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♪初恋は幾年月経ても初々し 心の宝 心に仕舞ふジジです。ババが「初恋はがき大賞」に入選し授賞式にお供で行ってきた。ババは3年連続だ。1000通以上も来た葉書の中から選ばれたのだから立派である。義妹も昨年に続けて入賞。帰りに、義妹宅によっておいしいお茶をよばれて来た。ババは報告を兼ねてさっそく遠くに住む家族に封書をしたためた。受賞の挨拶をするババ手前に白く映っているのはみなはがき。1000通以上来たそうだ。
2008.10.30
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ジジです。燃えるゴミを一袋出す。朝食をゆっくりとり、休憩をしっかりとる。その後、一時間ほど庭の落ち葉の処理をやる。午後はジムに行き、ヨガを一時間、泳ぎや水中歩行、水中体操などを一時間ほどいつも通りにやる。午後3時半ごろ帰宅。そえからテレビで水戸黄門、高橋尚子の現役引退の記者会見などを見る。
2008.10.28
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ジジです。今朝のゴミはペットボトル。定期預金のことで郵便局へ行くと、預金の利率がだいぶ上がったので、預金を書き換えた方がよいとのこと。こんな小額でも書き換えた方がいいのか。結局、何もしなかった。午後は遠くの畠に行き、野菜の管理に回る。ババがほーれんそうを一ざるも取る。宿題にしておいたほーれんそうの春用分の蒔きつけをする。一時間ほどかがんで種まきをしたら、だいぶ腰にきいてきた。体力が減退してきたのだなあとつくづく感じた。早めに帰宅した。
2008.10.27
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出典:『科学的根拠に基づく褥瘡局所治療ガイドライン』日本褥瘡学会編、照林社、2005年9月きょうはクラスメートと、市の文化センターに行き朝から夕方まで褥瘡のお話を聞く。(というか、睡眠学習してしまったところ多々)知らない言葉ばっか。勉強しなくちゃという気になって帰ってきた。で、家に帰っていただいた本を開いて、ああ、あれが褥瘡判定スケールDESIGNなんだと知る。スライドで映し出された写真に、DがいくつでEがどうたらでSがいくつなんて説明があったのだが、なんだかわからなかったのだ。Depth 深さExudate 滲出液Size 大きさInflammation/Infection 炎症・感染Granulation tissue 肉芽形成Necrotic tissue 壊死組織
2008.10.26
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家人です。「第4回 健康づくり 市民のつどい」に参加してきた。大学もブースを出したので。新設大学のアピール。6月のキャンプで学部長賞をいただいた2つのグループ――我が乳癌班と便秘班――のプレゼン用資料を貼った。ほんとうは、交代でブースに座って説明などしなくてはいけないのに、家人、他のブースに遊びに行ってばかり。職務怠慢であった。Sポンごめんね。ひたすら座っていてくれたよね。前々から興味のあった、ポール(杖)を2本使って歩くノルディックウォーク。杖の長さを個人の身長に合わせて設定してくれ、さあ、一緒に歩きましょうとデモンストレーションをやっていたので20人ほどの参加者に混じって会場周辺を1キロほど歩いた。すご~く楽なのかと思ったら、そうでもない。下半身だけでなく、上半身の運動にもなりますということらしい。最後まで慣れなかったのか、ポールを使っての歩きの方が普通のウォーキングより腰が痛くなる感じがした。(あくまで個人の感想です)歯のチェック。虫歯1本もなく(治療した歯はあるよ)、歯周病もない。ただし唾液チェックではもっとよく磨くように、とのこと。血液サラサラ度チェックでは、サラサラの次のレベルでドロドロだって。証拠写真 「水分をもっと取ってください」。かなり取っている方だと思っていたが、もっとね。OK。それがわかってよかった。