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平成14年TVチャンピョンラーメン職人王選手権に優勝した森住康二さんのお店だ。池袋からかなり離れた護国寺にあるにもかかわらず、超有名店になった。店主はもともと新三河島に店を構ったが、自家製麺するため、、本来の店より大きい護国寺にある現地に移転した。店内の半分くらいは製麺室およびスープの研究室と見なす台所だ。また、森住さんは近くに、CHABUYA JAPAN SIO RAHMEN BRANCHという塩ラーメンの店を開いた。現在、塩の店の昼の部はなくなったそうだ。 らぁ麺には柔らかいチャーシュー、焦らしネギ、細いメンマが載っている。自家製麺で、平なストレート麺はつるつるして、まるでのどを滑ったようだ。スープにはコクがあるが、意外にさっぱりした。チャーシューは柔らかいが、柔らかすぎるので、形がすぐ崩れた。ちょっと不満だが、全体からみれば、よいと思う。 だが、一番重大な問題はやはり自家製麺の麺なのではないか。ネットおよびガイドでは、森住さんは麺に合うため、スープの味を変えたという。ラーメン王石神秀幸のガイドでは、ある店の店主は自家製麺を目指したが、味が狂ってしまったという。石神が言ったのは、ちゃぶ屋なのではないか。ふだん、麺をスープに合えるようにするが、なぜスープを麺に合えるようにするかわけがわからない。それに、麺の質はスープに比べて、よいものとは言えない。確かに麺はつるつるしているが、平なストレート麺なのに、食感がない。普通の平らな麺は必ず歯切れがよいが、ちゃぶ屋の麺はそんな感じがなくて、粉々な感じがする。しかし、麺に努力している森住さんなら、このような問題を越えることができるのではないか。
2005.06.30
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今日のはぐれ刑事純情派最終回スペシャルを見たが、なんだこりゃと思っている。安浦がなくなったような衝撃な内容ではなくてよかったと思うが、普段の内容に比べて、ままだ。しかも、安浦とクラブのママさんとのロマンスの行方もない。 たぶん、まだスペシャルおよびシリーズの復活が期待できるような気がする。とにかく、安浦吉之助刑事、お疲れ様でした。それに、中村主水も復活しよう!必殺シリーズを見たい!
2005.06.29
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福岡にある名店は都内で展開した。六本木にある支店は都内でいい評価を得たという。 一蘭の特徴と言われたのは、注文のシステムなのではないか。詳しい内容は一蘭のホームページで調べられるが、客にとって、怪しいものなのではないか。しかし、システムが怪しいが、ラーメンのうまさはポイントだ。一蘭はラーメンのスープの濃さ、ネギ、チャーシューの量を調整することができる。中に辛味噌を注目しなければならない。ラーメンに辛味噌を入れたラーメン屋の中に、一蘭はよく注目された。量を調整することができるが、微妙にスープの味を変える。また、豚骨スープだが、臭い味がない。一風堂の東京支店より旨いと思う。 もしチャーシューの量はもっと多ければよいと思う。また、味玉もあればよいと思う。そして、本場の一蘭の本店を食べれば、もっと評価できると思う。http://www.ichiran.co.jp/
2005.06.29
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ほとんど毎日研究室で勉強しているが、変なことをたくさん見た。その中に、一番理不尽なのは、席の独り占めりなのではないか。 一部の席の机の上に、いつもたくさん本およびペットボルトを置いたままで、まるで使っている人はすぐ戻るようだが、実際に、一日中その人の戻りを見たことがない。さらに、毎日同じ席に座っている人もいるが、まるでその席が彼のものとなったように、自分のよく使っているソフトを公共のパソコンにインストールしたり、本を置いたままでしたりしている。確かに、一日中、席にいる時間が長いが、三、四時間にわたって、いない時もある。しかも、わしと同じ国からの人だ。 博士後期の学生の人数が多いので、全部の学生は研究室に入れるわけがないが、このようなことで席を占める必要もないと言える。確かに、規則ではこのようなことが書いてないが、同じ席に拘るため、このようなことをするのは理不尽なのではないか。博士後期に進学したから、もっと道徳に従って、公共の場所を使ってもらいたいと思う。
2005.06.28
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北九州出身の人が渋谷駅のすぐ近くに開いた豚骨ラーメン屋だ。よくマスコミに出たため、渋谷でかなり知られた名店だそうだ。 ラーメンのメニューは簡単で、ラーメンと大盛りしかない。具の量が少ないような気がする。チャーシューの量を増やせばいいじゃないかと思う。しかし、正直言えば、チャーシューは普通なもので、ほかの店に負けたような気がする。スープには豚骨のにおいがつよいが、飲んだ時、味が薄くて、濃厚とは言えない。たぶん東京に応じて、スープの味を変えたような気がする。しかも、九州にある名店一風堂、一蘭の東京支店に比べて、スープの味が薄い。唐そばが勝てるのは、ただ桂花の東京支店だけだと思う。 もし、田中商店、砦のような濃厚の豚骨スープに耐えなければ、唐そばに行ったほうがよい。しかし、本場に負けない豚骨ラーメンを食べたければ、唐そばは満足できない店だと思う。佐野実はなぜ唐そばを気に入るかわからない。なぜなら、唐そばよりスープがもっと濃厚の店がたくさんあるからだ。
2005.06.28
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台湾の新新聞という雑誌が、東大の駒場キャンパスしか集められないため、今日、わざとそっちに行った。しかし、かなり変なシステムに戸惑った。なぜなら、コピー機は二階しか設置されないからだ。 雑誌のバックナンバーは地下一階に置くが、地下一階にコピー機を設置しない。だから、重いバックナンバーを持ちながら階段を上って、コピーしなければならない。結局、もっと30分以上の時間がかかってコピーしたような気がする。 資料のコピーに関しての管理を果たすため、二階にあるカウンターの近くにコピー機を設置するのがわかったが、申請書を書かなくてもコピーができる。しかも係員はカウンターからコピーコーナーがまったく見えないし、まったく見るようにもしないような気がする。このようなシステムはただ入館者に迷惑をかけるだけだような気がする。結局、資料を調べたというより、運動したと言ったほうがよいのではないか。
