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日記が更新出来ていない理由。 それは、作品展の準備が忙しいから。 うちの大学は毎年学年末に京都市立美術館で展覧会をします。 卒業生は卒業作品。 その他の生徒は進級課題。 全員参加の展覧会です。 このために1年頑張ってきたと言っても過言ではない。 そんな、勝負のとき。 だから…。 パソコンなんか構ってられるかコンチクショぉお~! はい、失礼しました。 というわけで更新が不定期になりますのでご了承を。 早々。
Jan 22, 2005
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勘違い。 誰でも一度はしたことある事。 気になるあの子がこっちを見てる。 最近急にあの子が優しくなった。 特に恋愛関係では多くないですかね。 「いやいや、有り得ない。冷静になれ、私」 なんて思ってても何気ない事で急に意識し始めたり、妙に気にしてしまう事ってあるはず。 大抵はすぐに気にならなくって普通に戻るんですが。 でも、本当にアピられてるって場合もあるんですよね。 勘違いか…。 事実か…。 みなさんならどのような判断基準をもちますか? というかですね。 何が言いたいかって言うとですね。 ボクが実際勘違いしそうになってるってことですよ。 話せば長くなるんですがね…。 今日鍋したんですよ。 また鍋かよってツッコミは今は無しで。 で、まぁそれなりに会話も弾むわけですよ。 そこで、何故かボクがこないだ告白をされたって話になりましてね。 またその話かよってツッコミは今は無しで。 で、友達はその相手は知らないから教えて欲しいって言うんですよ。 ボクは全然かまわんのですが相手がどう思うか分からんのですから 「絶対に教えん」 っていって教えなかったんですね。 そしたら 「○○ちゃん?」 「××さん?」 とか当てにきますよね。 ええ、当然のごとく。 そこで友達からふと挙げられた…Mさん(にしましょうか) Mさんは特別仲良い子でもないし、普通考えてあり得ん人なのですよ。 で、話そらす良いきっかけになるなと思って、 「Mさんは彼氏おらんの?」 と友達に聞き返してみたのです。 「うん」 「好きな人も?」 「知ってるけど教えてやんない」 ってなったのですよ。 ここでボクの勘違い妄想がスタートするのです。 やっとこさ。 相変わらずマエフリが長い。 なんで友達はMさんの好きな人知ってるのに名前を挙げたのか? はい、これミステリー。 『もしかしてボクだったから?』 はい、でました。 勘違い野郎。 寝言は寝てから言いましょう。 これ、今日の教訓。 そしてボクは明日Mさんにあったら妙に意識してしまうのです。 はい、とんだ自意識過剰野郎だよ。
Jan 21, 2005
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いやはや…。 御無沙汰しております。 hal-3でございます。 なぜに更新しなかったのか? なにゆえにこんなに空けてしまったのか? それにはね…。 これにはね…。 色々とね…。 様々な事情がね…。 ございませんのです。 あしからず。 いやはや。
Jan 20, 2005
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そうなんです。 電気代。 破格です。 悪い意味で。 そういう使い方するかは知りませんが。 とにかくとんでもない値段なんです。 年末年始実家に帰ってた事を踏まえると…。 更にとんでもありません。 もう、理解出来ないぐらいの値段です。 お隣さんと一緒にされてるんじゃないかとメーター確認したぐらい。 ふぅ。 これぐらいでいいかな。 とりあえずスゴいってことは分かってもらえたでしょう。 で、 原因なんですが、 複数あります。 だいたいは分かっています。 それは分かってて理解しててもビックリする位なんだから余程無駄遣いしてんのかねぇ。 って自分の家だろ…。 節約、節約って生活するために生きてるんじゃないし。 なにより学業や製作に支障を来しては意味が全くございません。 だからそんな節約は意識して生活したくないんですが。 無駄は当たり前によろしくない。 そこは一応理解して考えて生活してるんだけどなぁ…。 まぁ、うちには色々事情があるんでしゃあな…… い、わけあるかぁ~!!!! もうこれは断固として戦っていかなアカンかもしれん。 諸事情についてはまたの機会にお話し致します。 さ、とりあえず無駄省きの第一歩。 パソコンを無駄に起動して無駄にネットしない。 ハイ、電源OFFポチッとな。
