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12/30 終値 前日比 ダウ 17603.87 -117.11 S&P500 2063.36 -15.00 ナスダック 5065.85 -42.09 出来高(万株) NYSE 56264 NASDAQ 124043 英FT100 6274.05 -40.52 独DAX 10743.01 -117.13 ブラジル・ボベスパ 43349.96 -304.01 米30年債 3.04% 0bp 米10年債 2.30% -1bp WTI原油 36.60 -1.27 金 1059.8 -8.20 CRB 174.89 -2.45 日経225先物(円建て) 18910 -90 (大証比)為替(ドル円) 120.51 +0.05 (ユーロ円) 131.73 +0.17 (ユーロドル) 1.0931 +0.0011 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って反落。朝方の米国株式市場は、東部時間午前10時頃に公表された中古住宅販売仮契約(11月)が市場予想を下回ったことなどが悪材料となり売り優勢の展開となった。その後も、主要3指数はマイナス圏で推移した。米エネルギー情報局(EIA)の週報で、米国の原油在庫が市場予想に反して大幅な積み増しとなったことが明らかになり原油先物価格が下落したことに加え、ロシアが2016年予算の想定原油価格を引き下げる可能性が報じられたことから、産油国に対する先行き懸念が広がった。また、国際通貨基金(IMF)のラガルド専務理事が、独紙の寄稿記事において、2016年の世界経済の成長は期待はずれなものになるとの見通しを示したことも投資家の警戒感につながった。終盤にかけてダウは一段と売られる展開に。結局、主要3指数ともマイナス圏で取引を終えた。個別では、一部調査会社が2015年第4四半期の出荷台数について強気な予想を示したテスラ・モーターズ(+0.4%)が続伸。一方、EOGリソーシズ(-0.7%)などエネルギー関連銘柄が売られる展開となった
2015.12.31
■ココロ■今日のテーマ『思い切って捨てる』几帳面さが際立つときなので、今日は整理整頓やお掃除に力を入れて。使うかどうか迷ったモノも、思い切って捨てると気分もスッキリしそうです。普段なかなか手をつけない所の掃除をするのも良いかもしれませんね♪
2015.12.31
12月30日大引け19,033.71円前日比+51.48円出来高概算14億9,001万株ドル円相場1ドル=120.36円長期国債先物価格=149.04円JGB10Y=0.270%(+0.005%)JGB5Y=0.035%(+0.005%)JGB20Y=0.995%(-0.005%)(15:00現在)大納会の日経平均は3営業日続伸。欧米株高を好感し買い戻し優勢でスタートしたものの、積極的な売買は見送られ、買い一巡後は伸び悩む動きとなった。欧米株が上昇した流れを引き継ぎ、朝方の日経平均は19,000円の大台を回復して取引を開始。寄付き後は利益確定売りをこなしながら130円超上げ幅を拡大する場面も見られたが、年末年始の休場を控えていることから、上値追いは限定的となった。後場に入っても、下値では押し目買いが入る一方、上値では利益確定売りが膨らみ、日経平均はプラス圏ながら方向感に欠ける動きとなった。大引けにかけては19,000円台前半で推移し、結局51円高の19,033円で大納会の取引を終了した。物色面では、明治HD(2269)やグリコ(2206)などの食品株が堅調に推移したほか、関西電(9503)や中部電(9502)などの電力株が強含んだ。また、アイサンテクノロ(JQ4667)やパイオニア(6773)などの自動運転関連株、さくら(3778)やインフォテリア(M3853)などのフィンテック関連株が賑わったほか、SMS(2175)やフルキャストHD(4848)などの人材紹介関連株も上昇が目立った。個別では、昨日引け後に良好な16/2期第3Q累計決算を発表したアダストリア(2785)が急伸し、WSCOPE(6619)やトリドール(3397)などが上場来高値を更新した。半面、新日鉄住(5401)やJFEHD(5411)などの鉄鋼株が軟調に推移したほか、清水建(1803)や東急建設(1720)などの建設株も緩んだ。そのほかでは、T&DHD(8795)や東京海上(8766)などの保険株が冴えない動きとなった。値上がり銘柄数は1,207、値下がり銘柄数は597。2212 山崎パン 2,735.0 +211.0 大幅続伸 野村が「Buy」へ引き上げ 収益性改善は予想以上に長期化。 3905 データSEC 575.0 +29.0 大幅に4日続伸 SNS掲載の自社商品をAIで発見できるサービス開始。 6496 中北製 602.0 +63.0 急反発 通期上方修正で一転経常増益 短納期品の受注取り込み。 2685 アダストリア 6,800.0 +940.0 大幅続伸 WEB事業伸長で3Q累計営業益2.6倍 値下げロスも減少。 6773 パイオニア 335.0 +16.0 急反発 野村が目標株価増額 カーエレ成長戦略が明らかになってきた。 6908 イリソ電子 6,820.0 +210.0 反発 水戸が「B+」へ格上げ 来期以降の利益成長への期待値高まる。 4114 日触媒 8,470.0 -280.0 3日ぶり反落 岩井コスモが「B+」へ格下げ 不透明感で株価下落受けて。
2015.12.30
ブリヂストン<5108.T>は、米自動車用品小売り大手ペップ・ボーイズ・マニー・モー&ジャック<PBY.N>買収をめぐり、米著名投資家カール・アイカーン氏による最新の買収提案への対抗案は出さないと発表した。ペップ社については、ブリヂストンとアイカーン氏の買収合戦になっており、ブリヂストンが24日に買収額を1株17ドルに引き上げたのに対し、アイカーン氏は28日、同18.50ドルに上積みした。
2015.12.30
12月30日前引け19,044.01円前日比+61.78円出来高概算7億5,424万株ドル円相場1ドル=120.53円長期国債先物価格=149.01円JGB10Y=0.275%(+0.010%)JGB5Y=0.035%(+0.005%)(11:30現在)大納会前場の日経平均は3営業日続伸。欧米株高を背景に買い戻し優勢でスタートした後は、上げ幅を一時150円近くまで拡大する場面も見られたが、前引けにかけては伸び悩んでいる。欧米株の上昇を好感し、朝方の日経平均は19,000円の大台を回復して取引を開始。寄り付き後は、利益確定売りをこなしながらジリ高歩調を辿り、一時19,100円台前半まで上昇する場面も見られた。ただ、年末年始の休場を前に積極的に上値を試す動きは限定的となり、買い一巡後は徐々に利益確定売りの流れが強まった。前引けにかけでは19,000円台半ばで推移し、結局61円高の19,044円で前場の取引を終えている。物色面では、ソニー(6758)や村田製(6981)、日電産(6594)などのハイテク株が堅調に推移しているほか、トヨタ(7203)やデンソー(6902)などの自動車関連株、東電(9501)や関西電(9503)などの電力株も確り。また、クラリオン(6796)やパイオニア(6773)などの自動運転関連銘柄やさくら(3778)やインフォテリア(M3853)などのフィンテック関連銘柄が賑わい、サイバダイン(M7779)や菊池製作(JQ3444)などロボット関連銘柄の一角も上昇が目立つ。個別では、昨日引け後に良好な16/2期第3Q累計決算を発表したアダストリア(2685)が急伸しているほか、富士フイルム(4901)に医療事業売却打診と伝わった東芝(6502)や、提携先のベンチャー企業が指紋認証でイオン銀行と提携したと伝わったトレイダーズ(JQ8704)が大幅高となっている。半面、T&DHD(8795)や第一生命(8750)などの保険株が軟調に推移しているほか、武田(4502)や小野薬(4528)などの医薬品株が冴えない。そのほかでは、COOK(2193)やアスクル(2678)などネット関連株の一角が売りに押されている。値上がり銘柄数は1,105、値下がり銘柄数は679。