2005.06.27
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一風堂新横浜ラーメン博物館店の店長は独立して、この「麺の坊 砦」を開いた。京王井の頭線の神泉駅のすぐ近くにあるが、道玄坂および東急本店から歩ければ、15分ぐらいしかかからない。 けっこうおしゃれな店だ。店の中に少しとんこつの臭い味があるが、スープには臭い味がない。また濃厚だが、さっぱりで、飲みやすいとんこつスープだ。太麺と細麺の二種類の麺が選べる。もやしはスープと合えて、スープとのバランスがよい。たっぷり入ったから、体にとってもよいと思う。 唯一の欠点は渋谷から離れることだと思う。渋谷で一番おいしい豚骨ラーメン屋だけではなく、都内でもランキング三位以内の実力があると思う。
2005.06.27
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最近、V6V6のつけ麺特集に紹介された麹町にある旭川ラーメンのラーメン屋だ。なぜ二代目という名前をつけたかわからない。今まで集めた情報によれば、二つの理由があるか、正しいのがとっちかわからない。ひとつは、店主がかつて高円寺にある名店めん徳の味に憧れて、めん徳の店主が修業していた旭川の店に修業し、関係者によって、「めん徳」の名前をもらったので、二代目をつけたという。もう一つは、店主がもともと「めん徳」に関わった人だそうだ。たぶん一番目は正しいのではないか。 豚骨と魚介類を合わせたスープだが、渡なべの魚介類の味と全く違って、昆布によっての味がかなり強い。だから斑鳩と似てるかなと思う。しかし、つじ田のほうが、さらに昆布でのスープを中心とするような気がする。チャーシューも柔らかい。ラーメンと二代目ラーメン二種類のラーメンがある。それに、つけ麺も同じように、つけ麺と二代目つけ麺がある。 確かに、美味しいが、問題は値段と量だ。900円なのに、チャーシューはただ二枚しかない。ラーメンに比べて、二代目ラーメンのメンマの量があまり変わってない。つけ麺の量も青葉、武蔵より少ない。さらに、最近、豚肉の値段がたかくなるとともに、値段が上がってしまった。だが、チャーシューの量はほかの店より少ないのに、なぜ値段を上げたかちょっと戸惑う。量からみれば、値段が他の店よりかなり高いと言える。食べてみる価値があるが、よく通うわけがない。
2005.06.26
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日本に来て三年目、はじめて接骨院に行って、マッサージをした。もともと頸椎の椎間板ヘルニアになったので、よくマッサージをしたが、いつも知り合った先生のところしか行っていなかった。なぜなら、頸椎の病気なので、知らない先生にマッサージされたくなかったからだ。 しかし、最近本当にかなり痛くて、頭痛になってしまった。今日、研究室で勉強していた時、さらに痛くなって、耐えなかった。結局学校の近くにある接骨院に行って、マッサージをした。そっちの先生によると、わしの肩こりがかなりひどいという。 マッサージをしてから、ちょっと楽になったが、たぶんいつかまたいかなくてはならないだろう。
2005.06.25
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都内随一の人気豚骨ラーメン屋だ。本店は秋葉原にあるが、原宿にある支店は、本店を含めて、一番人気がある店だそうだ。それに、本店よりうまいという評価もある。 一番人気があるメニューは鶏カラを入れた「九州じゃんがら」と豚骨スープしかない「ぼんしゃん」の全部入りだ。かなり濃厚なスープだ。また、外見は「桂花」と似てるが、具の量および質ならこっちが勝つ。しかし、スープおよびチャーシューは田中商店系より落ちた。替え玉は1階しか頼めない。 混雑しているので、あまり行かないようにするが、原宿1階店は、本店を含めてのほかの店に比べて、おいしいという情報を手に入れた。食べてみる価値がある店だと思う。
2005.06.25
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暮らし始まり二週間ぐらいなのに、一千人以上の方に見ていただいて、誠にありがとうございました。実は、今まで、このブログのテーマも決めていません。だが、ブログの文を書きながら、論文と自分の研究を進めようと思います。 人生には楽ありゃ苦もあるから、これからも頑張ります。よろしくお願いいたします。
2005.06.23
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最近、新宿に行かなくなってしまったため、食ったことがある店の写真も取れなくなった。池袋、高田馬場、新宿、渋谷は都心のラーメン激戦区と言われる。論文を書くため、最近ただ高田馬場、池袋しか回れなくなった。それに、日本語学校で勉強していた時と同じように、毎週二軒以上の新しい店を食べ歩くことができなくなった。たぶん、今やっているものを終わらせたから、他の店を探そうと思う。
2005.06.23
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東池袋大勝軒を中心に、大勝軒系は東京で広がってきたが、山岸さんが最初働いていた店の本家は、荻窪の丸長だ。だから、時々東池袋大勝軒系は丸長系または丸長大勝軒系とも呼ばれる。その荻窪にある丸長の直系の店の中に、一番人気があるのは、この目白にある丸長だ。 マスコミに出ることを控えているそうだ。だが、開店前にかなり行列ができる。店の顔と言われるメニューは、チャーシューやさいつけそばだ。タレに刻みチャーシュー、やさいたっぷりのっている。麺を食う時、チャーシューとやさいは麺に付いている。麺の量は大勝軒系より少ないが、具がたくさんあるので、わりに満足できるようになった。タレも濃くて、スープ割りしても、美味しい。大勝軒系に負けないつけ麺と言える。 東池袋大勝軒と同じように、店内が狭すぎるので、テーブルの客にとって、ちょっときつい。だが、麺を出すスピードが速いので、混雑してもすぐ麺が食べられる。
2005.06.23
