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ソメイヨシノよりも先に紅枝垂れが咲いていました。ただ、柵があって、一部しか撮れません。それでも、かわいいピンクが人目をひきつけて、立ち止まって見る人もかなりいました。3月21日の夕方です。かわいい花です。真っ白な枝垂れ桜も好きですが、こういう色の枝垂れはより目がいきます。3月24日にはこんなに咲いていました。日中です。柵のない上の方だけを撮りました。やっぱり桜は青空がいいなあ。ここからはソメイヨシノです。3月27日でしたが、まだこれしか咲いていない枝も。桜きらきら。同じ日ですが、こんなに咲いているところも。水にむかう桜。
2026/03/31
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静嘉堂@丸の内 にて3月22日まで開催している「たたかう仏像」展をなんとか見たいと思っていました。年の初めからやっていたのに、なかなか行かれず。ぎりぎりで見てきました。スマホで写真は撮れますが、SNS等へのアップはおひかえくださいとのことで写真は載せられません。特に見たかったのは、「浄瑠璃寺旧蔵の十二神将」でした。こぶりですが、とても迫力がありました。サイトのURL紹介はよいのだと思いますので、こちらを。少し時間をかけて見終わったあと、お堀端を歩きました。まだいるかな?と思ったヨシガモですが、しっかりオスが三羽残っていました。指の不調により、カメラを持参せずスマホ写真のみです。一番近かったヨシガモ一羽。(ものすごくトリミングしています。)白鳥も一羽だけいました。ところがちょっと小さい鳥を追いかけまわすのです。肉眼では遠くて追われている鳥の特定ができませんでした。カモのようですが、だれなのか?ヨシガモオスよりも少し小さいようです。とにかく見ている間中、ずっと白鳥に追いかけられていてかわいそうでした。なぜなのかな?軽く東御苑によってみました。レンギョウとトサミズキなどはよく咲いていました。桜は、まだのようでした。大手門から入って平川門からすぐに出てしまったので、桜が見られなかったということもありますが。お昼のお店選びに、あちこちまわって。古くからある喫茶店のおいしいサンドイッチというのを食べてみたかったのですが、満員でした。あきらめて、日本橋三越の中で探すことに。結局、待たされた後、うなぎを食べて帰りました。('◇')ゞ
2026/03/30
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ソメイヨシノが見頃になる前に陽光が咲き出していました。このやさしい色合いの桜が好きです。ただ、メジロがまったく見られなかったのがさびしかったですが。これが大好きな桜、陽光です。かなりの大木です。バックは連翹。いくつかかたまって。陽光の中にうずもれるシジュウカラ。桜の中の虫でも探しているのでしょう。こういう下向きなところが好き。(#^^#)手前から、レンギョウ雪柳ヨウコウです。メジロが一羽もいなかったのは、このように見たこともないほどのヒヨドリが陽光にたかっていたからかもしれません。すごい数でした。一羽だけ狙っててみると、少しは趣も???('◇')ゞ
2026/03/29
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出先で、赤いボケと白いボケを見ました。どちらも、まだ比較的咲き始めという感じでしょうか。それでも、白はすぐに汚くなってしまうようです。赤といっても、真っ赤ではないですね。丸い蕾もかわいい。バックはトサミズキです。白いボケはあまり見かけません。白いボケは清楚で大好きです。うちにはないのが残念。白いボケの落花です。さて、ソメイヨシノは咲き進んでいますね。24日です。これも、24日。こちらは27日に空を見上げて。同じく27日で、一番よく咲いているところを。
2026/03/28
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前回は「春の妖精 カタクリ」でしたが、ほかにも春の妖精(スプリングエフェメラル)と呼ばれる植物がたくさんあります。カタクリのように春先に花をつけ、夏まで葉をつけるとあとは地下で過ごす一連の草花のことをいうそうですが、キクザキイチゲやニリンソウなどもそうです。残念ながら上記はほとんどなかったので一枚ずつ。('◇')ゞキクザキイチゲ。好きな花なのでもっとたくさん見たかったのですが、一輪しかなくて。こちらは一輪だけでしたが、ニリンソウでしょう。('◇')ゞここからは「春の妖精」ではないのですがシュンランを。春蘭は、日本を代表する野生ランです。ジジババ、げんこつばさみなどという呼び名もあるとか。( ^)o(^ )昔からお祝いのお花や季節の変化を感じさせるお花として野生で親しまれてきたようです。シンビジウムの仲間です。後ろ姿はかなりすらりとしていますね。(*^-^*)
