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紅梅が一気に満開に。気温は低めだけど、もう厳寒ではないですね。大寒から雨水へ。オリンピックがなかなか面白いのですけど、観戦疲れが‥(笑)月曜日、最高気温15度。最低気温4度。木曜日に転んだ影響がいくらかあって身体が重いような。日曜日に出かけるのが無理と諦めたので、なんとなくモヤモヤ。火曜日、最高気温8度。最低気温2度。起きてすぐ新しいカイロを貼り始める、今日は寒い方の日(笑)強張りにどよ~ん‥でも手当すれば効果は上がってきます。水曜日、最高気温13度。最低気温0度。玄関6度。フィギュアスケートの人気が出ると嬉しい。夕方、兄夫婦とインド料理屋へ。久しぶりでメニューやよくやっていたルーティーンを忘れてました。カレーの味は落ちてない、美味しかった~。帰りに買い物もできたし。足腰が不調なので、ありがたや~♪木曜日、最高気温11度。最低気温0度。リビング13度、玄関8度、2階の私の部屋16度。寒い日が終わりかけているのに、球根を植えてない‥ついに出来ない年齢になったか? これまでで一番遅いのは1月末だったのに。花壇を整えるのに力が要るので、それが出来る体調にずっと達してないんだよ‥試しに硬い土を鎌で突いてみたけど、上手くいかない。草が頑強なのよね~~それでも何度も振るえばやらないよりは。あちこち掘っ繰り返した。玄関の温度、3度だった‥金曜日、最高気温9度。最低気温-1度。リビング12度、玄関4度、私の部屋11度。女子の順位はおそるおそるスマホで知り、まあ予想に近いのでほっと(笑)花壇に園芸用の土を盛り、鎌で穴を掘り、球根を押し込みました。不揃いだし、周りもとっちらかってるけど、最低限!腰が悪化しないで出来る範囲。ふぅふぅ。土曜日、最高気温16度。最低気温-1度。身体が重いっ‥‥ あ~庭仕事のせいね。あっという間に夜になり、洗い物をしていたら夜中に。日曜日、最高気温18度。最低気温1度。午後2時、リビング14度、玄関9度、私の部屋20度。図書返却と買い出し。久しぶりに6千歩、歩きました。フィギュアスケート、個人戦の男子もアイスダンスも団体と日程近すぎて気の毒。ぺアと女子まで一気。アイスダンス、前記事に書いてなかったので1位、ロランス・フルニエ・ボードリー&ギヨーム・シゼロン(フランス)ショートのマドンナの曲のは良かった! フリーは2位の方が風格あった気がする。2位、マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ(アメリカ) 闘牛士と闘牛を演じて、赤と黒の衣装で大胆に。3位、パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ(カナダ)SPとはうってかわって、ゴッホの星月夜の衣装で、しっとりと。好み!4位、シャルレーヌ・ギニャール&マルコ・ファブリ(イタリア)きりっと、大人っぽく。ペアは、SPで思わぬミスが出て5位スタートのりくりゅう。でもフリーでは完璧、しかも世界歴代最高得点で初優勝! 素晴らしかった。世界でも話題になったみたいですね。2位、アナスタシヤ・メテルキナ&ルカ・ベルラワ(ジョージア)3位、ミネルヴァ・ファビアン・ハーゼ&ニキータ・ボロディン(ドイツ)4位、マリア・パブロワ&アレクセイ・スヴィアチェンコ(ハンガリー)女子SPでは、優勝候補の一人アンバー・グレンが13位スタート。1位中井亜美、トリプルアクセルも決めて、溌剌と。2位坂本花織、ほぼ順調。3位アリサ・リウ、4位千葉百音、5位アデリア・ペトロシャン、6位アナスタシア・グバノワ、7位ルナ・ヘンドリックス、8位イザボー・レヴィト、9位イ・ヘイン、10位ペトロキナ。