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プッハ~~…長い潜水から水面に出てきたような感覚です。って実際はまだ出て来れてないのですが!アメリカ・プエルトリコ行きを控えて、翻訳も分量が結構あったし年末調整や決算準備の時期となり会計事務所や税理士さんとの連絡や必要書類の準備・・・(苦手なんです~!!)そして、ボディ・マインド・スピリットのホームページデザインリニューアルも、なんとか確認作業をこなし制作して下さった高山結衣さんに笹塚のサロンまでデータを届けて頂いて、今日の午前中に公開できました♪ありがとうございました!!翻訳本のほうは、ここ2週間ほどアメリカの版元と日本の出版社の間で交渉のヘルプをしていたのですが、毎朝毎晩メールのやりとりで押したり引いたり、久しぶりの交渉現場。あと一歩、というところで、アメリカ側の担当者から「一週間不在」という自動通知が届いて。 がーん!そんな中で、日本の出版社のほうは社内検討会議の日を向かえてしまい、どうなることやら・・・?! 昨晩、編集長さんからご連絡が来て結果としては「ゴー」でした♪ まだアメリカとの交渉の宿題は残しつつも、現実化までもう少し!私はというと、11月末までに終わらせたかった翻訳はあと2割を残してしまったので、飛行機の中とか、道中、がんばって訳しきりたいと思いま~す・・・それでそれで、本の出版は2月中旬になりそうなのでチョプラさんの特集記事を掲載する時期を2月末発売の雑誌にしてもらえないでしょうか・・・?とおそるおそる編集の方に問い合わせたところ、どんぴしゃ、「2月末発売号で予定していました」とのこと♪♪♪うー うー こういうスケジューリングってどこか別の次元で行われているのでしょうか ☆?☆?☆?今週の土曜日のフライトで、サンディエゴに向かいまーす夢の施設のオープニングセレモニーには、チョプラさんも来るみたい。でも目の下にクマ作ったままのパーティ出席となってしまいそうです~
2006.11.30
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11月に夜なべをして取り組んでいる事、少しお話できる段階になってきました♪どこまで遡ろうかしら・・・ 話すと長くなるので今日は3分の2くらい遡ることにします☆6月末と9月頭に偶然が重なってご縁が深まった、或る素敵な女性(母の年代ですー)とのつながりで、その方のご友人が笹塚のサロンに「リコネクション」を受けに来て下さいました。ご予約の際に、「編集の仕事で忙しく・・・」ということは聞いていてなんだか最近は編集に携わる方にご縁があるなぁ・・・ と思っていました。 サロンにいらっしゃって、ご挨拶をすると「私、この近くに住んでるんですよ。家が近くじゃなかったら、ここには来なかったですね~」 とのコメント。「まぁ・・・家が近かったというのも偶然ですよね~♪」 と私も話し始めなんだかあっさりしたお人柄かしら・・・?と思いつつもリコネクションの1回目を終えると打ち解けた笑顔を拝見することが出来て嬉しい気持ちになり、頂いた名刺をふと見直すと「わ!編集長さんなんですね?!すごーい」その方は、ある出版社の女性編集長さんでした。翌日、リコネクションの2回目のセッションを終え今後の日常をお楽しみ下さい~♪ とお話もひと段落したところで編集長さんが、「先日ブログを拝見しましたよ~。ディーパック・チョプラさんの『・・・7つの法則』の本も図書館を何件かあたってやっと見つけて、読みました。それで思ったんですが、渡邊さん・・・本を書きませんか?」思わず 「へっ・・・? 本ですか~??」 とこのブログを開設した時(去年の初め)に「これから起こるシンクロを記録して行くから、遠い将来もしかして本とかになっちゃったりして?!・・・でもまさかね~」とかき消していた考えだったので願ってもみなかったこと、では無いけれど実際まだまだな気がする~ と思い、「本を書くなんて、未経験だし、本当に何もわからないのでいろいろ教えて頂きながら、時期が来たら...という感じで...いいですか?」という感じで、「またお会いしましょう~、さようなら~♪」 とお別れしたのでした。いやぁ・・・意外なことってまだまだあるものだな~ と、新しい素敵な出会いに感謝しながら楽しい気持ちで一日を終えました。翌日、ネイルサロンと藤田理麻さんの個展に向かうために家を出る直前ほぼ無意識に、或る本を手に取ってバッグの中に入れました。その本は、ディーパック・チョプラさんの比較的最近のもので、英語のまま。結構、英語の本って、読んでも読んだ気がしないし、苦手だな~他にもまだ読めてないのがたくさんあるし、この本も読めてないし、それなのにまた最新刊が出ているし、追いつかないよ~「ディーパックさん、書くのが速すぎ!」 とか思いながら電車の中でその本を取り出し、前から順番に読めない性質なので後ろのほうをパラリ、と開いたところを読み始めるとドキッとして 「これは・・・瞑想講座でお教えしている内容・・・?」