2015.12.30
12/29 終値 前日比 ダウ 17720.98 +192.71 S&P500 2078.36 +21.86 ナスダック 5107.94 +66.95 出来高(万株) NYSE 58977 NASDAQ 138091 英FT100 6314.57 +59.93 独DAX 10860.14 +206.23 ブラジル・ボベスパ 43653.97 -110.37 米30年債 3.04% +10bp 米10年債 2.31% +8bp WTI原油 37.87 +1.06 金 1068.0 -0.30 CRB 177.34 +2.88 日経225先物(円建て) 19105 +125 (大証比)為替(ドル円) 120.46 +0.06 (ユーロ円) 131.56 -0.50 (ユーロドル) 1.0920 -0.0048 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って上昇。欧州株式相場が堅調な推移となっていたことに加えて、原油先物価格が上昇していたことなどが買い安心感につながり、朝方からNY株式相場は堅調な地合いで始まった。東部時間10時頃に発表された消費者信頼感指数(12月)が市場予想を上回ったことなども支援材料となり、その後も買い優勢の動きが継続。アップル(+1.8%)やアマゾン・ドット・コム(+2.8%)、アルファベット(+1.5%)といったテクノロジーセクターに買いが広がり、ダウの上げ幅は一時200ドル超となる場面もみられた。 上値では利食い売りの動きもみられ、取引終盤にかけては上げ幅をやや縮小する展開となったものの、最終的に、主要3指数は揃って50日移動平均線を上回る水準で取引を終了した。 個別では、自動運転関連で人材採用を積極化させていると報じられたテスラ・モーターズ(+3.6%)が反発。ハイアールなど2社と3G・4Gの中国特許ライセンス契約を結ぶことで合意したと伝わり、クアルコム(+2.6%)が3営業日続伸となった。一方で、消費者向け3Dプリンター「キューブ」の生産を打ち切ると発表したことが引き続き売り材料視され、スリーディー・システムズ(-4.5%)が続落。このほか、ソーラーシティ(-3.1%)やルルレモン(-1.5%)、クリー(-1.7%)などが軟調な推移となった。
2015.12.30
■ココロ■今日のテーマ『親切すぎるとお節介』親切心が空回りしてしまいそうなとき。やりすぎはお節介と思われて、迷惑がられてしまうかも。相手の気持ちを優先させるようにして♪
2015.12.30
12月29日大引け 18,982.23円 前日比 +108.88円 出来高概算 15億7,873万株 ドル円相場1ドル=120.32円 長期国債先物価格=149.05円 JGB10Y=0.270%(+0.005%) JGB5Y=0.035%(±0.000%) JGB20Y=1.005%(+0.005%) (15:00現在)
2015.12.29
家庭でも電気を買う会社を選べるようになる来年4月の電力小売り全面自由化に向け、国の登録を受けた販売事業者が100を超えた。自由化開始までに200程度の事業者が参入を認められる見通し。年明けには各社の料金メニュー発表や事前受け付けが本格化する。 経済産業省が28日、電力取引監視等委員会の審査を通ったジュピターテレコム(JCOM)の子会社など30の事業者を登録し、年内に登録を終えた事業者数は計119となった。申請中の事業者も94あり、来年3月までには登録される見通し。大手都市ガスや石油元売り、通信など異業種からの参入のほか、太陽光発電など再生可能エネルギーを手がける会社などが並ぶ。
2015.12.29
12月29日前引け18,873.27円前日比-0.08円出来高概算7億602万株ドル円相場1ドル=120.29円長期国債先物価格=149.04円JGB10Y=0.270%(+0.005%)JGB20Y=1.000%(±0.000%)(11:30現在)前場の日経平均は小反落。海外市場が小動きのなか、売り優勢でスタートしたが、売り一巡後は押し目買いが入り、前日終値を挟んでの小動きとなっている。欧米市場が閑散小動きで手掛かり材料難のなか、主力株中心に売り先行でスタートした。朝方に89円安の18,783円まで下げたが、売り一巡後は内需株中心に押し目買いが入り下げ渋る動きとなった。前場中ごろからはプラス圏に浮上する場面もあったが、大納会を明日に控えて見送りムードも強く、結局、8銭安の18,873円で前場の取引を終えている。物色面では、武田(4502)やアステラス薬(4503)などの薬品株が買われ、村田製(6981)やアルプス(6770)などの電子部品株も高い。Jフロント(3086)や7&I-HD(3382)などの小売り株が反発しているほか、カカクコム(2371)やCOOK(2193)などのネット関連株も物色されている。個別では、茨城県つくばに最新のロボットを活用するモデル地区を整備する構想を発表したサイバダイン(M7779)が一時年初来高値に並び、今期業績が3期ぶりに最高益見通しと報じられたココカラファイン(3098)が急反発。また、昨日大引け後に好決算を発表したDCM(3050)が大幅続伸しているほか、国内証券の投資判断引き上げを好感しアルパイン(6816)が大幅に5営業日続伸となっている。半面、新日鉄住(5401)やJFEHD(5411)などの鉄鋼株が反落し、郵船(9101)や川崎船(9107)などの海運株も弱い。原油安を受けてJX(5020)や国際帝石(1605)などの石油株や、三菱商(8058)や丸紅(8002)などの商社株も軟調となっている。個別では、9-11月期の営業利益が市場予想を下回ることが報じられたUSEN(4842)が売られ、昨日大引け後に3-11月期の決算を発表したハローズ(2742)は材料出尽くし感から急反落。また、今期の中国事業が赤字転落との観測報道で太平洋セメ(5233)が安く、今期見通しを下方修正したクボテック(7709)が軟調となっている。値上がり銘柄数は1,219、値下がり銘柄数は567。
2015.12.29
12/28 終値 前日比 ダウ 17528.27 -23.90 S&P500 2056.50 -4.49 ナスダック 5040.99 -7.51 出来高(万株) NYSE 56668 NASDAQ 129688 英FT100 6254.64 +13.66 独DAX 10653.91 -73.73 ブラジル・ボベスパ 43764.34 -250.59 米30年債 2.94% -2bp 米10年債 2.23% -1bp WTI原油 36.81 -1.29 金 1068.3 -7.60 CRB 174.46 -1.63 日経225先物(円建て) 18860 -40 (大証比)為替(ドル円) 120.36 +0.04 (ユーロ円) 132.08 +0.16 (ユーロドル) 1.0973 +0.0008 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは続落。ナスダック指数は5営業日ぶりに反落となった。朝方の米国株式市場は、中国及び欧州株式市場の軟調な流れを引き継ぎ売り優勢の展開となった。本日はロンドン株式市場がバンクホリデーのため休場となるなか、原油先物価格の下落が嫌気され、独DAX指数や仏CAC40指数が売りに押される展開となった。原油先物価格が徐々に下げ幅を拡大させるなか、米国株式市場はその後もマイナス圏で推移した。サウジアラビアの経済政策の見直しを受け、産油国経済に対する懸念も広がった。終盤にかけて買い進む動きが見られたもののプラス圏には浮上せず、結局、ダウは薄商いのなか続落して取引を終えた。個別ではエネルギー関連銘柄が売られるなか、海洋掘削装置の契約の中途解約が報道されたトランスオーシャン(-4.9%)が続落。一方、一部調査会社が、感謝祭翌日のブラックフライデーからクリスマスイブまでのホリデー商戦の販売について、後半にかけて婦人衣類を中心に売り上げが伸びたと発表したことから、ナイキ(+1.0%)など一部小売関連銘柄が買われる展開となった
