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【2021年3月31日(水)】 「京の冬の旅」妙蓮寺4日目でした。他の「京の冬の旅」特別公開は、11日まで公開しているところが多いですが、妙蓮寺公開は今日が最終日でした。 妙蓮寺には塔頭が8つありますが、そのうちの玉龍院と圓常院でご朱印をいただけるようなので、朝に訪れました。玉龍院はご住職がいらして、いただけましたが、圓常院は表に「ご朱印お休み」と書いてあったのであきらめました。玉龍院のご朱印 墓地に寄って、赤穂浪士の遺髪墓、月形龍之介の墓所を探しました。赤穂浪士遺髪墓月形龍之介墓(門田家の墓)画家・幸野楳嶺の墓もこの墓地にあるようです。 良いお天気に恵まれ、日蓮上人の像も満開の桜に囲まれて華やぎ、庫裡入口左側の枝垂桜も満開に近く、そんな風景も見ながら楽しく過ごさせていただきました。日蓮上人像鐘楼の造形庫裡入口左の枝垂桜特別拝観では収蔵庫もご覧いただくことができます。私が確認した展示品のリストです。襖絵用のガラスケース以外・大山忠作(1922-2009) 妙蓮寺万灯会の作品群・立正安国論 本阿弥光悦筆 江戸時代元和元年(1619) 日蓮上人の北条時頼への建白書「立正安国論」の一部を光悦が書いたもの・松尾一切経(重文)(1115-1163) 平成5年 妙蓮寺土蔵から発見・赤穂浪士遺髪墓 前述写真のオリジナルのもの・桃山鉄灯籠 西村道仁 奉進妙蓮寺天文十八年七月十五日とある襖絵のガラスケースの中 (いつもは等伯一派の絵が入っているので、この期間のみの展示か?) ・明智光秀等連署状「妙蓮寺文書」(元亀2年(1571))・後水尾天皇宸翰・後水尾天皇御歯・狩野元信「鷲之図」・狩野松栄(直信) 三福(中央は李鉄拐)・狩野永徳「羅漢図」・狩野探幽「徳山・達磨・臨済」「釈迦・寒山・拾得」・狩野尚信(主馬)「鶏之図」・狩野安信(永信・牧心斎)「布袋之図」・狩野主信(もりのぶ)(永叔)「布袋図」「釈迦・龍・虎」・狩野休山「金鶏・白閑鳥」・兆殿司(1351-1431)「羅漢」・牧谿(13世紀後半)「寒山子」(かんざんし)・近衛信尹(のぶただ)(1565-16149「渡唐天神」 渡唐天神~菅原道真が唐に渡ったという姿を描いたもの・林良「花鳥之図」 りんりょう・中国,明代の画家・長谷川等伯一派 重要文化財「松櫻之図」(奥書院展示の続き)白木蓮、妙蓮寺椿、桜など春の花と貴重な文化財に囲まれての至福の4日間でした。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/31
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【2021年3月28日(日)】 「京の冬の旅」妙蓮寺の3日目でした。お天気が心配されましたが、拝観時間中は何とか持ちました。 奥書院には、普段は収蔵庫に収められている、長谷川等伯一派の描いた襖絵「松桜図」8面、「鉾杉図」4面、「柳図」4面と長谷川宗宅の描いた「吉野桜図屏風」が展示されていて、ガラス越しではなく、直接自然光の中で観ることができます。長谷川等伯一派の襖絵は、妙蓮寺には全部で38面あり、すべて重要文化財に指定されています。 長谷川宗宅「吉野桜図屏風」は、妙蓮寺の収蔵庫を調査した山根有三氏(美術史学者)が発見したもので、重要文化財の指定を受ける直前に亡くなられたそうで、重要文化財には未だ指定されないままとのことです。 ご朱印もいただきました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/28
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【2021年3月27日(土)】 今年は暖かいので、桜の開花が早いです。お天気がよかったので、二人でご近所花見をしました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/27
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【2021年3月26日(金)】 今日は事務所勤務と、それが終わってからその関係での会議でした。 3月12日にある私立高校でコロナで中止になった修学旅行の代替の講演をさせていただきました(こちら)。そのお礼にと素敵な色紙が届きました。旅行委員14名の方のメッセージが寄せられていて、私の似顔絵も書いてくださいました。早速、先生を通して、私からのお礼を伝えていただくようメールを送らせていただきました。忙しいなかでの準備と講演でしたが、私にとっても素晴らしい思い出になりました。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/26
