170m)ノンアルコールビール、味噌汁、キンカンをいただきました。食事中大きな音がしたと思ったら雪上車・スノーキャット根子岳のネコとトラクターのCATでキャットなのだそうです。最終リフト(1550m地点)から観光客とスキーヤー、ボーダーたちを載せてきます。スキーヤー、スノーボーダーが滑っていきます。この時点ではまだhimekyonは歩いて降りるものと思っていました。ボードを嗅ついて登ってきたサポートの男性が一足先に降りて行きました。さて食事が終わり、下山します。スノーシューはザックにつけてヒップそりか肥料袋を用意してくださいねとリーダーさん???どういうこと・・・ここから一気に滑り降りていいですよまさかここを?次々に滑っていきます。みるみる小さくなっていく参加者たち意を決して滑るぞ!!キャー、凄いスピードどうしよう、どうしよう・・・ストックを突いても止まらない!体を横にしてやっと止まった左側にも傾斜しているのでうまくコントロールできずに左に左に曲がっていく右端から真っ直ぐと思っても左に行っちゃう追いついたと思うとまた離されて・・・最後の大きな段差の下で皆さんが待っていてくれたよし、ここは頑張ろう~最後の最後、ようやくフィニッシュできた!体の向きでコントロールができるようになれば今度やる時はできそう・・・かな?ここでまたスノーシューに履き替えて(スタッフさんから拝借)一気に降りてきた根子岳をバックにポーズを作りました。大きな段差のある斜面をシリセードで滑り降りのお愉しみ途中までうまくいったのにスノーシューが片方外れちゃった。静かな森の中を歩いて無事に下山できました。相変わらずの亀足himekyonだけど今年は新年から低山ハイクで足慣らしをした甲斐あってか無事に歩きとおすことができました。筋肉痛もおこらず・・スタッフの皆さん、参加者の皆さんに感謝の1日でした。
2019/02/28
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netで見つけた、やまぼうし自然学校主催「根子岳スノーシュー」前日とうってかわって朝起きると快晴!絶好の登山日和です。登山口に着くと北アルプスの山々がくっきりです。himekyonが最高齢足を引っ張らないように無事に登頂できますように準備体操をしてから出発です。北アルプス妙高の山並が近い槍ヶ岳の穂先がくっきりと最初の急登が終わり、あずまやに着きました。赤い建物が牧場管理事務所建物脇の登山口から歩いてきました。まずは、皆さん元気なうちに集合写真を撮りましょう(スタッフさんより拝借)根子岳と右奥に四阿山がみえています。樹林帯にはいります。大きなボードを背負っている方は臨時サポートの方下山はボードで滑り降りるそうです。平らにみえますが、傾斜があります。himekyonはフーフーいいながら、一番あとをなんとかついていきます。夏には笹が生い茂って歩けないところです。青空に映えるダケカンバ(岳樺)この付近は白樺との混在です。面白い木を発見アニマルトラッキング(動物の足跡)ウサギさんの足跡です横に並んでいるのが後ろ足、前足をついてから両足を出すので前足よりも前に跡がつくのだそうです。ということは写真上の方に向かってるということでしょうか?この日は前日の強風で足跡がみんな消えてしまって他の棒物たちの足跡は見つかりませんでした。夏道の標識発見夏道よりもかなり左側の林の中を歩いていたようです。稜線が近くなり木々の間からも山並が見えてきました。富士山が見えますよ~(スタッフさんより拝借)真剣に探すhimekyon稜線にでました。(スタッフさんより拝借)今日は暖かいですが、さすがに稜線にでると風があります。
2019/02/27