2015.12.29
■ココロ■今日のテーマ『引っ張れ~☆』物事の全体を見る力を発揮しやすいときなので、リーダーなどまとめ役をやると良さそう。あまりライバル意識を持たないように過ごすのがみんなを上手くまとめるポイントです♪
2015.12.29
12月28日大引け18,873.35円前日比+104.29円出来高概算15億5,526万株ドル円相場1ドル=120.39円長期国債先物価格=149.03円JGB10Y=0.270%(-0.005%)JGB5Y=0.035%(-0.005%)JGB20Y=1.000%(-0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は6営業日ぶりに反発。割安感から買い先行でスタートした後はもみ合いとなったものの、その後は堅調推移が続いた。欧米市場が休場のなか、先週末までの5営業日で580円超下落していたことから値ごろ感に着目した買いが優勢となり、上昇して取引を開始。買い一巡後は18,800円を挟み方向感に欠ける取引が続いた。ただ、後場に入ると一転上値を試す展開となり、一時上げ幅を150円超まで広げた。その後は戻り売りに押されやや上げ幅を縮小したものの、結局104円高の18,873円で本日の取引を終えた。物色面では、三菱UFJFG(8306)や三井住友FG(8316)などの銀行株が強含み、野村HD(8604)や大和証G(8601)などの証券株の上昇も目立った。また、新日鉄住(5401)や三井金(5706)などの資源関連株に買い戻しが入ったほか、三菱ケミHD(4188)や三井化学(4183)などの化学株も堅調。そのほか、自動運転車の公道利用を目指し政府が具体的な行程表の検討を開始すると伝わり、クラリオン(6796)やパイオニア(6773)、JVCKW(6632)などの自動運転関連銘柄が賑わった。個別では、訪日客向けATMの設置に向けて、地方銀行が相次ぎ動き始めたと伝わり、ATMで高シェアを持つOKI(6703)が大幅に反発。半面、ファーストリテイ(9983)やアダストリア(2685)などの小売関連株が甘く、テンプHD(2181)やアウトソシング(2427)などの人材サービス関連株も売り優勢。また、キリンHD(2503)やカルビー(2229)やなどの食品株が弱く、コーセー(4922)や花王(4452)、共立メンテ(9616)などのインバウンド関連銘柄も小安く推移した。個別では、先週末に今期は減益となる見通しを発表した象印(7965)が8.2%安。また、国内証券が投資判断を引き下げた飯田GHD(3291)が大幅安となった。値上がり銘柄数は1,570、値下がり銘柄数は327。6753 シャープ 118.0 +8.0 10日ぶり急反発 鴻海精密工業が3000億円規模で買収提案と報道。 5480 冶金工 143.0 +13.0 7日ぶり急反発 高ニッケル耐食合金4フィート幅コイルの製造に成功。 4582 シンバイオ 245.0 +18.0 大幅続伸 日本での「リゴサチブ注射剤」第3相国際共同試験を開始。 6072 地盤ネットH 421.0 +53.0 6日ぶり急反発 地盤安心マップPROに「地盤安心不動産マップ」実装。 3691 リアルワールド 2,790.0 +260.0 急反発 「CROWDビジネスパック」のオンライン販売を開始。 4825 WNIウェザー 4,115.0 -220.0 急反落 上期営業益0.5%増 新システムの稼働遅れで予想下振れ。 7965 象 印 1,584.0 -141.0 大幅に3日続落 前期は上振れ着地も今期営業益15%減。
2015.12.28
東京証券取引所や名古屋証券取引所など全国の証券取引所は、2018年10月1日までに、上場企業の株式の売買単位を100株に統一する。 売買単位は現在、100株か1000株で、上場企業の約73%が100株単位としている。売買単位を小口に合わせれば、投資の最低額が下がり、NISA(ニーサ=少額投資非課税制度)が活用しやすくなると期待される。
2015.12.28
12月28日前引け18,808.35円前日比+39.29円出来高概算8億2,342万株ドル円相場1ドル=120.36円長期国債先物価格=148.99円JGB10Y=0.275%(±0.000%)JGB20Y=1.005%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は6営業日ぶりに反発。海外市場が休場のなか、割安感から買いが入っているものの上値は重く、方向感に乏しい展開となっている。欧米市場が休場のなか、先週末までの5営業日で580円超下落していたことから値ごろ感に着目した買いが優勢となり、上昇して取引を開始。買い一巡後は戻り売りに押されマイナス圏に沈む場面も見られたものの、下値余地は限られた。その後は18,800円を挟み方向感に欠ける取引が続いたが、前引けにかけてはプラス圏で小動きとなり、結局、39円高の18,808円で前場の取引を終えている。物色面では、三菱UFJFG(8306)や三井住友FG(8316)などの銀行株が強含み、東電(9501)や関西電(9503)などの電力株も堅調。また、新日鉄住(5401)や神戸鋼(5406)などの鉄鋼株のほか、三菱商(8058)や三井物(8031)などの商社株も騰勢を強めている。自動運転車の公道利用を目指し、政府は具体的な行程表の検討を開始すると伝わり、クラリオン(6796)やパイオニア(6773)やJVCKW(6632)などの自動運転関連銘柄の上昇が目立つ。個別では、500億円を投資し中国に車載電池の工場を建設すると伝わったパナソニック(6752)が3.6%上昇。また、4-12月期は営業最高益を更新する見込みと伝わった東レ(3402)は3日ぶりに反発している。半面、ファーストリテイ(9983)や良品計画(7453)などの小売関連株が弱含み、明治HD(2269)や森永乳(2264)などの食品株も甘い。また、COOK(2193)やMonotaRO(3064)、GMOPG(3769)などのネット関連株が利益確定の売りに押されている。個別では、先週末に従来の会社予想を下回る上期業績を発表したWNIウェザ(4825)が3.5%安。また、留学生の長時間労働で社長が書類送検されたラオックス(8202)は大幅に反落している。値上がり銘柄数は1,403、値下がり銘柄数は451。
2015.12.28
■ココロ■今日のテーマ『自信をもって力まずに』人から認められたい気持ちが強く出てくるとき。自信が出てくるときでもあるので、頑張れそうですが周りが見えなくなって暴走してしまうことも。肩の力を抜いてリラックスしましょ☆
2015.12.28