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研究アプローチの一部の内容がもうすぐ出来上がると思うが、台湾の政策過程に関しての資料が足りない。なぜなら、政策過程、とくに対中政策過程に関しての研究が少ないからだ。 台湾の政策過程に関しての研究の中に、憲法、行政と立法との権力関係の関しての研究が多かったが、特に対中政策過程に関しての研究がない。ほとんど新聞記者の作品しかない。また、軍に関しての資料はほとんど公表されていない。新聞記事しか探せない。研究者として、よくないような気がする。 たぶん、先生に出すものは完璧ではないものだが、もう一緒懸命やったから、先生に許していただけるのではないか。
2005.06.22
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田中商店は都内で一番本場に負けない豚骨ラーメン屋だと言われる。だが、北千住の近くの梅島にある。環七にあるので、車で行けば便利だが、電車でかなり時間がかかる。しかも、駅からかなり時間がかかって、歩かなければならない。しかし、系列店であるぼたんと福福が駅の近くにあるので、行きやすい。 店の外で、すぐ豚骨の臭いが嗅げる。確かに田中商店に比べて、ぼたんだけではなく、福福もスープがちょっとうすいような気がする。だが、九州の名店の東京支店に比べて、濃厚だと思う。しかも値段が安くて、1000円以内チャーシュー麺が食える。餃子などのサブメニューも充実だ。満足できる。
2005.06.22
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十年前の初対決以後、若貴兄弟の対決は、今のような形で再開されたのは、悲しいことだ。初めて相撲を見たのは、まだ貴花田と呼ばれた貴乃花の時代だった。本当に真面目で、自分より背が高くて、体が大きな相手があっても、勇ましく自分の相撲をやった貴花田の顔を見て、スポーツマンの心を感心した。それ以来、ずっと貴乃花の相撲を見ていた。 十年前の若貴兄弟の対決を見た時、本当に貴乃花の負けが信じられなかった。なぜなら、技術だけではなく、精神力さえ、貴乃花のほうが強かったからだ。現在、八百長の疑いが出てしまった。貴乃花がそんなことをするのは信じられないが、内容からみれば、兄である若乃花に譲ったのがあり得る。 だが、今のような遺産によってのケンカがよくないと思う。昔の優しい貴乃花のイメージがすべて今回の事件によって潰れた。なくなった先代貴ノ花が知ってたらも、悲しくなったのではないか。
2005.06.22
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今日、教育学部の試験監督の募集に参加した。やはり、経済のため、アルバイトしなければならない。だが、研究に集中のため、どこか自らの都合にあうバイトを探したほうがよいかまだわからない。とにかく、時給が高い試験監督に募集して、後から考えよう。
2005.06.21
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東京の豚骨ラーメンの中に、二郎系は盛んでいる勢力の一つと言える。慶応義塾大学三田キャンパスの近くにあるラーメン二郎本店は慶応大学の学生の御用ラーメン屋だそうだ。かなり多くの弟子がいるそうだが、本家に負けない店は目黒、松戸、赤羽などだけだ。その中に、高田馬場店は、直系の直系と言われる。今、店にあるビルの外装が改装中だが、行列が絶えない。 豚骨醤油スープで背脂がたっぷりのは、二郎系ラーメンのスープの特徴だ。だが、もやしなどの野菜もたっぷりなので、脂っぽいが感じられなくて、かなりバランスがよい。打つ切りの肉の量も多い。太麺もかなりスープと合える。食量が多い人にとって、満足できる店なのではないか。 だが、店内がかなり汚いような気がする。特に、貼ってある知らせは、注意されにくい。例えば、水はセルフサービスという知らせが貼ってあるが、行列の人が見にくいところで貼っているため、初めて店に来る人はこの知らせを注意しないおそれがある。また、従業員募集の知らせに、外国人ダメだという文が載ってある。外国人のわしにとって、決して、よい感じしているのではない。
2005.06.21
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御徒町でできた麺屋武蔵の三号店である。しかも、武蔵とまったく違う味だ。麺屋武蔵のサンマの煮干で作ったスープはよく知られているが、武骨のスープは、豚骨と魚介のWスープだ。また、イカ墨入りの黒武骨と激辛の赤武骨の二種類のスープもある。開店した時、すぐ行列ができて、御徒町にある有名な回転すし屋の客を奪ったという。あるグルメ番組は、これをテーマでやったことがある。特に、この店のメニューは武蔵の主人である山田雄の発想ではなく、店長である矢都木さんだそうだ。今、矢都木は武骨の店主としてやっているだけではなく、武蔵新宿店の店長でもやっている。 武骨のチャーシューは、人気を得た原因だそうだ。開店した時、スープより、ちゃーしゅーのほうが早く売り切れた。最初、武骨のチャーシューは、枚ではなく、豪快で斬って、バラバラのもので、二郎のチャーシューと似てる。最近、厚手で切るようになった。 美味しいが、味がバラバラだような気がする。イカ墨はスープと溶け合わない。九州の黒ラーメンのような麻油と豚骨スープと溶け合うスープと全く違う。それに、豚骨魚介スープというより、豚骨の味は魚介スープを超え、豚骨スープと言ってもいい。
2005.06.21
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正直言えば、大黒将志が出なければ、日本は負けると同じだ。しかし、鈴木隆行を使わないことが正しかったと思う。 現在、挙げられた日本の若くて、いい前衛は、大久保嘉人、玉田圭司、大黒将志だと思う。欧州組の柳沢敦さえこの三人に負けたと思う。この三人を中心として再編すれば、日本のレベルがさらに上がると思う。もちろん、高原、鈴木、柳沢をいらなくてもよい。また、必要があれば、ヒデを中衛から前衛へ移っても、同じ効果が生じることができる。
2005.06.20
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御茶ノ水にあって、もうすぐ創業四十年になった昔の東京ラーメンの店だ。店主は、さぶちゃんの店主と親しいそうだ。たぶん、これによって、さぶちゃんと同じように、半チャラーメンは人気メニューだ。 味はさぶちゃんと似てるような気がするが、さぶちゃんと同じように値段も安いのでありがたい。それに、ワンタンメンも食べられる。チャーシュー麺および半チャーハンを注文しても、700円以内済むことができる。さぶちゃんと同じように、ありがたい店だと思う。
2005.06.20
