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ここ1か月の花暦は怒涛の勢いでした。桜だけじゃない、のどけからまし遠ざかる5月(笑)大好きだけど我が家にはない薔薇を今のうちに見ないと。イベリスや卯の花やバイカウツギなど、好きで楽しみに見て回っているお花も百花繚乱。このゴールデンウィークには出かける目的があったのです。ほぼ達成!月曜日、最高気温29度。最低気温18度。私の部屋が一瞬28度になってた。リビング22度。でも玄関は16度(笑)自分としてはかなり労働しました。ぱっと見は変わってないけどね。前は毎週月曜日に一通り掃除が終わってたんだ。‥いつの話?(苦笑)火曜日、最高気温23度。最低気温12度。腰を中心に身体の強張りがなかなか。4時半から洗い物、5時からヨガ、5時半から台所の片付け、6時から休憩。7時~7時半までブログ巡回。軽く食事。8時から髪を洗う。腰のために姿勢を変えるよう、30分毎を目安に休憩を入れてみました。お出かけが目の前、びっくりぽん。何年ぶりだ~?水曜日、最高気温22度。最低気温11度。完全に寒い日だけど、幸い晴れで空気はさわやか。集まるのは日中でロイホ店内だから寒いことはないだろう‥でも帰りは寒そう。都心に出かけるのは久しぶりなので近所では着ない服を選択。茶系が流行ってるしと組み合わせたらいつの間にか秋の色。まあいいや(笑)コロナ以来、どういう関係でも集まりは少なく、あっても私は参加できないことが多かったから、久々の都心に感動~。神保町、前は丸善の展覧会を見に行ったりしてたけど。先週は乗り換えにもたついたので、正確に検索しておいて、間に合うように、ばっちり(笑)いろいろな話題が飛び交うが、基本趣味の合う人の集まりなので、めっちゃ楽しかったです。帰りに、三省堂がだいぶ変わったというのを案内してもらいました。大きな本屋もいいな~読んでみたい本が増えました!(笑)木曜日、最高気温26度。最低気温13度。気温が高いせいもある? 全身怠い‥ちょっと感覚、ヘン。ウィルス何か入ってるかも~、まあ多分大丈夫だろう?疲れをとるためにだけ身体を動かしました。金曜日、最高気温25度。最低気温15度。扇風機を使うのが普通になった。腰を伸ばすために横になっていたら、結局「イン・ザ・メガチャーチ」を読み終わった(笑)土曜日、最高気温22度。最低気温15度。あら、扇風機要らないわ?(笑)テレビで地元のお祭りのコンテスト部分の配信を見ました。音が途切れたりするのはどういう理由だろう。そこは残念。けっこう長いから、家で見られるのは楽。ただ着物の柄などは不鮮明。4時半からの参道のパレードを見に行き、間近で見ることが出来ました。やったね(笑)日曜日、最高気温24度。最低気温11度。パレードを見に行くつもりで用意していたのですが。腰の調整に時間がかかり、遅れそうなので取りやめ。パレードが終わりかけの頃に着いて、よく見れない可能性もあるから。体調優先、健康のためのルーティーン優先で。パンフレットをもらい損ねたので、それだけは取りに行く。テレビ、アニメは「黄泉のツガイ」と「神の庭付き楠木邸」試しに見たのはいくつもあるけど、目の疲れがあるので、諦めました。ドラマ、「月夜行路」お気に入り。波留が綺麗で、中性的なところも役に合ってます。「リボーン」新興企業の辣腕社長が階段から落ちて、なぜか8年前の寂れた商店街の息子(事故で亡くなった)に転生。元々顔はそっくり。同時代の社長が死んだわけでもなく、未来はどうなる?予測不能だな。中身は傲慢で頭の切れる社長のまま、自分がいる店を守るため、その後のことを知っている知識を生かして、商店街の再生を目指す。とぼけた商店街の人々に振り回されつつの高橋一生の奮闘が面白い。そうして生きるうちに、だんだん人間らしさを取り戻していくみたいな?「田鎖ブラザーズ」初回見逃がしたけど、大丈夫だった。岡田将生を見てるだけでも楽しい。使い方間違ってない(笑)海外ドラマ、BS11「灼灼風流」月~水慕灼華(ぼ・しゃくか)は地方の富豪の庶子。明るく勉強熱心。女性が科挙を受けられる制度に変わったので上京、三位となり、官吏になった。偶然知り合った定王劉衍(ていおう・りゅうえん)は、皇帝の弟。5年前に配下の裏切りから戦に敗北した不名誉と失意で、生きる気力を失っていた定王は、慕灼華と出会って世界が変わったと話す。ヒロインをジン・ティエン。ヒーローをウィリアム・フォン。周太后は定王を警戒し、5年前にも定王を死なせる目的で陰謀を企てたとわかる。定王を招いて殺そうとし、皇帝は異変を案じて駆け付けたが。