フリー後の総合結果1位、アリサ・リウ。柔らかく無理なく明るく、幸福そのものの世界へ会場を巻き込んだ。13歳で全米選手権優勝~16歳で学校や家族との暮らしを大事にしたいと、一度は引退。2年後に復帰、わずか1年で昨年の世界選手権優勝。身体能力が高いんでしょうね。精神面もユニーク。2位、坂本花織。1.89点差で惜しくも銀。スピードを出したまま振付をこなしながら入る大きなジャンプ、スケール感ある演技も、丁寧な音楽表現も、素晴らしい。これが出来る人は他にいない。団体戦フル出場の上に、全力応援! 人柄の魅力も伝わった。日本女子初オリンピック3大会出場で、個人と団体と2つずつのメダル。お見事!3位、中井亜美。細かいミスがいくつかあったけど、のびのび。ニュースターですね。17歳で初出場、順位はこのぐらいの方がいいですよ。もみくちゃにされるから(笑)4位、千葉百音。ロミオとジュリエット、すごく似合ってる。着実に進んでますね。5位、アンバー・グレン。挽回して上がってきました~長身で筋肉質、カッコいい。6位、アデリア・ペトロシャン(AINロシア)すごそうなんだけどフリーはミスが出た。今後どうなる?7位、ニーナ・ペトロキナ(エストニア)ヨーロッパ女王の実力、大人の魅力。8位、イ・ヘイン(韓国)黒い衣装のカルメンが素敵!9位、アナスタシア・グバノワ(ジョージア)SPもフリーも衣装が華やかでキュート。10位、ソフィア・サモデルキナ(カザフスタン)パワフルで可愛く好感持てます。日本の女子シングルでは、メダル二つは初めて?男子は二人ずつメダル獲得が続いてますね。初メダルはバンクーバーの高橋大輔、ついでソチと平昌で金の羽生くん。羽生結弦、宇野昌磨、鍵山優真は2回ずつ表彰台に上がってる~そして佐藤駿くん。‥さて、次は?テレビ、ドラマ、観戦に忙しいので他は諦めました。朝ドラは見ていたけど、なんか感じがよくなかった‥??アニメは、「メダリスト」「葬送のフリーレン」見てます。途中見失っていた「ゴールデンカムイ」も見てる。海外ドラマ、「墨雨雲間」冤罪で殺されかけた薛芳菲(せつ・ほうひ)は、亡き姜梨(きょう・り)に成り代わって生き、自分と姜梨の名誉回復を目指しています。県令だったが死刑判決を受けた実父・薛懐遠(せつ・かいえん)がまだ牢で生きていることを知った。父に仕えていた者達を助け出すため、粛国公の蕭蘅(しょう・こう)の協力を仰ぐことに。父(恩人の父ということにしている)が刑場に送られる日、冤罪を訴える人々と共に刑吏を退け、都へ向かう。その評判は、相国の娘は聖女だという噂となって広まり、飢饉に苦しむ民衆が定州へ押し寄せたため、動けなくなる事態となった。足止めしようとする李家の策略と気づいた姜梨は、蕭蘅に決意を告げる。汚職、炭鉱、牢獄、暴徒とシーンは暗いが、二人の信頼関係と周りの善良な人達が光ります。都でも公主や李家が騒然としていたが、実は蕭蘅、前もって手を打っていた‥大河ドラマ、1565年(永禄8年)尾張統一を成し遂げた信長。因幡城攻略のため、墨俣に砦を築こうと考えるが、斎藤龍興の軍に攻め込まれてしまう。藤吉郎はその任務を買って出る。小一郎は母の料理の下ごしらえから、砦を作る時間を短縮することを思いつくのだった。ある程度組み立てて川を通って運ぶには、川並衆の協力を取り付けなければ無理。織田軍にいる前野長康に紹介を頼むが、棟梁の蜂須賀正勝はいきなり刀を抜いて斬り合う。一方、直が縁談があるので郷里へ帰ると言い出す。小一郎は直のことが気になって、上の空。直は熱を出して倒れ‥
2026.02.22