2026/03/27
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今年はカタクリもかなり早くから咲いていたようです。なかなか見に行かれなくて、あきらめかけていました。なんとか間に合ったようです。割合と早めの時間に行ったので、日が高くはなくまだあまり開いていないのもありました。開いているのを探して。これは、かなり開いていました。うつむき加減で遠慮がちなところが好きです。(*^-^*)こちらは少しワイルドな感じも。('◇')ゞ日に透けるのも大好きな理由。また来年も見られるといいなあ。まったねー。(@^^)/~~~
2026/03/26
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菜の花というと、どうしても♪なのはーなばたけーに いーりひうすれー♪と口ずさんでしまいます。(#^^#)いちめんのなのはなやめるはひるのつき・・・はなかった。('◇')ゞ富士山が遠くにちょこっと。菜の花畑にわんこちゃん。主役がはれています。(#^^#)3月24日のソメイヨシノ。場所や木によって咲き方もさまざまですね。ピンクのかわいい桜が。道端の桜なので名札はなし。陽光なのか?それとも違うのか?('◇')ゞ
2026/03/25
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昨日はミカンの籠のところにワカケホンセイインコが取り付いていたことを書きましたが、その前々日くらいには、車のそばにちょこんとたたずむ鳥がいました。自転車で帰宅したときに正面に見えたのですが、逃げる気配もなく。あわてて家に入ってカメラを持ち出して来てもまだ元の場所にいました。これは、イソヒヨドリのオスです。小首をかしげたようなポーズ?まだ余裕がある感じですよね。こちらをじーっと見ているような。少し止まっている車の方に移動したかな。その後は、ちょっろと車の下に入っていきました。夕方だったので、車の下は暗くて良く見えず。いることはいましたが、撮影せず。翌朝は、そこら辺(車の下も)にはもう何もいませんでした。('◇')ゞ庭でカラスノエンドウが花をつけていました。ハナニラは、この色と白が咲いています。ピンクもあったような。(まだ見かけない)チューリップはばらばらと10数輪咲きました。雨の日のボケ。ハナモモ。椿もやっといくつか花をつけて。
2026/03/24
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昨日は、ふと庭のメジロ様専用ミカンレストランを見たら、黄緑色の大きなのが籠にとりついていました。なんとワカケホンセイインコでした。(庭に来たのはお初)「あ、ワカケホンセイインコだ!」と声に出してしまったので、相手も驚いて電線の上に避難?その後、じろじろ見ていたら逃げていきました。('◇')ゞちなみにメジロは不在でした。ワカケホンセイインコ過去写真から(昨日は写真は撮れていません。)雨の日は、あまり出かけず。仕方なく、庭に時々出てみます。水仙、ボケ、チューリップ、ムスカリ、花桃などが咲きました。そして、やっと待ち望んでいた椿も。藪椿はまだ少なく、乙女椿がたくさん咲きました。乙女の涙は美しい。(*^-^*)晴れの日の乙女もかわいいのですが、雨の日はさらに。ころころころん。涙と光で美しく。今年は咲くのがものすごく遅れたためか、たくさんの花が一斉に咲いています。
2026/03/23
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早い年では1月にエナガのペアが巣材集めをしているのを見たことがありました。今年はなかなかその機会に恵まれず。やっと3月初旬になって見ることができました。木の幹についているこの白いもの(くもの糸?)を巣材として使うようで、これをびよーんとひっぱって。かなり力を入れているようで羽を開きつつバランスをとって。こんな形に羽をひらきました。お顔が見えません。( ^)o(^ )びよーんとやっていますね。のびるのび-る。(#^^#)どこまでものびそうな?('◇')ゞこれをまるめて、口にくわえて巣へ運びます。3月19日に開花しましたが、20日は一日ほぼ雨。3月21日の昼のソメイヨシノです。これは、夕方。19日に撮ったのと同じところ。ずいぶん咲きました。この木はまだ若い。枝も幹もすっごくスリムです。(#^^#)
2026/03/22
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ソメイヨシノに先駆けてオカメザクラも少しだけ探してみました。京都の出町柳近くの長徳寺で何度か見たオカメザクラが忘れられず、東京でも見たいと思っていました。何か所かのオカメザクラです。3月8日にはたくさん咲いていました。このような下向きの花の咲き方がとても可愛くて好きになるゆえんです。ソメイヨシノや河津桜などとは全く異なった印象です。薄いピンクの花弁は光に透けます。オカメザクラは、カンヒザクラとマメザクラを交配して作られたものだそうです。3月11日、別の場所で満開のオカメザクラに出会いました。ここからは、ソメイヨシノが開花した3月19日に出会ったさらに別の場所の。少し見頃過ぎになってきていました。