肥満度。体脂肪もBMIもおデブちゃんの入り口にある。同居生活も5年半経った。この5年半で体重が10キロ増えた。東京では家には一切甘いものは置かなかった。面倒だけど、コンビニに買いに行ってまで食べたいというなら、それは体が欲しているとき。買いに行った。砂糖も買ったことがない。500CCのヨーグルトについていた砂糖が余るほど。ところが、こっちへ来たらジジババが甘いもの好き。ジジは、「おれの体は甘いものがないと生きていけない」人様が知っていて、甘いものをお土産にくださったりする。遠くに住む家族さえ、ジジの誕生日にはその地で有名な「樽丸最中」を送ってくる。煮物に砂糖をたっぷり入れてから味噌なり醤油なりで味付けする。これに付き合っているのがいけない。と思う。16時。帰宅して宣言した。「もう、お付き合いはしない東京にいたときと同じにやります」。きっぱり。16時半。半月ぶりでジムに行った。運動しなくちゃ。水中ウォーキングと泳ぎで1時間ほど水に浸かっていた。疲れたぁ。帰って、もう夕ご飯作る元気ない。ジジが自分が好きで買ってきたあんぱんを1個食べる。夕ご飯はおにぎりにしよう。ババが塩結びがいいという。先日、遊びに来てくれたKが持って来てくれたカシューナッツの大きな容器の底に残った塩を使った。炊きたて新米にこの塩がまた香ばしくておいしいのだ。3個も食べた。お茶碗3杯分。それ以下でも以上でもない。作った本人が知っている。いつもご飯は1杯、せいぜい、1杯半なのに、宣言直後に3杯。3個目のおにぎりにかじりついている家人を見てジジ、何も言わずににやり。ババ、「だから、宣言なんかするなっちゅうだよ」。……。 ……。
2008.10.25
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出典:NHKのサイト家人です。NHK夜8時から(だっけ)「知るしん!北アルプス」を見た。全国版でなく我が県だけの番組かも。田部井淳子さんのリードで、男性NHKアナの、エーと、名前忘れたが、一泊二日で登山。上高地から入って登山。ものすごくいい天気。天気はごちそうだよねえ。紅葉もさることながら地球の隆起の姿が美しい。最初、リビングの普通の画面で見ていたが、これは、大きな画面で見なくちゃ、ということで部屋を移して家中で見た。どんなに美しくても、登山などとても無理のジジババ、感嘆。先日、トレッキングブーツを買った家人里山を手始めに、そのうちこういう峻険に登ってみたいなあ。中学のときのクラスメートにエベレストに挑戦した女性がいる。去年電話で話したら、今は、双子のお母さん、登山とは無縁の生活だって。そのうちこういう旅のリーダーになってくれないかなあ。それにしても不思議だねえ。家人の中でトレッキングのマイブームが起こっているのって。
2008.10.24
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毎朝してくださる木の葉掃除2階の教室から 家人です。ミニコミ紙に載っていたシャンソン喫茶に行った。山の中腹の別荘だった。雨が降っていて客は家人一人のみ。オーナー夫人は、もともとこちらの方。たった一人の客のために「再会」をうたってくださった。なんてお上手!こちらでは、教室も開いている。オーナーご自身も生徒さんだという。通うかも。
2008.10.24
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家人です。里山登山に行きたいわぁ家人の中でトレッキングブームが起きている。本格的な(たぶん)トレッキングシューズを買った。これでいつでも里山登山に行けるぞぉ。このブームがどれくら続くかわからないので低価格のでよい。だいたい、こういうものがいくらぐらいするものか知らない。大型スポーツ店に行った。5000円ぐらいのでよさそう。で、店員さんの説明を聞いているうちにやっぱり1万円を越えるのがよさそうだ(売り上手)Dannerというメーカーの1万円以上になってしまった。ポイントは3つ。1.甲がGoreTex(水が染み込まず、靴内部の湿気や汗は外に出す)2.靴底はVibram (そんじょのことではすべらない)3.ワイド仕様で、いつ、今度山に行くの?予定なし。そのうち。
