全89件 (89件中 1-50件目)
今日のデボーションノート「詩篇91・3」「主はあなたをかりゅうどのわなと、恐ろしい疫病から助け出されるからである。」「創世記48・21」イスラエルはまたヨセフに言った、「わたしはやがて死にます。しかし、神はあなたがたと共におられて、あなたがたを先祖の国に導き返されるであろう。「詩篇94・22」「しかし主はわが高きやぐらとなり、わが神はわが避け所の岩となられました。」 風邪引いて、耳鼻科行って、薬たくさん買って、飲んで、安定剤も飲んで、堪らなく、頭が朦朧とし、今から休むところです。来月は胃カメラ飲むことになっています。病院通いです。頭の中で色々と悩んだり、妄想したり、詩に吐き出すしかありません。
2024.05.31
コメント(0)
怨念の夢想としての悔しさ下へ下へと下って行けば阪神タイガースのキャンプの中へ入ってしまった浮き沈みの激しい二軍選手は怒りをバットに込めててやっ、てやっ、、と、素振りし花形選手のいる一軍入りを人生のプロジェクトを達成させんがため僕はケツバットの欲求不満肉に散々、撲られて、尾てい骨骨折こりゃ、持たんわい負けるものか、負けるものかと
2024.05.31
コメント(0)
今日も雨の兆しゆっくり悲鳴あげる皺の濃い痛路をゆく複数骨のアシュラのエンジン修羅の爪先でピアノを鳴らし北方漂う風、鼻を啜る風邪を引いたのだろうか鼻がしくしく言う衰えた 第三関節がズキズキと疼く黄金色したオードの光少年はママを呼び、全ては過ぎ去ってピリオドを打つ管を打つ転がって行く塵風船の行方無しあてなく過ぎ去って行く大きな光のなかの一点の黒一つ一つ、積み重ねる煉瓦のような命僕は親の言うことに従った神様の教えを実行しようとした何で、こんな狂った風が僕を襲うのか竹が腐りかけて来て季節の移り変わりを思う
2024.05.31
コメント(0)
今日のデボーションノート「創世記47・31」ヤコブがまた、「わたしに誓ってください」と言ったので、彼は誓った。イスラエルは床のかしらで拝んだ。 今日は休みの日で、図書館に行く元気があったけど、また、今度にしようと思いました。お菓子を買いに行こうとしたけど、無駄使いかもしれない、体に悪いから、再び、断つことにしました。体にとっての快楽を減らす生活も悪くないというか、膝に負担が来るから、痩せたいです。でも、余り、減らないです。「詩篇90・12」「われらにおのが日を数えることを教えて、知恵の心を得させてください。」 後になって、あの時期は神様からの懲らしめだったと思い、小さなことでも、お恵みだったと、後になってから、罪のもたらす苦しみが解るようになりましたが、これから苦しみと思います。今も、苦しいです。「詩篇91・16」「わたしは長寿をもって彼を満ち足らせ、わが救を彼に示すであろう。」 このみことばに触れると長生きしたくなります。
2024.05.30
コメント(0)
アフリカの祈り今日も春のような初夏ですねと おばさんが言ったのでいつまでも飛べるものなら蝶でも良いのですけれども、長丁場で長生きが肝要だと思うようになりましたしかし、若い頃の不摂生が早死にを予感させる痛み増すか浅く出来るものを水中毒の治療の仕方、考え直せ。病院様。
2024.05.30
コメント(0)
塊の泥縛られて天地について思い巡らし時々、僕はアジサイで時々、僕はフォークシンガーけれども、そう唱えたいだけであるああなりたいものに成れないてふてふさん刻まれた自分の名前くぉ病院で見せる保険証の記された仮死の僕本当は千切れたい脳を沸騰させたいこうしたいのに、ああしたいのに僕は土の一部分と知った
2024.05.30
コメント(0)
