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Collarの美人種差別の国の地面に立つとすみれは靴に踏まれたり蹴り飛ばされたりあまり好まれない花でも焼くことはないだろう花 でも花でもないのに怒られて 怒って 何をアピールしたい何もかも 無に近い毒ガス撒く施政者 独裁者が庭で 水やりする夢を見てぶるぶる震える寒くてどうしようともがく絶命の くもの目にとらえられ 物静かな庭には ユダヤ人の男の子が水を飲む姿一つ靴下は赤い様々な人の居る街角のマスク姿に離れ離れ。
2020.11.30
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激しい屈辱ベルリンの壁 学校の壁 制度の壁 性の壁 信仰の壁幾つもの自分の壁に凭れ立ち上がり 蹴っ飛ばす毎日がコントのようで 監視メラにアッピール 自分を売るような 舞台にして乗り越えられない壊れない壁があるあたま打たれれば壁は壊れる今昼、カレーピラフ食べて満腹し いい気なもの豚のように太ってしまえば醸し出す ムードが上か下かでいえば 下下の下地下鉄のトイレが好き地下の店屋陽のない此処は心の具象化 静かな心 カエルの解剖カエルの眼。
2020.11.30
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1タイトル「詩集」2カツラを叩く字幕「夕暮は女子高生の髪の薫り」3絵「男」字幕「純潔を護ろうとこころがけて時々、ゆるむ 決心のネジがぴんと抜けて往きそうだ」4海字幕「今日、青い海を見るのはそのせいだ」5顔を掻く男字幕「痒いね という 痒み が感情的にさせるのだ」6絵「崩壊した城で踊る」字幕「儚く もろく こわれやすく体を 海に預けたら気持ち良いと思えた」7鉄橋で無声の叫び字幕「皮膚を掻きむしって生まれたものは赤さだけ鉄橋で叫ぶみたいに呻きつづけた」8ビルディングぽうっとして立ちすくみ9絵「海の上のイエス」字幕「海の上 を 歩く 御神の白い衣がゆっくりと動き出す」10指の動き字幕「モーツァルトの声に開いた赤子は静かに思索する。」
2020.11.30
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白い仕草赤い城は色が剥げて白色になっている何処かでカメラが廻っているのだろうか女の子 水色の服の 女の子よく見ると男の子だゆうがにおどっているがプロになれるのかと惑わせる両脚が義足で 頬に大きな傷がある観る人は踊りより傷に眼を向けるのかほろほろと崩れて行く城は滅んで往く心の傷が 彼の胸を切り裂くパンを千切り 口に運ぶネット注文をするのが好きな女性は柔らかな人だった体が柔らかで人柄は怠慢と ゆっくりと水を飲みいかる暮らし。
2020.11.30
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心の雪の銃声石の欠けた 感じが宇宙の下の人間たちの触覚を呼び寄せる口惜しさは一つの石一つの石。僕の手では 掴めない巨大石が心の中に でぇん と倒れているさめざめとする冬の夜に顎で手の甲を掻くミイラみたいなひとびとの全身はれぼったくて虚しくなって来る人種のちがう 人同士が争いその拳は 血を 呼び出す背中が痛いのはきっと人種差別者が人の背中を蹴とばすように忍び寄って来るからだ口の銃声学徒たち。
2020.11.30
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焔の実習くらいくらいというと今はくらいのは当たり前であると色々と世間師の人等の口調に 世に出てくるコメンテーターの集まってヤッホーと雄たけびあげる会みたいな自動車の終焉 ぶんぶん 排気ガスのくろけむり 死 の あと謝って 逃げる人宙にとどまっているところ浮かなくてくすりはきだす荒廃の街角色んな人がセンター街を行き来して威圧を売り買いする此処でせんぎり刻む女の人を思い出すはさかって歯磨きするとき 苦い虫になるメイビ―一つ一つの単語を朗読するいまだに 中学の英単語帳を買って覚えようとおちょこ口ブーメランのように帰って来る朝が目に眩しい。
2020.11.29
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復讐の日冬夕焼け を たった一人で見つめる形「たった一人」に力を込めてボブ・ディランの演歌調で 唸っています元気も精気も無く 彼女も友も 師も亡くて「一人」 白蟻の眠り「基督は来ないのか‼」と 『ランボー詩集』に落書きし悪魔に魂、売るのかと 重なるマイナス要素に落ち込んで 既に終りを記すほかは飯の心配コロナの一年が明けようと終りを感じてもまだ続くのか感染したらちちははは亡い孤独は平気な顔を装うのが得意である蒲団敷く 天使は全身、棘だらけ棘 『死の棘』。註「死の棘」…「聖書」から。
