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「カッティング・ルーズ」ダグ・レイニー、ギターホレス・パーラン、ピアノぺデルセン、ベースビリー・ハート、ドラムスバーネット・ローゼングレン、テナーサックス1、リーン・イヤーズ2、ハウ・ディープ・イズ・ジ・オーシャン3、イフ・ユー・クッド・シー・ミー・ナウ1.フランクリー・スピーキング2、恋の味をご存じないのね3、フォー1978年録音ジミー・レイニー、ダグ・レイニー親子60年代のケニー・バレルとトミー・フラナガン、ウエス・モンゴメリーとウイントン・ケリー、カウント・ベイシーとフレディ・グリーン弦楽器と鍵盤楽器、和音楽器同士なのに相性は良いようです。ホレス・パーランとダグ・レイニー、印象に残る存在です。ホレス・パーランのアルバム「ハイ・フライ」でも好演。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月30日

「ライク・サムワン・イン・ラブ」ホレス・パーラン,ピアノジャスパー・リンド・ガード、ベースダニー・リッチモンド、ドラムスブルーノート・レーベル「スピーキン・マイ・ピース」「ムービン&グルーヴィン」「オン・ザ・スパー・ザ・モーメント」「アス・スリー」は良く知られたアルバムです。僕が紹介するのは、ヨーロッパからステプルチェイスからリリースされたレコードを2,3枚。レコード・ジャケットの写真をみてくださ。右手です。病気でたしか、親指と一指が動かない状況で演奏しています。ですからホレス・パーランのコード・ワークには低い和音が殆どはいりません。それがまた、いい和音をおさえ,美しい旋律を創ります。。ホレス・パーランは素晴しいミュージシャン 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月29日

伊藤君子「ザ・ウェイ・ウィー・ワー」1、アワー・ラブ・イズ・ヒアー・トゥ・スティ2、エンジェル・アイズ3、ハウ・インセシティブ4、ボディ・アンド・ソウル1、ザ・ウェイ・ウィー・ワー2、アイ・オンリー・ハヴ・アイズ・フォー・ユー3、ホワッツ・ニュー4、ブルースエット1983年録音伊藤君子、ヴォーカルローランド・ハナ、ピアノロン・カーター、ベースアル・フォスター、ドラムスジャケットの写真はチョット誤解をまねく思い切った構図、しかし疑いのないジャズ・ヴォーカルのアルバムです。ローランド・ハナとロン・カーターが共演したアルバム「コンセプト」から10年、絶好調の二人がサポートするレコード。ローランド・ハナがいい解説をしてますので抜粋。「即興性を発揮させるためには、伴奏者が歌手に対して微妙な呼吸で音を出さねばならない。私は、歌手が歌っているときは、弾きすぎないようにと、いつも細心の注意を払っている」中々です、又「そして、ミュージシャンというものは、ひとたびこういう素晴しい体験を味わうと、もう一度、同じ気分を味わいたいと願うようになるものなのだ」確かに、シロウトの僕でさえ。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月27日

マル・ウォルドロン「ムーズ」日野皓正、コルネットスティーブ・レイシー、ソプラノ・サックスマル・ウォルドロン、ピアノキャメロン・ブラウン、ベースマカヤ・ウンショコ、ドラムス1、ミノアット2、ケイス・オブ・プラス4S1、ジーク・ハイルマル・ウォルドロン、ピアノ1、アングザイアティ2、ソートフル3、ロンリー4、ハピネス1、ソウル・アイズ2、アイ・ソート・アバウト・ユー3、デュキュイリティ1978年録音2枚組雄大な大地に流れるナイル川大自然の厳しい中で暮す人々アフリカに行ったことがない僕ですが、「ムーズ」のタイトルは何を意味しているのか、タイトル曲も挿入されていないしジャケットの写真を見ながらぼんやり、しかしいい写真だなと思って、誰が撮ったのか調べてみたら、Gert Chesiと言うアフリカをテーマに撮った写真家でした。マル・ウォルドロンの「ムーズ」のジャケットの他にボビーワトソン「ラブ・リマイン」レイアンダーソン「オールド・ボトム」ジョセフ・ジャーマン「カリプソの微笑」ウディ・ショー「ロータス・フラワー」セシル・マクビー「ミュージック・フロム・ザ・ソース」など、写真集も出版しています。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月26日

「ブラック・グローリー」1、SIEG HAILE1、LA GLOIRE DU NOIR2、ザ・コール3、ロック・マイ・ソール1971年 ライブ・アット・ザ・クラブ・ドミシルマル・ウォルドロン、ピアノジミーウッド、ベースピエール・ファーブル、ドラムスA面一曲目のSIEG HAILEはソロ・ピアノでも演奏していますが、このレコードでは、トリオで演奏して21分間の大曲に、即興の可能性を提示しています。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月25日