Jan 19, 2005
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そういうわけで、買いました。 アルバム。 というわけで、聴きました。 スピッツ。 今も聴きながらこの日記を書いております。 ん~いいんでないですか? なんとなく昔の雰囲気もありつつ。 新しい雰囲気もありつつ。 正直言えば、今ボクのツボに入る音楽ではなくなってるんですよね。 スピッツの音楽は。 昔と好みは変わってるし。 でもやっぱ好きなんですよ。 あ、矛盾してるように聞こえるかもしれません。 が、大丈夫(何が?) スピッツの音楽のジャンルが好みではなくなってるって意味で。 それでもスピッツは変わらず好きだなぁって意味で。 褒め言葉ですので。 あしからず。 まぁ、あの雰囲気はスピッツだけにしかありませんからね。 そう言う意味では「スピッツというジャンル」は今でも変わらず好きだと言えるのかもしれません。 これまで好きになったアーティストはいっぱいいます。 でももう聴かなくなったアーティストもいっぱいいます。 変わってしまった方々が多い。 本人達にはそれは良い意味での変化「成長」や「進化」なのかもしれない。 でもそれが聴く側がそうはとらえないことだってある。 「ネタ切れ?」「あかん方向にはしったな…」 とか感じられてしまう事もある。 ボクも一応「創る側」の卵であるから、創り続ける事の大変さ、プレッシャーは分かるつもり。 それに「じゃあお前にできるのか」って言われたら、 そりゃ無理だから。 むやみに偉そうには言いたくない。 まぁ、あくまでもこれはボク個人の意見の場である ってことで流して。 所詮、評価なんてもんは結局他人がする事ですから。 沢山の人が、 世に認められた人が、 「これは良い」 っていわれたモノが「良いモノ」ってことになるだけですので。 それだけのことなのです。 でも、大事な事でもあるのです。 多くの人が関わってなんぼのモノ創りの人にとっては。 何言ってるか分かりませんね。 個人的な語りになってしまってすいませんでした。 まぁ要するに「大衆文化万歳」です。 はい、マンセーです。 以上です。
Jan 18, 2005
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DVD観ました。 クリンスト・イーストウッド監督。 ショーンペン、ケビンベーコン等豪華な俳優人によるミステリー。 ってなところですか。 正直な所…いまいち…。 犯人なんか分かってしまったし。 ラストがよう分からんかった。 一体彼らはどんな心境なんでございましょう。 前もクリントイーストウッドが監督した映画観たけどあれもイマイチやったなぁ…。 俳優としては結構好きなんですけどね。 さ、こないだ借りたDVDはまだ三本もあるしじっくりみるとしますかね♪
Jan 17, 2005
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こないだ、学校でレポートの発表みたいなことがあった。 その授業をとってる人達、つまり大勢の前で発表したのだが、なんやら訳の分からん事をほざいてしまった…。 一応、話す内容や順序、構成も考えていた。 が、寒さによる震えと緊張が相まって声はこわばり、頭ん中は混乱し、なんやらごっちゃになって話したい事とは大きく外れていき、それがまた頭の混乱を招き…、 もう、最低だった。 発表の後先生が、 「ここで何をするべきか、何を言うべきかちゃんと理解してるか?」 はい、分かってますとも。 「でもね…」 なんて言ったところで言い訳にしかならんので先生のお言葉を有り難く頂戴した。 実際先生の言う通りやったしそれはもう痛い程に身にしみたのです。 まったく…。 これで本当にデザインの現場で働いていくつもりなんですか!? ボクは。 これが実際のプレゼンだったらどうなるんですか!? あぁ、怖い怖い…。 なんて言い訳したところで結果で判断されますからね。 現場は。 気心知れた友達と仕事するんじゃないんだから。 だから求められた事には確実かつ正確に応えなければならない。 しかも、それはできて当たり前。 最低限の事。 そこから、プロとしてプラスの部分を出していかなければ仕事はこない。 