2020.11.29
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冬将軍の足音裏切る奴 裏切りは 多分 青い瞳の 異人の手中に 捕まえられた一人の人間は 手上で踊り明かすのだ違う国の人の力で君臨しようと試みる異人文化 異人のパワーにつぶされてこの国の赤い花は向こうから来た 花かも知れない(崩れた婦人に恋焦がれて近付く 離される)やはり 亀の速度で彼女を追いかけても諦めるしか 道はないおしゃべり人の話術に巻き込まれると自分もその輪の下品の冗談を述べ自殺したくなる 夜、夜は死んだ 死者の墓場にもう二度と行かないだろう。
2020.11.29
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写真が濡れる手くらい くらくない 道を真っ直ぐではなく よろよろと躓きながら歩いていると思いながら脚の痛さに 顔は歪んで 不遜を懐く歩くことをやめて 立ち尽くすお茶を啜り 水を飲み 腹に水分が上澄みされて 日本から逃げたい 逃げても同じだ僕であっては何も叶えられない僕では 駄目なのである森に火が点いて 燃え盛る 森にどんな言い訳が在ろう犯罪おかした かも知れない 加害者意識と被害者意識 の どちらにもなれるのはSNSのせいか 違う 一人者が 一時代を傍観しているせいだろうため息ついて出勤する労働者の仕事があることの 責任が 顔に現れても立派とか言う ことにはなれないサタンの使いのような心があるから握り締める改善するには手術しかない膝に軟骨なしという 脚では 定位置に座って動かないでいることしか出来ないでくのぼうと自称してもそうではないただの怠け者だと ただ 怠け者のくそみたい(と 思われているから そう思い 言える)両脚を蒲団の中に入れて温もりたい冬の蠅も この部屋では見かけないから蠅みたいにしつこくつきまとうと世ではストーカー呼ばわりされるそのカタカナで呼ばれるより漢字で 変態と言えばいい人は惨めに死ぬのだ生きている内に向日葵咲かしたいがこれが直ぐに枯れてしまう今 枯野で 年の瀬で コロナも飽き飽きしてしまう頭蓋骨に激突しても傷付かない 冬の蠅は 意外と優しくて思いやりがあり屑だと 害虫だと 世に滅んで往く季節が廻り また生まれる神はいないかも知れない居ると言って礼拝する僕はただ弱いだけで 信仰が成り立つ競うようにしている 教会が 嘆いているただ 新しく 逞しい体が欲しい。
2020.11.29
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英語辞書に落書きする真昼風強く吹く顎が外れる人の潤み目はふたすじか みすじの 涙を流し 最近は笑うことも泣くこともない無感情は病気ですかと 何度も聞くのだが答えは無く川柳好きは日常を茶化し呑気だから俳句好きは季節外れを吟じて総じてナンセンスだ花は乱れて 空を飛ぶ発想が貧弱で危機意識が頭を飾るロールパンで はらたらずを補うと太ってしまう夕食後は食べない法律を課す直ぐ緩むのは 十二月のせいサンタクロースのメルヘンのせい今すぐにも滅びそうな世の中にほっとして水をすくう。
2020.11.28
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石の嘔吐冬になってももやもやは晴れず覚めずひょろひょろの文字で名前を記せど掠れて消えて芯を舐めても書けず暖房を入れてくらく淀んだ川に△△川には 誰も居ず陽ばかりが抹殺しようと やって来る欠片と会話して朗々と詩吟して 靄のかかった 光を洗う閉じ込められて肩を落として ぽつんと人の背を越してビルディングは大勢の人を呑み込んで放出する。
2020.11.28
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こけしの頭老婆は老人と声を出し賛美歌を歌おうとして蜉蝣に両手差し出しホロホロト崩れて往くアイレンズの揺れる地でのろいの歌を唄っていた受難の御子は 惨めなからだを横にすることも叶わずに流離い種を蒔く空腹に耐える神なのに惨め復活は隠されたカーテンレースひらひらてふてふの粉撒こうか後の子どもは愚かでしたいことだけして貧困に悩み衰えて平面に立つ
2020.11.28
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とおい礎まっくらな薄闇のトンネルでじっと目を瞑れば 何もかも大人しくなりふと 降り返るとうすき光が踊っていた頭を打たれたような服従の雲に冬は滅び去って往く複雑な色したセーター着ている男の子構えた兵士のあいさつ姿して闇の中に飛び込んで溺れ 抱えられ惨めな顔が心に現れる夜明の冬は意外と陽があつく異常気象ねと幼稚園のきょうしが呟いて陽に頭を晒すのだ。
2020.11.28