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日曜日に積もった雪が、どんどん溶けつつも残っているご近所の眺め。雪掻きが不安だったけど、久しぶりだと綺麗だなとも思う。オリンピックのフィギュアスケートはまず団体戦もあるので、選手大変だろうな~見るほうだって結構忙しいもの(笑)さらに、個人戦スケジュールが近すぎ!月曜日、最高気温8度。最低気温-8度(!)日曜日にしっかり雪が積もったので、さて今日は?と恐る恐る外を見ると~燦燦と日が照り、午後にはほとんど溶けてました。やったね(笑)でも廊下の気温は0度、玄関に温度計を移したら、同じ。水道管が凍ったらしく、午前中は水の出が悪かった。日曜日は選挙しか出かけなかったのに、なんかグッタリ~冷えは来てます。フィギュアスケートの団体決勝、すごかった。興奮し過ぎ?(笑)火曜日、最高気温11度。最低気温-4度。日陰には雪が残ってます。2階の廊下の気温が1度だったので‥久しぶりにあちこち開け放して、陽の当たる部屋の温度を分ける。夕方、4度になっていて、ほっとしました(笑)廊下が極端に温度低いのは、最近〇〇〇の暗躍を防ぐため、ドアを開け放さなかったせいもあります。気配がしばらくないから、侵入口を防げたかも?と期待してます。確証はないけど(汗)水曜日、最高気温8度。最低気温-1度。寒過ぎて、家を出る雰囲気がない‥ 玄関はまた0度。買い出しは取りやめ。あちこちに変なツッパリ感や痛みがあるので。フィギュアスケート、もう個人戦の男子SPって選手の負担が大きいだろう! 見る方もそんなに続けて長時間見れないわ(笑)木曜日、最高気温11度。最低気温0度。図書館とスーパー2店の食品売り場のみのシンプルコース。夜寝る直前にリビングを出る時に転倒、前にバターンとお腹から下を打った。ここ3年、足元にはよくよく気をつけていて、一度も転ばなかったのに。灯りに気を取られて身を乗り出していて。前よりは緩めで上手な転び方で、顔も頭も打たなかった。金曜日、最高気温13度。最低気温-1度。お昼頃、2階の廊下3度だったのが~夕方5時に7度に上がってた。あちこち痛いけど、ほとんど通常通り(苦笑)左膝は痣になってる。後で出てくるかもしれないので、用心して過ごしました。窓を開け放していたら、クシャミ連発。来たか、花粉!(笑)土曜日、最高気温15度。最低気温-1度。午後4時、リビング12度、玄関6度、ここまで暖房なし。カイロいくつも貼ってるからね。私の部屋は暖房つけてた。陽射しがあったので外を歩けば少しは暖かさ感じたかなあ。でも11月なら寒い寒いという温度。日曜日、最高気温18度。最低気温3度。午後2時、リビング15度、玄関9度、私の部屋20度。外気より高いんか~い? 前夜の暖房がいくらか残ってるのと、屋根の温度かな。出かける気が起きない。市の選挙を忘れるとこだった!フィギュアスケート、団体戦はアメリカが金メダル、日本が銀メダル、イタリアが銅メダル。個人戦の男子ショートはまあまあ、1位2位と海外勢はほぼ予想に近い。1位マリニン(米)、2位、鍵山優真、3位アダム・シャオイムファ(仏)、4位ダニエル・グラスル(伊)、5位ミハイル・シャイドロフ(カザフスタン)、6位チャ・ジュンファン(韓)、7位ケヴィン・エイモズ(仏)、8位アンドリュー・トルガシェフ(米)、9位佐藤駿。以下スティーブン・ゴゴレフ(カナダ)、キリロ・マルサク(ウクライナ)、ピョートル・グメンニク(AINロシア)、ボーヤン・ジン(中)、マキシム・ナウモフ(米)、ニカ・エガゼ(ジョージア)、マッテオ・リッツォ(伊)、デニス・ヴァシリエフス(ラトビア)、アレクサンドル・セレフコ(エストニア)、ルーカス・ブリッチギー(スイス)、アダム・ハガラ(スロバキア)、ウラジミル・サモイロフ(ポーランド)、三浦佳生、ドノヴァン・カリージョ(メキシコ)、ユーシャン・リー(台湾)。