2026/03/21
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タイトルの「桜咲く!」の桜はソメイヨシノです。早咲きの桜はだいぶ前から見ましたが、いよいよ本命?ソメイヨシノの登場です。予想通り、今年は5日くらい早かったのでしょう。昨日(3月19日)あちこちうろうろして、二か所で咲いているのを確認しました。まさか、こんなに咲いているとは思いませんでした。かなりの数が開花していました。見上げて。まだ未開花の桜が多い中、二か所目です。ここは数は一か所目に比べると少なかったです。それでも、これだけ咲いている木もありました。ソメイヨシノが咲くと、わくわく、そわそわします。(#^^#)昨日は東京でも、桜の開花宣言が出ていたことを後から知りました。('◇')ゞ高知、岐阜、甲府が全国一位で、17日には名古屋、そして東京と続きました。
2026/03/20
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前回は、青い実(リュウノヒゲ?)を取って食べていましたが、その後は違うものを狙っていました。少し低い木に降りてきて、きょろきょろと。さて、何を探しているのでしょう。あ、降りました。そして草むらに。取って来たのは、この赤い実です。これはなんとキチジョウソウ。ひっそりと白い小さな花を咲かせるのがこのキチジョウソウです。赤い実は大きすぎるようで、なかなか呑み込めません。この時は4分近くかかってのんだようです。('◇')ゞ別のシーンです。なんだか水族館のオットセイがボールを乗せているシーンが思い浮かびます。( ^)o(^ )ああだこうだやっていますが、これまた呑み込めません。この時は1分くらいでのんだようです。なぜか呑み込む瞬間は撮れていませんが、次のコマでは実がないのです。さらに、別シーン。またオットセイのボールの曲芸。( ^)o(^ )おっ、今度こそ?いえいえ、まだまだだめそうでした。この時は2分以上こんな繰り返しで、こちらが諦めて見届けずに帰ってしまいました。('◇')ゞ
2026/03/19
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旅行前に撮った写真がかなり未アップになっています。季節からとり残されないとよいのですが・・・。でも、家のクロッカスはまだ咲きません。('◇')ゞ黄色が一番早く咲いていました。とても春らしい感じ。クロッカスの中では一番好きな色です。(#^^#)圧倒的に黄色。白はほんの少しでした。紫もまだまだ。ビタミンカラーは春の色。元気なふたり。(#^^#)
2026/03/18
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2月ごろから、「来るかな、来るかな?」と気になるのがヒレンジャクやキレンジャクです。今年はちょっと遅かったような。四国旅行や体調不良のため、一度だけしか見に行かれず。高い木の上の方にいました。なつかしい。(#^^#)真下から見たので、おにぎりみたいな。('◇')ゞ尾羽が赤いので緋連雀です。黄色いのは黄連雀ですが、見られませんでした。歌舞伎役者を思わせるような風貌です。( ^)o(^ )どこに止まってもかっこいい。(#^^#)おーっと飛び降りた。これは飛び上がったところ。二羽いました。交差したようなおもしろい感じで。青い実をとりましたよ。リュウノヒゲかな?きれい!(#^^#)実を咥えて上昇します。また木の上にあがってしまいました。こういうアングルだと、別人みたいな。('◇')ゞ(そのうち、つづくかも)
2026/03/17
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空港に行けばたくさんの飛行機が見られると思っていました。だから早めに入っていても退屈はしないと。('◇')ゞしかし、松山空港にはほぼ飛行機がありません。登場予定のANAを見た他はほぼゼロ。13時51分にやっとJALを見かけました。(#^^#)14時21分には飛行機に乗り込んで、すでに着席していました。外は雨。乗る前はちらっと雷鳴も。乗る前から、搭乗中は揺れが予想されるためトイレ等も乗る前に済ませてくださいとのアナウンスが。14時54分は雲の中。最初はかなり雲の中を通ることが多く少しだけがたがた揺れました。14時56分 やっと青空が。15時4分。その頃の機内の様子。揺れはおさまってきましたが、その後も揺れが予想されるため、急遽、温かい飲み物は中止となり、冷たいアップルジュースをいただきました。おいしかった。(#^^#)ちなみに搭乗券はこれ。15時25分、視界が開けてきました。