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今日は思い立って、懐かしい友達と連絡を取ってランチをしてきました。どのくらい懐かしいって、サンフランシスコで知り合った友達です。あの頃は新婚同士だったのに、今ではお互い子供連れでの再会。でも、変わっていないのがうれしかったですね。あの頃とほんと同じ、でも人数増えてる・・・ってね。お互いアウトドア好きで、アメリカ時代にはあちこちキャンプ旅行に行ったものです。そんな話をしていると、むくむくとキャンプがやりたくなってきました。私がキャンプを始めたのは、実は夫婦喧嘩が発端でした。結婚して、渡米して「じゃあ、休みを取って旅行でも行こうか」ということになり、ロサンジェルスに行くことになったんですね。もともと、私は旅行に行くときにはすべての計画を立ててしていたので、夫の「行き当たりばったり」の旅行に振り回されっぱなし。さらに、「食事はちゃんとレストランで取りたい」という性格なので、毎回レストランを探して、一時間くらい放浪するわけです。そして、まずい食事に何十ドルも払う。『料理べたの私でも、もっと上手に作れるわ!」なんて思うこともしばしば。それ以来、しばらく旅行にいかなかったのですが、救いは、このキャンプ旅行。友達に誘われてキャンプに行って、様子がわかっってから道具をそろえてキャンプ旅行に出かけるようになりました。キャンプサイトは大体先着順で一サイト十ドル前後。その区画内で煮炊きもできるから、レストランを探す手間がなくなったわけ。そして、雄大な自然に魅了され始めた夫。だんだんハイキングの魅力に取り付かれていったようで、夏にはほぼ毎週末キャンプに行くようになりました。
2007年07月21日
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今日、幼稚園がちらほら夏休みに入ってきたこともあり、今まであまり見かけなかった子達がいました。赤ちゃんを見て、「かわいいね~」とあたますりすり。・・・多分、日ごろから赤ちゃんと接する事が少ない子達なんだろうなあ。。。姫の場合「だあめ~~~~!!」と叫びますから。基本的に、赤ちゃんは嫌いです。寄ってくるし、意味もなくおもちゃを奪うし、べろべろなめるし。。。。今日の事件は、台所で。昨晩寝不足だったので、コーヒーを飲んでいたのですが、姫、私と座ってコーヒーを飲みたかった様子。でも、寝不足の私はそんなまどろっこしいことはやりたくなかったので、拒否していたのですが、姫はどうしてもやりたかったようで、いろいろセッティングしていたわけです。そして、自分の牛乳を置いたとたん赤ちゃん怪獣登場がお~~~~っと姫に近寄ってくる「だあめ~~~!」叫ぶ姫、そんなことお構いなく、近寄ってくる怪獣ずんずんずんずんずん・・・・・・・・ぶんっ、とコップを払い飛ばす。こぼれる牛乳、姫の絶叫「ぎゃあああああああ」お気に入りの服が濡れたのがショックだったらしい。・・・・逃げればいいのにね。3才児にはまだ無理らしい。・・・いや、保育園児は上手に逃げているから環境がそうさせているのでしょうね。とはいえ、「だあめ」は自己主張の始まりでもあるんですよね。だから大事な事。親はおおらかに見守って・・・・・・・・・・とできれば苦労しないのだけれども、自分の子で毎日それをされると腹が立つものです。忍耐忍耐
2007年07月20日
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姫、2歳半でオムツが取れたこともあって、よく「オムツトレーニングはどうやったの?」と相談されることが多い。どうやったも何も、「トイレで何度か成功したら、できるようになった」んですね。それに、まだもらしますよ。 特に遊びに夢中になっているときは間に合わないことが多いです。でも、通常はたいていトイレに行ってくれるし、失敗は少ないです。