2008.10.22
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家人です。日曜日に湖の畔の絵画館で開かれた宇野ゆう子さんのコンサートに行った。「サザエさん」のテーマ曲を歌っている方。実は、宇野ゆう子さんのことは存じ上げずシャンソンコンサートがあるというので聞きに行ったのだった。宇野ゆう子さん会場は絵画館の玄関ホール、50人ほどの観客でとってもアットホームな雰囲気でよかった。あの「さざえさん」の歌は元気一杯で歌っている。シャンソンを歌うときは、そのパワフルさに加えてしっとりと3分間の映画の世界を描き出してくれる。メディアを通じて見るのでなく、金曜日の吹奏楽団もそうだったが生の舞台は迫力が違う。同じ時に同じ空間にいるというのはご縁だ。ママさんコーラスのような声の出し方でなくシャンソンの語りかけるような声の出し方が好き。(ママさんコーラスの皆さん、ごめんなさい)というわけで、宇野ゆう子さんと写真も並んで撮っていただき、握手もしていただき、CDにサインをしていただき一枚購入。今回のコンサートは、ファンの方々がお呼びしたのだそう。コンサート終了後、「コンサートのお客様は絵画館の入館料が半額になります」と聞き、絵を見て、ついでに、湖畔の向こう側にある温泉に入りに行ったら、いくつかの歓迎の看板に混じって「宇野ゆう子様ファンクラブ様」というのがあった。ファンはありがたい存在。家に着いたのは19時。
2008.10.19
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家人です。きょうたまたまクラスメート3人でお茶しようということになった。自転車通学のAさんが家人の車に同乗。Bさんは自分の車で。コーヒーハウスに着く前の車内でAさんが「家人さん、X君ってどう思いますか?」と聞く。Aさんはどちらかというとおとなしい方、自分から積極的に人に話しかけていくタイプではないのであまりX君のことも知らないのかもね。X君、クールぶったりしていても、とってもいい青年だと思う。お茶を飲みながら、実は、AさんはX君が気になる存在になったので家人にあのような質問をしたということが判明。いやあ、家人は鈍感だねえ。そんなこととは思いもしなかった。一緒にお茶したもうBさんも家人と同じく社会人入学。Bさんと家人は、Aさんの幸せ見守りたい隊の隊長と副隊長に勝手になる。・焦らないこと。残り3年半じっくりかけて愛をはぐくむこと。・たとえ、将来、ボーイフレンドガールフレンドという関係にならなくても、関係が解消されても、二度とあんな奴の顔みたくないというような関係にならないこと。などを話し合って!?解散。
2008.10.18
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家人です。10月はババの誕生月。デイサービスでお誕生会をやっていただいといって喜んでいた。6月、ジジは3年連続誕生会をやってもらっていた。なのに、ババは一度もやっていただいたことがなくて、どうしたことかなあと思っていた。
2008.10.17
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家人です。第三部の盛り上がり最近ボランティアの連絡会議で頻繁に訪問するようになった病院の吹奏楽団の演奏会に行って来た。第一部こそ、県大会で銀賞に輝いたという正統派クラシック演奏会の雰囲気だった。二部でおそろいの黄色いTシャツになり三部では写真の赤いTシャツだった。徐々に裃を脱いで徐々にくだけて盛り上がっていった。第一部●ブライアンの休日●スペイン奇想曲●ハンガリー舞曲、第5番第6番第二部●「篤姫」メインテーマ●ゲゲゲの鬼太郎●渡る世間は鬼ばかり●弾厚作(加山雄三)作品集特別演奏チェロ独奏by 指揮者森川袈裟和氏●アダージョ●アベマリア●夢のあとに第三部●ミッキーマウス・マーチ●パイレーツ・オブ・カリビアン●ディズニー・プリンセス・メドレーゲゲゲでは指揮者が目玉おやじの人形など背中にぶら下げてカリビアンでは海賊の格好の指揮者が「野郎ども、準備はいいか?」