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初めての冬の菅平高原1日目は、強風で雪がちらつくお天気一人で歩ける菅平牧場を歩いてみました。道順の番号のポールが立っているとのことでしたがガスがでると探すことができずもしかしてこのまま遭難?でもここは牧場の中柵の外へ出なければ大丈夫??ちらつく雪が枝につきまるで霧氷のようでした。枝についた雪ときおり、雲の間から青空があずまやがみえてきてホッと胸をなでおろしました19番のポールから次の20番のポールが見つからず略図には雪庇注意のマークがでていたので内側、内側と歩いたら24番のポールにたどりつき20番~23番のポールをとばしてあずまやについてしまったのでした。帰ってペンションのオーナーさんに聞いたら19番から右へ下っていくと20番があり、雪庇の下をとおるのだそうです。一番肝心なところでガスで見えず、怖いので牧柵の内側、内側を歩いた結果とばしてあずまやに着いてしまったのでした。こんな時はやっぱりひとりだと怖い(泣)霧氷のように真っ白 雲が流れて一瞬四阿山が見えてきて真っ白帰るころに雲の切れ間から青空が見えだして、日が差したら、あっという間に枝の雪は融けてしまいました。今度はパノラマコースを歩いてみたいです。
2019/02/26
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名古屋のブログ友&山友のkikiさんと2年続けて行っていた美ヶ原スノーシュー去年の11月、下山中に足首を骨折して入院、今は復帰に向けてリハビリ中で残念ながら今年はご一緒できません。今年はどこも雪が少なく、ひとりで行けるところを探してもいつも行くところはみんな雪無し花を案内してくださるペンション元オーナーから冬の菅平は素晴らしいからいらっしゃいとnetで検索したら「スノーシューで根子岳へ登る」イベントを見つけました。新幹線車窓からの浅間山雪が少ないですね。上田駅は真田氏がお出迎えなんとトイレにはお雛様が上田駅は晴れていたのに菅平へ近づくにつれてお天気が悪くなり、時折雪交じり・・・去年7月と同じくペンション ラーチさんへ宿泊玄関わきのつらら菅平牧場でスノーシュー 愛犬ぽんちゃんラーチさんを紹介してくれた以前宿泊した「てんとうむしの宿」の元オーナーさんが遊びにきました。菅平のお花を案内していただいたご縁です。79歳で現役スキー講師をされていて、同宿の女性はスキースクールの生徒さんスキー談義、お花談義で盛り上がりました。朝起きて部屋のカーテンを開けたら晴れました~食堂からの朝の風景白樺の向こうには北アルプスの白い峰々が赤く染まっていた白樺の木が低かったころは目の前に見えたそう・・・残念・・朝食8時50分お迎えの車が来て根子岳登山口へワクワク根子岳無事登頂下山後、主催のヤマボウシ自然学校事務所でコーヒータイムペンションでお風呂に入りバス停まで送ってもらいました。キノコうどん(関西風の味)帰りの新幹線の待ち時間駅前の地下のお蕎麦屋さんへ行ったら休み、時間がなかったので隣の居酒屋さんで食べたら、しっかりお通し代まで・・・駅弁買いたかったけど、翌日は朝8時から胃カメラ検査のため8時前までに夕食を済ませなければならず
2019/02/25
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冬の根子岳に登ることができました。お天気は昨日とうってかわって最高のお天気でした。下りは急斜面をヒップソリや肥料袋をお尻に敷いて一気に下り、スピードが出て怖かったけど、最後はできるようになり楽しく滑りました。根子岳山頂山頂への最後の登り、夏道とはちがいます。ヒップソリで急斜面を下ります。追記今回出番のなかった時前のヒップそりお借りしたのと同じものでした。時前のヒップそりです。(ボールペンと比較しています)一度やってみたくて買ったのですが、今回使うことはないと思い持参せず登山開始前、、スタッフからヒップそりと肥料袋のどっちにしますか?えっ、使うんですか?持ってくればよかったということで今回はお借りしてのヒップそり
2019/02/24
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冬の菅平は初めてです。 白樺ループコースとパノラマコースがあり、お天気がイマイチだったので、夏は牛の放牧場の白樺コースを歩きました。 広々としてひとりで歩くのが不安でしたが コース内には、番号のポールが立っているので心配ないとのこと。 風が強く、時折ガスって次のポールが見つからないところもあり、ドキドキしながら 歩き、いくつか番号を飛ばしながらも無事に一周しました。 終了近くなって、時折四阿山が顔をだしてくれました。根子岳はぼんやりです。 根子岳、四阿山登山口 青空になるときれいです。
