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この科目は「保育所保育指針」というガイドラインからの出題が中心。しかし、年齢別の発達内容とその保育内容、保育士に求められる注意事項など、とても覚え切れませーーーん!!というボリューム。自己採点では最低合格点(60点)を取ったようだが、解答ミスなどで再受験になりませんように・・・。
2007年08月28日
バッテリーが殉職した夫に頼むと、さっそくオークションで捜してくれた。バイクのバッテリーなんか、2,000~3,000円かと思ったら、5,400円と聞いてちょっと驚いた。で、今さっき宅急便でバッテリーが届いた。きょうは、メカに関しては夫より詳しくて手先の器用な大久保氏(仮名)が来ているので、バッテリー交換を頼むことにしよう。今夜は、久々のナイトツーリングだ!!天気予報は雨だった・・・
2007年08月28日
2年ほど前、1階と2階のトイレを改装した。工期が半年ほどずれたため(業者の仕入れの都合だと思うが)1階にはTOTO、2階にはINAXの最新モデルが取り付けられた。便器といえばTOTOそう長いこと信じていた私には、2階のINAXは不本意だった。ところが、両者を日々比べるうちに、軍配はあっさりINAXにあがった。理由は3つ。1.便座の材質 TOTOは早い時期から、便座の表面が”艶消し状態”になってしまった。 一方、INAXはまだツルツル。2.ウォシュレットの水流 TOTOは水のあたり具合がイマイチ。これは、毎日比べていると歴然。3.便座の高さ もしかすると、施工時に調整できたのかもしれないが、TOTOは165センチの私でも かかとが床に着かず不安定。企業は毎日毎日、飽きるほど研究しているんだろうに、どうしてこんなに差がでるのか不思議でならない。
2007年08月27日
ツーリングクラブの人たちと、奥多摩から途中のファミレスまで一緒に戻ってきた私達は、電話番号を教えあって別れた。それから連絡が来るたびに、高校生の身でありながら、彼らとツーリングに行くことになった。ツーリングには、早稲田のメンバーだけでなく、その友人・知人も参加するので、社会人とも知り合う機会に恵まれた。その中で、衝撃的な出会いがあった。バイクで競馬新聞の配送の仕事をしてたマナヨさん(仮名)だった。競馬新聞の配送は”速さが勝負!”というのもこの時に知ったのだが、CB400を操るマナヨさんの走りは男勝りで、街中でもあとをついていくのが大変だった。最初に会ったときはハーフかと思ったほど、少し日本人離れした顔立ちと、当時はまだ珍しかった茶髪にサングラス、タバコは「ハイライト」という当時19歳にして貫禄たっぷりのマナヨさんは、一人っ子ということもあってか私のことを妹のように可愛がってくれた。(つづく)
2007年08月27日
坂を下り切ったと思ったら、そこには盆地のような風景が広がっていた。立ち寄ったコンビニで弓道場の場所を聞くと、すぐそこのようだった。ソロソロと車を走らせると、あったあったありました!!この弓道場、実は顧問の先生のいわゆる ”My 弓道場”隣りの母屋に住む、先生のご両親が建ててくれたんだそうな。夏の合宿に使う以外は、地元の高校の練習に貸したりしているらしいが、手入れが行き届いているので、まるで文化財のような感じだった。窓からのぞくと、長女のビックリした顔が目に入り、続いて顧問の先生が飛び出してきた。(顧問の先生にもナイショだったのです)「いや~、遠いところ・・・どうぞどうぞ」と促されて中に入り、練習の様子をゆっくり見せてもらった。中1から高2まで、総勢10数名しかいないこぢんまりとした合宿だが、誰一人だらけることもふざけることもなく、実に気持ちのいい練習風景だった。娘達3人が、中1からずっと弓道を続けてくれたことが、何よりうれしかった。
2007年08月26日
”栄養学もあるのか、参ったな~・・・”というのが第一印象。現代栄養学に懐疑的、いや否定的な私には荷が思い科目だった。それでも、結果的に比較的得点を取れたのは、やはり4人の”生きた教材”の恩恵が大きいと言わざるを得ない。あとは、”ヤマが当たったー!!”ということ。ヤマ1:糖の種類(単糖類、二糖類、多糖類)ヤマ2:消化酵素の名称と働きヤマ3:妊婦の栄養問5で、「ブドウ糖は(中略)二糖類である」という記述を読んだとき、思わず”ふっふっふっ・・・単糖類だもんね!”と、不敵な笑みがこぼれてしまった。ちなみに来年のヤマは、1.食品分類2.児童福祉施設での食生活
2007年08月26日
この科目が、一番成績が良かった。なぜなら・・・4人の”生きた教材”で実践学習してきたから。
2007年08月25日
「諏訪インター」を降りて、”峠の釜めし”で有名な「おぎのや」を左手に見ながら、白樺湖へ向かう。合宿場所は、白樺湖を抜けて、佐久に向かう国道142号線沿いにある。曲がりくねったビーナスラインを上がって行くと、間もなく白樺湖が見えた。ここで初めての休憩。外の気温は期待したほど涼しくなかったが、遊覧船が欠航しているほどの風が吹いていて、下界よりかはずいぶんマシだったはず。ここから30分も走れば、娘たちに会えるとなると、休憩もそこそこに出発することにする。大門峠を越えると、今度は長い下り坂が続いた。(つづく)
2007年08月25日