わざわざボクに頼まなければできない事をしなければボクが仕事をする意味はない。 そして、それができるだけでも仕事は続かない。 自分の良さを売り出し、アピールし、人を納得させられなければ意味はない。 クライアントが認めて始めてボクの仕事は成立する。 そりゃ、テレビや雑誌に出るような人ならワガママも言えるかもしれん。 ゆくゆくはそうなりたいけどでも基本はそうだ。 「求める人」がいるから「応える事」ができる。 でも、逆に言えば「求めてる人に求められてるものを提供出来る」これがボクの幸福、快感に繋がるのである。 それで、多くの人に認められれば言う事はない。 もっともっといい意味で口がうまくならんとあかんなと思う今日この頃。 分かってるんですよ…。 頭では。 でもいざとなるとってやつです。 もっと人と関わりを持たんといけませんね。 で、ちょっと気づいたんが人前に出る事って慣れが必要ですよね。 ボク中学ん時生徒会長やってたんですけどそんときは全校生徒の前で話するのなんて苦じゃなかったんです。 むしろ楽しいぐらい。 中学生のクセして10分とか平気で話してたし、 よく「話長いから短く」って先生に言われてました。 15歳にして…(笑) でも今じゃアガリ症ってぐらいダメですからねぇ。 「何を緊張する必要があんねん」 って自分でも思うんですけど体はそうはいかないんですよねぇ。 なんかいい訓練場所ないかなぁ。 スピーチのバイトとか(笑) 知ってる人おりませんかね。 いませんね。 ハイ。 失礼しました。
Jan 16, 2005
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やってましたね。 「オーシャンズ11」 う~ん、まぁこんなもんでしょうって感じですか。 ちょっとオチが見えてしまいましたが、エンターテイメントな作品なんであれで良いかと。 ところでこの作品、以前公開された映画のリメイク版だという事を聞きました。 「オーシャンと10人の仲間達」とかそんなタイトルだったような気が…するようなしないような。 最近多いですよね。 リバイバルとかリメイクとか。 良いものはいつまでたっても変わらず在り続けるってことで、良い事だと思われます。 でもその分今の時代から生まれる後世へと残る良いものがあんまり生まれてないような気がするのは… 気のせいですね。 はい、気のせいでした。 ちゃんと残っていくものは残っていてるはずです。 でもリバイバルやリメイクが流行る背景ってのは必ずあるはず。 とボクは考えた。 例えに出すのは…音楽にしましょう。 いきなりになるけど、最近の曲って使い捨てならぬ「聞き捨て」な音楽多くないですか? 「いいじゃん」って思っても、思ってるうちに次の曲が登場する。 2000年代に入って印象的な曲って少ないと思うんですよね。 昔、といってもボクが分かるのは90年代なんでそんな昔じゃないですけど。 90年代で考えたとしても今聴いても「あぁ~!この曲!」とかってなって歌えちゃう曲多くないですか? それに今はオリコン何週も連続で一位とる曲ってあんまりない。 以前は四週とか五週連続で一位の曲も少なくなかった。 もちろん今でも長く売れる曲はありますよ。 絶対数の話です。 きっと発売する曲の量もとんでもなく増えてるんでしょうよ。 音楽を聴く人、つまり現代の人々の状況に合わせてるんでしょうよ。 でも、それにしてもずっと心に残る曲って少ない。 「大好き~」も「大嫌い~」もないんですよ。 「いいね」「あんまり」そんな曲ばかり。 そんな状況だからカバー曲が大ウケしたりするんじゃないですかね。 良くも悪くも今の時代にはないものだし。 当時を知る人は懐かしく感じるし。 ちょっと悔しくもあります。 なんとなく昔の人に負けてるみたいで。 もちろん勝ち負けとかの話ではないんですけど。 先人は尊敬に値しますけど。 それを超えるためにボク達は生きてるはずだから。 ボク達はボク達の時代を生きてるんだから。 ってか…。 もしかして…。 今の時代に着いていけないただのおっさんなんかな…。 とか気づいてしまったんだけども。 またしても…。 まだ21歳ですよ…。 一応…。
Jan 15, 2005