さて、あるお母さん娘のオムツが取れないことを、とってもとっても心配していまして、おしっこの間隔が短い → トイレが間に合わない → もらしてしまうトレーニングの初期はそんなものですよね。これが悪循環になると、トイレが間に合わない → ママにしかられる → パンツをはかないこうしてトイレを拒否してしまうようになります。こうならないように、何とか成功体験を積ませようと気をつけました。1.何かに関連付けてトイレに連れて行く 朝起きたとき、食事の前後、出かける前など、 必要がなくてもトイレにつれていきました。 トイレに行くことになれてもらうためです。 2.トイレ環境をよくする。 好きなキャラクターのパンツや補助便座をつかったり、トイレのお話を読み聞かせたり、 トイレによい印象を持つようにしました。 姫は児童館の幼児用トイレがお気に入りでしたから、そこで慣れさせました。3.無理はしない 特に、下の子が生まれて赤ちゃん帰りが始まったときや、 トイレにいけない夜や、おしっこの量が多い朝はしばらくオムツでした。4.オムツが外れるのではなくて、トイレにいけるようになるには時間がかかる。 6ヶ月の頃からトレーニングを始めた人がいます。 親が子供のトイレ間隔にあわせてトイレにつれて行っているわけです。 姫も自分の意思でトイレに行き始めたのはつい最近です。5.爺婆、保育園に頼ってみる 親がやるより、ずっと上手に誘導してくれる。6.本人と話し合う。 幼稚園に入る直前にオムツが取れた、という話を聞きます。 「オムツだと幼稚園にいけないんだよ」と何度も言い聞かせていると、 トイレに行くようになったんだとか。 3歳を過ぎれば、言うことが理解できるようになりますから。さて、我が家はもう一人トイレトレーニングが待っています。二人目だから簡単、とはいえず、今から思いやられます。でもさ、ふと思ったんだけれども、「オムツが取れなかったら、何が悪いの?」精神的に不安定だと、トイレが間に合わなくなったりするんだそうです。膀胱に尿がたまりにくいため、トイレ間隔が短いのでしょうが、発達が未熟な場合もありますし、もしかしたら病気が隠れているかもしれません。心配するのはそこですよね。布オムツを使うとよくわかるのですが、赤ちゃんってほんとちびちびと何度もおしっこをします。私の親たちは、その度にオムツを替えていたから、おしっこの間隔もよく知っていて、1歳頃から頻繁にトイレにつれて行っていたのでしょうね。姫のように、2歳頃から始めるとちょうど2歳のいやいや期と重なるために、難しい気がします。ともあれ、子育ては根気が養われます。親が根負けすると、うまくいかないものです。そのめげているお母さんによい言葉をかけれなかったのが残念です。難しいわ。
2007年07月18日
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最近姫が凝っているものがこちらなのですが、収穫するほうに凝っていて青いものまでとってきてしまいます。しょうがないので、オムレツに入れて見ました。火にかけると、トマトはとても食べやすくなります。それでも、姫は「皮が嫌い」といって食べませんけどね。自分で作ったり収穫したものは食べる、といいますが、うちの姫はそうではない。やっぱり、おいしい野菜はおいしいといって食べるようです。最近有機野菜を宅配してもらうようになりました。ブロッコリーをゆでたら、虫がもわっと浮き出てきて、正直、やめようかと思ったのですが、続けています。何せ、姫が野菜を食べるようになったから毎週、宅配のお兄さんが来るのを待っています。箱から一緒に野菜を取り出しては、楽しんでおりました。「このトマトは、お兄さんが持ってきたの?」「そうよ」と、姫はトマトをむしゃむしゃむしゃ・・・・この娘は気分でご飯を食べるようです。宅配野菜はちょっとお高めですが、私たち夫婦は無類の 野菜好き ですから、そういうところにお金をかけてもいいのかな、と思っています。野菜好きお勧めメニューは、オムレツ(明日作って写真をアップしよう。)フランス人の友達に教わったように、冷蔵庫にある野菜をオリーブオイルでいためて、塩コショウで味付けして、卵を流し込んでオムレツにする、といういたってシンプルなものですが、きのこ類を入れると、風味が増します。私はこれにトマトを入れるのがお気に入り。トマトピーマン玉ねぎマッシュルーム卵塩コショウトマトは炒めすぎると形が崩れ、色が悪くなりますがその方がおいしい。