2019/02/23
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他の地域から比べると、やっぱり千葉は暖かいのかな・・・1月末に訪れた谷津バラ園その隣にはラムサール登録地の谷津干潟があります。谷津干潟を1周できる遊歩道があり、そ場所に咲いていたアロエキダチアオロエ
2019/02/22
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年が明けて1月半ばから毎週4日~5日は、朝7時出勤送迎バスの時間の関係で、家を5時20分に出て、6時10分ごろ会社に着く先週までは、6時でもまだ真っ暗だったのが、やっと明るくなってきました。今朝は早出になって、初めて朝焼けに出会えました。朝焼け太陽は出なかった太陽に見えるけど、昨日の朝の月結構大きな月だった最寄り駅の歩道橋から昨日の朝の月スマホだときれいに撮れないけど結構大きかった確か、昨日は今年最大級のスーパームーンの日だったような・・しかし残念ながら、昼間は雨模様月の出のころには止んでいたけど月は出なかったような今朝の月同じ時間なのに1日で随分と違っている。今朝の月
2019/02/21
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佐倉市へ転居してきて8年が立ちました。この花も8年たったということになります。引っ越し祝いよと友達にいただいたオンシジュームトゥインクル株分けに失敗してかわいそうな姿ですが健気に咲いてくれました。オンシジュームトゥインクル近づくとほんのりと甘い香りが漂います。こちらは花穂が3本ついています。咲きだすのはもう少しさきかな・・
2019/02/20
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昨日は旧友たちと食事会食事が終わってTさんから「平山郁夫展」があるので行きましょうと提案なんと日本画家の巨匠の作品が市民ギャラリーで展示されているという柏市文化・交流複合施設パレット柏7会場を出てコーヒーショップでおしゃべりタイム話はつきないけどそろそろ・・又の再会を約束して帰途へ楽しい1日でした。
2019/02/19
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今日は、26年前に勤めていた会社の元同僚4人で久しぶりの食事会一緒に山登りもしていたち○るさんが、暮れに足を怪我していたので少し遅めの新年会?柏市に住むTさんが、柏市内にある中国料理のお店を予約してくれました。このお店は、以前は駅の反対側にあり、まだ在職中の時に各営業所の人たちと食事をしたお店でした。ランチコース 3900円税別お店の人が「開店6周年感謝コースがお得です」と何度も薦めるので決めました。移転して6周年ってことかな?中華料理のイメージとは違う前菜季節野菜のセイロ蒸しこちらもちょっとイメージが違った温野菜こちらはカニの甲羅に蟹と海老のすり身を詰めたチリソースこれもちょっと変わってる里いもと豚肉の炒め物よくカシューナッツの炒め物が出てくるけどこれもちょっと変わってるここで初めて大皿の取り分けがきました。里いもと豚肉の炒め物取り分け中華風茶碗蒸し牡蠣鍋牡蠣、大根、クレソンが入っておいしい残ったスープにラーメンが入りました。みんな変わってる左の少し辛めのたれをかけて食べます。デザートはアイスクリームかなと思ったらカスタード餡を包んだココナツ饅頭暖かいスイーツでした。食べなれた中華料理ではなく、ちょっと変わった料理でおいしくいただきました。おみやげをいただいちゃいました。手作りの眼鏡ケースとかわいいワンちゃんち○るさんとはLINEをしていますが、Kさんも初参加、グループを作り、会社の名前の一部をとって「○洋会」と名付けちゃいました。あとはTさんが始めるのを待つだけです。以前にはよく旅行も行っていたので暖かくなったら今年こそは行こうねと・・
2019/02/18
