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毎週木曜深夜(フジテレビ)。小2の次女がハマッています。菌が見える農大生の話なんですが、出てくる菌がとてもかわいい。しかも日本語を話すので、思わず”ぼくらはみんな生きている~♪”と実感してしまう。作者は、コミックを出してから、ある農大教授から呼び出しを受け、恐る恐る大学を訪れたら、「キミの描いていることは、だいたい合っている」と言われたそうだ。このアニメを見たら、次の日から思わず口ぐせになる【大和言葉】かもすぞ~!
2007年10月31日
自分の気持ちを伝えるとても大事なことなのに、一番それを伝えにくいのが夫。ともすれば、我慢強い上(どれくらい我慢強いかと言うと、陣痛の痛みに耐えていたとき、看護師さんから「もしかして、すごく痛みに強いタイプ?」と聞かれたほど)、スピリチュアルな観点からも”赦す”ことを最善の生き方と思いがちな私。さらには、直感優位の性質からか、筋道を立てて話すことが苦手ときているので、理不尽な言動を悪気もなく繰り返す夫にさえ、胸のうちを伝えるのは至難の技。結局そのツケが、夫ではなく、自分の身に返ってきた。「苦手克服」以外に、自分を昇華させる道はないのだ。ただ不満をぶつけるのではなく現状が、いかに私の意に反しているかそれによって私の気持ちにどういう変化が起きそれを解消するには、どうしたらいいかこんなに左脳を使うのは、生まれて初めてかもしれない。
2007年10月27日
西多摩が生んだ巨匠(身びいきしすぎか?)、米山公啓先生監修の本。本のヘッドラインには、「お医者さんが話せない」と書いてあります。この中で、”やっぱりね!!”と思うことがいくつもありました。◆「高血圧に減塩」はウソ◆「カルシウムは牛乳で」は間違い◆「DHAで頭がよくなる」はウソ◆「食べないと元気になれない」はウソわかっている人(医者)は、わかってるんだな・・・と思いました。まったく逆の”常識”をもって、患者に生活指導をしている医者もいるという現実を、患者は自覚しなくてはなりませんな。
2007年10月26日
「我」ってだれ?それは、「神」。「悪に対して悪で報いてはならない。悪を行なった者に対する復讐は神がおこなう(参考;詩篇94:1)。」という意味だそうだ。 これによれば、悪意のない夫に、報復などしてはいけない。夫が【悪】であれば、その制裁は「神」の手によって行われるはずである・・・ということだ。しかし、夫の傍若無人な生活態度に何ひとつ主張をせず、夫に「神」の制裁がくだるのを、今か今かと待ちながら生きていくことが、私の”魂の成長”になるとも思えない。波動砲発射準備。
2007年10月25日
波動砲を発射してからというもの、夫は今までやらなかった自分の身の回りのことをやるようになった。◆ケータイの充電(当たり前か!?)◆オークションの取引連絡(当たり前か!?)◆朝、起こさなくても起きる(当たり前か!?)よく、”夫の操縦法”なる記事が載っている本を見かけるとき、「そんなことする必要があるの?」と否定的だった自分が恥ずかしい。自立心のない夫には、やはり「教育」が必要だった。その矢先、久しぶりに釣り仲間からお誘いの連絡があった。夫いわく「土曜日、朝4時半に起こしてね」波動砲第2弾が発射されるときが近い。
2007年10月25日
江原啓之さんの対談形式の本、『本音発言』の一節。これと似たようなことが、私にもあった。4年前、三女が「胆道閉鎖症」という難病とわかり、生後3ヶ月で手術を受けることになったとき。自宅の寝室に、かつて肌身離さずつけていた十字架のネックレスがあることに気づき、自分に気合を入れるような気持ちで、再びネックレスをつけるようになった。その後、三女の手術も無事終わり、ねぎらいの気持ちを込めて十字架を磨こうとしたとき、どこでぶつかったのか、18金の十字架にくっきりと傷がついていた。それは、まるで三女が受けた手術の痕のようだった。
2007年10月23日
目には目を【解説】目には目を、歯には歯を、手には手を、足には足を、焼き傷には焼き傷を、傷には傷を、打ち傷には打ち傷をもって償わなければならない(旧約聖書出エジプト記21章)相手に対して損害を与えたとき、損なったモノと同じ以上の報復は絶対いけない。拡大報復の禁止の戒めの教え。↑これ、正しく理解している人って、あまりいないと思います。でも、これ以上の解釈をした人がいました。私が20歳の頃お世話になった、お灸の先生です。”目には目を”って言うけど、仕返しをしても事態は好転しないと思うのよ。それよりも、傷つけられた目をもって、相手を諭すことができたら・・・って。こういうのを”神の視点”と呼ぶのだろうか。
2007年10月19日
マッサージ器でも解消しなくなった肩こり。こうなったら、やはり「人の手」に頼るのが一番。そこで長女(高2)に頼むのだが、肩こりを知らない人に「肩揉んで」と言っただけでは伝わらない。しかも、肩は「揉む」のではなく、「押す」ほうがいい。(と思っている)そこで、長女に「ここ(肩)に、冷えて硬くなった粘土が入っています。 これを、親指でゆっくり押してほぐしてください。 親指が疲れたら、肘でも結構です。」イメージの力というのは素晴らしい。”効く~~~!!”悶絶する私。
2007年10月19日
長女(高2)と、次女(小2)から聞かれたとき、答えは違う。長女には、「うん(降らない)」次女には、「ううん(降らない)」次女は、生まれたときから外人ぽい顔立ちをしている。そのせいか?