「ザ・オープニング」マル・ウォルドロン、ピアノ1、ライト・オン2、OF PIGS ANDP ANTHERS3、クライ・アウト1、DIE FLUDEL2、PETITE GEMAUX3、SIEG HAILE1970年パリ・アメリカ文化センターにてライブ録音「ブラッド・アンド・ガッツ」と同時期の録音マル・ウォルドロンは不思議なミュージシャンだと思う短期間でアルバムを何枚も創ってもピアノから聴こえる感情は消えずに新鮮。小説家がつぎから次えとストーリーを変化させるように 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月23日

「ザ・スリー」1、ヤーニン2、グリーン・ドルフィン・ストリート3、サテンドール1、黒いオルフェ2、ラウンド・アバウト・ミッドナイト3、ファンキー・ブルース1975年録音ジョーサンプル、レイ・ブラウン、シェリーマン、三人のリーダー級のスターが演奏したからザ・スリーと呼んでいる。ジョーサンプルはクルセイダーズでジャズを演奏していましたが、だいぶ前のことで、クルセイダーズ自体フォービート演奏はしていません。一つのことに到達した人は何を演ってもカタチになる。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月22日

「ファースト・エンカウンター」1、シー・ウォークス・イン・ビューティ2、ザ・ハート・オブ・ザ・マター1、ホワッツ・ザット2、ウォーキン・ウェイマル・ウォルドロン、ピアノゲイリー・ピーコック、ベース村上 寛、ドラムス1971年録音写真 阿部克自ゲイリー・ピーコックはこの頃京都に住んでいたそうです。マル・ウォルドロンもヨーロッパと日本を行ったりきたりして忙しいコンサートの間に創られたアルバム。村上寛の起用は以前に二人のミュージシャンと共演していたから?「日本でのコンサートや人々との暖かい心のふれあいは、私の生涯における最高の思い出のひとつとなるだろう」 マル・ウォルドロン 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月21日
6月14日のライブ報告ヴォーカルの大嶋祥子さんとギターのデュークそして僕のピアノ、3人が初共演楽器の生音で十分聴きとれる空間最後のセットで僕の好きなベースの柳原達夫さんが参加遊びにきてくれたヴォーカルの楡さん、MISAさんが歌ってくれました。ライブの模様は知り合いの稲作さんのブログよりこちらから次回は7月1日、日曜日ですジャノメ
2007年06月20日

「ペルジア・マイ・ディア」リチャード・デイヴィス、ベースローランド・ハナ、ピアノフレデリック・ウェイツ、ドラムス1、マンハッタン・サファリ2、サウスパーク・アンド・リチャード3、サマー・イン・セントラル・パーク4、ブラウニー・スピークス1、ペルジア・マイ・ディア2、ストレンジ・ヴァイブス3、レット・ミー・トライ1987年録音リチャード・デイヴィスのリーダーアルバム新しい方向性を打ち出した興味深いトリオ演奏ですベースのアルコ奏法をローランド・ハナがうまくサポートしているようです。限りなく音楽を追求する姿勢を感じるアルバム、ローランド・ハナのアルバム「コンセプト」から約10年が経っています。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月20日

「コンセプト」ローランド・ハナ、ピアノロン・カーター、べースベン・ライリー、ドラムス1、ヤードバード組曲2、12月28日3、ナウ・ザ・タイム1、フローム・ザ・ボトム・オブ・マイ・ソウル2、ベンデュラム・スイング3、コンセプト1975年録音1974年の夏 このメンバーにフランク・ウエス(フルート)を加えたバンド、ニューヨーク・ジャズ・クアルテットを結成ニューポート・ジャズ際に出演して、好評を博して各地に開催ジャズ・ピアニストの人材は特に多いのでが同じようにピアノを弾くスタイルの人はいないようです。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月19日

ヴセボロド・レジュネフ・チェロ・リサイタル宮沢明子、ピアノベートーヴェン・チェロ・ソナタ第三番イ長調1973年録音、菅野沖彦宮沢明子は共演したレコードは少ないのですけれど、その一枚、ソビエトの生んだチェロの詩人ヴセボロド・レジュネフと宮沢明子の劇的な出会い!やはり菅野沖彦の録音もかなり いい 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月18日

「ポギー&ベス」編曲 ギル・エヴァンス前のブログ、ブルー・ミッチェルのレコードジャケットのトランペット見ていたらマイルス・ディビスの「ポギー&ベス」を思い出しました。ジャケットのモデルはマイルス・ディビスと奥さん大胆にも顔の部分をカットした構図に考えられない事をやるもんです写真を見ているとハッキリ マイルス・ディビスと判断できるギリギリの構図愛くるしい素敵な写真だと思います。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月16日