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今晩七時、大岡越前の最終回の放送だ。越前は大ピンチがあったという内容だという。 正直言えば、北大路欣也の演技がうまい。また、推理も面白い。しかし、ピンチの時、越前を助けに行ったのは、越前の友達の旗本の三男坊である徳田新之助のことを望んでいる。やはり、大岡越前が出れば、吉宗も出なければならないと思う。しかも、マツケンが演じた吉宗じゃなければダメだと思う。 スペシャルでもいいけど、とにかく、マツケン暴れん坊将軍の放送再開を望んでいる。
2005.06.20
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早稲田大学のすぐ近くのグランド坂で、春の時、綺麗な桜が咲いている。新宿御苑または上野公園のような大勢の桜ではないが、かなり綺麗だと言える。初めて見た時、まるで桜の雨が降るような気がした。綺麗だしか言えない。福山雅治の歌の桜坂ではないが、わしにとっては桜坂だ。
2005.06.19
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博多にある豚骨ラーメンの東京支店だ。御茶ノ水、神田で三軒の支店がある。ネットで、東京にある龍龍軒は博多の本店に負けない味だという。 水道橋または御茶ノ水支店のカウンターの席と違って、こっちはテーブルの席だ。実際に行ってみれば、なんか、ほかの名店の東京支店と同じ、ちょっと味が薄いような気がする。しかし、御茶ノ水の店のほうが、九州の名店に負けないと言われたそうだ。次は御茶ノ水の支店に行ってみようと思う。
2005.06.19
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昼は東池袋大勝軒風で、夜は二郎風で経営しているラーメン屋だ。茨城大勝軒系もちろん、大黒屋本舗は、自分なりの実力がある。 昼の部は東池袋大勝軒風というより、南池袋大勝軒などの魚介類スープの味が濃い大勝軒系の店に近いと思う。量は大勝軒系より少ないような気がする。夜の部は二郎と同じように、背脂が多い豚骨醤油スープだ。麺は、超太麺で、食感がよい。二郎風というより、味が全然違って、自分なりの味ができたと言える。 夜の部の麺を出すスピードが遅いような気がする。たぶん、麺が超太いので、すぐ出せるわけがないのではないか。わしなら、昼の部より、夜の部のほうが美味しいと思う。やはり、この店の自分なりの味を食いたい。
2005.06.19
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ラーメンプロデューサーである渡辺樹庵が高田馬場でできた新しいラーメン屋だ。味は渡なべの豚骨魚介じゃなくて、豚骨の粉と豚骨スープで作った濃厚の豚骨スープだそうだ。店内はもちろん渡なべと同じ風に、ジャスバーの雰囲気でが広がっている。 スープは隣の一風堂より濃厚だと思う。それに、家系の豚骨醤油スープとまったく違う味だ。渡なべの薄いチャーシューとまったく違う厚いチャーシューはスープと合える。しかも量も渡なべより多い。また具は渡なべの有名なメンマまたは豚骨ラーメンの定番の万能ネギときくらげではなく、野菜だ。しかもスープとのバランスがよい。 渡辺樹庵系のラーメン屋の共通欠点は値段と量なのではないか。量は一風堂より少ない。しかもなんつッ亭の東京支店と同じように少ない。また、確かにスープは濃厚だが、スープ自身の濃厚ではなく、豚骨の粉によっての味だと思う。確かに、新しい豚骨ラーメンを作ろうとする点からみれば、渡辺樹庵は成功したと言える。だが、素材自身によっての味ではないので、美味しいが、渡辺樹庵の実力からみれば、素材自身の味ではなく、豚骨の粉によって出た味だから、わしはちょっと失望した。 それに、余計な世話だが、店名のローマ字が間違ったような気がする。店名の漢字は「六坊」だが、ローマ字で「ROKU BO」を書いてしまった。しかし、「坊」の発音は「BO」ではなく「BOU」だ。看板を作る人が日本人なら、もう一度日本語を学んだほうがよい。
2005.06.18
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ラーメンファンじゃなくても知っているラーメン屋をあげたら、斑鳩は必ず挙げられると言える。すべてのラーメンランキングで必ずいい成績が取れる。また、マスコミにもよく紹介される。日本全国でも知られていた名店だ。 店主は麺屋武蔵で修業したが、定番のラーメンの外観は青葉と似てる。青葉に影響を与えられたと言われるので、普通のラーメン評論家は斑鳩を「青葉インスパイア系」とする。確かにラーメンの外観は青葉と似てるが、味はまったく違う。同じ豚骨スープと魚介類スープを合わせたスープだが、青葉のスープは豚骨ベースの味が濃い。斑鳩は魚介類スープの味が濃い。また、斑鳩は本番のラーメンとまったく違う味の限定メニューを開発している。六月十九日から一週間ぐらい夏休みだが、十八日まで、たくさんの限定メニューの注文ができる。たぶん、再来週の営業再開の時、終わった海醤油そば(名前を忘れた)のかわりに、新しい限定メニューを出すかもしれない。しかし、限定メニューの塩鰹ラーメンと油そばは続いているそうだ。 もちろん、定番のラーメンを注文する人が一番多いと言える。豚骨と魚介類スープを合わせたWスープで、カツオ、昆布の味が濃い。半熟玉子、柔らかいチャーシューも美味しい。全部入りラーメンの中に、とろ昆布は入っている。とろ昆布はさらにスープの味を変えることができる。 行列が長い店だが、席が多いので、ほとんど30分以内は入れる。本当に文句を言わせれば、たぶん、量が少ないのに、値段が高い点しか言わないのではないか。だが、一番高い店である渡なべに比べ、斑鳩の大盛りは安いと思う。絶対薦める店だと言える。
2005.06.18
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昨日のゼミで、科目を登録した人が発表しなくてはいけないが、残る授業の時間が足りないので、今学期わしは発表しないで済むかもしれなくなったことがわかった。 日本語が上手ではないので、この話を聞くと、ホッとした。だが、決してよい事ではない。というのは、今学期、ゼミで指導教官の指導をいただくことができなくなったからだ。だから、早く今学期が終わる前に行っている研究の内容を出さないと、先生の意見がいただけない。 たぶん、これから、毎週土曜日、研究室で勉強するのではないか。
2005.06.18
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このブログで百枚の写真しか保存できないので、これから、日記を書きながら、日記を削除するつもりだ。まず、普段食わなくてもよいラーメン屋を削除しようと思う。