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あ、またしても親父ギャグで始まってしまうhal-3の日記。 今日は明日からの大学入試センター試験でうちの大学が会場につかわれるので登校禁止でお休みでした。 でも体がダリィ~かったので家で寝ておりました。 「まさか昨日の友達に風邪うつされた!?」 と、思いましたが多分昨日の鍋の二日酔いやら最近の寝不足等の疲れがたまっているせいだと自分に言い聞かせおとなしくパソコンなんぞで制作しておりました。 以前日記にも書いたんですがボクは何もしない時間がないと生きていけない人種です。 ですがそればかりでも生きていけない人種です。 「ぐうたらしよう」と決めてグウタラするのは意味ありますが、 予想外で一日つぶすのはもったいなくてしょうがない。 そんな日はとっても損な日…あ、失礼(汗) でもまぁ明日、明後日と休みやし今日休んだ分気張るしかないっすねぇ。 あ、ごめんなさい。 別にオチも面白いこともありませんので。 だって何も書く事なかったんだからしょうがないじゃない。 しかし大して飲んでもないのにあの二日酔いのキツさは何だったのか…。 生酒が悪かったのか…。 あ、生酒ってうまいですね。 うん。 以上です。
Jan 14, 2005
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昨日は友達とお鍋をしとりました。 上等な牡蠣が手に入ったので。 1人じゃ食べきれんし。 皆で食べた方が楽しいし。 でね、鍋も食べ終わり歓談してたところにメールが届きますた。 友達からです。 「風邪薬もってない?」 「もってんでー。」 「ください。。」 彼女は風邪ひいたらしいです。 ってなわけで家にきてた友達はひとまず置いて風邪をひいたという彼女の家に行ってきました。 で、着いて風邪薬のませて、洗い物してベットに寝かせつけてきました。 熱はなかったけど寒気がするそうで。 これから上がるんじゃないかと心配です。 何やら今日からディズニースィーにいくそうです。 大丈夫かよ…。 ま、さっきメールしたら大丈夫って言ってたんで。 薬も今日の分を渡しといたんで。 安心はしてますけど。 お土産買ってきてくれるかな? それが心配です(笑)
Jan 13, 2005
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スピッツのアルバムが発売されたそうで。 「正夢」というそうで。 いちファンとしては当然欲しいですよ。 スピッツのアルバムは全部持っちゃってるぐらい好きな身としては欲しいですよ。 そら、もちろん。 どんな曲が入ってるんでしょうか? 軽く試聴してみました。 良いんじゃないでしょうか? でもやっぱり昔の雰囲気も捨てがたく感じる今日この頃。 そりゃ、スピッツのみなさんも年を重ねてってるわけですから変わるのが当たり前。 いや、変わらない方がおかしい。 だからこれを成長と捉えていつも聞いております。 「ハヤブサ」の頃は正直しんどかった…。 でも「三日月ロック」は結構吹っ切れてる感じはあったし今回もその雰囲気は失ってない(と思う)のでやっぱり好きなアーティストなんですな。 彼らは。 だから、買いにいこうと思います。 どなたか聴いた方感想なんぞを聴かせて頂けるとこれ幸いです。 しかし「欲しい」けど「買ってない」CDがありすぎなんですよ。 まったくもって。 ZEPPET STOREのアルバムも未だに買ってないし。 ってか聴いてすらないし…。 イエモンのベストは買おうか迷ってるうちに初回生産分買いそびれたし。 the pillowsのトリビュートも新しいアルバムも結局買ってねぇし。 JAZZもSKAも全然手つけてないし…。 だいたいさぁ、日本はCD高すぎるんでございますよ。 みなさんそう思いません? 海外じゃあアルバムが日本円にしても千円前後で買えるのもざらじゃないですか。 だから、輸入版って輸入とか面倒くさいことしてるのに安いんでしょ? それは違う? まぁ、とにかくやっぱ欲しいものと手持ちは釣り合わないもんです。 まったく。 レンタルでもしにいくか…。
Jan 12, 2005
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「水曜どうでしょう」がABC放送でやってました。 ついに全国進出なんでしょうか!? 先輩からすすめられて気になっていたこの番組。 大泉さんもゴールデンのドラマ進出やし。 なんともやっぱりな役柄でした。 これは軽いフィ~バ~ではないんですか? っていうかこれは火曜の日記なんではないですか? サボってるんではないですか? そうなんですか? どうなんですか? 奥さん?