「ザ・ティンク・トゥ・ドー・ブルー・ミッチェル」ブルー・ミッチェル、トランペットジュニア・クック、テナー・サックスチック・コリア、ピアノジーン・テーラー、ベースアル・フォスター、ドラムス僕はトランペットを吹くわけではないのですが、このジャケット写真をみていると一度は手にしたい気持ちにさせられます。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月15日

「エッセンス」ケント・ジョーダン,フルートケニー・バロン、ピアノデイブ・ホーランド、ベースアル・フォスター、ドラムス1、カーテン・コール2、エッセンス3、リオ4、ウィル・ユー・ニードント(モンク)1、モーメント・ノーティス2、ステラ・バイ・スターライト3、ステプルメイツ1987年録音ジャズのフルート奏者はいがいに少ないのですが、ハービー・マン、フランク・ウエス、ヒューバート・ロウズ、の名前が思い浮かびますがケント・ジョーダンのフルートの音色、(レコードで聴くかぎり、あたたかい音)凄いテクニックも感情の素晴しさで、凄いことを感じさせないジャズ界久々のミュージシャン。と言っても デビューしてから20年が過ぎてますが、「エッセンス」の他にレコードで聴けるアルバムは「Night Aire」、「Interchords」最近リリースされたアルバムは 「Out of This World」これはCD 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月14日

マルタ・アルゲリッチ、ピアノミッシャ・マイスキー、チェロシューベルト「アルペジオーネ・ソナタ」僕はシューベルトの歌曲が好きなのですが、チェロで聴くアルペジオーネ・ソナタもまたいいです。チェロで弾いているアルバムはかなり多いのですが、ロストロボービッチの演奏も深い。美しい旋律なので、誰が弾いても良く聴こえる曲なのかも知れません。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月13日

マル・ウォルドロン、ピアノ「メディテイションズ」1、オール・アローン2、ブルース組曲1、茶色の瞳2、THE STONE GARDEN RYOANJI 竜安寺の石庭3、サマー・タイム4、レフト・アローン1972年に新宿ダグにてライブ録音ライナーノートより抜粋マルはエリック・ドルフィーとの共演を通じていかに自分が変化したかを次のように述べている「私はエモーショナルな要素というのは音楽を完璧なものへと近づけるための演奏技術、テクニックに従属するものという考え方しかもっていなかった、しかし、エリックは、音楽の一番大切なもの、それはエモーショナルなものだということを教えてくれた、長年こだわっていたハーモニックな要素、それは単に音楽のテクニカルなハートで、音楽のもつエモーショナルな価値の前にはどうでもよくなってしまう。つまり魂のこもらない音楽など、たとえそれがいかに技術的に完璧であったとしても、ぬけがらにすぎないということを知らされた」 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月12日

ブラームス「ドイツ・レクイエム 作品45」イルムガルト・ゼーフリート(ソプラノ)ジョージ・ロンドン(バス・バリトン)ウエストミンスター合唱団ブルーノ・ワルター指揮ニューヨーク・フィルハーモニック交響楽団1954年12月20、28、29日録音スイス・ルガノ近郊サン・アボンディオ墓地にあるブルーノ・ワルターの墓碑。ここにワルターは夫人や愛娘たちと永遠の眠りについている。ジャケットの帯に書かれた見出し、人間の魂を謳う巨匠ブルーノ・ワルターがCBSに遺した全録音を、未発売ものを含め、世界で初めて集大成した大企画ジャケット写真に赤枠をした辺りに御覧いただけますか、 白で浮き彫りにした豪華なダブルジャケット。この他のブラームス「ドイツ・レクイエム 作品45」ヘルムート・コッホ指揮 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月11日
今度ライブをやる事になりました。ジャズのスタンナード曲を演奏できる方は譜面を持参して是非セッションに参加してください。6月14日(木曜日) 打川泰司(p)大島祥子(vo)7月1日 (日曜日)場所は 浅草ジャノメこちらから
2007年06月10日

「デュークズ・アーティストライ」デューク・ジョーダン、ピアノアート・ファーマー、フリューゲルデヴィッド・フリーセン、ベースフィリー・ジョーンズ、ドラムス1978年録音残念です。このレコード盤に深いキズがありレコード針が次の溝に進むことができません。そして何箇所にも盤面にヴィニールが突起していてレコード針が通過するとピアノの音に負けないくらいブツブツ音が、特に輸入盤に多いレコード盤の反りやプレスミスレコード盤の致命傷 キズ、ヴィニール材を何枚もプレスする時にできる不良品は、レコード盤産業を損失に結び、(CDの世代を導いてしまった。)レコード盤の音の良さは業界の人たちも認めるものの、不良品の多さで商品として採算が取れず退廃してしまったと言っても過言ではない。 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月10日