15時27分。眼下に小さく船が見えた(ほほ中央)ので、大トリミングしましたがよく見えないですね。('◇')ゞ15時34分、雪山のような雲が次々に。15時35分、ぽっかりと。15時36分、地上が見えてきました。15時40分15時41分、これはうみほたるかな?15時41分。15時42分、船も大きく見えます。15時42分。15時43分、滑走路が見えて。15時44分。この後は、カメラをバッグにしまいました。それでも、スマホで撮りました。14時51分。14時53分 羽田空港にはたくさんの飛行機がいて楽しい。この後は、しばらく並んで飛行機から降りました。東京駅あたりで駅弁を買って帰ろうと思ったのですが、せっかくなので羽田で空弁探し。なかなか売り場が見つからず、やっと見つけたのが飛行機型弁当(政府専用機)が残り二個。中身も考えずに、即買い。ひとつ1800円でした。16時17分 モノレールに乗りました。帰宅して、即買いした飛行機弁当を開けてみたら・・・ちらっとは予想したものの、お子様むけでした。( ^)o(^ )でも、家で食べるにはこの量でちょうどよかった。( ^)o(^ )ポロリがいた11年数か月の間は、たまに旅行に出ても一泊のみでしたので、今回は(前泊を含めて)3泊4日という長旅。体調不良を抱えつつ、枕が変わると睡眠不足になるなどあり、かなりきつい旅となりました。長い間、おつきあいいただきありがとうございました。m(__)m
2026/03/16
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3月6日(金)の朝になりました。旅行の最終日です。この日は午後から雨になりそうな予報でした。温泉に入ってから、ゆっくりと朝食。8時過ぎくらいですと、レストランもすいていますね。できたてのオムレツやじゃこ天(バイキングではとる)などを。みかんジュースもね。(#^^#)家から送ってきた段ボールは大きめでしたが、お土産等を入れたらぎゅうぎゅうに。また家に送りました。ホテルの近くにある伊佐爾波神社はガイドブックを見た段階で諦めていましたが、まさかこれほどまでとは。(*_*;もちろん、パス。(仙台旅行で頑張って膝をいためたので)ゆるゆる坂を下って歩いても行かれる松山市立子規記念博物館へ。とても立派です。さすが松山、俳句の聖地。(*^-^*)子規の机だそうです。この博物館にはおよそ7万点の実物資料や書籍があるそうです。エレベーター前のパネル。左から正岡子規、柳原極堂、夏目漱石です。愚陀佛庵の復元。子規が夏目漱石と同居した場所だそうです。他にもたくさんのみどころがあり、特に座って短時間で見られる子規に関してのビデオがあちこちにありました。また「しっきーとあそぼう」コーナーでは、大型モニターで子規と一緒に松山城、道後温泉、愚陀佛庵などをバックに写真が撮れ、撮った写真はQRコードをよみこんで自分のスマホで持ち帰れるという面白いものでした。(#^^#)かなりの時間を子規記念博物館ですごし、外にでると道後公園の湯築城のお濠が。そこに落ちていた赤い椿一輪。古い神社(岩崎神社)もありました。湾曲するお濠の向こうには早咲きの桜も。道後公園内には寒緋桜もありました。桜バックの雪柳。こちらは寒桜あたりかな?タクシーをひろって松山市駅前の高島屋へ。高島屋をめざしたのは、理由があります。まだあまりおなかがすいていなかったので、レストラン街はやめて3階のサンマルクカフェへ。ヤリイカと明太子の和風パスタセット1210円を。高島屋のすぐ前から松山空港行のバスが出ているのです。12時30発の路線バスに乗りました。リムジンも出ていますが、荷物もたいしてないので路線バスで。(約30分)空港に入りました。あちこちで何度も見た「みきゃん」がいました。かわいい犬ですね。(#^^#)ちょっと悪そうな「こダークみきゃん」。もっと悪そうなダークみきゃんもいるようです。('◇')ゞこのようなメンバーのようです。( ^)o(^ )ANAアプリは入れていたのでスマホでチェックイン可能ですが、心配なので紙の搭乗券をもらいました。機内には液体の持ち込みができないため、ペットボトルは残りも捨ててからのぞみました。荷物検査等は少しドキドキ。('◇')ゞこれから乗る飛行機が来ました。出発は5分遅れだそうです。しかもダブルブッキングがあって、乗客が一名オーバー。「別の便に変更していただける方がいらっしゃいましたら、1万円のお礼をさしあげます。」とのアナウンスが。さすがに大きいですね。そろそろ到着便から乗客が降りてくるでしょう。(つづく)
2026/03/15