これは、精神疾患に関する科目。うつ病、統合失調症、外傷性ストレス障害などについての症状や、適切と思われる対応法についての出題。今年は、この科目から「児童虐待」に関する問題があった。問9 次の文は、児童虐待についての記述である。適切な記述の組み合わせを一つ選びなさい。A 被虐待児童の約半数は就学前の児童である。B 児童虐待の対策にあたる中心的な機関は市町村の保健センターである。C 乳幼児健康診査は、児童虐待の発見に大きな役割を果たす。D 主たる虐待者は、実父が最も多い。E 深刻な虐待のケースの場合、警察は児童の安全を確保するためであっても、親の同意がなければ親から分離して保護することはできない。答え A C
2007年08月24日
この本、読んだことありますか?ないとしたら、平成12年に起きた、ネグレクト(育児放棄)による子供の餓死事件は記憶にありますか?社会性も、人間性にも欠けた若い夫婦が起こした悲劇です。保育士試験の勉強中、児童養護施設で生活する子供の多くは、母親によるネグレクトが原因だと知りました。ネグレクトする母親が悪いその結論だけでは、何の解決にもならないことを、この本を読んで知りました。母親の生育歴、父親の生育歴、祖父母の生育歴、曾祖父母の生育歴・・・そこまで遡っていかないと、ネグレクトに至る原因が見つからないこともあるのではと思いました。親になるための「資格試験」はありません。親になってからが「資格試験」のスタートなので、「母親学級」だけでなく、当然のごとく「父親学級」も必要だと思いました。悲しい思いをする子供がいなくなる日は、来るのでしょうか?
2007年08月23日
おととい、長女(高2)の部活(弓道)の合宿を、同じ学年の母親3人でこっそり見に出かけた。でかけた・・・と言っても、そこは顧問の実家でもある長野県。「今年は最後の合宿だから、こっそり見に行かない?」そんな話になったのは、6月の保護者会でのこと。どうせなら、娘たちを驚かせるためにナイショにしておこうということになった。そして、おとといの朝、拝島駅まで電車でやってきた2人を拾って、中央高速の「八王子インターチェンジ」に乗った。「運転させちゃって悪いね~でも、左ハンドルじゃ・・・(笑)」という有り難いに申し出があったが、運転が好きな私は、片道200キロくらいなんてことないので、2人の盛り上がるおしゃべりをBGMに、時速100~120キロで空いている高速ドライブを楽しんでいた。(つづく)
2007年08月23日
この科目では、「何歳ごろには、こんなことができるようになる」という目安を勉強する。しかし、育児書どおりの発達をした長男・長女の乳幼児期の記憶は忘却の彼方へ去り、まだ記憶に新しい次女(小2)と三女(4歳)を参考にしようにも、一時は「認知障害」と診断された次女と、難病の三女の発達過程を参考にしては合格点を取れない。なので、半ば新鮮な感覚で、子供の発達過程に目を通すことになった。で・・・面白かったのが、新生児に見られる「原始反射」と呼ばれる”不随意的な部分運動”の項目。「吸てつ反射」・・・口のまわりに何かが触れると、それに吸いつこうとする「モロー反射」・・・大きな音などの刺激によって、腕を伸ばして広げ、抱きつくような動作をするというのは知っていた。しかし、思わず笑ってしまったのが「バビンスキー反射」”足の裏をこすると、指を扇のように開く”その反射自体は、子供たちが新生児の頃に、面白がって何度もやっていたので知っているが、そんな名前だったのか「これが出題されたら、ぜったい正解だ!!」残念ながら出なかった・・・。
2007年08月23日
20世紀は、ようやく子供の権利が認められ始めた時代と言えるかもしれない。「ジュネーブ条約」(1924年)や「世界人権宣言」(1948年)を踏まえて、1959年の国連総会で採択された「児童権利宣言」の前文には、こう記されている。人類は、児童に対し、最善のものを与える義務を負うそれに先駆けて、我が国では1947年(昭和22年)に「児童福祉法」が制定されている。その第1条はすべて国民は、児童が心身ともに健やかに生まれ、且つ、育成されるよう努めなければならない子供を持つ人も持たない人も、同じようにこの理念が理解されることを願わずにはいられない。
2007年08月22日
夕食の仕度をしているとき、料理を運んでいた次女が「おとうさんが、”えいえんのあい”だって」と言ってきた。はぁ?永遠の愛??この暑さのせいで・・・いや、空腹のあまり目の前の料理を見て感動したか。そこで、次女に聞いてみた。「おとうさんは、なんで”えいえんのあい”なんて言ったのかな?」すると、その答えは意外なものだった。「ちがうよ”いいにおい”だってば」難聴もここまできたか・・・。
2007年08月21日
長男(故人)は、褒めても叱っても伸びる子だった。長女(高2)は、褒めなくても叱らなくてもマイペース。次女(小2)は・・・褒めると安心して、その先の努力を忘れるタイプ算数を教えても、「そうそう!できたじゃない!」などの言葉を連発しようものなら、天にも昇ってしまうタイプ。記憶力が悪いと言えばそうなのだが、習得したことの「定着力」が弱いと思うのだ。「出来たじゃない!」と褒めまくってしまうと、すっかり理解した気になってしまうので、極力「はい、合ってますね」と平静を装うことにした。結果は・・・何年後?