うつせみの熱気風が、風が、風、吹く朝ゆっくりと身を起こし東の空を眺めてバァーッと飛び散って僕は葬式を怖れるぎゅん、ぎゅん、ハーレーダビッドソンがかっこいい友だちはほんの少しだけど無限の友が脳の中にいるかっかと興奮して鼻血流して倒れて行く草に眠って 土に散り 父のもとへと帰る澄み切っている、僕の箱庭。
2024.05.30
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇88・13」「しかし主よ、わたしはあなたに呼ばわります。あしたに、わが祈をあなたのみ前にささげます。」 今日は胃痛がましで、気持ち良く作業所で作業しました。ただ、弁当食べた後、今日は咳き込み、他の人も咳をするという現象が起こり、大変、困りました。気にしました。風邪薬飲み、治そうと。その時のみの咳でしたが、何か、喉の奥が気持ち悪いです。「マタイはよる福音書17・23」彼らに殺され、そして三日目によみがえるであろう」。弟子たちは非常に心をいためた。 阪神ファンで昔はテレビで見ていました。ただ、映画ばかり見るようになりました。今、映画は金がかるし、敷居が大変高くなりました。昔みたいにテレビで特撮も見るようになったので、野球観戦を始めました。「詩篇89・36」「彼の家系はとこしえに続き、彼の位は太陽のように常にわたしの前にある。」 今日、久しぶりにファミコンの「燃えろ!プロ野球」しました。バースを使いました。ホームランは一本、ぼろ負けで情けなかったです。ゲーム、下手でもやっています。今日はそんな一日でした。
2024.05.29
コメント(0)
火星人ウル338また、生活が乱れて昼夜逆転の暮しの僕は深夜十二時になるとふらふらと住んでいる団地住宅の周りを歩いて、今日は自販機でメロンジュース買って、畑に座って飲んでいると突然、マイルドセブン型の箱のようなロケット、落下して草が燃えて大慌てで大騒ぎになった町民が沢山出て来て、ロケットを見て、警察を呼んだ中から、黄金色の表情の頭の大きな宇宙人が現れて手に銃のようなものを持っていた彼は撃った町民は溶けてしまった警官も溶けてしまった団地も溶けてしまった僕は角に隠れて視ていた宙から、幾つものマイルドセブン型ロケットが落ちて来て僕も、町も、燃え上ったつまり、死んでしまったその後、どうなったのか、一寸、狂っている解っていること彼は火星人ウル338である。
2024.05.29
コメント(0)
記憶を遡り蜻蛉ある朝 さふろうん というロゴスが内奥から 溢れた意味が分からない言葉が時たま、朝の歯磨き時の実感として現れて来るスクリーン輝く光集めて宇宙の背丈を伸ばしている耳の管をさわりオートバイが走るKお好み焼き屋の障がい者の貼った、糊付けの箸袋が机の多くを占めている本を置くスペースが小さい口を開く「あ」から「ん」まで狂乱という漢字をノートブックに書くアイウエオしか言えないのかたどたどしく震えながらゆっくりと手を引くレインコート着て雨滴を眺めて「広辞苑」を朗読できるかはらはらしている世間一般の広く浅くのキョウヨウを嫌っているとひとびと、死を記録する記事に何を思えるかただ僕はカエルと戯れているだけが地上の自然スタイルなのだ
2024.05.29
コメント(0)
かけがえのない写真町の流れのトンカツ屋は白いエ包むプロンつけた老婦人がトンカツ一個紙に包むドケチやな。とも言わずに百円受け取ってくださった昔あのトンカツ屋、今時、潰れてないか現在、僕のお腹はタプンタプンダムの腹を抱えて来月、僕は胃カメラ呑む四十七歳突き指痛くて怪獣轢く車は逃げたかりん糖を買った日に
2024.05.28
コメント(0)