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3月5日(木)の午後2時過ぎに道後温泉のホテルにタクシーで到着。まだチェックイン前でしたが、手荷物を預かってくれて記入も先にすませました。ここにも事前に宅配便で段ボールを一つ送ってありますが、あとでお部屋に入るとすでに運び込まれてありました。ホテルのロビーにいてもつまらないので、近所を散歩することに。まずはホテルからすぐの園満寺へ。ガイドブックでは映えスポットとして必ず紹介されています。仏堂にある約3.67mの大きな白塗りの地蔵尊です。道後温泉に来た行基がクスノキの大木に彫ったものと伝えられており、1855年に温泉の湯が止まった時にはこの地蔵のおかげで再び湯が湧き出たという話もあるようです。お結び玉は、地元の方がちりめんなどの和服地で作ったものだそうでものすごい数飾られてしました。ここには縁結びなどに来る若いカップルや女子がたくさん来ていました。園満寺をあとにして、さらに道後温泉本館と反対側に小径をすすみます。5分も歩かないうちに、宝厳寺が。ただし、この山門の階段下までは結構急な坂道が。本堂にはきれいな阿弥陀三尊がありました。右が本堂で左が一遍上人堂。園満寺と違って参拝客はほぼいません。こここそが時宗を開いた一遍上人生誕の地です。高校の選択世界史でなぜか英語で一遍上人絵伝などを読む授業がありました、それ以来、一遍や鎌倉新仏教に興味をいだき、その後、仏像や美術史好きになりました。('◇')ゞこのお寺は2013年に火災で焼けてしまい、2018年に再建。一遍上人堂もその時に完成したそうです。貴重な資料がたくさん展示されていました。だれも来なかったのがとても残念です。ホテル方面に戻り、ホテルを通り過ぎるとすぐに道後温泉本館があります。2023年にリニューアルしたようで、どのガイドブックを見ても10ページ以上にわたってそこでの温泉の入り方などについて特集が組まれていました。来るときに乗ったタクシーの運転手さんのお話では、特に午後になると本館の温泉は汚れてどんどん濁ってくるのでお勧めはしませんとのこと。(透明な温泉が白濁するとか)また、知人が行った時も運転手さんに本館はお湯が汚いから別の温泉に案内されたと聞いていました。ということで、道後温泉本館の温泉には入らず。('◇')ゞすぐ近くのアーケード街にはいろいろなお店がありました。トトロがいたり、一六タルト本舗があったり、いろいろな柑橘類やジュース、ゼリーなどを売っていました。午後3時をすぎましたので、道後温泉本館のすぐ近くの道後温泉 ホテル茶玻瑠に入ります。屋上のようなところに緑がたくさんありますが、露天風呂などがあります。まずはこの温泉にゆっくりつかりました。ほぼだれもいませんでした。ホテルのお庭にはオリーブの古木がありました。スペインから来た樹齢約250年の木だそうです。夕食はビュフェ+メインディッシュ2品。メインディッシュはなかなか来ないので、ビュッフェで取ったものを少しずつ食べて待っていました。鯛めしとうどんは必ず取る。('◇')ゞメインは愛媛県産真鯛と伊予牛のローストビーフです。(写真はホテルのHPより)アイスもディッシャーで二個入れてきました。( ^)o(^ )夜、ホテルの10階からとなりの道後温泉本館、そしてアーケード街を見下ろして。(つづく)
2026/03/14
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松山城の下りもリフトを使いました。リフトに乗るのはほんとに久しぶりです。リフトやロープウェー乗り場の近くにほとんど散ったシキザクラ(写真は割愛)や、赤い実がたくさんなっているクロガネモチがありました。リフトに乗ると、スキーに行きたくてたまらなくなります。スキーが大好きですが、もうやりません。('◇')ゞ大街道(ロープウェー街)にはたくさんのお店がならんでいます。坊ちゃんとマドンナもいました。(#^^#)鯛めしやさんもたくさんあって、ものすごく並んでいるお店とそうでないところがありました。しかし、食べたいのはまたしてもお寿司です。何とか一軒見つけたので入りました。先付けは竹のこと菜の花の小鉢です。ランチタイムだったので、これで1980円でした。おいしかった。特に右上に少しだけついていた柑橘類がものすごく甘くておいしかったので、「これはなんという柑橘類ですか?」と大将に聞いたら「甘平(かんぺい)」とのことでした。その後、旅先で買い求め(2個で千円←観光地値段では?)、帰宅してからもスーパーで見つけ次第買ってしまいます。( ^)o(^ )最後にイヨカンのゼリーが出ました。大街道には蛇口からみかんジュースのお店が何軒かあるようでした。興味はありましたが、おなかがいっぱいだったので入らず。('◇')ゞそこから歩いても行かれる「坂の上の雲ミュージアム」へ。司馬遼太郎の小説は読んでいませんが、ドラマは興味深く見ていました。展示物は撮影できないものが多いのですが、時々、撮影できるものがあります。子規さんのとなりで色紙を。当時の日本の馬は140㎝くらい。その馬の高さを経験できるものがあり、もちろん?乗りました。( ^)o(^ )新聞の連載小説だった「坂の上の雲」」は、1296回つづいたそうで、すべてがここに。長い廊下に展示されていて全部は撮れません。近代化する日本橋通り。このミュージアムを出て坂を上ると、「萬翠荘」があります。素敵な建物で最初は行くつもりだったのですが、もう疲れてしまってとても坂を上る気になれず。大街道でタクシーを拾ってこの日のお宿に直行しました。(チェックイン前の2時に到着)(つづく)