2007年08月20日
社会福祉は、法令の暗記とともに、その概念を理解することが要求される。多様なニーズに応えるための理念、手段、社会の現状など、教科書に書かれていることだけ憶えても合格点は取れない。というわけで、この「社会福祉」を落としたというわけだ(涙)これから、落とした科目も受かった科目も、もう一度、試験問題を見直してみたいと思っている。
2007年08月18日
「私はもう年金で生活できるトシなんですけど、定年で仕事やめてみたら、1ヶ月も家にいられなくて、また仕事に戻ったんです・・・」「この仕事って、若い人からお年の人まで、いろいろな人とこうして話をするチャンスがあるでしょ、だからボケ防止にもなると思ってね」「定年で仕事やめちゃって、家でテレビばっかり見ている同僚と会ってみたら、急に老け込んじゃって、”まだまだ仕事できるのにもったいないなあ~”って・・・」そこでちょっと話が途切れたので、私も子育てが一段落したところで、保育士の試験を受けに来たという話をすると、「あぁ~、素晴らしいことじゃないですか!!人間いつまでも目標を持って生きるのがいいですよ・・・」ちょうどその時、目的の三軒茶屋の駅が見えて、タクシーは路肩に止まった。「試験がんばってくださいね!!」思いがけない人からエールをもらった。
2007年08月17日
私は、というと躊躇なく「バカ!」と言う。しかし、遠い記憶の彼方から”バカッて言ったらいけないんだ~”という囁きが聞こえてくる。しかし、全ての言葉は必然をもって存在している。私が座右の銘にしている”ウソは方便”(ウソも・・・より説得力があると自負している)のように、「バカ!」も使い方次第だと思っている。子供の頃、「バカ!」の一言を言う勇気がなかった母親からは、ネチネチ叱られてとても嫌な思いをした。いっそ「バッカモーン!!!」と一喝されて、後腐れがないほうがどれほどいいだろう・・・と子供心にも思ったものだ。で、本日「バカ!」の標的になったのは次女(小2)。三女(4歳)と、ベランダでプール遊びをしたあと、家の中で着替えていたのはいいが、びしょ濡れの水着を、こともあろうに布団の上に放置していたのだ。「ちょっとー!!なんでこんなところに置いてるのよ、バカ!」最近の若者の中には、バイト先で上司にちょっと叱られると辞めてしまう人もいるらしいが、そうならないためにも、親は自信を持って子供を叱り飛ばす責任があると・・・弁解がましくも痛感するのである。
2007年08月16日
タクシーに向かって手を挙げると、”合点承知っ!!”とウインカーが点滅し、滑るように私の前で止まった。キャリーケースを押し込んで、「三軒茶屋までお願いします」と言いながら乗り込むと、初老の運転手はニッコリ笑った。「ウチの営業所は世田谷なんですよ」そう言ったかと思うと、すでに車は走り出していた。自分の得意エリアとわかって気を良くしたのか、運転手は身の上を話し始めた。(つづく)
2007年08月16日
「東京無線」・・・それはタクシー会社の名前。試験の前日、会場近くのホテルに泊まるため、私は三軒茶屋に向かっていた。”高田馬場で山手線に乗り換えて、渋谷で東急田園都市線に乗り換えて・・・”当初は、そのルートで行く予定だったのだが、過酷な暑さと軽い頭痛のため、西武新宿で降りることにした。キャリーケースをゴロゴロと引きずりながら、”新宿大ガード”をくぐって新宿西口に向かおうとしていたとき、明治通り方面から走ってきたタクシーが目に入った。(つづく)
2007年08月15日
保育士試験が終わり、また本腰を入れて料理を作らなければならない身となった。「きょうは出来合いのもので悪いんだけど・・・」と言い訳しても許された、試験前が懐かしい(早っ!!)しかし、それも受験に対して理解のある夫だから許されたことだと、試験を受けている真っ最中に気づき、夫に感謝してしまった。試験が終わった日の夜、夫に試験問題10冊を見せて「これだけ受けたんだよ。社会福祉、児童福祉、発達心理学、精神保健、小児保健、小児栄養、保育原理、教育原理、養護原理、保育実習理論・・・」めずらしく私の話を最後までじっと聞いていた夫は「直子さん、すごい!!」と言った。(しめしめ、次は何の勉強をしようかな)
2007年08月12日
その1から、3ヶ月近くたってしまった・・・。声をかけてきたのは、早稲田大学のツーリングクラブの人たちだった。「さっき、ガソリンスタンドでキミたちを見かけて、”今の女の子だったんじゃないか!?”という話になって、全開で追いかけてきたんだよ(笑)」と言った増田さん(仮名)という商学部2年生の人は、めちゃくちゃカッコ良かった。それから、いきなりマス・ツーリングの仲間入りをして、私と友人は彼らとともに奥多摩有料道路に向かった。(つづく)
2007年08月11日
以下の科目を落としたもよう(泣)◆社会福祉◆教育原理◆保育実習理論来年、また頑張りまっす!!