ローランド・ハナの邦題「やさしく歌って」のオリジナル盤を入手しました。録音されたスタジオのピアノの状態が悪いのですがやはり初版のレコードプレスは高音の伸びがいいです。ジャケット・デザインが日本盤とは全然ちがうのも1970年代の特徴です。ローランド・ハナの日本盤やさしく歌って 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月08日

「グランド・エンカウンター」ジョン・ルイスビル・パーキンスチコ・ハミルトンジム・ホールパーシー・ヒース1、ラヴ・ミー・オア・リーヴ・ミー2、言い出しかねて 3、イージー・リヴィング 4、2度東、3度西 5、スカイラーク 6、恋をしたみたい ジョン・ルイスのピアノの音はきれいに澄んでいます。鳥や虫達が小さくたてる池の水面の波形一音一音が自然なカタチになったメロディ、心休まるひとときです前のブログのジョン・ルイスヨーロピアン・エンカウンターヨーロピアン・ウィンドウズエッセンスジョン・ルイス・ピアノ 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月07日

ソニー・クリス「アット・ザ・クロスロード」ボブ・クランショウオラ・ハンセンウォルター・パーキンス1、スィート・ロレライン2、ユードント・ノー3、アイ・ゴット・イット・バッド1、シルヴィア2、ソフトリー3、ブーツ・デライト4、インディアナ 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月06日

1、石仏2、エスタード3、「反対組曲」パート14、「反対組曲」パート2高木元輝、テナー・サックス。ソプラノ・サックス加古隆、ピアノケント・カーター、ベースロン・ビットナー1974年「パリ日本館」にてライブ録音加古隆は日本でよりもフランスで高く評価されているそうです(ジャズ・オット)マガジンの記事より引用’ピアニストとサックス奏者の二人の日本人は、この十年間にパリで聴く事のできた最も興味あるミュジシャンだと思う。この二人の(怪物)のエネルギー、テクニックの完成度、イマジネーションの豊富さは信じられないほどだ。1974年当時の話です 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月05日

「ブルース・フォー・レディ・デイ」1、ブルース・フォー・レディ・デイ2、ジャスト・フレンズ3、ドント・ブレイム・ミー4、ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラブ・イズ1、ザ・マン・アイ・ラブ2、ユー・アー・マイ・スリル3、ストレンジ・フルーツ4、イージー・リヴィング5、ミーン・トゥ・ミー 1972年2.5.オランダで録音1970年代レコードのリリース、再販する場合ジャケットデザインはオリジナルのものを仕様せず各社で制作されました。何年も後にオリジナルのジャケットを使うようになりましたこの日本盤もジャケット写真撮影、内藤忠行オリジナル「ブラック・ライオン・レーベル」のジャケットが無いので比べる事ができませんが、ホーランド盤インターコード社のジャケットと見比べてみますとビリー・ホリデイの面影を前面にしているようです。同じレコードでもジャケットは各国印象は変わります 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月02日

「ブラッド・アンド・ガッツ」1、ダウン・アット・ザ・ギルス2、マイ・ファニー・ヴァレンタイン1、ラ・プティット・アフリカン2、ブラット・アンド・ドロン1970年パリ・アメリカ文化センターにてライブ録音1965年、パリに移住、1970年にドイツのミュンヘンに。ヨーロッパ移住後のアルバムは沢山あります。「アローン」1966年「フリー・アット・ラスト」ECM1969年「Tokyo レヴュー」日本ビクター1970年、2、07「Tokyo ボンド」 日本ビクター1970年、2、12「ブラッド・アンド・ガッツ」Futura1970年「スパニッシュ・ビッチ」1970年、9「ザ・オープニング」Futura1970年11、「ザ・コール」JAPO1971年2、「ライブ・4トゥ1」日本フォノグラム1971年、3、「ファースト・エンカウンター」日本フォノグラム1971,3、「マル・プレイ・ブルース」ポリドール1971年、6、「「ブラック・グローリー」Enja1971年「ジャニー・ウィズアウト・エンド」日本ビクター1971年11、「マル・イズ・ザ・スティーブ・レイシー」1971年「ブルース・フォー・レディー・デイ」1972年、2「ア・リトル・ビット・オフ・マイルス」1972年、2「マル・オン・サンデー」1972年、5「メディテーション」日本ビクター1972年、7「リミニセント・組曲」日本ビクター1972年、8日本へ初めて来日したのは1970年らしい以来人気があって、ヨーロッパと日本を行ったり来たりで約二年間でこれだけアルバムを制作。凄いマル・ウォルドロンの前のブログワン・フォー・レディ 訪問ありがとうございます人気ブログ参加中投票へクリック どうも!HPは 234レコード
2007年06月01日
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