2026/03/13
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3月5日(木)は、今治よりも松山の方がより晴れていました。松山市駅からタクシーで松山城のロープウェー乗り場まで行ってもらいます。タクシーの中でも撮影を。('◇')ゞ伊予鉄の路面電車が来ますね。南堀端のあたりに早咲きの桜を発見。高いところに松山城が見えてきました。ロープウェー乗り場の下には、「よしあきくん」がいました。初代城主は加藤嘉明のようです。3代から17代までは松平姓の人々。ロープウェーでもリフトでも同じ料金です。迷わずリフトに。その方が自由に撮影できるから。('◇')ゞ桜を真上から見られるのって、なんだか贅沢。(#^^#)何桜なのかはわかりませんが早咲きの桜と、色の濃い寒緋桜が一本見えました。まもなく終点です。左側にロープウェーが見えました。園児のような集団が乗っていました。(この写真では見えません)そこから、歩きます。ゆっくり登り坂をあがります。無理をせず、ゆっくりです。('◇')ゞ街並みが見晴らせました。さらに右の門をくぐっていきます。今治ではほぼ観光客に会いませんでしたが、松山は観光客がいっぱいでした。海も見えました。\(^o^)/ここまでで休憩をして引き返すことにしました。甘酒。有名な坊ちゃんだんご。昆布茶付き。うーん、坊ちゃん団子はあまり好みではなかったです。(*_*;(つづく)
2026/03/12
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今治国際ホテルの朝食ビュッフェが混んでいた理由は、団体さんが多かったからでした。クラブツーリズムや釜山ロッテジャイアンツのキャンプイン今治関連の団体さんのようでした。釜山ロッテジャイアンツさんは、若々しくてシュッとした人が多かったです。(#^^#)さて、朝食後は近所をお散歩。今治城を目指します。道端のアロエの花。同じく道端で寒咲きアヤメ(三寸アヤメ)も見かけました。ホテルから歩いて6,7分で今治城。かなり大きいです。中に入ります。朝早いので、天守閣などへは入れませんがかなり見るところがありました。騎乗の人は藤堂高虎さん。ホテルを出るときはとても寒かったのですが、歩いているうちに日もさし、気温が上がって帰ってシャワーを浴びるはめに。('◇')ゞちなみに温泉は前夜と早朝に入りました。今回、荷物は家から二か所のホテルに宅配便で送ってありました。今治のホテルから荷物を自宅に送って、タクシーで今治駅へ。今治からはどの時間の特急に乗るか迷いがあったため、前日、今治駅で特急券を購入しました。自由席と指定席と迷った末、安心のために指定席に。連結された特急なのですが、「しおかぜ」(岡山から来る)には二回も乗ったので、今度は「いしづち」(高松から来る)を取りました。9時31分発のいしづち1号がやってきました。指定席車両です。35分で松山につきますので、今回はグリーン車はとらず。この指定席車両には、だーれも乗っていませんし、途中からも乗ってきませんでした。( ^)o(^ )長旅?をした乗車券もここでお別れ。丸亀、今治で途中下車をしました。JR松山で降りたら、伊予鉄松山駅まで少し歩きます。そこから市内路面電車に乗りました。(一律230円)左側の車両は一番古いものだそうです。松山市駅で下車。「坊ちゃん列車ミュージアム」はすぐ近くですが、なんとスターバックスから入ります。スタバの奥にミュージアムが。列車をはじめ、いろいろな展示物がありました。(つづく)
2026/03/11
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今治駅からタクシーで少し北へむかいます。「来島海峡大橋の展望館まで」とお願いしました。お天気が心配されましたが、ここではきれいな青空に。来島海峡大橋です。この橋は世界初の三連つり橋だそうで、日本三大急潮である海も眼前に見下ろすことができました。瀬戸内しまなみ海道は、広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶ全長約60kmの自動車専用道路ですが、サイクリングや歩くこともできます。ただし、隣の島(大島)に行くのにサイクリングでも1時間以上と知って諦めました。('◇')ゞ展望館内の「しまなみピクニック」でみかんのフレッシュジュースを。暑かったのですごくおいしかった。(#^^#)ずっとトビが飛んでいて、時々、こちらにむかってきます。日本三大急潮ということからか、あちこちに渦のようなものが見えました。館内の展示室(無料)には来島海峡大橋の架橋技術や村上海賊を紹介する展示がありましたが、残念ながら?見ている人はいませんでした。そもそも、この来島海峡大橋付近に来ている人も多くなかったです。