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【2021年2月25日(木)】 予約してあったK病院に午前中に行きました。2月24日~26日にかけて入院して切除手術した大腸ポリープ(こちら)の検体分析結果を聞くための診察です。全部で6個ありましたが、すべて小さいポリープでしたので、心配はしていませんでした。 あまり待たずに、手術してくださったA先生の診察を受けることができました。結果は、すべて良性でした。心配はしていませんが、ほっと一息です。2年か3年に一度の検査を勧められました。 以前2012年に良性の小さなポリープを切除した際も、同じように2年に一度の検査を推奨されたのですが、検査の痛みが嫌でやりませんでした。それから8年。2センチ大の悪性に近い良性のポリープができていたわけです(今回の6個の小さなポリープ切除の前、去年の11月に切除)。今度は2、3年後に必ず検査します。今回、細い内視鏡を使ってもらって痛みはさほど感じなかったですし。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/25
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【2021年3月24日(水)】 大徳寺でのシニア講座フィールドワーク(こちら)終了後、大徳寺塔頭瑞峯院に、Oさん、Aさんといっしょに立ち寄りました。 瑞峯院は常時公開している塔頭ですが、「京の冬の旅」特別公開中で、茶室「安勝軒」の奥まで入ることができ、「平成待庵」も見学できます。今の期間だけ我が会が案内しているので、訪問させていただきました。 天文4年(1535)、キリシタン大名として知られる大友宗麟が、大徳寺九十一世住持・大満国師(徹岫宗九(てっしゅう そうきゅう)を開祖として創建しました。大友家の菩提寺です。客殿、表門、唐門は創建当時のもので、重文です。独坐庭(重森三玲作庭)客殿の扁額閑眠庭(重森三玲作庭) 十字架の造形茶庭 キリシタン燈籠のマリア様の部分が埋まっています。閑眠庭の十字架の延長線上にあり、その方向に向いています。 独坐庭の縁に座っていると、ご住職が来られて「上の段に腰をかけて、足は下の段で胡坐を組みなさい。そして腰を伸ばして、鼻から息を吸って、鼻から息を吐きなさい。」と、お言葉をいただきました。気さくなご住職に見送られて、瑞峯院をあとにしました。 大徳寺フィールドワーク案内、瑞峯院参拝と楽しく、充実した一日でした。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/24
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【2021年3月24日(水)】 20日の妙蓮寺2日目(こちら)の後は、・21日 三重へお墓参り。お彼岸近辺で時間がとれるのは、この日しかないので、 雨が厳しそうでしたが、単独で強行。帰りは大雨でしたが、お墓参り中はさほどでもなく 助かりました。・22日 事務所勤務と歯医者。右上奥歯の治療継続です。・23日 午前中、月イチの近所のO医院への通院で、いつもの高血圧、高尿酸の投薬を受けま した。院内処方の場合はお薬手帳に書いてもらうと診察料がわずかですがアップするとい うことを知りました。4月7日の講師のレジュメ準備を開始。と相変わらず、忙しい日々が続いています。 そして今日24日は、先週17日(こちら)に続き、シニア講座での大徳寺案内でした。やはり午前中講義で、そのお手伝いをし、午後からフィールドワーク案内でした。今日も、4つの班に分かれて、私は9名の受講生さんを案内させていただきました。 今回もお天気がよく暖かくてよかったです。お天気の変わりやすい季節ですが、2週連続で好天気で暖かったは、本当に幸運でした。皆さんメモをとるなど熱心に聴いてくださいました。1回目の反省に基づいて、時間をかけて「紙芝居」を充実させた甲斐がありました。2日間とも私自身も楽しませていただきました。大徳寺 三門「金毛閣」大徳寺 仏殿南門から参道を望む 大徳寺の塔頭「瑞峯院」が「京の冬の旅」で特別公開中ですが、仲間がご案内しているので、フィールドワーク終了後、Oさん、Aさんと立ち寄りました。→こちらよろしかっったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/24