「創世記46・30」時に、イスラエルはヨセフに言った、「あなたがなお生きていて、わたしはあなたの顔を見たので今は死んでもよい」。 来月、胃カメラ飲むことになりました。胃が悪く、自分では生活習慣病と思い、生活を改めないと、酷くなる一方と思います。好きなコーヒーばかり飲み、病になりました。「マタイによる福音書16・26」「たとい人が全世界をもうけても、自分の命を損したら、なんの得になろうか。また、人はどんな代価を払って、その命を買いもどすことができようか。」 独裁者に告げたいみことばですが、自分にこのみことばをかざすと、自分はコレクションして、部屋はぐちゃぐちゃで、モノに重きを置くと、大変、空しいから、神様に重きを置いて、残りの生、詩でイエス様に語りかけられたらいいなと思います。
2024.05.28
コメント(0)
今日も一日の始まり夕暮れ 煙噴く炉の熱さよ人の通りが少ない場所でもやもやしていた何事もく過ぎ去って行ったすべてのことに青ざめて背徳の胸の奥を 刺し夢が残る回転する鳥の羽音が聞こえる蛇というものこぼれませんようにと祈祷して風が呼んでいる良かったことを思い出し元気になろうとする爪が割れて古里を指すもっと、活気を所持したい草臥れてふるさとは米を食して機械は橇に乗っているクラッシュ!
2024.05.28
コメント(0)
今日のデボーションノート「マタイによる福音書15・11」口にはいるものは人を汚すことはない。かえって、口から出るものが人を汚すのである」。 朝、風邪気味で激しく悪寒がしたので、初めて作業所を休み、へこんでいました。それから、胃痛が激しくなって、胃薬がきれたので、明日、朝イチで医者に行こうと思います。医者に前、診て貰って、胃潰瘍だったので、再発した疑いもあると言われました。しばらく、胃痛がましだったから、珈琲ガバガバ飲む生活をしていました。「詩篇84・10」「あなたの大庭にいる一日は、よそにいる千日にもまさるのです。わたしは悪の天幕にいるよりは、むしろ、わが神の家の門守となることを願います。」 早く、作業所に行って、作業したいです。家に居たら、物書きばかりで、後はダラダラなので、午前中、作業して、帰って、書きたいです。軽作業することが、退屈な日常に必要なようです。病人の生活していると、多飲暴食に走る恐れがあります。食うものも余りないし、買いに行く元気もない。それゆえ、多飲する感じです。「詩篇85・7」「主よ、あなたのいつくしみをわれらに示し、あなたの救をわれらに与えてください。」 毎日、疲労と疲労の繰り返し、正直、ぜつぼうに近い目線です。しんどくて。ゆっくり休んでいる方が、体には良いし、一度、深い眠りが欲しいです。休み休み、働いて、物書きする。この循環を乱したくないです。早く、胃痛を治さねば。
2024.05.27
コメント(0)
かたちを愛でる梅咲き 心定まり 微笑すれば梅は散るそして花はプライドどぶの中、天のつかさ、鶯の美しさ人の心のどす黒さをからかっているのだ美しい形の生き物は生き甲斐があるあなたを観ることだけが人の宴自然は遠くへ散る文明社会はゴルゴダの十字架刑色重たい鞭をひきずって静かに倒れている
2024.05.27
コメント(0)
蚕育成の町でぐるぐる回転する春風車火を吐いて人を吹き飛ばし夢に寝返ろうと願っている本の価値が狂っちょるバラバラに裁断された活字と紙神は文字なのだろうか?全てを創作した神に問う今、生存しているのか死んだようなくるしむ理由を全て問うなぜ、肛門があるのかなぜ、病む人はぽっくり行けないのかなぜ、オヤジに赦される恋がないのか僕は虹になりたい小綺麗に清潔にしているのに顔を石鹸で洗うのに誰からも好かれるオヤジになろうと、水曜こそは作業する
2024.05.27