('◇')ゞさて、売店の方が親切にタクシーを呼んでくれたので、それに乗って今治国際ホテルへ。午後3時を少し過ぎたころに到着。ロビーも広く、日本庭園などもありました。すぐに大浴場(露天風呂が温泉)に行き、一息ついて。誰も入っていませんでしたが、大浴場に行くには毎回チケット(一泊朝食、大浴場チケット付で予約)を持参し、タオルとキーを受け取って入ります。ホテルの部屋(11階)の窓からは、しまなみ海道の橋が見えました。夕食は今治市内でもよかったのですが、あまり好みのものがなかったのでホテルの日本料理「伊予路」で「にぎり来島」(小鉢、赤だし付き)にしました。(4000円)すごくおいしかった!朝、6時少し前の部屋の窓からです。残念ながら日の出はもう少し右の方からのようでした。朝食はビュッフェです。7時の開始時に行ったらもーのすごくこんでいて、どこに何があるのかじっくり確かめることもできず、主にすいているデザート・フルーツ類からとってきました。('◇')ゞ左下のは例外として、じゃこ天とシュウマイですが。バナナとみかんは残して、あいたところにおかずを盛り合わせました。('◇')ゞ最後に、うどんも持ってきました。( ^)o(^ )このおつゆが好きですが、もう少しだけ塩味がほしいかな?(つづく)
2026/03/10
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目的地ではない丸亀で途中下車した理由はふたつ。ひとつめは、香川県の地を踏みたかったから。( ^)o(^ )ふたつめは、美味しいうどんを食べたいから。(#^^#)丸亀駅付近のうどん屋さんをいろいろと調べました。最初は駅から徒歩8分の所にしようと思ったのですが、次の特急まで一時間しかないため歩いて3分の「石川うどん」に変更しました。かけうどんは、予想通りのつゆで優しい味でした。京都のうどんを思い出しました。プリンはカラメルソースではなくみりん味のものをかけるようになっていました。こちらはざるうどん。おつゆは東京のそばつゆと同じようでした。特産のちくわの天ぷらはとてもおいしかった。(#^^#)近くの丸亀漁港を少しだけ見て、丸亀駅にもどります。こんどは「しおかぜ9号」に乗ります。この列車にはすごく期待しているのです。はい、やってきました。アンパンマン列車ですよ。(#^^#)おなじみのメンバーが大集合。アンパンマンの顔が分かれてドアが開きます。内装も素敵。シートもカラフル。天井も楽しそう。残念ながら先頭車両のグリーン車に乗ったので、このお席には座っていません。('◇')ゞ丸亀駅のホームからは見えなかった丸亀城が車窓からはぎりぎりで見えました。丸亀から約1時間22分で今治駅に着きます。着く前の車窓からこの日に泊まる今治国際ホテルが見えていました。(つづく)
2026/03/09
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うさぎのポロリが亡くなってしまい、これまでのように一泊よりも少し長い旅行にも行かれるようになりました。しかし、痛み他があって直前まで行かれるかどうか悩みましたが、思い切って出かけることに。いつもは東京駅から新幹線に乗るのですが、なるべく早いのぞみに乗りたいので、前泊することにしました。新横浜駅の近くのホテルに泊まりました。おかげで朝早いのぞみにも楽々乗ることができます。新横浜の新幹線ホームでまず探したのがこれ。迷わずドクターイエローブレンド。(#^^#)コーヒーが出てくるまでかなり時間がかかります。乗車するのぞみ7号が入ってきました。博多行です。新幹線の車内販売がなくなったのでいろいろと持ち込みましたが、グリーン車では車内販売が頼めることを失念していました。('◇')ゞ前夜は雨。新横浜を出るときも小雨が降っていました。しかし、あきらめていた富士山が、真っ白に見えてきて感激!良い富士でした。(#^^#)あっという間に富士川の橋梁に。慌てて何枚もシャッターを切りました。岡山まで約3時間の旅。疲れるので迷わずグリーン車をとりました。途中でレイルスターに遭遇。まもなく岡山です。意外と短く感じた3時間。( ^)o(^ )岡山駅ではアンパンマン列車「南風」を見かけました。さて、乗るのはこちら。特急しおかぜ7号。丸亀駅までこれに乗ります。そして念願の特急に乗って瀬戸大橋を渡ります。運転席のすぐ後ろ、1号車の先頭の座席を希望したのは、すぐにドア側を開けてデッキに出られるからです。そこでしばらく写真と少々動画を撮りました。鉄骨の続く橋を通して見る瀬戸内海は格別でした。丸亀駅で下車。「しおかぜ」(岡山発)の後ろには「いしづち」(高松発)が連結されていました。(つづく)
2026/03/08
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少し出かけておりました。その時の写真は、おいおいアップしていきます。庭のフクジュソウが満開の時をむかえたころの写真です。日がささないと開かない花の代表でしょうか。今年は遅れたものの、けっこう数も出てきました。小さめのもありました。来年はどうなるかな?黄水仙もやっとこんな感じに。ペーパーホワイトや日本水仙と比べると遅いかな。豊後梅も、かわいいつぼみがふくらんだころの写真です。