母の謀を知りながら折衷策を講じてきた皇帝は、板挟みの苦しみで倒れてしまう。皇帝の第一皇子に後を継がせるところまで尽力した定王は、自分の病状を隠し、国の視察をすると偽り、去ってしまった。慕灼華は後を追う。亡き皇帝の娘である柔嘉公主・隆皎(りゅう・きょう:ワン・リークン)は、慈善に力を注ぎ慈悲深い女性として慕われている。実は、振り回された人生から脱却したいと権力を奪う気でいた。科挙の状元(一位)の沈驚鴻(しん・きょうこう:シュー・ハイチャオ)は公主を慕い、陰謀に加担するが、板挟みとなって苦しむ。定王と慕灼華は、不審な成り行きの黒幕が公主だと気づいた。いかにも優しげな顔をした女優さんで、初めて見たせいもあり、驚きの展開。ヒロインの恩師の役は最近気に入ってるおじさま俳優、最近見てるどのドラマにも出てる(笑)大河ドラマ、天生元年(1573年)、秀吉(池松壮亮)は、浅井氏を滅ぼした功により湖北三郡を与えられた。長浜に城を築き、天正3年、羽柴の姓を名乗ることとなり、小一郎と夢のようだと話し合う。お市の方と三人の娘は、信長のいる岐阜城へ移った。寧々の育てている、加藤虎之介(後の清正)、福島正則も大きくなっていた。兄弟の母や姉妹たちは呉服屋が持って来た反物を選んではしゃいでいたが、小一郎の妻・慶(ちか)だけは「安物と見抜けぬとは」と冷めている。軍師・竹中半兵衛(菅田将暉)はこの城には人が足りないと進言し、家臣選抜試験を行うことに。蜂須賀正勝(高橋務)とまず槍で闘い、死者まで出る? 参加者の多くが怯えて逃げ出し、残った者が次へと進んだ。次は俵の計算で、籠城する場合に何日もたせられるか。次は寺で座禅を組み、動かぬよう命じられる。煙が噴き出し、火事だと逃げる者もいたが‥石田三成(松本玲生)、藤堂高虎(桂久創)、片桐且元、平野長泰。それぞれに性格も反応も違う4人が残った。藤堂高虎は、小一郎の家臣となることに。体格いいのね~史実通り。小一郎は町で暴れている高虎に出会い、その時の様子から気に入っていたのだった。藤堂高虎は勇ましい名前が印象的。長く活躍することになります。後の「賤ケ岳の七本槍」のうち4人までが顔を見せましたね。冷静な石田三成は1560年生まれ。えっ、若い(笑)最初は小姓だろう?でも武功も上げてるらしいです。平野は1つ上、片桐は4つ上、高虎も4つ上。
2026.05.10
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火曜日と土曜日に気温が上がって、冬服だと汗をかきました。それ以外はむしろ朝晩の冷えを感じて、寒さ対策が必要だったけどね。お花は4月のうちに5月半ばの分まで咲いてしまったみたいな。紫蘭が増えて、露草も咲き、雨が似合う。菖蒲の仲間が咲き始めましたね。うちのはイチハツ。月曜日、最高気温22度。最低気温13度。最低気温が前日より5度上昇。でも冷たい空気が残ってる感あり。出かける前に汚れたところを綺麗にしたい一心で台所の片付け。終わらないけど、やらないよりはマシ。庭仕事は出来ない~危険の最たるものなので‥下手すると2週間動けなくなるから。体調整えるの優先。夜は暖房つけました。火曜日、最高気温26度。最低気温9度。何を着て行こうかずっと気になっているんだけど‥ 心づもりしていた服では寒そうだし。出かける支度って、こんなにやることがあるのね~忘れちゃってるから、もたつくもたつく(苦笑)水曜日、最高気温18度。最低気温15度。寒過ぎる~実質的には冬服だね、でも電車が暖房で暑くなるかな?その場合を考えて調節できるような服装に。いや車内は暑かった! そして、帰りは寒かった~結果的には服選び、正解でした(笑)新しい服ではない、おしゃれというほどでもないけど、ほとんど着ていない服を使えたから、まあまあよね(笑)1年ぶりの遠出。集まる人数も一番多い。昨年より早めに着きたかったのに、なぜか接続が上手くいかず遅くなってしまった。友達は、私がどっかで倒れてるんじゃないかと思ったそうだ(笑)後輩の集まりに混ぜてもらってるのだが、色んな人に会えて、楽しく過ごせたので、よかった。さらに若い人の訪問まで飛び入り。嬉しい驚きでしたわ。でも過ぎ去った年月を感じてキョーレツ(笑)自分が直前まで行けるかどうかわからなくてハラハラなのだけどねえ。木曜日、最高気温17度。最低気温13度。軽いめまい。暗くなりかけの頃、少し庭の様子をチェック。簡単に切れるものを切り、拾えるものを拾う。汗をかいたので途中で止め、一休みしたら続ける気でいたけど。昨日の今日だしな‥ 続きは諦めました。ヤフーメールはたまにしかチェックしないのだが、すぐ入れなかった。