つい、パタンを閉じてしまいました。今度は真ん中あたりをパラリ、とめくって読んでみると「あれ・・・これもお教えしている内容を詳細に説明している感じ・・・。」最初のほうをパラリ、とめくって読んでみると「あれ・・・これはセミナーで何度か聞いたことがある内容・・・。」え~~??? もしかして知っていることが書いてある・・・?と思った瞬間、突然 「あなたが(私が)翻訳しないと。」と、強く短い一言。 え~~私は翻訳家じゃないし~そんなこと願ったこと一度も無いし~ 第一そんな時間なんて無いし~とゴチャゴチャ思っているのに 「今やらなくちゃ」え~?ウソでしょ~?! ちょっと待ってよ~~~と抵抗しながらも、目が焦点の定まらない一点集中になったまま頭の中がぐるぐる回転して、何をいつまでにやるべきなのかのタイムスケジュールと、どうやったらその時間を捻出できるかの具体案がどんどん弾き出されてきたのでした。まだウソでしょ~? と思いながらもその本が私の手元にやってきた経緯を思い出していました。それは今年の春頃。 ディーパック・チョプラさんの書籍の日本語化状況がどうなっているのか調査しようと米国の版元の担当者とやり取りをしている時に、 「じき刊行予定なのだけれど、日本で興味を持つ出版社がいるかな?お勧めはある?」と、その本の装丁と最初の数ページのPDFが送られてきたのでした。その際に、既にディーパックさんの書籍を出している出版社を勧めたところそこは、ちょうど翻訳中の本があるので、それが出てから様子を見たいということで断られたということだったのです。私も出版社に知り合いがいるわけでも無かったのでそのままになってしまっていたものでした。その晩、米国側の担当者に「あの本は既にどこかで日本語化の話が進んでいますか?」とメールで問い合わせたところ「日本を抜かした他の国々全てでは翻訳の話が進行しているのだけれど。 良い出版社を知っていたら、是非紹介してほしい」ということでした。うーん、このパターンは結構好きなパターンだ・・・5ヶ月も放置していたのに他に手を挙げた人がいないってことは・・・?なーんて思いながら、でもまだ半信半疑で、女性編集長に「先週末はありがとうございました。 あのぅ・・・私の本、というより翻訳本は如何ですか・・・? ご興味ありますか?」 とメールをすると「興味あります!!!」 「最初の3章分ほど、訳してもらえますか?」という回答で、即、私の翻訳生活が始まってしまったのでした。先日の、チョプラさんの特集記事が載る雑誌のスケジュールに間に合わせたいとなると、来年の1月か遅くても2月には出版しないと・・・ と思ったら、翻訳は11月中に終わらせて12月前半は文章校正や推敲に当てて、クリスマス明けには納品したいな・・・と必殺スケジュールを自分に課していて・・・。今回みたいに、一度も願ったことも望んだことも無いのに降ってくることって今までの経験からすると 何か他の願いの実現につながっていくことだと思うのですが、これまた予測がつかず。何故、こんなことをしているかわかりません~翻訳は、やっと6割終了。 あと4割、残り1週間。 出来るかな~でも、まだ出版社の決裁は下りていないんです。月末の予定だそう。今現在、アメリカの版元と日本の出版社が交渉真最中。折り合いがつかず決裂、ということもあり得るのですよね~・・・ふと、去年、シンクロディスティニーというセミナーで講義を聞いている時に「不確実性を楽しみなさい」 と教わったことを思い出しました。い・・・一応、楽しんでまーす☆
2006.11.22
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先月末のある朝、電車に乗っている時に突然降ってきた考えがあってそれも一度も願ったことも望んだことも無いことででも思いついた瞬間、よくわからないけれど 『今やらなくちゃ』 という気持ちが強くて、ただただ武者震い (って本当はどんなものかしら?)がしてきたのです。それは自分の時間をたくさん使うことでしかも 『11月中にやり遂げないと』 と根拠も無く思っていてどうやったら今の状態の中でその時間を捻出できるんだろう???目の焦点が定まらないまま、頭の中がぐるぐる回転して即座に出来る限り仕事時間を削って取り組み始めたことがあったのです。自分ひとりでは成立しないことで周辺はまだ何も決定していない状態のままなのですが不思議な位、すごく集中して取り組んでいます~サロンでは、セッションとセッションの間の30分弱の休憩時間を使って、パソコンに向かい、夜は毎晩、気がつくと午前2時頃で・・・また慢性的な寝不足~!早く、実現の方向に決まるといいな~、そうしたらブログでも報告できるのにな~と思いながら、ホント、珍しく、コツコツと作業を進めております。。。どうしたんだろ~ 私。 完全に、予感に突き動かされている感じです。何が待っているのかしらー!!!
