おしゃれ手紙

2016.09.21
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カテゴリ: 海外旅行


(▲新市街地から旧市街地を見た風景)

「シャーロック・ホームズ」の作者は、エディンバラ出身の作家コナン・ドイルの生まれた地にあるカフェ。
 その横を見ると、坂になっている。
 坂の横に階段があるから写真でも分かる。


エディンバラは、高低差のある街だ。
(▲写真は、谷底からエディンバラ城を見ている。)
エディンバラ市は、深い谷を挟んで、「旧市街」と「新市街」に分けられる。
「新市街」と呼ばれるものの、建設されたのは1765年から1850年頃というから、どんだけ古いねん!



その谷に当たる所を電車が走っていてエディンバラ・ウェーバリー駅がある。

駅の近くにスコットランドとイングランドの旗を立てている


1902年創業の100年以上の歴史を誇る老舗ホテル、「バルモラル・ホテル 」だ。


ホテルの従業員もスコットランドの正式な服装。
この他、ズボンの人もひとりいたが、同じチェックだった。

日本の旅館が和服で迎えるようなものか?(違うか。)


エディンバラは、緑が多いが斜面を使って緑地を作っている。
  階段を上ると、
 新市街地になる。

お昼になった頃、カールトンヒルのふもとにあるロイヤル・テラス・ガーデンズを通っていたら

「 ザ・ガーデナーズ・コテージ」 という雰囲気のあるお店を発見!!
覗いてみたら、いっぱいだったので、諦めた。

庭には、草花や野菜が植えてあって女性が庭の手入れをしていた。
「美しい庭ですね」と私が言うと


窯らしき跡があるが、今は使えないのだろうか。
帰ってから「 ザ・ガーデナーズ・コテージ」を調べた。

「 ザ・ガーデナーズ・コテージ」
カールトンヒルのふもとにあるロイヤル・テラス・ガーデンズの中にあるザ・ガーデナーズ・コテージは絵本に出てきそうなかわいいビストロ。
2012年オープンのこのレストランでは、2人のシェフが地元の食材、季節の食材を使ったメニューが楽しめます。
週末にはブランチをどうぞ。
靴 ■ザ・ガーデナーズ・コテージ■
■住所:1 Royal Terrace Gardens, London Road, Edinburgh EH7 5DX, UK
■営業時間:火曜日定休12:00PM~2:30PM、5:00PM~10:00PM
■料金:メイン料理約4,200円~


混んでてよかった。

8/9(火) ★Art-House Morita B&B
8/10(水) 3 Mayfield Gardens Edinburgh EH9 2AX
      4413-1667-1337
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Last updated  2016.09.21 12:14:28 コメント(2) | コメントを書く


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天地 はるな@ Re:昔語り:父の方言(01/26):追加 ●手にあわん 手ごわい、悪い・・・。 悪…
天地 はるな @ Re[1]:天声人語:消えゆくブログ(06/06) 七詩さんへ 今や主流は、インスタやxの時…
七詩 @ Re:天声人語:消えゆくブログ(06/06) そうですか?消えゆくブログではなく、消…
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