2005.06.17
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東武百貨店12階スパイス池袋東武にある旭川のラーメン屋さんだ。石神秀幸がプロデュースした「諸国ラーメン探訪区」は、東京以外の美味しいラーメンを紹介している。蔦亭は、石神に二年間頼まれてから、やっと出店した。 山頭火と同じように、豚骨ベースのスープで、醤油、味噌、塩の三つの種類のメニューがある。醤油ラーメンは一番人気があるメニューだそうだ。旭川ラーメンなら、やはり醤油ラーメンだろう。チャーシューなら、わしが好きな種類だ。スープも、豚骨スープの味が濃くて、よいと思う。 ネットで、あまりよい評判がない。確かに、蔦亭より、山頭火のほうがさらに豚骨の味は濃い。それに、豚骨醤油ラーメンなら、蔦亭より、さらに美味しい店が探せると思う。しかし、一度食べに行く価値がある旭川の名店だと思う。
2005.06.17
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神田小川町に隠れた名店だ。わしはよくに通っている。店内で、和紙で飾って、柔らかい雰囲気をしている。わしの指導教官と同じ岡山出身の店主は人柄がよいとラーメンファンたちに評価されて、優しくて、明るい人だようだ。もちろん、店主の人柄だけではなくて、この店で、ほかのラーメン屋さんで味わえないラーメンが食える。 鶏ガラを中心に、豚骨、野菜などの素材を使われたスープで、鶏カラの濃い味が感じられる。さらに、醤油の味が濃いのに、スープとよく合えるし、スープの素材の味を越えない。また、食えば食うほど、柔らかい感じが強くなれるチャーシューも絶品だ。わしは固いチャーシューが好きだが、わしにとって、きびのチャーシュー醤油に納得できる。また、醤油より、わしは塩のほうが好きだが、両方も絶品だと思う。そして、店主はよくきびの味とまったく違う新しいメニューを開発している。 特につけ麺も美味しい。きびのつけ麺は醤油、梅塩、味噌の三種類がある。味噌の味が濃いので、ほとんどのラーメン屋の味噌つけ麺のタレのスープは豚骨ベースだが、きびのスープは、味噌に越えられないで、かなり味噌と合える。何回食っても飽きない味だ。 もし、きびの欠点を言わなくてはならなければ、たぶんつけ麺の具が少ない点しかないのではないか。チャーシューつけ麺の注文ができれば、よいと思う。 店主はよくわしに声をかけて、親切な人だ。たくさんラーメン屋に行ったことがあるが、ただきびの店主しか客に声をかけない。留学生のわしにとって、日本人と会話できるチャンスをもらって、本当にありがたいと思う。去年、麺達七人衆:品達で、支店を開いた。また、6月、代々木で、きびとまったく違う味の店を開いた。たぶん、店が繁栄しているので、最近、あまり本店に出ないようだ。時間があれば、わしもきびのほかの支店に行きたい。
2005.06.17
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日本のプロ野球の歴史で、今日は決して忘れるわけにはいかない日だ。野茂英雄は日米通算200勝を取った。しかも、100勝以上はメジャーで取ったのだ。確かに、日本で残した成績は、金田正一、米田哲也、稲尾和久、別所毅彦などの大投手の通算成績に負けたが、メジャーでの成績を含めば、負けないとは言える。 もともと、ケガをしたので、メジャーに行く前に、実力が落ちたと思われたが、野茂は、誰にも信じられない成績を取った。もし、近鉄または日本のプロ野球界に入らないで、直ちにメジャーに行けば、さらによい成績が取れると言えるのではないか。しかも、野茂の成功で、イチロー、松井秀喜、松井稼頭央らの日本のトッププロ野球選手は、メジャーへの勇気を生じて、挑戦しに行った。野茂は、日本のプロ野球を変えた人だとも言えるのではないか。 本当におめでとう!野茂英雄選手!もっと勝利を取ろう!
2005.06.16
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一年半ぶり東池袋大勝軒に行った。ラーメンファンにとって、東池袋大勝軒はただのラーメン屋ではなくて、ラーメンの聖地だ。というのは、日本でどこでも食べられるつけ麺を生むのが東池袋大勝軒の店主の山岸一雄だからだ。また、山岸一雄の弟子および孫弟子の店は、日本で盛んでいる。東池袋大勝軒のもとに、大勝軒系は日本のラーメン屋で一大勢力になった。 一年半前の行列に比べて、今日の行列はかなり短くなった。たぶん休日ではなかったのではないか。だが、山岸さんが店に出なくなったのは原因かもしれない。近年以来、山岸さんは足の病気になって、ますます歩けなくなったそうだ。テレビのバラエティでは、去年の秋、山岸さんは入院して、足の手術を受けて、リハビリしたが、退院以後ただ一回しか店に出なかったそうだ。それに、弟子の力が足りないため、麺とスープの質は落ちた。だから客はますます減ってきたという。だが、弟子は自ら修行し、レベルを上げようとして、しかも山岸一雄に認められたそうだ。 しかし、東池袋大勝軒の味は確かにほかの大勝軒系の店の味と違う。スープおよびつけ麺のタレの豚骨味は、他の店より濃い。それに、つけ麺のタレを備える方法も違う。他の店はいつも麺を湯切りする前にタレを準備したが、東池袋大勝軒は湯きりする直前、タレを準備した。だから、出したのは、他の店のように暖かいまたはちょっと冷えたタレではなく、熱いタレだ。 たぶん、山岸さんが店に出ていないうちに、本当の山岸さんの味が味わえないのではないか。だが、落ちたと言っても、東池袋大勝軒の味は確かに、食えない味だと思う。休日なら混雑しているかもしれないが、食べてみる価値がある。
2005.06.16
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ハヤタ隊員、モロホシ ダン隊員、郷秀樹隊員、北斗星司隊員、東光太郎隊員というのは、ウルトラマン、ウルトラセブン、帰ってきたウルトラマン、ウルトラマンA、ウルトラマンタロウ五人のウルトラ兄弟のことだ。ウルトラマンのファンにとって、この五人は、永遠のヒーローなのではないか。 確かに、今のウルトラマンに比べ、昔のほうがつまらなくて、内容はほとんど同じだったが、児とも時代のわしに、夢、希望、勇気を与えていたのは、ウルトラ兄弟だ。やはり、ウルトラマンというのは、M78星雲からやってきたヒーローだと思う。ウルトラ五兄弟は永遠不滅だ!ずっとファンの心に残って、夢、希望、勇気を与えることができるヒーローだ。 シュワツ!