28日(月)○鉱工業生産(11月速報、前月比、経済産業省)決算発表-しまむら 等-0.5% 休場=オーストラリア、英国 等米・2年国債入札(発行予定額:260億ドル)29日(火)決算発表-アダストリア 等 米・10月のS&P/ケース・シラー住宅価格指数(前年比)米・12月の消費者信頼感指数米・5年国債入札(発行予定額:350億ドル)+5.6%93.830日(水)大納会(2015年最終売買日) 米・7年国債入札(発行予定額:290億ドル)31日(木)大晦日年末ジャンボ宝くじ、抽選会休場=韓国、インドネシア、ドイツ、イタリア、ブラジル 等米・12月20日-26日の新規失業保険申請件数 27.3万人2016年1月1日(金)元日○マイナンバー制度の運用開始休場=米国、英国、ドイツ、イタリア、フランス、マレーシア、インドネシア、オーストラリア、シンガポール、韓国、中国、香港 等中・12月の製造業PMI 49.8
2015.12.27
================= 1960年12月27日、池田勇人内閣は「国民所得倍増計画」を閣議決定。国民総生産を10年間で2倍にする目標を掲げ、本格的な高度経済成長時代への転換となりました。
2015.12.27
■ココロ■今日のテーマ『お買い物は昼間のうちに』ダイナミックな面が出てくるときですが、贅沢な気分も強くなるので金銭的にもダイナミックになってしまいそう・・・。お買い物は昼間のうちに済ませておいたほうが良さそうですね♪
2015.12.27
落合が日本人初の年俸1億 ================= 1986年12月26日、プロ野球の落合博満選手が、推定年俸1億3千万円でロッテから中日へ移籍契約しました。日本人プロ野球選手で初の年俸1億円超えとなりました。
2015.12.26
■ココロ■今日のテーマ『こころの声を聞こう♪』感情を出しにくくなって、こころにカギをかけてしまいそう。悩みなどは誰かに相談してみて。時には自分をさらけ出すのも必要ですよ♪
2015.12.26
12月25日大引け 18,769.06円 前日比 -20.63円 出来高概算 19億1,288万株 ドル円相場1ドル=120.09円 長期国債先物価格=148.93円 JGB10Y=0.275%(±0.000%) JGB5Y=0.040%(+0.005%) JGB20Y=1.010%(+0.005%) (15:00現在)
2015.12.25
経営立て直しを進める東芝が、炊飯器など小型白物家電を開発・生産する国内拠点を、売却する方向で検討していることが24日、分かった。 海外の白物家電生産拠点は既に売却の検討に入っており、国内拠点も売却すれば、すべての白物家電の生産拠点を売却することになる。 室町正志社長はこの日、読売新聞の取材に対し、「東芝の中に(白物家電事業を)残すという選択肢はほとんどない」と述べた。急速な財務悪化で、設備投資の余力が限られているためとみられる。家電を手がける東芝子会社「東芝ライフスタイル」が保有する関連会社株の過半数を手放す案が有力となっている。 白物家電の生産拠点は、国内は新潟県、海外は中国、タイ、インドネシアにある。このうちインドネシア工場は、中国家電大手「スカイワース」に売却することを明らかにしている。他の拠点についても、売却を模索してきた。
2015.12.25
12月25日前引け18,812.18円前日比+22.49円出来高概算9億7,743万株ドル円相場1ドル=120.22円長期国債先物価格=148.96円JGB10Y=0.275%(±0.000%)JGB20Y=1.010%(+0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は5営業日ぶりに小反発。海外市場が小動きのなか、4営業日続落していたことで押し目買いが優勢となったものの、上値の重い展開が続いている。欧米市場が閑散小動きのなか、前日までの4営業日で560円下落していたことで値ごろ感からの買いが優勢となり小高く始まった。1ドル=120円台前半の円高を嫌気し、寄り後は戻り売りに押される場面もあったが、内需株中心に押し目買いが広がり、前場中ごろ以降は小幅高での推移となっている。ただ、クリスマス休暇で市場参加者が減少するなか方向感は出ておらず、結局、22円高の18,812円で前場の取引を終えている。物色面では、武田(4502)やエーザイ(4523)などの薬品株が買われているほか、明治HD(2269)や雪印メグ(2270)などの食品株も高い。アダストリア(2685)やUアローズ(7606)などのアパレル関連が反発し、MS&AD(8725)や損保JPNK(8630)の上昇も目立つ。個別では、3-11月期の営業利益が過去最高と報じられた7&I-HD(3382)が5営業日ぶりに反発しているほか、今期利益見通しが市場予想を上ぶれた壱番屋(7630)が急反発している。昨日ストップ高となった日水(1332)は寄り後も堅調に推移している。半面、新日鉄住(5401)やJFEHD(5411)などの鉄鋼株や住友商(8053)、三井物(8031)などの商社株が反落し、三井不(8801)や住友不(8830)などの不動産株が続落している。トヨタ(7203)やホンダ(7267)などの自動車株も総じて軟調。個別では、国産ジェット「MRJ」の納入1年延期を発表した三菱重(7011)が急反落しているほか、国内証券が投資判断を引き下げた日新薬(4516)が続落。3-11月期営業利益が市場予想並みと報じられたABCマート(2670)は売り優勢となっている。値上がり銘柄数は594、値下がり銘柄数は1,238。
2015.12.25
12/24 終値 前日比 ダウ 17552.17 -50.44 S&P500 2060.99 -3.30 ナスダック 5048.49 +2.56 出来高(万株) NYSE 39309 NASDAQ 70698 英FT100 6254.64 +13.66 独DAX 10727.64 +238.89 ブラジル・ボベスパ 44014.93 +545.41 米30年債 2.96% -3bp 米10年債 2.24% -2bp WTI原油 38.10 +0.60 金 1075.9 +7.60 CRB 176.09 +0.88 日経225先物(円建て) 18800 -10 (大証比)為替(ドル円) 120.32 -0.60 (ユーロ円) 131.92 -0.03 (ユーロドル) 1.0965 +0.0053 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 ダウは4営業日ぶりに反落。一方、ナスダック指数は4営業日続伸となった。朝方の米国株式市場は売り優勢の展開となった。本日はクリスマスイブのため、米国株式市場が午後1時までの短縮取引であることや、翌日が祝日で休場となることから、積極的な買いが入らなかった。原油先物価格が堅調に推移するなど好材料も見られ、ダウはプラス圏に浮上する場面も見られた。しかし、薄商いのなか終盤にかけて売りに押される展開となり、結局、本日の安値圏で取引を終えた。一方、ナスダック指数は終盤に売りに押されたものの、保険や銀行関連銘柄が買われたことなどからプラス圏で取引を終えた。個別では、バイオジェン(+0.7%)などバイオ関連銘柄の一部が買われた。接続障害が発生したエレクトロニック・アーツ(+0.5%)は一時売られたものの、その後はプラス圏で推移した。一方、前日引け後に株式分割を実施したナイキ(-1.8%)が続落。ハリバートン(-0.8%)などエネルギー関連銘柄もさえない展開となった
2015.12.25
■ココロ■今日のテーマ『今日は満月♪』今日の20:12ごろに満月になります。満月の日はなぜか興奮度が高まり自分をコントロールをしづらくなりがち。イライラして他人とぶつかってしまうかもしれません。無理をしすぎないように、リラックスできる時間をつくりましょうね♪
2015.12.25