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闇の中にいる心かワタシタチはメにトンネルを作っている 安定剤を飲まない精神障がい者は徹底的に苦しみのたうち回る かつてはワタシタチものたうち回っていた なかなか眠れずやっと眠れたかと思うと殺される被害者意識の夢を見てお先真っ暗なメ しかし安定剤を飲まない素面のワタシの興奮状態のメあのメがワタシタチの本当のメ 医療としての精神安定剤には副作用がある メがとろんとしてトンネルに入るようなとろんメ 舌が明朗に喋れず土盛り気味怠い眠い喉渇くコレガ医療というものかワタシはワタシタチはナガネン安定剤依存だったが少しずつ減らそうとする副作用の頭では良い詩ㇵウマレナイ気ガスルから ダカラッテ良い詩がウマレルワケじゃない才能がトボシイから詩ガウマレナイのだから デモスコシハ本当のワタシにワタシタチになれそうだ フアンで傷心でイキグルシクコウヨウコウフンナンカおかしい元のワタシにワタシタチに戻りたい 安定剤抜きでスゴシタイ クスリ抜きで本当のワタシに戻りワタシタチの不安を共有シタイものだトンネルの奥の奥の闇に叩きのめされてトンネルの空気を浴びてホロホロト時雨ホロホロト山吹の声が聞こえるワタシタチになってメを開き自己主張の会傷付いて歩く街で飲み込まれそうな怖さに包まれて闇の不安が僕を飲み干してシマウ。
2020.11.28
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2020.11.27
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2020.11.27
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とし老いたいぬのあっかんべえやわらかい石に水をかけると しみじみ影が 身に 痛む海が あふれていぬの声が 野生の俺を呼び覚ますヨダレ落ちてしみじみはかいの石に怖れと希望を 懐く野に駆けても一面の枯れた 世界に口笛吹いて 警察犬の どっと あふれてヒトにかみつき おさえつける悶えて痙攣するかつての体験が心に墓さえ、創らせるのであった。
2020.11.27
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空の空の雲の一致川に入り 脚と腰濡れ冷たさ 冷たさが雀の声に 耳を傾けさせるとても静かで 胸の澄む歌の一つ一つに入る日の影を埋め 一人峠を越えて凍っているゆっくり閉めた戸を開くナンセンスの樹が実り天上の雲が枝を切って地に落としたレーザーは 歯の虫歯を見付ける友は喜んで歯医者通いするわたしは貧しく苦しく病気は御免被るその道は寒雀の 濡れた 尾、だ。
2020.11.27
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淫らに伸びて日の屑のぼうぼうに茂った草の中に座って 水を飲んでいた垂れ流しの状態で恥じらいも失い 茫然自失してただ 車が行き交う音ばかり虚無という実像の詳細を知ったような気になってただ それは不快の心である冬に入り コップも寒コップへとなろうとしている寒の日常に 脚を踏み入れて好きでことをする枯れ花の心そろそろ抜き取ってしまいたい面倒くさく 疲れ果て畑に出るのは向いていない大根の花の実を撒く夢も消えてしまいそうな。雲は 流れ虚無に転がり土の代わりのコンクリートの歌案山子は腐って 土に倒れ風の中で 口を開け眼の狂う姿華やかに見える姫はわがまま女鳥殺しを習い実行する真の王は悩み衰え地の真ん中に杭を打つ習って 打つその音が心地よくしたいこと夢は儚く 失われ十二月の王の誕生もまた貧しく心の貧しい王は 両脚を伸ばした
2020.11.27
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少しの実が総て落ちた木落葉光目に灯す 風の吹く先に老婆となった生母が洗濯物を洗おうとして必死に父が止めるその姿、透明に果てて 口ごもる人最近、喋られなくなったメールを友に送るがあんまり楽しくない摩擦が火を産むようにことばと揉みあって交わって川の中の魚になりたい家の中の一本の棒射しのような手生母は何か焦りつつ家事をしようと立ち上がって よろよろと父に止められて立ち尽くして一本の棒射しの人のようになる。
2020.11.27
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石に書かれたわたくしの歌東に向いて東の方へ じっと 煮えた鍋 をひっくり返す思いしてひとり無言で 透けて行く溶けて往く滅んで往く言葉を失って 一つの石となりゆっくりと眠る豹の思いで傾いていく白髪の男の夕暮れの中に溶けて静かに 物思いに耽る石を齧らず一人の家で笑い歌うあなたが訪れた村には貧しい男や病の女ことごとく現れて笑顔が残り 示された村の中に埋もれて言い知れぬ期待を持って2021年の空を見つめる食器を洗う音がする。