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇80・5」「あなたは涙のパンを彼らに食わせ、多くの涙を彼らに飲ませられました。」「マタイによる福音書14・23」「そして群衆を解散させてから、祈るためひそかに山へ登られた。夕方になっても、ただひとりそこにおられた。」「詩篇83・18」「主という名をおもちになるあなたのみ、全地をしろしめすいと高き者であることを彼らに知らせてください。」 明日は元気なら作業所に行って、いつもの軽作業しようと思います。休みの日には明日作業所かと思うと、気が重いですが、作業所に入ると、ゆっくり、軽作業に取り組むので、作業より、行くまでが人への怖れをイエス様に祈る必要があり、行く前の夜の方が苦しいです。早く、休んで、目を閉じたいと思います。
2024.05.26
コメント(0)
夢の誤差を遡るガタンガタガタ、列車の車窓は奈良の大仏の頭首が痒くて胃が痛い明日はとうに終わったのか僕の心は雑菌で何も見えない誰もいない長い間、散る葉の儚さに酔っ払いの酒は濁った時雨アウトの町を走って顔がぷっくら腫れ上がるああ、くたくた遊星は惨めな星です焦げついて僕は常に日暮れ
2024.05.26
コメント(0)
蜘蛛の瞳が透き通り追憶する旅するからだの中に溢れる風景を眺めて風に揺られざわっとして市場を歩く虫の殻夏落ち葉を拾う崖、撮影し、とぼとぼ移動するチンパンジーの部屋に座し祈祷を頑張ってゆっくりと旅をする腕貫く夏光菓子パンを食べながら映画館を見上げる雨よ降れ、雨を
2024.05.26
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇77・2」「わたしは悩みの日に主をたずね求め、夜はわが手を伸べてたゆむことなく、わが魂は慰められるのを拒む。」 今日は部屋で休んでいます。明日、礼拝に出席するためです。自分は体力がないなと思います。「マタイによる福音書13・23」「また、良い地にまかれたものとは、御言を聞いて悟る人のことであって、そういう人が実を結び、百倍、あるいは六十倍、あるいは三十倍にもなるのである」。 良い地になりたいと思います。いつでも祈れるようになりたいです。「詩篇78・39」「また神は、彼らがただ肉であって、過ぎ去れば再び帰りこぬ風であることを思い出された。」 「聖書」に耽っていると、神様のみこころに叶わなければ、どうあがいても駄目な思いします。感謝と悔い改めと信仰持って、歩みたい。人にはそれぞれ問題や悩みがあるので、イエス様に癒して頂きましょう。
2024.05.25
コメント(0)
すわ山の蜻蛉さらさらとした水の安らぎに満ちて私は旅をしています何処から何処へ、目指すものキリストの山と似ている山はこの辺ではすわ山に決まっていると思い定めた此処に来た。というしるしを山に刻みたい幾つもの古代人がして来たことを現代になっても古人のしたことを試みたいのですお供がいなけりゃ不安です四十年、父同伴で映画やまちや広島、行っていました父は高齢で疲れてしまいました外へ行きたいのに行けない障害者のガイドっちゅうもんと契約して共に山登りしませんか?お前は足腰壊しとう他人の世話になるなやめとけ、何が福祉やああ!ヤンヌルカナ
2024.05.25
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇74・22」「神よ、起きてあなたの訴えをあげつらい、愚かな者のひねもすあなたをあざけるのをみこころにとめてください。」 昨日の酷い状態から回復し、今日、午前中労働ができました。不安でした。何とか持った感じです。来週の日曜、久しぶりに教会に行こうと思います。体調を整えて行けることを願っています。「マタイによる福音書12・25」イエスは彼らの思いを見抜いて言われた、「おおよそ、内部で分れ争う国は自滅し、内わで分れ争う町や家は立ち行かない。 痛烈に厳しいみことばです。これは真理と思い、自滅が起こる原因なのかと思います。「詩篇76・4」「あなたは永久の山々にまさって光栄あり、威厳がある。」 今日は暑くて、帽子紛失してしまい、日を浴びて、そのせいか、今、ぐったりしています。何とか、もう少し、起きて作業します。返信転送出席者パネルが閉じました