パスワードを入れてもなお、もっと厳重にしろと要求されるので、はあ‥まあ用心は必要かと思わないでもなかったので。スマホのアドレスを追加しておきました。スマホももう一段階何かした方がいいだろうか?金曜日、最高気温16度。最低気温12度。筋肉痛。出来そうになったり出来なかったり、気分は上がったり下がったり。まあいいか~と手当てをしているうちに日が暮れる。とりあえず、ご飯は炊いた。土曜日、最高気温28度。最低気温13度。午後2時、玄関16度、リビング23度、私の部屋26度で、2階にいるとだんだん服を脱ぐ(笑)。日曜日、最高気温24度。最低気温14度。午後3時、リビング20度、玄関15度、私の部屋22度。図書館、不動尊、駅ビル、スーパー2軒。フィギュアスケート、りくりゅうの引退会見後のインタビューを足して再構成した番組を見ました。皆が感動するのも当然な成り行きだったなあ‥まして、長年のフィギュアスケート・ファンなのでね(笑)ドラマ、日曜劇場「GIFT」1話で止まっていたのを見始めました。宇宙の話と車椅子ラグビーの選手は同じってことはないだろう?というのがひっかかって、ちょっと入れなかったんですよ。他の要素もあるから、録画した分はさらっと見ようと。宇宙の話はともかく、選手のことをちゃんと見てはいるようなので。まあまあ?(笑)海外ドラマ、LaLaTV「めぐり逢いの花婿」完結。豪商の簡家が何者かに襲われ、一人娘の簡明舒(かん・めいじょ)だけが生き延びる。幼馴染の陸徜(りく・しょう)は明舒との縁談を断った直後だったが、都へ行く途中に発見して助ける。記憶を失った明舒を追っ手から守るために兄妹だと偽り、母と共に連れて行く。都でいくつかの事件解決に関わりつつ、明舒は名家の御曹司・宋青沼(そう・せいしょう)に恋され、瑞王妃となった殷淑君(いん・しゅくくん)とは友になる。瑞王と対立する預王(どちらも皇子)が多くの陰謀に関わったことを突き止めたが、証拠が足りず、預王は地方で謹慎するのみの処分となった。陸の恩師の娘・蘇棠璃(そ・とうり)は、父の冤罪を覆すため、自ら預王の懐へ飛び込んでいた。明舒は、ついに記憶を取り戻したが。一家が皆殺しになったことを実感して動揺し、陸徜とは決別した過去も思い出して、独力で家族の仇を討とうと考え始める‥ 事の発端となった故郷へ戻り、蘇棠璃とも協力して危険な行動に出ます。追ってきた陸徜と和解、ついに兵を挙げた預王と対決する瑞王に味方して動きました。これまでの人間関係のすべてに、丁寧に落ちを付けた上でのハッピーエンドになってました。「北月と紫晴」も完結しましたが。ヒロインは、現代から古代の龍淵大陸へタイムリープ。天闕(てんけつ)国の宰相の娘・韓紫晴(かん・しせい)になっていて、文武両道の第四皇子・君北月(くん・ほくげつ)の妃に。ところが、南照国の禁忌である全滅したはずの「孤島の者」として命を狙われる羽目に。4か国の絡むバトルが何度もあった挙句~孤島の者がゾンビみたいな妖怪化したのは、南照王の呪術のせいとわかる。天闕が南照に襲われ、紫晴も操られてしまうが。正気に返った一瞬、紫晴は、自らの心臓の血で呪術を解く。で、気づいたら現代に戻ってたんだけど‥ 古代の方は死んじゃったの?どこの王族もほとんど死んじゃってますよ? それでいいのか~(笑)大河ドラマ、1572年(元亀3年)10月足利義昭(尾上右近)から織田信長(小栗旬)の討伐を要請された武田信玄(高嶋政伸)は、兵を挙げた。12月には織田側の徳川家康(松下洸平)に大勝利。三方ヶ原だから、家康、まだ弱いのね。ところが、武田信玄が急死。餅をのどに詰まらせて。(そうだっけ?)信長は軍装を解いた義昭を見据え、命を取るつもりはないと言って、京から追放した。義昭は明智光秀(要潤)のことを気にしたが、信長は光秀に二条城の破壊を命じていた。朝倉義景は不利を悟って一乗谷へ戻ろうとするが、すべてを焼き払おうとしたため、家臣に殺される。藤吉郎(池松壮亮)と小一郎(仲野太賀)は、お市の方(宮崎あおい)と子らを助ける命を帯びて、小谷城へと和平交渉に向かう。朝井長政(中島歩)は説得に応じなかった。市は子らと城を出ようとするが、取って返し、介錯するのだった。勇ましいお市様、こういうのは初めてですね。この後にもつながる人物像。まだ小物な小一郎が、信長や長政や義昭と絡むのがちょっと微笑ましい(笑)「江」に比べたら、あり得なくはないと思うけど。夢中になる感じじゃないけれど‥ わかりやすくよく出来たお芝居、みたいな感覚で見てます。
2026.05.03
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