2020.11.26
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存在の光の源恥ずかしそうな 赤子のイエス様嬉しそうな マリアの手じっとして包まれた朝 弾む手のゆっくりと 華として散って行く眠る心 を 起こして冬天に 引っくり返されてうろうろとして あわてふためくくるくるくるくると烏は疼き 果てへ向かって欠片となって落下するイエスは母に抱かれたが抱かれなくなって神を抱えて疼いて怒り顔働いて 頭を垂らし 土をいじくり揺られていく揉まれて飲み込まれて旅立つ人の子。
2020.11.26
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ある日、乙女たち、流されて冬夕焼け 女子高生の 髪の薫り純潔を護ろうと 乙女の祈り列車に流されて時々緩む 決心の螺旋の釘がピンと抜けて 行きそうだ今日 青い海を僕が見つめるのはそのせいだ痒いね という 痒さが感情的にさせるのだ儚く 脆く 壊れやすい海に この身を 預けたら気持ち良い 心 牛の啼き声が 聞こえる鉄橋で叫ぶ 青年の主張の詩の会呻き続けてぽうっとして立ち竦み海の上を歩く 御神の白い衣がゆっくりと 波を切ってモーツァルトの耳に聞こえた赤子は静か思索する。
2020.11.26
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日本の鯰の苦い声生み弾丸の ように 走り続ける 追われて逃げる賞金付き の 犯罪容疑者に間違われて日本中の男や女 金に餓えた 貧しい人等誹謗中傷を行い ながら出刃包丁 を 手に 持って 拳銃を 手に 持ってヤクザみたいな 日本人や 在日の外国人に追われてこれらは殉教者の 苦しみなのか僕は 間違われた ニセモノの容疑者 というか病人ですコンクリート 走る 軟骨のない左足ぶつかる骨膝の内部 で 骨 と 骨 が ぶつかる痛さ川に飛び込んだら諦めるだろうと 飛び込んだら鯰になろうと思って 溝へと泳いで行った息苦しく しかし 間違いで殺されるほど口惜しいことは ないという 星に棲み殺されるより屈辱に濡れて 溝や泥水に生き 韓国へ流されることを 一人必死に トースト 焼けて行く 白昼の悪夢の朝!
2020.11.26
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アキラメテハナラナイあのうみのまえにある石つぶてその石に 立ってうみにとびこむ夢がある叶えられそうな夢だとおもうふらふらの両脚をささえるものよカエルミタイナ筋肉よこれはてとらぽっとですかよくわかりません青ざめたうみ寒いこんなにさむいのによくおよげるものですかんかくのちがいとよくいわれますが耳にゆびつっこんで「エパタ」と叫べばネコがひっくりかえるいすらえるの神にいのっているけれどニホンは狭いなあ。
2020.11.25
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第九を歌う聖夜に溶けてレンガを膝に積まれたエジプトの奴隷は手を火傷して餓えていました機関車に襲われる幻覚に打たれてそれを幻影と呼びたかったニホンの歌はむなしくてラジオの中でもがくしんじゅくは倒されたゴリアテ?歌の中の東京は敗北し?今、田舎へ帰ろうとして何もない嫌な 本当に嫌な 田舎の狭い社会の毒を飲めというのか冷たい水を飲みあいうえお トサカ立ててコケッコーと 怒っていた手に捕まえた鶏は何処を見ているのですか何を求めているのですか聞きたいことは山ほどあるが恐らく 真理は世にはないと思われるそれゆえに都会から逃げていく私ひとりロールパン、食っていました。
2020.11.25
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あなかなし?の言語捻じれたものを引き千切って白々とした灰色の世界に落ちたのでおねしょシートを買っているオムツを履いて 濡らしてゆっくり湯で洗う惨めな人間の人体が浴室に在ってむなしさを知る在り所 拠り所を 探していましたある日 神を見つけて「隠れ岩」とし「わが岩」と呼びしかし 捻じれている 物体は人間を侵すであろうあなたに抱えられた人体は両手は滅んでいきました紙細工の「詩」に心を奪われて頭上に光る太陽に焼かれてたらい回しにされる区役所にかき回されて福祉を受けることは叶えられずあなかなし?いとおもしろし?何か、古語を使いたくなって「古事記」読んでいますがあらひとがみは印刷紙に閉じ込められてお金はジュンク堂に廻るのか右左見て 渡ったらいいのです。
2020.11.25