2007年10月17日
ある人は、それを「神」と呼んでいる。別の人は、それを「悪魔」と呼んでいる。ある人は、それを「ハードル」と呼ぶ。別の人は、それを「天罰」と呼ぶ。ある人の人生は、「横軸」と「縦軸」で表すことができた。別の人の人生は、「横軸」しかなかった。
2007年10月16日
気合の入る一曲。宇宙戦艦ヤマト
2007年10月15日
窮鼠猫を噛むテロ行為の原理は、そんなところなんじゃないか・・・という気がします。20年も一緒に暮らしてきた夫が、一向に聞く耳を持ってくれない。愛情は氷点下に冷え、怒りが沸点を超えたとき、夫婦間でテロに踏み切らざるを得ない状況になるわけです。私は、猛反撃を覚悟で、夫に波動砲を発射しました。しかし結果は、意外にも「全面降伏」だったのです。つづく(・・・かな?)
2007年10月14日
きのう、4時間昼寝した。夜も、11時には眠くなって寝てしまった。今朝、「おはよ~・・・」と起きて来た長女(高2)。彼女は、きのうの夕方から朝まで寝ていた。「なんか、まぶたに”眠気”が張り付いてる感じ」まったく同感。スピリチュアリズムでは、大きな転機の前には眠くなるんだそうだ。何か起きるのかな?
2007年10月14日
先日の、「執着を捨てるには」のコメントの続き。長女の疑問に打って付けのサイトがありました。「波動砲」ってなに?
2007年10月11日
きょう、次女(小2)が通っているNOVAで「今月で閉校することになりました」と言われました。前回のレッスンの日には「来年の月謝を1年分前払いしてただくと、こんな特典が・・・」なんて言ってたのに。つまり、払わせておいて、閉校後は近くの教室で継続させようという魂胆だった・・・と疑いたくなる。即座に退会を決めた。
2007年10月10日
自分の好物が、必ずしも体が欲している物とは限らない。いや、むしろ苦手な物こそが、体が必要としている栄養素なのかもしれない。私の場合は「酢」。いくら体にいいと言われても、飲んだり、料理に使うことがなかなかできなかった。しかし、近年「黒酢+黒砂糖」という組み合わせの飲み物が登場して、なんとかちびちび飲めるようになった。朝、起き抜けに、長女のお弁当を作りながら、ひと口ふた口・・・目も体も覚める気がする。
2007年10月10日
自分が欲しいと思っている物、こうなりたいと思っている未来が、本当に自分のためなのかを疑ってみること。グッドバイからはじめよう by 佐野 元春
2007年10月09日
『オーラの泉』を観た。高島忠夫&寿美花代ご夫妻の、殺された長男は「天使」だった。自分の役目を果たして早世したその魂は、短い自分の人生に満足していると。そう言えば、我が家の息子が死んだあと、友達のユキちゃんから、こんなことを聞かされた。息子が4歳くらいのときに、新婚のユキちゃんを訪ねたことがあった。みんなで歩いて「花やしき」へ遊びに行こうとしたとき、息子が、初対面のユキちゃんの手をギュッと握り、ニカッと笑ったのだとか。「その瞬間、”この子、イガグリ頭の天使だ!”と思った」息子は、よく「お地蔵さんみたいね」と言われたが、それもまた”天使”の姿だったのだと知った。
2007年10月08日
いろいろな人がいて考えさせられます。◆改札の直前で切符を探す人◆電車に乗り込んだ途端に立ち止まる人◆目の前の席が空いたのに座らない人◆勢いよく降りたくせに、階段をチンタラ歩く若者意外なのは、以前よく見かけた「化粧フルコース」のお姉ちゃんがいないこと。その代わり、ずーーーーーっとアイメイクに没頭しているお姉ちゃんはたまに見かけます。そこがウイークポイントなのねと、つい同情。
2007年10月05日
わかり合えるはずはない。だからこそ、思いやりが必要なんだ。なのに、それを忘れているカップルや夫婦が多すぎやしないか?
2007年10月04日
ライダーズ・ジャケットが流行っているとか。ホンモノのライダーとしては、流行る前から何着か持っています。でも、流行物と違うところは、袖の長さ。ハンドルに手を延ばしたときにちょうどいい長さです。だから、街中で着ていて、ピーコのファッション・チェックにひっかかってしまった場合、もうワンサイズ小さめじゃないとダメ!!わかってないのね~・・・と言われてしまいます。そう「革ジャン」と言えば、門あさ美の歌にもありました。Baby”寒い”と言った 私に投げた指も隠す 大きめの革ジャンBabyそれは 何気ない仕草でも私にとって 抱きしめられたみたいそんな恋を、もう一度したいものですな。
2007年10月03日
検査入院中の三女(4歳)の面会に行ったら、ライトが点くはずのおもちゃが壊れていた。電池が切れているのだと思い裏側を見ると、ドライバーでなければ開かないようになっている。仕方なく、看護師さんに「すみませんが、プラスのドライバーあったら貸してもらえます?できたら小さめの・・・」と言うと、ちょっと困った様子で「ドライバーですか?・・・」すると、お向かいのベッドのお母さんから「あの・・・ドライバーなら持ってますけど・・・」とドライバーを手渡された。狐につままれたような顔をしていただろう私と看護師さんに、お母さんは「この子が持ってるオモチャの電子音がうるさいので、きょう電池を外そうとドライバーを持って来たんです」胸のすくようなシンクロに気を良くしながら、院内のコンビニに電池を買いに行き、さっそく交換した。パッと灯りが点いたと思ったら、すぐ消えてしまった。今度は、電球が切れた
2007年10月01日
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