12月24日大引け18,789.69円前日比-97.01円出来高概算19億8,707万株ドル円相場1ドル=120.51円長期国債先物価格=148.92円JGB10Y=0.280%(+0.010%)JGB5Y=0.040%(+0.005%)JGB20Y=1.010%(+0.010%)(15:00現在)本日の日経平均は4営業日続落。国内休場中の欧米株高を好感し、200円近く上昇してスタートしたものの、売りに押され下げに転じた後は、ジリ安歩調を辿った。日本が休場の間、原油価格の下げ止まりを背景に欧米株が堅調に推移したことから、朝方の日経平均は買い戻し先行で取引を開始。ただ、クリスマスを前に市場参加者が限られる中、一段と上値を追う動きは限定的となり、寄付きで高値をつけた後は伸び悩む展開となった。後場に入ると、徐々に利益確定売りの流れが強まり、日経平均はマイナス圏に沈んだ。大引けにかけても安値圏での推移が続き、結局97円安の18,789円で取引を終えた。物色面では、武田(4502)や小野薬(4528)、日医工(4541)などの医薬品株が弱く、アスクル(2678)やCOOK(2193)、ネクスト(2120)などのネット関連株も売りに押された。また、大成建(1801)や安藤ハザマ(1719)、東急建設(1720)などの建設株、共立メンテ(9616)やコーセー(4922)などのインバウンド関連株が軟調に推移し、明治HD(2269)や森永菓(2201)などの食品株も下落が目立った。個別では、国内証券が投資判断を引き下げた協和キリン(4151)が大幅安となり、足元堅調に推移していたアイスタイル(3660)やリニカル(2183)、WSCOPE(6619)なども急落した。半面、商品市況の下げ止まりから、住友鉱(5713)や大阪チタ(5726)などの非鉄株、三菱商(8058)や三井物(8031)などの商社株が買い戻され、JFEHD(5411)やコマツ(6301)などの中国関連株も堅調に推移した。個別では、国内証券が相次いで目標株価を大幅に引き上げた日水(1332)がストップ高比例配分で取引を終えた。値上がり銘柄数は326、値下がり銘柄数は1,523。1332 日 水 566.0 +80.0 ストップ高 SMBC日興が「1」へ・みずほが「買い」へ引き上げ。 6879 イマジカロボ 503.0 +80.0 ストップ高 オー・エル・エムを子会社化 アニメ制作事業を獲得。 4575 CANBAS 900.0 +150.0 ストップ高 ライセンス付与の米提携先が新薬臨床試験の開始可能に。 2132 アイレップ 384.0 +24.0 大幅続伸 プラットフォーム・ワンの「MarketOne Dynamic」と連携開始。 6088 シグマクシス 602.0 +100.0 ストップ高 ローソンとデジタル化システム開発で合弁会社を設立。 6027 弁護士コム 2,018.0 +133.0 8日ぶり急反発 ソフトバンク・日本IBM共催の開発イベントで受賞。 7624 NaITO 174.0 -27.0 急反落 3Q累計は13%営業増益も通期見通し据え置きを嫌気。
2015.12.24
中央競馬の一年を締めくくるグランプリレース「第60回有馬記念」(日曜=27日、中山芝内2500メートル)の枠順公開抽選が24日、都内で行われ、以下のように決まった。 4年連続の参戦(2012年から1着、3着、3着)で、ここがラストランとなるGI・6勝馬ゴールドシップは8枠15番、宝塚記念&天皇賞・秋など今年重賞6勝の実力を誇るラブリーデイは2枠4番からスタートする。 今年の菊花賞馬キタサンブラックは6枠11番、ミルコ・デムーロ騎乗のサウンズオブアースは5枠9番、ルメール騎乗のリアファルは6枠12番に入った。 なお、このレースは25日(金曜)から前売りが開始される。★「有馬記念」枠順と騎手(ルージュバックは53キロ、キタサンブラック、マリアライト、リアファルは55キロ、他は57キロ)★【1枠】 1番 オーシャンブルー 石川【1枠】 2番 ヒットザターゲット 小牧太【2枠】 3番 ラストインパクト 菱田【2枠】 4番 ラブリーデイ 川田【3枠】 5番 アドマイヤデウス 岩田【3枠】 6番 アルバート アッゼニ【4枠】 7番 ゴールドアクター 吉田隼【4枠】 8番 ワンアンドオンリー 浜中【5枠】 9番 サウンズオブアース M・デムーロ【5枠】10番 トーセンレーヴ ボウマン【6枠】11番 キタサンブラック 横山典【6枠】12番 リアファル ルメール【7枠】13番 ルージュバック 戸崎圭【7枠】14番 ダービーフィズ 田辺【8枠】15番 ゴールドシップ 内田博【8枠】16番 マリアライト 蛯名
2015.12.24
12月24日前引け18,935.65円前日比+48.95円出来高概算10億2,374万株ドル円相場1ドル=120.72円長期国債先物価格=148.92円JGB10Y=0.280%(+0.010%)JGB5Y=0.040%(+0.005%)JGB20Y=1.010%(+0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は小幅ながら4営業日ぶりに反発。国内休場中の欧米株高を好感し、200円近く上昇してスタートしたものの、その後は利益確定売りに押され、徐々に上げ幅を縮小している。原油価格の下げ止まりや欧米株の上昇を好感し、朝方の日経平均は19,000円の大台を回復して取引を開始。ただ、クリスマスを前に市場参加者が限られる中、積極的に上値を追う動きは限定的となり、寄付きで高値をつけた後は、伸び悩む展開となった。その後も、下値では押し目買いが入る一方、上値では利益確定売りが膨らみ、日経平均はプラス圏ながら方向感にかける動きとなった。前引けにかけては再び売りの流れが強まり、結局、48円高の18,935円で前場の取引を終えている。物色面では、商品市況の下げ止まりを背景に、住友鉱(5713)や三井金(5706)などの非鉄株、三菱商(8058)や三井物(8031)などの商社株が買い戻されているほか、JFEHD(5411)やコマツ(6301)などの中国関連株も上昇が目立つ。また、みずほFG(8411)や東京海上(8766)などの金融株が堅調に推移している。個別では、国内証券が投資判断のほか、目標株価を大幅に引き上げた日水(1332)がストップ高買い気配となっているほか、22日引け後に人気アニメを手掛ける映像会社の買収を発表したイマジカロボ(6879)も急伸している。半面、COOK(2193)やアスクル(2678)、GMOPG(3769)などのネット関連株が軟調に推移しているほか、明治HD(2269)や森永菓(2201)などの食品株、小野薬(4528)やエーザイ(4523)などの医薬品株が売りに押されている。個別では、国内証券が投資判断を引き下げた協和キリン(4151)が9%超下落し、東証1部値下がりランキングで首位となっている。値上がり銘柄数は693、値下がり銘柄数は1,126。
2015.12.24
米株は3日続伸。エネルギー・素材が指数の上昇をけん引した。原油価格の続伸を好感し、シェブロン、エクソン・モービルがそろって3%超上昇。S&P500のエネルギー指数は4%を超える上昇となった。このほか、幅広い銘柄が買われ、同指数の全10セクターが値上がりした。S&P500指数は年初来で0.3%高となりプラス圏を回復した。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 17602.61 +185.34 (+1.06%)NASDAQ 5045.93 +44.82 (+0.90%)S&P500 2064.29 +25.32 (+1.24%)SOX 671.78 +4.68 (+0.70%)CME225(ドル建て) 19125 +255 CME225(円建て) 19060 +190 WTI 37.50 +1.36 (+3.76%)ドル円 120.88 ユーロ円 131.89 米10年債利回り(%) 2.26 米2年債利回り(%) 0.99