Jan 11, 2005
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最近本を読んでないなぁと思ってました。 そこで、本屋さんに立ち寄ったとき文庫本を買いました。 これは人生初かもしれません。 こえまで本は図書館をたよりお金を浮かしてきたんですが何故か今回はすんなりと買ってしまいました。 しかも二冊。 まぁ、好きな作家の本が図書館においてある事が少ないって理由もあります。 「まぶた」 「薬指の標本」 作者は二冊とも小川洋子という作家さんです。 芥川賞にも輝いている素晴らしい作家さんなんです。 中学生のとき地元の図書館でふいに手に取って以来、大ハマりです。 そのときの本は「密やかな結晶」ってタイトルなんですが、未だにボクの名作トップ3には入ります。 もう五回以上は読んでると思う。 「薬指の標本」も一度高校時代に図書館で借りて読んだのですが面白かったのでもう一度読もうと購入しました。 小川洋子さんの小説は独特です。 医療関係の仕事をしていたこともあってか「死」とか「別れ」とかそういう暗いテーマのお話が多く、現実で考えれば残酷で悲しい場面も多いのですが、不思議とそんな悲惨さは読んでいて感じないのです。 どこか冷たく静かな感じで冷静に描写されていく場面。 でも思いのほかそれはリアルに感じ取られボクは話の中に入り込んでいくのです。 人物や風景などの描写のおかげなんですかね。 あんま冷静にコメント出来んのでうまいこと説明出来んのですが。 是非読んで頂きたい。 少し大きめの本屋さんや図書館にいかないと置いてないかもしれませんがそこまでして読む価値は絶対あります。 今なら「博士の愛した数式」って本がハードカバーですが去年賞をとったので店頭に並んでると思います。 興味がある方は他にも紹介しますので是非コメントでも入れて下さい。 さてと、読もうかな♪
Jan 10, 2005
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今日、前から気になってた映画がTUTAYAにいったらレンタルされてました。 さっそくレンタルしてきました。 そして鑑賞しました。 タイトルは「グッバイ、レーニン!」 舞台は東西統一直前の東ドイツ。 主人公は熱心な社会主義者の母を持つ若者。 世の中が東西統一へと流れる中、母親が突然心臓発作で意識不明に陥ります。 そして母が深い眠りに落ちている間になんとベルリンの壁は壊され東西は統一してしまいます。 そして母は寝覚めます。 しかし母はいつまた発作が起こるか分からない危険な状態。 そんな母に東西統一の話などしたら…。 ここから主人公の奮闘が始まります。 なんとか母にバレないよう偽のニュース番組まで作っちゃったりします。 そして、この家族はどうなっていくのか…。 ってな感じの映画です。 以前借りたビデオに予告編が入っていてファミリーもの好きのボクの心を揺さぶったのでずっと待ってました。 で感想は…、 マズマズですかね。 「大感動!!」ってわけじゃないけどヒューマンドラマとしてはそれなりに。 それに、政治思想の関わった話ですが映画自体は家族愛をテーマとしてメインにしているので、そんな難しくもないし、政治に疎いボクでもすんなり観れますた。 でも、ちょっとぐらいは考えましたよ。 思想。 ボクは典型的な日本人なんで民主主義社会に浸って生きてるわけで。 それが当たり前の世の中として生きてるわけです。 政治に感心がなければ余計にね。 で、共産主義とか社会主義とかは「あかん」とは言われてないけど「なんかよくない」みたいな雰囲気の中で生活してる。 歴史の教科書でも結局は資本主義が勝ったんだ。 民主主義は自由なんだ万歳。 なんてそこまでは言ってないけどやっぱりそんな雰囲気を臭わせてる。 だって「戦争に負けた国や争いのある国の考えはよくない。豊かな国の考えが正しい」みたいな感情、何となくだけどもってないですか? 思想って怖いなって改めて思いました。 でもって社会主義にだって当たり前だけど理想や志がちゃんとあって資本主義側からとらえてばかりでもあかんなぁと思ったしだいで。 思想とか宗教とかこれから必ず大切になってくると感じる今日この頃でした。 ※尚、当人政治の知識については未熟ですので「おかしいやろこれ!!」ってところはバシバシつっこみを入れて下さい。早々。