2005.06.16
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都内で九州本場の豚骨ラーメンに負けない田中商店の系列店だ。店に入ると、豚骨の臭いを鼻につく。スープの味もかなり濃い。九州にある豚骨ラーメンを食べたことがないが、田中商店系列のラーメンは、九州の豚骨ラーメン屋の都内の支店よりさらに濃いような気がする。 チャーシュー、万能ネギ、のり、きくらげというのは、博多長浜ラーメンの特徴だそうだ。ラーメンガイドでは、ぼたんは本場に負けないと評価したという。わしは、本場の豚骨ラーメンを食べたことがないので、本場に負けるかどうかの評価できないが、美味しい店だと言える。田中商店が北千住の近くの梅島にあるので、かなり不便なところだが、ぼたんは大塚にあるので、行きやすいのではないか。田中商店に行くことが面倒くさいと思う人に、わしは、ぼたんを勧める。
2005.06.15
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神田神保町にあるわずか七席しかないラーメン屋だ。しかし、ここは「半ちゃラーメン」を生んだ店だ。半ちゃラーメンというのは、ラーメンとチャーハン半分でのことだ。店主はかなり年を取ったようだが、昔は洋食のシェフだそうだ。 値段が安いのは、店の特徴だ。同じ値段で、さぶちゃんより美味しい店がないだろう。夜の部が始まったばかりなのに、すぐ並び始まった。さすが昔の東京ラーメンの味を守っている店だ ネットでは、化学調味料を使いすぎるそうだ。また、味が名店に負けた評判もあるそうだ。確かに、麺屋武蔵、青葉、斑鳩に比べ、さぶちゃんはそんなに有名ではない。だが、半ちゃラーメンを生む店主は引退してもおかしくない年なのに、頑張っている。だから、食う価値がある。
2005.06.15
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ようやく十八部、つまり最後一部の最後だ。はぐれ刑事純情派は、人情刑事のトップ作品と言われても、おかしくないのではないか。日本のテレビ歴史で、派手な推理ではないが、、紳士的な風に、鋭い見方で事件を解決した刑事は、安浦吉之助しかいない。 水曜日夜9時、いつもテレビ朝日の刑事ドラマを見ている。柴田恭兵のはみだし刑事はもちろん、相棒も見ている。はみだし刑事は去年の夏既に終わった。内容はいいが、最後はちょっと前作より内容が早すぎて終わったような気がする。まるで終わりのため、終わらせる内容ような気がする。 はぐれ刑事純情派の終わりはもうすぐだ。衝撃なシーンを望まないが、十八年間やっている人気ドラマに相応しい結末を望む。本当にお疲れ様でした!安浦刑事!
2005.06.15
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ラーメン激戦区と言われた池袋にある豚骨ラーメン屋だ。よくマスコミに紹介さらたし、ラーメンガイドにもよく載っている名店だ。 光麺と熟成光麺のスープは違うそうだ。また、具の種類は多い。プリンは女性に人気があるそうだ。最近、東京で、多くの支店ができた。ちょっと熊本にある名店「桂花」の盛り方と似てるような気がする。だが、具の美味しさのほうが、桂花よりいいと思う。 だが、スープからみれば、すぐ隣にある無敵家に負けたような気がする。スープは悪くないが、無敵家に比べ、豚骨の味が足りないような気がする。しかし、これは美味しくないのではなく、比較の結果だ。
2005.06.14
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もうすぐゼミで発表することになった。だが、発表しようと思う研究内容は半分しか出来上がらない。台湾人だが、自分の国の政策過程において、そんなに多い問題があると思っていなかった。ただ対中政策過程のみ検討すると、軍体制だけではなく、行政部門にも多くの連携問題がある。また、総統の主導権が強いと言われたが、法的な視角からみれば、総統の役割は実際に明らかではなく、曖昧だった。 だが、統合できる問題点を探さないと、発表ができないので、もっとがんばらなくてはならない。
2005.06.14
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「家」が付いていないが、家系のラーメン屋だ。家系というのは、横浜にある吉村家を元祖とするラーメン屋だ。家系ラーメンの特徴は豚骨スープと鶏ガラを合わせた豚骨醤油スープ、酒井製麺によっての極太麺、ほうれん草、海苔三枚ということだ。また、「麺の硬さ」「スープの濃さ」「脂の量」を自分の好みに変えられる。 千代作は吉村家の弟子である「家系御三家」と言われた六角家の孫弟子だ。しかし、味は、自分で工夫したようだ。わしは吉村家のラーメンを食べたことがないが、吉村家によって認められた直系弟子の店のラーメンを食べたことがある。千代作のスープは、直系のスープに比べて、さっぱりになって、直系の店のような脂っぽいスープではない。また、千代作のチャーシューは自分なりの真空調理で、食感がほかの家系ラーメン屋さんよりよい。そして、ほかの家系ラーメン屋さんがないメニュ-である油そばを開発した。 食べたことがある家系ラーメン屋の中に、一番美味しいのは、千代作に間違いない。やはり、直系の店より、さらに工夫したラーメンは美味しいのではないか。だが、店の清潔感がちょっと足りないような気がする。たぶん、古いのではないか。
2005.06.14
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2003年開店したが、すぐ名店に入った店だ!店主はもと和食の職人だそうなので魚介類に関しての知識を使って、珍しいスープを作った。魚介類の名店といえば、麺屋武蔵なのではないか。武蔵によって、サンマの煮干が有名になった。しかし、生粋が使ったのは、煮干じゃなくて、サンマの塩焼きだそうだ。 本当に他のラーメン屋で食えないスープを味わったと思う。魚介類スープの店が何軒に行ったことがあるが、生粋で、食べたことがないスープを味わった。香りが強かったり、濃かったりして、美味しいしか言えない。しかも、付けた玉ネギをスープに入れると、味が変わって、さらに深い味が味わえる。食う価値がある店だと言える。 だが、具の質はスープに相応しくないような気がする。厚いチャーシューで、柔らかいが、もっと相応しいチャーシューができるかような気がする。それに、量が少ないが、値段が高すぎるような気がする。最近、ネットで、質が落ちたという批判もあるそうだ。やはり、有名になってから質が落ちるのは名店の宿命なのではないか。