2026/03/07
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今年はかなり梅を楽しみました。もっとも、「思いのまま」では絞り咲きが少なくてさびしかったですが。('◇')ゞそれと、メジロとの出会いが少なめでした。見驚(けんきょう)です。左の方で誰か(蜂か?ハナアブか?)飛んでいます。('◇')ゞ他の梅が散った後、きれいに咲いていました。花の開花が進むと花色はやや濃くなるタイプの梅だそうです。ここからは茶筅(ちゃせん)梅です。花が終わったわけではありません。こういう花なので、まるで茶筅みたいなところから名づけられました。何人かのおばさまたちが「えーっ、この梅、もうおわってるじゃない。」「でも、見頃だってて聞いたよ。」「じゃ、AIに聞いてみよう。AIってすごくお利口だから。」最近は、私などが口を出す場面はまったくなくなりました。( ^)o(^ )
2026/03/06
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好きなカモの中にトモエガモがいます。見るからにかわっている?おもしろい?右の少し小さめのがトモエガモです。左は寝ているヒドリガモ。左からカイツブリ、ヒドリガモ、トモエガモ。カイツブリは小さいですが、トモエガモもかなり小さいということになります。トモエガモをしっかり見ていきましょう。「これで、どうだい?」いやー、やっぱり鳥って正面顔は変。( ^)o(^ )トモエガモは2羽いました。むこうを向くと頭の後ろが白いXみたい。( ^)o(^ )寝ているときは、こんな感じ。寝ている時の頭の後ろ。さて、目を覚ましてはばたき。だんだん羽を収納します。もうすぐ格納されるよ。んじゃ、またねー。
2026/03/05
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あちこちで、ピンクの河津桜が遠くからでも目に入ります。早く咲き出したところははらはらと散っていました。2月21日の河津桜です。ここは、だいぶ咲きそろったという感じでした。メジロがまったくきません。仕方なく?ハチさんと遊びました。もちろん、ハチさんは遊んでなどはいられません。しっかり蜜を集めるほか、花粉も集めています。花粉も食料になるそうで、足につけて巣に運びます。空中でホバリングしながら。せっせと働くハチには頭が下がりますね。*都合によりご訪問できないことがあるかもしれませんが、その時はご了承くださいませ。m(__)m
2026/03/04
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昨年、luumama さんが作ってくださったアイコンを今年も使わせていただきます。m(__)m 今年はさびしいひな祭りです。なぜかは・・・。初めて民俗資料館のようなところに行ったら、お雛様がいろいろと展示されていました。親王びなもそれ以外も、素敵でした。段飾りは飾るのがとても大変だそうです。知人の話では、いくつもの大きな箱から出して一人で飾り付けが終わるまで3時間近くかかったとか。古いタイプのお雛様のお顔をしているような。最近は御殿飾りに魅了されています。別アングルから。さて、これ以下は家の親王飾りのおひなさまです。内裏様。そして、今年はいないうさぎのポロリとのひな祭りショット。(昨年の写真)
2026/03/03
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梅もほとんど終わり近くになりました。毎年、楽しみにしている公園の白梅。遅めの品種のようですが、それも今頃はそろそろ終わりかな。遅咲きの部類になるようですが、ちょっと青軸系統かな?風が強い中、メジロがなんとか現れました。少し遠いです。うーん、どれにしようかな。はい、これね!今度はどれだ?このあたりがいいんじゃない?
2026/03/02
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篭脱け鳥のワカケホンセイインコに会いました。まだほとんど咲いていない早咲きの桜の木に止まっていました。黄緑色がきれいです。首のところに黒い輪が見えるので、オスですね。何を考えているのかな?('◇')ゞおーっと、いきなり飛び出しました。何処へ行くのかと思ったら、大木に開いている穴のところへ。そして、しっかりのぞきこんでいます。その後、すっぽり入ってしまい、出てきませんでした。巣穴として使っているのかな???この時は、この一羽だけしか見かけませんでした。
2026/03/01
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