決勝進出ならず、サバテ、ヒョンギョム、ノルデベック、クリシュ、リトヴィンツェフ。フリーで大波乱。シャイドロフがいい出来だったのはいいとして、マリニンどうした? ミスをする可能性は考えていたけど、あんなにボロボロになるなんて。見たくないよ~。鍵山優真2位、佐藤駿3位、よかったね!三浦佳生くん22位から~13位まで上げてきました。1位、ミハイル・シャイドロフ 難度を上げてきて成功、手の動きもよくなってた。2位、鍵山優真 ジャンプの着地ミスが3つあったが挑戦し続け、スピンステップ表現は完璧。3位、佐藤駿 安定していて素晴らしい~軽いミス一つのみの完成度。4位、チャ・ジュンファン、5位ゴゴレフ、6位グメンニク、7位シャオイムファ、8位イリア・マリニン以下グラスル、エガゼ、エイモズ、トルガシェフ、13位三浦佳生、4サルコウ転倒あったが、他は十分、力のこもった演技。14位ブリッチギー、リッツォ、セレフコ、ボーヤン・ジン、ヴァシリエフス、マルサク、ナウモフ、サモイロフ、カリージョ、リー、ハガラドラマ、朝ドラは、騒動が治まったように見えて治まっていない松江。おトキさんは、皆に白い目で見られることから免れていなかった。ヘブン先生、最初は松江の冬は寒いからと熊本への転任を切り出す。皆が本当の理由に気づいて賛成し始め、猛反対していたおトキも理解するのでした。気の毒なのは錦織さん‥ いろいろかわいそう過ぎる(涙)海外ドラマ、「墨雨雲間(ぼくううんかん)~美しき復讐~」ヒロイン薛芳菲(せつ・ほうひ)は、突然姦通の罪を着せられて殺されかける。やはり濡れ衣を着せられて10年も貞女堂にいた姜梨(きょう・り)に救われ、姜梨亡き後はいつか名誉回復するためにその名を名乗り、姜家へ乗り込んだ。宮中での騒動を何とか収めた後、母方の親戚・葉家へ向かった姜梨。幼い頃に継母の言葉を信じて傷つけた誤解を解くためと、もう一つ目的があった。行ってみたら、葉家の商売には悪い評判が立ち、当主は捕縛されてしまう。意気投合した従姉と共に、解決に当たる姜梨。人を害する衣の謎を解くため、闇市の親分に毒を買った者を問いただそうと、男装して叔父と賭場へ乗り込む。勝負に負けかけた時、現れたのは‥粛国公の蕭蘅(しょう・こう)です、もちろん。別な捜査のためにこの地へ来ていたのだが、姜梨の動向を気にかけていました。いっつもいい所で現れるのよ~エンタメ性高くてgood。皮肉屋だが姜梨を見る目が優しくなってきたゾ(笑)葉家を陥れたのは李家。皇帝の異母兄姉と組んで皇位簒奪を狙っている一派なのだ。覚悟を見せた姜梨に、蕭蘅は「知り過ぎた駒は殺されるぞ」と言葉の上では拒否するが。その後、態度が変わってる~愛の告白というわけではないけど、この二人の関係性では同じ効果(笑)このドラマはテンポが早く、3~4回で舞台が変わることが多いようですね。貞女堂のある山中、姜家、宮中、葉家のある町、さらには今はすっかり悪い町になってしまった薛芳菲の故郷へと。大河ドラマ、第6話「兄弟の絆」鵜沼城に人質として残っている藤吉郎を救うため、小一郎は織田信長に嘆願。武器を持ち込んだ疑いのかかった大沢次郎左衛門を死なせるわけにはいかない。信長は1日の猶予を与えた。武器を仕込んだのは佐々成政で、信長が実は最初から大沢を殺すつもりで呼び寄せたのだった。小一郎はお市にとりなしを願うが。お市は信長と信勝の間のことを話し、とりなしは無理だと答える。信長は昔は仲が良かった弟のことを思い出していた。一瞬で出番終わったかと思った信勝、回想で出てきましたよ(笑)‥ここで小一郎が事態をひっくり返すには‥ 小一郎が死ぬだけじゃ終わらない、というかドラマが終わっちゃう~(汗)日暮れになり、鵜沼で藤吉郎は殺されそうになっていたが、そこへ小一郎と大沢が戻ってきた。信長くんは小一郎に癒されたんですかね?戻ってきた藤吉郎は、お寧々にプロポーズ。よかったけど。‥物足りないわ~(笑)