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2月11日今シーズン初のスノーシューは、那須マウントジーンズスキー場アクセスが悪く行く機会がなかった那須エリアです。。スキー人口が減ったとはいえ、」この日は祝日、おおぜいいました。今はスキーというよりもボードの若者が多いですね。」ゴンドラで山頂駅へ今回のツアーは、ワンちゃんと一緒の初心者コース3家族と5頭のワンちゃんでした。2頭の大きなワンちゃんと一緒にゴンドラへゴンドラは苦手なようで、1頭は床にうずくまってこちらのワンちゃんも落ち着きがありませんでした。ブナの森へ気ままに走り回るワンちゃんたちと休みながらののんびりスノーシューこちらは親子のワンちゃん左の黒いワンちゃんは生後4ケ月この日のハイライト雪の斜面の滑り台ダイスケ君、著中まで降りましたが・・・ヘタリこんでしまいました。。。下からお母さんが救助無事に降りられました。今回のツアーのガイドさんは二人ひとりは専属で写真を撮りまくっていましたが後日、インターネットでの販売用でした。1枚のみ無料でダウンロード可だったのでシリセードのを1枚いただきました。林を抜けて2時間終了です。ちょっと物足りなさの残るツアーでした。寒くて休憩できるところがなくて山上レストランへメニューは、ピザとから揚げとポテトのみピザは1時間待ちだって・・持ち込みができないので少しはお腹にたまるから揚げでせめて時間のかからないカレーぐらいあってもよさそうなのにこの地は、ゴヨウツツジ(五葉躑躅)/シロヤシオ(白八汐)の群生地花の季節になると一面真っ白にスキー場の横に那須三山縦走コース三本槍岳の登山道があり、那須茶臼岳午前中はくっきり見えた景色午後からは雲ってしまいきれいにはみえません。望遠でUPにしたらロープウエーの建物が見えました。冬は運休です。奥が朝日岳北アルプスの穂高に似ていることから那須穂高と言われている岩峰の山で鎖場があったり少し緊張する山那須岳から三本槍までひとりで縦走したことがありましたがまたできるかな?午後から一人で歩いてみました。親子でスキーゲレンデよりも山スキーが好きですって女の子もおとうさんに引っ張られてすべってます。ヤドリギ(宿り木)ヒレンジャクが来るのかな??今年は雪が少なかったどうですが、2日前からきのうまで、結構降ったそうです。五葉躑躅の太い幹展望台展望台から三本槍岳が見えるとのことでしたが残念、雲の中中の大倉尾根かな?左のへこんだあたりが清水平その先の分岐で三本槍岳へ反対側は福島県薄日がさしていますが弱弱しいこの日は家を出るとき、雪が降りだしていて千葉で5センチの積雪があったとか帰るころには融けて全然残っていませんでした。誰があけたのか大きな穴があいています。もう一人中に入っているこの後、外の子も中へ入っちゃった3人が入れる大きな雪洞です。ゴンドラ山頂駅山上レストラン棟若者がボードで滑っていきます。himekyonはゴンドラで下ります。麓のゲレンデは大勢の人で賑わっています。ちょっと物足りなさの残るスノーシューでしたが公共交通機関だとひとりでは行けない那須エリアなのでそれなりに楽しんだ1日でした。4時半のシャトルバスで帰途につきました。
2019/02/17
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コセリバオウレン、スハマソウに出会えた日ほかにもかわいいお花が咲きだしていました。枯葉をそっと除いたらヤマルリソウ(山瑠璃草)が一輪日当たりの良いところにはタチツボスミレ(立ち坪菫)がオニシバリ(鬼縛り)の花も葉っぱと同じ色だけどヤブツバキ(藪椿)4個も花が咲いていたカンアオイ(寒葵)/カントウカンアオイ(関東寒葵)葉っぱの下を覗いたら小っちゃな葉っぱにもみんな花を咲かせてたツチグリウスタビガの繭網目模様のきれいな葉っぱ紅白の梅の花も咲いていました。春が待ち遠しい~
2019/02/16
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去年も同じ時期に訪れたのに、この日は寒くて日差しも弱く花を閉じていました。残念・・・スハマソウ(州浜草)寒さに震えて花を閉じていました。こちらも日差しがあれば開いてくれたかなこちらはもう一息かな去年、見つからなかった場所に小さな小さな蕾をつけていました。復活してくれてうれしいほかにも小さな葉っぱがたくさん見つかりました。まんまるかわいい蕾さんピンクの蕾発見