2005.06.13
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池袋にある人気豚骨醤油ラーメン屋だ。並盛りから、大盛りまで、値段が同じだ。休日だけではなく、平日も並んでいるが、回転のスピードが速いので、そんなに長い時間を待たないで食える。しかも、値段がやすくて、1000円以内、チャーシュー麺が食える。トッピングの種類が少ないが、量が多い。 豚骨スープのコクがあって、背脂も多い。だが、飲んだ時、脂っぽい感じがない。かなりレベルが高いスープだ。麺は自家製麺で、食感がよい中太縮れ麺だ。あまりラーメン屋が使わないトッピングの白髪ネギはスープと意外に合える。 しかし、トッピングの質は、スープに比べ、やや落ちるような気がする。ネギ以外のトッピングは普通なもので、スープに相応しくないトッピングだと思う。
2005.06.13
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山岸一雄の筆頭弟子と言われた滝野川大勝軒の二号店だ。だが、自分でスープを工夫したそうなので、スープの味は東池袋大勝軒とちょっと違って、魚介類の味が強いような気がする。 看板メニューはもちろん「もりそば」だ。タレの魚介類スープおよび酢の味がちょっと強いような気がする。これに対し、麺屋ごとうのほうが、東池袋大勝軒と同じように、豚骨の味が強い。チャーシューは硬そうだが、食べると、柔らかさが感じられる。最近行った時、味付けじゃない煮玉子をつけた。開店の時がないので、サービスだと思う。 わしはよくこっちに通っている。やはり、東池袋大勝軒が混雑しすぎるので、麺屋ごとうまたは南池袋大勝軒のほうが簡単に食べられるのではないか。だが、つけ麺のタレの中に、化学調味料を入り過ぎるような気がする。確かに、つけ麺に化学調味料を入れるのは定番だが、こっちのほうが、スープ割りしてから飲むと、化学調味料が口に残った。これに対し、麺屋ごとうのスープを飲んだ時、そんな感じがない。また、湯切りの工夫が足りないような気がする。麺を食べ切りだ時、碗の下にかなり多い水が残っている。ほかの店のつけ麺を食べた時、そんなに多い水を残ることがない。そして、店員の管理も頑張らなくてはならないような気がする。今年のホワイトディーの前に行った時、店長がいなかったが、店員は台所でチョコレートを作っていた。すぐカウンターの席の近くにいたので、チョコレートの匂が嗅げた。かなり、麺を味わうことに邪魔した。また、客がカウンターの上に食器を置いた時、店員らはすぐ片付けないで、近くの席が注文した麺を出したまたは新しい客がその席に座った時片付ける。新しい客にとって、店が汚いような感じがあるのではないか。ほとんど細かいところなだが、いいイメージを潰したところだと思う。 やはり、つけ麺およびラーメンのレベルがよいが、もっと細かいところに工夫したほうがよいのではないか。
2005.06.13
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今までの順位からみれば、堀内のクビはもう決められたと言える。しかし、ファンたちが戸惑っているのは、多くのいい選手を集めたのに、日本一になれないのみならず、ますます落ちたことと思う。 巨人が抱えた最も大変な問題は、選手の年齢が高いのではないか。先発ピッチャーのローテーションの中に、30才以下のは、内海しかいない。バッター陣の中に、30才以下のは、二岡と阿部しかいない。特にFAによって、ほかのチームから引き抜いた選手は、ほとんど巨人に来てからすぐ衰退し、今もう「不良債権」になった。それに、FA選手を使うように、若い選手を使わない。そのため、若い選手は、レギュラーを得るチャンスさえもらえない。巨人が毎年崩れてきた理由は、若い選手が出られないで、年を取った選手を使いすぎることだと言える。 堀内および原は巨人を崩した罪を被られたと言える。なぜなら、大量のFA選手の引き抜きをし始めたのは、長嶋茂雄だ。ミスターと言われた長嶋を批判する勇気がある巨人のOBは一人でもいない。それに、巨人のフロントは、長嶋が言った話しか聞かない。長嶋が監督をやめても、巨人のフロントは、長嶋の話に従って、チームを経営すると言える。 今、巨人を復活させるため、高齢選手を辞める必要があるのではないか。例えば、工藤は40才以上なのに、20歳ぐらいの選手の威力があるが、安定感はますます下がってきた。それに、巨人で、桑田、前田がいるので、工藤のようなベテランの必要がないだろう。これに対し、楽天、オリックスのような若い選手が多いチームにとって、工藤のようなベテランが必要だと思う。また、桑田は直球のノビとスピードを失っただけではなく、変化球のキレも失った。引退させて、コーチをやらせばいいと思う。 バッター陣の中に、江藤、清原、ローズを外したほうがよい。江藤はもう昔の力がないと言える。清原は爆弾を抱えながら、守備の力およびボールを判断する力を失った。ローズはよい助人だが、巨人が必要なのは、斉藤宜之、矢野謙次のようなスピードもあれば、バッティングもよい選手だ。 わしの考え方は、ある巨人の大OBが言った話と同じだ。その大OBは「世界の王」と言われた王貞治だ。王は、弱いダイエーを強くさせる実績があるし、巨人の監督として、実績をも残した。また、王の球界での地位によって、巨人のフロントを抑えることができると考えられる。だが、巨人のフロントにとって、王をソフトバンクから引き抜こうとしたのは、王のチームを救える実績ではなく、巨人だけではなく、世界の代表的な選手を、田舎に行かせた誤りを隠そうとするからだ。それに、王にとって、巨人に帰れば、名誉監督である長嶋の下にいると同じだと言える。もし、巨人のフロントが長嶋が残した考え方をやり直しなければ、巨人はさらに弱くなると言える。
2005.06.12
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千葉にある札幌の味噌ラーメン屋と同じの西山製麺の麺を使う味噌ラーメン屋だ。しかも、住まいのすぐ近くにあるので、よく通っている。 味噌ラーメンといえば、札幌にあるすみれおよびさっぽろ純連だと言われた。すみれの新横浜ラーメン博物館にある支店はすでに閉店した。さっぽろ純連は高田馬場に支店がある。しかし、美春の味噌ラーメンは、食べたことがある純連に負けられないと思う。 美春のスープはコクがある豚骨ベースのだが、味噌と合える。しかも四種類の味噌ラーメンを選ぶことができるし、四種類の味噌を合わせる「特選」もある。特選の中にコーンを中心に、たくさん野菜が入っている。また、魚介類スープの醤油ラーメンおよび豚骨ラーメンもある。 札幌にあるすみれおよび純連の味噌ラーメンを食べたことがないが、都内で食べたことがある。美春の味噌ラーメンは、純連の支店を抜くことができると言える。