2026.02.15
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全国的に雪が多く、いったん収まりかけたのが週末は大変なことに。日曜日には都心で5センチの積雪。こちらはもっと多いです。寒さで動きが鈍いのだけど、気を遣うことが増えてきて、なかなか大変。こんな時期に解散総選挙とはいかがなものか。同時にミラノ・コルティナ・オリンピックも始まった。2026年‥ 長く生きてきた気がする(笑)月曜日、最高気温12度。最低気温-1度。左脚の様子を見ながら、温めたり、軽く動かしたり、ツボ押しやマッサージ。前日買ってきたプチプチ(緩衝材)を洗面所に追加で貼る。貼ってない部分があったので、酷寒対策。空気の入れ替えをするにも、注意を払う。どこかに〇〇〇が出入りしている気配はないか?暖房した部屋は乾燥し過ぎる可能性があり、お湯を沸かしたり洗濯もの干した部屋は逆。窓を長く開け放しておくのも、花粉が飛び始めるので終わりだね。火曜日、最高気温11度。最低気温-3度。なんだかグッタリ。けっこう気を張ってたから?留守電から高市首相の声が聞こえてきてビックリ、もちろん録音のだけどね。福豆を食べました。恵方巻はいいかと思っていたら、冷凍庫に太巻きがあった‥これ、そのつもりで買っておいたやつよね~忘れてた(笑)水曜日、最高気温12度。最低気温-3度。早めに出かけようと思っていたけど‥そこまでは無理。図書館とスーパー2店、100均1店まで。まあまあ?(笑)服装は途中ちょうどよかったけど、図書館に入った途端、暑い! 暖房が強くなってたから? 微妙に何か違ったかなあ‥木曜日、最高気温14度。最低気温-2度。電車に乗って用足しに。主な目的は、チョコレート売り場、つまりバレンタイン特設会場。可愛いパッケージのがたくさん毎年工夫されて並んでいるので、見て回るだけでも楽しい。この時のためにとっておいたポイントや金券を活用して買い物。それでも、チョコレートの値段が倍近く上がってるので、小さいのしか買えない。まだ改札ロビーに振袖の展示もあったので、やった! これも目的の一つ。金曜日、最高気温17度。最低気温-1度。二日続けて出かけたので疲れと痛みで頭がぼんやり。夕方からフィギュアスケートの団体戦放映が始まったので、大忙し。民放とBSを両方チェック。ライブだと製氷時間なと待ち時間が結構あるのを、出来る時にはカットしました。後で一部だけ残したいものがあるかも知れないので、短めにしておくのは吉。土曜日、最高気温4度。最低気温3度。フィギュアスケートの見ていない部分と、開会式の録画を見る。イタリアらしくセンスがいい。昨日の疲れで眠いので、途中で眠くなるとストップして休みながら。日曜日、最高気温1度。最低気温-2度。ぐっすり寝てました。目覚めたら腕に力が入っていて、縮こまっていたらしい。窓の外は雪景色。もこもこの雪が重たそう。ただ玄関前のコンクリには積もっていなかったので、雪かきしなくてもいいと大助かり。暖かい日が直前にあったので、温度があったのだろう。それに、道路はご近所さんがやってくれたみたい。選挙に行くのが億劫(笑)月曜日の最低気温は-7度の予報。-10度の予報だったのが少しマシになったけど?どういうお天気なの?フィギュアスケート、オリンピックの初日、開会式の前から、団体戦が始まりました。個人戦と間を開けないときついものね。