2015.12.24
■ココロ■今日のテーマ『スイスイ、スイスイ!』スピードが上がっていくとき。頭の回転も速くなり、能率良く物事を進められそう。ネットの口コミなど情報を上手く活用してさらにスピードアップしちゃいましょう♪
2015.12.24
================= 1956年12月23日、有馬記念の前身・第1回中山グランプリが開催。ファン投票で出走馬を選ぶ企画は画期的でした。第2回以降は「有馬記念」と名称が変更されました。
2015.12.23
12/22 終値 前日比 ダウ 17417.27 +165.65 S&P500 2038.97 +17.82 ナスダック 5001.11 +32.19 出来高(万株) NYSE 84977 NASDAQ 155049 英FT100 6083.10 +48.26 独DAX 10488.75 -9.02 ブラジル・ボベスパ 43469.52 +269.57 米30年債 2.95% +4bp 米10年債 2.23% +4bp WTI原油 36.14 +0.33 金 1074.10 -6.50 CRB 171.95 -0.47 日経225先物(円建て) 18910 +40 (大証比)為替(ドル円) 121.07 -0.12 (ユーロ円) 132.67 +0.39 (ユーロドル) 1.0956 +0.0041 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 <株式相場>主要3指数は揃って続伸。寄り付き前に発表された7-9月期の実質GDP確定値は、個人消費の拡大が寄与し、市場予想を上回った。これを受けて、米国株式相場はやや買い優勢で取引を開始した。寄り付き後は、中古住宅販売件数(11月)が市場予想を大きく下回ったことなどを受けて、主要3指数は一時マイナス圏に沈む場面もあった。ただ、原油先物価格が5営業日ぶりに反発の動きとなっていたことから、リスク回避姿勢が和らぎ、米国株式相場は徐々に堅調推移となった。午後にかけても本日の高値圏でしっかりの動きに。生活必需品やエネルギーセクターを筆頭に、全セクターで買いが優勢となった。ナスダックは5000ポイントの大台を回復して取引を終えている。個別では、一部アナリストが株式見通しを引き上げたことを受けて、キャタピラー(+4.9%)が上昇。また、買収対象になるとの一部観測を受けてイェルプ(+6.4%)が買われた。一方で、新たに米3州で病原性大腸菌をめぐり当局が調査と伝えられたチポトレ・メキシカン・グリル(-5.2%)が軟調。前日買われていたHCAホールディングス(-1.1%)などの病院株は、本日は売りに押された。
2015.12.23
■ココロ■今日のテーマ『ユーモアがないとね。』人付き合いが上手なふたご座の日。今日は「コミュニケーション」がカギになるので、友達や仲間とのおしゃべりを楽しんで。シリアスな話は、ユーモアを取り入れながら解決してあげてね。
2015.12.23
12月22日大引け 18,886.70円 前日比 -29.32円 出来高概算 19億7,459万株 ドル円相場1ドル=121.21円 長期国債先物価格=148.97円 JGB10Y=0.275%(+0.005%) JGB5Y=0.040%(+0.005%) JGB20Y=1.000%(+0.005%) (15:00現在)
2015.12.22
経団連は22日午前、経営労働政策特別委員会(経労委)を開き、2016年春闘の経営側の指針となる経労委報告案を大筋で了承した。 賃金水準を一律に引き上げるベースアップ(ベア)について、3年連続で容認する考えを示した。15年春闘を上回る賃上げに前向きな姿勢を示し、経済界に賃上げを期待する安倍内閣の要請に応じた格好だ。 報告案では、業績が向上した企業は年収ベースで前年を上回る水準の賃上げを期待するとした。賃上げの方法も、ベアや定期昇給、賞与などを総合的に考慮して行うよう求めた。 連合は16年春闘に向けて「2%程度を基準」とする賃上げを求める方針を決めた。今後の労使交渉では、定期昇給分を含め2・52%の賃上げ率となった15年春闘を上回るかが焦点だ。
2015.12.22
12月22日前引け18,892.81円前日比-23.21円出来高概算9億5,616万株ドル円相場1ドル=121.22円長期国債先物価格=148.97円JGB10Y=0.275%(+0.005%)JGB5Y=0.040%(+0.005%)JGB20Y=1.005%(+0.010%)(11:30現在)前場の日経平均は3営業日続落。米国株高を好感し小幅高でスタートしたものの、買いの勢いは続かず、小安い水準でもみ合いが続いている。原油価格の反発を背景に米国株が上昇したことを好感し、朝方の日経平均は小高い水準で取引を開始。ただ、積極的にリスクをとる姿勢は限定的で寄り付き後は伸び悩み、100円近くまで下げ幅を広げた。売り一巡後は下げ渋り、一時はプラス圏に浮上する場面もみられたものの、その後は18,900円手前で売り買いが交錯。前引けにかけては小動きとなり、結局23円安の18,892円で前場の取引を終えている。物色面では、村田製(6981)やアルプス(6770)などの電子部品株が弱含み、三井不(8801)や菱地所(8802)などの不動産株の下落も目立つ。また、三菱商(8058)や三井物(8031)などの商社株が甘く、ラクーン(M3031)やビリングシス(M3623)などのフィンテック関連銘柄も、利益確定の売りに押された。個別では、昨日引け後に市場予想と概ね同水準の第3四半期業績を発表したあさひ(3333)が、目先の材料出尽くしとの見方から3.4%下落。また、米マクドナルドが3割強の株を売却検討と伝わったことを嫌気し、マクドナルド(JQ2702)が売り込まれている。半面、トヨタ(7203)や日産自(7201)などの自動車株が強含み、武田(4502)や小野薬(4528)などの薬品株も逆行高。また、ニトリHD(9843)や松屋(8237)などの小売り関連株がしっかりで推移しているほか、JAL(9202)やANA(9202)などの空運株も堅調。個別では、ザラ場中に新国立競技場の建設計画が正式に採用されたと伝わった大成建(1801)が急伸。また、昨日引け後にミネベア(6479)との経営統合を発表したミツミ(6767)が大幅高となっている。値上がり銘柄数は862、値下がり銘柄数は918。
2015.12.22
米株は3日ぶりに反発。軟調な原油価格の推移を嫌気しダウ平均は一時、前週末比マイナスとなったが、取引終盤に上昇した。アップル、マイクロソフトなどのテクノロジー株やJPモルガン・チェースなどの金融株をはじめ幅広い銘柄が引けにかけて買われ、S&P500の全10業種が値上がりした。※CME225(円建て)はデータ取得時の値であり、清算値ではありません。DOW 17251.62 +123.07 (+0.72%)NASDAQ 4968.92 +45.84 (+0.93%)S&P500 2021.15 +15.60 (+0.78%)SOX 666.13 +12.41 (+1.90%)CME225(ドル建て) 18900 +60 CME225(円建て) 18850 +10 WTI 34.74 +0.01 (+0.03%)ドル円 121.23 ユーロ円 132.32 米10年債利回り(%) 2.19 米2年債利回り(%) 0.95
2015.12.22
■ココロ■今日のテーマ『ホントに欲しい?』所有力が強く出てきそうなときなので、あれもこれもと欲しくなってしまいそう。モノだけじゃなく、人のこころも欲しくなってしまうかも・・・!?