2024.05.24
コメント(0)
秘密の紙バック眼鏡の曇り 曇って、憂鬱烏がぱっくり口開けてゆっくりと想像の山脈は美しく頭を叩く神経病の症状語る鸚鵡が口ふくらませて階段飛んで、転げて行った誰もいない歩く スカスカのスリッパは明朗に口開けて私は祈るため、床に入る破られた紙切れはしずかな鳥だ
2024.05.24
コメント(0)
朝の挨拶から始まって噛み砕く 魚の肉小骨を少し飲み込み距離感を縮小する友とコスモスを愛でたい距離を縮めたかったしかし、古心は夢の耳垢或いは夢の腸面白くない映画を最後まで眺めて早く、家に帰りたいフォークソングが聞こえる工事中団地の中で物事は殺伐としている心は鳥のいない空戸の隙間夢と人間が合体し朝、鳥はぐるぐる回転する
2024.05.24
コメント(0)
今日のデボーションノート「創世記42・18」ヨセフは三日目に彼らに言った。「次のようにして、生き延びよ。私も神を恐れる者だから。 今日は不機嫌でした。不平不満でいっぱいでした。また、飲み過ぎました。腹だぶつき、しんどいです。悔い改めて眠ります。「創世記43・26」「さてヨセフが家に帰ってきたので、彼らはその家に携えてきた贈り物をヨセフにささげ、地に伏して、彼を拝した。」 疲れました。くたくたで座っています。苦しんでいました。イエスの癒しを求めます。「マタイによる福音書11・28」「すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。」 ビジョンを求めます。希望を、再臨を求めます。休ませてくれる主を思って、眠ります。
2024.05.23
コメント(0)
スルメの友だち かなしい日にならぬように空を悟るゆっくりと地雷を踏んで「電子レンジで!」死ねない風土で孤高のアラタカ首降って十字架やるせない野犬は体が溶けて散歩ついでのラプソディー屍、ジャンプして落下 土には穴がある
2024.05.23
コメント(0)
六月のメカニズム空は夕べ夕闇の小鳥のタペストリー嘔吐してラクガキは続く地べたで太鼓鳴らし心地好さカアカアカラスのパタパタ飛んで行くオメメ瞑ってゆっくりと眠る唇の太陽は支離滅裂な四コマ漫画死を怖れて飛び込めば涙がじわり浮かんで来る紫陽花目、瞑って祈る字ふらふらの故郷で魚を焼いて眠ってしもうた
2024.05.23
コメント(0)
かたすみのシャツカラダ磨いておばあちゃんが「ケセラセラ」と励ましてくれた高校受験勉強の地獄のクレイジーな気持ちが脳を支配していた今日を生きる台風来てぶるぶる震える恋焦がれていた教会に居るおばさんを意識するどうしようもなく人を意識して土の音楽に眼を覚ますがあ があ があ
2024.05.22
コメント(0)
アナログジプシー大鳥に蝕まれた肉体がズキズキと疼く骨が肉体から突き出して人の体の中が外に出る感情が神よ虚無から救い出したまえ傷付いたテレビの画面の左目はこわれた右目の呟き極度に緊張して頭がもやもやする夕焼けの海を泳いで風に酔っ払って一人座り天の説教、受けている
2024.05.22
コメント(0)
今日のデボーションノート「創世記39・21」「しかし、主はヨセフとともにおられ、彼に恵みを施し、監獄の長の心にかなうようにされた。」 今日は休みでした。一日を過ごしました。感謝です。友人が再臨を信じました。もっと、祈ろうと思います。「マタイの福音書6・34」「ですから、明日のことまで心配しなくてよいのです。明日のことは明日が心配します。苦労はその日その日に十分あります。」 僕は明日の作業所を心配しているし、気がかりです。でも、作業所は仕事の訓練の場で、通っている作業所は生活介護で簡単な作業をするところです。もっと、楽しみたい気持ちあります。「マタイの福音書8・17」これは、預言者イザヤを通して語れたことが成就されるためであった。 「彼は私たちのわずらいを担い、 私たちの病を負った。」 イエス様に従って行きたいですが、間違いばかりの人間です。聖書読書と祈りに耽りたい願望あり。