2019/02/15
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寒波襲来で温暖な千葉にも3回も雪が降りました。今日も寒い1日でした。氷や雪を追いかけていてもやっぱり春は待ち遠しく春を探しに出かけてきました。植物たちは健気です。しっかりと目覚めていました。しかし・・ピントを合わせたはずがすべてピンボケ白内障のせい?そんなことはないですね。やっぱり腕の悪さです(泣)コセリバオウレン(小芹葉黄連)夏の間も葉っぱが残りますのでスプリングエフェメラルではありません。100円玉と比べてみました。こちらだけPCで背景を真っ暗にしてみました。雌花葉っぱは3回3出複葉
2019/02/14
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2月初めにでかけた千葉県本埜村の白鳥の郷で出会ったオナガガモ(尾長鴨)鴨の種類はたくさんいても白鳥の郷にくる鴨はオナガガモだけです。
2019/02/13
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昨日は、今季初のスノーシュー、栃木県那須 マウントジーンズスキー場へ那須は初めてのエリアです。先日参加した、日光雲竜渓谷氷瀑ツアーの会社、ネイチャープラネットさんが開催しているワンちゃんと一緒のツアーでした。午前中ツアー、午後から一人で歩きました。茶臼岳(展望台より)スマホ置台がありタイマーで撮りました。午前中はくっきり見えていたのが、ツアーは樹林の中を歩いたので、樹林に邪魔されて取ることができず、午後になったら、薄雲がでてしまいました。無料シャトルバスWEB予約のみの無料バススキーをしないhimekyonはスキー場の名前はマウントジーンズしか知りませんでした。予約フォームにジーンズ号とハンター号がありましたがわからずにハンター号に予約していたようです。那須塩原駅に着いて「予約してます」と番号だしたら名前がない、隣のハンター号に確認してもらったらありました。今日は空席があったので座れましたがハンター号は、塩原のハンターマウンテンスキー場へ行くバスだったようです。最近はドジばかり・・歳のせい??
2019/02/12
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いよいよ核心部燕岩へ燕岩の氷瀑滝ではありません。岩から染み出ている水が凍ってできる巨大なつららなのです。友知らすの氷瀑の先に見えてきたのが今日のハイライト燕岩の氷瀑先日まで3本の氷柱があったそうですが、連日の暖かさで落ちてしまったそう、昨日は雪ではなくまさかの雨が降ったんですよとガイドさん7年前は、沢も雪で埋まり氷柱側に渡れて、氷柱の裏側にも入れたくらいガチガチに凍っていましたが、今回は、あちこちで氷柱が落ちる音がします。少し奥まで行きましょう奥へ回り込んで反対側からはい、ポーズ!瀧ではなくつらら雲竜爆後ろを振り返ってください。落差40mの滝ですよ。1段目は見えていません、今日は流れが見えますが、先日完全結氷したときは、アイスクライミングをしていた人がいましたよ。一人歩いている人がいます。滝壺までは右側の崩れ安い不明瞭なところを越えて降りるので、ツアーでは行けません。沢の流れに目をやれば・・・名残惜しいけど雲竜渓谷を後にして戻ります。帰りは林道を歩きます。今年は雪が少ないけど、ところどころ雪がありました。林道の壁を見上げると大きなつらら登りの最初の急登まで下ってきました。滑りやすいので虎ロープに掴まって無事にツアー完了です。女峰山中腹1400mの雲竜渓谷が造り出す自然の美しさを堪能して女峰山に別れを告げてツアーは無事に終了です。下山後は、JR日光駅前のステーションホテルにできた日帰り温泉にゆっくりのんびり独り占めして帰途につきました。埃を被っていたヘルメットアイゼンを出してみればゴムプレートが劣化して融けていたり今回久々に歩いて、また山の虫が目覚めてきそうな予感です。。
2019/02/11