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【2021年2月20日(日)】 3月17日のシニア講座大徳寺フィールドワークご案内(こちら)の後、18日は事務所で、19日は大徳寺フィールドワーク2回目(24日)の説明内容補強に時間を費やしました。 そして今日は、「京の冬の旅」妙蓮寺2日目でした。もともとは1日だけの予定でしたが、「京の冬の旅」開催が延期になり、終了日も延期になって、妙蓮寺は3月末までとなりました。そのため、今日も含めあと3回お邪魔することになりました。 午後からの雨が心配されましたが、何とかもってくれました。お寺では午前中お彼岸の法要が行われました。そこそこの皆様にお越しいただき、楽しく過ごさせていただきました。 客殿には、普段は収蔵庫に収められている長谷川派の襖絵38面(重要文化財)のうち、松桜図8面、松杉図4面、柳図4面と、長谷川宗宅(等伯二男)筆「吉野桜図屏風」が展示されており、貴重な絵をガラス越しでなくご覧いただくことができます。 ハクモクレン、妙蓮寺椿、御会式(おえしき)桜がキレイです。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/20
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【2021年3月17日(水)】 昨日、2回目の下見で個人的に大徳寺を訪れましたが(こちら)、帰宅してからもフリップなどを準備して、今日の本番を迎えました。 午前中早めに集まって、会場の準備や受付をし、10時から先輩ガイドの講義でした。午後から4人で、夫々各10人程度の受講生を受け持って、大徳寺構内を案内させていただきました。密にならないようにガイドレシーバーを使っての案内ですが、それぞれの塔頭の境内には入らないので、フリップを多用せざるを得ず、そうなると密の方向になるので、そのあたりに気を配りながらのガイドになりました。以前なら、「見やすいように近くまでお寄りください。」と言っていたのですが。 駐車場に面した東門から入って、平康頼の塔、勅使門、金毛閣、仏殿、法堂、真珠庵、大仙院、芳春院、聚光院、総見院、高桐院、龍光院を中心に約1時間半にわたって案内させていただきました。お天気も最高によく暖かで、皆さんに楽しんでいただけたのではないかと思います。私も忙しいなかでの準備でしたが、楽しく案内させていただくことができました。 来週、同じコースで2回目の案内があります。今日不十分だったところを補強したいと思います。平康頼の塔大仙院、真珠庵前の五葉松芳春院参道よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/17
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【2021年3月16日(火)】 3月12日の東京往復(こちら)以降、15日が事務所勤務でした。それ以外の時間は、ほとんどを明日17日と24日のシニア講座の大徳寺案内の準備に費やしました。 今日も朝からその準備でした。夕刻から月イチの津軽三味線レッスンがあるので、午後車で出かけて大徳寺の下見をしました。雨が振ったり止んだりでしたが、幸い傘を差すほどほどでなく、1時間半程度下見をすることができました。 当日は、有料拝観の塔頭寺院の中に入っての案内はないのですが、外から案内にするにしても、詳しく案内する塔頭寺院で拝観できるところは見ておいたほうが、案内に深みが出ると思い、聚光院と大仙院は各30分くらい拝観させていただきました。 大仙院は常時拝観できる塔頭ですが、聚光院は常時拝観ではなく、現在「京の冬の旅」で特別公開中の塔頭です。聚光院での案内は学生さんで、とても折り目正しい案内でした。聚光院のご朱印が書き置きながら千円というのは驚きでした。聚光院(有料エリアはすべて写真撮影禁止)大仙院(有料エリアはすべて写真撮影禁止) レッスンから帰って帰宅してからも準備を続けました。明日は、天気がいいようです。 よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/16
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【2021年3月12日(金)】 3月2日の妙蓮寺(こちら)以来10日ぶりの投稿です。3月2日以降の外出は、・4日 事務所・8日 事務所・9日 午前歯医者・11日 夕刻大徳寺案内の打ち合わせ・レジュメ印刷と会の地区月例会だけでしたが、それ以外の時間は、会のあるお役目の最後の仕上げと、後から述べる今日の講演の準備に費やしました。 9日の歯医者では、この前欠けてしまった右上奥歯の本格的治療が始まりました。もともとちょっと虫歯治療の痕跡のあるだけの健康な歯だったのですが、左側で噛みにくくなっているため、右側に負担がかかって欠けてしまったようです。歯の一部が欠けたものの、幸い根は3本とも残っており、この日は、まず神経を抜きました。今後そこを充填して被せる治療をしていくことになります。 さて今日は、その準備してきた講演の日でした。東京往復をしました。