2024.05.21
コメント(0)
水の中の生活 腫れものを見つめる朝寝のたましいの時間に風を浴びる塔を見つめて時をつぶし、ほんの僅かな喜びが続くことを祈る尺八がひっくり返って働いても 働いても雪を慕う目が必要です大きな風に飛ばされて夢の国そこには印刷会社が建っていて素人の書いた書き物印刷して夢国の住人にただで配って皆と会話して元気いっぱい病気もなく、老いもなく心の中で人の悪口思わないその夢国に向かって生活し足首冷やしぐねるなと唱える爪の先っぽでおはよう
2024.05.21
コメント(0)
浚われる馬の背中でピコピコと遊び呆ける。雨。雨。雨。天から土に注がれる。天のしるし。何故、この世は気がくるうほど絡まった惨めな蔦であることよ命より大事な本が濡れる。穴の中に沈む、あれは島か。
2024.05.20
コメント(0)
足踏み鳴らす大地小五の僕はひねくれ曲がって窓際の席のクラスメートの彼女に話しかけたかったがいちゃつく彼女と学級委員長彼女の周りは賑やかだが彼女は僕を見ることもなかった彼女の頬のカットの集うこれが僕の着地点である学級委員長がしているように彼女と仲良くなりたい僕がてんかんで入院しているからと言ってクラスの皆が千羽鶴を折ってくれたと貰ったけど、嬉しくなかった名もない千羽鶴からクラスメートの無関心さが伝わる彼女が階段を転んで怪我したのはお前のせいだと学級委員長の足踏みを侮蔑して彼女に投げつけた千羽鶴を彼女は燃やした今も記憶する足踏みの大地は躍動するバッファローのスピードあっという間に過ぎ去って
2024.05.20
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇54・4」「見よ 神は私を助ける方。主は私のいのちを支える方。」僕は信仰が弱いので、すぐ、うろたえてしまう、すぐ、心配する罪人です。臆病過ぎて、自分が情けないです。神様の見守りを信じきって、作業所に溶け込みたいです。「マタイの福音書5・16」「このように、あなたがたの光を人々の前で輝かせなさい。人々があなたがたの良い行いを見て、天におられるあなたがたの父をがめるようになるためです。」 今日、仕事場で捻挫してかかえていた荷物を転けそうになって、置いて、おろおろしました。思い出すと落ち込みましたが、大丈夫みたいで、安心しました。神様に感謝します。
2024.05.20
コメント(0)
今日のデボーションノート「マタイの福音書3・17」そして、見よ、天から声があり、こう告げた。「これはわたしの愛する子。わたしはこれを喜ぶ。」 心から、イエス様を信じて、感謝して喜びたいのに、幼い頃の喜びは失われ、だるい腹水ばかり飲む罪の自分という、暗い心でいっぱいです。明を、明るさを、希望を求めます。「マタイの福音書4・10」そこでイエスは言われた。「下がれ、サタン。『あなたの神である主を礼拝しなさい。主にのみ仕えなさい』と書いてある。」 今日は天気も悪く、精神的に暗く、気分真っ暗という状態でした。疲労で、体調が優れないので、夕飯食べたら、もう、休もうと思います。明日に希望持ち、作業所行くために休みます。おやすみなさい。
2024.05.19
コメント(0)
ミューズは瞬きの街角で黒い蜘蛛を殺さずにほっとく日々子午線弾くまっくろけ針金の爪の先に力を込めて閃光走る烏は何を語りたいのか栓を開けて考える私は個室で陽気な歌唄っている
2024.05.19