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リストの曲を夢に見てなぜ 交響曲が鳴らないのでしょうかなぜ 演歌が二時間も流れるのかクラシックに耳を傾けて その曲に沈没して往きたい急ぎ足で忙しい人ばかり聴力が衰えるほど風が、激しく、吹く。青ざめて 空の下の庭で 蹲っている誰かと繋がろうとしてもガラケーは無用の機械に過ぎないメールしても 返事は無くNHKFMが延々と鳴るばかりしつこく ねちこく 曲が流れる空想の土地でリストに怒っていたリストの耳を引っ張っていた魂に刻んだのか信心の明かりが 目の色となりざわわする心の森 を 慰めている僕などに そんな力、あるはずもない川原 川原 川原に座って リスト聴く男は石を放り投げ 沈む 音を刻む悶え鳥、縛られて 啼きもせず石で区切られた場所に立つリストみたいに ピアノ弾けないリストに 詳しくないクラシックを 一寸 聴いただけ一寸 いいなと思っただけだ棒のように突っ立っている僕痛くて座っては 主の祈りを祈る新たな石を 投げたいのにイエスは無抵抗を教えた火はもう 全長に廻っていますが。
2020.11.25
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泉の湧き起こる時が来て冬霧の向こうへ此処に機関車があれば乗る唇の白さを被って湯を頭から浴びて性懲りもなく 此処にいて向こうにいる耳の中を痛めて静かに悶えている霧を浴びて夢の中に浸りきってモノクロの世界の 石塚に坐して誘惑を感じていた自分が一人寂しいと他人に言って同情を買おうとする良くしてもらいたいばかりに駄目な方に落下しそうになって革命の水を飲んだ砂漠を 共に 歩く親子の姿が目に入り腸に杯の味が沁みついてきて私は神の顔を見ることが叶えられなかった。
2020.11.24
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雀の血を見つめて毛布に包まって「弟子は死のようになれれば 充分。」という意味の基督のロゴスの一つ一つ洗ってくれ注いでくれ荒々しい その手で 始原の、その手。悶々として頭抱えて キューブしているカチッ カチッ カチッ音あげて 解らない 何も このような数学は放り投げてずきずきする 手を見る砕けて舞い飛ぶ夢に手を差し伸べる絶対主の手に引かれて宙に 鳥文字、一瞬 燃えて痛い親指 ずきずき膿みを握り締めて治療する金乏しく 口で 鳩の真似をする ぽっぽー。
2020.11.24
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燃やした俳句の煙壁に凭れて 重たさを感じた 亀のみどりの甲羅が 眼に、良い 亀の歯に咬まれた指 誰かが指を切断された 亀に咬まれて と 何処かで聞いて 飼うことにした 切断するなよ 餌やって 切断するなよ 咬まれて 切断するなよ 痛みに耐えるのは今日で終わり。管に巻かれた人 が 俳句をしている 俳人と名乗って 結社の同人になった 高い入会費を払い 何十年と 結社で勝負している 句会は真剣で肉を斬るような感じ それも友好的なニコニコ顔によって 点が入らない僕は腹立っている リアカー押して しっかりと握っている 祈り心で 一点以上入るように 句を出す 彼は死んだと思う ある日、結社に死亡欄にある 彼と同じ句会に参加しながらフルネームを知らなかった 句会の俳人は多くの人がなくなり 新しい人に変わっている 生き残りがいまもいるが リモート句会に出てこず 隠れている ネットに現れず 俳句のみ提出する 病む人の俳句は 魂から やって来る 鳥が啄む姿を スケッチした世界 これは青顔の信仰の一句、個人の俳句は多くが 神は違うが信仰からやって来た。しかし忘れた 自分の俳句忘れた 欠片しか覚えていない 他人の俳句はヒトカケラ位 印象の形がっぼんやりある位 宗匠以外の多くの俳句は霞に消えて行く。
2020.11.24
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影絵の風の声に何事が起ったのかじわりじわりと火は昇って来る唇を噛んだ、悔しい少年君は点滅するピエロのネオン少女を引き連れようとするピエロの悪心軋むバスの床靴、確かめて 眼を見開いて黒鴉が頭上の電信柱に棄てられた 棄てられたと カナリアみたいに 啼き初める。ふと 振り向くと風の中に 少年がふたり居る耳が聞こえなくなって来た風ばかり基督の十字架の荷が背骨の軋む音を激しくさせて在るばかり。
2020.11.24
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痛恨の過去を改変する案時計が廻るぐるぐるとして力が衰えて頭の位置が気にかかり何かを考えると過去を変えようとする考えが一瞬 頭の中に現れてアッカンベーの悪さをしている歴史を変えてはいけないと教師は言っただろうか人類の進化論をテキスト通りに教えているだけ石が 石が 石にわれあり石を重ねて 名付けてヤコブの儀式の真似をしたら乳首が攣って来る何にしても真似に過ぎない僕の それは抜け出せない罠なのか信仰とは自分の信仰とは冬霧に覆われている 羊の頭ぐったりと魚を食む 夕日に染まった手首。