「オウッ!」みたいな感じで。舞台端に置かれたミラーボールが回り楽しい雰囲気を作り出していた。家人は初めてだったが一緒に行った叔母は今回で3,4回目。「今回が一番よかった。指揮者がプロになると全然違う。団員の力の引き出し方がうまい」と言っていた。帰途、赤信号で停止したら中高生ぐらいの女子がキャーキャー盛り上がっているような声が聞こえたと思ったら、なんと、右隣で停止している車から家人を呼ぶ声。な、なんだ、なんだ?きゃー、びっくり。クラスメートのAYちゃんと、MYちゃんと、学事課職員のYさん。一緒に吹奏楽演奏会の会場から出てきていたんだ。♪チャンチャンチャンチャン、スッチャチャチャ、チャンチャン!ハンガリー舞曲のあのリズムでうれしく驚いた。この大学でいいなと思うことの一つは、こんなふうに大学の職員や先生方と学生が親しいこと。以前の大学ではこのようなことは一切見受けられなかった。(少なくとも家人の見知った経験内では)ゼミの先生とお食事に行くというときもこんなに親しく接した記憶はない。
2008.10.17
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一泊二日用ボストンバッグポシェットとペンケース家人です。この間のことだが、天気もよいのでと市の公民館祭に初めて行ってみた。フリーマーケットで一泊二日の旅によさそうな大きさのバッグが目に留まった。色きれい。欲しい。値段によっては買おうか。ブースの主は40代ぐらいの女性。話をお聞きする。帯地をリサイクルして、ご自身でつくっているとのこと。どこにもお店などは持っていない。「ご自宅のたんすに眠っている帯を使のですか?」「そういうのもあるけれど、あちこちで買ってくる。その帯地を洗濯してから工業用ミシンで仕立てる」で、3点購入。ボストンバッグ 6200円だったかな?ポシェット 2600円と思う?ペンケース 600円?たぶん家人は着物を着る。だから、ババの嫁入り支度で持ってきた帯も必要。でも、ムシが食ったとかしみができたとかで帯として使えないようなのがあったら自分でデザインして自分が使いやすいような何かに変身させてもらいたい。帯地はしっかりしているもの。「我が家のたんすに眠っているのもリサイクルしていただけるのですか?」「お引き受けします」とのことなのでお名刺をいただいておいた。そんなやりとりしていたら、隣のブースの人が、「名刺を持っているんですか」「ええ」ここまで聞いて、ブースから出てしまったのでその後の会話は知らない。そのうち隣のフリマで名刺を配るかも。
2008.10.17
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家人です。ふるさとの山に向かいていふことなしふるさとの山はありがたきかな――石川啄木『一握の砂』より
2008.10.16
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家人です。友人と行った紅葉狩。あるところはアスファルト道あるところは舗装してない混んでいないのがいい。友人は登山するとは予想だにせず、ヒールの高いミュールで歩いている。が、たくましくて、どんどん歩く。もちろん、登山気分を味わっただけで登山は次回。この後、温泉に入り、遅めの昼食。この施設は、眼下に二つの市が見渡せる。冬など空気が澄んでいれば富士山も見える。いつだったか、ジジババと来たときにかすんで見えたっけ。景色を堪能した後は、山をくだり、途中でりんご園に行き、りんご狩。友人Y子さんは、生のプルーンを見つけ大好きだとのことで、実家に8箱も送ってもらう手はずにしていた。リンゴは、秋映、シナノスイーツ、紅玉、などなど。食べ放題といっても、せいぜい2個ぐらいしか食べられない。1500円のかごに入るだけ入れてよい。それでも10個ははいらない。奈良出身のY子さんは、枝も折れそうにリンゴが生っているのを始めてみたとのことで、すごい、すごいと感激してた。もちろん自分でもいだのも初めて。ミュールなのであまりお転婆にはなれないが。たくましく、はしごに乗って収穫をしていた。
2008.10.13