2015.12.22
12月21日大引け 18,916.02円 前日比 -70.78円 出来高概算 23億5,580万株 ドル円相場1ドル=121.33円 長期国債先物価格=148.98円 JGB10Y=0.270%(+0.005%) JGB5Y=0.035%(±0.000%) JGB20Y=1.000%(+0.005%) (15:00現在)
2015.12.21
近く新計画が決まる新国立競技場を巡り、建設費の5割超をスポーツ振興くじ(toto)に頼る枠組みが明らかになった。財源確保には売り上げの維持が課題となるが、専門家から「綱渡りの運用」との指摘も出る。政府と東京都は今月1日、建設費の負担割合について合意した。最大で1581億円となる分担対象経費について、半額の791億円を国が負担し、残りを4分の1(395億円)ずつ、都の負担とtotoの収益で賄うことになった。
2015.12.21
12月21日前引け18,664.32円前日比-322.48円出来高概算11億439万株ドル円相場1ドル=121.17円長期国債先物価格=149.08円JGB10Y=0.265%(±0.000%)JGB5Y=0.035%(±0.000%)JGB20Y=0.990%(-0.005%)(11:30現在)前場の日経平均は大幅続落。欧米株安や下げ止まらない原油価格を嫌気し売り先行でスタート、その後もジリ安基調で下げ幅を広げる展開となっている。先週末の欧米株安に加え、原油安や1ドル=121円台前半まで円高が進行したことを嫌気し、幅広い銘柄に売りが先行した。朝方しっかりだった内需関連も次第に下げに転じ、ほぼ全面安の展開となっている。日経平均は前引けにかけて335円安まで下げたが、先週前半につけた安値近辺まで下落したことで、その後は安値圏でのもみあいが続き、結局322円安の18,664円で前場の取引を終えている。物色面では、村田製(6981)やミツミ(6767)などの電子部品株が続落しているほか、第一生命(8750)やT&DHD(8795)などの保険株も売られている。トヨタ(7203)や日産自(7201)などの自動車株が弱含み、ミツコシイセタン(3099)や高島屋(8233)などの内需株もさえない。個別では、先週末大引け後に今期業績見通しを下方修正した佐鳥電機(7420)が売られたほか、6-11月期営業利益が市場予想に届かなかった日本オラクル(4716)も安い。今期の最終損益が5,000億円強の赤字見通しが報じられた東芝(6502)が大幅続落している。半面、エンJPN(JQ4849)やフルキャストHD(4848)などの人材サービスの一角が買われ、サクセスHD(6065)やピープル(JQ7865)などの育児関連も物色されている。さくら(3778)やトレイダーズ(JQ8704)などのフィンテック関連の一角もしっかり。個別では、3-11月期の業績好調が伝えられたハイデ日高(7611)が反発しているほか、自社株買いを発表したエイチ・アイエス(9603)が買われている。また、先週末にスイス・ノバルティスとの研究開発延長で買われたペプチド(4587)が本日も強く、2部から1部への市場変更を好感しMinori(3822)が出来高を伴って続伸している。値上がり銘柄数は149、値下がり銘柄数は1,727。
2015.12.21
21(月)【国内】12月金融経済月報12月月例経済報告10月全産業活動指数(13:30)11月コンビニエンスストア売上高(16:00)《決算発表》SJI、あさひ《新規上場》ビジョン、マイネット【海外】ブラジル11月経常収支(21:30)米11月シカゴ連銀全米活動指数(22:30)メキシコ10月小売売上高(23:00)ユーロ圏12月消費者信頼感(22日0:00)
2015.12.21
21(月) 10月全産業活動指数(13:30)11月コンビニエンスストア売上高(16:00)《決算発表》SJI、あさひ《新規上場》ビジョン、マイネット ブラジル11月経常収支(21:30)米11月シカゴ連銀全米活動指数(22:30)メキシコ10月小売売上高(23:00)ユーロ圏12月消費者信頼感(22日0:00) 22(火) 2年国債入札《決算発表》NaITO、ニトリHD《新規上場》SMN、プロパティA 独1月Gfk消費者信頼感(16:00)トルコ中銀金融政策決定会合(政策金利発表、21:00)米7-9月期GDP確報値(22:30)/米10月FHFA住宅価格指数(23:00)米11月中古住宅販売件数(23日0:00)《決算発表》ナイキ 23(水) 天皇誕生日 仏7-9月期GDP確報値(16:45)英7-9月期GDP確報値(18:30)米11月耐久財受注(22:30)米11月個人所得・個人支出(22:30)カナダ10月GDP(22:30)米11月新築住宅販売件数(24日0:00)米11月ミシガン大学消費者マインド(24日0:00) 24(木) 11月18・19日開催の日銀金融政策決定会合議事要旨《決算発表》ハイデ日高、シーズメン、瑞光、オプトエレクト、パルコ、平和堂《新規上場》ケイアイスター不動産、ソーシャルW メキシコ11月貿易収支・失業率(23:00) 25(金) 11月失業率・有効求人倍率(8:30)11月家計調査(8:30)11月消費者物価指数(8:30)11月企業向けサービス価格指数(8:50)11月住宅着工件数(14:00)《決算発表》Jフロント、高島屋、ダイユーエイト、KTK、大光、ミタチ、ニイタカ、WNIウェザー、ライトオン、ナガイレーベ、ジンズメイト、象印、さが美、オークワ、UCS、セキチュー、タキヒヨー《株式分割》※権利取最終日ハンズマン、エーワン精密、ヨシックス、ハイパー、ロゼッタ、ジグソー、マーケットエンタ、船総研HD、サカイ引越、IBJ、T&KTOKA、DNC、ブイキューブ、ALサービス、NSSOL、リニカル、大阪工機《新規上場》一蔵 クリスマスで主要市場は休場
2015.12.20
================= 1899年12月20日、郵便局が特別扱いの年賀状を受け付け始めました。年初の混乱を避けるため12月30日までの受け付け分は元旦に配達すると逓信省が決めました。
2015.12.20