2007年07月18日
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私、無類のお菓子好きで、一食がお菓子でもいいくらいの人間でしたが、アメリカに住んでいる間、自分の口に合うお菓子が周りに存在しなかったので、夫がお菓子をあまり食べないことも幸いし、お菓子中毒から脱することができました。今もあまりお菓子を買わないようにしています。。。。が、姫、最近とてもお菓子をほしがるようになったのです。先日は、友達の家に行って「かえりたくな~い!!」と珍しく泣き叫んでおりました。以前に比べてよくしゃべるようになってきたので、説得しようと話をしていると、「だって、お菓子だべたいんだもん!」そういえば、つい先ほど一人の子が「おなかすいた」というので小腹を満たすためにお菓子が出てきたのを思い出す。「じゃあ、少しお土産にもらってかえろっか。」それで納得する姫。納得しちゃうの???それで!友達ともう少し遊びたいから、とか、しばらく友達とは遊べないから、とかじゃなくお菓子が食べられなくなるのが嫌だったの????日頃はあまりお菓子を与えていません。私自身が、親から際限なくお菓子を与えられていて太りました。コンプレックスだったんです。いまでこそ、服のサイズが多くなりましたが、以前は、私の体格だとおばさん服しかきられなかったのです。だから、娘にはそうなってほしくない。でも、お菓子たべたいんだなあ。考えてしまいました。
2007年07月17日
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あか坊、ただ今台所を物色中。たいしたものは置いてないんだけれども、姫のアンパンマンカレーのレトルト容器が、(多分あのにゅうっとした感触が)たまらなく気になるらしい。今朝、パパの顔を見てすっ飛んできたアカ殿。でも実は、パパに夢中だったのではなく、パパのあし毛が気になっていたご様子。引っ張っておりました。あれは、本当に痛そうです。かわいそうに。。。。最近、急に離乳食をよく食べるようになってうれしいのですが、とにかく、人がまわりで何か食べていると気になって気になって仕方がない様子。一生懸命口をもごもごさせて、私に訴えかけている。だから、もうすでに3回食です。あ、おやつもあるから4回か。手がかかってしょうがないです。と、ここまで書いている間に、あかちゃん、パソコンの電源を抜くこと5回。私がこっそり差し込んでも、目ざとく見つけてひっこぬいてくれる。・・・・・・・そこまで気になる?ちなみに、姫にも気になることがある。ドアを開けたら閉めないと気がすまない。ご丁寧に、毎回他の人が開けたドアも閉めてくれる。「ママ、ドア開けたらちゃんと閉めなきゃだめよ」と丁寧に注意までしてくれる。もう少し違うところを気にしてほしいものです。
2007年07月12日
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最近、姫は傘がとても気になるご様子。「ぱぱ~、傘持った?傘持って行ってね」毎日聞いてくれる。「ママ、傘持った?」私にも聞いてくれる。私はとにかく忘れっぽいので、そうやって聞いてくれるのはありがたいのですが、マンションの一回まで降りて、よく気づくのである。「ごめん、お弁当忘れた」(姫)「だめじゃ~ん!お弁当忘れちゃあ。」はい、すいません。でも、傘だけでなくお弁当を持ったかも聞いてくれると、とてもありがたい。ところで、最近あかちゃんのママが赤ちゃんには素敵な離乳食弁当をこしらえてくるのに、お母さんは、近所のスーパーのお惣菜を食べていたりする。「離乳食作るので疲れちゃうのよねえ。だから大人は手抜きで。」