Jan 9, 2005
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まちこ先生。 でしたか。 観た事はないです。 だって21歳だもの。 こんな話してる場合ではありませんでした。 まいっちんぐでこまっちんぐなんですよ。 画像が圧縮出来ないんですよ…。 兼ねてからトップに作品につかった画像なんかを載せようと思ってたんです。 そこに先日sweetsodaさんから「絵が観たい」とリクエストされまして。 本腰入れてトップに絵を貼付けようとしてるんですがどうやっても画像が50KB以下にならんとですよ…。 もぅ、パソコンなんて…パソコンなんて…、 大好きだぁ~~~~~~!! けど、 わかんねぇ~~~~!! というわけで、 誰か画像の圧縮について詳しくお聞かせ下さい。 どうかよろしくお願いします。
Jan 8, 2005
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なんてタイトル…。 一昔前の安いポップスみたいです…。 そうなんです。 最近よく泣くんですよね。 本当に不思議なくらい。 だいたい人情にふれた場面、やっぱり家族関係なんですが。 一体これはなんザンしょ? もともと涙もろかったけど、最近は酷すぎるよ。 これ。 まじで。 昔は人前では余程の事が無い限り泣かなかったのに。 最近はそんなんおかまいなしです。 ど~いう事なのこりは!? ウルウル、ウルウル、目がこれでもかってぐらい潤っちゃって良いような悪いようなって冗談いえるからいいですけど。 は!? もしかして、歳をとって涙もろくなったとか!? へ!? うそ!? 誰か違うっていって下さい…。
Jan 7, 2005
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突然ですが、 笑顔が好きです。 笑顔がステキな人が好きです。 よく笑う人が大好きです。 人を思い出すときその人はどんな顏をしていますか? ボクの場合、頭に浮かぶ人はみんな笑っています。 笑顔が大好きです。 大好きな人の笑顔を見るために生きてるといっても過言じゃないでしょう。 どんなことがあっても笑顔でにっこり「ありがとう」なんて言われればもうそれだけで十分です。 幸せです。 だから人に「してあげる」って行為は苦になりません。 前の日から仕込みして10人分もの料理とか作っちゃうのも「おいしい」「ありがとう」って笑顔で言ってくれるからつくれちゃうのです。 ボクは今は身の回りにいる人だけで精一杯。 でもいつか日本中を、 世界中を、 笑顔にできる仕事がしたい。 だからボクはこの道にすすんだ。 絵本が描きたいって思った。 だから、 まずはバンバン描かないとね。 改めて確認。 あぁ、頑張れオレ…。
Jan 6, 2005
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そうジブリ。 そうハウルの動く城。 観てきました。 遅ればせながら。 感想は…、 惜しい!!! もったいない!!! 一言で言うならそんな感じ。 全体的には良いですよ。 後半の展開は楽しかったし。 ジブリ独特のあのほのぼの路線をあんな風にコメディー色強く打ち出してたのは意外だったけど面白かったし。 宮崎さん少し頭整理出来たんと違いますやろか? 思わず笑ってしまった。 でもね、相変わらず無理はあったよ。 前半のあの話の持っていきかたちょっと強引じゃありませんこと? 