ある私学の名門女子高校からの依頼です。毎年、京都・奈良に4泊5日の修学旅行に行っているのですが、コロナで行けなかったので、その代替に京都についてのお話を1時間くらいして欲しいというものでした。コロナが収まりきってはいませんが、何とかお応えしようといういことになり、私が担当させていただくことになりました。 朝6時くらいに家を出て、11時から12時にかけてお話をし、コロナのリスクを可能な限り避けるため、寄り道せすに真っすぐ帰ってきました。 今日は、私の講演だけでなく、京都・奈良デーとなっていて、朝から色んなイベントがあり、筑前琵琶の奏者を京都から招いての演奏会とかもあり、お昼はなんと美濃吉からお取り寄せのお弁当とのこと(私ではなく生徒さんがですよ)。天真爛漫な生徒さんが多いようで、楽しく講義ができました。一番うけたのは安井金毘羅宮の、こわーい、こわーい「のろい絵馬」のお話でした。あれもこれも話したくて、時間が足らなかったのは反省点ですが、最後終わるとき手を振って見送ってくださったのは感動でした。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/12
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【2021年3月2日(火)】 「京の冬の旅」妙蓮寺の私の第1日目でした。公開は本来は1月9日からの予定でしたが、緊急事態宣言で延期になり、その解除とともに昨日から公開が開始されました。そして公開期間はもとは3月18日まででしたが、公開開始が延期になったため、公開終了も最長で4月11日まで延期されました。場所によって公開期間は違っており、妙蓮寺は3月31日までです。私はもともと1日だけ来させていただく予定でしたが、延長により来させていただく日数は少し増えるでしょう。 今日は、ほぼ午後早い時間まで雨でした。収蔵庫への通路が雨で濡れるため、スリッパが準備されました。緊急事態宣言が解除されたとはいうものの、積極的にはPRしておらず、またけっこう強い雨ということで、静かな一日でした。その分、展示の絵画やお庭と向き合う時間も多く、心静かに一日過ごすことができました。雨でお庭がいっそうキレイでした。十六羅漢の庭 玉淵坊日首が、豊臣秀吉から賜った臥牛石(がぎゅうせき)を中心にして作庭した枯山水庭園です。玉淵坊日首は知恩院方丈庭園を作庭し、桂離宮の造営にも関わったとされる桃山時代の妙蓮寺の僧で、次のような逸話が伝わります。 日首が伏見城で秀吉から、「褒美に何か欲しいものはないか」と尋ねられ、「この庭の臥牛石をいただきたい。私が寺に戻るまでに運び込んで欲しい」と答えたところ、日首が寺に帰ってみると、臥牛石が届いていたといいます。 玉淵はこの臥牛石を涅槃の釈迦と見立て、周りに十六羅漢を配置しました。ただ周りの石は15しかありません。残る一つはお庭を見つめている「あなた」ということのようです。これは晴天の際に撮影したものです。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/02
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【2021年3月1日(月)】 大腸ポリープの2回目の切除手術を2月26日に退院し(こちら)、その後の体調は順調です。食べるものに気を付けたり、アルコールも控えています。会のあるお役目で、忙しい日々は続いており、在宅でもほとんどそのことに時間を費やしています。 そんななか、延期になっていた「京の冬の旅」が、関西の緊急事態宣言解除とともに、開催されることになりました。今日が初日です。勤務日ではなかったですが、種々あるので、事務所に立ち寄って、午後から妙蓮寺を訪問しました。明日が私の正式訪問日ですので、事前訪問です。収蔵庫や書院の展示内容の確認などしました。市長も積極的に京都に来てくださいとは言っていないので、ホームページでの開催宣言も控えめで、暖かくてお天気もよかったですが、拝観者数はやはり少ないようでした。妙蓮寺 鐘楼と山門鐘楼は元和3年(1617)建立、全国的にも数少ない本格的な袴腰型鐘楼。山門は文政元年(1818)に、禁裏より移築されたもの。両袖番所付きは稀に見る格調高い雄姿を誇る。 妙蓮寺を訪れた帰り、K歯科に立ち寄りました。昨日右上の奥歯が欠けたためです。左上の親知らずを抜く治療をしようとしていたところ、右上の歯が痛みだし、その治癒を待っていたところ、その歯が欠けてと、ご難続きです。今日はちょっと見てもらっただけで、次回からこの欠けた部分の本格的な治療です。よろしかったらぽちっとお願いします。にほんブログ村
2021/03/01
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