・・・・・・・だから、そんな手間隙かけて作った離乳食を食べてくれないと、腹が立つわけですよね。「ちゃんとお弁当まで作ってきてて、えらいよね~」とよく言われますが、私は離乳食をちゃんと作っている皆さんのほうがえらいと思うんですよね。だって、我が家は朝食は、味噌汁の上澄みと具、やわらかく炊いたご飯といっしょに与え、昼は赤ちゃんせんべい、夜は朝の残り物をあげているのだから。大人の食事を取り分けているだけだもの。お弁当の具だって、前日の夕食と同じだったりする。余裕があれば作ったりするけど、それも夕食用を多めに作って残りを小分けで冷凍、だったりね。それで子供たち元気に生きてるんだら、問題ないと思うのね。ただ・・・・・「ねえ、パパ。一緒にパン作って食べよう!」姫がパパを誘っている。「オレンジのパンだよ~、ママ、にんじんある?」姫、お気に入りのにんじん入りのパンケーキ。しかもなぜだか、ちょいと膨れ方が足りない程度がお気に入り。(姫が作るから、なんだけれどもね)「パパ~、おいしいね」そう姫に言われると、さすがに首を横に振れない様子。(私が失敗したときは、随分だめだしがあったのになあ・・・)気がつくと、近くに寄ってきていたあか坊の口にも入っていた。。。。。「もっとくれ~~」と両手をじたばたさせて主張している。一度味を覚えてしまうと、もう「だめ」が通用しない。だからといって、おなかを壊した、とか病院にいった、なんて話は聞いたことない。牛乳に含まれている蛋白成分は熱で変性しているから、赤ちゃんのおなかに負担は少ないか、なんて考える私。離乳食にチーズやヨーグルトを与えるしね。(乳製品)今、元気だし。
2007年07月10日
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我が家のあか坊、もう8ヶ月になります。児童館でびゅーは生後10日、活動的な姉を持つ妹の宿命ですね。そんなわけで、生まれたときからいろんな人と触れる機会の多いこの子は機嫌のよい時はたいてい誰に抱かれても大丈夫な子になりました。本質はわりと神経質な子ですが、そうやって他人に抱かれる機会が多いために、慣れてきた、というのが本当のところでしょう。先日、高校生の女の子に抱かれていました。何でも、都立高校ではボランティア実習の時間ができたんだとか。でもさすがに、「じゃあ子供と遊んでください」といえるほど子供に慣れている子達じゃないので、スタッフの人が施設内を案内していました。その一環で「あかちゃんを抱っこしてみる」のを行ったわけ。あか坊は人なれしていましたから、不安そうな顔をしていましたが、しっかりお仕事をこなしておりました。・・・・でも、ある一人の高校生が抱くととたんに火がついたように泣き出して終了。あか坊にも苦手な相手がいるのですね。また別の日、育児サークルに参加してきました。子供を二人連れているところは何組かいるのですが、歩けない赤ちゃんがあか坊ともう一人いました。この日は、スタッフの人の他に研修で参加しているという男性が一人いました。明らかに「場違いなところに来てしまって、途方にくれている」姿で、隅のほうに立っていたのですが、強引なスタッフの人にいろいろ指図を受けながら「ほら、一緒に踊って」なんて言われ、がんばっておられました。挙句の果てには、スタッフの人にあか坊を渡され抱っこするはめに。明らかに「赤ちゃん抱っこしたことありません!!」という姿でおどろおどろしく抱っこしていました。しかし、抱っこ好きのあか坊。なんと、すやすや眠りだしたではないか。。。。。そして、ベッドに寝かしつけようと、腰をかがめ慎重に慎重に・・・・そーっと、そーっとベッドの上に置いた瞬間「うぎゃ~~~~~~!(ベッドぎらい)」スタッフの人がすかさず抱き上げてくれて、「こういうのはタイミングが大事なんだから!」と、慣れた手つきでベッドに寝かしつけてくれました。そして、姫の友達パパに抱かれていたときのこと。さすが、抱き方が上手だったからか、気持ちよさそうに抱かれていました。そのとき、向こうからパパ登場。「あれ?」あか坊の顔が驚愕の色にかわる。あわてて、今抱いてくれている人の顔をまじまじと見つめ、またパパを見つめ「あれ??」でも、そこで結論がでたらしい。いいや、ここに抱かれているのも気持ちいいし。・・・・・と、そのまま自分の身をゆだねるのでした。いいのか、あか坊それでいいのか?さびしそうなパパ。今晩は久しぶりに会う友達たちと飲み会です。寂しさを跳ね除けて、楽しんでください