二時間におさめるには仕方なかったんかもしれんけど。 最後、結末であそこまで言いたいならやはり前半部分の人物描写なり心情の変化なりをもう少し丁寧に描かないといけないんではないだろうか。 じゃないと前半の飛ばしまくりが気になって後半部分の感情移入が完全にできん気がする。 「あれ?」 「もうそんな関係なの?」 「普通その間になんかあるでしょ?」 って感じた場面が多々あった。 まぁ、ハウルは物語上あれぐらいで良いとして、ソフィーとマルクル、カルシファーの三人ぐらいの描写はもう少しあってもいいんじゃないでしょうか? ちょっと原作読んでないからその辺りどうなってるか分からんけども。 作者の意図がきっと色々あるんだろうけど。 マジで惜しい!て思った。 ま、そういう意味では次回作に期待出来る内容だけど。 で、あるのか次回作!? ジブリ&ハウルファンの皆様あくまでもボク個人の見解ですので気分を害された方はお許しを。 ところで、映画誰と観にいったかって言うとクリスマスに告白を受けたあの子と行ってきました。 あれから色々話をしてむこうもいい意味で割り切れたみたいで普通に観にいってこれました。 うん、まぁ一件落着とさせて下さい。
Jan 5, 2005
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すいません。 もう京都にいます。 なので「あいわずばっく」です。 そう、戻ってきたのよ。 そう、京都。 なんかねぇ、実家帰るといつもそうだけど、 実家には家族が五人いるじゃない? 京都戻ってくると一人じゃない? さみしいんですよ…。 急に一人になると。 ええ、とても。 さみしがりやなの、ボク…(気色悪) まぁ、それもそのうち慣れるだろう。 だってやる事いっぱいあるんだもの。 年賀状の返事。 学祭で作った作品の再編集。 そいつの追加分の映像制作。 ジャケット製作して欲しがってくれてる皆様にDVDやらVHSに焼いて配布。 絶対無理…。 でもやらなきゃ。 逃げちゃダメだよ。 本当。 そう自分に言い聞かす。 今日この頃。
Jan 4, 2005
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今日もぐうたら。 相も変わらず。 明日京都に戻れるのか!?
Jan 3, 2005
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今年も早二日目。 存分に寝正月を堪能しとります。 というわけで何人たりとも邪魔はさせませんので。 また明日。
Jan 2, 2005
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どうも、新年明けましておめでとうございます。 いつもおこしの皆様、どうぞ今年もよろしくお願いします。 初めての方はこれからどうぞよろしくお願い致します。 初詣、熱田神宮なるとこにいってまいりました。 名古屋にある神社で東海地方では有名なとこなんです。 PM11:15に着いたんですがすでにすごい人でした…。 お賽銭して祈願、おみくじ引いてきました。 今年の運勢…小吉。 良い事あっても調子にのったら痛い目に会うって書いたりました…。 なんかねぇ…。1日の日記 (PM 01:07) どうも、新年明けましておめでとうございます。 いつもおこしの皆様、どうぞ今年もよろしくお願いします。 初めての方はこれからどうぞよろしくお願い致します。 初詣、熱田神宮なるとこにいってまいりました。 名古屋にある神社で東海地方では有名なとこなんです。 PM11:15に着いたんですがすでにすごい人でした…。 お賽銭して祈願、おみくじ引いてきました。 今年の運勢…小吉。 良い事あっても調子にのったら痛い目に会うって書いたりました…。 なんかねぇ…。
Jan 1, 2005
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