2020.11.23
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合唱の勢いに隠れた私乳首が突っ立って青ざめた感じでインスタントうどん啜る。昼の気怠さの中でイエス様の天を仰ぎ見る観念では信心から発する幻を求める私は新しい体になりたい。昼 疲れ果てて作業所に行かないで四畳半に釘付けで聖書のような物寂しい荒野の石の言葉を慕っている私とは。藪の中を農民が歩いている影 影 影それからも影。
2020.11.23
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蝋燭の火ゆらゆら祈っていると基督には 黒子とか疣とか 御体にあったのかしらクリスチャンの中にははそんなことを想像する人もいると言いたい唇に疣のある人をふたり知っている父と教師だ僕の唇には黒子がある何か 物寂しいものがある洞穴の中の一本だけの蝋燭のようだ裏通り 路地裏或いは貧民街の抜け道がある犬が柔らかに歩くその姿をスケッチしたかったぬくぬくとして毛があるからと言って愛されている犬より体に傷のある犬病のある犬のむくれた顔が心に現れて焔をじっと見るように犬の すべての体の部分を 人差し指で突っつくだろう。
2020.11.23
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祈祷して立ち上がり言う言葉暗い地球で作業所から逃げ出して壁に石で記号を記す「X」と。思いだけ思い描いて百均のスケッチブックにクレヨンで記すと全然、良くなくて我が手、虚しくマンホールの蓋をこじ開けて罵声を浴びせたコノ野郎!アホ!余り響かず、蓋を閉めようと閉められず車行き交う音ばかり通行人の視線に焦る直ぐ上には交番があるのだもしもしかこらか国家権力 と 言いかけて何も主張が無いことに愕然とする私も白けた嫌悪すべき無気力の世代の一員に過ぎないならば事起こさず平凡のまま目立った行動するものか川原で魚焼く 静かに眠る 魚を食べる母は言った食べると言え食う と 言うな何かいやらしく聞こえる言葉の感覚私は ご飯食うわと 言う母は ご飯食べると 言うのに 拘る食べるの方が道徳に収まるような気がするが一寸、餓えているおかずが何時も少ないからだ。
2020.11.23
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泉の水が心に張られる野原に泉があったなら水呑む乙女が女神に見える野虫は仰ぎ見るザアカイのようになる思惑は心を洗って御霊の肉体を夢に見る心の中に泉はあるか御霊の水を飲みたいと何度、祈ったことかしかし、唾しか湧かず牧師に聞くのだが具体的なことが分からないままになっている謎の覆いを払い除けられない言葉を失ったまま雨が降り始めた草が濡れる泉が湧いている心の中で観念の中で戸を開けて 入って戸を閉めてそのまま 閉じ籠る
2020.11.22
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1真顔鳥陽の中を発つ稲雀2岩壁の頭蓋の笑顔稲雀3人間の戦の流離鴨の列4鵙の贄膝に水溜まりたる朝5流星や詩集ごみ袋に捨つる6流星や言葉の塵を燃やす朝7名月や落伍の感を書に表す8夜明け来て赤さの眼無月なり9顔洗う埃払いの無月なり10名月や焔が宙で輝いて11十六夜や日の陰の淵見えぬ街12十六夜や闇の手探り爪の先13稲雀痩せし呼吸の身を浮遊14椋鳥の目の鮮やかに立ち尽くす15椋鳥の目に涙ぐむかな鳩ぼっぽ16山鳩の命揉みたりる月かな17台風の記憶が廻る硬い石18鵙の贄砂漠を歩く昔なり19椋鳥の目に息しておりし日日の草20掌の小鳥の命宙の空21台風や目を見開けば鳥の肌22台風や光を受けて両手放つ23安らかな午後の嘆息小鳥来る24日時計の指し示す野を走る霧25霧しぐれ棒となりたる蟻の群れ26霧しぐれ頭が蟻となりにけり27霧しぐれ天裂ける日の怖い顔28霧しぐれさわさわと村の森が鳴る29霧しぐれ夕陽育ててくれた女30霧しぐれ歯を洗いては天仰ぐ31鳥群れて散る森の果て霧しぐれ32秋燕や怯えて震える膝だ33爪先にリズム取る箸秋燕34秋燕やピアノ壊れて煙草銭35秋燕やピアノの音を耳にする36唇の煙草の部屋に小鳥来る37小鳥来る一瞬閃光のごとき眼38顔洗い鼻取れる鼻草雲雀39紙に包まれ死魚の軽さよ草雲雀40丸刈りの黄色い帽子草雲雀41父遠く石を拾えり草雲雀42暗部屋の石を投げたる草雲雀43穴の底我が全身の秋燕44秋燕や破片の父の高き声45暗闇に眼の深くあり秋燕46塗り薬体に塗りし秋燕47秋刀魚噛む魚体の滑らかな首48口開けてわれに飛び入る秋刀魚かな49草雲雀夕陽目眩の朝が来た50耳元に打つように啼く草雲雀