両方に出る選手は大変。10ヵ国参加で、種目ごとに順位でポイント換算して、合計の上位5ヵ国がフリー進出。まずショートプログラムが予選。アイスダンスは、リズムダンスですね。1位アメリカ、マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ。3連覇中、貫禄の艶やかさ。2位フランス、ロランス・フルニエ・ボードリー&ギヨーム・シゼロン。マドンナの曲で。ベテラン同士、結成1年足らず?3位イギリス、ライラ・フィアー&ルイス・ギブソン。4位カナダ、5位イタリア。ペア1位、三浦璃来&木原龍一。圧巻の出来。2位ジョージア、アナスタシア・メテルキナ&ルカ・ベルワラ。3位イタリア、サラ・コンティ&ニッコロ・マチー。4位カナダ、5位アメリカ。女子SP1位坂本花織。完璧!さすが~(笑)2位アメリカ、アリサ・リウ。3位イタリア、ララ・ナキ・グットマン。4位韓国、5位ジョージア。男子SP1位、鍵山優真。素晴らしい出来! 上手くなったし表情も明るい。2位アメリカ、イリア・マリニン。いつもより荒かった。3位カナダ、スティーブン・ゴゴレフ。4位フランス、5位イタリア。この結果、決勝進出は~アメリカ、日本、イタリア、カナダ、ジョージアに。以下、フランス、韓国、中国、イギリス、ポーランド。ドラマ、朝ドラは、新聞にヘブン先生日録が掲載され、夫婦でスター扱いになっていたのが一転。ヘブン先生がおトキの家の借金を返したと書かれただけで、金で身を売った洋妾(らしゃめん)扱いに。新聞も書き過ぎだったよね。まあ元々偏見持っていた人もずっといたことだろう。持ち上げておいて叩くのは、マスコミの常。このドラマの場合は、らしゃめんじゃない成り行きがはっきりあるのに?騒動は他に注目が向いたことで治まったが‥海外ドラマ、「長相思」ヒロイン小夭は西炎国の亡き王姫将軍の娘で、皓レイ王の第一王姫。神族なので寿命が長く、戦乱の時期長きにわたって放浪、300年後(!)にやっと国へ戻った。男装して村医者だった頃に命を救った若者と惹かれ合うが。若者が実は塗山一族の公子・璟で、留守の8年間すでに許婚者が屋敷に住んでおり、破談にしようとしたが上手くいかない。その後、小夭は仇と思いこんだ者に襲われて、共に37年も生死をさまよった。やっと帰還して再会を喜び合うが‥37年の間の大きな変化は、小夭の従兄で西炎王の孫のソウゲンが、地道に勢力を伸ばしていることだった。西炎王は高齢で病身、跡継ぎを決める時期に来ている。ソウゲンの叔父にあたる西炎徳岩はソウゲンをこの機会に殺そうと狙い、小夭はそれを防ぐために動く。小夭とソウゲンの絆は固いが、ソウゲンには恋心もあることは全く気付かない小夭。赤水一族の豊隆はソウゲンの友で、天下を担う器はソウゲンしかいないと見込んでいる。小夭は、兄弟のような付き合いだった赤水豊隆に求婚されて驚くが。祭祀の日、ソウゲンは西炎王に指名された。で、恋模様の方は? シーズン2に続きます(笑)ヒロイン役のヤン・ズーは絶世の美女というタイプではないけど、それがかえって大らかさや温かさを感じさせますね。大ぶりな顔立ちなので、化粧すると映えるし。ちょっとトゥクタミシェワに似てる?「墨雨雲間」歳試の後に学生たちは宮中に招かれ、首位になった姜梨(きょうり・実は薛芳菲)の組は皇帝に表彰される。姜梨は、褒美には試験官だった沈玉容(しんぎょくよう)の指導を受けたいと願い出る。自分を殺そうとした黒幕を炙り出す命がけの作戦だった。婉寧公主が現れ、沈玉容を的に弓の腕を見せろと強要。沈玉容は自分が殺したはずの妻の霊魂が取りついていると思い、婉寧公主は殺せと命じたのに沈玉容が情けをかけて逃がした妻が乗り込んできたのではないかと疑っている、緊迫したシーンに。さらに、姜家の継母は妹が寵妃なのでその力を頼み、娘たちに罠を仕掛けさせる。やれやれ(笑)大河ドラマはお休みです。