■ココロ■今日のテーマ『パワーの向けどころ』パワーがモリモリと湧いて、勢いが上がりそうな日。勢いがありすぎて、友人や家族と衝突してケンカになってしまわないように注意して。ひとりカラオケなどでストレス発散するのも良いかもしれませんね♪
2015.12.20
================= 1972年12月19日、米国の宇宙船アポロ17号が地球に帰還しアポロ計画が終了。17号は13日間の月旅行で、301時間52分のアポロ計画飛行新記録を立てました。
2015.12.19
12/18 終値 前日比 ダウ 17128.55 -367.29 S&P500 2005.55 -36.34 ナスダック 4923.08 -79.47 出来高(万株) NYSE 254291 NASDAQ 376546 英FT100 6052.42 -50.12 独DAX 10608.19 -129.93 ブラジル・ボベスパ 43910.60 -1,350.88 米30年債 2.91% -2bp 米10年債 2.20% -3bp WTI原油 36.06 -0.21 金 1065.00 +15.40 CRB 172.16 +1.46 日経225先物(円建て) 18780 -170 (大証比)為替(ドル円) 121.16 -1.40 (ユーロ円) 131.67 -1.01 (ユーロドル) 1.0868 +0.0042 *為替は米国東部時間午後5時頃のレート。 *日経225先物は米国東部時間午後3時30分頃の値。 主要3指数は揃って続落。アジア・欧州株式相場が軟調な推移となった流れを引き継ぎ、朝方からNY株式相場は売り優勢で始まった。その後発表されたマークイットサービス業PMI(12月、速報値)やカンザスシティ連銀製造業活動指数(12月)が市場予想を下回ったことなどから米国経済の先行きに対する警戒感が広がり、NY株式相場は下げ幅を拡大する動きとなった。 ゴールドマン・サックス(-3.9%)などの金融セクターやアップル(-2.7%)をはじめとするテクノロジーセクターが軟調に推移したものの、リッチモンド連銀のラッカー総裁が利上げ決定は「米国経済の力強さを示すものだ」などと述べたことが下支え要因となり、NY株式相場は一時下げ渋る場面もみられた。 もっとも、原油価格の動向など先行き不透明感が根強いことから積極的に押し目を拾う動きも限定的となり、結局、主要3指数は安値圏で取引を終了した。 個別では、9-11月期業績が市場予想を上回ったことが好感され、ブラックベリー(+10.4%)が大幅高。CEOが「マカオのカジノ市場は2016年に好転しそうだ」との見解を示したことなどを受けてラスベガス・サンズ(+0.9%)が反発となった。一方で、寄り前に9-11月期決算を発表したレナー(-2.4%)が続落。一部アナリストが投資判断を「売り」に引き下げたことが嫌気され、ウォルト・ディズニー(-3.8%)が軟調な推移となった。
2015.12.19
■ココロ■今日のテーマ『昨日の敵は今日の友♪』エネルギッシュに仕事や勉強や家事などをバリバリこなせそう。負けず嫌いの気持ちも強くなるので、ライバルと衝突してしまう事もありそうです。せっかくのライバルならば味方につけてしまいましょう♪
2015.12.19
12月18日大引け18,986.80円前日比-366.76円出来高概算29億8,751万株ドル円相場1ドル=121.92円長期国債先物価格=149.06円JGB10Y=0.270%(-0.025%)JGB5Y=0.035%(-0.005%)JGB20Y=1.000%(-0.040%)(15:00現在)本日の日経平均は3営業日ぶりに大幅反落。日銀金融政策決定会合を挟み乱高下する展開となり、日経平均の日中値幅は880円を超えた。昨日の米国株安や原油相場の軟調を嫌気し、朝方の日経平均は小安い水準で取引を開始。その後は、昨日終値近辺でもみ合いが続いた。後場に入り、日銀金融政策決定会合で金融緩和の補完措置が発表されると、日経平均は急激に買い戻され、一時515円高の19,869円まで上昇した。ただ、買いの勢いは続かずその後は急失速した。大引けにかけては19,000円の大台を割り込み、結局ほぼ安値引けとなる366円安の18,986円で本日の取引を終えた。物色面では、三井住友FG(8316)や野村HD(8604)、第一生命(8750)などの金融株、三井不(8801)や住友不(8830)が売りに押され、日電産(6594)やアルプス(6770)などのハイテク株、オークマ(6103)やDMG森精(6141)などの工作機械株も下落が目立った。また、原油価格や商品市況の下落を受け、住友商(8053)や住友鉱(5713)などの資源株、JX(5020)などの石油関連株も軟調に推移した。半面、ネクスト(2120)やアイスタイル(3660)などネット関連株の一角が逆行高となり、さくら(3778)やメタップス(M6172)などのフィンテック関連株が賑わいを見せた。個別では、がん免疫薬「オプジーボ」が肺がん治療薬として承認を取得した小野薬(4528)が1.5%高となり、外資系証券が新規「買い」でカバレッジを開始したリロHLD(8876)が急伸した。値上がり銘柄数は279、値下がり銘柄数は1,578。2400 メッセージ 2,854.0 +500.0 ストップ高 損保JPNKが子会社化の方針を固めたと日経報道。 3031 ラクーン 547.0 +80.0 ストップ高 「Paid」が「LINE@」に対応 決済サービスが利用可能に。 3691 リアルワールド 2,125.0 +400.0 ストップ高 bitFlyerと提携 ビットコインへポイント交換可能に。 4996 クミアイ化 1,124.0 +102.0 大幅続伸 今期は21%営業増益の見通し 戦略的組織機能を強化。 6292 カワタ 645.0 +65.0 大幅に3日続伸 株主優待制度を追加 年2回「QUOカードを贈呈」。 8595 ジャフコ 4,600.0 -275.0 3日ぶり急反落 野村が目標株価減額 カタリストは変化したとの見方。 8202 ラオックス 220.0 -20.0 急反落 11月の国内全店売上高35%増も10月から増加率が低下。
2015.12.18
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