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成人式に参加するわけもなく、我が家は特に関係があるわけじゃありませんが~
成人の日も注目ポイントなんですよ、着物好きには。
テレビ番組やネットでチェックします。
せっかくの機会です~レンタルでもいいので、ぜひ振袖を着ましょう(笑)
自分ももっと回数着ておけばよかった!
袂をカットして訪問着に出来るはずのタイプだったけど、いや色が明るくて大人は着られないですよ(苦笑)
月曜日、
最高気温9度。午後は晴れ。
脱力しちゃってる…
鏡開きなのを忘れてました~鏡餅も買ってないけどね。
若い頃のようにお餅をたくさん食べることも出来なくて、まだ残ってるから、これで最後の日にも出来なかった(笑)
火曜日、
最高気温5度。凍り付くような外気。
あったかグッズを駆使!
この冬は買ってないけど、去年までに買った極暖ヒートテックが大活躍ですよ。
極暖さまさまです。
貼るカイロも多めに、梅酒や生姜湯も飲んでます。
体調を整える基本から~ゆるゆると身体ほぐし。
水曜日、
最高気温8度。
図書館とスーパーへ。
数字が出なくなり動かなくなっていたリビングの置時計、ちょっと前にしばらく考えていました。
どこかの店に聞いてみようか、諦めた方がいいのか、何とかなおらないだろうか、と。
…ふと見たら、字が出てる? 直ってる!
こんなこともあるんだ~願いがかなった?!
少なめに見ても1年、もっと長く経ってるはず。
吉兆ですね。
しかし、感染者が4か月ぶりに1万人越え。アメリカでは1日平均が75万人だそう。桁が違い過ぎ…
木曜日、
最高気温9度。
休み休み、料理。
今のコンディションで快適に暮らせるようにするのは今年の目標かな~。
出来ることがものすごく少ないのは相変わらず、考えだしたらきりがない。
昨年の前半は出口が見えず、押しつぶされていたけど、次第に動きが激しくなった、それも別な風に苦しかったのだけど。
何年も前からの苦しみが少しずつ解きほぐされ、意外に軽くなった。
あれほど苦しい経験をしたから今がある、そのことを忘れないように。
ここまで来られたことに意味があると実感し、安らいでいる部分に驚きと感謝を覚えています。
金曜日、
最高気温7度。
朝は遅い目覚め、まあこれで疲れが取れたよね(笑)
生協で12月に大きな白菜を丸ごと一個買い、新聞紙にくるんでおいて1月まで少しずつ使うのが近年の習慣になってます。
最初は大きくて冷蔵庫に入らないので、外側から使う。
白菜は実は芯から食べた方が持ちが良くなるので、途中からはカットして中心から使います。
だいぶ少なくなったので、冷蔵庫に入れました。
白菜のサラダとみそ汁とスープを作りまくる。
料理だけはそこそこ出来るかなぁ…
毎回じゃないけどね。
栄養は基本だよね!
そして、美味しいってことは、生きる意欲にもつながります。
正直、生きがいを見失うことは何度もあったね…
長年介護した親と愛猫を見送ってしまった後はよけいにね。
土曜日、
最高気温10度。コロナ感染者は2万5700人越え。
昨年8月の記録を更新してしまいました。
日曜日、
最高気温11度。
スロースタートで夕方に忙しくなり、出かけそびれる。
今期のドラマ、いくつか録画してます。
月曜日の菅田将暉主演「ミステリと言う勿かれ」がすごく面白かった!
田村由美の漫画が原作だそう。あの田村由美?
幕末もの「わげもん」も、ちょっと前に長崎の話を読んだばかりなので、見始めました。
長崎へ行ったまま戻らなかった通詞の父親を探しに来た息子が様々なことに出会い…という話。
展開の予想が出来ないね。
海外ドラマは~
「大明皇妃」がまずまず、荘重な宮殿や衣装、自然な明るさの画面で楽しめます。
時の皇帝・永楽帝は甥から皇位を簒奪した負い目があり、ヒロインはその事件の際に親を失っている遺児。
仲間とひそかに訓練を受けて復讐を目指しながら育っていたが、罪人となっている遺児たちの解放の約束に心動かされ、交渉に一役買って皇孫・朱せん基(次の次の皇帝)に見初められ、妃となることに。
永楽帝の屈折した性格や凄み、その下でもがく皇子たちの葛藤も面白い。
遠征にも自ら出た外交的な皇帝で、鄭和を何度も派遣し航海させ、世界の通商に参加する国とした。
皇帝もヒロイン若微の気性を認めていたのだが、出自は隠さなければならず…というあたり。
若微には恋にうっとりする甘さはないけど、自覚せずに惹かれている感じも上手く出ています。
同じ明が舞台なので「花様衛士」を見てみました。
皇孫の仮の姿と同じ、皇帝直属の捜査官でエリートである錦衣衛(きんいえい、制服が派手)がヒーローで、ヒロインは男装で地方の警察官みたいなもの?
「麗王別姫」のアレン・レンが貴公子役でなかなかはまってる。
実在人物で、錦衣衛長官の息子、政争で一時不遇になったが復帰した経緯があるそうです。
事件を解決していくのが主な筋らしく、もう30回になってるのに恋仲にはなってなかった(笑)
大河ドラマは
伊東祐親が北条家の館に迫り、頼朝を引き渡せと言う。
睨みあっているところへ、有力者の大庭景親が現れ、解決策を提示する。
頼朝は北条が預かり、祐親の娘とは縁を切ることで手打ちにと。
その頃、義時は頼朝を連れて馬で逃げていた。
頼朝には出て行って欲しいと願っている義時は、姉の政子と頼朝が接近するのを警戒する。
祐親の娘・八重姫が最後に一度だけ頼朝に会いたいと願い、宗時らは準備をする。
頼朝の乳母だった比企尼の家でということになったが、頼朝は会わないと断ってしまう。
板挟みの義時は、八重にも怒られ散々な目に。
頼朝を追いかけた義時は、思いがけず頼朝の本心を聞かされ、その迫力に飲まれる。
どっちつかずでヘラヘラしている頼朝は、初回は性格悪~い上にいじられキャラ(脚本家の)みたいだったけど。
頼朝の育ち方を考えると、無理からぬ性格。人たらしの一面はあったんでしょうね。
まだ少年の義時の率直さや家族愛を見込んだかな?
父の時政の後妻・りくが登場、牧の方で宮沢りえですよ。
長く出る役なので、楽しみ~!
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