2007年07月07日
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最近、姫の夜泣きがひどくて大変です。昼間の出来事を思い出してなくようで、今日は、「パパ、や~だ!」何があったのでしょうか。私の知る限り、姫ことのほか楽しそうだったのですが。何故って。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日の姫、ときめいていましたから。土曜日は、パパと姫が一緒に過ごす日です。私は家のことや買い物を済ませて、後から合流します。今日もそうだったのですが、行ってみると、暇そうなパパの姿。そして、若い男性集団。どうも、大学生のお兄さんたちが来ているようでした。姫、誘われて砂場で他の子供たちと一緒に遊んでいるうちに、気がつくと、ひとりのお兄さんと工作スペースでなにやら作り出した様子。・・・・・・あの、対人距離、めっちゃ近いんですけど。パパが暇そうなので、あかちゃんの面倒をお願いして私は雑誌を読んでいました。・・・・・・・まだ、二人でいい雰囲気。・・・・・・・姫の声、いつもと違ってかわいらしかった(らしい。スタッフ談)あかちゃんも昼寝の時間になり、パパがいそいそとやってきて「やっぱ、若い人の方がいいみたいだね」パパの背中、さびしそうでした。でもね、お兄さんたちに元気に「ばいば~い!」と言っていたので、名残惜しかったわけではなさそうでした。さっきも必死に「ぱぱ、明日会社いかない?行かないよね?」と聞いていたくらいでしたから、パパが一番好きなんでしょうね。だから、「い~や!」なのか。
2007年07月07日
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幼稚園から、私立の子と公立の子は雰囲気が変わってくるように思えます。公立の子は、わりと素朴な感じ、私立の子は少し大人びた感じ。今日は私立の子達のグループが遊んでいました。「僕4歳」「僕は6月が誕生日だったから、もう6歳になったんです」という二人組みの男の子が、仲良くブロックで遊んでいました。「うわ~、まじでぇ~? それってありえなくねぇ?」「ありえね~よな~」ブロック遊びの何がありえなかったのか。。。それを置いておいても、その大人顔負けのいいまわしにおばさん、びっくりしたよ。会話がね、もうティーンネイジャーがしゃべるような言葉づかいなのよ。どこでこんな言葉覚えるのかしら。
2007年07月04日
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道を歩いていると・・・・・「ぎゃあ~」泣き声が聞こえる。もしや・・・・・・・・・・・姫でした。パパ、かなり切れてます。それもそのはず、わざと親の嫌がることをやるのです。「お風呂はいろう?」姫、無視。「ねえねえ、お風呂はいろう?」さらに無視。・・・・・・・「じゃあ、先にお風呂入ろうかなあ。」と先に行くと、「だめ~~~~!!」こういうのを反抗期というのでしょうね。ああ、、、明日から嫌だわ・・・・・私の番だものね。ちなみに、お風呂が嫌いなわけではないのです。むしろ、大好き。一度入ったら、一人で延々と1時間くらい楽しく入っています。嫌って言いたいお年頃のようです。はあ、ため息です。でもね、こうやってちょっと距離を置いて眺めていると、(夫と娘のやり取りを聞いていると)救いにいこうかなあ。
2007年07月01日
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