コメント(0)
むらさきの船着き場裁かれよと朝の湯気鉛筆の傷ついた体はボキッと割れた国旗の棒物静かな鳥のもえる声くたびれた男が体を崩してうわぁと力、抜けてぐたりと睡眠薬ものまずに眠る人を視る冷たいひとの目一人 きり漂う岸辺でフェニックス、パッと飛び去るすべては虚無の壺に閉じ込められた私は破壊した
2024.05.19
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇62・5」「私のたましいよ 黙って ただ神を待ち望め。私の望みは神から来るからだ。」「マタイの福音書1・23」 「見よ、処女が身ごもっている。 そして男の子を産む。 その名はインマヌエルと呼ばれる。」「マタイの福音書2・20」「立って幼子とその母を連れてイスラエルの地に行きなさい。幼子のいのちを狙っていた者たちは死にました。」 イエス様、誕生の章は興味深いです。信じる、御子の誕生なので、何より、集中したいです。祈らないで作業したり、人と接していると、悪霊の考えが入って来て、人間関係が悪くなると言うことを実体験で知りました。作業しながらも、心の底で、祈ることが出来ると思います。出来なかったら、祈ってから、することをしたら、護られます。悪い考えが、気分を害し、大きくなります。そうならないように祈るばかりの日々です。
2024.05.18
コメント(0)
夢を落とした風僕は鳥になろう鳥になって人を棄てよう破裂したい亀欲望を果たしたい獣の本能は薔薇より赤い風船は割れてグズとなる人は息をしなくきゃ、苦しくて窒息してしまう時々、息を止め、過呼吸になりやすく縮んだ背丈はまるで米粒鳥になったら鳥と喧嘩しどしゃ降りの雨の中に立つ
2024.05.18
コメント(0)
喪失のデパート長い間 雲は飢餓。声は性格の爪先。せんめん台のペッと吐いた歯よ。
2024.05.18
コメント(0)
火星人対人間社会丑三つ時ぼくは近所を散歩するブツブツ唱えて歩く裸足 足のうらハヤカワ文庫、レイ・ブラッドベリ著『火星年代記』を読んでうーん、火星人は存在する!ぼくは君と宇宙を駆け回りたい一度で良いからUFOに乗りたい早く、来て!火星人は長方形のロケットで家の畑に落っこちた物凄い音がして中から黄色い血を流した火星人が出てきた。右目と左目が4つあり鼻が高くて顔はチョークのように真っ白い火星人と僕は友だちだった言葉は通じないが彼はぼくの思考がわかる同居していた、手当てした、地球の本を読んでいたぼくの名字はフクベというそうだ不可思議なんだナースが別れた妻のようで彼女は福祉作業所の職員でぼくはニホン人だというのだ火星人の子どもが百人できて正体の解らない別れた妻はぼくを叩くその度に電流が走り、最早、火星人の奴隷になりましたアンパンかじっている地球は火星人の侵略星もえるソードで貫かれた心臓
2024.05.18
コメント(0)
砂の石屑作業所の今日の仕事は弁当配達で二件、配ったら後は何にも無くてドライブすることになって近所の町の断面図に僕は恐怖の底に落とされた車窓の激しい孤独何処にも行く所のない砂漠のような近所を視た『今』に心を腐らせる。ぐぐっと前のめり。
2024.05.17
コメント(0)
青鷺の自転車今日はぐっすりと眠る昨夜から熟睡し頭を刈った、僧侶みたいな人がスポーツ新聞を朗読する街に汚れて煤だらけ孤独は火炎のようしかし、私は死ぬ山椒魚地獄の童の頭部の可愛らしさ。
2024.05.17