2026.02.08
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大寒波続いてます~ピークは去ったということですけど、そうねえ‥最低気温-6度はなかったかな。庭のタチカンツバキがだいぶ萎れてきました。花の数がめっちゃ多いので目立ってしまう。雨が降らないので、水不足もあるかも。背が低い寒椿は、新しく大きな花をつけました。ピンクの侘助椿は2輪咲いた。花が少し小さくないかな‥栄養と日当たり、少し考えてあげよう。月曜日、最高気温8度。最低気温-3度。目が覚めたら左脚が痛い。全体に違和感、膝から下が特に変。立てなくはないけど何もしなくても痛い。昨日、脚を動かし過ぎた? 寒さの方が強いかも。そういえば夜寝る時に足が冷たくて、なかなか温まらなかった‥レッグウォーマーを2枚して、ミニのカイロも貼り、様子を見ました。うっかりしゃがんだら、痛くて声が出て、立ち上がれない。箪笥に捕まって腕の力で立ちました。あまり動かず時々マッサージをして、痛みが治まったので夕方に何とか2階へ上がる。室温10度でした。火曜日、最高気温11度。最低気温0度。生協が来るのをうっかり忘れて寝室でうだうだしていたら、ピンポーン! はっ、まずい!前日の昼間ずっと左脚をかばっていたとは思えぬスピードで階段を駆け下り、玄関の鍵を開ける。リビングへ回り、インタホンから返事。階段に点々と物が落ちている。えっ、まさか‥〇〇〇の仕業?‥ 自分が駆け下りた勢いにしては、階段寄りじゃない方の物も落ちている。私の動きに驚いて窓から出ようと暴れたように見える。で?今どこにいるわけぇ??水曜日、最高気温9度。最低気温-1度。図書館とスーパー買い出し。買い物は極力少なめに。脚が気になるので、シンプルコース。3000歩ちょっと。とりあえず、普通に歩くだけなら問題なさそう。木曜日、最高気温10度。最低気温0度。夕方、少しは陽にあたった方がいいと庭に出て見て、竹の葉がだいぶ枯れているのが気になり、鋏で剪定。玄関前の枯れ葉を掃除、大きな袋に入れて、門の外へ。台所の生ごみもまとめて。翌日の回収に出せた~やっと!(笑)金曜日、最高気温9度。最低気温-4度。朝早く目が覚めたが、お腹にもたれ感があり、様子見ていたらいつの間にか午後に。怠くてボーッとする。やはり-4度だけのことはある?〇〇〇が家にいたと気づいた日から、戸棚も部屋のドアも開けっ放しにはせず、いちいち閉めています。お出入り自由なのが一番怖いが、どこかに潜んでるのも超怖い。一体どこから入ったのか。時々耳を澄ましている恐怖の日々です。その後、かじられた形跡はないけど。土曜日、最高気温10度。最低気温-4度。午後3時にリビング9度、2階の廊下4度、私の部屋14度。私の部屋は前夜の暖房が残っているので、割と暖かいですが~うっかり暖房なしでいると冷えてくる‥アブナイアブナイ、ご用心!じっとしていると寒いので、休み休み働く。なんでもいいから、少しずつ片づける。夜は炬燵に入って足を温めてます。日曜日、最高気温11度。最低気温-3度。今週は起きるのが遅めだな。明るいうちに出かけるのが難しい。夕方に買い出し。膝が存在感主張、左脚が冷えやすいのを感じました。テレビ、選挙報道多し。立候補しているのはどんな人なのかはもっと知りたいのだが。口で言うのは良いことばかり。それで?その意味は?実際に起きることは?ドラマ、朝ドラは意外と面白くない。ちょっとトーンダウン?