2006.11.18
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「プロジェクトその2」も、ブログでご報告できるように調整や打診を行ってみたのですが、ちょっと事前に情報公開するのはどうかな・・・という意見もあり、これは事後報告とさせて頂きますね★日本から結果10人の方をアメリカにお連れするので、趣味の?旅行手配をちょっと大変ながらも楽しく進めています♪「プロジェクトその3」は、Alliance for a New Humanity です~訳すと「新しい人間性のためのアライアンス(同盟)」。先日、ブログで「12月にプエルトリコに行きませんか?」と呼びかけてずいぶん遠い場所だし(フロリダの南東、カリブ海に浮かぶ島です)行きませんか?と言っても実際は無理よねぇ~と思ったけれど自分も、突然「プエルトリコに来てください」と言われて、「はぁ??」と思いながらも行ってしまったというケースもあるし、ダメもとで、と。そしたら、提携パートナーになって下さっている詩音さんからひょっこり 「まだ参加できますか?」 というメールが来てもちろん大歓迎です~♪♪♪ とウェルカムの返事をした直後におひとり来てくださるのであれば、声をかけたい人が・・・ と出会う人々に「ハグ」(抱擁)を提供して行っている平野八千代さんに、「あの・・・プエルトリコ行きませんか?」と電話したところ、「それって・・・いつなの?・・・いくらかかるの?」という問いに基本情報をお話すると、「あのね・・・☆ とても不思議なんだけど昨日ね、うちの旦那さんから突然 『自由に使っていいよ』 ってお金をもらったばかりだったの・・・☆ この為だったのね・・・?」 と、一晩置いて、 「行きます♪」 という回答が来たのです。「わ~♪ やった~♪ すっごく楽しいことになっちゃいますよ~♪♪♪」と楽しい予感が押し寄せてきて、アップアップしてしまいました☆もともと、一緒に来てくれる人が一人だけは決まっていたのですがそれは年末で今のお仕事を退職する予定の、今後はアライアンスの事務局やチョプラさん関連のプロモーションをお願いすることになる女性で、「Chopra Center for Living」も見たいとのことで、サンディエゴから一緒に同行して下さるのです。プエルトリコは、「去年は私ひとり、今年は日本人2人かな~」と思っていたのが、今年は4倍に♪4人でキャアキャア楽しく過ごしていたらきっと素敵な人々との出会いが、たくさん引き寄せられてきそう☆予測不可能で、もう「楽しみ」を超えてます~~~~
2006.11.11
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6月末に開催された「リコネクション」の記者発表会でいろいろな方にお会いすることが出来たのですが中でもビックリの出会いは、ちょうど休憩時間のこと。私のお客様で雑誌の編集の仕事をしている方が「ちょっと、愛子さん、愛子さん、ご紹介したい人が!」と腕を引っ張って連れてって下さった先には、素敵な女性陣が輪になっていて「この前パリで、ほぼ偶然ディナーをご一緒することがあってリコネクションのことと愛子さんのことをお話ししたばかりだったんですよ~♪」と紹介され、「初めまして~」と、名刺交換をするとその上の名前をジーっと見て「もしかして・・・チョプラ博士の記事を書いた方ですか?!」とその中の二人の方に言われたので、ビックリして「はいっ・・・そうですけどっ」 と答えると「すごい~~~!!!偶然がたくさん重なっていたんですよ~~~!」こういうことがあって、ああいうことがあって・・・ とこの出会う瞬間に至るまでの顛末をものすごいスピードで話して下さいました。 お二人ともチョプラ博士の大ファンだ、とのこと☆その中の雑誌の編集をしている方は、「2年前位に、一度チョプラ博士の特集を社内で提案したんですけど、その時はきっと時期尚早だったんですね、その提案は通らなかったんです。 