2020.11.22
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素朴なる父の頭刈られる寒の石じっと見ている傍に座してる妊婦の席に夫の帽子乗っている眼の色が茶色の女よく食べて多種多様なる大地踏む居間に脚あり複数の脚病沸いたヤカンの煮え茶のわたしちょっと癒され奇跡と言いしその時は介護頼みとか言うわれの中毒暮し水は空っぽ軒並みの猫の鳴き声聞く耳の冴え冴えとして無駄な労力置かれたるコップ水滴舐めて呑むいやらしさには言葉失う
2020.11.22
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むくりして水を呑む人蒲団干す人脈もわれになかりし敷蒲団脈計るかと太陽が言う敷蒲団寝る人は石のごとくに敷蒲団石に寝てヤコブが祈る敷蒲団ねんねこの太陽よ赤い唇わが詩音ねんねこの細々と家業する野道ねんねこの温みの体わが体ねんねこの体の重たさ父の背
2020.11.22
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爽やかに停滞の黄色い旗柵があった公園だろう記憶に残っている柵があって木の蔦が巻かれていた恐らく 秋の日の散歩途中の森のような公園の若干、紅葉色の、葉は美しい疫病の時代で 残された 自然天然はもう公園しかなく公園に天然の自然はわずか部分に過ぎず人工の葉を愛でているのかその疑いもあるが今はただの疑いであり きっと 自然は自然として今、人は公園に息抜きに行く。木の枝でチャンバラしていたスリル冷や汗掻いた視神経切断されて生きたまま 這いつくばってそのまま。*敗北とは 敗北の中で 爪立ててかたく閉じ籠り開かない胎に悩む女のように わたしの体はかたく閉じてペニスはもうまったく立たないで枯れて萎びた木と木に挟まれて 草と石あり友とチャンバラシテいた下級生と 下の子をやっつけたり刺されたりして 楽しんでいたのはわたしだけ同級生にからかわれるのが嫌で下級生に遊んでもらう 男子石を見ると 教師のパソコン、思い出す*一つの石あり、手に持つ石と空があり
2020.11.22
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夢に傾くざあざあとして闇に女パーマの女 芯の強そうな女が何かをして黄金の王国を築いている父とスーパーからの帰り道、その女と素通りしたら何かが止まって 焦りがじわっと湧く時一つの石 寝転ぶ石 肩に打ち傷糸車、しこしこと精彩無くして 項垂れていた頭抱えて 嘆きながら僕、という事実「障害者手帳」を持って区役所に行きたい、行きたい、福祉受けたい、必要だ、しかし、付き添う父が病んでいるのだ洞穴に立てこもるのは 熊だけではない蛇だけではない ぱっとしない、出来ない、小便布団の此処、四畳半は洞穴、火恋し犬みたいに犠牲者になれない透明でまやかしのまじないする女と一緒になれない眼、眼、眼、人の持つ、眼、こいつが、こいつこそが、敵、あなたにとっても敵、決して許せぬ、眼という、自分は見えるという、意識の眼、塞がる。見えないこの眼この眼に、目薬注ぎ、聴こえる、NHKFMの交響曲台所に立ち、素面になりたいと思う。素面の面に。
2020.11.22
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2020.11.21
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1地下鉄の冬軋みだすこの心2光めく眼自愛の紅葉かな3小鳥来る眼抱きて野を散歩4低くして軽い視線小鳥来る5大根蒔く父の腰辺に咲く故郷6秋燕やこの谷底へまた来いよ7低山をのらりくらりと秋燕 8ふにやふにやと村の火絶えて秋燕9秋燕欠片の刺さる台所10平凡な街の底かな秋燕11黒珈琲われを醒まさす秋燕12地下鉄の唇の先秋燕13秋燕や弁当行列あっかんべ14鵙の贄首を垂らして微笑する15鵙の贄歯軋り街の捨て台詞16鵙の贄最果てわれら夢想念17鵙の贄終わりが近し赤飯噛む18疲れては喚きし老者鶫とぶ19噛み締めて白米頂き鶫とぶ20鶫とぶ全く帽子の歩き出す21首締めるたすき掛けの音鶫とぶ22草臥れてわれ怒鳴つては鶫とぶ23ジュンク堂手手手手手手よ鶫とぶ24キリシタン重圧の鳥秋の空25秋空や首痛し顔我慢我慢26秋の空湖に投石汗じわり27初鴨や肉食みながら手を繋ぐ28鴨来る全病巣開の窓ばかり29鴨来る籠で騒ぎし人の顔30初鴨や居留守の伯母の手の陰よ31一挙に塵なり陽照って鴨来る32鴨来る冷血漢の頭の血33ダイビング底で女を想う秋34初鴨や鉄柵の中泳ぐ尻35鴨来る湖に一人居て二人立つ36鴨来る骨折の後撫でおろす37鴨来る臀肉分けて掻き分けて38小鳥来る野良うようよと集い来て39脚掻いて堂堂めぐり小鳥来る40踝の真黒なりしや白鳥来41台風や散る瞬間の塵となる42雁行のせっぱ詰まった道行きよ43台風の真っ黒な脚放つなり44秋燕やカオス縦に並びし群れ45秋燕や黒爪切りし野の集団46秋燕や怒り心頭目眩まし47鰡の飛ぶ白紙世界の尿の音48野を狩って尚狩って往く稲雀49捨案山子ふけ頭掻く皮膚捲れ50初鴨や水溶けて去る湖を