水準は行ってるし、所々面白いけどね(笑)海外ドラマ、「墨雨雲間(ぼくううんかん)~美しき復讐~」ヒロイン薛芳菲(せつ・ほうひ)は、夫の科挙合格を支えた妻だったが、突然密通の罪を着せられ、殺されかける。救ってくれた姜梨(きょう・り)は重臣の娘だが、やはり濡れ衣で10年も貞女堂に入れられていた。姜梨が命を落とした後、その恨みを晴らすため、ヒロインは姜梨になりすまして名家へ乗り込む。貞女堂帰りでは気が荒く教養もなく育っただろうと予想されたのを裏切り、おっとりと淑やかな立ち居振る舞いで人々を驚かせた。継母の罠をかいくぐり、一つずつ失地回復をしていくヒロイン。粛国公の蕭蘅(しょう・こう)は、姜梨の正体に気づき、陰に日に助け舟を出す。猛虎に立ち向かうことになると忠告もされたが‥名家の子息が学ぶ国士監の中に、女子が通う明義堂が併設されており、姜梨はそこに通うことに。歳試という試験を男女合同の組対抗で行う異例な内容になる。これは皇帝の異母姉・婉寧公主(えんねいこうしゅ)の発案だった。試験官は、薛芳菲の元夫の沈玉容(しん・ぎょくよう)。自分が殺したはずの妻にそっくりな女子学生に心乱れるが‥姜梨として父の政敵の李家一派に立ち向かうため、母方の従兄で優秀な葉世傑(よう・せいけつ)と組むことに成功し、腕の立つ娘・柳絮、お気楽な従兄の姜景睿と課題に取り組む。異母妹の若瑶は琴の名手だったが‥怖い女・婉寧公主は人質に出ていたことがあり、おかしくなっているらしい?彼女に惚れられた沈玉容は、出世コースには乗ったが、苦悩している。ヒロイン役のウー・ジンイエンは、哀しさをにじませる色香から一瞬ほとばしる激情、知性的なさわやかさまで、表情と佇まいをきめ細かく変えて、その場にふさわしい説得力を出してくるのが上手い。蕭蘅(ワン・シンユエ)は有能だが独断的で皮肉屋。狙いを探るため、きつく当たったが、それで本音を引き出す。手の怪我を治すために神医を呼んだり、だんだん惹かれている~信用されてないけど(笑)大河ドラマ、第5話「嘘から出た実」1562年(永禄5年)織田信長(小栗旬)は、美濃攻めに集中するため、松平元康(松下洸平)と同盟を結んだ。藤吉郎(池松壮亮)は元康を送る道中で出世の秘訣を尋ね、「殿を信じること、まっすぐな熱意」という答えをもらう。元康は本気で答えたわけではなかったのだが。翌1563年(永禄6年)信長は小牧城に移転。馬廻衆に出世した藤吉郎は、母なか(坂井真紀)、姉とも(宮澤エマ)、妹あさひ(倉沢杏菜)、ともの夫弥助(上川周作)、あさひの夫甚助(前原瑞樹)を呼び寄せた。寧々(浜辺美波)への思いも、藤吉郎の出世の原動力になっていました。御前試合が開催されることになり、前田利家(大東駿介)に勝つチャンスと張り切る藤吉郎。小一郎は審判役に組み合わせを提言し、弱い相手と組めるようにする。藤吉郎は騙し討までしたものの‥信長にバレたが、戦う前の工夫も大切と褒められる。兄弟二人は、鵜沼城の城主・大沢次郎左衛門(松尾諭)を味方につけるという大役を任された。斎藤道三に見出され、浪人から昇りつめた強者だが、斎藤道三の孫・斎藤龍興(濱田龍臣)に疑われ、妻を人質に出すよう求められる。藤吉郎は出世しないと寧々を娶ることが出来ないと本音を告げ、自分が人質として残る代わりに信長と会ってほしいと懇願。小一郎らは城へ向かうが‥?ライバル前田利家登場。たいてい優しげな俳優さんがやるので、槍の名手とは忘れてました。藤吉郎は寧々に一言も気持ちを伝えていないということだが、寧々はすでに好意を抱いている様子。けっこう、やるじゃん? いやこれは~お直が上手く伝えていたんだろうね(笑)
2026.02.01
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