でも・・・この出会いがあったのでもう一度、提案してみようかしら!」 とお話しして下さったところで休憩時間が終了。その後、またお会いする機会が無いまま記者発表会も終了し出席者の方々がどーっと会場から流れ出てそのままになってしまいました。1時間後に打ち上げパーティがあるとのことだったので関係者とスタッフだけの会合かな・・・と思って会場に移動すると発表会のお客様だった方達も何人か見えていて「かんぱーい!」「Cheers!」 と宴会が始まりました。4人席が10テーブルくらいの広さで、同じ席の方々とお話しているうちに自然に席移動が始まったので立ち上がって何気なくクルッと振り返ると先ほどの女性2人とそのお仲間の方たちが。「あ~♪また会えましたね!!!」 と再会を喜び☆☆☆「チョプラ博士とはどうやって出会ったんですか?」と質問され立ち話のまま答えていると、「それで?それで?」と皆さんから質問が止まらなくなってしまったのでついにそのテーブルに参加、私のほうの事の顛末をかいつまんでお話して行きました。とても楽しい時間を過ごし☆ お互いにアイデアがどんどん出てくるしなんだかいろいろ展開していきそうな予感がしたところでパーティーはお開きー。 また人の流れに押し出されて会場の外に出ると、もうあの方達の姿は見えずさようならも言えないまま、お別れとなってしまいました。その後、ずっと気になってはいて連絡しよう、連絡しよう、と思いながらも毎日が過ぎて行き約一ヶ月が経ってしまったところで、「今日こそは連絡しなくちゃ!」と思いお名刺を取り出し、「お元気ですか~?その節は・・・♪」 とメールを送ったところ「私も今日こそ連絡しなくっちゃ、と思ってお名刺をカバンに入れて来てさあ書こうとメールソフトを立ち上げたところだったんですよ!!!ところで、チョプラ博士特集の提案、社内で承認がおりました♪」 と。なんと~~~~~~その雑誌は、とても有名な雑誌でしかも特集なので数ページに渡っての企画とのこと・・・!その一ヵ月後くらいに正式な企画書が出来上がってきて即・内容を伝えるとチョプラさんもインタビューを快諾してくれ数ページあってサンディエゴやNYのチョプラセンターを体験しながら・・・という企画だったので、どのセミナーがいいかな・・・?と内容やタイミングなどいろいろ検討した結果:チョプラさんが自ら講義も行い、本拠地のサンディエゴのチョプラセンターで開催される、「ソウル・オブ・ヒーリング」というセミナーがいいかも!それでそれで、5日間のセミナー開催中に、「パンチャカルマ」というアーユルヴェーダのデトックスプログラムも体験するといいかも!(私が去年の7月に受けたのと同じものです)と、アイデアがまとまったので、チョプラさんに提案し「素晴しい取材企画なので、セミナーとデトックスを招待扱いにしてもらえませんか?」とお願いすると、「とても価値のある企画だ。いいですよ!」と無料ご招待も実現☆ (YES !!!!!)担当者レベルで手配を進めているうちに、チョプラセンターのあるLa Costa Resort の宿泊までご招待ということになりました♪セミナーは来週で、その5日間は毎日:早朝ヨーガに始まり、その後30分の瞑想タイム、午前中の講義の後、美味しくて豪華なベジタリアンランチ、午後はパンチャカルマのオイルトリートメントやSPAを楽しむ時間があって、午後の講義、夕方の瞑想、ヨーガというスローライフです。 あと、本場のプリモーディアル・サウンド・メディテーション講座も含まれているはず。私は今回手配だけでお留守番ですが、心はもうサンディエゴで~す☆これが「プロジェクト その1」でした~
2006.11.03
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