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7年ぶりに参加した雲竜渓谷・氷瀑ガイドツアー最初の氷柱を見学していよいよ雲竜渓谷へ友知らず氷瀑急登を登りきったところが雲竜渓谷入口奥に見えるのが雲竜渓谷友知らず氷瀑凍りついた階段を新調に降ります。何度も渡渉します浅く見えますが流れが急で安全な石を選んで渡るのは大変40年前は深い谷だったのが徐々に土砂で埋って今の状態にレースのカーテンのようくらげのようにみえるのでくらげ氷というそうですわたのようなふわふわしたような氷
2019/02/10
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1月下旬に訪れた秩父芦ヶ久保の氷柱を観てやはり自然の氷瀑を見たくなり、7年前に旧友ち○るさんと参加したガイドツアーを思い出し、ネットで検索したら今年もツアーがありました。しかし、定年後。登山から遠ざかって5年、アイゼンをつけて歩けるかとの不安がありましたが、参加することにしました。結果的には、1月から山歩き復帰に向けて低山歩きを開始していたので歩きとおすことができ、素晴らしい自然美を堪能できました。最初の氷瀑今年は温暖で雪も少なく例年より少し小さいかなというところ写真はガイド・ころすけさんより拝借東武日光線・特急けごん車窓よりの朝日霧が深くぼんやりです電話で申し込み予約をしたときに集合時間に間に合う電車があったはずと思っていたら浅草駅からの日光直通の快速列車がなくなっていて列車の乗継が10分ではぎりぎりだったので特急列車で行くことにしたのになぜか、PCもスマホも列車の時刻表が間違って出てきてとんでもないことに特急は6時30分発、都営浅草線の浅草駅から東武線浅草までは地下から地上へ出る時間がかかる、6時12分着のはずが6時20分過ぎに到着走って走ってようやく2分前に改札口へお弁当も飲み物も買う暇なく特急券を買って乗車あやうくセーフだったものの特急だというのにワゴンサービスもなく自販機もないハーハーゼーゼーせめて飲み物がほしい~ポットはあるもののつめたいものも飲めずのスタートになりました。車窓からの女峰山標高2483.5mの中腹1400m付近にある雲竜渓谷出発地点土砂崩壊が激しい稲荷川上流部にある雲竜渓谷まずは林道歩きからネイチャープラネット代表のガイド・ころすけさん砂防ダムあちこちで土砂崩れが発生している女峰山砂防ダムを乗越ます。ダム工事用の爆薬などを保管していた小屋堰堤までは右側の急登を登ります。 鹿のしかばね拾った人が置いて行くので少しづつ増えているとか休憩していたらウスタビガの繭発見 堰堤に上がって下を覗くとちょっと怖いほど深い谷 振り返ったら下界が晴れていれば筑波山がみえるという 少規模の氷柱が 左はガイド・ロッキーさん上流部の河原に降りるのはロープを使って今回のツアーは6人お仲間のガイドロッキーさんのツアーが2人リスク回避で合同で、ガイド2人参加者8人の構成になりました。周りは崩れやすい 土砂に埋もれて広い河原になっています。広い河原を上流目指して洞門岩に到着工事途中の砂防ダムへ左半分が完成、右側の工事現場を通過します。この岩覚えていました。7年前とはルートが変わったそうです。アイゼン・ヘルメット装着です。 アイゼンが大変なことになっていた。久しぶりに袋から出してアイゼン装着しようとしたら靴が入らない黄色いゴムのプレートが劣化して1の部分が固まってくっついて黒い枠が2の部分まで伸びていなかった。ガイドさんもびっくり、「こんなの初めて見ましたよ!」1を無理やり引きちぎって伸ばしていただき無事に装着。いかに山に遠ざかっていたかがわかります(苦笑)・・・ガイドさんからアイゼンの歩き方を 最初の沢の渡渉です 渡渉したらいきなり崖を高巻していきます。写真・ガイドさん提供 慎重に下ります。写真はガイドさん提供今度は渡渉です。 最初の氷柱が見えてきました。 崩れて折れた氷の塊頭に落ちたら死んじゃうでしょう 奥のほうの氷柱
2019/02/09