2005.06.12
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東京随一美味しいつけ麺屋と言えるのは、荒川区にある勢得だ。準備の時間がかかるので、開店時間わずか昼の三時間半だけだそうだ。それに、開店一時間前に並び始まったのは、俺の空や東池袋大勝軒などの都心の激戦区にある名店だが、都心ではない荒川区に、開店一時間前に行列ができる勢得は凄いと言える つけ麺が好きの店主は東池袋大勝軒、べんてんに通って、独学したそうだ。しかし、タレにはコクがあるので、独学の人によって作られたのは思わない。また大勝軒系のつけ麺のタレはちょっと酸っぱく、甘いが、勢得が豚骨ベースのタレだから、まったく味は違う。それから、食感がよい自家製麺の太麺は、質が極めて高いと言える。それに、大勝軒より量が多い。満足できる。そして、厚いチャーシューだが、柔らかくて、食いやすい。しかし、メニューで一番人気が高いのはつけ麺ではなく、あつもりだ。あつもりというのは、麺を湯切りしてから、もう一度温めるつけ麺のことだ。熱い太麺は、さらに麺の食感を上げる。それに、つけ麺を食べた時、タレがますます冷やしたが、あつもりを食べた時、タレが最後まで熱いので、スープ割り以後、スープの旨さが味わえる。 だが、混雑というのは、名店の宿命だと言えるのではないか。いつも日曜日に通っているわしは、もともと10時45分ぐらい着いたが、さらに開店後15分ぐらい待っていたら席がある。最近、10時半以前着かないと、開店後20分以上待たなくてはならなくなった。それに、行列がもっと長くなったような気がする。たぶん常連客が増えてきたせいだと考えられる。しかし、いくら行列が長くなっても、常連客はずっと通っているというのも勢得を認めた人が増えた証明なのではないか。わしにとって、つけ麺が好きの人に絶対勧める店は勢得しかない。
2005.06.12
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「家」だったり、豚骨醤油スープだったりしても、家系ではない。店は紹介されたことがあるが、店主が全然マスコミに出てないので、代表的な職人は知られていない。だが、無敵家は池袋で、光麺を超えて、一番人気がある豚骨ラーメン屋に間違いない。なぜなら、無敵家は休日だけではなく、平日にも並んでいるからだ。 豚骨醤油スープの中に背脂がたっぷりだが、スープを飲むと、全然脂っぽいのが感じられない。また、チャーシューは厚切の角煮なので、食感がいい。それに、よく新たな発想のメニューを開発する。わしはよくねぎ豚めんを注文する。ねぎが多いが、わりに豚骨醤油スープと合えるし、脂とも旨く合える。 無敵家の豚骨醤油スープは九州にある博多ラーメン屋らの東京支店より、豚骨の味が濃くて、美味しいと言える。だから、平日さえ並んでいることが納得できる。だが、食べる価値がある。
2005.06.11
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この十年間、東池袋大勝軒の山岸一雄の弟子の中に、最も師匠に負けないと言われた店は、麺屋ごとうだ。山岸氏自らも「池袋で、東は大勝軒、西は麺屋ごとう」と言っていた。ラーメンはもちろん、師匠直伝のもりそば呼ばれたつけ麺も、評価がよい。 スープに豚骨ベースが中心だが、つけ麺のタレの中に、魚介の味も味わえる。その味は確かに東池袋大勝軒のスープの味に間違いない。また、自家製麺の麺も、東池袋大勝軒系の弟子の中に一番よいと言える。チャーシューは厚いが、柔らかくて、食感がいい。さすが東池袋大勝軒に負けない直系弟子の店だ。そして、中盛りの値段が並盛りと同じなので、満足できる。 特に、麺屋ごとうは立教大学の近くにあるので、並んでいる人が多いと考えられるが、東池袋大勝軒のような混雑ではない。また、東池袋大勝軒直系の店は、ほとんど麺を出す前に、多くの時間がかかって、客を待たせるが、麺屋ごとうは、ほかの東池袋大勝軒直系の店よりちょっと速いような気がする。 だが、残念なのは、新しいメニューを開発する気がないことだ。師匠の味を続けることができるのは凄いことだが、シェフ出身の店主は、師匠を超えて、新しいメニューを開発することができると思える。山岸氏自らもつけ麺を開発し、業界の第一人と認められるのではないか。ごとうが自分なりの新たなメニューを開発することを望む。
2005.06.11
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都内で人気がある味噌ラーメン屋えぞ菊の支店だ。早稲田の学生にとって、一番良い点は学生割りとセットメニューなのではないか。学生証を持ちに行くと、百円の割引がある。 本店に行ったことがないが、具の量が多いので、量なら満足できる。だが、そんなに人気があるはずではないような気がする。なぜなら、ラーメンの命と言われたスープからみれば、そんなにおいしいとは言えないからだ。食べたことがある味噌ラーメン屋に比べ、えぞ菊のスープの味は薄い。本店に行ったことがないが、スープを飲むと、有名な店とは思えないような気がする。 ネットの情報によると、えぞ菊の先代店主は既になくなったそうだ。だから、質が悪くなったのは考えられる。やはり、えぞ菊を食べたことがある人が言ったように、えぞ菊の人気は先代店主の努力およびマスコミによっての結果のような気がする。
2005.06.11
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店主が東池袋大勝軒で修業したので、大勝軒の名前ではなくても、山岸一雄の東池袋大勝軒直系の店と見なした。店主もそれを自慢したようなので、看板で「大勝軒直系」を書いた。もちろん、店の看板メニューは自家製麺の「もりそば」だ。もりそばは東池袋大勝軒系のつけ麺の名前だ。 チャーシューが大勝軒より柔らかいので、わしはちょっと好きではない。だが、タレが東池袋大勝軒のほかの直系の店より薄いような気がするので、気にしている。つけ麺の弱点はタレがますます薄くなったと言われるから、タレの味はつけ麺の命だと言えるのではないか。しかも、スープ割りはスープじゃなくて、お湯だ。タレの濃さがスープ割りの味を決めるので、わしは、これが七福神の弱点だと思う。やはり、直系と言ったが、本家より、味が落ちたような気がする。
2005.06.10
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