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家人です。先日既出の写真。遠くに見えるあの山までドライブに行った。走る走る。山が近くなった。三連休の観光地ではあるが軽井沢ほど混まない。(撮影ジジ。この1枚だけ)母校の演奏紹介者はカルテットと紹介したが5人いる。 ロイヤルマリン軍楽隊の楽譜台にRoyal Navy イケメン5人衆ハーベスト祭でもあるので、収穫の秋デコレーションがそこここに。デコレーション牧場の山羊。
2008.10.12
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ジジです。起床7時過ぎ。朝食ゆっくりと取り、続けて皿洗いをする。上天気なのでドライブに行こうと家人が誘ってくるので一緒に行くことにした。2時間ほど走ってバラ祭りをやっているバラ園に着く。家人の母校の高校生が金管楽器を演奏するので聞きたいといい、開始までの15分ほどで庭内を散策する。この夏に高校生大会で優勝したバンドだという。高校生の後に、イギリスからわざわざ来た5人編成のロイヤルネイビー楽団が演奏した。ここで昼食を食べる。パン(家人註:スコーン)とかぼちゃのスープ。帰り道、ドライブ通りのすぐ脇にあった温泉に寄る。きょう2時半から人が来るって言っていた。間に合わないじゃないかと聞くと「開始時刻までに帰ろうと思ったけど、どのみち完璧に間に合わない。終了時間に合わせて帰る。しょうがないそれでいい」との返事。それでも長湯しないで早く出る。お風呂で温まった帰途、日本一おいしいアイスクリームがあるけど食べる?と聞くので、アイスクリームは好きだ、「食べる」と答えると、牧場に寄った。ソフトクリームを食べる。5時ちょっと前になって帰宅。家人の客人らは待っていてくれたようだ。
2008.10.12
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家人です。あまりにいい天気なので3連休の真ん中の今日はジジと紅葉狩に。きょうはババは留守番がいいと。10時半ごろでかけて、午後2時30分には戻るつもりだった。2時半からは家人宅で集まりがある。毎週末、元NOVA講師M君(NOVAの倒産ででひどい目にあったアメリカ人のあのM君)が我が家を会場に「映画で英語」クラスを無料で開いてくれている。メンバーは、4~6人。そのときどきで異なる。実は、このレッスンの後、メンバーのYさんと一泊で紅葉狩に行く約束をしている。紅葉狩には行くものの、この英語レッスンが始まるまでには必ず戻らなくては。家人にはコーヒーを入れる仕事がある。ところが、あまりにあちらもこちらも素晴らしく、ジジとのデートを切り上げられなくてとても2時30分に戻るのは無理と判明。そこで「家人なしで始めてください」とM君にメールを送った。いつも遠くに眺めるばかりの山、高度が上がるにつれ赤や黄色が非常にきれい。どうせ、間に合わないのだから、レッスンの終わる4時半までに帰ろう、に計画を変更。ドライブの途中では温泉にも入った。留守番のババにも見せてやろうと写真を何枚も撮った。英語クラスの終わる時間にも間に合いそうもない。家に着いたのは5時過ぎ。みんなにお土産#1(バラ園で売っていたハンドタオル)とお土産#2(牧場で買った飲むヨーグルト)を買ってきた。ヨーグルトを飲もうと出すが、帰らずに家人を待っていてくれた3人が3人ともが寒くて飲みたくない、暖かいものがいいという。家人は、温泉に入り温まり、早く帰ろうと少々気持ちがせいていたのでその時点、かなり体が暑かったので、気がつかなかった。ヒーターなど、勝手にONにしてくれていいのに。というわけで慌てて熱いコーヒーを入れる。などなどしていたら、とても一泊の旅行に行くには道路も暗く景色は見えない遅すぎる時間になってしまった。で、Yさんに一泊旅行は止めて、今晩は家人宅に泊まって明日、ドライブにしようということになった。携帯で撮影した写真を載せたいが、その携帯がどこにいったか行方不明。(家の中)常ならその携帯にかけて呼び出し音で探すのだが、友人はすでに眠ってなので、それもできない。写真はあらためて後日。
2008.10.12