2020.11.21
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冬霧の餓えと渇きのビル山脈冬霧や喉の渇きの身に痛し冬の雨奥歯噛み締め歩くなり頭下げ部屋を出るなり冬の雨冬の雨虚しき歌を唄う人水タンク腹に溜まりし寒の雨疲れたと父言って泣く寒夕焼寒夕焼頭を剃ってわれは立つ靴音のへしゃげた顔や寒夕焼
2020.11.21
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落雷の時が来る日はこんばんは 焼いた魚がおかずです十一弟子と再会の神不規則な作業所で 憩いを失って「いい加減な作業所」と言いふらしてさばく思いばかり病者が一室に集まらなければいけないということに疑問を憶える別々で良い一人一人 病状も性格も異なるのだから一人 作業の方がストレスが減る直ぐキレる・不満・悪口・陰口言い合って捻くれていて 陰険なムードでうんざりして 気分、害する心の中の障害者差別の眼が濁って在る自分も障害者なのに僕は障害者がきらいだ自分が特にきらいだ精神病の人のエゴイズムが。クリニックの外から工事の音が、ガンガン、して怖いぜ 暗さを 暴力の畏れに友とのメール、皆、病み、疲れた 朧な 棒切れのようだピリオドはいつ点くのか点かないのか殺気がする。マスクして何か思いし唇が街にいっぱい・街にいっぱい
2020.11.21
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慕情の病院峠越えると 鰐 の 後ろ背、見えて(ゴキブリははっきりしない冬の霧)(中核の官僚殿は冬の霧)唇切って 血、浮かぶ 存在理由のスリッパ履いて クリニックでスリッパ脱いで 女性の脱いだばかりのスリッパ履いて 疫病が猛牛みたいにぶつかってくるのだ と 思う朝雨上がり 熱い陽照り、晴れ男の掌の汗水掬う 呑む両手浴室で イスラエルの男みたいな奴隷の姿、全裸で 呑む 両掌に 唇の紋着けて手は 獲るための肉だ手は 攻撃するための狩石手によって 物を掴み手を重んじ 手に揺られて手をごしごしと洗う飛び散る飛沫(やめてくれ)心で叫びながら手に 取り残される疫病の蔓延、激しく強く、政府が緩めたからだとか時代の風潮とか、かかるのはいつも庶民施政者は何も考えていないように見えるテレビを観て テレビに叫ぶ終わってい、る、意味を問う人のラッシュの列を遠く横目に 目に過ぎて人の叫び声が聞こえるクリニック 混雑し混乱し関係ないと思いながらずっと待っている。ずっとずっと待って呼ばれて入って出て帰る蛙みたいに 去って往くことも出来る。
2020.11.21
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風花や戸のはにかみの人若し風花や揺らめき光る掲示板風花や楽の音に寝る河馬の口冬の霧畳の底のダニの活躍わが友は骨折心地冬の霧手で覆う顔の痒き場所冬の霧骨抜いてフライドチキン冬の霧骨抜いてチキンの肉や冬の霧
2020.11.20
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友遠し部屋でぼうっと音楽に耳を浸して魂の曲無し明るさの天使描く手の枯れ葉模様外は曇りの平凡木曜友と聴く曲聴く散歩途中なり赤い女のドレスのような年老いて父の朧がキリストの徒なる父の貧しき魚朧なる人の真顔に隠れた本性牛乳を飲む牛を搾って父と行くクリニック福祉受けたし病の吾孤立無縁なり
2020.11.20
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ぎしぎしと軋む畳の上枕に座して映画眺めし壮年の怠き裸体を浮かべて笑う何もなかったかと聞く鉛のようなものがあった球を磨く投手の皮膚は荒れて細工しようとしたけれどストレート打たれて がくっとしてホームラン打たれた投手に田舎の虫のフラッシュバックもうちょっと踏ん張り敗北からの脱出 勝利の夢を見る一つの手を握り 何か 伝わりましたか超能力は信じないが 奇跡は信じるぞ 手中に文字一昔前のラップ聴いている団栗頭 鈍く 揺れあまり感じなかった平凡な自分に至る道を歩むしか歌詞書く夢追い男の手 不健康な家庭状況夜までまだ八時間もあります。
2020.11.20
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