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家人です。machichiさんから「雪がないですね」とのご指摘がありました。前の日記に掲載した写真は各宿のホームページからコピペした。自分では写真あまり撮らなかった。 下記のは家人らの部屋から撮った写真だ。雪は少し残っている。 新幹線長野行きの上田駅から別所線が出ている。その終点が別所温泉で、駅長さんは女性。大正ロマンを感じさせるはかまがユニフォーム。以前テレビで見たが、二人の女性が交代で駅長さんを務めていて、ほかには駅員さんはいない。「出発進行」。 寒いのでコートを羽織っていらっしゃるのではかまは見えない。
2008.12.28
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家人です。いい仲間、温泉、おいしい食事、きょうの悩みはなく(明日の心配はあっても)温泉三昧、実に楽しかった友人3人と信州の鎌倉・別所温泉に行ってきた。花屋さんに泊まった。子どもの頃にも行っているはずだがあまり記憶にない。前回、プロレスを見たいがために別所温泉に行って泊まったのも花屋さんだった。いい旅館だと知っているので、友人に相談せず、勝手に予約した。今回は、楽天トラベルでなくJTBから予約した。宿泊先でない宿の温泉にも「無料で入れるパスポート」付きが気に入ったので。花屋さん以外にも泊まってみたいとずっと思っているのだが、家人のタイプかどうかわからない宿はやっぱりちょっと不安。そこで、今回の企画を利用してできるだけたくさんの宿を見せていただこうと思った。現地に行ってわかったのだが、このJTBの企画に乗った宿は別所温泉の全部というわけでなく20軒ほどで、さらにいつでも温泉に入れるというわけでもなく、各宿ごとに時間制限等の決まりがあって、入れていただいた宿は3軒。1日目の3時半ごろ臨泉楼柏屋別荘さん、2日目午後2時、朝日館さんと別所観光ホテルさんに入れていただいた。別所観光ホテルasahikann 温泉だけの利用客を気持ちよく迎えていただけて、掃除したばかりのところに貸切状態で入ってきた。感激した。ありがとうございました。入浴料がわりにお土産を買ったり、コーヒーを飲んだりした。別所温泉は何度も行ったことがあるが、他の宿に入れていただき、ネットでそれらの宿のホームページを見て、それぞれが工夫を凝らしてがんばっている温泉地なんだなとわかって一層利用して応援したくなった。というわけで、このブログには珍しく実名入り。友人、知人、袖振れ会うもの他人の皆さんにも教えたい。p.s. 写真は各宿のホームページから転載です。
2008.12.28
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家人です。ジジから「暇なときでいいから年賀状印刷頼む」とずっと言われてた。やっと本日、ジジ&ババ分を印刷した。何年か前から「謹賀新年」という言葉使いはやめてその代わりに四字熟語を使うようになった我が家。自分たちへの自戒をこめた一年の目標のつもりだったりおめでたい四字熟語だったり。最初のきっかけはたまたまババとテレビを見ていたら「楽しい手作り年賀状」みたいな番組をやっていて、講師の方が、お目出度い熟語を使って美しく仕上げていた。これ、いいねということになり、以降、我が家、ジジババはずっとその路線。「春風駘蕩」(使ったかなあ??)とか、「和気藹々」「笑門来福」など。使ったのか、候補に挙がったのか忘れた。今年は「和顔愛語」で刷った。なごやかな笑顔でやさしい言葉で相手に接しましょう。「笑顔で」は、家人のモットーでもあるので最初、間違えて、「笑顔愛語」と刷ってしまった。これでまったく気づかず「わがんあいご」と読んでいたのだから危ないところだった。自分の分は、ここ数年超多忙だったため、印刷しても宛名まで書くことができずに、5円出してすべて交換してもらったりというような無駄をしている。こちらに来る前は、そういうことにはきちんとした人間だったのになあ。今年は、なんとかがんばろうと思っているところ。だいたいのデザインは決めた。明日から一泊で仲良くさせていただいているお友達とまた3人で温泉に行くので続きは帰ってきてからだね。毎年思うが、こうやって自宅でみな印刷しちゃうので、印刷屋さんどうしたって仕事減るよねえ。
2008.12.26
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23日、きょうから冬休みに入った。家人です。日記に向かわなくなって1か月も経ってしまった。(向かえなくなって?)1か月の間にはいろいろありました。ちょっとした大雪も降り、車のタイヤもスタットレスに変えた。リビングではストーブも常時ついている。それも2台。リビングが暖かいのに2階の自分の部屋で仕事(勉強も)をするのももったいない気がして、ジジババがテレビを見たり新聞を読んだりしているこの部屋にもPCを1台置いてこっちのPCに向かうことが多くなった。先日、大掃除をしたら、埃のせいか鼻アレルギーがひどくなって夜、鼻を強くかんだら、今度は耳が痛くなった。あまりに痛いので、翌日病院に行った。「自然に治るでしょう」ということで、その通りだった。ついでに、アレルゲンの検査をお願いして、昨日、その結果を聞きに行ったら、春のスギとヒノキだけでなく、秋のブタクサもアレルゲンになってしまった。春だけのアレルギー患者だったのに、とうとう通年の患者になってしまった。「エイズ予防キャンペーン」イベントも無事終了。病院の研修医の先生の熱い思いで始まったイベントだった。保健所、病院の方々、我が看護大学からも40名近くのボランティア別の医療機関や医療団体からのボランティア参加の皆さんも含めて人数は最終的には200人?近くいたかしら。家人が参加した「研修医がつくったエイズ予防啓発劇」は、会議室いっぱいの人たちに来ていただけた。台詞をカンペしたのは家人だけと思っていたがもう一人の社会人入学のクラスメートも、自分もと言って家人を慰めてくれた。それを除かせていただけば、最後の会場に降りて劇の出場者全員でお客さん(の一部)にコンドームを配るところまで、力強くできたと思う。ジジババも来て見てくれたが、わかりやすかったと言ってくれた。理解力の落ちてきたジジババだ。(先日一緒にDVD「ホテル・ルワンダ」を見たが、話がわからないと言うのだ)ジジババがわかりやすいということは「水戸黄門」の芝居のようにわかりやすかったということだろう。二人ともたまたま前のほうに座っていたので、コンドームを配られたとのこと。「どうぞ、お使いください」「いらないよ」「へ。じゃ、家人がもらっとくか」こういう話が家族内でできるようになってよかったのだよなあ??第一期生の家人らが卒業するのはまだ3年も先だが、20年前から短大があるので、来春卒業する短大生用にはかまのレンタルをします!という展示コーナーが12月頭に気づいたらあった。 お値段は、一番高いのと一番リーズナブルのとでは結構差がある。 冬休みはこれから3週間ある。2月頭には、すぐに後期試験だ。勉強しなくちゃなあ。自分がいかに覚えられなくなっているか、頑張りが利かないかだんだんわかってきた。以前は、1200字くらいのものを書き上げるのに、アドレナリンがどって出て、結構短時間で仕上げられたのに最近では、予想した時間内ではとても終わらない。高校生のときから徹夜は苦手だった、今徹夜すると翌日は死んでいる。冬休みは、勉強しなくちゃ。解剖生理学、クラスメートが「先生、この問題集から結構出している」という問題集を家人もさっそく購入した。やる気だけはあるのだ……。
2008.12.23
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