2007年08月11日
これからイカ釣りに出かける夫。起きぬけ(6:30AM)に、「うちにジプロックある?それから、出かけるまでに”沖付けのタレ”作っておいて」かろうじて、釣りの道具は自分で買いに行くようになったが、相変わらず依存心の強い夫。趣味を持つことには、いつでも賛成しているんだから、そろそろ自立してもらいたい。
2007年08月11日
最近、SMAPの香取クンがCMやってますね。汗をかいたら、水分と一緒に塩分もイオンも失われる・・・だからポカリスエットを飲もう。これかも!!皮膚の代謝には、血液中の塩分濃度が関係しているという話を、どこかで聞いたような聞かないような。で、飲んでみました、1日2リットル。すると、汗をかくたびに痒かった腕や首の湿疹が引いてきたような気がするんです。”夏になると悪化するアトピー”その原因は、”塩分不足”かもしれないと思うきょうこの頃。注)腎臓などに問題のあるかたにはおすすめできません。
2007年08月11日
7~8日の2日間にわたって行われた、東京都保育士試験を受けました。手ごたえは・・・というか、かなり歯ごたえのある問題で、”ここまで突っ込むんかい!!”と声に出てしまいそうでした。10科目中、5科目受かっていれば上出来・・・という今回の試験。やはり「3年計画」になりそうな予感です。
2007年08月09日
阿久 悠さんが亡くなった・・・というニュースを聞いて、確信もないのに口をついて出た歌が「どうにもとまらない」だった。あとで確認したら、やはり阿久 悠さんの作詞。ちびまる子世代の私にとって、山本リンダは永遠のエンターテイナーで、意味もよくわからないのに、父の車に乗るたびに、8トラ(みんな知ってるか~い?)のカセットで聴かせてもらって大声で歌いながらエキサイトしたものだった。ああ 蝶になる ああ 花になる恋した夜は あなた次第なのああ 今夜だけ ああ今夜だけもうどうにもとまらない名曲だ・・・(涙)
2007年08月02日
この宇宙の質量は、過去から今まで、そして未来に至っても、増えたり減ったりしないんじゃないか。きっと、エントロピーは減少も増大もする。車内に置き忘れられ、亡くなってしまった男の子は、いったん2歳の体からは離れて、また次の生(せい)へと移り変わる。今はきっと、大好きなお父さんとお母さんのそばにいて、なぜ悲しんでいるのかも、ちゃんとわかってて、”だいじょうぶだよ、またお父さんとお母さんのそばに生まれてくるからね”と言っている。人は、他の魂を磨き、他の魂から磨かれる。この世は、それを体感する場所。
2007年08月01日
朝になって次女(小2)から「学童お休みしたい」との申告あり。でも、きょうは三女が保育園(一時保育のため、週3日しか預けられない)に行く日なので、たまった仕事を片付けようと思っていた。次女に「家にいてもいいけど、お母さんは仕事をする日だから、静かにしててね」というと、「わかった!!」と大喜び。三女を保育園に送ってから、家に戻るなり寡黙に仕事をしていた私。突然、にゅ~・・・と次女がやってきて、「おかあさん、おなかすいてない?」「すいてない」「今ね、オナラ出ちゃった(笑)」「きょうは、仕事をする日だから、静かにしてって言ったでしょ!!」気の毒とは思ったが、現実はキビシイのである。
2007年08月01日
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