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近くに野鳥観察ができるところがあるのをすっかり忘れていました。千葉県習志野市にある谷津干潟ラムサール条約に登録されています。昔の汚かったころに公団側の畔まで行ったことはありましたが改めて訪れたのは初めて山へ行く予定だったのが天気予報が悪いので中止にしたら薄日が差してきてそれならばと午後から野鳥観察へ行ってみようと出かけたのですが満潮で野鳥たちは多くは見られませんでした。セイタカシギ(丈高鴫)ピントが合っていないのはいつものことですが・・・夕方5時だいぶ日が長くなったとはいえ薄暗くなってきました。おまけに天気予報の雨が遅れて降りだしました。その後、朝には一面真っ白な雪になった日。バラ園に寄り道した日でした。
2019/02/08
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7年ぶりに行ってきました。ヘルメットに12本爪アイゼン沢を何度も渡渉したり高巻したりして3時間たどり着いた雲竜渓谷の氷瀑歩けてよかった‼️女峰山から流れ出る雲竜渓谷(標高1400m)1月下旬から2発初旬だけの氷瀑です。
2019/02/07
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2019/02/06
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千葉県の白鳥の飛来地 印旛沼の近く本埜(もとの)村
2019/02/05
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♪チュチュンがチュン、チュチュンがチュン 電線にスズメが3羽止まってる~♪電線音頭を思い出しました。懐かしい~スズメ(雀)実際にはたくさんいたんだけど写真撮ろうとしたら逃げちゃいましたここにもスズメさんがいました~すぐ近くに止まったヒヨドリ(鵯)梅の蜜を吸っているヒヨドリキジバト(雉鳩)田おこしをしている耕運機の後ろを付いて回っているアオサギ(青鷺)冬眠しているドジョウや蛙などがいるんでしょうねちゃっかりものですねアオサギの前をハクセキレイ(白鶺鴒)がチョコチョコ
2019/02/04
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久々に谷津バラ園に行ってきました。窓口のスタッフさんから「何も咲いていませんよ」真冬にバラ園へ行く人なんていませんよね子供が小さいときにあった谷津遊園地その遊園地に併設されていたバラ園遊園地が閉鎖され、バラ園も「京成バラ園」として隣市に移転跡地にできた住宅整備公団の団地の一角に市に移管されて規模が小さくなったバラ園が復活しました。、 探してみたら、咲いているバラがありました。
2019/02/03
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冬のこの時期、咲いている花といえばロウバイですね。西武秩父線芦ヶ久保駅から歩いた丸山~日向山も咲いていたのはロウバイでした。ロウバイ(蝋梅)ウメ(梅)がちらほらとヤブコウジ(藪柑子)/ジュウリョウ(十両)イイギリ(飯桐)昔は葉っぱでおにぎりを包んでいたことからが由来だそうな実は食べられるが、苦みがあって甘くないというセンダン(栴檀)ツルウメモドキ(蔓梅擬)野鳥さんの好物のはずだけど、たくさん残っています。ノゲシ(野芥子)タンポポ(蒲公英)オオイヌノフグリ
2019/02/02
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昨日の天気予報は雨マーク出かける予定でいたのをあきらめて家にいたら、薄日が差してきて午後から近場にお出かけしました。夕方、帰るころに降りだした雨、夜には音を立てて降っていまいた。11時に寝る時もまだ雨が降っていたので朝、起きてびっくり、いつのまにか雪にかわっていたのですね、今回の雪は、雨の後だったので路面が凍って滑り、歩道橋の階段は怖くて、手すりにつかまりながら一歩一歩降りました。近所の車最寄り駅送迎バスの車窓から
2019/02/01
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