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇57・10」「あなたの恵みは大きく 天にまで及びあなたのまことは雲にまで及ぶからです。」今朝は奇跡的に回復し、朝五時に目覚め、デボーションして、詩作して、作業所にいました。帰って、以前ほどには疲れませんでした。映画「コング対ゴジラ」は見に行きたかったですが、テレビで見ようかなと断念しました。「創世記37・29」「さて、ルベンが穴のところに帰って来ると、なんと、ヨセフは 穴の中にいなかった。ルベンは自分の衣を引き裂き、」 若い頃は一人で映画館に行き、映画を楽しんでいました。今は付き添いがないと不安です。時間を取るのが難しくて行きづらく、脚が悪い障害のため、レンタル落ちdvdで昔の映画を見ています。「詩篇59・17」「私の力よ 私はあなたにほめ歌を歌います。神は私の砦 私の恵みの神であるからです。」 「神は私の砦」は本当に好きな聖句です。日常は読書です。図書館でただで借りられるのが良いです。
2024.05.17
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇55・22」「あなたの重荷を主にゆだねよ。主があなたを支えてくださる。主は決して正しい者が揺るがされるようにはなさらない。」 今日は休みでしたが、体が疼くほど、不調でした。腹がおかしく、胃が痛く、背中がおかしく、とても苦しいです。朝の体調で作業所、行くか行かないかを決めます。水には懲りました。「詩篇56・13」「まことに あなたは救い出してくださいました。私のいのちを死から。私の足をつまずきから。私が いのちの光のうちに神の御前に歩むために。」 今日はとてもしんどいので、ゆっくり休んで、明日に備えます。
2024.05.16
コメント(0)
小鳥に呪文を猿は好いむき出しの赤尻と赤い頬と歯が僕とそっくりであるゆっくり呼吸を整えて息を止める癖を正そうと自分で自分を罵り砂場で塔をつくろうとしてつくれない子の不器用が現在を出産したアア、フォークソングの「イムジン河」様歴史は仁王立ちで無学の僕を叩く鴉は哀愁と叙情の夕陽を浴びて鳴くと決まっている
2024.05.16
コメント(0)
実験映画館『モンシロチョウ』にて川はうなずきながらゆっくりとそよぐ幼い子どものように微笑しているけれど大雨の日や災害の日には表情が変わるヌゥッとして立ちはだかる警察官の立ち姿警棒振り回す権力の目国家の監視カメラから法律から最も自由な夢の世界で夢想はとても素敵ある日、主は私に語った。あなたは朝闇に消えたその日、弁当は肉炒めだった
2024.05.16
コメント(0)
今日のデボーションノート「詩篇51・17」「神へのいけにえは 砕かれた霊。打たれ 砕かれた心。神よ あなたはそれを蔑まれません。」 今日は作業所行く前から、インスタントコーヒー飲み過ぎたせいか、胸痛に襲われた。息を止める癖があり、度々、息苦しくなる。この無意識上の癖を直したい。「創世記36・31」「イスラエルの子らを王が治める以前、エドムの地で王として治めた者は次のとおりである。」 明日は休みなので、今から、ゆっくり休みます。リラックスする練習をします。休む時間を毎日、持って、力を蓄えたいです。「詩篇52・9」「私は とこしえに感謝します。あなたのみわざのゆえに。私はあなたにある敬虔な人たちの前ですばらしいあなたの御名を待ち望みます。」 今日は疲労しましたが、以前は普通でした。作業は軽いです。次回は疲れないように、注意します。
2024.05.15
コメント(0)
はらはらとどうどうと心は腫れた肉体工場の煙は金属、散らばって大車輪の激しく、激しく、軋む声
2024.05.15
コメント(0)
肉体暗い梅雨入りのゼラチンの空私はコウモリ 街を走る春・迷路震えてことば立ち並ぶ樹歯を磨いて散ってゆく葉っぱのようなからだ長く続く「万葉集一」(角川ソフィア文庫)一頁、一頁味わいつつ沁み着く虫に変身する朝のハーモニー
2024.05.15
コメント(0)
全89件 (89件中 1-50件目)


![]()