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教室から見る、まっ黄色のイチョウのきれいなこと。でもそれが枯葉となる。構内のその他の樹木も冬の裸木になるには葉をヒラヒラさせて、♪枯葉よ~となる。毎朝、登校すると、学事課の皆さんが総出(偉い人は出てこないみたいだが)掃いてくださっている。履き集めて、焼き芋をはしていなくて、ゴミ袋に詰めている。ありがとうございます。そうそう、夏には、木から落ちてくる毛虫を掃除しそこに除菌剤??を撒いてくださっていた。ありがとうございます。我が家の玄関前のシャラ(夏つばき)も葉を赤くしている。夕日に当たる方から赤く来週1回、11月に入って1回紅葉狩りに行く予定。
2008.10.10
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通学路 北方向 家人です。10月10日は1964年にアジアで初めてのオリンピック東京オリンピックが開かれた日。晴の特異日。今年も晴れ。すごく晴れ。暑い。朝、ハイネックの半そでの上にジャケット着たが、大正解。ジャケットを縫いで半そででちょうどいい。後期は授業枠が空くことが多い。1限と3限4限とか、1限と4限だけとか。授業時間の1時間半と昼休みの50分が空くと結構な時間になるので自宅に帰る。朝の忙しいときに家族全員分の弁当をつくらないで自宅に戻ってランチ。外に食べに行くこともある。ジジはガソリン代がもったいなから戻ってくるなと言うが。ここらでは今リッター161円だ。2万円分のカードを購入しておいてセルフで入れると156円。ま、老い先短い(かもしれない)ジジババと一緒に話しながら食べるんだからいいじゃん。10月10日金曜日もそんなわけで空いたので自宅に戻った。あまりに久方ぶりにすばらしい天気なので写真を何枚か撮った。通学路。南方向 通学路脇のりんご畑 赤い実がたくさんついているけど、よく映っていませんね。
2008.10.10
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家人です。帰宅したら、壁にバンとA2ほどのサイズもあろうか、素晴らしい和紙に書いた島崎藤村の歌あ貼ってある。なに、どうしたの、これ?叔母が持ってきてくれたんだって。自分で貼っていったんだって。ジジも大腸がんの定期健診でいなかったし。
2008.10.08
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ジジの雰囲気に合わせたブーケ家人へのブーケ家人です。昨日のこと、友人が家族それぞれの雰囲気に合わせてみたとブーケをつくって持ってきてくれた。ババにはピンク系統の花でまとめた優しい感じのブーケ。なでしこも使われていて、「ババさんは大和撫子だと思うから」と。ババはすっかり感激し。ひがな一日、眺めていた。そして、きょう、夕方6時ごろになって「あまりに素敵だから花の好きな妹のところへ持っていってやってくれや」と自分のブーケを差し出した。で、家人、車でお届けに行った。昼ごろ親戚からいただいたレタス、ブロッコリ、それに、午前日帰り温泉で買ってきたりんごを添えて。(ババのも写真に収めておけばよかったのだが、叔母に渡してしまってから、ああ、写真に撮っておけばよかった。帰宅してからジジのと家人のを撮った)秋はいい。食べものが豊富で。というのは強がりで、ほんとうは夏が大好きで、秋はきらい。でも、秋のよいところだけを見て、「♪寂しい秋です、もうすぐ寒い冬だ」ってとこは見ないようにしている。
2008.10.05
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家人です。長い夏休みも終わり、10月1日より後期授業が開始となりました。きょう午後一、3限のクラスから見た銀杏です。あまりにきれいなので撮影しましたが携帯カメラではそのきれいさが出ていない。成績表が出された。3つBがあった。3つのうち2つはきっと落とすのではないかと思った科目――学長の授業と、学部長の授業。
2008.10.02
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